特殊相対性理論は間違っている [無断転載禁止]©2ch.net

1ご冗談でしょう?名無しさん2016/02/25(木) 22:28:12.49ID:???
特殊相対性理論によれば、t'=γ(t - vx/c^2)(γはローレンツ因子)
このときv=cだとγ=∞となり、t'=∞となる
つまりどんな慣性系でも光速だと時間が∞に引き伸ばされてしまう
しかし現実にこんなことは起こらない
よって特殊相対性理論は間違い

393ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 11:10:41.98ID:???
>>392
加速後のロケット間の距離が加速前と変わっていないとき、ロケットの長さはどうなっているの?

https://i.imgur.com/pTM4amI.png

394ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 11:20:33.13ID:???
>>387,388,390,392
馬鹿って、こんな風に自家撞着するんだな。

395ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 11:22:31.35ID:qL4wGnfG
>>393

あえて、乱暴な言い方をすれば、
慣性系で制止した観測者が、加速した2台のロケットの先端点、後端点などの複数の点を、
同時に観測して1枚の図面に作図したら、そのような図になるでしょうね。
つまり、加速中のロケットを見ても、ロケットの長さや、ロケット間の距離について何も変化が見られません。

ただし、その状況下で、ロケットの内部で光を使ってロケットの長さを測ろうとすると、不都合が生じます。
光速度不変の原理のため、ロケットは縮む必要があり、その計算のためにローレンツ変換が必要になります。

ようするに、光速度不変の原理の、つじつま合わせのために、計算上ロケットが縮んだことにしよう、というのが、
ローレンツ変換というわけです。
納得できましたか?

396ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 11:30:46.02ID:???
>>394
俺は紐は切れる派だよ。
特殊相対性理論の座標変換は変換というより運動量が増大する物理現象だと思ってるし。
運動量が増大したときのみ反作用が発生する派。

397ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 11:31:52.97ID:???
>>395
>納得できましたか?

大体納得しました。
最後にひとつだけ。あなたは相間さんですか?
あなたの説明を正しいと受け入れた場合、俺なら相間に転びます。

398ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 11:48:30.62ID:qL4wGnfG
>>397
「相間」は、相対性理論は間違ってるとして、アインシュタインに喧嘩を売る人ですよね?
そうではなくて、アインシュタインを尊敬し、相対性理論を正しく理解している人です。

他の人は、相対性理論を理解してるといいながら、
慣性系で静止してる観察者が、前のロケットをローレンツ変換した座標と、
後ろのロケットをローレンツ変換した座標を、同一の座標系に作図して比較し、
その結果、ロケット間の距離が広がって紐が切れると主張しています。
まるでそこに、「絶対座標」が存在するかのようにね。

相対性理論を理解しているつもりで、勘違いしているだけです。
彼らの思考が奇妙だと思ったなら、あなたも目を覚まして、正しい相対性理論を学んでください。

399ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 11:56:27.28ID:???
>>398

ローレンツ収縮を辻褄合わせと断じるのは、少なくとも相間の協力者ですよ?

400ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 11:59:07.36ID:???
>>397
こうしてこの世界にまた一人
新たな相間が生まれた

401ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 12:02:14.56ID:???
>>398
ID:qL4wGnfGは、相対性理論を間違えて覚えてるアホ、だな。
相間の一亜種だ。

402ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 12:07:10.57ID:???
>慣性系で静止してる観察者が、前のロケットをローレンツ変換した座標と、
>後ろのロケットをローレンツ変換した座標を、同一の座標系に作図して比較し、
>その結果、ロケット間の距離が広がって紐が切れると主張しています。

こんな主張をしている人はいない。
ところで、この人の「ローレンツ変換」の言葉の使い方は、すごく気持ち悪いな。

403ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 12:31:27.57ID:hDMZ0owH
めんどくさそうなんで図しか見てないけど、
ロケットは縮むのに紐は縮まないとか言ってるのかこのキチは
材質によって縮み方が違うのか?

404ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 12:44:41.17ID:???
>>402
多分、彼は原論文(の翻訳)を誤読してるんだと思います。
原論文では、静止系(x,t)と運動系(x’,t’)の間に、仮の座標(L=x−vt,t)を介しています。
もちろん、計算を簡単にするためのテクニックに過ぎません。
この(L,t)と(x’,t’)の関係を、ローレンツ変換だと思い込んでるんでしょう。
x’=γ(x−vt)=γ(L+vt−vt)=γLなので、>>398の発言内容ともツジツマが合います。

405ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 13:01:34.20ID:???
>>403
いや、ロケットも紐も縮まないと言ってる。
つまりローレンツ収縮は実際の現象ではなく、数字上の辻褄合わせだと。

相対論は机上の空論だとディスっているに等しいのに、
なぜか彼(彼女?)はアインシュタインを尊敬し、
自分こそが相対論の正しい理解者だと考えているらしい。

406ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 13:19:07.25ID:qL4wGnfG
「あえて、乱暴な言い方をすれば、」と、前置きをしてるのに、
言葉尻に煩い人たちですね。

ローレンツ変換というのは、
光速で動く物体の中でも、光速度不変の原則が適応できるように、
物体の長さを短くしたり、時間を遅らせたりする仕組みです。
仕組みなのですから、ローレンツ変換に紐を引きちぎるような力学を想定してはいけません。

GPS衛星の計算にもローレンツ変換式が用いられ、現実に運用されています。
が、時間の遅れを補正するものであって、GPS衛星が縮むことを補正するものではありません。
縮むことについては、考える必要すらないでしょう。

407ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 13:26:13.89ID:???
>>406
>GPS衛星の計算にもローレンツ変換式が用いられ、現実に運用されています。
>が、時間の遅れを補正するものであって、

またまた典型的な誤解。
GPS衛星の時計は、地上の時計より進んでる。

通俗書読んで分かったつもりのアホですな。

408ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 13:27:11.88ID:???
>>406
>仕組みなのですから、ローレンツ変換に紐を引きちぎるような力学を想定してはいけません。

はい虚言癖
相対論的力学を知らねーな

>GPS衛星の計算にもローレンツ変換式が用いられ、現実に運用されています。

はい虚言癖
ローレンツ変換なんて使ってない

409ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 13:30:11.08ID:???
虚言癖というより糖質だなこりゃ

410ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 13:42:41.66ID:???
>>406
>ローレンツ変換というのは、
>光速で動く物体の中でも、光速度不変の原則が適応できるように、
>物体の長さを短くしたり、時間を遅らせたりする仕組みです。

その結果、相対論は、辻褄合わせを目的とした、現実を反映していない数字を算出するんだよね?
あなたにとって見たら、相対論は間違っているんじゃないの? なぜ相対論は間違っていると考えないの?

411ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 13:58:30.91ID:???
>>406
>ローレンツ変換に紐を引きちぎるような力学を想定してはいけません。

この人は遠心力も認めないのかな?

412ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 14:01:24.63ID:qL4wGnfG
>>410
なぜ、相対性理論が間違ってると考える必要があるのでしょう?

光速度不変を説明する理論は、相対性理論しかありませんが?
あなたも、根本的に理解が足らないようですね。

>相対論は、辻褄合わせを目的とした、現実を反映していない数字を算出するんだよね?
ローレンツ変換式は、現実を反映する数字(光速度不変)を算出するので、道具として役に立ってますよ?

413ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 14:02:57.39ID:???
そいつの正体がバレて、そいつとの議論は終わったはずなのにやけにスレが伸びてると思ったらまだやってたのか。
だから、そいつの相手はするだけ無駄だとあれほど言ったのに。

まぁ、本当の初学者なら、これらの議論を読んで、そいつの主張のどこがおかしいのかを理解することでレベルアップに役立つかもしれないけどね。

414ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 14:04:55.33ID:???
>>410
そいつの挑発に乗っちゃダメだ。
「相対性理論を間違って理解している」フリをして構ってもらうのがそいつの手口なんだから。

415ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 14:06:54.96ID:???
>>412
>光速度不変を説明する理論は、相対性理論しかありませんが?

はい間違い。
特殊相対性理論は、光速度不変を原理(の1つ)とする理論。
光速度不変を説明してはいない。

>あなたも、根本的に理解が足らないようですね。

お前がな。

416ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 14:07:28.29ID:???
>>408
>相対論的力学を知らねーな
”相対論力学” で解いて見せてくれ
簡単に言えば紐に働く力を求めて紐が切れることを証明することになる。
例えば放物曲線の運動から物体に働く力を求める様な簡単にはいかないだろ。

417ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 14:25:04.92ID:???
>>412
>ローレンツ変換式は、現実を反映する数字(光速度不変)を算出するので、道具として役に立ってますよ?

光速不変さえ説明できれば、あとはどうでもいいってものじゃないでしょう。

相対論に従えば、ロケット間の紐はローレンツ収縮する。
しかし、あなたの主張では紐はローレンツ収縮などしない。
これが本当に事実であるなら、相対論は物理理論として欠陥品だよ。

418ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 14:51:28.11ID:qL4wGnfG
>>417
相対性理論にいいがかりをつけるのはやめなさい。

紐が切れるという話は、ローレンツ変換式を間違って取り扱ってることによって起こるパラドックスです。

ローレンツ変換式は、
観察者から対象の物体を見て、物体の中の光の運動の様子を知るためのものです。

観察者と、対象の物体は、1対1の関係でなくてはいけません。
2台のロケットなどという、観察者と、対象の物体を1対2に勝手に広げてはいけないのです。

419ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 14:58:16.89ID:???
>>418

そんな話はしていない。

>>395
>つまり、加速中のロケットを見ても、ロケットの長さや、ロケット間の距離について何も変化が見られません

これがあなたの主張です。
しかし、相対論は、運動しているロケットの長さは縮むと言っている。
あなたの意見が正しいなら、相対論は欠陥品です。

420ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 15:13:43.14ID:qL4wGnfG
>>419
>しかし、相対論は、運動しているロケットの長さは縮むと言っている。

アインシュタインの論では、運動している物体は、時間が遅れるのです。
長さが縮むと言っていたのは、マイケルソン・モーリーではないでしょうか?

421ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 15:21:03.31ID:???
>>420

まるで「アインシュタインの論」は相対論を指していないような言い方ですね。
ローレンツ収縮は相対論の重要な帰結のひとつです。
あなたは相対論が間違いだと認めたのでしょうか?

422ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 15:26:37.05ID:qL4wGnfG
>>421

相対性理論は正しい。
あなたが、相対性理論に、おかしな幻影を抱いてるのです。

423ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 15:35:47.81ID:???
>>422
そうですか。
幻想を排して考えたとき、相対論は机上の空論であるというのが、あなたの意見ですね?

424ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 15:43:59.77ID:???
>>418
>2台のロケットなどという、観察者と、対象の物体を1対2に勝手に広げてはいけない
大間違い
慣性系同士ならロケット系が幾つあろうがローレンツ変換できる。A,B,Cのロケット系なら
A->B, A->C のローレンツ変換から B->C(B->A), C->B(C->A)のローレンツ変換の運動が求まる。

変換すれば直ぐに判るが、A->B, A->Cが同時刻でも一般的にB->C、C->Bは同時刻ではない
無条件に同時刻と主張する人は特殊相対性理論さえ理解できていない証拠
2ロケットパラドックスでは静止状態から加速の瞬間だけ”同時刻”としかいえない。

425ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 15:44:24.44ID:qL4wGnfG
長さが縮むからくりについて、説明しましょう。
時空図を理解する必要がありますので、どこかで見つけて参考にしてください。

慣性系で静止してる観察者が、運動しているある物体の任意の座標に注目したとします。
そこが、時空図の基準点になります。
動く物体の基準点は、一つの時空図に、一つだけしか作ってはいけません。
物体の長さは、慣性系で静止してる観察者から直接見た場合では、固有長のままです。
これが、気に入らなくても、慣性系から見た座標系でのことですので、我慢してください。

次に時空図を見て、慣性系の同時刻線上にある、動く物体の前後の位置関係を見てみます。
すると、長さが縮むように計算されます。
この縮んだ長さの中で光がうごくことで、どの系からみても、光速度不変が成立するようになります。

たとえば、慣性系から、0.866cで飛ぶ、固有長30万キロのロケットの後端と先端を見ると、
そのまま見るかぎり、ロケットがどんなに速く移動しても、長さは固有長30万キロにしか見えません。
が、ロケットの後端を基準に、時空図で見ると、ロケットの長さは約15万キロとして計算されます。
では、そのまま見た場合の30万キロと、時空図で見た場合の15万キロと、座標が異なるではないかと、
怪訝に思われるでしょうが、それが、同時刻の相対性によって現実に起こる現象なのです。

現実にロケットが縮小して飛んだら、「絶対座標」が存在することになってしまいます。
「絶対座標」が存在しないことが、相対性理論の基礎的な考え方ですよ。

426ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 16:01:51.61ID:???
>物体の長さは、慣性系で静止してる観察者から直接見た場合では、固有長のままです。
>これが、気に入らなくても、慣性系から見た座標系でのことですので、我慢してください。

慣性系から見た座標系でのことだからこそ、運動している物体の長さが固有長のままだというのが、相対論の主張と食い違うんですよ。
あなたはいい加減に相対論を理解できていないことをお認めになったらどうですか?

427ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 16:07:43.86ID:???
>>425
>運動しているある物体・・・物体の長さは、慣性系で静止してる観察者から直接見た場合では、固有長のままです。
”観察者から直接見た場合” 物理学はキミの脳イメージではダメなんだよ、物理的な観測・測定方法を示せないなら俺様説だ。

そもそも物体の固有長の定義はその物体と静止している座標系の物差しで測定した長さのことだ。
勝手に俺様解釈するなよ

428ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 16:11:36.53ID:qL4wGnfG
>>426
あなたが、これまでに相間と切って捨てた人の中にも、
あなたより相対性理論をよく理解してた人がいたかもしれません。

まず、長さのある物体が、高速で飛行したことによって、
実際に長さが縮んで観測されたという実験結果があれば教えてください。
高速で飛ぶ物体の時間がズレたという話ならたくさん聞きますけどね。

429ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 16:14:49.65ID:???
光が実際に赤方偏移しとるだろw

430ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 16:16:41.18ID:hDMZ0owH
時間が短くなったことが、逆の立場で考えたら長さが縮んだことの証明になるんだよ

431ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 16:34:18.63ID:???
>>428
>まず、長さのある物体が、高速で飛行したことによって、
>実際に長さが縮んで観測されたという実験結果があれば教えてください。

まるで相間さんの言いそうなセリフだけど、そんな実験結果はないと思うよ。

432ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 16:39:07.33ID:???
>>428
>まず、長さのある物体が、高速で飛行したことによって、
>実際に長さが縮んで観測されたという実験結果があれば教えてください。

間接的な観測結果ならたくさん

https://en.m.wikipedia.org/wiki/Length_contraction
Experimental verifications

433ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 16:45:30.77ID:???
>>426
>慣性系から見た座標系でのことだからこそ

読み返すと変な日本語を引っ張って使っていた。
正しくは、慣性系からみたこと、または、慣性系から見た座標値のこと、ということで。

434ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 16:45:32.49ID:???
>実際に長さが縮んで観測されたという実験結果があれば教えてください。
MM実験の結果は恒星基準の座標系からは地球上の干渉計が地球の公転運動方向に
ローレンツ収縮したと解釈される。

435ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 17:05:17.64ID:???
(特殊)相対論の物理測定の結果が光速を基準にしたことで計算上の錯覚現象なのか?
錯覚なら運動量(エネルギー)が速度に比例(2乗比例)せず光速に近づくほど異常
に増大する事実を説明できないし質量とエネルギーが等価の事実も説明できない。

436ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 17:38:00.88ID:???
>>428
ローレンツ力も。

導線の側を、電流と同じ速度v(1mm/s程度)で並走する正qに帯電した粒子が受ける力とか。
導線が静止してる系で f = q(v x B) のとき、粒子と並走する系では?
ローレンツ変換、ローレンツ収縮が見かけだけと宣うこのキチガイは、どう説明する?

437学術2019/01/20(日) 17:41:32.66ID:OVB0U6yF
移動のスピードは人体に負担をかけるだろうがキャパシティーがある人もいるだろう。

438ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 17:43:06.20ID:???
本人にとって都合の悪いレスはスルーしてるからね。
あくまでも「本人にとって」だから、既に地雷も踏んでるし、崖から飛び出してもいるんだけど。
全体的に、光速度不変の「光速度」のみに執着して、特殊相対性に無頓着過ぎるよね。
ニュートン力学で座標変換したこともなさそうだ。

439ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 18:11:27.87ID:???
>>425
>たとえば、慣性系から、0.866cで飛ぶ、固有長30万キロのロケットの後端と先端を見ると、
>そのまま見るかぎり、ロケットがどんなに速く移動しても、長さは固有長30万キロにしか見えません。
>が、ロケットの後端を基準に、時空図で見ると、ロケットの長さは約15万キロとして計算されます。
>では、そのまま見た場合の30万キロと、時空図で見た場合の15万キロと、座標が異なるではないかと、
>怪訝に思われるでしょうが、それが、同時刻の相対性によって現実に起こる現象なのです。

この説明、もしも↓みたいなことを頭に思い浮かべているなら、はっきり言って間違いだからね。
https://i.imgur.com/bI1GQmG.png

440ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 21:30:39.70ID:???
だから、労力の無駄だから相手をするなとあれほど

441ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 21:32:40.21ID:???
>>438
違う。
わざとおかしなことを「わかっていて」言ってるんだよ。
その方が相手をしてもらえるからね。
だから相手をしないでほっておくのが一番いいんだ。

442ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 23:02:58.62ID:???
相間のふりしてるんじゃなくて、ホントに分かってない感じだけど。

443ご冗談でしょう?名無しさん2019/01/20(日) 23:17:56.78ID:???
>>442
騙されてはいけない。
何度その手で煮え湯を飲まされたか。

わかっていないように見せかけているところがそいつの手口の汚いところなんだよ。
相間なら誰も相手をしてくれなくなる可能性が高いが、
理解が足りなくて間違っているフリをすれば、
あなたのように、一生懸命説明してくれる親切な人が現れる。
しかしわざと間違えているわけだから、決して説明を理解して正しい理解にたどり着くことはない。
そして疲れて説明をやめたり、複数の問題が出てきて片方しか説明しないと、
「(あなたには)説明できないのですか?」
とか
「やっぱり私の方が正しいようですね」
などと挑発してくる。
そう言われると、間違ってそんなでたらめを信じる人が出てはいけないなどと思ってつい反論してしまう。
それこそそいつの思う壺なんだね。

だから、とにかく放置するしかないんだ。
それがいちばんの罰なんだよ。

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