【壊れた】生命教【スピーカー】

1神も仏も名無しさん2018/03/08(木) 23:33:27.70ID:Z5x0qmK4
生命教は、人類、いや、すべての生物の発生以来の唯一の
普遍の宗教だ。その意味で、もはや「宗教」とは言えない。
釈迦もイエスも、その他のいかなる宗教者も、「生きた」と
言う点で生命教の信者だ。「生きなければ」、彼らの誰も
存在しなかったのである。

138隠居2018/04/28(土) 16:39:40.40ID:ydRQdwBP
(CNN) ローマ法王フランシスコが説教の中で、無神論者の罪の救済に言及して注目を
浴びている。ローマ法王庁は23日、「罪の救済」の解釈について補足する談話を発表した。

フランシスコ法王は22日午前のミサで信者を前に、「主はキリストの血によって、我々
すべての罪を救った。カトリック信者のみならず、すべての人を」「無神論者さえも」と
語った。
さらに「我々は互いに善行を行わなければならない。無神論者であっても善行を行い
なさい」と続けている。

この発言について、信仰にとらわれない倫理観を説いている米団体のロイ・スペク
ハルト氏は、
「世界の宗教的、哲学的多様性に関する法王の見解は広がっている」「人文主義者は
以前から、人は神がいなくても善良になれると訴えてきたが、その言葉をカトリック教会の
指導者から聞いて大きく心を打たれた」と歓迎。
ほかの宗教指導者たちもこうした見解を示せば、無神論者などに対する差別の解消に
つながるだろうと期待を示した。

ネット上でも法王の発言は注目され、無神論者や不可知論者でも天国に行けるのかと
問いかける声が相次いだ。
これについてローマ法王庁の報道官は23日に発表した談話で、「すべての男女は、
いかなる状況にあっても救われることができる。
たとえキリスト教徒でなくても、この精神の救済行為に応えることはできる。生まれ
ながらに罪深い存在であるというだけで、救済の対象にならない人物は誰もいない」と
指摘した。

139隠居2018/05/01(火) 18:21:53.79ID:BD1T/Qo0
イエスは、己が神になるために、神を利用した。「父なる神」として、神との血縁関係を捏造した。
「父なる神」は、彼自身が神になるための手段としての偽神にすぎない。その証拠に、イエスは、
律法を作った創造主を、「神」とは呼ばず、「昔の人」と呼んでいる。

しかし、イエスから学ぶべきことは、努力さえすれば大工の子倅の気の狂った若者
でも、神になれるということだ。皆もせいぜい努力して、己自身の神になれ。
別に、イエスのように、犯罪を犯して処刑される必要はないのだよ。乃木大将も東郷
元帥も、「その人格の故に」神になった。イエスを超える人格は、「すべての人間」
が持っているはずだ。

イエスは、弟子たちが己(イエス)のために死に、殺し、苦しむことを望み、それに
喜びを感じていたのか。イエスに、愛が一かけれらでもあれば、絶対に、そんなことはしない、出来なかったはずだ。イエスは、神どころか、文字通り殺人鬼、悪魔だ。
イエスのこの狂気の指示によって、クリスチャンは史上そして現在も、数十人億人の
人間を、何の理由もなく、最も残酷な方法で殺し、そのことに至上の喜びを得たので
ある。

「十字架の贖罪」が全くの嘘であることを証明しているね。イエスの十字架に従ったために、
信者たちの罪は増大し、さらに増大を続けているいる。

140神も仏も名無しさん2018/05/03(木) 02:28:47.99ID:pP1oLcqZ
>グノーシス派

イエスの嘘、卑劣さ、幼稚さ、浅薄さ、生命愛の欠如を、お前一人で証明して
くれている。お前は、暇人の書き込みの嘘も、最初に発見できなかったのか。
イエスと同じ低能だな。もっともっと書き込め。

141暇人さん2018/05/04(金) 00:41:05.28ID:XsaK32Rl
隠居の家には仏壇もないらしいよ。

川で溺れ死んだ出来損ないの息子与作は無に帰したことにされて何の供養もされてないのだ。
哀れな与作。

「ひとつ積んでは父の為」・・そう唱えながら賽の河原で石を積む。
でも鬼がやって来て壊してしまうのだ。

溺死したあげくに供養もされない隠居の息子の与作。  哀れな与作

普通、自分の幼い息子が川で溺れたなら、全力で助けようとするのが父親というものだ。
隠居の場合は、そんな父親としての普通の行動すら取らなかったのだよ。

いつも鼻水を垂らしていた不出来な息子で、算数の九九も覚えられなかったという。
己の学歴と資格を人生のプライドとして来た隠居には、己が息子のそういう現実が受け入れ難かったのだ。
どうしても出来損ないの息子の与作を愛せなかったし、心の奥では死んでほしいと願っていたのだよ。

そんな出来損ないの息子与作が川で溺れたのだから、溺れる様子を目の当たりにしても隠居は助けようとはしなかった。
ただ指を咥えて見ていただけだった。

偶然に現場に居合わせた若者が自分の危険をも省みずに懸命に溺れた与作を救助した。
その時、与作の母親である隠居の女房は半狂乱になったというが無理もないことだ。
出来損ないとはいえ、自ら腹を痛めて産んだ子なのだから。
与作は心肺停止状態のまま蘇生することなく死んでしまったが。

後日、与作を救助した青年がクリスチャンであったことを隠居夫妻は知ることになった。
隠居が始めてキリスト教とイエスを知ったのはこの時からである。

神への愛と隣人への愛を説いたイエスであったが、そんなイエスを隠居は心から憎むようになった。
その一方で、隠居の妻(与作の母親)は、与作の死を契機として熱心なクリスチャンになったのだ。
キリスト教とイエスを憎む隠居のは、自分の妻をどうしても許すことが出来ずに、遂に離婚したのである。

(今まで、住民各位から寄せられた情報を基に、隠居の半生を再現すると上記の如くなる。続きはまた時を改めてまとめてみたい。)

142隠居2018/05/04(金) 19:45:51.37ID:XsaK32Rl
イエスは、何故、異常に肉を否定し、精神にこだわるのか。己が「大食漢の
大酒飲み」でデブだから、そのコンプレックスからなのかw。
旧約聖書では、「神は肉としての人間と契約した」のである。旧約では、また、
「自然状態を離れ、己が神になった積りで善悪を知ること」と「永遠の生命
を得ること」とは「原罪」である。イエスはまさに「原罪の塊」。
心理学の定義では、精神とは「状況に応じて肉体から発し、肉体を維持する機能」
に過ぎない。つまり、精神は、肉体の奴隷、侍女に過ぎないのである。イエスの
ように、「精神のために精神を使うこと」は精神の目的外使用、精神の濫用、精神のオナニーである。精神は、神の命の息吹、即ち聖霊だから、人間は、与えられた
精神を聊かも変えてはならないもの。
「肉体を殺す者を恐れるな。魂を殺す者どもを恐れよ」。イエスのこの勘違いの
言葉が、キリスト教による人間の大殺戮の原因となった。「殺人」とは、「肉体
を殺すこと」である。魂は、形がないから、何人も殺すことは出来ない。

143隠居2018/05/04(金) 20:16:32.83ID:XsaK32Rl
全くの誤り。精神は百人百様。統合性などない。日本の与党と野党との際限のない争いを見よ。
精神を統合したのが、共産主義の姿だ。イエスは全く愚かであった。
ある宗教学者は、宗教の「精神性」による争いを撲滅するために、話題を「肉体に関することに
限定」することを提案している。人間の肉体、特にその「内臓配置」は、皆同じである。注目す
べき提案である。

144暇人さん2018/05/04(金) 20:37:00.48ID:XsaK32Rl
青白い顔、紫色の唇。
川底から引き揚げられた与作はまったく動かない。

呆然と立ち尽くして己が息子を見下ろす隠居。
隠居の女房の半狂乱の叫び声が、静寂な虚空にこだまする。

それまで晴れていた空には雲が沸き出でて、ポツポツと雨が降り始めていた。
蘇生ならずに横たわったままの与作の顔に雨雫か落ちる。
天が泣いている如くに。

救急車が到着するまでの五分間が随分長く感じられた。

与作は死んだ。
隠居の一人息子の与作は溺れ死んでしまったのだ。

145暇人さん2018/05/04(金) 22:26:20.24ID:XsaK32Rl
息子与作は溺死したのであるが、その時に懸命に救助してくれた青年がクリスチャンだったのである。
この事件を契機にして隠居の女房(前妻)はキリスト教会へと通うようになった。
隠居も女房に同伴してキリスト教会へ通うようになって、初めて聖書を手にして牧師の話を聞き、そこでイエスと出会ったのである。

隣人愛の尊さを説くイエス。
隠居にとって最も近しい隣人であるはずの、出来損ないの息子与作を見殺しにした隠居。
隠居の心にイエスへの憎しみ炎が燃え広がりつつあった。
最高難度の国家資格を持って生きていることをプライドにしていた隠居は自己正当化することにのみ囚われ、
己が出来損ないの息子を見殺しにした罪をどうしても認めたくなかったのである。

一方、隠居の女房は、教会で熱心に勉強を続けるとともに朝晩欠かさずにイエスへの祈りを捧げていた。
ある日、隠居の女房は洗礼を受けたい旨を隠居に告げたのであった。

その言葉を聞いて激怒した隠居は全力で己が女房を殴りつけたのである。
しかし女房は怯まなかった。
頭から血を流しながらも正座して、イエスへの信仰に生きる決意を亭主である隠居に告げたのであった。
「俺に従うのか、イエスに従うのか?」・・そう詰め寄る隠居に向かい女房は静かに口を開いた。
「主イエスの御心の通りになりますように、アーメン」

その後、隠居は女房と離婚したのである。
離婚を契機として、隠居のイエスへの憎しみは人生の目的そのものとなってしまったのである。

146隠居2018/05/05(土) 01:00:02.72ID:lz0dRzPZ
「人間に非ざる神」という空想上の化け物を愛したら、「人間に対する愛」は破壊
される。「人は、二人の主に仕えることは出来ない」。キリスト教による人間の
大殺戮が、そのことを如実に証明している。
これほど大量の人間を最も残酷な方法で殺した宗教を信じることに違和感はないのか。悪魔でさえもしないことだぞ。

147暇人さん2018/05/05(土) 01:01:10.78ID:lz0dRzPZ
息子の与作を見殺しにして、クリスチャンになった女房とも離婚して、イエスを憎み卑しめ続けて来た隠居ではあるが、
寄る年波には勝てず、身体はボロボロに老いてしまった。
最近では自力で便所へ行くにも不自由する有様である。
小便(立小便)していて姿勢を崩し、小便したまま転んだのはほんの数日前であった。

来年の今頃はどうなっているだろうか。
それでもイエスを憎み卑しめ続けるのだろうか。

148隠居2018/05/05(土) 22:47:55.87ID:lz0dRzPZ
ここに書き込んでいる者は、著作権法の基本も知らない者がいるようだ。書き込みの著作権は、
契約法的に5chに属するが、著作権とは別の権利である著作者人格権は、書き込み者個人に
属する。書き込みの内容を勝手に変えた者は、著作者人格権の侵害として、5年以下の懲役
または500万円以下の罰金に処せられる。現在、このスレの数人に対して、法的措置を準備中
である。

ここに書き込んでいる者は、また、名誉棄損の法理についても無知な者がいるようだ。

名誉棄損は、刑法による刑罰及び民法による損害賠償双方の対象になるが、
宗教の開祖のように、公益に係わる人物に対する批判は対象にならない。
しかし、個人に対する批判は、その家族に対する批判も含めて、指摘した
事実が真実であっても、名誉棄損の対象になる。一方、宗教の開祖のような
公益に係わる人物に対する批判は、指摘した事実が真実でなくても、真実である
と信じる相当の理由があれば、名誉棄損にはならない。

149暇人さん2018/05/05(土) 22:50:16.95ID:lz0dRzPZ
川で溺れている息子の与作を助けようともせずに、見殺しにした隠居が何を言っても無駄だよ。

元女房(クリスチャン)の明子さんを殴りつけて人格否定した隠居の罪だって消えることはない。

150神も仏も名無しさん2018/05/05(土) 23:44:06.15ID:T/ueYcvY
>>148
なるほど。
根拠も理由も示すことなく「無神論者は低IQだ、嘘つきだ」と決め付けている奴は刑罰対象になる可能性があるという事だね。

151隠居2018/05/06(日) 19:46:59.40ID:VuTn63Cu
旧約が新約より遥かに優れているのは何故か。それは、旧約が民族の生存の「手段」と
しての民族宗教だったからである。
人間は、生物の一種属。従って、人間に関する真理は、生存努力のみに宿る。
その旧約に違背したのが、イエスの精神病の症状としての「肉体を忘れた精神性」と
いう狂気である。当時は、精神医学が存在しなかったので、そのことが分からなかっただけ、
しかし、イエスを身近に知る家族、郷里の人々、仲間のユダヤ教徒は、イエスが気違いで
あることを知っていた。気違いか否かは、常に、健常者が判断するもの。

152隠居2018/05/06(日) 19:49:17.12ID:VuTn63Cu
ユダヤ教とは全く異なり、キリスト教とは、イエスの統合失調症の集団的一大感染という、
精神医学的現象以外の何物でもない。「精神病は伝染する(感応精神病)」ことが、現代の
精神医学の定説。
イエスが14歳ころの会堂における「神を父呼ばわりした言葉」から、イエスの発病は確認
出来る。統合失調症は、以前は早発性痴呆と呼ばれ、若年期に発症するのが特徴。その
最大の症状は、「己が神の独り子」などという巨大妄想。現代精神医学では、この妄想だけで
統合失調症と診断される。イエスの「神の国思想(終末論)」は、精神医学では「世界没落体験」
と呼ばれ、この病気の症状の一つである。イエスの「疎通性の欠如(即ち、他者の感情に対する
生き生きとした反応の欠如、換言すれば愛の欠如)」や認知機能障害(知能低下)も、この病気の
症状である。イエスの「すべての言葉」に、これらの症状が現れている。

153隠居2018/05/08(火) 19:45:52.75ID:88jFlBQM
数十億人の罪もない人間が、「イエスの名の下に」殺されたのですよ。
教会も信者も、イエスの教えに従っただけだから、罪はない。寧ろイエスの
痛ましい犠牲者。聖書を聊かでも批判的に読めば、殺戮の「教え」は、すべて
イエスから出ています。それは「肉体(生命)を忘れた精神性」というイエスの
狂気です。
そんなイエスを信じること自体が、人間としておかしいとは思わないのですか。

154暇人さん2018/05/09(水) 20:37:47.54ID:YQbDqk71
出来損ないの隠居の息子ではあったが、隠居は分かっていない。
与作は知恵遅れだったかも知れないが、知恵遅れの子供ほど心が純粋で豊かな愛情を持っているものなのだよ。

だが、父親の隠居はどうしても息子の与作を愛せなかったのだ。
隠居は己の最高難度の資格がプライドであったため、知能が未発達な与作を自分の子供とは認められずにいた。

父親の愛を知らないまま、それでも父親を慕っていた与作。
川で溺れている最中、与作は生きるための最期の力を尽していた。
脳裏には、たとえ愛してくれなかったにせよ、それでも父親と一緒に過ごした日々が走馬灯のように思い出されていただろう。
与作にとって宝石のような日々だった。

力尽きて死んでしまった与作ではあるが、その気持ちを察すると涙を禁じ得ない。
イエスよ、救い主イエスよ。
哀れな与作の霊魂を必ず救って天の国へと連れて行ってくださいますように。アーメン

155隠居2018/05/09(水) 21:03:16.48ID:YQbDqk71
何を言ってるのか。イエスはありふれた名前で多数いた。一人だけ、完全な気違いが
いたことが記録されている。それが聖書に現れるイエスのことだろうな。

156隠居2018/05/11(金) 13:23:07.98ID:npLoWZww
538神も仏も名無しさん2018/05/11(金) 13:19:57.41ID:npLoWZww
真正の宗教体験と統合失調症体験との相似:
(1)見えないものの現存感と実体的意識性
(2)神の声と幻聴
(3)見神と幻視
(4)啓示と思考注入・妄想着想
(5)超越者からの支配感(召命感)と被影響体験・させられ体験
(以上、前にあるのが宗教体験で、後にあるのが統合失調症の体験)

157隠居2018/05/11(金) 13:32:25.48ID:npLoWZww
真正の宗教体験と統合失調症体験との相似:
(1)見えないものの現存感と実体的意識性
(2)神の声と幻聴
(3)見神と幻視
(4)啓示と思考注入・妄想着想
(5)超越者からの支配感(召命感)と被影響体験・させられ体験
(以上、前にあるのが宗教体験で、後にあるのが統合失調症の体験)

158隠居2018/05/11(金) 21:22:00.43ID:tldVZpDQ
私は、神を冒涜してはいない。神を騙り、神を冒涜した、ナザレ村の大工の気の狂った
小倅を冒涜しているだけ。

159隠居2018/05/11(金) 22:52:58.14ID:tldVZpDQ
「人間の命を助ける行為が、一番大切」。小学生でも知ってることだ。人間のすべての愛は、究極的には、この一点のみに集中される。
それを知らなかったのは、イエスだけ。彼はなんと、「俺のためには、人は死ね」と言っている」。

160隠居2018/05/14(月) 21:26:52.47ID:Q5UWHATq
人間は、「生きている」ことによって、既に救われている。何故なら、生命は、「神の命の息吹」
即ち「聖霊」だからだ。創世記2:7に書かれている通り。
そのことを知っていたイエスは、すべての人間が聖霊を持つと、己が唯一神に成れなくなる
から、聖霊を「鳩ポッポ」などと捏造し、冒涜したのである。ヨハネ福音書で、イエスは、己の
臭い息を人に吹き付け、「聖霊を受けよ」などとほざいているではないか。
「聖霊を冒涜する者は、永遠に赦されず、永遠に罪の責めを負う」(By イエス)。
聖書学者によれば、「実のない無花果の木の話」でイエスが呪ったのは、彼の母国イスラエル
である。そのためイスラエルは、AD70に滅びた。
己の家族、隣人であるユダヤ教徒だけでなく、母国イスラエルまで呪ったイエス。イエスは、
サタン以外の何者でもない。サタンイエスによるクリスチャンの救いなどあり得ない。あるのは、
より深まった罪のみである。

161隠居2018/05/14(月) 21:32:43.76ID:Q5UWHATq
「自分が何をやっているか分からない」のは、統合失調症の症状としての
認知機能障害で知能低下したイエス。

書き込みのイエス批判で狂乱状態になったのが暇人。何が冷静か。
お前も暇人の仲間?

早速話題を変えて、逃げにかかるつきみ。お前も、大嘘付きのイエス狂徒暇人の仲間か。

>大嘘付・犯罪者暇人へ

俺がお前の父親を批判したのなら、それくらい狂え。お前には、それができるか。
親でもない、大昔の赤の他人のイエスを批判されただけで、それほど狂う。
クリスチャンが、イエスの狂気の感染者に過ぎないことが、見事に証明されている。

「狂人で凶悪犯罪者イエスの弄り祭り」だ。お前も狂人イエス狂徒の仲間。

幼い子供の不幸な死まで、笑いものにする殺人鬼イエス。サタンイエスの「俺を
信じない者は、死ね。殺せ」の言葉を、ここのクリスチャンたちが見事に証明して
いるではないか。

動物の腐乱死体に美を感じるイエスは、やはり、完全なサイコパスだな。
背筋が寒くなる。

162隠居2018/05/15(火) 22:28:05.50ID:MxPH3Wec
肉を創ったのは創造主ですよ。己も肉であるイエスは、何ゆえに肉を忌み嫌うのか。
すべて旧約にある通り、神が契約したのは「肉としての人間」です。肉には、その隅々に
まで生命(神の息吹、即ち聖霊)が宿っています。イエスのその「肉への嫌悪」「聖霊
(生命)の冒涜」こそが、キリスト教による人間の大殺戮の原因です。
「聖霊を冒涜した者は永遠に赦されず、永遠に罪の責めを負う」。

163隠居2018/05/16(水) 00:07:21.54ID:7DyIO3A3
>イエスに倣ってへりくだった生き方

イエスの「俺は神の独り子」とぃう超肥大したエゴが「へりくだり」だとよ。
お前はどこまで狂っているのか。

教会では、キリスト教は理解できない。イエスの欠点は殺されても言えない牧師や神父
からは、いかなる真実も得られる訳がない。

キリスト教とは、すべて、イエスの統合失調症に感染して狂った牧師や神父の個人思想だ。

すべての人間は、生命という聖霊が体内に宿ることにより、既に救われている。
聖霊を捏造・冒涜したキリスト教の洗礼など受けたら、聖霊が洗い流され、または焼き尽くされて、罪に戻るではないか。
人間に「力と場」を与えるものは、生命(聖霊)以外にはない。キリスト教の
「鳩ポッポ」は一体何を与えるのか。「糞」くらいしかないw。

164隠居2018/05/17(木) 01:16:42.13ID:xf7/guEu
「人間にとって、物が実在するとは、どういうことか」を、目の前のPC、コップ、ビール瓶(その他
何でもよい)について考えて見よう。
我々人間が、日常において対象の実在を判断するのは、「(必要な場合には観測装置を
使って)己の五感で知覚されるか否か」だけ。それ以外の対象を、非実在、空想、妄想と
するね。例外は「皆無」である。神は、知覚されないから、「非実在、空想、妄想」。
「神の観測装置」を研究、開発、製造している会社など、どこにもない。費用と時間の無駄で
あることが、初めから分かっているからである。
神を含む非実在、空想、妄想の対象は、人間の生命の維持に、いかなる直接の影響も
生じない。例えば、石ころは、知覚されるから実在であり、投げつけられて当たれば、死ぬ
こともあり、積み上げれば壁にして生命を守ることもできるが、神は、煮て食うこともできず、
衣服にして寒気を防ぐこともできない。
人間は、実在に100%依存しない限り、一瞬も生存できない。目の前に見える大地が
実在でなければ、一瞬にして奈落の底である。生存できなければ、神概念も発生しえない。
, 

165隠居2018/05/17(木) 02:01:31.65ID:xf7/guEu
それらはすべて、「実在から生じる機能」である。まず、実在がなければ、生じ得ない。
例えば、時間は、実在の変化以外の何物でもない。古代人は、日時計、水時計、砂時計
で時間を計測した。現代では、原子の振動による。

君は、思考が浅いぞ。

166隠居2018/05/17(木) 11:26:19.63ID:xf7/guEu
>聖霊は、聖書の中で「鳩のように下る霊」
>「炎のような舌」「火」「神の知恵」と
>書いてあるからです。

旧約では、そんなことは一言も書かれていない。旧約で「聖霊」と呼びうるものは、創世記2:7
の「神の命の息吹」以外にはありえない。「キリスト教による100%の捏造」である。岩波キリスト
教辞典の各該当項目を一読しただけでも明らか。
ナザレ村の大工の子倅を唯一神の地位に祭り上げるためには手段を択ばない、卑劣極まりない
キリスト教。最初から、腐敗し切った、冒涜と嘘と呪いと殺しの宗教であることが、この一事
からだけでも、完全に証明されているではないか。

167隠居2018/05/18(金) 23:17:32.25ID:5G37zPhh
完全な精神病者で、神の冒涜罪で処刑された凶悪犯罪者イエスを、こともあろうに
神として崇めるのは、それ自体が神の冒涜であり、イエスの精神病の感染以外の
何物でもないことを自覚しましょう。

168隠居2018/05/19(土) 00:37:22.78ID:qcjCy5Tl
それらはむしろ他の種属の生物に聞くことですね。知らないのは、人間の、
特に狂人イエスだけです。
人間も動物の一種属に過ぎません。動物の唯一の普遍の本質は、「種属として
生きること」です。「生きる」とは「肉体の維持」であり、精神は、状況に応じて
肉体から発し、肉体を維持する機能に過ぎません。肉体が死ねば、死者に
とっては、この大宇宙を含む「すべて」は消滅し、永遠の無となります。肉体の
認識器官が消滅するからです。宗教を含むすべての営みも消滅します。
生きている限り、肉体は肉体を複製し、行動し、あらゆるものの認識が
可能です。すべて、肉体に宿る生命の機能です。肉体(生命)以上に、
複雑、神秘、万能なものはありません。人類の発生以来、人間はこの
肉体(生命)の機能により、この巨大な文明と文化を生み出しました。
肉体(生命)の維持が、生物としての人間の唯一の普遍の本質である以上、
人類についての真理は、この生存のみに宿ります。それ以外にはありえません。
人間が「肉体(生命)の維持」という唯一の普遍の本質に反しない限り、人間が
何をやっても、何を考えてもよいのです。人間は、共同体によらなければ、絶対に
生存できません。従って、「善とは、他者の生存と助ける行為。悪とは、他者のl
生存を害する行為」という、唯一の技術的ルールが不可欠となるのです。
共同体における生存(共生)に必要なのは、この他者に対する「行為」のみ
であり、個人の内心の意思など無関係です。
この肉体(生命)は「価値」ではありません。人間のすべての価値を生み出す
根源です。旧約聖書は、この「生命」を「神の息吹(聖霊)」と呼びました。
この肉体(生命)という、人間にとっての唯一の普遍の本質に思い至らなかった
のが、まさに狂人イエスです。

169神も仏も名無しさん2018/05/22(火) 19:59:54.70ID:z9SjWTB0
生存(肉体の維持)が、生物としての人間の唯一の普遍的本質である以上、生存を
基盤として考えれば、いかなる問題に対しても、「唯一の正しい回答」が容易に
得られる。そして生存は、目に見える世界、即ち「現実界」においてのみ、可能
である。
人間以外の動物は、このことを知っているから、同じ種属同士で、生存や種属と
しての生命の維持以外の目的や、架空の神のために、争ったり、殺し合ったりは
しない。この意味で、人間の宗教者は、文字通り、「獣にも劣る存在」である。

170神も仏も名無しさん2018/05/27(日) 06:57:26.92ID:ewy4jEFt
芥川龍之介のキリシタン文学の最高傑作は「神々の微笑」だろう。日本の神々
(spirits)と砂漠の荒野の神(God)との本質的相違が、芥川独特の最高の名文で、
高い文学性を以て、見事に解明されている。日本人クリスチャンなら、必読の
作品。ネットの青空文庫に、全文あり。
既に概要を引用した、松田博士の学会賞受賞論文「統合失調症患者のヌミノース
体験ーーー臨床心理学的アプローチ」では、旧約の預言者のすべてを、統合失調症
患者としている。

171神も仏も名無しさん2018/05/27(日) 22:34:13.71ID:ewy4jEFt
臨床心理学者の松田真理子博士は、2004年に学会賞を受賞した「統合失調症
者のヌミノース体験」題する論文で、多数の統合失調症患者の広汎な臨床検査に
基づき、「統合失調症の症状と宗教の症状とは、全く同じ」という結論に達している。
患者には、クリスチャンが圧倒的に多い。
「精神病は感染する」(感応精神病)というのが、現代の精神医学の定説。
宗教が統合失調症と全く同じである以上、狂人の言葉をいくら学んでも無意味
である。その「治療法」こそ、真剣に議論すべきこと。
宗教板は、統合失調症患者である宗教信者たちの、得難い臨床観察の場
なのだから。

172神も仏も名無しさん2018/05/27(日) 22:39:13.31ID:ewy4jEFt
臨床心理学者の松田真理子博士は、2004年に学会賞を受賞した「統合失調症
者のヌミノース体験」題する論文で、多数の統合失調症患者の広汎な臨床検査に
基づき、「統合失調症の症状と宗教の症状とは、全く同じ」という結論に達している。
患者には、クリスチャンが圧倒的に多い。松田博士は、旧約の預言者は、すべて
統合失調症患者としている。
「精神病は感染する」(感応精神病)というのが、現代の精神医学の定説。
宗教が統合失調症と全く同じである以上、狂人の言葉をいくら学んでも無意味
である。その「治療法」こそ、真剣に議論すべきこと。
宗教板は、統合失調症患者である宗教信者たちの、得難い臨床観察の場
なのだから。

173神も仏も名無しさん2018/05/27(日) 22:54:52.16ID:ewy4jEFt
松田博士の論文は、既に学会の定説であった精神医学者宮本忠雄氏等の
「統合失調症と宗教との相似性」の臨床検査による追認であり、松田氏の
論文にも引用されているその相似性のまとめは、下記の通り。

真正の宗教体験と統合失調症体験との相似:
(1)見えないものの現存感と実体的意識性
(2)神の声と幻聴
(3)見神と幻視
(4)啓示と思考注入・妄想着想
(5)超越者からの支配感(召命感)と被影響体験・させられ体験
(以上、前にあるのが宗教体験で、後にあるのが統合失調症の体験)

174神も仏も名無しさん2018/05/27(日) 23:07:13.04ID:ewy4jEFt
臨床心理学者の松田真理子博士は、2004年に学会賞を受賞した「統合失調症
者のヌミノース体験」題する論文で、多数の統合失調症患者の広汎な臨床検査に
基づき、「統合失調症の症状と宗教の症状とは、全く同じ」という結論に達している。
患者には、クリスチャンが圧倒的に多い。松田博士は、旧約の預言者は、すべて
統合失調症患者としている。
「精神病は感染する」(感応精神病)というのが、現代の精神医学の定説。
宗教が統合失調症と全く同じである以上、狂人の言葉をいくら学んでも無意味
である。その「治療法」こそ、真剣に議論すべきこと。
宗教板は、統合失調症患者である宗教信者たちの、得難い臨床観察の場
なのだから。

松田博士の論文は、既に学会の定説であった精神医学者宮本忠雄氏等の
「統合失調症と宗教との相似性」の臨床検査による追認であり、松田氏の
論文にも引用されているその相似性のまとめは、下記の通り。

真正の宗教体験と統合失調症体験との相似:
(1)見えないものの現存感と実体的意識性
(2)神の声と幻聴
(3)見神と幻視
(4)啓示と思考注入・妄想着想
(5)超越者からの支配感(召命感)と被影響体験・させられ体験
(以上、前にあるのが宗教体験で、後にあるのが統合失調症の体験)

175隠居2018/05/28(月) 22:04:11.05ID:2M3Xd4Cl
最近の聖書学研究の成果では、イエスは、マグダラのマリアとやりまくり、
キスしまくりだったそうだ。心の中どころか、実際に姦淫しまくりだった。
言行不一致が、イエスの最大の特徴。「裁く勿れ。裁けば己も同じ理由で
裁かれる」と言いながら、最も人を裁いたのがイエス。「裁く権限は、俺だけ
が神から与えられている」などとほざいているではないか。その結果、
イエスは、己の言葉通り、十字架で神から裁かれたのである。

176隠居2018/05/28(月) 22:06:31.46ID:2M3Xd4Cl
霊(spirit)とは、精神(心・魂)のことです。精神は、肉体(脳)のみから発し、状況に
応じて肉体を維持するための機能です。肉体が死ねば、精神は発しません。
肉体を離れた精神(霊)は、ありえないのです。
それを知らなかった古代人イエスは、「体を殺す者を恐れるな。魂を殺す
ことの出来る者を恐れよ」などと、誤ったことを言いました。これでは、体を殺す
者は、恐れなくてよい」といいうことになります。しかし、殺人とは、「体を殺す
こと」です。魂は、形のない心理現象ですから、いくら切っても空気を切るような
ものであり、何人も殺すことは出来ません。イエスのこの誤りが、キリスト教に
よる人間の大殺戮の原因となったのです。

177隠居2018/05/30(水) 23:01:47.63ID:zRBgLM6M
己の統合失調症の症状としての極限まで肥大したエゴ故に、
己が創造主の地位をを簒奪するという野望を抱き、創造
(生命=肉体)を否定した悪魔イエスの狂気から離脱し、
「原初の創造」に立ち還ることが先決。
原初の創造以来の、「すべての生物」の唯一無二の普遍の
目的は「生命(肉体)の維持」であることを自覚すべし。
木の根は、岩を穿ってさえ生きようとする。「精神」は、
状況に応じて肉体から発生する、肉体の維持のための奴隷
・侍女に過ぎない。この本末を転倒したのが、まさに悪魔
イエスの狂気である。

178隠居2018/05/30(水) 23:03:56.96ID:zRBgLM6M
現代でも、例えばイスラム国のような宗教国で
「俺はアラーに独り子だ」などと言ったら、
即刻死刑ですよ。宗教国でなくても、宮清めは、
暴行罪、業務妨害罪などで、一発で逮捕です。
現代のヤクザでさえも、ショバ代は取っても、
縁日の商人の商売をできなくするようなことは
しません。
イエスは、神殿での暴力犯罪の後、直ちに
逮捕されて処刑されたのです。ピラトやその
妻が、イエスに対して同情的であったような
記述は、原始キリスト教がローマに対して
すり寄るための嘘であったことは、前記上村氏
とは別の聖書学者である佐藤研氏がその
著書で断言しています。
イエスは、神の冒涜罪と宮清めという暴力犯罪と
いう、己の大罪で処刑されたのです。陰謀など
では、全くありません。陰謀があったとすれば、
それは、熱心に神を信じ、愛を以て生活して
いたユダヤ社会を、すべて己の独善故に
破壊しようとしたイエスでしょう。

179隠居2018/05/30(水) 23:05:51.78ID:zRBgLM6M
イエスは「人間という存在性自体の価値」
など、一言も言っていない。イエスの唯一の
関心は、人が己を「神の独り子」として
信じてくれること。信じてくれない人間は、
すべて「裁かれるべき、死すべき存在」。
これは、ヒューマニズムとは呼びませんw。
禅は、現実を徹底的に重視する。現実には、
当然、人間と自然も含みます。


ちなみに、現代の生物学によれば、チンパンジーのDNAと
ナザレ村の大工の子イエスのDNAとは、95%以上同じw。

180神も仏も名無しさん2018/05/31(木) 17:03:25.12ID:3e9MKgxs
今日は朝から、シャロンの症状がますますひどくなったな。イエス、イエスと
完全に狂乱状態ではないか。
「赤の他人が自分に住み着き、自分を操作する」。これが、精神医学で
いう、統合失調症患者の症状としての「させられ体験」だ。
クリスチャンとは、このさせられ体験の結果、イエスを少しでも批判されると
狂乱状態に陥り、あらゆる嘘を付き、人を殺しまくってでも、己のエゴと
化したイエスを守ろうとする人種。これが、クリスチャンによる人間の
大殺戮の精神医学的原因だ。
「させられ体験」の実態を、シャロンによってじっくりと臨床観察させて
もらおう。

181隠居2018/06/07(木) 07:45:15.09ID:9Gf6k//O
>信仰のお説教をくどくど聞くよりは実際
>あった体験話を聞く方が感動するよね。
>心をゆすぶられるよね。

「体験」とは、文字通り「体による自己の経験」。
即ち、現実における生存努力のこと。
生存に無関係に、他人が作った聖書に
よる体験は、己の体験ではない。
テント職人であったパウロが、テントの
製造について語れば、聴くべき体験だが、
彼が会ったことも話したこともないイエスに
ついて語る経験は、体験でさえない。
彼の20年間に及ぶイエスの宣教は、統
合失調症の症状としての典型的な「させ
られ体験」。
彼の宣教故に、欧州の歴史が「キリスト
教による殺し合いの歴史」となってしまった
のである。

182神も仏も名無しさん2018/06/10(日) 16:41:50.48ID:1QUZqtT9
隠居があらぶっているといると聞き
久しぶりに来たが、まだ生きていたことに驚く

183神も仏も名無しさん2018/06/10(日) 16:42:21.42ID:1QUZqtT9
爺さん元気すぎだろう
そろそろ永眠したらどうだ

184隠居2018/06/12(火) 09:25:38.11ID:NmRAa4E6
>何度もいってますが、トランプ大統領は神の大統領なの

それは正しい。私は、選挙の最初からトランプを応援していたが、
マスコミの異常なヒラリー応援に騙され、一時は選挙結果に
不安を抱いたが、第一回の開票とともに、トランプの勝利を確信。
最も重要なことは、トランプの神が、キリスト教の神ではなく、
ユダヤ教の創造主であること。トランプの最愛の娘も、その婿も
ユダヤ教徒である。
世界のすべての悪が、イエスの「生命(肉体)を忘れた精神性」と
いう狂気から生じている以上、「キリスト教的なもの」をすべて
撲滅しない限り、世界の平和も人類の共生も不可能。トランプは、
明らかにキリスト教由来の偽善であるpolitical correctnessを
全否定していることは、その方向に向かっていることは、明らか。
端的には、キリスト教を廃止しての、ユダヤ教への回帰である。
大使館移転も、その一環。
クリスチャンのオバマは、きれいごとをいいながら、既に「無人機に
よる殺戮」という最も陰湿な方法で、多くの人間を殺している。
レヴィナスの、「汝、殺す勿れ」の相手の顔を見ることが、最も
重要であるにも拘わらずだ。
世界は、ユダヤ教思想への回帰に向かっている。しかし、イエスの
狂気の洗脳は、極めて強力であるのが、最大の問題である。

185隠居2018/06/13(水) 06:28:27.50ID:TkwzsBeh
ヨハネ福音書では、イエスはサマリア人だと
しているね。若しそうだとすると、イエスは、
「善きサマリア人の話」では、己自身を賛美
していることになる。そうでなくても、イエスは
「サマリア人の女」でも分かるように、サマリア人
に対して特別の関係と好意を持っている。
サマリア人にかこつけて、己の最も近しい隣人で
ある祭司とレビ人とを「悪人」にして非難する
イエス。何が「隣人愛」か。その対極ではないか。
イエスのすべての「教え」なるものは、己の気に
入らない相手に対する非難、憎悪とセットに
なっていることに気付かなければならない。
「貧しい人は、天国に入れる」。では、富者は
天国に入れないのか。イエスが十戒を真似て
わざわざ山に登って行った「山上の垂訓」は、
ひたすら貧者にすり寄る「人間差別」である。
十戒の持つ骨太の真理に、及ぶべくもない。

186神も仏も名無しさん2018/06/13(水) 06:32:25.16ID:kMZJJvvQ
>>185
はあ??
ウソ書くなよ、おまえ。

187神も仏も名無しさん2018/06/15(金) 11:13:59.54ID:AjwNEcYh
非現実的、反世俗的、反社会的なことばかり
口にしながら、クリスチャンは、世俗の塊である
法律や権力に依存するね。卑劣と矛盾極まりない。
「信教の自由」に最も反しているのは、「異教徒は
皆殺し」「イエスのみが真実」などと喚くクリスチャン
ではないか。
「信教の自由」を唱えるなら、他のすべての宗教も
認めるべきだろ。それが絶対に出来ないのが、
キリスト教とそれに起源するイスラム教、共産主義、
ナチスだ。すべてイエスの「世界宣教の狂気の
野望」に起因する。
イエスやパウロこそ、信教の自由に最も反する
人間であることを自覚せよ。

188隠居2018/06/15(金) 12:15:04.60ID:AjwNEcYh
人間の生命(肉体)ほど、驚異と神秘に満ちた
ものは、他にない。受精卵が自動的に分裂し、
各器官が自動的に発生し、人間が出来上がる。
この大宇宙でさえ、人間の生命が認識するからこそ、
存在しているのだ。神概念など、人間の生命の
思考能力の無数の産物の一つに過ぎない。
人間は、どんなに苦しいときでも、その苦と闘って
生きる努力をしている中に、実は最大の生の
喜びを得ているのだ。どんなに苦しい時でも、
「生きること」の中に、ささやかな喜びを見出そうと
する。貧困国の人々、特に子供たちの姿を見よ。
その意味で、人間は、生きていることによってのみ、
既に救われているのだ。
創世記2:7は、生命を「神の命の息吹、即ち
聖霊」とする。キリスト教とは桁違いの大宗教で
ある所以。
その統合失調症の症状としての誇大妄想から、
己が旧約の創造主になるという狂気の野心を
抱たイエスは、ユダヤ教を裏切り、聖霊としての人間の
生命(肉体)を、何と「鳩ポッポ」などと捏造して
冒涜した。すべての人間が聖霊を持てば、己が
唯一神にはなれないからである。イエスこそ、
全人類にとっての唯一の「悪魔」以外の何者で
もない。イエスの「悪魔性」は、キリスト教による
人間の大殺戮という「事実」が、如実に証明して
いるではないか。
「聖霊を冒涜する者は、永遠に赦されず、永遠に
罪の責めを負う」。イエスは、この己の言葉通り、
神によって十字架で裁かれた、人類最大・最悪の
犯罪者に過ぎない。

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