大学教員公募星取表 バイオ1 [無断転載禁止]©2ch.net

1Nanashi_et_al.2017/06/17(土) 18:33:31.56
大学教員公募星取表からのスピンアウト
バイオ系の情報交換

280Nanashi_et_al.2018/01/26(金) 13:49:08.11
機械の身体をタダでくれる星に行ってピペットになった

281Nanashi_et_al.2018/01/26(金) 22:22:49.01
星を破壊する力をもつんだなw

282Nanashi_et_al.2018/01/27(土) 02:08:29.62
非正規採用期間は夢を裏切らない
夢も非正規採用期間を裏切らない




PIは雇っているポスドクを裏切るし
ポスドクも雇われているPIを裏切る

283Nanashi_et_al.2018/01/27(土) 19:19:26.58
雇用者も被雇用者も、お互いに何も保証できない、それがプロジェクト雇用

284Nanashi_et_al.2018/01/28(日) 09:59:11.87

285Nanashi_et_al.2018/01/28(日) 23:25:15.42
バイオはここでいいw

286Nanashi_et_al.2018/01/29(月) 09:05:54.28
サラマンダー先生で思い出した。
cellやらnatureやらを筆頭で発表していて順風満帆に見えた先輩たちがいまだにポスドク身分とか行方不明とか。
バイオ分野独自の生き様なのだろうか。

287Nanashi_et_al.2018/01/29(月) 11:05:33.67
生存競争に勝つのは強いものではない
環境の変化に適応できたものが勝つ

というダーウィンの法則によるのだろう

288Nanashi_et_al.2018/01/29(月) 19:06:54.70
ゆるキャラを演じて生き残るムーミンの法則

289Nanashi_et_al.2018/01/29(月) 19:10:47.92
臨床検査技師てよさげ?あれならサイドワークで資格取れそう

290Nanashi_et_al.2018/01/29(月) 20:46:47.04
教えてください。若持ちの特任助教ですが三月で終わりです。
万一研究者番号を維持できなかった場合、研究は強制終了になるのですか?

291Nanashi_et_al.2018/01/29(月) 21:09:27.20
>>290
なる
だから普通は無給研究員にでもなって研究者番号を維持する
直ボスに相談して切れる前に対策するぞ

まあ、うちは無給研究員には研究者番号付かないけど

292Nanashi_et_al.2018/01/29(月) 21:10:30.15
>>289
臨床検査技師ってあんまり求人みたことない
検体から肝炎ウイルスとか感染リスク

293Nanashi_et_al.2018/01/29(月) 21:30:17.86
割とマジで派遣とか探した方がいいと思う

294Nanashi_et_al.2018/01/30(火) 02:21:29.18
>290
研究者番号持てるポジションを見つけたほうがいい。私は経験者だが、任期が切れる数週間前に客員のポジション見つかった。空白期間ができないよう3月まで精一杯努力すべき。近い分野なら協力したい。

295Nanashi_et_al.2018/01/30(火) 02:24:45.00
>290
しょうもないことだが、空白期間とかは国立の教員は嫌がるのだよ(国家公務員からの流れで)。競争が激しいときはそんな弱みは持つべきではない。

296Nanashi_et_al.2018/01/30(火) 02:58:54.21
>>290
公的研究資金に応募することもなくなるのに、研究者番号を持っている必要があるのかね?

297Nanashi_et_al.2018/01/30(火) 08:42:13.56
>>290
科研費は少しだけ待ってくれるよ。

298Nanashi_et_al.2018/01/31(水) 00:18:39.47
木の剣を授けられた任期無しは
剣闘士が首を討たれるのを
観戦するのみ。
日本の政治家はローマの貴族、
任期無し教員はローマの市民。
ポスドクや任期付き教員は奴隷剣闘士、
既得権者を喜ばせるためにひたすら命を削る。首が飛ぶまでw

299Nanashi_et_al.2018/01/31(水) 03:44:08.12
>>298
たまにウディ・ストロードみたいな剣闘士が市民に襲いかかる。

300Nanashi_et_al.2018/02/01(木) 03:01:38.28
>>290
科研の心配するより、4月以降の食い扶持の心配をしろよ。

301Nanashi_et_al.2018/02/03(土) 07:53:41.70
貯金

302Nanashi_et_al.2018/02/04(日) 02:51:14.04
税金

303Nanashi_et_al.2018/02/06(火) 00:51:25.84
博士課程修了者の多くは、大学教員等の研究職志望だが、少子化もあり採用は年々減少している。
その一方で、90年代以降の大学院重点化政策により、博士課程修了者は激増している。
1990年では5812人だったが、2017年では1万5658人に膨れ上がっている。

昔は、需要が供給を上回っていた。高度経済成長期の1965(昭和40)年の博士課程修了者は2061人だったが、
この年に発生した大学教員の需要数(当該年5月の本務教員数から、前年5月のそれを引いた数)は3037人。
単純に考えると、希望者の全員が大学教員になれたことになる。

大学教員市場がどれほど開かれているかは、後者を前者で割った数値で測られる。
1965年は1.47であったが、最近は目を覆いたくなるような状況になっている。
<図1>は、1965〜2017年の時系列推移をグラフにしたものだ。

博士課程修了者(供給)は大幅に増えているが、大学教員の発生需要数は減っている。
需要を供給で割った開放係数は、70年代後半に1.0を下回り、現在まで低下の傾向をたどる。
大学院重点化政策が始まる前の90年では0.46だったが、2017年では0.07という惨状だ。
最近では、14人に1つのポストしかないことになる。

社会の高度化に伴い、博士号取得者に対する民間からの需要も増えるだろう。
こう踏んでの大学院重点化政策だったが、その予測は見事に外れ、
研究畑しか行き場がない状況は変わっていない。その結果、大学教員市場は閉塞化を極め<図1>、
「オーバードクター」問題が以前にも増して深刻化している。

304Nanashi_et_al.2018/02/06(火) 00:51:59.49
大学院博士課程の学生募集を当面の間停止すべきという提案もあるが
)、悲惨な末路をたどる若者の増加、国税を投じての無職博士量産、
という弊害が出ていることを考えると、このような措置もやむを得ない。
しかし、こうした強硬策を待たずとも、博士課程入学者は2003年をピークに減少の傾向にある。
博士課程を出ても行き場がないことが知れ渡ってきたためだろう。
それは、<表1>のデータからもうかがえる。

2003〜17年にかけて博士課程入学者は2割減ったが、就職が厳しい人文・社会系では4割も減じている。
年齢別にみると、20代の若年層で減少幅が大きい。
修士課程からのストレートの進学組が減っているのだろう。

その代わり、高齢層の入学者は増えている。60歳以上は1.7倍の増だ。
退職し、余生の目標を博士号取得に定めたという高齢者も多いと思われる。
雇用の流動化に伴い、再学習への社会人の要請も高まるはずだ。
これからの大学院は、こうした欲求に応える「生涯学習」のセンターとして機能することが望まれる。

学術研究を担う人材の育成はいつの時代でも不可欠で、大学院はその中心機関であり続けるだろう。
ただ今後は、それだけを前面に出していては、己の存在意義を分かってもらえそうにない。
事業の多角化、役割革新が必要だ。

【筆者注】<図1>の大学教員市場の開放係数は、竹内洋・京都大学名誉教授が考案した。

図:大学教員市場の閉塞化
https://www.newsweekjapan.jp/stories/2018/01/25/maita180125-chart01.jpg
図:大学院博士課程入学者数の変化
https://www.newsweekjapan.jp/stories/2018/01/25/maita180125-chart02.jpg

305Nanashi_et_al.2018/02/12(月) 15:46:25.99
ポスドク14年の後、高校生物教諭というのがいる
常勤か非常勤か分からんが
セーフティネットは必要だな

リアル高校教師

306Nanashi_et_al.2018/02/12(月) 15:49:04.16
ポスドク10年で転職して予備校講師というのがいた

307Nanashi_et_al.2018/02/12(月) 16:14:15.63
博士号って、いろいろな資格を持っているから、
10年くらいすると、新しい道が見えてきて、
進路を変えたりすることも多いみたいだね

308Nanashi_et_al.2018/02/12(月) 18:25:18.83
停年65歳として、あんまり長く働けないからねえ
博士号とったあと

309Nanashi_et_al.2018/02/12(月) 19:39:05.86
27歳で学位取得してから准教授になるまで非正規で競争して、
諦めた人は臨床医に戻ったり、帰国したりするキャリアモデルなんだけど、
准教授以上のポストはバブル世代が無競争で埋めちゃってるんだよね。

310Nanashi_et_al.2018/02/12(月) 22:09:13.09
>>309
バブル世代って、すでに50半ばくらいだぞ
准教授ってのはだいたい30代後半から40代半ばくらいだろ?

311Nanashi_et_al.2018/02/12(月) 23:09:34.39
大学でのバブル世代は54〜48歳ぐらいだね。

312Nanashi_et_al.2018/02/13(火) 17:34:53.98
あの変な像はなんですか?

 モルゲッソヨ

313Nanashi_et_al.2018/02/13(火) 21:50:32.89
>>311
その世代が無競争で居座ってるとは思えないけど、もっと上の世代じゃないか?マジで無競争なのは

314Nanashi_et_al.2018/02/13(火) 22:40:16.83
団塊よりさらに上の世代は、ほぼ全員が終身雇用の教員になってる。
でも、団塊より上の世代の博士は元々旧制高校卒とかのエリート層で、学問に対する敬意がちゃんとある。
駅弁博士やFラン博士などは居なかった。

好景気でもあったので、教授としての給料が欲しくて研究やってるフリをするタイプは少なかった。

大事なのは、論文博士の存在。
論文博士を課程博士に加えると、昔から結構な数の博士が居たことがわかる。
でも、ポスドクとして奴隷扱いを受けるのではなく、博士修了前に助手として青田買いされたので、
早くからPIとして安定して研究する基盤が得られた。

この慣習がなくなったのは、1997年の任期制導入以降。
バブル世代は大学院重点化と任期制導入前の駆け込み採用で、下の世代のポストまで埋めてしまった。

非正規化以降の世代は上の世代と全く異なるキャリアパスを経て、全く違う意識で人事を捉えているので水と油の存在。
合わない世代を非正規で奴隷扱いする一方で、正規雇用最後の世代であるバブル世代を早くから昇進させ、
非正規化世代に全否定されるのを防いだ。

315Nanashi_et_al.2018/02/13(火) 22:56:44.43
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316Nanashi_et_al.2018/02/14(水) 03:36:38.10
>>314
>団塊より上の世代の博士は元々旧制高校卒とかのエリート層
研究マニアで人格的にバツと言う人がほとんどいなくて、研究も教育も手を抜かないで尊敬できる先生が多かったなあ。
もっとも俺が接したのはその世代が引退間際とか名誉教授の時だから、歳とってバランスよく丸くなったところを見ているだけかもしれない。

317Nanashi_et_al.2018/02/14(水) 08:56:05.57
なるほどそうかもね

318Nanashi_et_al.2018/02/15(木) 04:25:51.40
>>316
学生の立場で教師として見た場合と、下っ端教員が上司として見た場合とでは、全く違う姿をしているぞ。

319Nanashi_et_al.2018/02/15(木) 22:17:34.07
焼け跡世代の教授の部下である助手たちは、全員終身雇用・エスカレーター昇進で教授になりました。

その昇進した教授たちは部下を全員非正規雇用にして使い捨てました。

320Nanashi_et_al.2018/02/16(金) 03:26:54.66
>>319
>全員終身雇用・エスカレーター昇進で
焼け跡世代の定義によって若干意見が変わるかもしれないが、その当時の理系大学教員なんて金銭的に魅力あるポジションではなかったんじゃないか(オイルショックとか極端に景気が上下した時期を除く)。
それでも研究をやりたい人だけが大学に残ってポアソン分布みたいに世界的な業績を残したと言う印象。

321Nanashi_et_al.2018/02/16(金) 06:35:52.06
>ポアソン分布みたいに世界的な業績を残した]

ワケワカメ
誰か説明して!!

322Nanashi_et_al.2018/02/16(金) 12:58:16.64
>>321
ポアソン分布と世界的な業績が繋がっているのではなく,
大学に残る人がポアソン分布みたいな状況で,その珍しい人種の僅かな人達が世界的な業績を残した
と言いたかったんじゃないかな?

323Nanashi_et_al.2018/02/16(金) 17:17:05.98
λを指定してくれよ

324Nanashi_et_al.2018/02/17(土) 00:34:06.26
焼け跡世代の教授は立派だった。命を賭けて責任を取ることを知っていた。

助手は器の小さい小物ばかりだった。その小物がいまの教授。

325Nanashi_et_al.2018/02/17(土) 01:19:16.25
今の教授は確かに基本的にカスばかりだな

主任になった途端に辞めるやつとか病気になるやつとかばかりだ

326Nanashi_et_al.2018/02/18(日) 21:39:43.82
>>324
そうなんだよなぁ。
昭和一桁・焼け跡世代は引き際もあっさりしてた。
妙な特別教授制度を作って残りたがるようになったのは、団塊の悪しき習性。

327Nanashi_et_al.2018/02/18(日) 22:13:59.89
あっさりしてたせいで、うちの学閥は消えてしまったんだがなw
まあ、紳士的ではあるよ。

328Nanashi_et_al.2018/02/18(日) 23:03:07.63
団塊連中は1970年代に留学して、その時に持って帰ってきた技術に固執したところが
あると思う。

329Nanashi_et_al.2018/02/21(水) 14:48:30.75
流石にそれはないだろうw

330Nanashi_et_al.2018/02/23(金) 08:37:21.41
やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視 2009年3月19日19時7分配信 ツカサネット新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090319-00000026-tsuka-soci

この記事で問題になった通称やりすぎ防パトは、創価学会と警察署が引き起こしていたようです

掻い摘んで説明すると

・創価学会は、町内会や老人会、PTA、商店会等の住民組織に関し、学会員が役員になるよう積極的に働きかける運動を
 90年代末から開始し、結果、多くの住民組織で役員が学会員という状況が生まれた

・防犯パトロールの担い手は地域の住民と住民組織で、防犯活動に関する会議や協議会には、住民組織の代表に役員が出席する為
 防犯活動や防パトに、創価学会が間接的に影響力を行使可能となった

・防パトは住民が行う為、住民が不審者や要注意人物にでっち上げられるトラブルが起きていたが
 創価学会はその緩さに目をつけ、住民組織を握っている状況を利用し、嫌がらせ対象者を不審者や要注意人物にでっち上げ
 防パトに尾行や監視、付き纏いをさせるようになった

・防パトは地元警察署との緊密な連携により行われる為、創価学会は警察署幹部を懐柔して取り込んでしまい
 不審者にでっち上げた住民への嫌がらせに署幹部を経由して警察署を加担させるようになった

・主に当該警察署勤務と考えられる創価学会員警察官を動かし、恐らく非番の日に、職権自体ないにもかかわらず
 私服警官を偽装させて管轄内を歩いて回らせ、防犯協力をお願いしますと住民に協力を求めて回り
 防犯とは名ばかりの、単なる嫌がらせを住民らに行わせた(防犯協力と称し依頼して回っていた警察官らの正体は恐らく所轄勤務の学会員警察官)
 ※これに加えて防犯要員が同様のお願いをして回る

・こうして防犯パトロールを悪用し、住民を欺いて嫌がらせをさせつつ、創価学会自体も会員らを動員し、組織的な嫌がらせを連動して行った

つまり警察署に勤務する学会員警察官、警察署幹部、創価学会が通称やりすぎ防犯パトロールの黒幕

詳細は下記スレをご覧下さい(現在スレが荒されてますので、テンプレと87の連絡先さえ確認して頂ければokです)
やりすぎ防犯パトロールは創価学会と警察署の仕業だった
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/bouhan/1516500769/1-87

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