「魂を磨く」とはどういうことか?

1神も仏も名無しさん2017/10/10(火) 23:03:05.59ID:t97FtzPf
どうすれば魂を磨いていることになるのか?
何をすればいいのか?
何をしない方がいいのか?
自由に語り合ってください

・暗い話、殺伐とした話禁止
・マターリといこう
・一にあいさつ、二にあいさつ
・900超えたら次スレよろ

42神も仏も名無しさん2017/10/31(火) 14:21:50.63ID:YiLsff2+
地下からの誤爆 乙 【^c^】 笑

43神も仏も名無しさん2017/11/01(水) 02:45:55.87ID:NR/Rh7rM
現象界の「原初」を想定しても 常に原初が生じる可能性が
それ以前に「存在する」ゆえに「原初」 は否定され
現象界が「原初の無い永遠」である事が論理確定する - -;

「絶対無」を 如何なる領域も可能性も無い非存在と定義すれば
「絶対無」以外の全てが現象界となり 現象界の「無限」が論理確定する - -;

唯一絶対無限の存在に 外部からのエネルギー供給は不可能であり
現象界が「永久機関」であることが論理確定する - -;

時間/空間/法則/摂理/意識/可能性/等の
物質現象を支配する 『非物質現象』 の存在原理は
物理的世界では解明出来ない不可知であるから
この世界が 背後の異世界から成る「メタ複合世界」である事が論理確定する - -;

以上から 現象界の「無原初唯一絶対無限メタ複合構造永久機関」が論理確定する 🐼 

44神も仏も名無しさん2017/11/01(水) 04:09:04.70ID:v7uSTCmI
>>43
1. もしも現象界 (存在) として認定するならば、あらゆる存在には始まりと終わりがあるから、
   現象界は永遠である、という命題は否定される。

2. 「絶対無」は存在の全てを抹消した状態であって、
    それ以外に現象界が存在するのはおかしい。

3. 1.と同じく、存在には必ず始まりと終わりがあるので、永久機関とはいえない。
   また、現象界がエネルギー供給を必要とするのは、現象界が確かに存在していると仮定した場合であって、
   もしも幻であるなら、エネルギー供給は全く関係のない話しである。

4. もしも “『非物質現象』 の存在原理は物理的世界では解明出来ない不可知である” とするならば、
   “この世界が 背後の異世界から成る” とは断定できない。

以上から、現象界の「無原初唯一絶対無限メタ複合構造永久機関」が論理確定し得ない。

45神も仏も名無しさん2017/11/01(水) 11:14:19.44ID:NR/Rh7rM
1. あらゆる存在には始まりと終わりがあるから、
   現象界は永遠である、という命題は否定される。 ← 始・終は大いなる波の「部分」に過ぎない - -;

2. 「絶対無」は存在の全てを抹消した状態であって、
    それ以外に現象界が存在するのはおかしい。 ← 如何なる領域も可能性も無い非存在と定義してる - -;

3. 1.と同じく、存在には必ず始まりと終わりがあるので、永久機関とはいえない。 ← 同じく波の部分 - -;
   また、現象界がエネルギー供給を必要とするのは、現象界が確かに存在していると仮定した場合であって、
   もしも幻であるなら、エネルギー供給は全く関係のない話しである。 ← 「永久機関」表現は洒落だから - -;

4. もしも “『非物質現象』 の存在原理は物理的世界では解明出来ない不可知である” とするならば、
   “この世界が 背後の異世界から成る” とは断定できない。 ← ただの論理確定で ヒト論理に絶対性は無い - -;

以上から、現象界の「無原初唯一絶対無限メタ複合構造永久機関」が論理確定(有意可能性)する。

46神も仏も名無しさん2017/11/01(水) 12:55:06.89ID:mjBmXR6c
45.
機関、て何か。不明である。

47神も仏も名無しさん2017/11/01(水) 13:08:45.31ID:NR/Rh7rM
機関は組織や仕組みも含む - -;  金融機関

48神も仏も名無しさん2017/11/02(木) 01:08:37.45ID:Bkw6bAeC
>>45
>始・終は大いなる波の「部分」に過ぎない

小さな始終は大きな始終の部分に過ぎない。
たとえば、地球もやがて終焉を迎えるが、この宇宙も、
やがては消滅する運命にあると言われている。

  >>43から・・ 
  現象界が幻である場合、原初の前に原初は存在するとは言えない。
  たとえば夢を見ている場合、夢の原初は眠りに落ちて以降だが、
  原初の前の原初を探そうとしても、夢の前の夢は存在し得ない。

  あなたは原初を物質的に連想しているから、卵のような原初を想定している。
  だから、原初の原初が存在することになる。
  これが幻ならば、原初の前が物質現象界とは限らない。

2. 「絶対無」 というのはすべての存在を無くした状態であって、
   絶対無の外と内があるのはおかしい。
   絶対無に外側の境界線があれば、それは絶対無とは言えない。
   絶対無と言い切ったとき、それは必然的に全宇宙が絶対無という過程になる。
   それゆえ、絶対無の外側に現象界があるという言い方は、
   誤った表現ということになる。
   

49神も仏も名無しさん2017/11/02(木) 02:32:57.96ID:JSxBoQkL
「絶対無」の定義=如何なる領域も可能性も無い非存在

やがては消滅する運命にあると言われている。  ← 「絶対無」には至らない - -;

あなたは原初を物質的に連想しているから、卵のような原初を想定している。
↑ 現象界の原初だから 無限大のメタ複合構造の卵の様なものかも知れないが
  「絶対無」との相互変移は定義上起きないから原初は否定される - -;

「絶対無」 というのはすべての存在を無くした状態であって ← 留意すべきは「非領域」
絶対無の外と内があるのはおかしい。  ← 外は兎も角 内は無い(非領域)

絶対無と言い切ったとき、それは必然的に全宇宙が絶対無という過程になる。
↑ 意味が分らん - -; 
  「絶対無」以外は現象界であり
  無限は「絶対無」ではないから 無限は現象界になる - -;

それゆえ、絶対無の外側に現象界があるという言い方は、 誤った表現ということになる。
↑ 誤読では? そういう事は言っていない - -;

50神も仏も名無しさん2017/11/02(木) 08:12:31.49ID:Bkw6bAeC
>>49
もし「絶対無」 を 「非領域」 と表現するならば、それは 「非領域」 という存在を
認めてしまうことになる。
それは>>43の “「絶対無」以外” という表現で明らかである。

完全な絶対無に “それ以外” というものは存在し得ない。
”それ以外” と表現してしまうと、“それ” を認めてしまうからだ。
そして、“それ” があるから “以外” が成立することになる。
“それ” があるということは、「如何なる領域も可能性も無い非存在」 という定義と矛盾する。

あなたは現象界の「無限」を論理確定させるに当たって、「絶対無」 は非現実、 「現象界」 は現実、
という一方的なスタンスに立っている。
その逆であることが留意されていない。
即ち、「絶対無」が“現実”、 「現象界」が“非現実”、ということをである。

これは夢と現実の関係と全くj同じである。
夢と現実に相互変移は起きない。
であるから、夢の原初の卵を、現実世界に求めるのは不可能である。
しかし、夢は原初が存在し得ないにも関わらず、発生することができる。

もしもこの現象界が夢のようなものであるならば、現象界の原初は存在し得ないが、
同時に現象界は非現実として否定し得る。
非現実のものを無限の“存在”として定義することは出来ない。

この場合、“無限大のメタ複合構造” すべてが非現実と定義され、
唯一、「絶対無」 だけが現実となる。

ただし、夢の世界から見ると、夢から目覚めた世界は「絶対無」となるが → (夢の世界は完全に消失し、跡形も残らない / {相互変移が起きないので当然である。})
夢から目覚めた世界に何があるかは、夢の世界からは
推測することは一切不可能である。

51神も仏も名無しさん2017/11/02(木) 14:15:17.48ID:JSxBoQkL
もし「絶対無」 を 「非領域」 と表現するならば、それは 「非領域」 という存在を
認めてしまうことになる。
それは>>43の “「絶対無」以外” という表現で明らかである。
↑ 非領域で非存在と定義してる - -; (「絶対無」は概念でしかない)
  ゆえに 永遠に無限の現象界のみが存在する - -;

完全な絶対無に “それ以外” というものは存在し得ない。
↑ それ以外とは 「絶対無」以外だから あらゆる「存在・現象・可能性」など - -;

「絶対無」 は非現実、 「現象界」 は現実、・・・
↑ 「絶対無」は 非存在  現象界は 「非現実」も含む - -;

・・・即ち、「絶対無」が“現実”、 「現象界」が“非現実”、ということをである。
↑ 「絶対無」の定義に反する - -;

夢は原初が存在し得ないにも関わらず、発生することができる。
↑ 夢の始まりを原初と呼ぶなら
  仮想する現象界の始まりは 「絶対原初」とか呼ぶ必要がある - -;

非現実のものを無限の“存在”として定義することは出来ない。
↑ 生憎 ここでは 現実・非現実の定義はしていない - -;

この場合、“無限大のメタ複合構造” すべてが非現実と定義され、
↑ メタ複合構造現象界は 非現実も形而上世界も含む(それらは「絶対無」以外だから)

唯一、「絶対無」 だけが現実となる。  ← 「絶対無」の定義に反する

夢から目覚めた世界に何があるかは、夢の世界からは 推測することは一切不可能である。
↑ そういった構造性は メタ複合構造現象界の薄皮の一枚に過ぎない - -;

52神も仏も名無しさん2017/11/03(金) 05:26:43.38ID:h9x8aKtL
>>51
たとえば、夢の中で目覚めた世界を想定することは不可能。
夢の中で夢の外側を定義したとしても、それも夢の中だけの想定に過ぎない。

同じように、この世界の言語表現を使って表されるものは、この世界の側からの想定にすぎず、
この世界を一歩も出ることは出来ない。
それは夢の中の住人が、夢を見ているうちは一歩も夢の外に
出られないのと同じだ。

絶対無も現象界も、この世界からの言語表現による想定であって、
真にすべての世界を表現したとは言えない。
ゆえに、この現象界を 「唯一絶対無限」 ということは出来ない。

>それ以外とは 「絶対無」以外だから あらゆる「存在・現象・可能性」など

この文章からも、あなたは 「存在・現象・可能性」 という、この世界の住人の
言語・識別能力で表現できるものに限定している。

「非存在でもなく、存在でもない。」
「可能でもなく、不可能でもない。」

このように、人間の識別能力を超えた世界が考慮に入れられていない。

人間の識別・言語表現能力には限界がある。
その限界があるものが仮定した無限の世界は、必然的に有限となる。

>メタ複合構造現象界は 非現実も形而上世界も含む

こちらの言う「非現実」とは、 夢のすべての世界のことを言っているのであって、
もしもこの言語表現出来得る世界がすべて夢と仮定するならば、
たとえば霊的世界、異次元世界も含めた、全ての“無限大のメタ複合構造”が
夢 (非現実)ということになる。

53神も仏も名無しさん2017/11/03(金) 05:27:23.86ID:h9x8aKtL
夢の例に当てはめると、あなたは “無限大のメタ複合構造”の全てを現実と見なし、
「絶対無」を非現実と見做して対比させていることになる。

(あなたの主張する非現実とは、あの世や異次元空間などの、存在の可能性のある不可知の世界のことだが、
こちらはそれをひっくるめて、人間の言語表現・識別能力で表現出来る世界として、
広義の意味での「現実」として扱っている。
その上で、これら全てのメタ複合構造が、「非現実 <夢>」 となる場合がある、
ということについて言及している。
その場合、夢の世界の存在を構築する絶対原初というものは必要とせず、
夢は発生することが出来る。
つまり、この仮定では、絶対原初がなくとも生じることが出来るということになり、
“始まりも終わりもないゆえに無限” という結論は否定されることになる。
始まりがあるということは、有限になる。))

>>夢から目覚めた世界に何があるかは、夢の世界からは 推測することは一切不可能である。

>そういった構造性は メタ複合構造現象界の薄皮の一枚に過ぎない

あなたは>>49において、 (メタ複合構造現象界と) 『「絶対無」との相互変移は定義上起きない』 と言っている。
夢から目覚めた世界というのは、夢の世界の完全消失であって、
夢の世界にとっては「絶対無」である。
それ以外に何があるかは、夢の世界の言語表現・識別能力では、
表すことも、識別することも不可能である。

「目覚めた世界」 = (夢の世界にとっての) 「絶対無」  = 相互変移は不可能
= 「目覚めた世界」 は“メタ複合構造現象界”の薄皮の一枚ではない。  ̄o ̄;

54神も仏も名無しさん2017/11/03(金) 14:34:41.44ID:cAAOXFbT
たとえば、夢の中で目覚めた世界を想定することは不可能。
↑ 夢にも色々あって
  現実意識と併進する夢や 現実意識でコントロール出来るものもある

ゆえに、この現象界を 「唯一絶対無限」 ということは出来ない。
↑ 唯一絶対無限の現象界のみが存在し
  現象界で無いものは 如何なる次元も可能性も有さない非存在の「絶対無」のみ
  と定義すれば 「存在」哲学がスッキリする 🐼
  
  そこに 現象界でも「絶対無」でもない「第三の謎」を立ち上げる必要はない - -;
  現象界自体が 「第三」どころか無限の謎のメタ集合なのだから 🐼

55神も仏も名無しさん2017/11/03(金) 14:43:25.20ID:cAAOXFbT
「非存在でもなく、存在でもない。」   「可能でもなく、不可能でもない。」
このように、人間の識別能力を超えた世界が考慮に入れられていない。

人間の識別・言語表現能力には限界がある。
その限界があるものが仮定した無限の世界は、必然的に有限となる。

  だから 無限メタ複合構造現象界は
  メタ無限ゆえに不可知であり究極の神秘なのよ? (^こ^)

56神も仏も名無しさん2017/11/03(金) 15:02:18.20ID:cAAOXFbT
こちらの言う「非現実」とは、 夢のすべての世界のことを言っているのであって、
もしもこの言語表現出来得る世界がすべて夢と仮定するならば、
たとえば霊的世界、異次元世界も含めた、全ての“無限大のメタ複合構造”が
夢 (非現実)ということになる。

  現実・非現実の定義はしていないが 「絶対無」以外はメタ無限現象界である
  という 究極の「仕分け」をしただけの話だから 【^c^】
  
  そもそも 理論物理学が 「真空のエネルギー」をひねり出したから「絶対無」を定義したまで
  爺的に 「真空エネルギー」は 背後の「メタ時・空・異世界」の作用ね (^こ^)

【メタ時・空異世界】

この宇宙は無限大と無限小の間に在る
この宇宙の両端は無限大と無限小である

無限大の背後は メタ空間異世界であり 無時間世界である
無限小の背後は メタ時間異世界であり 無空間世界である 

この「両端異世界」の落差反応が この宇宙であり
その「両端落差」がこの宇宙の全エネルギーである  

無限大は無数の無限小で埋め尽くされており
両者は対等で表裏一体的「メタ構造」を成している 

ビッグバンはメタ時/空異世界の出会い/反応であり
素粒子はメタ時/空異世界反応の定在波(渦)である

重力は物質に流れ込むメタ空間異世界の作用であり
光は物質から放射するメタ時間異世界の作用である  🐼

57神も仏も名無しさん2017/11/03(金) 19:42:51.27ID:cAAOXFbT
死後世界に備えて
人生の最終目標を「魂を磨くこと」に定めておけば
大金持ちにはなれなくても大失敗のない幸福な人生を
送れる確率が かなり高くなります (^こ^) 体験談

【^J^】< 念のために 魂(心)は磨いておきましょう >【^c^】

   _/ ̄ ̄\_
  //      \ヽ
  fY          Y|
  | |   /\)(/ヽ | |
 (V <・)| (・> V)   
  |  ー |  ー  |   
  | \   ^^   / |    魂磨きは大切です
  \ ヽ /\ / /    輝く魂は この人生をも照らします  
   /\____/\
   | |  VL∧/  | |

58一京無限2017/11/03(金) 19:45:05.37ID:EO+APK+r
定められた空間に無を有り無しの無ならば、この世的に無であることになります。

ただ、定まられた空間に無を悟りの心境とした場合、前者の意味とは違うものに
なります。

悟りの無については、導き対象者の悟っていない立場から見たら、認識の限界を
越えている場合、悟りは解からないとか、悟りは関係ないとか、悟りは無い等、
この世的に無という認識を持ちやすいのは、自分の都合に合わせた唯物論等を
ベースにした知ったかぶりが原因のようである。

真理の法から述れば、心の想念帯の穢れに当たるところが散見されるので、悟り
や真理を述るときは、自らが覚者であるかどうかを自らに問うて、正しい認識の範
囲内において述ることが大事であります。

59神も仏も名無しさん2017/11/03(金) 19:57:21.29ID:cAAOXFbT
精神世界も 無限メタ複合構造 - -;

60神も仏も名無しさん2017/11/04(土) 05:11:49.60ID:x/MsAwLP
>>54
>夢にも色々あって
>  現実意識と併進する夢や 現実意識でコントロール出来るものもある

いずれも目覚めた世界からの働きかけであって、夢の世界からは一切
干渉することは出来ない。
目覚めの世界は夢の世界からは一切、認識不能である。

>現象界で無いものは 如何なる次元も可能性も有さない非存在の「絶対無」のみ
>  と定義すれば

『如何なる次元も可能性も有さない非存在の「絶対無」』 というのは、いうなれば夢の中の言語表現・
認識能力で表現されたものであるから、 言語表現されうるあらゆる世界以外の、○○を
その中に含まない。

何度も言うように、夢の中の住人は、目覚めの世界を想定することも、言語表現をすることも、
それ以前に、想いを向けることも不可能である。
であるから、「それ以外の世界」 とか、『如何なる次元も可能性も有さない非存在の「絶対無」』 とかいう風に、
認識を向けることは不可能である。

「それ以外の絶対無」 と表現したところで、それは夢の世界の住人の理解力の範囲で表現されたものであって、
当然、その理解力には限界があり、それ以上のものに想いを向けることは出来ない。
たとえば「以外」と言ったとしても、「以外」でもなく、「以内」でもないものは
どのような表現によっても、言い表すことは不可能だし、
定義上においては説明不能である。

いってみると、夢の中の住人が気づいていないものを表現出来ないのと同じだ。
表現するにも、「絶対無」などと、対象を捕まえることさえ出来ない。
表現対象として捕まえることの出来ないものを、どうしてその言葉の内に
含めることが出来るだろうか?

61神も仏も名無しさん2017/11/04(土) 05:12:12.67ID:x/MsAwLP
であるから、 『現象界で無いものは 如何なる次元も可能性も有さない非存在の「絶対無」のみ』 という定義において、
「現象界で無いものは、すべて絶対無」 と言い切ることは出来ない。
現象界(夢)で無いものには、絶対無の他に、目覚めの世界 (認識能力を超えたまったく相互変移の起こらないもの) があるのだから。

そしてその○○は、「無限の謎のメタ集合」 にも含めることは不可能である。
なぜなら 「こう」 と表現したときには、それは夢の世界の表現能力で表現された、
限定的な世界になってしまうからだ。

であるから、言語表現で示されたあらゆるものは、メタ集合の世界を表現しているものということになり、
これでは、メタ集合世界は限定的なものになってしまい、無限ということは出来ない。

>だから 無限メタ複合構造現象界は
>  メタ無限ゆえに不可知であり究極の神秘なのよ?

あなたが気づいていないのは、 「メタ無限ゆえに不可知であり究極の神秘」 という風に、言語表現できるものは無限の範疇に入らないということ。
これは言語表現されるがゆえに、「有限」である。
なぜなら、不可知なもの、究極の神秘なもの、というのは、人間の想定し得る言語表現によって表わされていて、
不可知でもなく、不可知でないことのない者、究極の神秘でもなく、究極の神秘でないものでもない者、は、
その範疇に入っていないからである。

たとえば 「無限」 と表現したとしても、これはこの世界の認知能力における「無限」であって、
それはすなわち、広義の意味での「有限」ということになる。

結論としては、われわれ人間の言語表現ではまったく触れるのことの出来ない○○が△△、
それゆえに、真に人間が「無限」を定義することは不可能であるということ。; ̄Д ̄

62神も仏も名無しさん2017/11/04(土) 13:57:59.79ID:+QYIaedM
>何度も言うように、【夢の中】 の住人は、目覚めの世界を想定することも、
言語表現をすることも、 それ以前に、想いを向けることも不可能である。
↑ 【夢の中】に拘る必要は無いよね? - -;
  世界的文化圏と隔絶した社会 様々な閉鎖的環境
  唯物論教育洗脳に代表される様々な洗脳 様々な強固な精神状態 
  各種 文化・思想・価値観 など何でもだよね? - -; 

>であるから、「それ以外の世界」 とか、『如何なる次元も可能性も有さない非存在の「絶対無」』 
とかいう風に、 認識を向けることは不可能である。
↑ ま 不可能な人も居るのかも知れない としか言えない - -;
  何の為のレスなのかよく分らんが 人の遠大な思索や哲学への反発かな? - -;
   
  

63神も仏も名無しさん2017/11/04(土) 14:14:47.24ID:+QYIaedM
『現象界でないものは 如何なる次元も可能性も有さない非存在の「絶対無」のみ』 
という定義において、 「現象界でないものは、絶対無」 と言い切ることは出来ない。
↑ 「絶対無」以外は 総て現象界 という定義は
  すんごく真っ当な気がするけど 何が不満なの? 笑 (^こ^);

現象界(夢)で無いものには、絶対無の他に、
目覚めの世界 (認識能力を超えたまったく相互変移の起こらないもの) があるのだから。
↑ 夢の世界も覚醒の世界も形而上世界も
  「絶対無」ではないから現象界ですが? (^こ^);

64神も仏も名無しさん2017/11/04(土) 14:26:11.89ID:+QYIaedM
そしてその○○は、「無限の謎のメタ集合」 にも含めることは不可能である。
なぜなら 「こう」 と表現したときには、それは夢の世界の表現能力で表現された、
限定的な世界になってしまうからだ。
↑ 「○○は」は という表現はやめて貰えんかね? - -;
  全体に分り難い内容が 輪(〇)をかけて分り難くなるけん (^こ^); 笑

65神も仏も名無しさん2017/11/04(土) 14:36:38.00ID:+QYIaedM
あなたが気づいていないのは、 「メタ無限ゆえに不可知であり究極の神秘」 という風に、
言語表現できるものは無限の範疇に入らないということ。
これは言語表現されるがゆえに、「有限」である。
↑ とは言っても 無限を表現するには「無限」を使うのが手っ取り早いべ? (^こ^)

なぜなら、不可知なもの、究極の神秘なもの、というのは、
人間の想定し得る言語表現によって表わされていて、
不可知でもなく、不可知でないことのない者、究極の神秘でもなく、
究極の神秘でないものでもない者、は、 その範疇に入っていないからである。
↑ とは言うものの 不可知や究極や神秘を表現するには
  素直に 「不可知」「究極」「神秘」と書くのが手っ取り早いべ? (^こ^);

66神も仏も名無しさん2017/11/04(土) 14:40:20.35ID:+QYIaedM
たとえば 「無限」 と表現したとしても、これはこの世界の認知能力における「無限」であって、
それはすなわち、広義の意味での「有限」ということになる。
↑ 究極の「懐疑派」は 何も成し得ない 笑 🐼

67神も仏も名無しさん2017/11/04(土) 14:45:01.53ID:+QYIaedM
結論としては、われわれ人間の言語表現ではまったく触れるのことの出来ない○○が△△、
それゆえに、真に人間が「無限」を定義することは不可能であるということ。; ̄Д ̄
↑ そういう人も居るやろな〜 としか言えんばい 【^c^】 笑    チ〜ン♪ >🐼

68神も仏も名無しさん2017/11/04(土) 23:03:40.61ID:x/MsAwLP
>>62
夢の喩えがもっとも 「相互変移が不可能」 を説明しやすい。
その他の世界はほとんど、「相互変移が可能」 だ。

> 「絶対無」以外は 総て現象界 という定義は
>  すんごく真っ当な気がするけど

現象界ならざる世界を否定しているので、
反論せざる負えない。

>夢の世界も覚醒の世界も形而上世界も
>  「絶対無」ではないから現象界ですが? 

夢の世界と覚醒の世界はあくまで譬えであって、それそのものについて
議論の対象のしているわけではない。

> 「○○は」は という表現はやめて貰えんかね?

「言語表現出来ない世界は」 と言ってしまったら、その“世界”が認識上に上ってしまうことによって
誤解が生じる恐れがある。
なので、あえて○○とすることによって、「認識上に上り得ない」 ということを表現してみた。
真意を理解している人に対しては、もちろん、このような表現方法は必要ない。

>とは言っても 無限を表現するには「無限」を使うのが手っ取り早いべ?

「無限と有限」 というのは二元相対的な世界の表現ということになり、
必然的に限定的になる。
たとえて言うなら、このような二元相対的な表現をすることによって、真の“無限”からすると、
0.001%も表現しきれていないかもしれない。
これでは無限どころか、極小になってしまう。

69神も仏も名無しさん2017/11/04(土) 23:04:30.08ID:x/MsAwLP
>とは言うものの 不可知や究極や神秘を表現するには
>  素直に 「不可知」「究極」「神秘」と書くのが手っ取り早いべ?

「不可知」「究極」「神秘」 というのは先に言った通り、二元相対的世界の範疇になってしまう。
二元相対世界を越えた世界(○○)は一切表現出来ない。
これを範疇に入れなければ、無限は成立しない。
しかし、これを範疇に入れることは、完全に不可能である。
なぜなら、われわれは二元相対世界以上のものを想念出来ないし、
言語表現することも不可能だから。

>究極の「懐疑派」は 何も成し得ない

これはむしろあなたのことで、常識的な定義以外は信じないという姿勢を貫いている。
これでは、不二の世界に迫る可能性を閉ざしてしまう。
まさに、『究極の「懐疑派」は 何も成し得ない』 である。

>そういう人も居るやろな〜 としか言えんばい

人間の世界観は二元相対観念で作られており、それはあなたが「無限」か「有限」かで物事を
定義づけようとしていることで明らかである。
このような二元相対観念世界は、人間の観念によって作られているので、どうあがいても 
「真の無限」 を表現し得ない。

しかし例えば、夢の世界の住人が、「この夢の世界は無限だ」 ということは可能だ。
夢の世界の人にとって、夢の中は無限である。
しかしこの場合、あなたは目覚めの世界を定義上含まないことを
明確にしなければならない。 ̄▼ ̄*

70神も仏も名無しさん2017/11/06(月) 01:26:54.36ID:6bqyyUBC
999神も仏も名無しさん2017/11/06(月) 00:44:14.20ID:6bqyyUBC

規制で立てれんみたい 誰か立ててくれん? (^こ^);

タイトル: 【^J^】< 自己命題で潰れる唯物論は? 三流ばい! >(^こ^) D

名前: 神も仏も名無しさん
E-mail: sage
内容:

全知気取りで神秘全否定の「三流」を晒すスレです(^こ^)

前スレ 【^J^】< 自己命題で潰れる唯物論は? 三流ばい! >(^こ^) C
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/psy/1492312123/l50

1000神も仏も名無しさん2017/11/06(月) 00:45:06.64ID:UFRKSg64

あわれw

71神も仏も名無しさん2017/11/06(月) 01:30:43.11ID:6bqyyUBC
999神も仏も名無しさん2017/11/06(月) 00:44:14.20ID:6bqyyUBC

規制で立てれんみたい 誰か立ててくれん? (^こ^);

タイトル: 【^J^】< 自己命題で潰れる唯物論は? 三流ばい! >(^こ^) D

名前: 神も仏も名無しさん
E-mail: sage
内容:

全知気取りで神秘全否定の「三流」を晒すスレです(^こ^)

前スレ 【^J^】< 自己命題で潰れる唯物論は? 三流ばい! >(^こ^) C
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/psy/1492312123/l50

1000神も仏も名無しさん2017/11/06(月) 00:45:06.64ID:UFRKSg64

あわれw

72神も仏も名無しさん2017/11/06(月) 15:39:13.04ID:6bqyyUBC
お騒がせしてすみません スレ立て出来ました!♪ 🐼 🐼 🐼

【^J^】< 自己命題で潰れる唯物論は? 三流ばい! >(^こ^) D
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/psy/1509949234/l50

お騒がせしてすみません スレ立て出来ました!♪ 🐼 🐼 🐼

73神も仏も名無しさん2017/11/07(火) 15:14:25.35ID:YDh0NEgr
自分の主張が矛盾していることすら理解できない患者に
いくら丁寧に説明してやっても無駄
こういう輩はありとあらゆることを都合のいいようにねじ曲げて解釈するから

74神も仏も名無しさん2017/11/07(火) 16:22:32.92ID:avQSSLeY
労働による罪の解消
罪の解消のための労働
金のための労働

75鬼和尚2017/11/08(水) 15:09:17.36ID:vou509cl
>>1 魂を磨くの意味がわからんで、よく
悟りを語れるのう

76神も仏も名無しさん2017/11/08(水) 15:12:52.32ID:yTMp772/
だって、まことだもの

77神も仏も名無しさん2017/11/08(水) 22:55:03.17ID:ZOtLWz9J
>>73
あんたみたいに?

78神も仏も名無しさん2017/11/09(木) 19:04:23.42ID:Fr+fQ1RS
いっしょうけんめいがんばってかんがえてもその程度の文句しか出てこなかったんだねぇ
かわいそうに

79神も仏も名無しさん2017/11/10(金) 22:40:01.90ID:It/Fstb0
>>78
漢字がほとんどかけないなんてかわいそーだね

80神も仏も名無しさん2017/11/11(土) 04:11:03.62ID:40GodCTo
「非科学的」という言葉は 如何わしさの代名詞とさえなっている - -;
科学万能と言う言葉が生まれて久しいし 科学絶対主義思想と
その 唯物論的教育(洗脳)は 現実に現代文明を支えている - -;

しかし 科学的見地からの発信は 常に解明された部分が表に立ち
無限とも言える未解明の部分については消極的言及に留まっている - -;
その辺の事情を客観出来ない三流科学信者達が
全知気取りで神秘全否定に走ってもいる今日この頃である - -;

81神も仏も名無しさん2017/11/11(土) 05:00:20.53ID:40GodCTo
生命体に「見たい」という意志が無かったら
目や視神経がこれほど高度に発達しなかったと思う - -;

元々 精神世界や意識体系が「存在し得ない」ものだったら
脳など誕生しないし 誕生しても無用の長物だと思う - -;

82神も仏も名無しさん2017/11/14(火) 07:56:46.00ID:c0G5fKvX
エホバを呪い憎しみ尽くせば道は開けます

83神も仏も名無しさん2017/11/15(水) 01:26:02.57ID:bY6fkg7D
魂磨きは時として人間界でできなければ創造主のお膝元でも任意で出来るから出来ない状況が重なっているなら無理にやる必要はない
そもそも人間には神性が備わっているから、ハイヤーセルフの領域に行ったときに魂の高さを思い出すだけでいい

84神も仏も名無しさん2017/11/17(金) 03:21:10.67ID:lxvg9xjv
抑々 意識の存在が不可能なら
偶々の偶然で脳が誕生しても 無用の長物 - -;   生命存続不可能 >【^c^】
つまり 意識が無ければ脳も生命も存在し得ない 🐼

85神も仏も名無しさん2017/11/17(金) 16:02:23.02ID:lxvg9xjv
  改訂版 「G現象界」 >(^こ^);  

「絶対無」を 如何なる領域も 如何なる可能性も無い非存在と定義し
「絶対無」以外の如何なる存在も G現象界であると定義すれば
「G現象界の無限」が論理確定する - -;

G現象界の「原初」を想定しても 常に原初が生じる可能性が
『それ以前に存在する』 ゆえに 「原初」 は否定され
G現象界が 「原初の無い永遠」である事が論理確定する - -;

唯一絶対無限の存在に 外部からのエネルギー供給は不可能であり
G現象界が「永久機関」であることが論理確定する - -;

時間/空間/法則/摂理/意識/可能性/等の
物質現象を支配する 『非物質現象』 の存在原理は
物理的世界では解明出来ない不可知であるから
この世界が 背後の異世界から成る「メタ複合世界」である事が論理確定する - -;

以上から G現象界の「無原初唯一絶対無限メタ複合構造永久機関」が論理確定する 🐼 

86神も仏も名無しさん2017/11/18(土) 12:35:05.70ID:TiP2kY8/
意識の存在が不可能な世界に 生命や脳は生まれない - -; G公理

87神も仏も名無しさん2018/01/07(日) 21:42:59.46ID:2+mJalO8
魂を磨こう

88神も仏も名無しさん2018/01/07(日) 22:44:26.42ID:uLu6aXqm
魂を磨くとか、心を磨くなど、言われるが、もともと魂は磨かれているし、心も磨かれている
光の心なのです。

また、偽物の魂や偽物の心は、磨く必要はないと思います。

偽物の魂や偽物の心は、どこに捨てればよいのでしょうか?

89神も仏も名無しさん2018/01/08(月) 21:32:57.30ID:xe7xFt29
どこに捨てるか、捨て方はどうなのか
知らないでしょ?
だから磨くのです

90神も仏も名無しさん2018/01/11(木) 20:45:40.78ID:peV9Q/+z
磨くというのは比喩である
魂は光るが、知識や思考によって穢れが覆っている
それを取り除くのが実際です
穢れ、よからぬ考え、をとりのぞき、魂の傷を癒せば光が見えてくる
だから磨いているように思えるのです

91神も仏も名無しさん2018/01/16(火) 02:32:22.62ID:RK2sukK7
行き着くところまで行き着いた精神は孤独を好む

92神も仏も名無しさん2018/01/18(木) 00:42:41.11ID:kfmu4BQV
>>91
と思うなら間違ってる

なんで間違っているかは言わない

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