【庶民よ立ち上がろう! 無言の抵抗】支出をさらに絞ってアベノミクスにノーを

1ななしのいるせいかつ2017/11/04(土) 10:22:43.76
富裕層と大企業の従業員
大企業並みが保証されている国家公務員以外は
豊かさの実感なんてないんじゃない?

それどころか
これからはさらに負担増の政策が打ち出されるとか

安倍政権でもいいけれど
庶民の暮らしにちゃんと目を向けてくれるまで
徹底的に支出を絞って
経済指標を泥沼に沈めてしまおう

もう少し、ほんの少しの支出抑制で
庶民の無言の抵抗を!

225ななしのいるせいかつ2017/12/30(土) 14:20:36.36
「安倍政権、5年間でこう変わった」日本経済新聞

支持率
62%(12年12月) → 50%(17年12月)
不支持率
29%(12年12月) → 40%(17年12月)
日経平均株価
1万395円(12年12月末) → 2万2725円(17年11月末)
名目GDP
494兆円(12年度) → 539兆円(16年度)
消費者物価上昇率
−0.2%(12年12月) → +0.8%(17年10月)
設備投資額
71.9兆円(12年度) → 83.6兆円(16年度)
税収
43.9兆円(12年度実績) → 59.1兆円(18年度予算案)
長期債務残高
932兆円(12年度実績) → 1108兆円(18年度予算案)
有効求人倍率
0.83倍(12年12月) → 1.55倍(17年10月)
賃金
29.8万円(12年) → 30.4万円(16年)
新生児数
103.7万人(12年) → 97.7万人(16年)
生産年齢人口
8018万人(12年) → 7656万人(16年)
訪日外国人旅行者
836万人(12年) → 2404万人(16年)

https://mobile.twitter.com/IsayaShimizu/status/944682963576299520

226ななしのいるせいかつ2017/12/30(土) 19:58:34.27
【悲報】水野和夫 アベノミクスは完全に失敗した

日経平均株価が約26年振りに2万3千円台を回復したと報じられています。
安倍首相はこの間、株価があがったことをアベノミクスの成果だとして強調してきました。
しかし、株価があがったからといって国民生活が豊かになったわけではありません。
実際、実質賃金は下落傾向が続いており、格差や貧困が拡大しています。
こうした状況を転換するためにも、アベノミクスの見直しが必要です。

http://gekkan-nippon.com/?p=12704

227ななしのいるせいかつ2017/12/31(日) 23:53:25.67
【悲報】トリクルダウンは、やっぱり無かった 生活保護基準引き下げと政治の失敗

2017年12月27日

なぜ、一般低所得世帯の生活がこんなに苦しいのか。
私はそこに3つの「政治の失敗」があると考えている。

1つ目は、アベノミクスの失敗である。

一般低所得世帯の消費支出が生活保護基準を上回ることもできないほどに低迷している、という事実は、アベノミクスによりトリクルダウン(富める者が富めば、貧しい者にも自然に富が滴り落ちるという経済理論)が起きなかった、ということの証左に他ならない。

アベノミクスは多くの人々の期待を集めてきたが、少なくとも下の10%の人々の貧困を改善するには役に立たなかったということだ。

2つ目は、年金政策の失敗である。

日本政府は国連の社会権規約委員会から繰り返し「貧困を削減するために最低保障年金の導入が必要である」という趣旨の勧告を受けながらも、その勧告を無視してきた。
近年、「下流老人」と言われる生活保護基準以下や生活保護と同程度の生活水準で暮らさざるをえない高齢者は増加し続けており、・・・

http://webronza.asahi.com/national/articles/2017122200001.html

228ななしのいるせいかつ2018/01/01(月) 00:02:57.53
あべしね

229ななしのいるせいかつ2018/01/01(月) 11:43:31.57
気付けば格付け先進国日本企業75%がA格、米の2倍
2017年12月23日 20:10 [有料会員限定]

日本企業の信用力を示す格付けが右肩上がりに上昇している。高格付けの目安となる「A格」以上の比率は足元で75%に達した。約4割の米国の2倍だ。バブル経済の崩壊以降、借金に苦しんだ日本企業は強い財務を経営課題に据えた。
気が付けば上場企業の過半が実質無借金で世界屈指の高格付け国になった。その裏側で成長投資が不足し企業価値を示す株価では海外に及ばない。四半世紀に及ぶ財務戦略の転換を迫られている。

https://r.nikkei.com/article/DGXMZO25012220T21C17A2EA2000

230ななしのいるせいかつ2018/01/01(月) 21:32:34.56
人手不足の要因は人口減少ではない
宮崎哲弥×飯田泰之

飯田
よく人手不足なのは人間の頭数が減っているからだ、という人がいるんですけれど、そんなことを言ってるほうがおかしいなと思うのは、まずそもそも雇用者の頭数が増えているという話をしているんですよ。
これが人口減少で働いている人が減っている中で失業率が下がっている、って言うのだったら言いたいことはわからないわけでもないですけど、逆です、逆ですと。
どんどん働いている人が増えている中で失業率が下がっているんですから、これはもう需要、つまり労働需要が引っ張っている場合にしか起きない現象なんですよね。

宮崎
もういっぺん同じこといいますけど、生産年齢人口は確かに下がっているわけ。それに反するように労働力人口と就業者数が上がっているので、これは要するに人口減少効果ではないという風にいうべきですよね。

2017/12/26(火)ザ・ボイス 宮崎哲弥×飯田泰之 「今年の経済政策の振り返り」「11月の完全失業率は2.7%」など
https://www.youtube.com/watch?v=aOWZzkrSLOg

231ななしのいるせいかつ2018/01/01(月) 22:53:19.71
【悲報】民主党時代よりすべてをマイナスにした安倍晋三の実績をご覧ください

1世帯当たり1か月間の収入と支出(総世帯のうち勤労者世帯)
■実収入(円)
2010年 471,727  2.3%
2016年 461,577  -1.5%
■可処分所得(円)
2010年 389,848  2.3%
2016年 376,576  -1.1%
■消費支出(円)
2010年 283,401  0.7%
2016年 268,289  -2.9%
■平均消費性向(%)
2010年 72.7
2016年 71.2
http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/Xlsdl.do?sinfid=000031418095
http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/Xlsdl.do?sinfid=000031534750

232ななしのいるせいかつ2018/01/02(火) 17:07:44.03

233ななしのいるせいかつ2018/01/02(火) 22:51:22.18
【悲報】アベノミクスで「苦しくなった」が3割、「豊かになった」は1割以下

2017/10/13 07:30

アベノミクスの生活への影響について、豊かになった/苦しくなった/どちらとも言えないの選択肢から聞いたところ、
「豊かになった」と答えたのはわずか9.3%。
政府与党が誇るアベノミクスの恩恵が届いていいる人はたしかにいるが、ごくごく限られた割合だ。
一方で、「苦しくなった」と回答した人は3割に迫った。
しかし、格差の拡大などのせいか、生活の苦しさを感じる人は、アベノミクスによって豊かさを実感する人の3倍を上回っている。

https://sirabee.com/2017/10/13/20161326498/

234ななしのいるせいかつ2018/01/02(火) 23:21:05.20
2018年、いよいよ「給与増」が実現へ
人手不足は「高度成長期」に匹敵

 2018年の春闘は5年連続でベースアップが実現する公算が大きい。もっともこうした「賃上げ」はまだまだ大手企業主体で、こうした流れが中小企業などに波及していくかどうかが焦点になる。

 その追い風が、深刻化する人手不足だ。少子化に加えて景気が底入れし始めたことで、特に中小企業は人材採用で苦戦を強いられている。優秀な人材を確保するためには、待遇改善、とくに大手に比べて低い賃金水準の見直しが不可欠になっている。
賃上げしなければ人材を確保できなくなっているのだ。

 厚生労働省が12月1日に発表した2017年10月の有効求人倍率(季節調整値)は1.55倍と前の月の1.52倍を上回り、1974年1月以来43年9カ月ぶりの高水準になった。バブル期を上回り、高度経済成長期に匹敵する人手不足時代に突入しているのだ。

 そうした中で、賃金を引き上げられない生産性の低い業種は人材が確保できず、慢性的な人手不足になっている。外食チェーンでは深夜営業や年末年始の営業を縮小したり、店舗閉鎖に追い込まれたりする企業が登場している。
経営者からすれば、いかに人手を確保するかが、事業を維持・拡大するうえで、最大のポイントになってくるだろう。

 こうした追い風の中で、2018年は多くの人たちが給与増が実感できるようになるに違いない。毎年続いてきた厚生年金保険料の引き上げも2017年秋で終わり、減り続けてきた可処分所得が下げ止まる。
給与が増えれば、可処分所得が増える可能性がある。そうなれば、不振が続いてきた消費におカネが回る。

http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/021900010/122100058/

235ななしのいるせいかつ2018/01/03(水) 21:09:32.53
安倍辞めろ!!

236ななしのいるせいかつ2018/01/03(水) 22:40:49.17
もう勘弁!! 国難安倍晋三が2017年に作り出した最悪の記録の数々


【悲報】家計の金融資産、中央値は380万円に - ゼロの世帯は過去最高更新
http://www.jma.go.jp/jp/quake/

【東京都】世帯年収500万円未満が半数以上 平成に入って最多、単身者世帯も初めて3割超える
https://news.careerconnection.jp/?p=43852

【悲報】16年の実質消費支出、1.7%減 3年連続マイナス 家計調査
https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL17HMH_X10C17A2000000/

【悲報】消費支出15カ月連続減 最長更新、5月0・1% 衣料や食品低迷
http://www.sankei.com/economy/news/170630/ecn1706300020-n1.html

【悲報】製造業の労働生産性、5年で1割減 最低水準に
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25100970W7A221C1EE8000/

【悲報】日本が48年連続となる労働生産性G7最下位、OECD35ヶ国でも20位
http://buzzap.jp/news/20171221-labor-productivity-japan/

【悲報】膨らむ歳出 かすむ改革 18年度予算案97.7兆円 過去最大
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24976930S7A221C1MM8000/

【悲報】派遣時給、11月2.5%下落 三大都市圏14カ月連続マイナス
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO2488289020122017QM8000/

【悲報】国の借金、9月末で1080兆円 過去最大更新=財務省
https://jp.reuters.com/article/japan-debt-idJPKBN1DA0K3

237ななしのいるせいかつ2018/01/04(木) 00:15:01.80
史上最悪の総理大臣 安倍晋三

238ななしのいるせいかつ2018/01/04(木) 21:22:12.90
【悲報】安倍政権発足後に実質賃金が3%も低下!!

実感伴わない景気回復
http://www.47news.jp/47topics/opinion/2017/10/296312.html

第2次安倍政権発足から約5年間で、日経平均株価は2倍以上に上昇し、労働市場は、バブル期並みの人手不足になっている。
異次元金融緩和の効果で、経済を劇的に回復させたのだ。しかし、肝心のデフレ脱却には程遠く、国民は景気回復を実感していない。
その理由は明らかである。安倍政権発足後に、実質賃金が3%も低下しているからである。
経済のパイは大きくなった。しかし、成長の成果が大企業と富裕層に集中し、中小企業や国民に回っていないのだ。

239ななしのいるせいかつ2018/01/04(木) 22:54:00.45
初売り好調、福袋に行列例年よりにぎわい
2018年1月2日 19:01 [有料会員限定]

小売り各社が1〜2日に開いた初売りは好調だった。高島屋では都市部の大型店の売上高が前年を上回る見込みのほか、家電量販店や総合スーパーでも例年より多くの買い物客を集めた。

2日に初売りを始めた高島屋日本橋店(東京・中央)では午前10時の開店前に約5千人の行列ができた。午前5時前から先頭で並んだ横浜市の伊藤勤さん(82)は「5千円前後の有名ブランドの財布や小物狙い。初売りで開店前に並ぶのは10年以上..

https://r.nikkei.com/article/DGXMZO25283360S8A100C1TJC000

240ななしのいるせいかつ2018/01/05(金) 15:41:51.47
>>236

日本国民に大損害を与え続ける安倍

241ななしのいるせいかつ2018/01/05(金) 20:37:53.59
安倍は支持率が3割しかないんだから早く辞めろよ
どんどん生活がくるしくなる

242ななしのいるせいかつ2018/01/05(金) 21:04:08.14
【悲報】2017年、アベノミクスでおこづかいの月平均額が2007年の調査開始以来最低に・・・

家計「余裕なくなった」23%、おこづかいも調査開始以来最低 明治安田生命保険アンケート

明治安田生命保険がこのほど発表した「家計」に関するアンケートによると、昨年と比べ家計に「余裕ができた」と答えた人はわずか8・0%に留まる一方で「余裕がなくなった」との声が23・3%となり、家計消費の上昇は鈍い結果となった。
さらに、おこづかいの月平均額も2007年の調査開始以来最低となる「2万5082円」だった。

余裕がなくなった理由は「日用品・食料品への支出が増えたため」(38・2%)が最も多く、次いで「給料が下がったため」(37・7%)、「電気・ガス料金の支出が増えたため」(21・8%)が続いた。
この結果について同社チーフエコノミストの小玉祐一氏は「個人消費が伸び悩んでいる背景を端的に示している」と分析。
「持続的な家計マインド改善のためには賃金の上昇が必要」と提言した。

http://www.zakzak.co.jp/economy/investment/news/20170509/inv1705090730001-n1.htm

243ななしのいるせいかつ2018/01/06(土) 01:14:50.58
労働力調査(基本集計) 平成29年(2017年)11月分 (2017年12月26日公表)

<<ポイント>>

 (1)就業者数,雇用者数
   就業者数は6552万人。前年同月に比べ75万人の増加。59か月連続の増加
   雇用者数は5865万人。前年同月に比べ86万人の増加。59か月連続の増加
 (2)完全失業者
   完全失業者数は178万人。前年同月に比べ19万人の減少。90か月連続の減少
 (3)完全失業率
   完全失業率(季節調整値)は2.7%。前月に比べ0.1ポイントの低下

http://www.stat.go.jp/data/roudou/sokuhou/tsuki/index.htm

「非正規」が20万人増えましたが、同時に正社員が88万人増えていますので正社員化は進んでいると言って良いと思われます。

244ななしのいるせいかつ2018/01/06(土) 12:04:42.19
>>242
安倍のせいで民主党時代より実質賃金が下がってるからな

245ななしのいるせいかつ2018/01/06(土) 18:02:14.77
あべしね

246ななしのいるせいかつ2018/01/06(土) 18:42:34.06
【悲報】【悲報】安倍「賃上げ、お願いしまーしゅ!!」、経営者「ギャハハハハハハw!!」。
安倍、経営者を前に賃上げを要求するも爆笑される

安倍首相が2000人近い経営者を前に賃上げ訴え 会場は爆笑
http://news.livedoor.com/lite/topics_detail/14119707/

5日の経済三団体新年祝賀会で安倍首相が経営者に賃上げを要請した
「3%の賃上げ、これを是非お願いしたい」と話すと会場は大爆笑

247ななしのいるせいかつ2018/01/06(土) 22:10:51.25
【悲報】日銀マネー供給 鈍化が鮮明
11月、異次元緩和以降で最低 物価2%目標へ長期戦

2017/12/4

日銀の資金供給が鈍ってきた。
市場に供給しているお金の量の増加額を1年前と比べると、11月は51.7兆円にとどまり、2013年4月の異次元緩和開始以降では事実上最低になった。
物価がなかなか上がらない中、金融緩和の軸足は「量」から「金利」に着実にシフトしている。
市場では将来の緩和縮小に向けた地ならしではないかとの見方も出ている。

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO24205310T01C17A2NN1000/

248ななしのいるせいかつ2018/01/07(日) 18:23:15.73
経済評論家の三橋貴明容疑者を逮捕 妻殴るなどした疑い

 妻を殴るなどしてけがをさせたとして、警視庁が経済評論家の三橋貴明(本名・中村貴司)容疑者(48)=東京都港区港南4丁目=を傷害の疑いで6日に逮捕していたことが、同庁への取材でわかった。容疑を否認しているという。

 高輪署によると、逮捕容疑は5日午後7〜9時ごろ、自宅で10代の妻を転倒させて腕にかみついたり、顔を平手で殴ったりして約1週間のけがを負わせたというもの。口論が発端になったといい、妻が110番通報して発覚した。

 三橋容疑者は2010年の参院選比例区に自民党から出馬し、落選した。

https://www.asahi.com/sp/articles/ASL175J9ZL17UTIL00S.html

249ななしのいるせいかつ2018/01/07(日) 22:03:38.15
【悲報】安倍政権で5年 「景気回復の実感はない」が大半を占める

【悲報】「景気回復の実感はない」85% JNN世論調査
http://news.tbs.co.jp/newsi_sp/yoron/backnumber/20171014/q4-2.html

【悲報】景気回復「実感していない」82% 朝日新聞世論調査
https://www.asahi.com/articles/ASKCF5Q76KCFUZPS008.html

【現実】NHK世論調査「景気回復」実感してる 6% 実感してない 64%
http://%E5%81%A5%E5%BA%B7%E6%B3%95.jp/archives/36611

250ななしのいるせいかつ2018/01/08(月) 11:33:20.40
アベノミクスで年金の運用益が46兆円プラスに。損したときはマスコミが大騒ぎするのに…
2018年1月6日

GPIFの運用益がトータルで62.9兆円プラスになった。第二次安倍政権に交代してから積極的な運用方針に変えたのが功を奏した。

安倍憎しのマスコミは本当に酷い偏向報道に手を染めている。

和田政宗「年金が何億円損したとか一時期、切り取られて野党側にやられましたけども、安倍政権で46兆円増えてるんですよね!はい(嬉しそうな笑い)」

世耕大臣「この間、GPIFの幹部と話していたら、損をしたと発表するときの記者会見にはカメラが20台ぐらい来るそうですが運用益が増えた時の会見には1台しか来ないと言っていましたね」

和田政宗「ははははは(笑)」

GPIFの公式HPにおいてこれまでの運用成績をグラフで見ると、累積利益の増え方は実に好調に右肩上がりで推移しているのが分かる。

途中、損失を出している四半期もあるが、年金運用において大事なのは長期的な視点に立った評価。マスコミと野党は運用の本質を忘れて損したときのみ大騒ぎするが、いざ儲けたときは沈黙する。

一体誰のために仕事をしているのか。国民のために政治や報道をしているのではなかったのか。

あのとき「年金損失5兆円、追及チーム」として動いていたメンバーには「年金運用益46兆円、絶賛チーム」として動いてもらいたい。日本国民にとって大変喜ばしいことなのにマスコミは全然報じない。

http://netgeek.biz/archives/109875

http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2018/01/gpif46plus-1.png
http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2018/01/gpif46plus-3.jpg

251ななしのいるせいかつ2018/01/08(月) 22:59:23.30
【悲報】アベノミクス大失敗 おこづかい額過去最低を記録
家計に余裕ができたと答えた人はわずか8.0%だけw

実感なき景気回復!?家計に余裕ができたと答えた人はわずか8.0%!
明治安田生命 「家計」に関するアンケート調査

個人消費の回復はまだ遠い!?おこづかい額は調査開始以来最低の「25,082円」

貯蓄額でも世代格差が!約2割が貯蓄額0円!貯蓄額は、平均「1,274万円」!

実感なき景気回復!?家計に余裕ができたと答えた人はわずか8.0%!

日々の生活で精一杯!?現在の給与に満足している人はわずか14.4%!

http://www.meijiyasuda.co.jp/profile/news/release/2017/pdf/20170428_02.pdf

252ななしのいるせいかつ2018/01/09(火) 15:05:53.21
競争力を取り戻した日本の製造業
Jan 5 2018

 ブルームバーグ・ビューのコラムニスト、マイケル・シューマン氏は、日本国内における製造業の復権に注目している。GDPに占める製造業の割合は安定し、製造業に従事する労働者の割合も増加している。
また、昨年10月における日本経済全体の賃金上昇率は前年同月比で0.6%増であったが、製造業については1%となっている。

 この要因として、シューマン氏は円安や金融緩和政策に加え、製造業の国際競争力が3年前の世界第10位から第4位へと躍進したとする2016年の調査を引用し、日本の製造セクターが競争力を増していると結論づけている。
本調査は、製造拠点を低コストの新興諸国へ移転することにより中国などの新興国が潤う状況が続いてきたのに対し、現在はテクノロジーや人材が競争力の源泉となりつつあり、R&Dに長年投資を続けてきた先進国、とりわけ日本に有利な状況が生まれているとしている。
さらには日本の人材をドイツに次いで世界二位と位置づけ、製造プロセスの改善に向けた投資を行っていることも高く評価している。

 シューマン氏は、日本を範として、他の先進国は教育訓練の重要性を学び、新興諸国は技術革新や労働生産性の向上を重視するべきであるとしているが、
一方では日本の低失業率に関連して労働力不足の現状を指摘し、移民を制限することによる負の影響について警鐘を鳴らしている。
本記事においても人的要素が重要であるという認識で共通しており、今後は「人」に一層の焦点を当てた経済政策が望まれる。

https://newsphere.jp/economy/20180105-3/

253ななしのいるせいかつ2018/01/09(火) 21:37:58.15
【悲報】安倍政権下で地に落ちた日本企業の信用

なぜ日本企業の不祥事が頻発するのか、海外が分析 求められる企業統治の向上

現在進行中の神戸製鋼の検査データ改ざん問題をはじめ、このところ日本メーカーの品質管理やコンプライアンスを巡るスキャンダルが相次いでいる。
東芝(粉飾決算)、タカタ(エアバッグの大量リコール)、日産(無資格検査)、トヨタ(欠陥隠し)など、日本経済を支えてきたビッグネームの不祥事が次々と報じられる中、海外メディアの多くが今、日本企業の構造的な問題を指摘している。

「メイド・イン・ジャパン」の神話は過去のもの?
ロイターは、「メイド・イン・ジャパン」は高品質と信頼性の代名詞だったが、これが最近の一連のスキャンダルによって怪しくなってきたと指摘。
BBC (電子版)も「日本株式会社に何が起きているのか?」と要因を分析している。

https://newsphere.jp/economy/20171017-2/

254ななしのいるせいかつ2018/01/10(水) 21:36:18.07
高級化する家いれ、コーヒーに第4の波 1万円超の豆、20万円超のコーヒーメーカー

 自宅でおいしいコーヒーを味わいたい、コーヒーがある暮らしや空間を楽しみたいという人が増えている。2015年ごろ米国から上陸した“サードウエーブ(第3の波)”の洗礼を経て、豆や抽出器具が注目を集めている。いわばコーヒー“第4の波”の到来だ。

 「いい仕事をした年は、自分へのご褒美に買う」

 東京都内で開かれた“幻のコーヒー”「ブルボンポワントゥ」の試飲会。出席者の1人で、映画関係の仕事をしているという大石恵美子さん(47)はこう話した。

 ブルボンポワントゥは、文豪バルザックやルイ15世を魅了したとも言われるコーヒーで、UCC上島珈琲(本社・神戸市)が5日から限定発売。豆150グラムで1万2960円(税込み)というお値段だ。

 18世紀に仏ブルボン島(現レユニオン島)で発見され、当時の権力者や文化人に愛された。ポワントゥとは“とがった”の意味で、この豆の木、葉、そして豆そのものがとがっているのが特徴。
「野花を集めたよう」と表現される繊細な香りで、甘味を含んだ酸味があるクリアな味わいだ。

http://www.sankei.com/smp/premium/news/171217/prm1712170017-s1.html

255ななしのいるせいかつ2018/01/10(水) 21:44:02.04
【悲報】アベノミクスの評価が悲惨 国民の大多数が失敗と認識

【悲報】「景気回復の実感はない」83% 「実感がある」13% JNN世論調査
http://news.tbs.co.jp/newsi_sp/yoron/backnumber/20171202/q6-1.html

【悲報】アベノミクス 「成功していると思わない」57.3% 「成功していると思う」27.5% FNN世論調査
https://www.fnn-news.com/yoron/inquiry141208.html

【悲報】景気回復「実感していない」82% 朝日新聞世論調査
https://www.asahi.com/articles/ASKCF5Q76KCFUZPS008.html

【悲報】「景気回復」実感してる 6% 実感してない 64% NHK世論調査
http://%E5%81%A5%E5%BA%B7%E6%B3%95.jp/archives/36611

256ななしのいるせいかつ2018/01/11(木) 20:18:35.43
日本経済がデフレ脱却間近である「証拠」を示そう
株価好調の理由は米国株高だけではない

デフレ脱却はもうすぐそこ?

日銀短観の「販売価格判断DI」の回答別の構成比をみてみる。

DIは、販売価格を引き上げると回答した企業数(の割合)から販売価格を引き下げると回答した企業数(割合)を引くことで求められるが、それぞれの回答割合にも重要な情報が含まれている可能性がある。

そこでそれぞれの回答数の割合をみてみると、直近(2017年10-12月期)では、販売価格を引き上げると回答した会社の割合は11%、販売価格を引き下げると回答した会社の割合は10%であった。

販売価格を引き上げると回答した会社の割合も過去と比較して高まってきてはいるが、より顕著なのは、販売価格を引き下げると回答した会社の割合が大きく低下し、デフレ局面では最も低い値となった点である。
この割合は日本経済がデフレに陥る以前(1990年代前半以前)の平均水準に近いところまで低下している(図表3)。

これは、価格を引き下げることで売上高を伸ばすというかつての安売り型の企業戦略が通用しなくなりつつある時代に入ってきたことを示唆するものであり、日本経済がデフレ脱却間近のところまで来ていることを示している。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54105?page=2

257ななしのいるせいかつ2018/01/11(木) 22:11:22.21
【悲報】アベノミクスによって低下した実質賃金を検証

景気拡大なのに実質賃金が下がるアベノミクスの本質
なぜアベノミクスで賃金が上がらないのか(上)

2017.12.29

景気拡大が続いているのに、実質賃金が低下する過去の景気拡大局面では見られなかった事態が続いている。
政府は失業率や求人倍率の改善を喧伝するが、なぜ、アベノミクスのもとで賃金は上がらないのか。
労使関係に詳しく労働経済論などの専門家でもある石水喜夫・元京大教授(現・大東文化大学経済研究所兼任研究員)がアベノミクスの「不都合な真実」を3回にわたって解説する。

http://diamond.jp/articles/-/154546

258ななしのいるせいかつ2018/01/12(金) 21:52:16.36
【悲報】12月街角景気悪化 先行き判断指数は2カ月連続で低下

17年12月の街角景気、現状判断指数は5カ月ぶり悪化

内閣府が12日発表した2017年12月の景気ウオッチャー調査(街角景気)によると、
街角の景気実感を示す現状判断指数(季節調整済み)は53.9で、
前の月に比べて0.2ポイント低下(悪化)した。
悪化は5カ月ぶり。
家計動向と雇用が低下した。

2〜3カ月後を占う先行き判断指数は52.7で、0.7ポイント低下した。
低下は2カ月連続。家計動向、企業動向、雇用が低下した

https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL10HI8_Q8A110C1000000/

259ななしのいるせいかつ2018/01/13(土) 04:50:59.22
景気動向指数 リーマンショック前の水準を回復
1月11日 15時20分

景気の現状を示す去年11月の景気動向指数は、スマートフォン用の部品の生産が好調だったことなどから、リーマンショックが起きる前の10年前の水準まで上昇しました。

景気動向指数は、内閣府が企業の生産や雇用、それに消費などの経済指標をまとめて指数にし、景気の現状や先行きを見る統計です。

内閣府によりますと、景気の現状を示す去年11月の一致指数は2か月連続で改善し、平成22年を100とした指数で118.1でした。
これは、リーマンショックの起きる前の平成19年10月以来、10年1か月ぶりの高い水準です。

中国など国外向けのスマートフォン用の部品の生産が増えたことや、エアコンなどの販売が好調だったことなどが主な要因で、内閣府は「景気は改善を示している」という判断を14か月連続で示しました。

また、景気の先行きを示す先行指数も、建設などに使われる鉄鋼の出荷が伸びたことなどで108.6となり、3か月ぶりに改善しました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20180111/k10011285221000.html

260ななしのいるせいかつ2018/01/13(土) 13:47:47.27
新年会などで急な入り用の時…
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急な出費でお財布がカラッポ… 。
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261ななしのいるせいかつ2018/01/13(土) 22:45:45.21
“アベノミクスは正しかった” GDP年率2.2%増、海外メディアが安倍首相の手腕を再評価

 4年半前に「金融緩和」、「財政出動」、「成長戦略」の3本の矢で、デフレ脱却を目指して始まったアベノミクスは結果を出せず失敗だった、という見方が広がっていた。ところが内閣府の発表では、
2017年1〜3月期の日本のGDP速報値は年率換算で2.2%増となり、5四半期連続のプラス成長となった。緩やかながらも回復基調が続いていることから、海外メディアはアベノミクスの効果を認め、安倍首相の手腕を再評価している。

◆景気は回復基調。インフレは起こるのか?

 各メディアとも、日本経済が本格的に回復の軌道に乗ってきたと見ているようだが、我々の景気の実感に近い名目GDPは年率0.1%減となった。JPモルガンのエコノミスト、足立正道氏は、
増えた輸入コストを企業が消費者に転嫁しなかったためと指摘し、ここにインフレを起こすための日銀の苦労が表れていると述べる。同氏は「成長」が「企業・家計のデフレマインド」と綱引きをしている状態だと現状を説明する(FT)。
NYTは、アベノミクスの量的緩和が成長を押し上げる助けとなったことにほぼ疑いはないとしているが、欠けているものはインフレだと述べ、物価が動かなければ、今の流れが消えてしまうとしている。

◆アベノミクスは正しかった。今こそ財政目標は忘れてインフレを

 FTは、いつまでもインフレを起こせないアベノミクスは効き目がないと言う批評家たちは間違っていると断じ、安倍首相の手腕を高く評価している。日本の失業率はこの22年で最低となり、労働力確保は企業の課題となっている。
20年以上に渡り安くて豊富な労働力を確保してきた企業は、価格を上げるよりもむしろサービスの質を落とすことで人員削減に対応しているが、今後はそれも立ち行かなくなるため、インフレのための機は熟してきたと同紙は見ている。

◆長期政権による安定感も貢献。本格的景気回復は来るのか?

https://newsphere.jp/economy/20170520-1/

262ななしのいるせいかつ2018/01/13(土) 23:48:28.24
【悲報】2017年 安倍政権のせいで、小遣いをもらっている子供の数も過去最低を記録

お小遣いをもらっている子供、63%で過去最低に - 博報堂生活総研

「お小遣いをもらっている」子供の割合は63.0%。
1997年調査時の78.9%から年々減少傾向にあり、今回が過去最低となった。

https://www.excite.co.jp/News/economy_g/20170609/Cobs_1637776.html

263ななしのいるせいかつ2018/01/14(日) 04:10:46.42
>>262

また後世に残る最悪記録を作り出した安倍晋三w

264ななしのいるせいかつ2018/01/14(日) 21:19:51.55
【悲報】暮らしに「ゆとりなくなってきた」 日銀調査で回答増加

1月13日 10時33分

日銀が個人を対象に暮らし向きなどについて聞いたところ、「ゆとりがなくなってきた」という回答が増え、
賃金が伸び悩む中、物価が上昇していることで多くの人が景気回復を実感できない現状がうかがえます。
日銀は全国の個人を対象に、3か月ごとに景気の実感や暮らし向きを聞いています。
今回は去年11月から先月上旬までに2200人余りから回答を得ました。

それによりますと、足もとの景気が1年前と比べて「良くなった」と答えた割合から「悪くなった」と答えた割合を引いた値は、マイナス11.9ポイントとなりました。

「景気が悪くなった」と答えた人のほうが引き続き多くなっていますが、マイナス幅は前回の調査より1.6ポイント縮小し、景気の受け止めは改善しました。

一方、暮らし向きに「ゆとりが出てきた」と答えた割合から「ゆとりがなくなってきた」と答えた割合を引いた値は、マイナス33.7ポイントとなり、前回の調査より1.8ポイント悪化しました。

景気の受け止めが改善したにもかかわらず、暮らし向きが悪化したことについて、
日銀は「賃金が伸び悩む中、エネルギー価格の上昇などで物価がゆるやかに上がっていることが影響している」と見ていて、
ことしの春闘で賃上げの動きがどこまで広がるかを注視したいとしています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180113/k10011287821000.html

265ななしのいるせいかつ2018/01/14(日) 23:50:56.95
雇用環境の改善で、正社員になりたいけどなれない「不本意非正規就業者」が減少

非正規就業者が数としては増加する中でも、「正規の職員・従業員の仕事がないから」という理由で非正規就業に甘んじている、いわゆる不本意非正規就業者は、数的にも割合としても一貫して減少している。

不本意非正規就業者の総数と非正規就業者中での割合(2013年〜2016年)

2013年 341万人 19.2%
2014年 331万人 18.1%
2015年 315万人 16.9%
2016年 296万人 15.6%

(出所)総務省統計局

https://ameblo.jp/akichi-3kan4on/image-12251436460-13877608056.html

266ななしのいるせいかつ2018/01/15(月) 19:03:25.81
【悲報】アベノミクスで飲食業の倒産が激増(前年比19・2%増)誰も消費しないのが原因

景気がよくなっているのに飲食業の倒産が増えている!

東京商工リサーチは、2017年の飲食業の倒産件数(速報値)が前年比19・2%増の762件だったとする調査結果をまとめた。
14年以来、3年ぶりの750件超えとなった。
仕入れ価格の高騰や人手不足による人件費増加などコスト増のほか、景気実感の乏しさを背景とした個人消費の鈍さが影響したとみられる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00010006-newswitch-bus_all

267ななしのいるせいかつ2018/01/15(月) 19:26:00.48
あべしね

268ななしのいるせいかつ2018/01/15(月) 21:33:57.54
共謀罪適用 ↑ 通報完了

269ななしのいるせいかつ2018/01/15(月) 22:18:55.61
【悲報】アベノミクスによる「所得と消費の減少」を語らず、都合のよい数字を並べて自画自賛する安倍晋三
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2018-01-14/2018011402_01_1.html

2012年12月の政権復帰から昨年末で6年目に入った安倍晋三首相が、新年になってからも記者会見やインタビューで、
「雇用が増え、有効求人倍率はすべての都道府県で1倍を超えた」「国内総生産(GDP)も増加し、過去最高になった」などと、
自らの経済政策「アベノミクス」を自賛する発言を繰り返しています。
これまで同様、国民の暮らしについて、所得や消費が減っていることへの言及はありません。
7日のNHKのインタビューで司会者に質問されても、まともに答えませんでした。
都合の悪い真実に触れようともしない態度は、まさに不誠実です。

所得と消費の低迷語らぬ
首相が都合のいい数字だけで「アベノミクス」の成果を宣伝しながら、所得や消費の低迷を認めないのは今に始まったことではありません。
丸5年を目前にした昨年の総選挙でも、「アベノミクス」の成果をGDPの増加、有効求人倍率の上昇、
企業収益過去最高などと並べ立てましたが、所得や消費の低迷には触れず、厳しく批判されました。
NHKのインタビューでも、「企業の業績は回復しているが、賃金はなかなか上がらない」と聞かれ、
「賃金はもっと上がってもらいたい」と言いつつ、「お正月のデパートの売り上げは増えた」などと、話をはぐらかすありさまです。
労働者の実質賃金は安倍首相が政権に復帰した12年12月の年間391万円から最近では377万円にと14万円減少、
1世帯当たりの実質消費支出も360万円から340万円に20万円減少しています。
勤労者の実質賃金はほぼ毎月1年前を下回り、家計の消費支出は14年4月の消費税増税後ほとんどの月で前年比マイナスです。
首相が所得や消費の伸び悩みに触れないのは、文字通り不都合な真実は隠し続けたいためです。

270ななしのいるせいかつ2018/01/16(火) 08:05:43.10
5年もやって民主党以下の結果しか出せない史上最悪の安倍政権w

271ななしのいるせいかつ2018/01/16(火) 20:50:25.55
【朗報】安倍に首相を「続けてほしいと思わない」が47.5% 「続けてほしい」の45.2%を上回る
安倍政権下の改憲反対が54%に増加

安倍政権下の改憲反対54% 原発即時停止49%賛成 共同通信世論調査
2018/1/14 19:00

共同通信社が13、14両日に実施した全国電話世論調査によると、安倍晋三首相の下での憲法改正に反対は54.8%で、
2017年12月の前回調査から6.2ポイント増加した。
賛成は33.0%。小泉純一郎元首相らが主張する全原発の即時停止に賛成は49.0%、反対は42.6%だった。

内閣支持率は49.7%で、前回調査から2.5ポイント増加した。不支持率は36.6%。
憲法9条に自衛隊を明記する首相の提案に反対は52.7%で、賛成35.3%を上回った。
長距離巡航ミサイルの導入は、賛成41.7%、反対46.7%。

首相(自民党総裁)が今年9月の総裁選で3選を果たして首相を続けてほしいは45.2%。
続けてほしいと思わないは47.5%だった。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25669440U8A110C1000000/

272ななしのいるせいかつ2018/01/16(火) 21:36:52.69
疫病神安倍晋三

273ななしのいるせいかつ2018/01/16(火) 23:52:44.71
史上最悪のダメ総理・安倍晋三

274ななしのいるせいかつ2018/01/17(水) 06:14:02.90
アベノミクスやっと地方に波及、景気拡大が持続も懸念は人手不足 日銀さくらリポート
2018.1.15 20:52

 さくらリポートでは、安倍晋三政権の経済政策「アベノミクス」が地方にも順調に波及している状況がうかがえる結果となった。今後も当面は景気拡大局面が続くとみられるが、懸念されるのは深刻化する人手不足だ。
人手不足には賃上げが進みやすくなるというプラスの側面もあるが、賃上げと同時に値上げも実現できなければ、せっかく持ち直した企業収益を圧迫しかねない。景気の好循環が作れるか、日本経済は正念場を迎えている。

企業業績は好調だ。経済産業省がまとめた昨年7〜9月期の全国の鉱工業生産指数は6四半期連続で増加。景気の恩恵が届きにくかった百貨店やスーパーでも、販売額が前年を上回る地域が増えている。
帝国データバンクがまとめた12月の景気動向調査でも、全国10地域のうち9地域で景況感が改善。6地域で景気が「良い」と答えた企業が、「悪い」と答えた企業を上回った。

 さくらリポートでも「来年度の設備投資額は過去最高を更新する見込み」(広島の自動車関連)、「1人当たりの購入額が一段と増加している」(大阪の百貨店)など、幅広い地域・業種で景気の恩恵を感じている企業の声が目立つ。

 日銀はこうした企業の好業績を背景に人手不足が賃金を押し上げ、それが価格に転嫁され、経済の好循環が生まれるというシナリオを描く。

 ただ、人手不足は賃上げに十分に結びつかず、黒字の企業も浮いた利益を内部留保として積み上げる傾向がある。仮に賃上げが広がったとしても、企業が商品やサービスの価格に転嫁できなければ、企業収益が圧迫され、景気を冷やすことにもなりかねない。

 景気に対してプラスとマイナスの両面を持つ人手不足を、景気回復を確実なものにするための材料としてとらえられるか、各企業の姿勢が問われている。

http://www.sankei.com/smp/economy/news/180115/ecn1801150041-s1.html

275ななしのいるせいかつ2018/01/17(水) 22:19:33.90
【悲報】中小企業の採算悪化 交易条件、2年半ぶり低水準に

中小企業の採算の悪化が続いている。
日銀による2017年12月調査時点で、販売価格と仕入れ価格の差を示す「交易条件」がおよそ2年半ぶりの低い水準となった。
原油高や人件費上昇で仕入れ価格が上がる一方、思うように販売価格を上げられない状況を映す。

日銀短観をもとに、販売価格と仕入れ価格の差を示す「交易条件」を出した。
交易条件は値が低くなるほど、利幅が小さく、採算が悪化していることを示す。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25669250U8A110C1NN1000/

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