★ ☆ 大映妖怪三部作 ☆ ★

1どこの誰かは知らないけれど昭和80/04/01(金) 19:25:06ID:uYzxyTa+
ありそうでなかったので立てました。
まったりといきましょう。

「妖怪百物語」
製作年:1968年
日本劇場公開:1968年3月20日
同時上映:「ガメラ対宇宙怪獣バイラス」
上映時間:79分
製作:大映
http://www.generalworks.com/databank/movie/title4/yohya.html

「妖怪大戦争」
製作年:1968年
日本劇場公開:1968年12月14日
同時上映:「蛇娘と白髪魔」
上映時間:79分
製作:大映
http://www.generalworks.com/databank/movie/title4/yohda.html

「東海道お化け道中」
製作年:1969年
日本劇場公開:1969年3月12日
同時上映:「ガメラ対大悪獣ギロン」
上映時間:78分
製作:大映
http://www.generalworks.com/databank/movie/title4/tooba.html

325どこの誰かは知らないけれど2020/07/10(金) 11:46:25.27ID:OE5e0lMI
大戦争は百物語と違って完全な善玉だから怖さがあると中途半端になるからじゃろ
ぶっちゃけは前とおんなじにゃ出来んちゅうことなんだろうけど

>>315
しかし後年、ザボーガーや西部警察でその名はヒーローのものにw

326どこの誰かは知らないけれど2020/07/11(土) 10:30:43.35ID:0IAYF+uQ
西洋妖怪に戦いを挑むため日本妖怪が一致団結する
その設定なれば油すかしをリーダーに指示連絡が必要だし、しゃべる必要性がある

327どこの誰かは知らないけれど2020/07/11(土) 15:22:22.28ID:Sz0kzTRH
先日8日から10日までCS時代劇専門チャンネルで大映妖怪三部作を連日放送していたので視聴したが、子供の頃は大戦争>百物語>東海道の順に面白かったが今回三作一挙に見返すと東海道>百物語>大戦争の全く逆の評価になった。特に東海道の戸浦六宏の前半の卑劣漢と娘に出会ってからの(いい意味での)豹変した演技は良かった。

328どこの誰かは知らないけれど2020/07/11(土) 20:19:47.13ID:qoCfTg4v
透明剣士というのは妖怪物には入らんのかな 観たことがないが

329どこの誰かは知らないけれど2020/07/14(火) 13:39:31.33ID:Ab2dGB5S
86年頃、テレビ東京の午前のロードショー(10時〜11時30分)枠で観たな
→透明剣士
特殊な能力を授かって、最初はそれに乗っかるが
やがて経験を積むと共に成長、本気の剣士になるっていう
ありきたりではあったけど小品としてはそれなりに面白い作品だった記憶

wikiでは末流みたいな存在に書かれてるが、妖怪が大勢で前面に出るわけではないから
シリーズに数えるかどうかは見解が分かれるだろうな
リアルに劇場で観た人の意見を聞いてみたい

330どこの誰かは知らないけれど2020/07/14(火) 14:03:18.48ID:uSpqckOW
テレビ東京か〜 観たかったな

331どこの誰かは知らないけれど2020/07/21(火) 15:01:42.30ID:P7U71Wfo
オレは「透明剣士」は深夜映画でやってた気がする「透明天狗」と「透明人間と蠅男」も、
録画したけど結局見なかったな、捨ててなければ物置に3倍録画のVHSがあるはず
東宝と違い大映作品はけっこうDVD化されてるからどうしても見たけりゃ金出せば見れるな

332どこの誰かは知らないけれど2020/07/22(水) 16:27:20.16ID:M78h0bO3
二面女は、妖怪大戦争ではなぜか心優しいキャラになってた。

333どこの誰かは知らないけれど2020/07/23(木) 03:25:05.74ID:thHIUjEb
透明剣士は当時劇場で観たが、あれは特撮時代劇だが妖怪ものではない
それなりによくまとまった話だった DVDで発売されてる

334どこの誰かは知らないけれど2020/07/25(土) 00:23:16.91ID:1GXMOq6D
妖怪ブームのあの頃が懐かしい

335どこの誰かは知らないけれど2020/07/25(土) 18:12:21.50ID:JBvUKqL9
コンビニもなく、繁華街でもない限り夜は闇に包まれるだけだった
そこになにかいそうな、恐怖と好奇心を感じさせてくれた時代よ

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