スレ立てテスト Part.2

1名無しさん@どっと混む2017/11/25(土) 07:09:14.78ID:DX5pkgRs0
A
※前スレ
スレ立てテスト
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/venture/1462633879/

2名無しさん@どっと混む2017/11/25(土) 07:22:21.08ID:PjGEzg3e0
スレ

3!ninja2017/11/26(日) 17:47:36.58ID:Mrw2RUku0
ff

4!ninja2017/11/26(日) 17:47:51.76ID:Mrw2RUku0
ty

5名無しさん@どっと混む2017/11/26(日) 19:44:01.20ID:btFY6fJ00
Yahooスレおちてる
たてて誰か

6名無しさん@どっと混む2017/11/28(火) 18:09:17.53ID:2yY9fUEj0

7名無しさん@どっと混む2017/11/29(水) 14:36:15.48ID:Yk/qHb7x0
女性の起業への融資ほぼ倍増11月22日 6時33分動画nhk
政府系の金融機関、日本政策金融公庫が、ことし4月から9月までの半年間に愛媛県内で、女性が起業した会社に行った融資の件数が、去年の同じ時期のほぼ2倍に増えたことがわかりました。
日本政策金融公庫松山支店によりますと、ことし4月から9月までの半年間に、起業前と起業後1年以内に行う「創業融資」を受けた企業は、愛媛県内では167社で、去年の同じ時期に比べて24社増えました。
このうち女性の起業会社は52社で、去年の同じ時期に比べ27社増え、ほぼ2倍になりました。
女性が起業した例としては、飲食店やネイルサロン、ヨガ教室などがあり、300万円以下の小口の融資での事業が全体の半分以上を占めています。
中には、自宅の一部を使って起業するケースもあるということです。
女性の起業に関する融資が増えた理由について、日本政策金融公庫松山支店は、女性の起業の事例集や支援制度を説明したチラシを作って、周知に力を入れた効果があらわれたと分析しており、
「今後も相談セミナーを行うなど、情報提供に力を入れ、創業しやすい環境作りを進めていきたい」と話しています。

8名無しさん@どっと混む2017/12/06(水) 16:23:36.73ID:1c0HuaGo0
いよぎんビジネスコンテスト2017年12月05日(火)更新itv
地域活性化に繋がる新しいビジネスのアイディアを競うコンテストの最終審査が5日、松山市内で行われ、針を使わずに血糖値を測定する技術などが紹介されました。
コンテストは伊予銀行が4年前から定期的に実施していて、71件の応募の中から審査を通過した、10件の最終プレゼンが行われました。
中では、古民家を活用し、外国人観光客の誘致を目指す案などが次々と紹介され、審査の結果、GPSの届かない所でもドローンを誘導できる技術を販売するという松山市内の企業のプランが最優秀に選ばれました。
このほか弓削商船高専の学生が開発した、針を使わず、指を置くだけで血糖値を測定するセンサーが優秀賞を受賞し、注目を集めていました。
伊予銀行では、これらのビジネスプランを、融資や補助金の紹介などを通じて支援することで、地域活性化や雇用の創出につなげたい考えです。

9名無しさん@どっと混む2017/12/09(土) 18:59:26.88ID:FGe0Mm6a0
地域経済活性化へ アイデア競う20:23eat
地域経済の活性化に向けたアイデアを競うコンテストが松山市で開催され、ドローンによる新たなビジネスの可能性を
提案した企業に最優秀賞が贈られました。
いよぎんビジネスプランコンテストは、創造的なビジネスプランを募集し、地域経済の活性化へつなげようと、
伊予銀行が開いているもので、今回で4回目です。
今年は、71件の応募があり、このうち、観光事業者を介して、空き家をインバウンド対策に活用するアイデアなど、
11件のアイデアが5日に行われた最終審査に進みました。
審査の結果、最優秀賞には、松山市に本社を置き測量ソフトの開発・販売などを行うジツタの
「GPS機能が使えないような場所でも自動で、正確にドローンを飛ばすシステム」のアイデアが選ばれました。
伊予銀行では、今回応募があったアイデアについては、今後、補助金の紹介や融資などのサポートを行っていくと
しています。

10名無しさん@どっと混む2017/12/19(火) 04:56:59.02ID:HeTeAjyl0
邑南町に産業支援拠点12/18 12:35nhk
新たに事業を始める人や中小企業の経営者を対象に無料で経営相談に応じる「しごとづくりセンター」が邑南町に開設され、18日から相談を受け付けています。
「邑南町しごとづくりセンター」は、町が設置したもので、17日は地元の事業者などが出席して開所式が行われました。
石橋良治町長やセンター長に就任した三浦伸太郎さんらがテープにはさみを入れて祝ったあと、石橋町長が「町内の事業所の数が大幅に減るなかで、産業振興の切り札として大いに期待している」とあいさつしました。
センター長の三浦さんは愛知県出身の38歳で、公認会計士の事務所を経営した経験などを買われ、全国から応募があった87人の中から選ばれました。
センターでは原則、邑南町の新規事業者や中小企業経営者を対象に、あらゆる分野で販売戦略の構築やセールスポイントの強化などについて具体的なアドバイスを行うことにしています。
相談は事前予約制で料金はかからず、平日は毎日、行われるということです。
三浦センター長は「徹底的に相談者に寄り添い、成果を出していきたい」と話していました。

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