【隔離】GLAを憂う元会員の独り言【ちらしの裏】 [無断転載禁止]©2ch.net

1GLAを憂う元会員の独り言2017/01/25(水) 19:17:43.39ID:7MeRS0wE
関芳郎と茶坊主どもは、全くウィズダムを
作成せずに「7つのプログラム」を進めようとしたのではないかと
私は考えている。勿論、それは個別のプログラム(歴史の整備、
研鑽の充実等)のウィズダムではなく、「7つのプログラム」の
進め方を決定するウィズダム、という意味である。

その考えが正しいと仮定して、今後何が起こるか考えてみたい。

原始GLAの時代の初代弟子の活動は、未来千年に渡って注目され
参照され続けることになるだろう。「GLA創立40周年記念事業」も、
初代弟子の活動として、語り継がれてゆくだろう。

「GLA創立40周年記念事業」は、「菩提心発掘」をメインテーマ
とし、「喜捨行」、「書写行」、「7つのプログラム」という
3つの柱から成っていた。このうち「喜捨行」と「書写行」は
滞りなく進行し終了したが、どうゆうわけか「7つのプログラム」
だけは全く何も進まなかった。

未来の人々は、「一体、なぜ、何も進まなかったのか?」と
興味深く、また不思議に思い、残された記録を精査するだろう。
すると、なんと、
 「全くウィズダムを作成せずに進めようとしていた」
という驚愕の事実にぶち当たるだろう。

698神も仏も名無しさん2018/05/23(水) 23:52:48.02ID:uJYR7sJO
今回のGLAを憂う元会員氏の私見はユーモアがあっておもしろい。
山田一郎のQLA教団のたとえ話といい
「馬鹿が書いた馬鹿丸出しの文章」といい
笑わせてもらった。
キレがある。
いいね。

699神も仏も名無しさん2018/05/24(木) 15:06:41.93ID:k6c0IjVg
>>696 に書いた「社会発信力の強化」について補足説明すると、これは
「より多くの方々に、先生、神理を理解し、生きていただく
ために、地域、社会、世界に広報していくためのシステムを整える」
というものであった。

整えてゆく「システム」が最終的に如何なるものになるのか、
具体的な解答を今述べることは難しい。「先智慧→実行→後智慧」
のサイクルを何度も回してゆくことにより、その内容が明らかになって
ゆき、青写真に近接してゆくだろう。

ただ、「システム」として単純極まるものを考えると、例えば
次のように「起案者」と「承認者」の二人で構成されるシステムを
挙げることはできるだろう。

・「起案者」は社会発信内容を起案できるが、「承認者」が承認
しない限りその内容を発信できない。
・「承認者」は「起案者」が起案した社会発信内容を承認できるが、
自らは「起案者」にはなれない。

このような「起案者」と「承認者」のたった二人で構成される
「単純極まるシステム」であっても、愚かしい内容が社会発信
されることを、かなりの確度で防止できる。それは、「起案者」
と「承認者」のうち、どちらか一方が愚かしい事を考えても、
他方がそれに気づけば、その内容は社会発信されずに済むからである。

700神も仏も名無しさん2018/05/24(木) 15:07:09.89ID:k6c0IjVg
そして、現状のGLAでは、「馬鹿丸出しの文章」が社会に垂れ流しに
されている。これは、上に挙げた「単純極まるシステム」と同程度のもの
すら、GLAには構築されていないということを意味する。

「社会発信力の強化」というテーマを佳子先生から頂いて、10年以上
が経過した。この期間、関芳郎は、頂いたテーマに対して、全く何も
取り組まず、放置したことが明らかであろう。そして、あなた自身が
そのような関芳郎を、10年以上も放置しづけたのだ。

なぜ放置したのか?関芳郎もあなたも、「怠慢」に生きることで
「快」、「楽」を追及する同志であったのではないのか?
「快」、「楽」を追及する同志が響きあい、「怠慢」のエネルギーを
交換してきたからではないのか?

ならば、「GLAの公式発表」という形で、「馬鹿丸出しの文章」が垂れ流しに
されている現状は、10年以上に渡る、関芳郎とあなたの「怠慢の響きあい」
の結果ということになるだろう。

その結果を受けて、あなたはどうするつもりなのか?
愚かな放置プレイをまだ続けるのか?
もし、そうであるならば、あなたを目覚めさせるために、
「佳子先生の早逝」が避けられなくなるだろう。

701神も仏も名無しさん2018/05/27(日) 11:34:34.12ID:prvwPcu2
>「馬鹿丸出しの文章」
宇宙で一番偉大なる あの先生公認だろ?

702神も仏も名無しさん2018/05/31(木) 15:05:54.72ID:hgckwvb5
佳子先生がご帰天された後、GLAがどうなるか考えてみた。
GLAの方針は、弟子が神意・青写真にアクセスして決定してゆくが、
弟子の力が及ばない場合には、「天上界からの通信」という形で
佳子先生がご助力下さることもあるだろう。

しかし、「通信」というものには恐ろしい面がある。それは、悪魔が
佳子先生のふりをして通信してくることがあるからだ。通信を受ける側の
人間は、通信の内容が神意に適うのか否か見極める力を持たなければならない。
その力が無ければ、佳子先生がご助力を下さろうとしても、
ご助力を頂くことはできなくなるだろう。

ここで、一つ、仮定に基づいて思考実験をしてみたいと思うのだ。
現在、「人生祈念館には信次先生の遺骨が祀られていない」と仮定してみる。
つまり、2014年以前の状態であったとしよう。そして、その状態のまま
佳子先生がご帰天されたとしよう。

その後、「佳子先生と思しき存在」から、何人かの人が、「人生祈念館に
信次先生と私(佳子先生)の遺骨を祀れ」という通信を受け取ったとしよう。
さらに、「佳子先生と思しき存在」は、「遺骨を祀る理由」
http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/psy/1472427603/637-640
についても丁寧に説明して下さったとしよう。

703神も仏も名無しさん2018/05/31(木) 15:06:18.10ID:hgckwvb5
この「遺骨を祀る理由」に共感して、「通信を送って下さったのは本物の
佳子先生である。ぜひ、ご指示に従おう」と主張する人はいるだろう。
その人々を「賛成派」と呼ぼう。

一方、「これは、悪魔が佳子先生に化けて、GLAを混乱させようとしているのだ。
絶対に従ってはならない」と主張する人もいるだろう。
その人々を「反対派」と呼ぼう。

「賛成派」は、佳子先生の御心を自らの心に写し取らせて頂こうとしてきた人々、
千年構想の願いを自らの内に醸成してきた人々である。だから、「遺骨を祀る理由」
http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/psy/1472427603/637-640
に共感できるのだ。

一方、「反対派」は表面的に佳子先生に従ってきた人々であり、千年構想に
真剣に取り組んだことも無かった人々だ。つまり、千年構想をベースに置いた
ご指示には、全く共感できない人々だ。

さて、ここで問題だが、「賛成派」、「反対派」のどちらの意見がGLAの
方針になるだろうか?

704神も仏も名無しさん2018/05/31(木) 15:06:42.23ID:hgckwvb5
残念ながら、現在のGLAの中で「賛成派」は、ごく少数だろう。
「賛成派」は「反対派」に押し切られてしまい、佳子先生のご指示、
すなわち「神の御意志」は具現されずに放置されるだろう。

佳子先生の御心を自らの心に写し取らせて頂こうとせず
ただ口先で佳子先生を賛美し、表面的に佳子先生に従っている人々、
千年構想の願いを自らの内に醸成しようとせず
関芳郎とともに千年構想を放置してきた人々、
そして、そのような自らの現状を恥とも思わない人々、…

そのような人々は、佳子先生が御在世中の現在のGLAでは、
さほど障害になるわけではない。

しかし、上述の思考実験から解るように、佳子先生がご帰天された後、
そのような人々は、神、佳子先生の妨害者に変貌する。佳子先生が「通信」
という形でご助力を下さろうとしても、そのような人々が妨害者となるため、
GLA共同体は、ご助力を頂くことができなくなるだろう。

そのような人々の割合が多ければ、GLAは、どんどん神意から外れ、
おかしな方向に流されてゆくだろう。そして、2018年現在のGLAを眺めて
みるならば、このままでは確実にそうなるように思えてしまうのだ。

705神も仏も名無しさん2018/05/31(木) 15:07:03.14ID:hgckwvb5
そのような事態を避けるためには、今からでも行ずることであろう。

霊操行を基として、自分の心を佳子先生の御心に合わせてゆくことである。
これは、「静中の工夫」になるだろう。

また、千年構想のヴィジョンを描き、その具現を進めてゆくことだ。
これは、「動中の工夫」になるだろう。

この二つによって、佳子先生がご帰天された後も、
必要な場合には、佳子先生のご助力を頂けるようになるだろう。

706神も仏も名無しさん2018/06/04(月) 12:33:27.90ID:vkruLxjP
>>702-705 に書いたことを、もう少し具体的に考えてみた。

佳子先生がご帰天された後は、おそらく伝道研鑽部会がGLAの
最高意志決定機関になるだろう。その後のGLAでは、佳子先生のような
絶対的なリーダーは存在し得なくなる。

勿論、GLAのリーダーあるいは首脳部というものは存在するが、その任命、
解任の権限は、最高意志決定機関である伝道研鑽部会が掌握するだろう。
そして、首脳部は、伝道研鑽部会の賛同と承認が無ければ、何も進めること
ができなくなるだろう。

「人生祈念館には信次先生の遺骨が祀られていない」という仮定で、
「人生祈念館に信次先生と私(佳子先生)の遺骨を祀れ」
のような通信を、GLAの首脳部が、佳子先生から、理由の説明とともに
頂いたとしよう。そして、首脳部の全員がそれに共感、賛同できたとしよう。

しかし、首脳部は、伝道研鑽部会にその内容を説明し、賛同を得ない限り、
それを実現に移すことはできなくなるということだ。

707神も仏も名無しさん2018/06/04(月) 12:34:24.91ID:vkruLxjP
既に述べたように、佳子先生がご帰天される時期は、案外早く訪れるのでは
ないかと思う。その後、誰かが(例えばGLAの首脳部が)佳子先生から通信を受け、
それを実現しようとしたとき、伝道研鑽部会が却下して足を引っ張って
しまうことが大いに予想される。

伝研生の意識を改革しなければ、それを防止することはできないだろう。
意識を改革してゆく第一歩は、1999年に佳子先生が示されたように、
千年構想の青写真にアクセスすることである。それは、そもそも千年後に
一体何を実現したいのか、明確なヴィジョン、願いを抱くことであり、
その願いを深め、その願いに収斂してゆくことである。

そして、GLAの方針について判断を下さなければならないときは、
必ずその願いに立ち返って判断することである。

そうすれば、未来のGLAで、佳子先生が通信によって
「人生祈念館に信次先生と私(佳子先生)の遺骨を祀れ」
のようなご指示を下さったとき、そのご指示に共感することができ、
ご指示を実現できるようになるだろう。

708神も仏も名無しさん2018/06/05(火) 00:00:01.37ID:Jy7Ygqaa
このスレはほとんど寝言。

709神も仏も名無しさん2018/06/07(木) 22:32:41.19ID:fXj2R6Ri
>>708
三ツ矢サイダー吹いたw

710神も仏も名無しさん2018/06/18(月) 16:38:33.53ID:F0AzrUa4
ところで集団帰依の話はどうなったんだよ。
全然その兆しすら見当たらないのだが。
意識改革が進まないと先生が早く帰天する。
その日は近いという話と矛盾するんだけどさあ。

711神も仏も名無しさん2018/06/19(火) 12:27:29.42ID:DWXQ7NDv
>>710
何事にも、「順序」というものがある。

「7つのプログラム」のうち、特に、「研鑽の充実」、「人生同伴態勢の充実」、
「通信ネットワーク環境の整備」、「拠点の充実」は、現在のGLA会員、
つまり、「佳子先生の法を学びたい」という積極的な意志を持っている
人のために、佳子先生が下さったテーマである。

しかし、あなたは、その実現のために、まだ何もしていないだろう。
なぜ、何もしていないのか?
それは、「7つのプログラム」を遂行することに、特に「願い」が持てない
からなのだろう。あるいは、あなたは、快苦に縛られ、関芳郎のような
人間を恐れ、身動きが取れないのだろう。

だから、会員の皆様の現状をよく見て、願いを突き詰め、己の内にある
障壁を乗り越えて、「7つのプログラム」を遂行することだ。

それこそ、あなたが菩薩になってゆくために、佳子先生が最初に与えて
下さったテーマなのだ。それを果たさない限り、次の段階には、絶対に進めない。

712神も仏も名無しさん2018/06/19(火) 12:29:07.90ID:DWXQ7NDv
「集団帰依」というのは、さらに上の段階にある。

「集団帰依」というのは、「自分は○○教団に入ったのに、○○教団が
GLAに帰依したので、自分はGLA○○本部の会員ということ
になってしまった。しかし、高橋佳子さんの説いていることは
よく解らないし、昔のままの○○教団のほうがよかったよ」
と言っている人を相手にするということだ。

あなたは、そんな人のために働けるだろうか?「7つのプログラム」
の実現のためにすら動けないなら、そんな人のために働けるはずがないだろう。
だから、今の段階では、「集団帰依」は時期尚早でしかない。

しかし、やがては、その段階に進むべきことは明らかだ。佳子先生が
信次先生の遺骨を祀られた理由は、その準備以外には考えられない。

あなた自身は、自覚できていないのかもしれないが、「集団帰依」という
方針が正しいのか否か、その解答はあなた自身の内にある。

713神も仏も名無しさん2018/06/19(火) 12:31:48.63ID:DWXQ7NDv
解答を明確にするためには、千年構想に真剣に取り組まなければならない。
千年の後、一体何を実現したいのか、突き詰めて明確にすることだ。
千年構想を突き詰めてゆけば、やがていつの日か、集団帰依についても、
「自分の一切をかけて、何がなんでも実現したい」という
願いが湧出してくるだろう。それが解答である。

弟子が覚醒したとき、佳子先生が御在世中で、佳子先生からご助力を
頂ければ、集団帰依を進めてゆくにあたって得難い力になるだろう。

しかし、集団帰依の主役は弟子である。集団帰依は、これから未来千年に
渡って、世界各国で弟子が実現してゆくことである。
その点に関して、佳子先生が御在世中であるか否かは関係ない。

714神も仏も名無しさん2018/06/20(水) 21:49:48.24ID:39C8q1O/
GLAを憂う元会員氏の書き込みを読み、個人的な分析だが
論理的で社会的観念からみると善人であろうと思う。

しかし、人間はつくづく真面目に間違う動物なのだと思った。

715神も仏も名無しさん2018/06/21(木) 15:11:41.30ID:ZfpTjYql
人間が作り出す「パラダイム」というものには侮れない力がある。

1776年、トーマス・ジェファーソンが起草したアメリカ独立宣言には、
「全ての人間は平等に造られている」とある。しかし、ジェファーソンは
多くの黒人奴隷を所有していた。ジェファーソンは、奴隷増殖のために
自ら奴隷との間に子供をつくり、その子供たちを自分の奴隷にしていったのだ。

「黒人奴隷」は「全ての人間」には含まれていなかったのだ。
それは、今から見ると実におかしな話だが、当時としては、
おかしな話ではなかったのだ。
それを「おかしい」という人間が「おかしな人間」として扱われたのだ。
それが「パラダイム」というものだ。

716神も仏も名無しさん2018/06/21(木) 15:12:20.78ID:ZfpTjYql
そこまで遡らなくても、60年ほど前の米国でも、人種差別は公然と行われていた。
白人と黒人は、学校、図書館、レストラン、トイレ等の施設が全て別々であり、
「黒人用」の施設は、「白人用」の施設と比べて劣悪なものであった。

それは、今から見るとおかしな話だが、当時としては、おかしな話
ではなかったのだ。それを「おかしい」という人間が「おかしな人間」
として扱われたのだ。ケネディ大統領も、キング牧師もそうだが、それを
変革しようとする人間は、暗殺され、あるいは迫害されてきたのだ。

当時、その「パラダイム」に染まっていた人は、今の時代に
「なぜそんな事を許してきたの?」と問われても、明確な回答はできないだろう。

しかし、60年前、それは確かに「正しいこと」として世間に認められてきた
ことであったのだ。それが「パラダイム」というものだ。

717神も仏も名無しさん2018/06/21(木) 15:13:29.99ID:ZfpTjYql
2018年のGLAではどうだろうか?
2018年現在、高橋佳子先生が下さった「千年構想」のテーマは、20年に渡って
放置され、「7つのプログラム」は10年に渡って放置されている。
放置しているのは、直接的には関芳郎であるが、関芳郎のような人間を放置しているのは、
関芳郎以外のGLA会員に相違ないのだ。

それは、果たして「正しい」ことだろうか?それとも、「おかしい」事なのだろうか?
「おかしい」と主張して動こうとした人間は、退会に追い込まれた。
ならば、もしかすると、「おかしい」と主張している人間がおかしいのだろうか?

そうではない人間の中には、頂いたテーマを放置しているのに、「先生にお応え
してゆきます」などと涙を流しながら誓願し、「先生にお応えしてゆく」ことの
大切さを説いている人間が多数見受けられる。

しかし、先生が下さったテーマを放置する人間の中に「先生にお応えする」
志を持っている人間が、存在できるだろうか?彼らは、ただ、「先生にお応えする
忠実な弟子である自分」という虚像を描いて、虚像に酔っているだけなのかもしれない。

718神も仏も名無しさん2018/06/21(木) 15:14:52.64ID:ZfpTjYql
それは、「おかしい」ことなのだろうか?多くの人が「おかしい」と思って
いないのであれば、もしかすると、何の問題もないのかもしれない。

パラダイムに染まることしかできない人間には、「2018年現在のGLA」が
「おかしい」状態なのか否か、2018年の現在には解らないのだ。
しかし、今は解らなくても、やがてパラダイムが転換すれば、誰でも解るようになるだろう。

一方、内界を見る力を付けた人間ならば、自分自身に如何なるパラダイムが流れ込んで
いるのか自覚することができ、その「おかしさ」に気づいて、自ら離れることが
できるだろう。

しかし、「自ら離れることができる人」が出現しても、それで全体のパラダイムを
転換することにはならない。

「自らパラダイムから離れることができる人」が、自らの危険を顧みず、
あるべき方向に動くことによって、初めて全体のパラダイムを転換してゆく
道が整ってゆくのだろう。

719神も仏も名無しさん2018/06/25(月) 09:13:52.59ID:5OY7ng+r
おまいさんの話だと
後世には関さんが正しかったとされる可能性も否めないな
千年構想、遺骨崇拝が茶番だったとされる可能性のほうが断然高いが

720神も仏も名無しさん2018/06/25(月) 10:05:31.45ID:5OY7ng+r
>>707
恵まれた環境化に置かれているので早期帰天はされないだろうが
その前に支えてきた人物が揃って高齢化してるのが気になる
大半が年上だからな
引き継げそうなのは皆無
どころかさあ大地震等で日本自体がヤバくなるのは間違いなく
そのときになって初めて
いざとなったら宗教など何の役にも立たないと知っても遅過ぎるよ

721神も仏も名無しさん2018/06/25(月) 10:06:38.96ID:5OY7ng+r
環境化⇒環境下

722神も仏も名無しさん2018/06/26(火) 12:20:11.94ID:Gl9TwebE
佳子先生がご帰天された後の未来のGLAから今のGLAを眺めると、
一体どのような姿が目に映るが、考えてみたい。

佳子先生がご帰天された後、未来のGLAでは、解決と創造の青写真にアクセス
することは、基本的には弟子の役割になる。佳子先生が「通信」という手段で
青写真を開示して下さることはあるだろう。しかし、それが本物の佳子先生である
という確証は無いわけであるから、「それが真に青写真である」と判断するのは
弟子の役割になる。

解決と創造の青写真にアクセスすること…その役割こそは、最も困難であり、
かつ最も重要な役割と言えよう。未来のGLAでは、弟子がそれを背負って
歩むことが当然とされるのだ。

そのような未来のGLAから、今のGLAを眺めてみると、どのように見えるだろうか?
「千年構想」、「7つのプログラム」という形で、大枠の青写真、方向性は佳子先生
によって既に示されている。御在世中の佳子先生が示された方針は、その正否を
検証する必要はなく、そのまま「正しいもの」と受け止めて問題ないわけであるから、
弟子はただ愚直に、その具体的な内容をつめてゆけばよいだけなのだ。

723神も仏も名無しさん2018/06/26(火) 12:20:51.84ID:Gl9TwebE
このように、2018年のGLAでは、「無条件に信用できる大枠の方針」
というものが佳子先生によって示されている。これは、未来のGLAから眺めると、
実にうらやましい限りであり、未来の世界では絶対に得られない貴重な
宝が与えられているように見えるだろう。

また、未来のGLAでは、解決と創造の青写真に弟子がアクセスするために、
佳子先生が如何なる解決と創造を果たされてきたかが研究されるだろう。
佳子先生が示されてきた一つ一つの言葉、行為は、弟子が青写真にアクセスして
ゆくベースになるものであり、未来のGLAでは、貴重な宝として扱われるだろう。
そして、そのような道程を通じて、未来のGLAでは、
「佳子先生が遺されたお言葉を徹底的に大切にする」
というパラダイムが構築されるだろう。

その未来の人々が、2018年のGLAを眺めると、その人々の眼差しには
何が写るだろうか?そこでは、貴重な宝であるはずの、佳子先生が示された
テーマ(千年構想、7つのプログラム)がゴミのように放置され、無視されている
という信じ難い光景が目に飛び込んでくるだろう。

そして、正にそのテーマを放置しているその人々が、「先生にお応えしてゆく」
ことの大切さを口先で説いている。その姿も、未来の人々にとっては、
実に不可解で、おかしな光景に見えるだろう。

724神も仏も名無しさん2018/06/26(火) 12:21:32.17ID:Gl9TwebE
未来の人々が、今のGLAに対して感じる「おかしさ」…それは、
「全ての人間は平等に造られている」というアメリカ独立宣言を起草
しながら、多くの奴隷を保有したトーマス・ジェファーソンに対して、
今の私たちが感じる「おかしさ」と、とても似ていると思う。

わずか200年ほど前では、トーマス・ジェファーソンは自分の行動の
「おかしさ」を理解できなかったのだろう。そして、周囲の人にも、
その「おかしさ」が理解できなかったのだろう。

しかし、200年が経過し、パラダイムが変革した現在では、誰もが、
その「おかしさ」を、はっきりと認識できるようになっている。
これが、パラダイムというものだろう。

だからこそ、パラダイムの呪縛から離れて、数十年先の未来から、
今のGLAを眺める眼差しを持つことができたなら、今のGLAが
抱えている「おかしさ」をはっきりと認識できるのではないだろうか。
認識できたならば、それを変革してゆく動機も生まれてくるだろう。

725神も仏も名無しさん2018/07/03(火) 10:59:27.14ID:zxaaFdqI
未来人が現代を見て「おかしさ」を感じる物

誤用多発な仏教用語及びアレンジ用語
千年構想
遺骨崇拝
集団帰依妄想
ミカエル
太陽系霊団
会員限定パクリ本
それに伴う会員の選抜という言い逃れ

数え上げたら限がない

726神も仏も名無しさん2018/07/08(日) 22:52:55.32ID:yaiJjBmD
おんあぼきゃべいろしゃのうまかぼたらまにはんどまじんどらはらばりたやうん

727神も仏も名無しさん2018/07/09(月) 11:16:48.46ID:FByCUzXN
オウムも遺骨崇拝を行うだろう
人の振り見て我が身を見ろ
そして異常さを知れ
遺骨の対象者が麻原だと仮定すれば分かるはずだ

728神も仏も名無しさん2018/07/20(金) 11:57:32.24ID:PUqWIIzS
これから未来千年、GLAが辿る歴史を想像してみるならば、GLAは何度も
「困難」に見舞われるだろう。「困難」というのは、「これまでのやり方が
通用しない」、「新たな解決・創造の智慧が無ければ前に進めない」という
事態に遭遇するということだ。

そのような時、神は、「鍵を持った者」をGLAに遣わされるだろう。
「鍵を持った者」は、他の人にはアクセス困難な青写真にアクセスし、
GLAが果たすべき解決・創造の道筋を示す人間である。

しかし、「鍵を持った者」は、必ずしもGLAで歓迎されるわけではない。
むしろ「迷惑千万な邪魔者」として扱われるかもしれない。特に、GLAの中に
「快苦」に縛られ煩悩を調御できない人が多いほど、そうなる可能性が高まる。

「鍵を持った者」は、GLAの中では「新参者」であったり、あるいは、
「これまで何の実績も無かった人間」であったりする。そのような人間が
解決・創造の青写真にアクセスし、その内容を明かしてゆくという行為は、
ある見方をすれば、「その時代にGLAで力を持っている者の無能さを白日の
下に晒す行為」にもなってしまうのだ。

729神も仏も名無しさん2018/07/20(金) 11:58:14.02ID:PUqWIIzS
「力を持っている者」が、自分の地位、見栄、体面などに執着しているならば、
「鍵を持った者」は、正にそれらを脅かす存在に見えるだろう。
ならば、「力を持っている者」は、「鍵を持った者」を疎んじ、黙らせ、
あるいは、GLAから排除しようと画策するだろう。

そして、「力を持っている者」の周囲の人間が、やはり快苦に縛られ、
煩悩を調御できていなければ、ただ己の保身のため、「力を持っている者」
との間に軋轢を起こさないために、「力を持っている者」に媚びへつらい、
その愚行を看過しようとするだろう。

その結果、解決・創造の青写真は具現されることなく放置される。
それは、正に神が差し出された御手を振り払う行為であり、GLAは
神のご加護を受られなくなるだろう。

730神も仏も名無しさん2018/07/20(金) 11:58:49.87ID:PUqWIIzS
そのような状態に陥ったGLAを救う方法の一つとして、「歴史を振り返る」
という方策が可能かもしれない。その時代のGLAの人々が、過去のGLAの歴史を
辿ってみると、「21世紀初頭、2018年頃のGLAでも、今とそっくり
同じような事が起こっていた」「その時代、人々は快苦に縛られ煩悩を調御できず、
神の御手を振り払うようなことをしていた」ということに気づけるだろう。

そして、さらに、「21世紀初頭のGLAでは、やがて人々は煩悩に打ち克ち、
鍵を持った者からバトンを受け継ぎ、青写真を具現していった」という
記録が残っていたとしよう。

その記録は、未来の人々にとって希望の星になるだろう。人々はその記録に
触れて目覚め、「自分たちも煩悩に打ち克ってバトンを受け継ごう」という
気運が湧いてくるだろう。

2018年現在、煩悩にまみれ、佳子先生から頂いたテーマ(千年構想、
7つのプログラム)を放置しているGLAの現状は、一つには、このような
「記録」を残すこと、できれば「鍵を持った者からバトンを受け継ぐ風土」
と呼ぶべきものを醸成するために与えられているのではないだろうか。

731神も仏も名無しさん2018/07/20(金) 11:59:13.23ID:PUqWIIzS
そして、もう一つ、「個人の記憶」と呼ぶべきものを醸成することも
理由になっていると思う。今生の人生で、ある人が「煩悩に打ち克ち、
様々な困難を克服し、鍵を持った者からバトンを受け継いだ」という
事実があったとしよう。

ならば、その事実は、「個人の記憶」としてその人の魂に刻まれる。
その「個人の記憶」を持った人は、来世も同等の役割を果たせるものと
期待できるから、「鍵を持った者からバトンを受け継ぐ」という役割が
その人には与えられるのではないだろうか。

むしろ、来世には、佳子先生はおられないのだから、その人が失敗したら後が無い。
ならば「来世が本番で、今世は来世のための練習」と考える方が正しいのかもしれない。

なお、言うまでもないことであるが、佳子先生が「鍵を持った者からバトンを
受け継げ」などと現状のGLA会員を叱り飛ばして、その通りに動かされたとしても、
それは未来の人々にとって何の参考にもならないことであるし、個人の成長にも、
全くつながらないことである。

732神も仏も名無しさん2018/07/20(金) 12:39:24.69ID:PUqWIIzS
GLAの現役の理事のうち、何名かが相当の年齢であるにも
かかわらず、現役を続けておられるのは、おそらく本人が
「引退したい」と希望しても、佳子先生が許されないからだろう。

佳子先生が引退を許されないとすると、その理由は、上述した点が
関係しているのかもしれない。

つまり、残りの人生の一切をかけて「鍵を持った者からバトンを受け継ぐ」
気魂を育むことが求められているのだろう。

それは、その気魂を育むか否かで来世に果たせることが全く異なって
くるからだろう。

733神も仏も名無しさん2018/07/22(日) 11:12:17.87ID:1Q3NZ+G+

734神も仏も名無しさん2018/07/26(木) 08:47:42.32ID:yD+s3YbL
既に述べてきたこととほぼ重複するが、>>728-732で述べたことを
具体的にどのように果たしてゆくべきか、もう一度まとめて述べておこう。

高橋佳子先生は、1999年に「GLA共同体の千年構想の青写真に、
一丸となってアクセスする」というテーマを示された。
また、2008年に「7つのプログラム」について佳子先生が元々
示された「願い」は、「菩提心発掘」であった。

>>555で述べた通り、これらのテーマを進めてゆくためには、
GLA会員のうち希望する者は、誰でも、ネットワーク上で意見交換が
できる場を整えなければならない。そのためには、GLAの様々な
場で声を上げて、事務局を動かさなければならない。

具体的に事務局に要望すべきことは、まずは、>>5 に書いたように、
「GLA Facebookページの運用を変える」ということだ。

735神も仏も名無しさん2018/07/26(木) 08:48:14.56ID:yD+s3YbL
「意見交換の場」を整えない限り、多くの人の智慧を結集してゆくことは
不可能と言えるだろう。「意見交換の場」を整えることは、これから
様々な形で展開されてゆく「弟子の具現」の土台になり、礎になってゆくだろう。

但し、私は、「Facebookページ」というものが、意見交換を行うに
あたって必ずしも最適なツールであるとは思わない。様々な議題について
同時に議論を進めてゆくことを考えると、「Facebookページ」は
むしろ使いづらいと思う。

しかし、「Facebookページ」以外のツールを選択するならば、
どのような機能が必要なのか、どのツールを選択するのか、ということを
どこかで議論しなければならない。その議論をするために立ち上げる
第一歩のツールということであれば、やはり「GLA Facebookページ」
が最適ではないかと思う。

736神も仏も名無しさん2018/07/26(木) 08:48:50.63ID:yD+s3YbL
「千年構想」も「7つのプログラム」も、他のテーマと比較すれば難しい面はある。
それに対して、佳子先生が下さったヒントは非常に乏しいものに見えるかもしれない。
また、これらのテーマを進めてゆくためには、「意見交換の場」が必須であるが、
そのお膳立ても整っていない。

その理由は、>>530-535に書いたように、これらのテーマは、
「一人の菩薩を生むため」のテーマだからだろう。
あなたに与えられた条件が如何に厳しいものであれ、その条件を
クリアしない限り、あなたの内から「一人の菩薩を生む」ことが
できなくなってしまうのだろう。

今生、菩薩ではない人が菩薩になってゆくにあたって、何よりも大切なこと、
何よりも必要なこと、それは「佳子先生を信じる」ことではないかと思う。
「佳子先生を信じる」というのは、断じて、佳子先生を盲目的に賛美することではない。

737神も仏も名無しさん2018/07/26(木) 08:49:55.27ID:yD+s3YbL
あなたから見て、「ヒントが足りない」「お膳立てが足りない」
と思える点は多々あるかもしれない。しかし、佳子先生は、
「これ以上簡単にすると、“一人の菩薩を生む”ことができなくなる」
ギリギリの線を狙っておられるのだ。

「佳子先生を信じる」というのは、正に佳子先生が
「ギリギリの線を見極めることができる方」であることを信じる、
ということである。

「佳子先生を信じる」ことができるならば、困難な条件の中にあっても、
テーマに向かってゆくことができ、菩薩ではない人が菩薩になってゆく
道が整ってゆくだろう。

逆に、「佳子先生を信じる」ことができなければ、テーマに向かって
ゆく動機が湧いてこないわけであり、菩薩になってゆくことは難しいと
言わざるを得ないだろう。

738神も仏も名無しさん2018/07/26(木) 14:08:15.14ID:JMJdjH6R
■「方策(アクションプログラム)」
はどうだろうか?「動中の工夫として菩提心発掘を果たす」ためには、
「動的な場」を作らなければならないだろう。

それは、「会員同士が7つのプログラムについて自由に議論できる場」
というものが必要だろう。これは、「新たに作る」というよりは、
GLA Facebookページの運用を変えればいいだろう。

また、「佳子先生が下さったヒント」が何であったのか明確にすることだ。
佳子先生のお言葉と、それ以外の人間の言葉とがごっちゃ混ぜになっている
現状では、何も進められないだろう。

また、実際に議論を始めると、「菩提心発掘」という事を忘れがちに
なってしまうものだ。従って、議論の場に向かう前に、「育もうとする
菩提心を念じる」ということを作法として定めればどうだろうか。

また、Facebookページに発言するとき、自分のアイコンを入れることが
できる。アイコンとして顔写真などを使っている人もいるが、
「12の菩提心」の各々に対応する12のアイコンを作成し、自分が
育もうとする菩提心のアイコンを入れるようにすれば、常に「菩提心発掘」
を意識化できると思われる。

佳子先生のことを、「大いなる存在、神の御意志を知り、
神の御意志のままに動く人間」であると認めるのか否か?

この問いに対しては、「認める」と立場(A)と、
「認めない」という立場(B)があるだろう。

Aの立場からすると、佳子先生が「常識」に反する行動を取られた
としても、それは「神の御意志」であるがゆえ何の問題も無い。
被造物である人間が作った「常識」なるものに、創造主である
神が縛られる理由は無いからだ。

一方、Bの立場からすると、佳子先生が「常識」に反する行動を
取られたのであれば、その理由は「本人が非常識だから」ということ
になる。さらに、著書のあり方で「常識/非常識」を論ずる以前に、
「これが神意、青写真です」などと言われていた言葉は
ウソ、ハッタリであったことになり、佳子先生のことを
「詐話師」とでも呼ぶことになるだろう。

自分の立場がAなのかBなのか、曖昧になっているから悩むのだ。

739神も仏も名無しさん2018/07/29(日) 09:03:24.31ID:VEEU35l0
佳子先生が早逝されたならば、あなたは現代のペテロになればよい。

佳子先生の存命中、あなたは弱い心を持っていた。快苦に縛られ、
ただ快を求めて苦を避けるために、関芳郎のような人間を放置し、その結果
佳子先生から頂いたテーマを放置し、佳子先生の早逝を招いてしまったのだ。

しかし、佳子先生の早逝によって、あなたは見えていなかった自らの内面が
見えるようになったではないか?ならば、その事を糧として、
ペトロの如く、自らの弱さを克服してゆけるのではないだろうか。

740神も仏も名無しさん2018/07/31(火) 13:42:56.59ID:n/LgL5kV
ヘドロの如く

741神も仏も名無しさん2018/08/10(金) 16:30:22.31ID:VOWbasm9
早逝しようとしまいがも残った者に影響は無いし社会に対しても波紋は広がらない
何年経とうが待てど暮らせど奇跡めいた現象は起こらない
これが宗教的願望世界と現実世界の差だ

742神も仏も名無しさん2018/08/12(日) 11:34:36.97ID:sl9S61Cd
>あなたは弱い心を持っていた。

弱い心が絶対者の存在を信じる気持ちへと繋がるのだろう。
オウム信者となんら変わらない。
脆弱なる気持ちを支える強い依存心が信仰するという自身の弱さを司っている。
某女性教祖は「信じる事が怖いから・・・・」と信者達に押し付けたが
「麻原を信じる弱さがあった」と認めた元オウム信者のほうが幾らか真実味がありはしないか。

743神も仏も名無しさん2018/08/13(月) 12:28:24.22ID:vxZKN3tM
渡辺公夫氏のことについて再び述べておこう。と言うのは、最近、
渡辺氏に関係すると思しき神の啓示を頂いたからことによる。

まず、渡辺氏の現状についておさらいしておこう。
時折、渡辺公夫氏のブログを見ているのだが、最近は全く更新されていない。
http://blog.goo.ne.jp/watanabe34044
これは、渡辺氏に伝道活動をする気がなくなったというわけではなく、
本業のほうが火の車で、伝道活動に手が回らないということだろう。

渡辺氏(株式会社ILA)は貸しビル業を営んでおられ、渋谷の一等地に、
渋谷美竹ビルというビルを所有しておられるが、そのビルは、非常に空室が多い。
https://www.chintai-jimusho.com/article/ILA%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E7%BE%8E%E7%AB%B9%E3%83%93%E3%83%AB/47168/

ちなみに、都心5区(千代田、中央、港、新宿、渋谷)のオフィスビルの
2017年12月末の平均空室率は3.12%だ。これでは、いつ倒産しても不思議ではない。
もう一つのビルは、そこそこ埋まっているようなので、
これで、なんとか持ちこたえているのだろう。

744神も仏も名無しさん2018/08/13(月) 12:29:20.73ID:vxZKN3tM
渡辺氏は、渋谷美竹ビルを建設するにあたって「信次先生の御助力があった」
というようなことを語っておられたが、それは真実だと思う。但し、「御助力」
の内容は、彼が認識していたものとは違う。「信次先生の御助力」とは、
今日のように、「渡辺氏を切羽詰まった状態に追い込む」ということだ。

それは、信次先生にとって、とても簡単なことだ。例えば、部屋を探している人が
渡辺氏のビルに見学に訪れたとしよう。そこで、得体の知れない黒い影が見えたり、
誰もいない所からうめき声が聞こえたりしたら、その人は絶対に入居しないだろう。

勿論、それは、渡辺氏が頑固さを砕いてGLAに復帰すること、
そして、信次先生から伝授された教えをGLAの場で広め、それによって
第三代目会長になる、ということを神が呼びかけられているからであろう。
とにかく、渡辺氏が頑固さを砕くまで、信次先生は厳しい形で、
彼に試練を与え続けるだろう。

745神も仏も名無しさん2018/08/13(月) 12:30:03.54ID:vxZKN3tM
次に、私が頂いた神の啓示について述べよう。
私が瞑想していると、中世に生まれた一人の修道士のヴィジョンが現れた。
そして、その修道士がこの世を去った時に抱いた想念が、私の中に
流れ込んできたのだった。その修道士をX修道士と呼ぶことにしよう。

X修道士の想念とは、言葉として、どう表現すれば良いのか迷うが、
「胸を絞られるような激しい慚愧」とも言えるものであった。

X修道士は、カトリックの教義から外れた教えを広めようとしていたのだ。
この教えに対して、法王庁は、「異端であるからやめろ」という警告を何度も
出していたのだが、X修道士は、持ち前の頑固さから警告を無視して教えを
広め続けたのだ。

その結果、X修道士の一派は弾圧を受けることになり、X修道士の弟子は
次々と捕らえられ、処刑されていったのだった。ただ、X修道士自身は、
処刑されることも捕らえられることはなく、人生を終ったのだった。

私に流れ込んだX修道士の「慚愧」とは、「頑固さ」と「間違った教え」
に対するものであった。自分の頑固さによって法王庁からの警告を無視して、
間違った教えを広め続けたこと、そして、それによって自分の大切な
人々を処刑台に追いやってしまったことに対する慚愧であった。

746神も仏も名無しさん2018/08/13(月) 12:30:49.35ID:vxZKN3tM
X修道士は、慚愧にむせびながら、このように願ったのだった。

「次に転生することができたなら、私は、この頑固さを砕きたい。
そして、真の教えを説いて人々を救済したい。
その願いが適うなら、私はどうなってもかまわない。
どれほど厳しい目に遭ってもかまわない。」

その時、X修道士を御慈愛あふれる眼差しで、じっと見つめておられる方が
おられることに気づいた。今度は、その方の想いが、私の中に流れ込んできた。
その方の想いも、なかなか言葉にしづらいものであるが、あえて言葉にすると、
次のようなものであった。

「解ったよ。解ったよ。
あなたの願いを適えてあげよう。
望み通りの人生をあなたにあげよう。」

その時、私の中に一つの自覚が起こった。それは、次のようなものであった。

「私はこの方を知っている。
この方こそ、大宇宙を創造された方。
大宇宙そのものである大いなる存在、神である」

747神も仏も名無しさん2018/08/13(月) 12:31:25.37ID:vxZKN3tM
私は、X修道士は、渡辺氏の過去世ではないかと思っている。その理由は、
渡辺氏は以前に「Y修道士」という過去世があることをブログに書いておられたが、
X修道士の人生と、Y修道士の人生とが、とてもよく似ているのだ。

そして、神がX修道士に約束されたことと、今生の渡辺氏の人生とが、妙に
符合しているように思えるのだ。つまり、
「頑固さを砕くこと=信次先生から頑固さを砕く鍛錬を頂いていること」、
「真の教えを説くこと=GLAで説くべき教えを既に信次先生から
伝授されていること」、ということになるだろう。

但し、二人の修道士が同一人物であるとすると、疑問点が一つある。
渡辺氏は、たしか、「Y修道士の人生は満足できるものであった」
ということをブログで述べておられたと記憶している
(ブログのコピーは取ってなかったので、うろ覚えだが)。

一方、私が感じたX修道士の「慚愧」は実に激しいもので、X修道士の
人生は「満足」という言葉とはほど遠く、むしろ真逆である。
この点からすると、「二人の修道士は別人」という考え方もできるだろう。

748神も仏も名無しさん2018/08/13(月) 12:35:29.76ID:vxZKN3tM
これは、私の想像だが、啓示に登場したX修道士と、渡辺氏の過去世の
Y修道士とは、おそらく同一人物である。そして、渡辺氏は、少なくとも
ブログを書いた時点では、Y修道士が抱いた「慚愧」を思い出していなかった
ために、「満足できるものであった」と述べられたのだろう。

この想像が正しいとすると、いずれ渡辺氏自身にも、Y修道士の「慚愧」
が開示される時が来るだろう。もしかすると、既に開示されている
のかもしれない。

何れにせよ、神は既に信次先生を遣わされ、渡辺氏との約束を果たされた。

次は、渡辺氏自身が神との約束を果たさなければなるまい。

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