ヤハウェ🇮🇱イエス・キリスト☆エルサレム△☆💎YHWH 78

1CHRISTIAN.DINNER☆restaurant2018/03/26(月) 15:59:30.42ID:JqtO3Dhs
ハレルヤ

335CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/07(木) 06:55:13.52ID:KvCD4YJF
そのときパリサイ人たちがきて、どうかしてイエスを言葉のわなにかけようと、相談をした。

そして、彼らの弟子を、ヘロデ党の者たちと共に、
イエスのもとにつかわして言わせた、

「先生、わたしたちはあなたが真実なかたであって、真理に基いて神の道を教え、
また、人に分け隔てをしないで、だれをもはばかられないことを知っています。

それで、あなたはどう思われますか、答えてください。
カイザルに税金を納めてよいでしょうか、いけないでしょうか」。

イエスは彼らの悪意を知って言われた、

「偽善者たちよ、なぜわたしをためそうとするのか。 税に納める貨幣を見せなさい」。

彼らはデナリ一つを持ってきた。

そこでイエスは言われた、

「これは、だれの肖像、だれの記号ですか」。 彼らは「カイザルのです」と答えた。

するとイエスは言われた、

「それでは、カイザルのものはカイザルに、神のものは神に返しなさい」。

彼らはこれを聞いて驚嘆し、イエスを残して立ち去った。

336CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/07(木) 15:50:50.74ID:yT7GoOmi
復活ということはないと主張していたサドカイ人たちが、その日、
イエスのもとにきて質問した、

「先生、モーセはこう言っています、

『もし、ある人が子がなくて死んだなら、その弟は兄の妻をめとって、
兄のために子をもうけねばならない』。

さて、わたしたちのところに七人の兄弟がありました。長男は妻をめとったが死んでしまい、
そして子がなかったので、その妻を弟に残しました。

次男も三男も、ついに七人とも同じことになりました。

最後に、その女も死にました。 すると復活の時には、
この女は、七人のうちだれの妻なのでしょうか。みんながこの女を妻にしたのですが」。

イエスは答えて言われた、

「あなたがたは聖書も神の力も知らないから、思い違いをしています。
復活の時には、彼らはめとったり、とついだりすることはありません。

彼らは天にいる御使のようなものです。

また、死人の復活については、神があなたがたに言われた言葉を読んだことがないのですか。

『わたしはアブラハムの神、イサクの神、ヤコブの神である』と書いてある。
神は死んだ者の神ではなく、生きている者の神である」。

群衆はこれを聞いて、イエスの教に驚いた。

337CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/07(木) 15:54:16.32ID:yT7GoOmi
さて、パリサイ人たちは、イエスがサドカイ人たちを言いこめられたと聞いて、一緒に集まった。

そして彼らの中のひとりの律法学者が、イエスをためそうとして質問した、

「先生、律法の中で、どのいましめがいちばん大切なのですか」。

イエスは言われた、

「『心をつくし、精神をつくし、思いをつくして、ヤハウエなるあなたの神を愛せよ』。
これがいちばん大切な、第一のいましめです。 第二もこれと同様です、

『自分を愛するようにあなたの隣り人を愛せよ』。

これらの二つのいましめに、律法全体と預言者とが、かかっているのです」。

パリサイ人たちが集まっていたとき、イエスは彼らにお尋ねになった、

「あなたがたはキリストをどう思いますか。だれの子なのですか」。

彼らは「ダビデの子です」と答えた。 イエスは言われた、

「それではどうして、ダビデが御霊に感じてキリストを主と呼んでいるのですか。

すなわち『ヤハウエはわがヤハウエに仰せになった、あなたの敵をあなたの

足もとに置くときまでは、わたしの右に座していなさい』。

このように、ダビデ自身がキリストをヤハウエと呼んでいるなら、
キリストはどうしてダビデの子でしょうか」。

イエスにひと言でも答えうる者は、なかったし、その日からもはや、

進んでイエスに質問する者も、いなくなった。」マタイによる福音書より

338CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/08(金) 07:08:08.80ID:0wKMw/8s
ヤハウェなる父である神と

イエス・キリストの御名を賛美しよう、

ハレルヤ🌄🌴おはよう

ではみことばを引用します。

339CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/08(金) 07:13:49.92ID:0wKMw/8s
イエスが帰ってこられると、群衆は喜び迎えた。みんながイエスを待ちうけていたのである。

するとそこに、ヤイロという名の人がきた。この人は会堂司であった。
イエスの足もとにひれ伏して、自分の家においでくださるようにと、しきりに願った。

彼に十二歳ばかりになるひとり娘があったが、死にかけていた。
ところが、イエスが出て行かれる途中、群衆が押し迫ってきた。

ここに、十二年間も長血をわずらっていて、医者のために自分の身代をみな
使い果してしまったが、だれにもなおしてもらえなかった女がいた。

この女がうしろから近寄ってみ衣のふさにさわったところ、
その長血がたちまち止まってしまった。

イエスは言われた、

「わたしにさわったのは、だれか」。人々はみな自分ではないと言ったので、

ペテロが「先生、群衆があなたを取り囲んで、ひしめき合っているのです」と答えた。

しかしイエスは言われた、

「だれかがわたしにさわった。力がわたしから出て行ったのを感じたのだ」。

女は隠しきれないのを知って、震えながら進み出て、みまえにひれ伏し、
イエスにさわった訳と、さわるとたちまちなおったこととを、みんなの前で話した。

そこでイエスが女に言われた、

「娘よ、あなたの信仰があなたを救ったのです。安心して行きなさい」。

イエスがまだ話しておられるうちに、会堂司の家から人がきて、

「お嬢さんはなくなられました。この上、先生を煩わすには及びません」と言った。

しかしイエスはこれを聞いて会堂司にむかって言われた、

「恐れることはありません。ただ信じなさい。娘は助かります」。

それから家にはいられるとき、ペテロ、ヨハネ、ヤコブおよびその子の父母のほかは、
だれも一緒にはいって来ることをお許しにならなかった。

人々はみな、娘のために泣き悲しんでいた。

イエスは言われた、

「泣いてはいけない、娘は死んだのではありません。眠っているだけです」。

人々は娘が死んだことを知っていたので、イエスをあざ笑った。

イエスは娘の手を取って、呼びかけて言われた、「娘よ、起きなさい」。

するとその霊がもどってきて、娘は即座に立ち上がった。

イエスは何か食べ物を与えるように、さしずをされた。

両親は驚いてしまった。イエスはこの出来事をだれにも話さないようにと、彼らに命じられた。

(ルカによる福音書)

340CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/08(金) 15:41:57.34ID:Y1MDXP6H
ルカによる福音書

さて、イエスが悪霊を追い出しておられた。それは、おしの霊であった。

悪霊が出て行くと、おしが物を言うようになったので、群衆は不思議に思った。

その中のある人々が、

「彼は悪霊のかしらベルゼブルによって、悪霊どもを追い出しているのだ」と言い、

またほかの人々は、イエスを試みようとして、天からのしるしを求めた。

しかしイエスは、彼らの思いを見抜いて言われた、

「おおよそ国が内部で分裂すれば自滅してしまい、また家が分れ争えば倒れてしまう。
そこでサタンも内部で分裂すれば、その国はどうして立ち行けよう。

あなたがたはわたしがベルゼブルによって悪霊を追い出していると言うが、

もしわたしがベルゼブルによって悪霊を追い出すとすれば、
あなたがたの仲間はだれによって追い出すのであろうか。

だから、彼らがあなたがたをさばく者となるであろう。

しかし、わたしが神の指によって悪霊を追い出しているのなら、
神の国はすでにあなたがたのところにきたのである。

強い人が十分に武装して自分の邸宅を守っている限り、その持ち物は安全である。

しかし、もっと強い者が襲ってきて彼に打ち勝てば、
その頼みにしていた武具を奪って、その分捕品を分けるのである。

わたしの味方でない者は、わたしに反対するものであり、わたしと共に集めない者は、
散らすものである。 汚れた霊が人から出ると、休み場を求めて水の無い所を歩きまわるが、

見つからないので、出てきた元の家に帰ろうと言って、 帰って見ると、
その家はそうじがしてある上、飾りつけがしてあった。

そこでまた出て行って、自分以上に悪い他の七つの霊を引き連れてきて中にはいり、
そこに住み込む。そうすると、その人の後の状態は初めよりももっと悪くなるのである」。

イエスがこう話しておられるとき、群衆の中からひとりの女が声を張りあげて言った、

「あなたを宿した胎、あなたが吸われた乳房は、なんとめぐまれていることでしょう」。
しかしイエスは言われた、

「いや、めぐまれているのは、むしろ、神の言を聞いてそれを守る人たちである」。

341CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/09(土) 07:09:26.79ID:Af612JAx
ヤハウェなる父である神と

イエス・キリストの御名を賛美しよう、

ハレルヤ🌄🌴おはよう

ではみことばを引用します。

342CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/09(土) 07:13:16.33ID:Af612JAx
それから、彼らはエリコにきた。そして、イエスが弟子たちや大ぜいの

群衆と共にエリコから出かけられたとき、テマイの子、
バルテマイという盲人のこじきが、道ばたにすわっていた。

ところが、ナザレのイエスだと聞いて、

彼は「ダビデの子イエスよ、わたしをあわれんでください」と叫び出した。

多くの人々は彼をしかって黙らせようとしたが、彼はますます激しく叫びつづけた、

「ダビデの子イエスよ、わたしをあわれんでください」。

イエスは立ちどまって「彼を呼びなさい」と命じられた。

そこで、人々はその盲人を呼んで言った、「喜べ、立て、おまえを呼んでおられる」。

そこで彼は上着を脱ぎ捨て、踊りあがってイエスのもとにきた。

イエスは彼にむかって言われた、「わたしに何をしてほしいのか」。

その盲人は言った、「先生、見えるようになることです」。

そこでイエスは言われた、「行きなさい、あなたの信仰があなたを救いました」。

すると彼は、たちまち見えるようになり、イエスに従って行った。

(マルコによる福音書)

343CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/09(土) 15:41:57.20ID:Af612JAx
イエス・キリストのみことば

客に招かれた者たちが上座を選んでいる様子をごらんになって、彼らに一つの譬を語られた。

「婚宴に招かれたときには、上座についてはいけない。あるいは、あなたよりも
身分の高い人が招かれているかも知れない。

その場合、あなたとその人とを招いた者がきて、

『このかたに座を譲ってください』と言うでしょう。そのとき、あなたは恥じ入って
末座につくことになるででしょう。 むしろ、招かれた場合には、末座に行ってすわりなさい。

そうすれば、招いてくれた人がきて、『友よ、上座の方へお進みください』
と言うでしょう。

そのとき、あなたは席を共にするみんなの前で、面目をほどこすことになります。
おおよそ、自分を高くする者は低くされ、自分を低くする者は高くされるででしょう」。

また、イエスは自分を招いた人に言われた、

「午餐または晩餐の席を設ける場合には、友人、兄弟、親族、
金持の隣り人などは呼ばないほうがいい。恐らく彼らもあなたを招きかえし、

それであなたは返礼を受けることになるから。

むしろ、宴会を催す場合には、貧乏人、不具者、足なえ、盲人などを招きなさい。
そうすれば、彼らは返礼ができないから、あなたはさいわいになるでしょう。

正しい人々の復活の際には、あなたは報いられるでしょう」。

344CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/10(日) 07:08:31.12ID:ZGKBKXV7
ヤハウェなる父である神と

イエス・キリストの御名を賛美しよう、

ハレルヤ🌄🌴おはよう

ではみことばを引用します。

345CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/10(日) 07:15:30.16ID:ZGKBKXV7
イエス・キリストのみことば

「腰に帯をしめ、あかりをともしていなさい。主人が婚宴から帰ってきて戸をたたくとき、

すぐあけてあげようと待っている人のようにしていなさい。

主人が帰ってきたとき、目を覚しているのを見られる僕たちは、さいわいです。

よく言っておきます。主人が帯をしめて僕たちを食卓につかせ、進み寄って給仕をしてくれるでしょう。

主人が夜中ごろ、あるいは夜明けごろに帰ってきても、そうしているのを見られるなら、その人たちはさいわいです。

このことを、わきまえていなさい。家の主人は、盗賊がいつごろ来るかわかっているなら、

自分の家に押し入らせはしないでしょう。

あなたがたも用意していなさい。思いがけない時に人の子が来るからです」。

346CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/10(日) 15:49:42.49ID:y5qZFZGr
マタイによる福音書

イエスが山をお降りになると、おびただしい群衆がついてきた。

すると、そのとき、ひとりのらい病人がイエスのところにきて、ひれ伏して言った、

「主よ、みこころでしたら、きよめていただけるのですが」。

イエスは手を伸ばして、彼にさわり、

「そうしてあげよう、きよくなれ」と言われた。すると、らい病は直ちにきよめられた。

イエスは彼に言われた、

「だれにも話さないように、注意しなさい。ただ行って、自分のからだを祭司に見せ、

それから、モーセが命じた供え物をささげて、人々に証明しなさい」。

347CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/11(月) 07:12:23.50ID:He9WIiVI
ヤハウェなる父である神と

イエス・キリストの御名を賛美しよう、

ハレルヤ🌄🌴おはよう

348CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/11(月) 07:13:25.83ID:He9WIiVI
あなたがたは、 選ばれた種族、祭司の国、

聖なる国民、 神につける民です。

それによって、暗闇から驚くべきみ光に

招き入れて下さったかたのみわざを、

あなたがたが語り伝えるためです。

あなたがたは、

以前は神の民でなかったのですが、


いまは神の民であり、

以前は、

あわれみを受けたことのない者でしたが、

いまは、

あわれみを受けた者となっています。」

せいしょのみことば

349CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/11(月) 15:48:32.60ID:iyUYbDdl
あなたがたは、 選ばれた種族、祭司の国、

聖なる国民、 神につける民です。

それによって、暗闇から驚くべきみ光に

招き入れて下さったかたのみわざを、

あなたがたが語り伝えるためです。

あなたがたは、

以前は神の民でなかったのですが、


いまは神の民であり、

以前は、

あわれみを受けたことのない者でしたが、

いまは、

あわれみを受けた者となっています。」

せいしょのみことば

350CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/12(火) 08:36:44.77ID:tIeuVrYM
ヤハウェなる父である神と

イエス・キリストの御名を賛美しよう、

ハレルヤ🌄🌴おはよう

351CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/12(火) 08:38:26.63ID:AKAsDjfg
あなたがたは、 選ばれた種族、祭司の国、

聖なる国民、 神につける民です。

それによって、暗闇から驚くべきみ光に

招き入れて下さったかたのみわざを、

あなたがたが語り伝えるためです。

あなたがたは、

以前は神の民でなかったのですが、


いまは神の民であり、

以前は、

あわれみを受けたことのない者でしたが、

いまは、

あわれみを受けた者となっています。」

せいしょのみことば

352CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/12(火) 15:41:26.04ID:/lFDPQUz
マルコによる福音書

「さて、イエスは、そこを立ち去って、ツロの地方に行かれた。そして、だれにも知れないように、家の中にはいられたが、

隠れていることができなかった。

そして、けがれた霊につかれた幼い娘をもつ女が、イエスのことをすぐ聞きつけてきて、
その足もとにひれ伏した。

この女はギリシヤ人で、スロ・フェニキヤの生れであった。

そして、娘から悪霊を追い出してくださいとお願いした。

イエスは女に言われた、

「まず子供たちに十分食べさすべきです。

子供たちのパンを取って小犬に投げてやるのは、よろしくない」。

すると、女は答えて言った、

「主よ、お言葉どおりです。

でも、食卓の下にいる小犬も、子供たちのパンくずは、いただきます」。

そこでイエスは言われた、

「その言葉で、じゅうぶんです。お帰りなさい。悪霊は娘から出ていきました」。

そこで、女が家に帰ってみると、その子は床の上に寝ており、悪霊は出てしまっていた。

353CHRISTIAN☆ディナー☆☆ ◆oPXbhrKCUQ 2018/06/13(水) 06:59:14.52ID:Igl6yW9/
ヤハウェなる父である神と

イエス・キリストの御名を賛美しよう、

ハレルヤ🌄🌴おはよう

354CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/13(水) 07:02:21.03ID:Igl6yW9/
「ある安息日のこと、食事をするために、あるパリサイ派のかしらの家に

はいって行かれたが、人々はイエスの様子をうかがっていた。

するとそこに、水腫をわずらっている人が、みまえにいた。

イエスは律法学者やパリサイ人たちにむかって言われた、

「安息日に人をいやすのは、正しいことかどうか」。

彼らは黙っていた。

そこでイエスはその人に手を置いていやしてやり、そしてお帰しになった。

それから彼らに言われた、

「あなたがたのうちで、自分のむすこか牛が井戸に落ち込んだなら、

安息日だからといって、すぐに引き上げてやらない者がいるだろうか」。

彼らはこれに対して返す言葉がなかった。

355CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/13(水) 07:04:33.98ID:Igl6yW9/
客に招かれた者たちが上座を選んでいる様子をごらんになって、
彼らに一つの譬を語られた。

「婚宴に招かれたときには、上座についてはいけない。あるいは、あなたよりも
身分の高い人が招かれているかも知れない。

その場合、あなたとその人とを招いた者がきて、

『このかたに座を譲ってください』と言うであろう。そのとき、あなたは
恥じ入って末座につくことになるであろう。

むしろ、招かれた場合には、末座に行ってすわりなさい。そうすれば、
招いてくれた人がきて、『友よ、上座の方へお進みください』と言うであろう。

そのとき、あなたは席を共にするみんなの前で、面目をほどこすことになるであろう。

おおよそ、自分を高くする者は低くされ、自分を低くする者は高くされるであろう」。

また、イエスは自分を招いた人に言われた、

「午餐または晩餐の席を設ける場合には、友人、兄弟、親族、
金持の隣り人などは呼ばないほうががよい。恐らく彼らもあなたを招きかえし、

それであなたは返礼を受けることになるから。

むしろ、宴会を催す場合には、貧乏人、不具者、足なえ、盲人などを招きなさい。

そうすれば、彼らは返礼ができないから、あなたはさいわいになるであろう。
正しい人々の復活の際には、あなたは報いられるであろう」。

356CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/13(水) 07:06:48.20ID:Igl6yW9/
列席者のひとりがこれを聞いてイエスに

「神の国で食事をする人は、さいわいです」と言った。

そこでイエスが言われた、

「ある人が盛大な晩餐会を催して、大ぜいの人を招いた。
晩餐の時刻になったので、招いておいた人たちのもとに僕を送って、

『さあ、おいでください。もう準備ができましたから』と言わせた。

ところが、みんな一様に断りはじめた。最初の人は、

『わたしは土地を買いましたので、行って見なければなりません。
どうぞ、おゆるしください』と言った。

ほかの人は、『わたしは五対の牛を買いましたので、それをしらべに行くところです。
どうぞ、おゆるしください』、

もうひとりの人は、『わたしは妻をめとりましたので、参ることができません』と言った。

僕は帰ってきて、以上の事を主人に報告した。すると家の主人はおこって僕に言った、

『いますぐに、町の大通りや小道へ行って、貧乏人、不具者、盲人、
足なえなどをここへ連れてきなさい』。

僕は言った、『ご主人様、仰せのとおりにいたしましたが、まだ席がございます』。

主人が僕に言った、

『道やかきねのあたりに出て行って、この家がいっぱいになるように、
人々を無理やりにひっぱってきなさい。

あなたがたに言っておくが、招かれた人で、

わたしの晩餐にあずかる者はひとりもないであろう』」。

357CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/13(水) 07:08:53.26ID:Igl6yW9/
大ぜいの群衆がついてきたので、イエスは彼らの方に向いて言われた、

「だれでも、父、母、妻、子、兄弟、姉妹、さらに自分の命までも捨てて、
わたしのもとに来るのでなければ、わたしの弟子となることはできない。

自分の十字架を負うてわたしについて来るものでなければ、
わたしの弟子となることはできない。

あなたがたのうちで、だれかが邸宅を建てようと思うなら、それを仕上げるのに
足りるだけの金を持っているかどうかを見るため、

まず、すわってその費用を計算しないだろうか。

そうしないと、土台をすえただけで完成することができず、見ているみんなの人が、

『あの人は建てかけたが、仕上げができなかった』と言ってあざ笑うようになろう。

また、どんな王でも、ほかの王と戦いを交えるために出て行く場合には、
まず座して、こちらの一万人をもって、二万人を率いて向かって来る敵に

対抗できるかどうか、考えて見ないだろうか。もし自分の力にあまれば、
敵がまだ遠くにいるうちに、使者を送って、和を求めるであろう。

それと同じように、あなたがたのうちで、自分の財産をことごとく
捨て切るものでなくては、わたしの弟子となることはできない。

塩は良いものだ。しかし、塩もききめがなくなったら
何によって塩味が取りもどされようか。

土にも肥料にも役立たず、外に投げ捨てられてしまう。聞く耳のあるものは聞くがよい」。

358CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/13(水) 16:09:39.08ID:McGS1lcX
ルカによる福音書

イエスはまた、弟子たちに言われた、

「ある金持のところにひとりの家令がいたが、彼は主人の財産を浪費していると、
告げ口をする者があった。 そこで主人は彼を呼んで言った、

『あなたについて聞いていることがあるが、あれはどうなのか。
あなたの会計報告を出しなさい。もう家令をさせて置くわけにはいかないから』。

この家令は心の中で思った、

『どうしようか。主人がわたしの職を取り上げようとしている。土を掘るには力がないし、
物ごいするのは恥ずかしい。 そうだ、わかった。こうしておけば、職をやめさせられる場合、

人々がわたしをその家に迎えてくれるだろう』。

それから彼は、主人の負債者をひとりびとり呼び出して、初めの人に、

『あなたは、わたしの主人にどれだけ負債がありますか』と尋ねた。
『油百樽です』と答えた。そこで家令が言った、

『ここにあなたの証書がある。すぐそこにすわって、五十樽と書き変えなさい』。

次に、もうひとりに、『あなたの負債はどれだけですか』と尋ねると、
『麦百石です』と答えた。

これに対して、『ここに、あなたの証書があるが、八十石と書き変えなさい』と言った。

ところが主人は、この不正な家令の利口なやり方をほめた。
この世の子らはその時代に対しては、光の子らよりも利口である。

またあなたがたに言うが、不正の富を用いてでも、自分のために友だちをつくるがよい。
そうすれば、富が無くなった場合、あなたがたを永遠のすまいに迎えてくれるであろう。

小事に忠実な人は、大事にも忠実である。そして、小事に不忠実な人は大事にも不忠実である。
だから、もしあなたがたが不正の富について忠実でなかったら、

だれが真の富を任せるだろうか。また、もしほかの人のものについて忠実でなかったら、
だれがあなたがたのものを与えてくれようか。

どの僕でも、ふたりの主人に兼ね仕えることはできない。一方を憎んで他方を愛し、
あるいは、一方に親しんで他方をうとんじるからである。

あなたがたは、神と富とに兼ね仕えることはできない」。

359CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/14(木) 06:38:19.86ID:M+9OYAol
ヤハウェなる父である神と

イエス・キリストの御名を賛美しよう、

ハレルヤ🌄🌴おはよう

ではみことばを引用します。

360CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/14(木) 06:42:18.50ID:M+9OYAol
イエス・キリストのみことば

「自分を義人だと自任して他人を見下げている人たちに対して、イエスはまた

この譬をお話しになった。

「ふたりの人が祈るために宮に上った。そのひとりはパリサイ人であり、
もうひとりは取税人であった。

パリサイ人は立って、ひとりでこう祈った、

『神よ、わたしはほかの人たちのような貪欲な者、不正な者、姦淫をする者ではなく、
また、この取税人のような人間でもないことを感謝します。

わたしは一週に二度断食しており、全収入の十分の一をささげています』。

ところが、取税人は遠く離れて立ち、目を天にむけようともしないで、
胸を打ちながら言った、

『神様、罪人のわたしをおゆるしください』と。 あなたがたに言っておきます。

神に義とされて自分の家に帰ったのは、この取税人であって、

あのパリサイ人ではなかったのです。

おおよそ、自分を高くする者は低くされ、自分を低くする者は高くされるでしょう」。」

361神も仏も名無しさん2018/06/14(木) 12:06:08.13ID:OpiRM80U
スレ5つあるけど
何か理由あるの?
皆同じに見える

362CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/14(木) 13:00:48.62ID:srbbbrSs
>>361
イエス様がイスラエルから出られたのはご存じのことと思います。

また、日本国は、イエス・キリストの意味があります。日本国旗は「白」に「赤」の日の丸ですが

これは黙示録に書いてあるイエス様を表します。

すなわち、イエスは血に染まった赤い衣を着て、白い馬に乗って天から降臨されるのです。

また、日本という漢字は、太陽を表す「日」と「本」、本は十字架を表す「十」という文字と

人を表す「大」という文字から成り立ってますでしょう。

イエスは日本にヤハウェ神の国仕掛けを命じたのです。

イスラエルの三種の神器や契約の箱の箱も実は、日本の伊勢神宮等にあるのです。

日本の日は「O]であり、本は「十」で、陽と陰とも言われるのをご存じでしょうか。

阿吽の「あ」と「ん」は日本語の五十音では最初と最後の言葉となり、

イエス・キリストご自身である「アルファであり、オメガである」とも言われるのです。

わたしがイエス・キリストのヤハウェスレにイスラエルと日本のスレをたてたのも、こういう理由からです。

363CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/14(木) 13:07:59.35ID:srbbbrSs
🇯🇵日本国旗は、現在の平和な時代は、何の変哲もないように見えますが、

黙示録の最後あたりの暗闇の時代には、この国旗とイエス・キリストの栄光の降臨がわかるでしょう。

364CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/14(木) 13:13:25.46ID:srbbbrSs
🇯🇵日本国旗にイエス・キリストご自身である「わたしはアルファであり、オメガである」の国仕掛けがあるのを知るならば、

イエス・キリストのヤハウェスレを、ダビデの星を国旗とする🇮🇱イスラエルスレと共に、

わたしがたてた理由もおわかりいただけるでしょう。

365CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/14(木) 13:38:30.20ID:srbbbrSs
日本という漢字そのものに、ヤハウェ神の国仕掛けがしてある可能性があります。

なぜなら、天照大御神がヤハウェと言われる理由が「日本」の漢字にあると考えられるからです。

日本の「日」は、太陽の天照大御神をであり、「本」は「大」「十」から成り立ってます。

つまり、日本の意味は、ヤハウェ(日)が人となり十字架にかけられたことなります。

366CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/14(木) 13:59:23.87ID:srbbbrSs
伊勢神宮の蘇民将来も、正月のお屠蘇も、イエス様がお生まれになったイスラエルから来ているのです。

蘇民将来の如く、イエス様を信じるクリスチャンだけでなく、やがてイエスをヤハウェと認める

イスラエルと日本の民はよみがえるでしょう。

お屠蘇とは、イスラエルの正月の習慣で、イエスが十字架で屠られ、死人の中から蘇られたこと、

すなわち、イエスの十字架の死を告げ知らせるためのパンと葡萄酒が、

お屠蘇なのかもしれません。

367神も仏も名無しさん2018/06/14(木) 14:45:25.92ID:OpiRM80U
答えてないwww

368CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/14(木) 16:13:33.90ID:17jHXwH3
ルカによる福音書

また、イエスは失望せずに常に祈るべきことを、人々に譬で教えられた。

「ある町に、神を恐れず、人を人とも思わぬ裁判官がいた。
ところが、その同じ町にひとりのやもめがいて、彼のもとにたびたびきて、

『どうぞ、わたしを訴える者をさばいて、わたしを守ってください』と願いつづけた。
彼はしばらくの間きき入れないでいたが、そののち、心のうちで考えた、

『わたしは神をも恐れず、人を人とも思わないが、このやもめが
わたしに面倒をかけるから、彼女のためになる裁判をしてやろう。

そうしたら、絶えずやってきてわたしを悩ますことがなくなるだろう』」。

そこでヤハウエは言われた、

「この不義な裁判官の言っていることを聞いたか。 まして神は、日夜叫び求める
選民のために、正しいさばきをしてくださらずに長い間そのままにしておかれることがあろうか。

あなたがたに言っておくが、神はすみやかにさばいてくださるであろう。
しかし、人の子が来るとき、地上に信仰が見られるであろうか」。

369CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/14(木) 19:50:30.64ID:6mpgdR+T
ヤハウェなる神 イエス・キリスト
https://goo.gl/images/3xTCj8

370ピッピ・シェアトゥ2018/06/14(木) 20:51:11.27ID:GKgedhjW
>>369
うわ、イケメンの方の
神のいつくしみ ジーザスだ

371CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/15(金) 06:59:46.14ID:v8KBHwji
ヤハウェなる父である神と

イエス・キリストの御名を賛美しよう、

ハレルヤ🌄🌴おはよう

372CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/15(金) 07:04:22.31ID:v8KBHwji
>>370
ピッピさん、おはよう。イエス様、イケメンですね。

あなたが感激の声をあげるのも当然です。

このかたが、私たちを救ってくださいました。

まさに「王の王、ヤハウェのヤハウェ」です。

では、みことばを引用します。

373CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/15(金) 07:09:27.95ID:v8KBHwji
兄弟たちよ。眠っている人々については、無知でいてもらいたくありません。

望みを持たない外の人々のように、あなたがたが悲しむことのないためです。

わたしたちが信じているように、イエスが死んで復活されたからには、
同様に神はイエスにあって眠っている人々をも、イエスと一緒に導き出して下さるでしょう。

わたしたちはヤハウェの言葉によって言いますが、生きながらえて

ヤハウェの来臨の時まで残るわたしたちが、眠った人々より先になることは
決してないでしょう。

すなわち、ヤハウェご自身が天使のかしらの声と神のラッパの鳴り響くうちに、

合図の声で、天から下ってこられます。その時、キリストにあって死んだ人々が、
まず最初によみがえり、 それから生き残っているわたしたちが、

彼らと共に雲に包まれて引き上げられ、空中でヤハウェに会い、
こうして、いつも主と共にいるであろう。

だから、あなたがたは、これらの言葉をもって互に慰め合いなさい。

374CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/15(金) 07:13:39.70ID:v8KBHwji
兄弟たちよ。その時期と場合とについては、書きおくる必要はありません。

あなたがた自身がよく知っているとおり、ヤハウェの日は盗人が夜くるように来るのです。

人々が平和だ無事だと言っているその矢先に、ちょうど妊婦に産みの苦しみが臨むように、
突如として滅びが彼らをおそって来ます。

そして、それからのがれることは決してできません。

しかし兄弟たちよ。あなたがたは暗やみの中にいないのだから、その日が、
盗人のようにあなたがたを不意に襲うことはないでしょう。

あなたがたはみな光の子であり、昼の子なのです。

わたしたちは、夜の者でもやみの者でもありません。

だから、ほかの人々のように眠っていないで、目をさまして慎んでいよう。
眠る者は夜眠り、酔う者は夜酔うのです。

しかし、わたしたちは昼の者なのだから、信仰と愛との胸当を身につけ、
救の望みのかぶとをかぶって、慎んでいよう。

神は、わたしたちを怒りにあわせるように定められたのではなく、
わたしたちのヤハウェなるイエス・キリストによって救を得るように定められたのです。

キリストがわたしたちのために死なれたのは、さめていても眠っていても、
わたしたちがヤハウェと共に生きるためです。

だから、あなたがたは、今しているように、互に慰め合い、相互の徳を高めなさい。」

テサロニケの手紙

375CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/15(金) 16:06:39.55ID:2to5L5Zx
ルカによる福音書

道を進んで行くと、ある人がイエスに言った、

「あなたがおいでになる所ならどこへでも従ってまいります」。

イエスはその人に言われた、

「きつねには穴があり、空の鳥には巣があります。しかし、人の子にはまくらする所がありません」。

またほかの人に、「わたしに従ってきなさい」と言われた。

するとその人が言った、「まず、父を葬りに行かせてください」。

彼に言われた、「その死人を葬ることは、死人に任せておきなさい。
あなたは、出て行って神の国を告げひろめなさい」。

またほかの人が言った、

「ご主人様、従ってまいりますが、まず家の者に別れを言いに行かせてください」。

イエスは言われた、

「手をすきにかけてから、うしろを見る者は、神の国にふさわしくないものです」。

376CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/16(土) 06:48:51.36ID:DgDjdfYu
ヤハウェなる父である神と

イエス・キリストの御名を賛美しよう、

ハレルヤ🌄🌴おはよう

ではみことばを引用します。

377CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/16(土) 06:53:23.11ID:DgDjdfYu
ルカによる福音書

さて、イエスが悪霊を追い出しておられた。それは、おしの霊であった。
悪霊が出て行くと、おしが物を言うようになったので、群衆は不思議に思った。

その中のある人々が、

「彼は悪霊のかしらベルゼブルによって、悪霊どもを追い出しているのだ」と言い、
またほかの人々は、イエスを試みようとして、天からのしるしを求めた。

しかしイエスは、彼らの思いを見抜いて言われた、

「おおよそ国が内部で分裂すれば自滅してしまい、また家が分れ争えば倒れてしまう。
そこでサタンも内部で分裂すれば、その国はどうして立ち行けよう。

あなたがたはわたしがベルゼブルによって悪霊を追い出していると言うが、
もしわたしがベルゼブルによって悪霊を追い出すとすれば、

あなたがたの仲間はだれによって追い出すのであろうか。
だから、彼らがあなたがたをさばく者となるであろう。

しかし、わたしが神の指によって悪霊を追い出しているのなら、神の国は
すでにあなたがたのところにきたのである。

強い人が十分に武装して自分の邸宅を守っている限り、その持ち物は安全である。
しかし、もっと強い者が襲ってきて彼に打ち勝てば、その頼みにしていた武具を奪って、

その分捕品を分けるのである。 わたしの味方でない者は、わたしに反対するものであり、
わたしと共に集めない者は、散らすものである。

汚れた霊が人から出ると、休み場を求めて水の無い所を歩きまわるが、
見つからないので、出てきた元の家に帰ろうと言って、帰って見ると、

その家はそうじがしてある上、飾りつけがしてあった。そこでまた出て行って、
自分以上に悪い他の七つの霊を引き連れてきて中にはいり、

そこに住み込む。そうすると、その人の後の状態は初めよりももっと悪くなるのである」

378CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/16(土) 16:02:40.74ID:qGkjg2CO
マタイによる福音書

それからすぐ、イエスは群衆を解散させておられる間に、しいて弟子たちを舟に乗り込ませ、
向こう岸へ先におやりになった。 そして群衆を解散させてから、

祈るためひそかに山へ登られた。夕方になっても、ただひとりそこにおられた。
ところが舟は、もうすでに陸から数丁も離れており、

逆風が吹いていたために、波に悩まされていた。

イエスは夜明けの四時ごろ、海の上を歩いて彼らの方へ行かれた。

弟子たちは、イエスが海の上を歩いておられるのを見て、幽霊だと言っておじ惑い、
恐怖のあまり叫び声をあげた。 しかし、イエスはすぐに彼らに声をかけて、

「しっかりしなさい、わたしである。恐れることはない」と言われた。

するとペテロが答えて言った、

「主よ、あなたでしたか。では、わたしに命じて、水の上を渡ってみもとに行かせてください」。

イエスは、「おいでなさい」と言われたので、ペテロは舟からおり、
水の上を歩いてイエスのところへ行った。

しかし、風を見て恐ろしくなり、そしておぼれかけたので、彼は叫んで、

「主よ、お助けください」と言った。 イエスはすぐに手を伸ばし、
彼をつかまえて言われた、

「信仰の薄い者よ、なぜ疑ったのか」。

ふたりが舟に乗り込むと、風はやんでしまった。舟の中にいた者たちはイエスを拝して、

「ほんとうに、あなたは神の子です」と言った。

それから、彼らは海を渡ってゲネサレの地に着いた。 するとその土地の人々は
イエスと知って、その附近全体に人をつかわし、イエスのところに病人をみな連れてこさせた。

そして彼らにイエスの上着のふさにでも、さわらせてやっていただきたいとお願いした。
そしてさわった者は皆いやされた。

379CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/16(土) 16:12:10.75ID:qGkjg2CO
ハレルヤ☆

380CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/17(日) 07:52:25.72ID:Ray1YVB4
ヤハウェなる父である神と

イエス・キリストの御名を賛美しよう、

ハレルヤ🌄🌴おはよう

ではみことばを引用します。

381CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/17(日) 07:58:31.42ID:Ray1YVB4
マタイによる福音書

そのとき、弟子たちがイエスのもとにきて言った、
「いったい、天国ではだれがいちばん偉いのですか」。

すると、イエスは幼な子を呼び寄せ、彼らのまん中に立たせて言われた、

「よく聞きなさい。心をいれかえて幼な子のようにならなければ、
天国にはいることはできないでしょう。この幼な子のように自分を低くする者が、

天国でいちばん偉いのです。また、だれでも、このようなひとりの幼な子を、
わたしの名のゆえに受けいれる者は、わたしを受けいれるのです。

しかし、わたしを信ずるこれらの小さい者のひとりをつまずかせる者は、
大きなひきうすを首にかけられて海の深みに沈められる方が、その人の益になります。

この世は、罪の誘惑があるから、わざわいです。罪の誘惑は必ず来ます。

しかし、それをきたらせる人は、わざわいです。

もしあなたの片手または片足が、罪を犯させるなら、それを切って捨てなさい。
両手、両足がそろったままで、永遠の火に投げ込まれるよりは、

片手、片足になって命に入る方がよいのです。

もしあなたの片目が罪を犯させるなら、それを抜き出して捨てなさい。
両眼がそろったままで地獄の火に投げ入れられるよりは、

片目になって命に入る方がよいのです。

あなたがたは、これらの小さい者のひとりをも軽んじないように、気をつけなさい。
あなたがたに言うが、彼らの御使たちは天にあって、

天にいますわたしの父のみ顔をいつも仰いでいます。
〔 人の子は、滅びる者を救うためにきたのです。〕

あなたがたはどう思いますか。ある人に百匹の羊があり、その中の一匹が
迷い出たとすれば、九十九匹を山に残しておいて、その迷い出ている羊を

捜しに出かけないでしょうか。もしそれを見つけたなら、よく聞きなさい、
迷わないでいる九十九匹のためよりも、むしろその一匹のために喜ぶでしょう。

そのように、これらの小さい者のひとりが滅びることは、天にいます
あなたがたの父のみこころではありません。

382CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/17(日) 16:19:47.93ID:UD6HqH+X
マタイによる福音書

朝はやく都に帰るとき、イエスは空腹をおぼえられた。そして、道のかたわらに
一本のいちじくの木があるのを見て、そこに行かれたが、

ただ葉のほかは何も見当らなかった。そこでその木にむかって、

「今から後いつまでも、おまえには実がならないように」と言われた。
すると、いちじくの木はたちまち枯れた。

弟子たちはこれを見て、驚いて言った、

「いちじくがどうして、こうすぐに枯れたのでしょう」。

イエスは答えて言われた、

「よく聞いておきなさい。もしあなたがたが信じて疑わないならば、
このいちじくにあったようなことが、できるばかりでなく、この山にむかって、

動き出して海の中にはいれと言っても、そのとおりになるでしょう。

また、祈のとき、信じて求めるものは、みな与えられるでしょう」。

383CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/18(月) 06:27:20.71ID:YMZ8e9Qf
ヤハウェなる父である神と

イエス・キリストの御名を賛美しよう、

ハレルヤ🌄🌴おはよう

ではみことばを引用します。

384クバの化身2018/06/18(月) 06:30:37.94ID:wsbQGA83
まことは、さみしかった
ゆえに、自身の書き込みを読んでもらいたかった

385CHRISTIAN☆ディナー☆☆2018/06/18(月) 06:31:50.87ID:YMZ8e9Qf
イエス・キリストのみことば

「もう一つの譬を聞きなさい。ある所に、ひとりの家の主人がいたが、
ぶどう園を造り、かきをめぐらし、その中に酒ぶねの穴を掘り、やぐらを立て、

それを農夫たちに貸して、旅に出かけた。収穫の季節がきたので、
その分け前を受け取ろうとして、僕たちを農夫のところへ送った。

すると、農夫たちは、その僕たちをつかまえて、ひとりを袋だたきにし、
ひとりを殺し、もうひとりを石で打ち殺した。

また別に、前よりも多くの僕たちを送ったが、彼らをも同じようにあしらった。
しかし、最後に、わたしの子は敬ってくれるだろうと思って、

主人はその子を彼らの所につかわした。すると農夫たちは、その子を見て互に言った、

『あれはあと取りだ。さあ、これを殺して、その財産を手に入れよう』。

そして彼をつかまえて、ぶどう園の外に引き出して殺した。
このぶどう園の主人が帰ってきたら、この農夫たちをどうするだろうか」。

彼らはイエスに言った、

「悪人どもを、皆殺しにして、季節ごとに収穫を納めるほかの農夫たちに、
そのぶどう園を貸し与えるでしょう」。

イエスは彼らに言われた、「あなたがたは、聖書でまだ読んだことがないのか、

『家造りらの捨てた石が隅のかしら石になった。これはヤハウェがなされたことで、
わたしたちの目には不思議に見える』。

それだから、あなたがたに言うが、神の国はあなたがたから取り上げられて、
御国にふさわしい実を結ぶような異邦人に与えられるであろう。

またその石の上に落ちる者は打ち砕かれ、それがだれかの上に落ちかかるなら、
その人はこなみじんにされるであろう」。

祭司長たちやパリサイ人たちがこの譬を聞いたとき、自分たちのことをさして
言っておられることを悟ったので、 イエスを捕えようとしたが、群衆を恐れた。

群衆はイエスを預言者だと思っていたからである。

新着レスの表示
レスを投稿する