宇宙の質問が書き込まれたら誰かが即答するスレ53

1名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/07(木) 23:20:03.67ID:fz6e7hf1
オカルトや宗教的な書き込み自分で考えた理論などはスレチなのでお控えください
キチガイ発生時には、荒れやすいので各自NG登録を行いスルーしましょう

宇宙の質問が書き込まれたら誰かが即レスするスレなので、回答はどのレスに対するものかわかるようにアンカー推奨です

前スレ
宇宙の質問が書き込まれたら誰かが即答するスレ52
http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/galileo/1522599785/

2名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/08(金) 00:05:19.38ID:l7yu+SvG
太陽の活動と地球への影響について

黒点極大期 黒点極小期 コロナ 太陽風 フレア オーロラ 磁気圏 オゾン層 黒点数

を使って説明してくださいm(_ _)m

3名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/08(金) 01:44:01.97ID:jF8X57Qp
地球以外の惑星の宇宙速度をなんと呼ぶのかは知りませんが
例えば中性子星などの即死レベルに重力がヤバイ星の軌道上を宇宙船などで第一宇宙速度?でグルグル回れば
船内の人間が生存することは出来ますか?

4名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/08(金) 02:26:17.15ID:B/hVCWzX
即死レベルにヤバかったら即死するよ

5名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/08(金) 04:21:18.47ID:OBjZW/2T
>>3
地球以外の天体の場合は脱出速度と呼ぶのが一般的だね
3つの宇宙速度の中では第二宇宙速度が地球の脱出速度に当たる
中性子星の脱出速度は10万km/s以上になると言われてる

まあそれはそれとして、中性子星の周りを周回する場合、数十万kmくらいの距離が欲しいかも
1000kmとかだと多分死んじゃう

質問に対しては余談になるけど、中性子星の場合強すぎる磁場も生命にとってはヤバイ
普通に手に入る磁石で一番強いのは1T(テスラ)くらいの磁場を持ってるけど、
それより弱い一部の家電から出るような磁場でも、長時間晒されると生命によくない影響があると考えられてる

中性子星の場合一番弱くて100万T、一番強いと1000億Tにもなると見積もられてて、
この強さでは体内の水分が磁力に反発して細胞が破裂、なんて事になりかねない

6名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/08(金) 07:36:07.07ID:6/eX5O+d
地球と月で電磁波使って通信すると片道1.3秒かかる。
でも下図のように地球と月を固くまったく伸び縮みしない棒でつないでそれを
押したり引いたりすることで光速以上(一瞬)での通信を実現できるよね?

実際はそんな固い物質無いし、自転もあるから無理だろうけど、理論的には光速以上の通信が可能?

7名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/08(金) 07:49:37.83ID:6/eX5O+d
調べたら無理って書いてあった。
でも棒が普通の原子でできているのではなく、
中性子星くらいの密度のギチギチな物質だったら一瞬で伝わらないだろうか?

8名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/08(金) 07:58:18.09ID:HsRopOKQ
普通物質はバネとして理解されるよね
バネの伸び縮みによって力は伝わるけれども伝達速度は光速以上にならない
と、Newtonには書いてあった

その本には光速を越えて光が飛んでるように見せる方法が載ってたよ
おもしろかった

9名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/08(金) 10:00:24.00ID:yMHDrTcV
>>7
そもそも電磁気力が光速でしか伝わらないからどんな密度でも物資の時点で無理

10名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/08(金) 11:46:50.21ID:fJ9+mszT
これで光速を超える通信ができるんだったらモールス信号が復活しそうだなw

11名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/08(金) 13:15:40.72ID:ZB0KBRoz
>>6
剛体は応力無限大だから質量も無限大で動かせない

12名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/08(金) 13:44:50.21ID:l7yu+SvG
太陽は中心で発生する水素の核融合反応によって、莫大なエネルギー(熱、光、電磁波、放射線、紫外線、赤外線など)を放出する
太陽は大きな重力と外へと発するエネルギーの均衡で今の大きさを保っている
エネルギーは太陽内部で循環し、少しずつ溢れたものが外へ放出される。太陽表面には高熱のコロナというエリアがあり、太陽系全体に放出されているエネルギーが太陽風である。時々、局所的に大きく溢れ出すことがあり、これを太陽嵐(フレア)と呼ぶ

太陽の内部でエネルギーが循環していて、温度の低いムラのようなエリアができる。
それが黒点と呼ばれ、その黒点が多く発生する時期を黒点極大期、少ない時期を黒点極小期と呼ぶ。これらの時期や黒点数が地球にも影響する説がある。

太陽風は地球に熱、光、放射線などの電磁波などをもたらすが、有害物質が多く含まれている。
有害な放射線は、地球内部で生じ地球を取り囲む様に形成される磁気圏によって、防御されている。
また、多くの紫外線も地球の大気上部にあるオゾン層によって防御されている。
紫外線などの電磁波がオゾン層に当たり発光するのがオーロラである。
オーロラは最終的に電磁波を防いでいる証しだ。

まとめたのでチェックお願いします。

13名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/08(金) 13:57:51.46ID:hws3cqZB
>>12
光と電磁波は同じものだし、紫外線と赤外線は電磁波の一種だから、

>太陽は中心で発生する水素の核融合反応によって、莫大なエネルギー(熱、電磁波、放射線など)を放出する

で十分
もしこれら知識を前提としない人向けの文章なら紫外線とか赤外線を書いて、電磁波については別途解説する

14名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/08(金) 14:32:57.52ID:goqW20r9
俺がそーゆーの書くなら

太陽の活動には活発な時期と不活発な時期があり、活発な時期には黒点数が増え、黒点極大期と黒点極小期は約11年周期で変動する。
又コロナの形は活発な時期には丸く、不活発な時期には偏平になる。

太陽の活動が活発になるとフレアの回数が増えたり太陽風が強くなったりする。
地球の磁気圏は太陽風の影響を受けるが故、太陽の活動によって位置が変化し、太陽が活発な時期はオーロラの発生頻度が高くなる。
更に、太陽が活発な時期は太陽からの紫外線量が増え、此れによってオゾン生成量が増え、オゾン層が厚くなる。

...だなw

15名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/08(金) 14:37:15.42ID:RuncHVG5
>>12
だいたいあってる

16名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/08(金) 15:18:44.34ID:goqW20r9
>>15
だいたい、とは?
厳密には違うのかな?

17名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/08(金) 15:35:43.73ID:XLN6f3BY
>>12
オーロラを発光させるのは荷電粒子なので電磁波は違いますね

18名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/08(金) 15:42:57.84ID:V5iDeGBs
>>17

俺は>>16かつ>>14であって、質問者の>>12ではないぞ
>>15>>14に対して「大体」と言ったので、では>>14のどこが厳密に違うのかと聞いている

19名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/08(金) 15:43:52.22ID:V5iDeGBs
ああ、なんでもない
>>15>>12に対して言ってたのか...

申し訳ない

20名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/08(金) 16:02:11.89ID:XLN6f3BY
>>19
まあ気にすんな
俺は>>15ではないし>>16を見たのは>>17を書いた後だ あーややこしいw

21名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/08(金) 17:20:31.81ID:0AsipguJ
今、自分の目の前の空間でビックバンが
起きる可能性は
0%ですか?
それとも0.0000000000(10の何十乗個ぶんくらい略)00000000001%くらい僅かな確率でも起こる確率はありますか?

22名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/08(金) 18:19:01.41ID:nzkfGm7S
ビッグバンの定義次第です
真空の相転移ならほとんどゼロですが眼の前で起こる可能性があります

23名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/08(金) 21:32:38.29ID:y/aqvx4C
そうかそうか

24名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/09(土) 01:03:45.04ID:UZUxMQ/R
素粒子ってクォーク三つで陽子とか三世代など3がよく出てくる
素粒子が鉛筆のように細長いとすれば説明しやすくないのかな
鉛筆は二本より三本の方が安定する

25名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/09(土) 01:14:15.63ID:+piDl5Z8
>>24
>>鉛筆は二本より三本の方が安定する

どういうこと?

26名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/09(土) 12:03:23.83ID:bFwgme47
>>21
は?
ビッグバンってのは0の空間から、空間が出来た事をビッグバンって言います
空間があるのに、ビッグバンは起こりませんよ

27名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/09(土) 13:16:27.21ID:4evGQo0F
ウソ書くな

28名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/09(土) 17:34:21.84ID:bFwgme47
へ?ほ?ん?

29名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/09(土) 19:47:02.18ID:pyV6PjKn
もし新しい星が今、銀河のどこか、仮に太陽系から10光年彼方に、誕生したら
今から10年後に新しい星が見つかることになると思うのですが、それはない、
地球より新しい星は地球から見えないと聞いたことがありまふ
地球より新しい星は地球から見えないというのは本当ですか?本当ならそれはなんでですか?

30名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/09(土) 20:16:33.26ID:hrQwd+JW
>>29
うそ

31名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/09(土) 21:13:07.35ID:0nyIFAXL
うそか
ウソならいいんだ

32名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/09(土) 21:36:12.41ID:eaNATW9t
【カミカゼ高齢ドライバー】 ペダルが、ロシアンルーレット状態、車が線路に飛び出し列車と衝突…死亡
http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1528546399/l50

33名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/09(土) 22:35:13.39ID:SWWf/bTC
中性子星になっちゃった物質ってもう原子には戻れないんよね?

宇宙の物質って最終的には全部中性子星になるかブラックホールに取り込まれる?

34名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/09(土) 23:52:50.11ID:kq1j7o5f
>>33
ごく一部ではあるけど戻れるよ
中性子星同士が合体するとか中性子星がブラックホールに飲まれるとかの時に
「キロノヴァ」って呼ばれる爆発現象が起きて、質量の一部が放出される

35名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/10(日) 00:08:32.89ID:Y5F53E+K
高度生命体スペシャル
https://live.fc2.com/42285548/ 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:e0d4793365125e4bd37cad56cd2ee290)

36名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/10(日) 00:09:48.63ID:SjY75ZFC
爆発現象なwww
学者は何もわかってないから安易に爆発させて解決しようとするよな
ビックバンとか
冷静に考えたら無意味に爆発なんてしないのにな

37名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/10(日) 01:05:49.02ID:NpaMdrPp
大宇宙の始まりのビッグバンまで行くと皆目見当つかんけど超新星爆発とかはやっぱなんかのきっかけがあると思うんだよな

38名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/10(日) 01:30:45.61ID:SjY75ZFC
星って寿命なんて無くて永遠に光り続けると思うけどな
そっちのほうが説得力あるし平和的
無意味に爆発させたがるのは精神が病んでるんじゃね?

39名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/10(日) 03:41:33.94ID:PjpKQ9lh
地球人は元々は別の星から移住してきた宇宙人だったという説を聞いたのです。
仮にそうだとして移住してきた記憶なり記録なりが全くないのはどういう説明が可能でしょうか?

40名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/10(日) 04:21:15.73ID:kJHX/oWN
>>39
君はお爺さんのお爺さんのお爺さんが、何処で産まれて、何処で育ち、何の仕事をし、何処で死んだか知っていますか?
こんなにも近い先祖の事もわからないのですから、わかるはずもありません

41名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/10(日) 11:07:41.54ID:i/gynzpW
>>28
宇宙ができた後に起こった時空が急激に膨張をはじめた瞬間からの出来事をビッグバンというのにそれは無い

42名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/10(日) 12:33:15.61ID:5qX1W77z
>>39
一番あり得るのはそもそもそんな事実なんて無い

43名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/10(日) 12:50:22.41ID:sqNyi8Gu
宇宙に人間はうじゃうじゃいると思う
各恒星系に一個は地球みたいな惑星があってそこで地球とおなじように人びとが生活を営んでると思うので
天の川銀河だと2000億×70億人くらいいる

44名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/10(日) 12:52:36.14ID:sqNyi8Gu
高い山に登って空を見ると星がめちゃくちゃ見えるけど、そうすると宇宙船に乗って銀河の中心方向を窓から見たらスゲー星見えると思うんすけどこれはあってますか?

45名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/10(日) 13:23:14.58ID:jy/cnSod
宇宙船の位置による
太陽が見える場所から見たら太陽の明かりのせいで瞳孔が締まってるのでいうほど見えない
太陽が隠れてる方向から太陽系外縁方向に銀河中心がある位置取りならかなり期待できる

46名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/10(日) 13:37:51.10ID:guS8dy+U
太陽系から銀河中心方向は暗黒星雲で隠れてるから
かなり太陽系から離れないと見えんな

47名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/10(日) 13:51:53.05ID:CulQT9/G
>>46
天の河の写真見た事ないん?

48名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/10(日) 17:06:24.78ID:NFwuXR85
>>44
見えるよハッブル宇宙望遠鏡もその待機の影響のない鮮明な画像のために作られたし

49名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/10(日) 17:22:21.25ID:MyvaaE2f
中性子同士の連星ってどうやってできるんですか?
中性子星と大質量星の連星の内、大質量星が超新星爆発したら重力による結合が切れてしまうと思うのですが・・・

50名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/10(日) 19:08:33.73ID:nwq9qrq4
>>42
> >>39
> 一番あり得るのはそもそもそんな事実なんて無い

↑そんなんじゃ、元素の概念も無かったのに、鋳鉄技術は何故起き得たか?に説明が付かない。
明らかに地球の科学力でない。ピラミッドも同様。

51名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/10(日) 19:26:04.94ID:a24r8p6t
>>50
何処かの宇宙で災害が起き惑星を脱出した数人の宇宙人が地球にたどり着いた
宇宙船にあった植物の種をいくつか植えた
それが今地球にある果物や野菜の正体
猿を発見し、自分達と似ている体型をしていたので、ワクチンをうち人間を作った
しばらく宇宙人たちは子孫を残したが絶滅した、人間はどんどん人数が増えて地球を支配した
人間が神だと崇めたのは宇宙人
これらは様々な古代の壁画などで証拠として残っているじゃないか

52名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/10(日) 19:30:15.51ID:S2ZDllqq
藤子F乙

53名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/10(日) 19:45:16.79ID:nwq9qrq4
>>39
> 地球人は元々は別の星から移住してきた宇宙人だったという説を聞いたのです。
> 仮にそうだとして移住してきた記憶なり記録なりが全くないのはどういう説明が可能でしょうか?

地球の一回目の転生の時は前世記憶の別の星の記憶があったが
2回目以降の転生の時は全ての人が前世記憶を忘れた。

↑これは、ピラミッド技術を調べるとわかりやすい。
ピラミッド建設技術は著しく科学レベルが高い。
ちょっと前まで石器時代だった人々が作れるような代物ではない。
鋳鉄なんかもそう。
私たちが週末に、アウトドアをやったって、鉄器など作れない。
それなりの予備知識がかなり要る。
そもそも元素の概念もなく古代人は鋳鉄をやってた話になる。
つまり、ピラミッドも鋳鉄も地球外の知識。

ところが!
ピラミッドは建築年代が新しくなればなるほど、建築レベルは低下してる。
何故か?

それは、前世記憶を思い出す人が減っていったから。
前世記憶が冴えてて良い設計者や工事夫になれる人の数が減ったから。

人間は別の惑星から移住して来たけど、それは魂だけの状態で死んでる時に来た。
だから、ワープでもUFOでもなく、移動について、物理条件の枷はなかった。

こう考えると、海を越え遠隔地による情報遮断にもかかわらず、ピラミッド技術が存在出来た事実も裏付ける。
また、近年、世界の言語は古代に1つだった可能性が指摘され始めている。
前世記憶だと、同じ言語を思い出すので、全く同じでは無いが、遠隔地でもかなり言葉が似る。

54名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/10(日) 22:51:39.71ID:sRjg95lX
>>49
中性子星ってブラックホールの事では?

55名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/10(日) 23:20:55.10ID:yw6qXbwW
>>39 です
地球へ移住してきた記憶がないことについて返答くださった方々ありがとうございました。ちょっと長いですが、それぞれお返事を。

>>40 さん
世代交代につれて情報が薄れていくのはもっともなことだと思います。
ですが、地球に移住してきたという前提ならば、移住してきた元宇宙人はそれなりの知能があったのだと思います。
その元宇宙人が自らの起源を何一つ記録もせず伝聞も残さないとは考えにくいと思います。
したがって世代交代で情報が薄れて無くなってしまったということはないでしょう。
元宇宙人が何らかの理由で、自分たちの起源を意図的に残さなかったと考えるのはどうでしょうか。

>>42 さん
はい。そもそも移住してきていないという考えが普通ですね。
でもこの宇宙は人間が予想していなかったことが普通に起こるので、移住してきたという説もあながちトンデモ説ではないかもしれません。

>>51 さん
地球にたどり着いた宇宙人が植物を植えたのは自分たちの食料のためだと思い納得。
ですが猿になぜワクチンを打って人間を作ったのでしょうか?宇宙人の意図が分かりません。
ただ、宇宙人は絶滅したので現在の地球人の祖先ではないということであれば、移住してきた記録や記憶がないという理由にはなりますね。

>>50 >>53 さん
なるほどと思いました。
「転生」という言葉だと怪しさが出てしまいますが、転生を「絶滅&誕生」という言葉に置き換えればなんとなく理論的な感じになると思います。
つまり、
 移住してきた宇宙人はしばらくの間は繁栄していたが、地球環境の変化で一度絶滅
 ↓
 その後地球の環境が再び良好になり、何らかの形で残っていた宇宙人のDNA?がよみがえって再び繁栄(これが現在の地球人)。
と考えれば、移住してきた記憶が絶滅で消えてしまった理由として納得できます。

56名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/10(日) 23:31:23.82ID:nwq9qrq4
>>51
> 何処かの宇宙で災害が起き惑星を脱出した数人の宇宙人が地球にたどり着いた

前の星が住めなくなったから移住して来たのは正しいと思う。他に移住の動機も転機もなさそう。
ただ、物理的に移動して、地球に来る事は出来ない。
地球は太陽の銀河公転速度の影響で秒速約240kmで動いてますので、宇宙船はこの速度に追いつけないといけません。
そんな宇宙船を開発できたとしてもその移動の早さで生きていられる生物はいない。
ワープも存在しませんしね。
消去法で、先端科学情報入手経路は前世記憶しかない。

57名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/10(日) 23:39:39.49ID:nwq9qrq4
>>51

> 宇宙船にあった植物の種をいくつか植えた
> それが今地球にある果物や野菜の正体

地球の生物は全て1つの遺伝子が海で自然発生したところから始まっています。
最初の遺伝子が発生した時から、多様な生物の発生はプログラムされてました。
つまり、全ての生物は地球産です。

ここらの話は、サンタフェ研究所の遺伝子の自己組成の話を読んだり、
生物をよく観察して下さい。
例えば動物の機能は、植物の機能を、靴下を裏返すようにひっくり返すと似ています。
植物は植木鉢から根の細毛を使って栄養を取りますが、人間は植木鉢を内蔵に持っています。
腸の中に肥料を持って、腸絨毛で栄養を吸います。
これは何が言いたいかと言うと、1つの設計図が動物も植物表せる可能性を示しているのです。

果物や野菜というような、野生の植物以上に食すのに良い状態の作物を品種改良したのはシュメールの技術でしょうね。
シュメール人は日本に多いですが、外国の作物は日本に入ると魔改造を受けて衝撃的に美味くなると言われています。
リンゴが美味しいのは日本で品種改良された後らしいです。
これだけでないです。
熊を品種改良して、竹を食わせパンダを作ったのもシュメール。
鳥を品種改良して、飛べない鶏にしたのもシュメール。
鶏なんか毎日卵を産みます。
現代人の犬猫の改良が全部、種として弱い駄作が多い事を考えれば天才的です。
血統書付きの犬猫は、一般的に、病気に弱いです。
生物として弱い馬も、品種改良が下手くそな地球文化のせい。

58名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/10(日) 23:42:34.33ID:MyvaaE2f
>>54
質量が太陽の1〜2個分しかなかったらブラックホールだったとしても>>49の疑問は生ずる。

59名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/11(月) 00:10:30.05ID:IbGq9MvP
>>50
なぜ元素の知識がなければ製鉄ができないんだ?人類は元素の存在を知る前から偶然発見した様々な化学反応を利用してきただろ?
火と鉱石と長い時間があれば偶然日の中に鉱石を入れると金属になるということに気づくだろ

60名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/11(月) 09:18:55.13ID:gqa6rXcS
インテリジェントデザインは結局のところ一番最初を全く説明できてないので問題を先送りしてるだけ

61名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/11(月) 11:41:41.79ID:YrcT0csO
宗教は荒らし

62名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/11(月) 12:22:51.24ID:K3M3Ne/L
>>58
ごめん何言ってるか分からない

63名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/11(月) 12:37:35.14ID:K3M3Ne/L
かまど様に石を組んで使ってたら、1部の石から固いものが流れ出してた・・・とか想像ならいくらでも

64名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/11(月) 20:40:15.08ID:s+/bEsz3
>>49
「超新星爆発」と「重力による結合が切れる」
ここの関連性について見落としてる点を考える所から行ってみよう

65名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/11(月) 21:10:57.98ID:J7PFv44M
何億年、何兆年先まで、この宇宙に知性を持つ生命が誕生する可能性があるんだろうか?

もし1兆年後の宇宙でも生命が誕生する可能性があるとしたら、
宇宙が始まってたった137億年後に人間が存在しているというのはすごい偶然じゃね?

66名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/11(月) 21:17:21.91ID:J7PFv44M
もし宇宙が1京年、知的生命体が誕生する可能性を保持するのであれば、
1京年の歴史の中でたったの137億年目で人間が誕生したというのは不自然すぎる。
平均的には宇宙誕生から5000兆年目に誕生するはずだ。

つまり何を言いたいのかというと、宇宙の寿命はさほど長くないのではないかということだ。
宇宙の歴史が例えば1000億年で終わるものだとしたら、137億年というのはさほど不自然ではない。

67名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/11(月) 21:50:17.90ID:ULyawOuj
宇宙は生き物じゃないから寿命なんて無い

68名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/11(月) 21:57:30.54ID:P0zBN35O
それ100面ダイス振って1回目で1が出るなんておかしいって言ってるようなもんだぞ

69名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/11(月) 23:00:20.85ID:SzTaW9um
地球のみの1標本を架空の確率分布に当てはめておかしいというのは流石におかしい

70名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/12(火) 00:05:27.03ID:l5C+T4Z/
知的生命体が過去にも未来にも宇宙のどこかで誕生し、
知的生命体が誕生しうる期間が有限であるとしたら、
137億年目に誕生した人間というのは早い方なのか、遅い方なのか。
早いとしたらどのくらい早いのか

71名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/12(火) 00:29:56.26ID:QllKkvYC
>>65
我々人類は宇宙で初めての知的生命な可能性はある
137億年は我々からすれば長いが、宇宙からすれば、まだ準備段階程度の初期かも知れないからね
地球が誕生してから46億年でやっと人類が誕生したのを見てもそうだろう
46億と言えば宇宙年齢の3分の1だからな

72名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/12(火) 00:34:24.52ID:QllKkvYC
ああ宇宙年齢が137億というのは語弊があるか
137億は我々から見える範囲であり、本来は400億とか言われているからね
まぁ見えないんであれば、1千億とでもなんとでも言えるけどね

73名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/12(火) 03:45:36.59ID:7PJY9MnB
>>67
熱的平衡に至った状態を、わかりやすく生命になぞらえて「寿命」と表現していると思われる。(宇宙の「誕生」も同様)
(今のところ)生命を持たない(機械等の)モノの機能性の喪失に対して「寿命」という言葉が使われる場面は世の中にありふれている。

74名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/12(火) 04:26:09.51ID:QllKkvYC
>>67
いや生物=動物ではない
植物も生物であるし、石や鉄も生物と言えよう
石や鉄は成長もしないし、動きもしないが、ぶつかり塊になる
惑星や恒星になる
惑星や恒星は生物です
この世にある全てが生物と言えよう
それは宇宙も同じであろう

75名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/12(火) 06:16:56.47ID:9Ivx5rK+
ブラックホールの吸引力は謎だったが特殊能力を持った生命体だと考えたら説明がつく

76名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/12(火) 10:38:45.79ID:6K9ObLG8
ブラックホールに吸引力なんかないわけだが
単に脱出速度が光速よりも大きい領域を持ってるだけで

77名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/12(火) 10:41:48.12ID:+IeQ45Z9
万有引力の否定とか斬新だな

78名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/12(火) 10:50:22.72ID:6K9ObLG8
引力というのは引き合う力であって吸い込む力ではないんだが

79名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/12(火) 12:43:20.23ID:jQIYlL+H
大部分は吸い込まずジェットで吐き出すからな

80名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/12(火) 17:55:56.59ID:1BzwQJm6
解釈の原因は解釈者自身の固定観念。解釈の自由には責任が伴う
言葉風紀世相の乱れはそう感じる人の心の乱れの自己投影。人は鏡
憤怒は一時の狂気、無知無能の自己証明。中途半端な知識主ほど激昂
「真実は一つ」は錯誤。執着する者ほど矛盾を体験(争い煩悩)
他人に不自由(制約)を与えれば己も不自由(不快)を得る
問題解決力の乏しい者ほど自己防衛の為に礼儀作法マナーを要求
情報分析力の欠けた者ほどデマ宗教フェイク疑似科学に感化洗脳
自己肯定感の低い者ほど選民意識「己の知見こそ全で真」に自己陶酔
人生経験の少ない者ほど嫌いキモイ怖い想定外ウザイ不可解を体験
キリスト教は世界最大のカルト。聖書は史上最も売れているト本
全ては必然。偶然 奇跡 理不尽 不条理は思考停止 視野狭窄の産物
人生存在現象に元々意味価値理由目的義務使命はない
宗教民族領土貧困は争いの「原因」ではなく「口実動機言訳」
虐め差別犯罪テロ紛争は根絶可能。必要なのは適切十分な高度教育
体罰は指導力問題解決力の乏しい教育素人の独善甘え怠慢責任転嫁
死刑は民度の低い排他的集団リンチ殺人。「死ねば償える」は偽善
核武装論は人間不信と劣等感に苛まれた臆病な外交素人の精神安定剤
投票率低下は社会成熟の徴候。奇人変人の当選は議員数過多の証左

感情自己責任論 〜学校では教えない合理主義哲学〜 m9`・ω・)

81名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/12(火) 19:49:47.78ID:l5C+T4Z/
>>73
熱的平衡によって知的生命体が誕生し得なくなるかもしれないし、
宇宙が逆に収縮を始めてそうなるのかもしれないし、
何らかの別の事象によりそうなるのかもしれない。

いずれにせよ宇宙が知的生命体が誕生し得ない環境になるのが宇宙の寿命と定義する。
また、知的生命体とは、「我々生命体は宇宙で何番目に誕生した生命体なのか」を考える生命体とする。
もちろん、生命体とは個体一つを指すのではなく、その種族全体を指すものとする。人間なら人間全体を指す。

さて、宇宙の始まりから宇宙の寿命まで、すべての知的生命体に、誕生した順番に番号を振ったとしたら、
人間は何番中何番になるのでしょうか?
もちろん具体的な数字なんてわかるわけないが、早い方なのか遅い方なのか、どのくらい早いのかどのくらい遅いのか。

82名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/12(火) 23:48:12.09ID:NmLeWc6w
>>81
宇宙の活動を終えてから熱的死までかなり長いんじゃないか
ブラックホールやクエーサーの蒸発とかも含めてと考えるとかなり前の方じゃないだろうか

83名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/12(火) 23:52:25.03ID:jiXyEm89
>>64
太陽の2倍の質量のコンパクト星と太陽の10倍の質量の大質量星の内
大質量星が超新星爆発で質量を失い太陽1個分の質量のコンパクト星になった場合、
重力が元の10分の1になるから、元々の連星同士の相対速度が脱出速度を超えて、
重力結合が切れてしまうんじゃないの?

84名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/13(水) 00:10:25.87ID:D1AD8jHs
ブラックホールの吸い込む性質と引力を同じように思ってる奴はバミューダトライアングルも引力と思ってるのか?

85名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/13(水) 00:21:59.60ID:ZzuFa3ZJ
>>83
連星の状態と無関係に切れてしまうとすると、先にコンパクト星になった方が爆発した時に切れる事になる
そういう状態になってる天体(超新星残骸と、そこから高速で飛び去る恒星)は実際に見つかってるみたいだけど、
双方の質量とか距離とかの状態によっては切れない場合もあるという事じゃなかろうか

86名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/13(水) 00:32:18.76ID:2nrv4yKI
>>85
>先にコンパクト星になった方が爆発した時に切れる事になる

連星の内の圧倒的に軽い方が爆発しても、正確に重心部分がコンパクト星に成れば重力結合は切れないのではないか?
思考実験なんだけど、人工衛星を爆破したとしてもその残骸の多くは地球の周りを回り続けるだろう?

87名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/13(水) 03:37:07.51ID:ZzuFa3ZJ
>>86
正確には「先にコンパクト星になった方が過去に爆発した時」になるか
先にコンパクト星になってるって事はそっちの方が寿命が短い=重い恒星って事でしょ?

コンパクト星の状態で太陽の2倍という事は、誕生時の重さは太陽の20倍くらい必要になる
それが爆発したとすると爆風で伴星の表層が飛ばされる分(※)も考慮に入れるとすると
連星系全体の質量のうち2/3くらいが失われる事になる

だから、大きな質量の喪失があったときに必ず切れるとしてしまうと
太陽の2倍のコンパクト星と10倍の大質量星の連星っていう前提が成り立たなくなる、っていう話し

※連星の主星が超新星になった時点で伴星が主系列段階の場合、
距離次第だけど質量の10〜20%程度が吹き飛ばされるという見方が有力

88名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/13(水) 10:18:32.76ID:L3QoLJ07

89名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/13(水) 12:38:18.60ID:HzbI+jiB
>>81
有限の保証も無い

90名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/13(水) 16:04:15.31ID:2nrv4yKI
>>87
>先にコンパクト星になってるって事はそっちの方が寿命が短い=重い恒星って事でしょ?

重い方が先に進化するけど、超新星爆発直前にその星の方が重いとは限らない。
伴星に質量を移しているかもしれないからだ。
ただし、大質量星がコンパクト星に質量を移した結果、コンパクト星の方が重くなると言う事は考えにくい。
コンパクト星が質量を受け取ると、膨大な重力エネルギーが解放されて僅かな降着率でもエディントン限界を超えてしまう為、
大質量星の短い寿命では、僅かな質量しか受け取れないからだ。
以上より、中性子星と大質量星までの連星はあり得るけど、そこから中性子星同士の連星に進化するのは謎だと思っている。

91名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/13(水) 20:11:44.21ID:knUlsO/f
311から急に人口減少、減少幅は毎年30万人! (データあり)

【気の弱い方、注意″】 2010年 3万人増加△  <累計死者200万人!>  2011年 26万人減少 ▼▼
http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1528680727/l50

92名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/13(水) 20:26:43.98ID:ZzuFa3ZJ
>>90
共通外層っていう状態になる事で解決できるんじゃなかろうか

93名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/13(水) 22:50:46.12ID:rIhrTJiQ
ハビタブルゾーンに存在しうる「生命」の基準は、地球に存在する有機物製の生命しか参考にしてないみたいだけど本当にそれでいいの?

宇宙は広くて人知を超える世界なんだよ?

94名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/13(水) 23:18:27.02ID:DScLiNpC
>>93
そもそも「ハビタブルゾーン」の定義自体が地球の生命(の素材)基準であることを踏まえると、それは至極当然のこと(それでいい)思うけど。。。

もちろんそれ以外の様態の生命の存在について否定している訳では無いが、探索の手がかりどころかその存在の蓋然性すら把握出来ていないのが現状。

95名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/13(水) 23:36:43.06ID:8SSFuPRu
>>93
生命が産まれる事が証明されているのがハビダブルゾーンだけだから

96名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/13(水) 23:57:21.84ID:2nrv4yKI
>>92
なるほど、共通外層の状態によっては中性子星同士の連星に進化できるかもしれないな。

97名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/14(木) 08:18:30.60ID:IOeDti//
>>93
少なくとも候補の1つとしては間違い無いからそれで良い
他に候補があれば挙げてみて

98名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/14(木) 22:05:52.90ID:PfKsM8DE
日本民法の父、穂積陳重の『法窓夜話』を現代語に完全改訳

法律エッセイの古典的名著が短編×100話で気軽に読めます
リライト本です。「なか見検索」で立ち読み頂けます。

法窓夜話私家版 (原版初版1916.1.25)
https://www.amazon.co.jp/dp/B07BT473FB
(続)法窓夜話私家版 (原版初版1936.3.10)
https://www.amazon.co.jp/dp/B07BP9CP5V

99名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/14(木) 22:56:02.46ID:pMQtHhAW
アヌンナキの祖国の惑星ニビルを調べるのが手っ取り早い

100名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/15(金) 13:41:52.00ID:imPUBr3p
宇宙文明の真実
http://abmilk.sa-kon.net/Cosmic/

101名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/16(土) 03:32:44.29ID:27YGjuPe
数学と宇宙って同じなのかな。
数学の神秘さって宇宙と同じですよね。

素数の規則性を発見したらノーベル賞即一発受賞、宇宙人に変身できるほどの革命になりますよね。

古代エジプトの天才数学者ユークリッドが完全ランダムにしか現れない素数が、無限に存在することを証明

300年ほど前に天才数学者オイラーが素数の規則性の発見に挑戦したら、
πの2乗を6で割った数字の素数を発見しちゃったという。

円周率πは、割り切れない数字
円は完全な図形として表示できるのに数字では割り切れない
まさに神の数である。割り切れないように設定された図形

つまり素数も神の数であるということ

102名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/16(土) 03:35:27.12ID:27YGjuPe
セミとかいろんな生物が素数を使って生存競争に役立てているけど
生物って天才なのか? 

どうして素数のランダム性を知ってんだよと

103名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/16(土) 04:33:07.72ID:VsPxSMaa
>>101
数学についての発見ではノーベル賞はもらえないよ(部門が無い)
その代わりにフィールズ賞とかアーベル賞ってのがある

104名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/16(土) 05:19:53.99ID:kDPqTdj+
>>101,102
たぶんわかっているとは思うけど、周期ゼミ(素数ゼミ)の存在は単純に淘汰(外圧)の結果であって
セミ自体が素数の特性を把握した上で能動的に生態を変化させた訳では無い。
突然変異によってたまたま獲得した特性がたまたま生存競走上有利に働き今日まで受け継がれた、というだけ。


>>数学と宇宙って同じなのかな。
>>数学の神秘さって宇宙と同じですよね。

情報理論を軸に量子論(ひいては宇宙そのもの)を捉え直すポピュラー・サイエンスなのでπや素数についてはフィーチャーされてないけど
宇宙を「計算する機械である」とみなした著者の主張がとても読みやすく展開される下記の書籍を強くオススメしておく。

「宇宙を復号(デコード)する」 - 著者:チャールズ・サイフェ

105名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/16(土) 15:36:57.87ID:xjtUfsD5
数学と生物と宇宙の必然的な一致みたいなのは、人の感受性や経験則から見えてくるもんなんだろ?
色んな切り口や見える景色があって面白いな学問は根底では繋がってる的に

106名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/16(土) 15:44:23.13ID:os7KbtpP
神様の宇宙船は木星まで3秒くらいで行きましたが完全に光速を越えてますね?
それと悟空はいつくらいの時から光速以上で動けるようになったんでしょうか?

当然、スーパーサイヤ人の時は光速を越えている、神様の宇宙船よりも早いと思うのですが

107名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/16(土) 15:46:49.70ID:os7KbtpP
いや、やはりあれか神様宇宙船やサイヤ人の小型宇宙船の方が速いか
スーパーサイヤ人3でも3秒で木星には行けないよね

108名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/16(土) 17:29:10.67ID:/yh4a/XU
太陽が木星や土星を生んで、木星が火星や地球や金星を生んだ、
という説があるのだが、この説の方が合理的だね。

世界中の神話を総合すると、金星が生まれたのは4000年ほど前らしい。
太陽は地球と同様の地殻天体であることが前提になるけど・・・・

109名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/16(土) 17:30:02.73ID:1qGkgWjE
太陽の寿命までに消費される水素って、太陽が生まれたときに存在した水素の何割くらいなの?

110名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/16(土) 19:04:43.48ID:JLwn23ur
>>109
太陽が生涯で燃やす水素の殆どは赤色巨星時代に消費される。(大質量星では、主に主系列星時代に核融合すると考えている。)
その根拠は、これ↓

レグルス
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%82%B9
>主星からわずか0.35au離れた位置に0.3太陽質量程度の白色矮星があり、40.11日の周期で互いの共通重心を回っているとされる[6]。
>この伴星の質量は白色矮星の下限値(0.55太陽質量)を大きく下回るが、
>巨星へと進化する過程で構成する物質が現在の主星に移動したものと考えられている[6]。

星の極一部が、ヘリウム核になった後、巨星に進化しようとしたようである。
太陽の場合、多分1割くらい水素を消費したら、ヘリウム核と水素燃焼殻が形成されると思う。
その後、ヘリウム核を成長させる過程で赤色巨星に進化して赤色巨星として十分輝いて
ヘリウム核の質量が今の太陽の5割ぐらいに育ったらヘリウム燃焼が始まるのだと思う。

111名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/16(土) 19:05:36.06ID:kzAjVTSZ
スゲーよな太陽 あと何年燃える気か知らんけど あれが核融合なんだよな?

112名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/16(土) 19:10:13.40ID:kzAjVTSZ
核融合ってやっぱ究極パワーだよな
あんなもん手に入れたらそら霊烏路空狂うわ

113名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/16(土) 19:18:15.78ID:27YGjuPe
>>112
米防衛大手のロッキード・マーティン社が、核融合エネルギー技術でブレークスルーを達成し、合理的なコストでの利用を実現に近づけたと、ロイターが報じている。
このブレークスルーによって、今後10年以内に小型の核融合炉が実用化される見通しだという。
https://wired.jp/2014/10/19/lockheed-martin-compact-fusion/

114名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/16(土) 19:29:13.73ID:27YGjuPe
安価でコンパクトな核融合反応器をMITが考案し、10年以内の実用化に期待
https://gigazine.net/news/20150811-arc-reactor/

ドイツの「核融合エネルギー」実験装置、稼働を開始
https://wired.jp/2016/02/05/nuclear-fusion-experiment-germany/

米で特許再現成功で「常温核融合」、再評価が加速
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO06252800Z10C16A8000000

115名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/16(土) 19:29:30.58ID:27YGjuPe
このほど、MITと共同で核融合発電技術を開発する、Commonwealth Fusion Systems(CFS)が、5000万ドル(約53億2000万円)の資金調達を成功させ、開発を加速する旨を示した。

最速で核融合発電所の建設を実現し、核融合エネルギーの迅速な商用化と産業確立を目指す
https://techable.jp/archives/73878

116名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/16(土) 19:31:11.87ID:27YGjuPe
自動車のEV化の開発競争は、核融合発電実用化後の電動化社会を睨んでフライングしている状態

117名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/16(土) 19:34:49.79ID:kzAjVTSZ
>>113
いやーほんとかな?
核融合って何が難しいかって真空じゃないと核融合しないって聞いたことある

118名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/16(土) 19:39:24.07ID:27YGjuPe
信じて投資しなければ夢は実現しない

119名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/16(土) 19:42:09.77ID:kzAjVTSZ
もし家庭用小型核融合炉ができたら燃料は最初の一回入れたら人間の一生くらいはもつ?

120名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/16(土) 20:45:17.29ID:/yh4a/XU
既に太陽も木星も地殻天体であることが解ってるみたいだけど、
いつ発表するんだろう?

天動説から地動説に変る時みたいな混乱状況になるのだろうか?

121名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/16(土) 21:02:53.94ID:Yiy71Wl5
日本人が一年に使用する電力は7865キロワット時≒28.3GJ
寿命を80年として2264GJ
https://keisan.casio.jp/exec/user/1279461999
ここによると核融合燃料1gあたり338GJらしいので必要な水素は約6.6g

自分で計算しといてなんだがこれ本当にあってるのか…?
エネルギー効率が高すぎる…

122名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/16(土) 21:13:47.56ID:VsPxSMaa
>>111
そう
ただ、恒星の熱量がものすごいのって燃料である水素の量が膨大だからであって
体積あたりの発熱量だと堆肥作る時の発熱量と概ね同じくらいらしい
まあ何十億年も継続する訳だからね

123名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/16(土) 21:29:37.02ID:PhGr060E
>>121
そのエネルギー量は元の水素の質量の0.3〜4%分だからそんなもんじゃないかなぁ(適当w)

124名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/16(土) 23:02:54.53ID:27YGjuPe
生きている内に完全電化社会きて欲しいな

125名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/16(土) 23:04:32.66ID:Yiy71Wl5
つっても飛行機とかはジェットエンジンが要るから電化できないだろうなぁ

126名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/17(日) 01:52:22.72ID:NqoJfkkP
>>125
ググってみたらWikipediaの「電動航空機」っていう項目が見つかった
既存の機体を流用した実験機・試験機はそれなりに作られてるみたいだね

…でもプロペラ限定だからジェット機みたいな大量輸送は無理っぽいな
ライトクラフトはもっと無理そうだしなぁ

127名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/17(日) 08:28:04.36ID:w8Xls+RM
>>125
核融合発電でジェットや宇宙船の燃料となる反物質を生成する

128名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/17(日) 08:30:00.28ID:w8Xls+RM
反物質エンジンが難しいとしても、バイオ人工石油などを核融合発電のエネルギーで大量生産できる

129名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/17(日) 08:32:11.87ID:w8Xls+RM
つまり核融合による無尽蔵なエネルギーは、あらゆる可能性無限大だ
世の中が一変する。

130名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/17(日) 08:35:36.13ID:w8Xls+RM
産油国、資源国による世界の勢力図も一変。
無尽蔵なエネルギーがあれば、日本の深海から鉄鋼など資源を掘り出すのも容易になる。
砂漠の緑化もできる

131名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/17(日) 08:39:18.84ID:xQRtFmI8
核融合をなんだとおもってんだw

132名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/17(日) 12:20:44.71ID:RoPvkI2L
それ電化できてねーじゃん
水素自動車は電化されてるわけじゃねーぞ

133名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/17(日) 12:26:54.03ID:w8Xls+RM
>>132
電化だよ。電源の種類が違うだけの話
水素自動車もモーター駆動だ。

134名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/17(日) 12:59:40.61ID:asd7R/5h
>>133
それ電気で作られた液体酸素と液体水素で飛ぶロケットは電化されてるって言ってるようなもんだぞ
そんなわけ無い
モーター回してる限り亜音速では飛べない

135名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/17(日) 13:01:21.63ID:GL8+yU8J
水素自動車について、それぞれ片方しか知らない者同士すれ違いが起きてるな
(前者を水素自動車と呼ぶのは個人的にやや抵抗があるが...)

・燃料電池の燃料として使う → モーターを駆動 → タイヤを駆動
・内燃機関(レシプロ/ロータリー)の燃料として使う → タイヤを駆動

136名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/17(日) 13:14:53.67ID:w8Xls+RM
生み出したエネルギーを運動エネルギーに変える課程で一度でも電気に変換したら、それは電化社会だ

137名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/17(日) 13:24:37.42ID:GL8+yU8J
>>136
一般的に後者を水素自動車と呼ぶのだよ。

138名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/17(日) 13:28:32.31ID:w8Xls+RM
>>137
アホ

139名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/17(日) 14:24:24.18ID:ZA9g0Bv9
核融合は無尽蔵じゃない、無尽蔵なのはニュートリノエネルギーだ
この瞬間にも高エネルギーのニュートリノがお前等を通過してるんだぞ
モノポール触媒が無いと捕まえられないが、実現したらシズマドライブみたいになるだろう

140名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/17(日) 15:50:56.47ID:w8Xls+RM
空間の構成を司る素粒子からエネルギーを取ったら空間が崩壊するだろ

141名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/17(日) 16:58:52.80ID:2vMCYzQn
>>111
誰が言ったか知らないが
太陽は水素核融合で核のエネルギーが放出されている
(長い期間燃えてる太陽の燃料は何なのかが2004年頃まで不明だった)

142名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/17(日) 17:36:44.76ID:YWVnyhfY
>>141
元々、重力エネルギーの解放とかが定説になっていたけど、
5億年前の生物の化石の存在等と矛盾したんだよな。

あと、言っておくが宇宙最強のエネルギー放出方法は核融合じゃないぞ。
例えば、中性子星に落下する物質が放出する重力エネルギーの方が核融合エネルギーよりもずっと大きいぞ。

143名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/17(日) 17:39:21.89ID:3FWe2CQv
江戸末期の田舎の下級武士に経済ユダヤが支援してテロを起こさせ江戸幕府を転覆させたのが明治維新。
江戸末期から日本は経済ユダヤとの繋がりがありお互いの利益の均衡を目指してきたのが今日までの政治
の中心課題だと言えます。複式簿記 資本主義 株式制度 現在の経済の根幹を作ったのは彼等であり、
全ての産業を掌握する彼等(総資産数京円以上)の意向を無視出来ません。旧ソ連 中国共産党 北朝鮮 
ISISを作ったのは彼等であり、日本の技術流出 東芝の半導体事業からの撤退、シャープの倒産全て彼らの
シナリオ通りに動いてます。また、ここ数百年における世界の全ての紛争、戦争は彼等によって引き起こさ
れました。
彼らの目指している世界は自分達を支配階級とした人類の管理であり歯向かう人間の排除です。 
私達が右や左と罵り合う姿は彼らにとって好都合であり、対立は彼らの支配体制の強化になります。そういっ
たことを全ての日本人が理解しないと同じことを繰り返し、十数年後 あの時安部が日本を滅茶苦茶にした。 
今度の保守の誰々さんこそ日本を救うと喚いてるかもしれません。消費税廃止 移民反対と当たり前のことを
各政治家に要求し続けると同時に政治家は全員ユダヤの手先だと疑い続けないと日本の独立は成し得ません。

世界中の人間が知るべきこと

・世界の全てのメディアはユダ金が牛耳っている。

・トランプ プーチン 習近平 安部 麻生 テリーザ・メイ メルケル 文在寅 金正恩はユダ金の手下であり仲間である。
テレビに出てる有名な政治家は国内外問わず全員ユダヤの手先だと考える事。右や左などによる対立は茶番である。

・全てのテロと紛争と戦争は、ユダ金達と軍産複合体によって引き起こされている。

144名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/17(日) 18:15:46.18ID:RoPvkI2L
>>141
2004年頃まで太陽が核融合してるのは分かってたけど何を燃料にしてるのかがわからなかったってこと?

145名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/17(日) 18:23:06.18ID:w8Xls+RM
2004年ってつい最近だけど

146名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/17(日) 20:40:19.24ID:3Tuj+wm6
本当に核融合なんかしてたら大爆発するし放射能とかヤバイ

147名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/17(日) 21:00:14.68ID:RoPvkI2L
実際宇宙線ヤバイ

148名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/17(日) 21:04:39.71ID:w8Xls+RM
宇宙線を浴びれば、瞬く間に表皮の細胞のDNAが破壊される

149名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/17(日) 21:20:04.00ID:xQRtFmI8
宇宙線つってもピンキリだけどな
高エネルギーから低エネルギーまで

150名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/18(月) 00:33:20.02ID:BRA7xFG0
一番高い部類になるとヒッグス粒子叩き出したときにエネルギーの1000倍

1511502018/06/18(月) 00:35:22.09ID:BRA7xFG0
うっかり書き込んじゃった
ヒッグス粒子見つける実験の時の1000倍くらいのエネルギーの宇宙線が飛んでくる事もあるらしいしね

152名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/18(月) 01:12:23.48ID:jJMQONWo
もし地球を構成する原子が全て電離したらどうなりますか?
それでも自身の質量同士で繋ぎ止めあえるのか、それとも宇宙に散らばっちゃうのか

153名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/18(月) 11:44:10.71ID:Fozf5UAN
いずれ太陽に呑み込まれればそうなる

154名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/18(月) 13:32:09.17ID:zrGZmFi4
>>108
太陽に巨大な火山でもあるの?

155名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/18(月) 14:33:06.24ID:gPAK5nS8
(ID変わってますが)
>>153
トンデモパワーか何かにより現時点でそうなったら、でお願いします

156名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/18(月) 22:49:16.71ID:oFTS5iOE
というより、一体何度にしたら地球を構成する原子全てが電離するのだろうか?
高温の太陽だって、一部の低温領域や揺らぎで何処かに基底状態の原子が発生していそうなのに・・・

157名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/19(火) 00:44:11.33ID:kTf2GaMo
132億光年彼方の銀河に酸素発見!とか、この星の内部は〜で出来ていることがわかった!
とか言うけど、採取してないのになんで構成してる物質がわかるの?

158名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/19(火) 00:44:58.25ID:2CvICxm+
色とかで

159名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/19(火) 01:19:04.67ID:gekV0WZD
おいおい、酸素は見えないぞ

160名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/19(火) 02:13:11.63ID:zAiXI0Fh
>>157
>>159
「フラウンホーファー線」でググんなさい

161名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/19(火) 02:14:28.40ID:BgXjMRVy
ちょっと面白いテーマを一つ。
クオリアについて知見ある人意見ください。

人のクオリア発生のメカニズムは未だにわかっていないものの、脳ミソの中で複雑に信号が伝達した結果、脳は人に意識を感じさせる機能があると言われています。
人は脳ミソの回路が指示した通りに動いたり考えたりしているにもかかわらずそれをあたかも自分の自由意思によって生み出したものだと錯覚します。

ここでスケールを大きくして宇宙を考えてみます。宇宙は人間の脳ミソよりもはるかに複雑なシステムです。
ということはその複雑なシステムが宇宙に意識を感じさせている可能性はないでしょうか?
宇宙の意識が今何を思っているのか知る術はありませんが、宇宙が何かを考えている可能性があるのかもしれない。

162名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/19(火) 03:41:10.98ID:2CvICxm+
人類などの地球上の生物全体の思考を纏めて地球の意識と言うことができるなら同様に宇宙も言えるんでね

163名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/19(火) 07:27:14.05ID:QG3AiLCV
犬に鏡を見せても、その姿が自分だと理解できない
自己という概念がないから。自分自身を客観的に考えることができない。
当然、恥ずかしいという感情もない

164破られていると& ◆VU8j465ywnIn 2018/06/19(火) 07:36:57.57ID:S32r+R5C
>>162
手塚治虫風け?

165名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/19(火) 11:41:17.76ID:TMxVb6oc
>>163
あるぞ

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