宗教信者は精神科いけよ [無断転載禁止]©2ch.net

1神も仏も名無しさん2017/03/16(木) 20:48:51.16ID:lXnvXhPw
マジで

71神も仏も名無しさん2018/05/02(水) 00:21:58.42ID:Kik0SFec
救世主だと思ったらいつの間にか迫害者に、正義の味方だと思ったら卑劣な悪党に
味方だと思ったら敵に、賢明な人だと思ったら愚者に、相手に何を見るか?ww
この世界をどう見るか?見方をちょっと変えると(見方が変わると)
全く違う対象がそこにいるんだよ?www

72神も仏も名無しさん2018/05/02(水) 00:23:10.69ID:53W3N24m
  宗教系統の人たちが「悪」に対して勘違いしてはいけないこと

 宗教で言えば、私たちもそうです。
 前述したように、この世の人が死んで不成仏になっている場合もあります。それはよくあることではありますが、
それ以外に、(生きている人のなかで)大きな野心を持ち、この世の中を悪くしようとしている人たちが動いているときには、やはり、これを止めようとして、現実の行動を起こさなければいけないこともあります。

 そのためには、「個人の力」だけでは駄目で、多くの人たちの「集合の力」が要ります。たくさんの人の思いを集め、その悪くしようとしている「方向性」を変えていかなければならないのです。
 そのあたりを勘違いしてはいけないと思います。よく考えてください。
 「平和」や「環境保護」を訴える人たちはいますし、宗教系統の人たちも、そういうことを言うのがすごく好きです。私も、できればそれを言ってみたいと思ってはいるのです。

 しかし、その結果、最終的に卑怯な自分をつくり、他の人々の幸福についてはどうでもよく、無関心で、「ただただ自分のことだけをやっていればよい」という気持ちになるのであれば、問題があるのではないでしょうか。
 このあたりは、もうすこし賢くないといけないのではないかと思います。

73神も仏も名無しさん2018/05/02(水) 00:24:43.71ID:Kik0SFec
この世界、現象の世界がそうだ、見方によって、見るところによって
その時の考えや気分で、見え方が全く違う
なんて素晴らしいんだろうって時もあれば、なんて酷い(悲惨な)んだろうって時もある
さて、何が見えるか?ww

74神も仏も名無しさん2018/05/02(水) 00:28:14.89ID:53W3N24m
  地震が多発するときには国が乱れている

 地震も、現在ただ今のテーマではあるのですが、非常に難しい問題です。
 地震が起き、被災して、亡くなる方や救助を求める方がいます。そういう人を助けに行くのは英雄的な行為ですし、それに反対する人は誰もいません。

 幸福の科学も、これまでずっと、炊き出しをしたり、給水をしたりしてきています。これは当たり前のことであり、全然、批判すべきではありません。
 ただ、その原因のところ、「なぜ、そういう地震が起きるのか」ということについて、唯物論的にだけ考え、「断層があるから起きるのだ」などという人もいるのですが、「ちょっと待ってください」と言いたいのです。

75神も仏も名無しさん2018/05/02(水) 00:31:49.73ID:Kik0SFec
この世界は私たちの心の有様が映し出されているよ
だから矛盾だらけで、争いが絶えない

頭のおかしな奴がアイドルの恋愛が発覚したとき
俺のイメージと違うといって怒りだして刃物で切り付けた事件があった?けど
勝手に理想のイメージを相手に投影しているだけなのに
思っているのと違うと言って相手を非難する
相手に何を見るかは主観による、そしてその主観は…当てにならない
見え方が変わるからだ

76神も仏も名無しさん2018/05/02(水) 00:33:18.92ID:53W3N24m
 断層は昔からいくらでもあるのですが、「なぜ、それが今、活発化しているか」というところが問題なのであり、それを私どもは調べていっているわけです。

 日本列島は世界の地震の一割ぐらいを起こしており、地震そのものを止められるわけではないのですが、過去を調べてみても地震が多発するようなときには、やはり、国が乱れているときがすごく多いのです。

 国が乱れるときには、「地震」「津波」「火山の噴火」「飢饉」「疫病」などが流行ります。そういうときに、いろいろな宗教家たちが出て、新しい教えを説いたりします。
あるいは、政治においては革命が起き、幕府が倒れ、新しい政権に替わったりします。そのようなことがたくさん起きています。

 それは、天から見放された場合のことだと思うのです。

77神も仏も名無しさん2018/05/02(水) 00:38:25.30ID:53W3N24m
  日本に関係する神々は「世直し」を促している

 近年では、「阪神・淡路大震災」あたりから始まって、「東日本大震災」や熊本での地震というかたちで、大きな地震が続いています。
 ここ二十年から二十五年の間、日本は経済停滞の時期に入っていますが、「どうやら、天上界は、あまり良い思いを持っていないらしい」ということが分かります。「日本に関係する神々も、これをあまりよしとされていない」ということが分かるのです。

 「この国は、もう一段、力強く発展して、世界のリーダーになるべき立場にあるのに、それを放棄しているのではないか」という不満がおありなのではないかと私は思います。
 そういう意味で、「世直し」を促していらっしゃるのではないでしょうか。それが、私たちがキャッチしている霊界情報です。

 幸福の科学に関して言えば、「幸福の科学というものを三十年ほど前に立宗したのに、まだ、こんなものか。この程度しか進まないのか。何をしているのだ」と、むしろ叱られているのではないかと思っています。
 「三十年たって、まだ、こんなものか。もっともっと「世直し」ができるかと思ったのに、進んでいないではないか」というようなことを問いかけられているのではないかと思い、私のほうは責任を感じています。

 もう一段の大きなうねりの力があってもよいですし、そういう力が日本国中で湧き上がってこなければ、世界にまでは、なかなか手が届かないのが現実なのです。この悔しさには何とも言い難いものがあります。

78神も仏も名無しさん2018/05/02(水) 01:31:25.71ID:53W3N24m
  徳島県には「エル・カンターレ空港」があってよい

 四国の皆さんは、「熊本や大分のあたりで断層が動き、地震がたくさん起きている。
『中央構造線』は、愛媛県の松山辺りや徳島県の吉野川付近までつながっているので、その辺り全部で地震が起き、四国が半分ぐらいに割れるのではないか」というようなことを妄想し、怖がっているかもしれません。

 どっこい、四国は私の生誕の地です。そんなことは許しません。

 これから、幸福の科学の基本的な思想や考え方、人類を幸福化するためのエネルギーを、世界に流していきたいと思っています。

 その中心地、発信地であり、私のゆりかごというか、揺籃というか、生まれの地、足場において「弱い」ということには、やはり、何んとも言えないものがあります。

 例えば、高知には「高知龍馬空港」があり、徳島にも「徳島阿波おどり空港」がありますが、「阿波おどり」でなくてもよいのではないでしょうか、
「徳島エル・カンターレ空港」という名称であっても全然悪くないのではないかと思いますし、世界の人には、その方が分かりやすいのではないかとも思うのです。

 「そう思うところぐらいまではやらないと、徳島の信者、あるいは四国の信者としては、力が少し足りないのではないか」という気がします。私が、そのような強い後押しを地元から受ければ、とてもうれしく感じます。

 私は四国出身ですし、徳島県出身なので、徳島に不利になるようなことを考えたりしないつもりでいるのですが、まだ、それだけのご信頼を十分に得ていないので、残念な気持ちでいっぱいです。

 私の講演会のうち、例えば、七月の「御生誕祭」や十二月の「エル・カンターレ祭」は、地方のテレビ局では、今、六、七局ぐらいで放送されているのですが、まだ私の地元辺りでは放送されておらず、テレビ和歌山を観なくてはいけないのではないかと思います。

 「まだ、地元の盛り上がりが、やや欠けているのではないか」という気がしているので、もう一段、「本拠地の強さ」というものを見せていただきたいと思います。

 天理教は、奈良県に天理市ができてしまうぐらいの強さを持っているわけですから、「本拠の強さのようなものがあってもよいのではないか」という気持ちは持っています。

79神も仏も名無しさん2018/05/03(木) 00:03:26.33ID:ua9qw/Sh
4 伝道で「救いのチャンス」「悟りのよすが」を与える

  この世とあの世の間の垣根を跳び、真理をつかめ

 私が述べたいことを整理します。
 最初に、「真実は何か」ということを確定しなければいけません。
 この世に生きている人は、学校での教育だけでは、「人間は、魂がある存在なのか、肉体だけの存在なのか、ということが分かりませんし、学校教育には、どちらかといえば、「目に見えるもの、肉体だけが自分なのだ」と教えるような傾向が出てきています。
 「肉体が自分だ」という考えのなかで道徳を説いても、それは交通ルールを教えている程度にしかすぎないことが多く、精神性が足りません。
 精神性を高めるためには、「真実の世界」について教えなければいけないのです。
 したがって、教育者や社会的地位のある方々が、きちんとした信仰心を持っていることが非常に大事です。そういう偉い方々には、「真実の世界」について勉強し、きちんと知っていてほしいのです。それから、知識階級の方にも勉強していてほしいのです。
 近代の原理のなかでは、とにかく、科学的にも、「疑い」というものを中心に据えたりもしていますし、ジャーナリスティックにも、疑って疑って、真理をつかむ」というような考え方が、けっこう強く出てきています。
 しかし、疑うことだけが真理を得る方法ではありません。真理というものには、一気に飛び込まないと得られないところもあるのです。
 この世とあの世の間には、どうしても垣根があるので、その垣根を跳ばなくてはいけません。あるいは、溝というか、谷を跳ばなくてはいけないのです。思い切って跳ばないかぎり、つかめないところが真理にはあるのです。
 「信仰を持つ」とは、そういうことなのです。どこかで跳ばなくてはいけないのです。
 ところが、どう見ても、谷の幅がかなりあるように見え、跳ぶと落ちそうに思えるために跳べません。
これが普通の人間なのですが、この世に毒されていくうちに、だんだん、それがすごく難しいことのように感じられ、「向こうに行ったら、怖いことが起きるのではないか」と思うようなところがあるのです。
 しかし、「真理は何であるか」ということを確信したら、その真理をガシッとつかまなくてはいけないのです。

80神も仏も名無しさん2018/05/03(木) 00:07:05.19ID:ua9qw/Sh
  私と釈尊に共通する「過去・現在・未来を見通す目」

 もう学問も駄目になってきているのですが、ものを扱う唯物論的な学問だけが駄目になったのではなく、宗教学や仏教学なども駄目なのです。
これももう哲学のようになってしまっています。
 二千五百年以上前のお釈迦様の教えも、人間の頭のなかで考える哲学になってしまい、哲学をひねくり回しているようになっているのです。
 仏教系の大学があっても、そこで教えていることも、そういうものです。
「とにかく座禅の作法を守れ」とか、「念仏を称えろ」とか、「『南無妙法蓮華経』と唱えろ」とか、とりあえず、かたちをつくることまでは教えるのですが、中身がありません。
中身については信じていないのです。
 例えば、「お釈迦様は、ヨガの行者のように座禅をしていただけなのだ」と思い、「質素に生活して座禅をしていれば、それで済むのだ」というように考えている人が、けっこう多いのです。
 しかし、それは違っています。
 確かに、座禅をしたり精神統一をしたりしてはいましたが、釈尊の人生を見てみると、「菩提樹下で悟りを開いたときに、三明を得た。三つの明かりを得た」と、はっきり書いてあります。
 三明とは何かと言うと、「過去を見通す目」「現在を見通す目」「未来を見通す目」の三つのことです。「悟ったときに過去・現在・未来が分かるようになった」と仏典にはっきり書いてあるのです。
「三明を得る」とは、そういうことです。

81神も仏も名無しさん2018/05/03(木) 00:08:32.70ID:n05Tdahx

82神も仏も名無しさん2018/05/03(木) 00:10:34.92ID:ua9qw/Sh
 三明とは何かと言うと、「過去を見通す目」「現在を見通す目」「未来を見通す目」の三つのことです。
「悟ったときに過去・現在・未来が分かるようになった」と仏典にはっきり書いてあるのです。「三明を得る」とは、そういうことです。

 「過去が分かる」とは、どういうことでしょうか。
 幸福の科学の会員、信者の皆さんはご覧になったでしょうが、当会の支部や精舎では、私が行った「過去世リーディング」の映像を観ることができます。
 そのなかで、私は対象者について、「前世はどうであるか。その前はどうであるか。どういうカルマを持っているか」ということなどをリーディング(霊査)しています。
 そのなかでは、「今回は女性だが、前世では男性だった」「今回は男性だが、前世は女性だった」「前世でこんなことをしていた」ということがたくさん出てきています。これは「過去を視ている」のです。

 そして、「それが、今、どのように影響しているか」ということなどを考えたりします。
例えば、家庭または親族で問題が起きているとき、「これには、今、こういうものが霊的に働いている」とか、「こういう原因がある」とか、こういうものを見抜きます。これは「現在を視る目」です。
 あるいは、「世界の情勢が、今後、どうなるか」というようなということを視ることもできます。
例えば、「中国の習近平氏の心のなかは、どうなのか」などと言うことを見通します。これも「三明」のなかの「現在を視る目」です。
 「習近平氏は、今、心のなかで、こんなことを考えている」とか、「ドナルド・トランプ氏は、今、こんなことを考えている」とか、こういうことを見抜くのが宗教者の力なのです。
他の人の心のなかが読めるわけです。

 さらには、「未来を見通す目」で、「未来は、どうなるか」ということを読むことができます。
 そして、未来が読めたら、「人間の生き方や人類の未来は、それでよいのかどうか」ということを考え、「よろしくない」と思うなら、それを転換すべき思想を発信しなくてはいけません。
考え方を出して、「こちらの方に行きなさい。こういう考え方に変えなさい」と言わなくてはいけないのです。
 こういうものが「三明」ですが、「釈尊は、悟りを開いたときに三明を得た」と言われているのです。

83神も仏も名無しさん2018/05/03(木) 00:14:35.58ID:ua9qw/Sh
  「六大神通力」を得て、遠隔透視等ができた釈尊

 また、釈尊は、これ以外に、「六大神通力を得た」とも言われています。六大神通力には、いろいろな能力がありますが、どれも霊能力に関係することです。
 霊能力に関係する神通力を得た人が、「あの世はない。神も高級霊も存在しない。死んだら何もかも終わりだ」という教えを説いたはずがないのです。

 そういう、根本的で当たり前のことを、大学者や、偉い階級にいる僧侶が分からなくなっています。
 釈尊の時代には今のような交通機関がなかったため、精舎と精舎の間を歩きながら伝道していましたが、それは、今、「回峰行」という、山のなかを歩いたりする修行になったりしています。しかし、それは外見のところだけを見ているのです。
 それから、座禅をしている人も、外見のところを見ており、中身のほうが見えていません。

 釈尊は、いったい、どういう体験をしたのでしょうか。
 実は、「瞑想によって実在世界と同通する」という修法を行じていたのです。だからこそ、新しい智慧をいろいろと得ることもできましたし、禅定しながら、はるかに離れた所、何百キロも離れた所にいる人たちの姿を視ることもできました。

 釈尊は菩提樹下で悟りを開いたころに遠隔透視をしています。そういう話が仏典に載っているのです。
 仏典につきものの鹿の園、鹿野苑という所に、以前、釈尊と一緒に修行していた五人の修行者たちがいたのですが、何百キロも離れているにもかかわらず、釈尊は、そのことを遠隔透視し、最初の法を説いて法輪を転じようと、そこに向かって歩いていっています。
 釈尊には、「かつて自分と一緒に修行をしていた人たちが、今、どこで何をしているか」が視えたのです。

84神も仏も名無しさん2018/05/03(木) 00:18:44.80ID:ua9qw/Sh
 今、私があらわしている能力、すなわち、いろいろな著書や映像等でお見せしている能力と、釈尊が持っていた能力とは、ある程度、似通った能力です。
 ただ、若干違う面もあります。私は、例えば、「宇宙人リーディング」を行うこともありますが、これは、話が何億年も前までいくので、話が大きすぎて、「信じられない」という方も当然いるかとは思います。

 一方、仏教には、『ジャータカ物語』というものがあって、過去世の話、ずっとずっと昔からの転生輪廻の話がいくつも出てきます。大部分は説話風になっていて、そのとおりには信じられないものが多いのですが、「過去世がたくさんあった」という話を釈尊はしています。

 釈尊は、リーディングをしながら、「こういう転生輪廻の結果、今、あなたには、こういう魂の傾向が出てきている」と言い、「だから、今、病気が出てきている」とか、「だから、今、こういう家族問題が出てきている」とか、
「今、仲の悪い二人になっているけれども、前世では敵同士であったのだ。そういうことを思い出して今世では仲良くしなさい」とか、そのようなことを言っていたのです。

 そういうことが分かったあとで、仏教の教えを読み直してみると、全然違った面が見えてきます。

 しかし、鎌倉期の仏教者たちであっても、そういうことがほとんど分からない人が多いのです。

 一方で、私が見るに、空海はかなり霊体験が豊富なので、「ある程度まで分かっていたのではないか」と思うところはあります。

85神も仏も名無しさん2018/05/03(木) 00:22:18.10ID:ua9qw/Sh
  自分自身の心を磨くとともに、周りに法を伝えていく

 私がみなさんに説きたいのは次のようなことです。
 「個人としての悟り」を求める修業は、あくまでも、最初から付きまとっています。「自分自身が悟りを持ち、その悟りの力でもって自分自身の心を浄化し、自分自身の真なる幸福感を高める」という修行は、一生、ついて回るものです。
 そして、「自分自身の心を、どのようにつくり上げたか」ということが、死んであの世にもって還れるもの、そのものなのです。

 この世でつくったものは、全部、あの世には持って還れません。あの世に持って還れるのは、みなさんの心しかないのです。
 心しか持って還れないので、「心をよく磨き、正しい方向に向けて日々に精進し、あの世に還る」ということが、みなさん個人にかかわる「第一の悟り」です。

 そして、「第二の悟り」とは次のようなものです。
 人間は、一人で生きていくものではありません。人間は、たった一人で生きるものではなく、やはり、集団で、大勢で生きているものなのです。
 そういうことを考えたら、「今の時代に、似たような環境のなかに生まれ、同じ地域、あるいは同じ職場で生きている人たちがいる。
たまたま縁があって、今、同時代に生きているのだから、彼らにも『救いのチャンス』を与えたい。彼らにも『悟りのよすが』を与えたい」と思わなくてはなりません。

 「法を伝える」「教えを伝える」という行為は「伝道」とか「布教」とか言われていますが、これは非常に大事なことです。

86神も仏も名無しさん2018/05/03(木) 00:27:08.51ID:ua9qw/Sh
 宗教的なことは学校では教えてくれません。また、昔は、家庭にも学校としての機能があったわけですが、今はもう、家庭が学校としての機能を失い、宗教教育や魂教育の場としての意味を失っている時代です。

 「学校で駄目、家庭でも駄目」ということであれば、誰かが宗教的に導いてくれないと、縁に触れないままで終わってしまうことがあるのです。そういうことを知っていただきたいと思います。

 自分だけがよくなるのではなく、自分の周りにいる人たちにも真理の世界に目覚めていただき、さらに、真理に目覚めた者同士が手を携えて、
「ユートピア社会をつくっていこう。この世をよくしていこう。この世を仏国土にしていこう」と考え、そのための現実の活動に取り組んでいくことこそ、大事なのです。それを言っておきたいのです。

 したがって、心のなかで思っているだけでは駄目です。せっかく、この世で修行場を頂いたのだから、この中でユートピア化をしていかなくてはなりません。
「この中で、どう生きたら、どう共に考えて生きたら、世の中はよくなるか」ということを考えていかなくてはならないわけです。

87神も仏も名無しさん2018/05/03(木) 00:44:15.41ID:ua9qw/Sh
5 「生涯現役」の人生に向けて

  税金を投入しなければ、公認の老人ホームは成り立たない

 NHKはW老後破産”を扱った番組を放送し(2016年4月)、「年を取ったら、お金が無くなって、野垂れ死にするぞ」というような脅しをかけていました。
 それは、「親子で住んでいても同じことだぞ。親子で住んでいても、子供が親の介護をしなくてはいけないから、子供が働けなくなり、親子が共倒れになるぞ」というような内容でした。「NHKスペシャル」で、そんなものを流していましたが、これは考えものです。
 結論は何なのでしょうか。要するに、「老後はお先真っ暗だから、とにかく、どこからでもよいので税金を持ってきて、ぶち込め」と言っているようにしか聞こえないのです。

 また、NHKでは、老人ホームのことを取り上げても、だいたい、「無届け老人ホームは、けしからん」という感じで報道していました。
 しかし、よく考えてみてください。
 「公認されている、有料の老人ホームに入ったら、月額で約二十五万円も要る」などと言われています。一人で月額二十五万円も要るとなると、これはけっこう大変です。それだけのお金はなかなか出せません。
 一方、月額約十万円の料金でやっている老人ホームは、「無届け老人ホーム」と言って責められているわけです。
 老人ホームは、今の制度では、どう考えても経営的に成り立ちません。

 私ども幸福の科学は宗教なので、「老人ホームもつくってみたい」と思い、少し実験を開始しているのですが(シニア黄金館)、今の規則だと、老人を百人受け入れる、きちんとした施設をつくるには、七十人ぐらいの職員がいるのです。
 「百人の老人の面倒を見るのに七十人の職員が要る」というのでは、経営的に成り立つはずがありません。これは経営者なら絶対に分かることです。商店をやっている人であっても分かるはずです。

88神も仏も名無しさん2018/05/03(木) 00:48:15.31ID:ua9qw/Sh
 百人を受け入れるのに七十人の職員が要るのでは、絶対、経営的に成り立つわけがないので、それを成り立たせるために、あとで補助金をたくさん入れるのでしょう。したがって、税金をたくさんもらわなかったら、できるわけがありません

 要するに、税金を投入しなければ成り立たないような規則をつくり、それで、「老人ホームが足りない」とか、「保育所が足りない」とか、いろいろなことを言っているのです。
税金を必ず入れない限り採算が取れないような基準をつくり、なかなか作らせないようにして、運を満たしたところには税金を投入させるようにしようとしているわけです。

 この税金は、どこかから集めなくてはいけません。要するに、役人は自分たちの権力が増えるようなことばかり考えているわけです。

 これは実にけしからんことです。これをよく考えた方がよいのです。

89神も仏も名無しさん2018/05/03(木) 00:52:12.76ID:ua9qw/Sh
  許認可行政のW善意”は「机上の空論」

 私たち幸福の科学でさえ、百人の老人を受け入れるのに七十人の職員が要るとなったら、とてもではありませんが、老人ホームをやれません。
 「一万人をお世話するのに七千人の人が要る」と言われたら、たまったものではないのです。
 百万人をお世話する老人ホームを建てるとなったら、そこでは七十万人ぐらいの人が働かなくてはいけません。これだと、若者がほとんど老人ホームで働かなくてはいけなくなります。
そうしたら、ほかの仕事は、いったい誰がするのでしょうか。それをする人はいないのです。

 この先に見えるものは何かと言うと、W姥捨て山”です。捨てられる可能性があります。「年を取ることは罪なのだ」と言われて、罰金をかけられることになるかもしれません。
「八十歳を過ぎたら一歳ごとに罰金をかけられ、早く死にたくなる」というような政策が実施される可能性もないわけではありません。

90神も仏も名無しさん2018/05/03(木) 00:56:33.56ID:ua9qw/Sh
 役所はW善意”でやっているのだとは思います。
もともとW善意”でやっていて、「手厚い看護をしろ」とか、「老人に個室を必ず与えろ」とか、そういうことを非常にW善意”で考えているのでしょうが、実は「机上の空論」であり、これは中央計画経済の間違いなのです。

 実際に経営をしたり、商売をしたりしたことのない人が考えるから、こんなことを起こすのです。「便利になれ」と思ってやっていても、実際には、不自由になっていくわけです。
こういうことが、あちこちで、たくさん起きています。学校でも起きていますし、ほかのところでも数多く起きているのです。

 したがって、今、必要なことは、こうした許認可行政の無駄なところを取り払い、民間で実際にやれるレベルで、まずは動かしていくことです。
ニーズがあるなら、そのニーズを受け止め、それを消しこんでいく努力をしなくてはなりません。それを認めることが大事なのではないかと思うのです。

91神も仏も名無しさん2018/05/03(木) 01:03:00.58ID:ua9qw/Sh
  できるだけ長く現役で働き、゛ピンピンコロリ”を目指す

 幸福の科学の信者に関しては、強いご加護を頂けるように努力しているので、できるだけ長く現役で働いていただきたいと思います。
 チューブを差し込まれて、十年も二十年も、老人ホーム代わりに病院に入ったりしなくて済むように、そして、゛ピンピンコロリ”という感じで逝けるように、「ピンピンコロリ正心法語経」でもつくろうかと思ったりしています(笑)。
 他の宗教は「南無妙法蓮華経」や「南無阿弥陀仏」で済ませています。
そんなに簡単なものでよいのであれば、私が、「ピンピンコロリ正心法語、ピンピンコロリ正心法語・・・・」と言って吹き込んだ、三十分ぐらいのCDを出せば、けっこうWいく”かもしれません。

 今のままでは、やはり、国の財政が破綻して、絶対に老人の面倒を見られなくなります。もう分かっています。
したがって、もう、国や地方公共団体にはあまり頼らないほうがよいのです。

 できるだけ、自分の体が駄目になる十年ぐらい前から、少しずつ訓練をして体を鍛え、また、十年後に必要となる知識の習得に励んでいかなくてはなりません。
新しい職業に就いて仕事ができるよう、十年ぐらい前から勉強を始め、準備をしていくことが大事です。頭を鍛え、体を鍛えなくてはならないのです。
 それから、人間関係についてですが、年を取ると、若い人に対して、苦情や不平不満、怒りが出やすくなるので、ここを丸める必要があります。
 年を取った人から見たら、若い人は未熟なので、そこを責めたくなるのですが、それはお年寄り全体の傾向なので、「ああ、これはいかん」と思わなくてはなりません。
 そして、「自分は人生で何十年か先を行っているので、彼らの欠点が見えるだけであり、彼らが悪いわけではないのだ。
自分たちも、何十年か前に戻ってみれば、そんなものだったのに、今、それが分からなくなっているだけなのだ」と考えるべきです。
 年を取ったのなら、その人生経験を生かして、若い人の良いところを見つけてやり、長所を伸ばしてあげる。よいところがあったら、ほめてやり、悪いところがあったら、遠回しに注意したり、自分たちで気がつくようにしてあげる。

92神も仏も名無しさん2018/05/03(木) 01:11:15.97ID:ua9qw/Sh
 そのような、「ちょっとした心掛け」を積むことによって、「年を取ると、若い人に嫌われ、若い人が離れていく」ということがなくなってくるのです。

 口の利き方や態度の取り方のほんの少しの違いで、「若い人とお年寄りの交流が可能になるか不可能になるか」が決まるので、年を取ったら、言葉遣いや話の内容に気をつけ、よい人間関係を構築しておくことが大事です。

 「正しい思い」や「正しい言葉」は非常に大事なのです。

93神も仏も名無しさん2018/05/03(木) 01:15:29.13ID:ua9qw/Sh
  十年おきぐらいに発心し、「学習」や「体力づくり」に励む

 そういうことは、仏法真理の書籍のなかにたくさん書いてあります。
 本の宣伝になったら申し訳ないとは思うのですが、私の著書一冊は、ほかの本を百冊読む以上の値打ちがあります。
今後、六十歳から百歳ぐらいまでの人口が増えてきますが、私の著書を読む方がだんだん増えていけば、それらの方々が、現役で、かくしゃくとして活躍する未来をつくれると思うのです。

 後世の人たち、若い人たちに迷惑をかけないようにするためには、そのようにしていったほうがよいと思います。
 みなさん、「生涯現役」で、ぴんぴんしていて働けるようになろうではありませんか。

 ただ、この言い方は外国では必ずしも、゛ウケ”ないのです。
 こういう「生涯現役」の話を、ロシアの支部長がロシアで話すと、「六十歳にもなったら、もう仕事を辞めてもよいではないか。『まだ働け』というのか。なんという教えだ」と言って、現地の人が怒るそうです。

 向こうは寿命が短いのかもしれません。寒いので、六十五歳や六十六歳で死ぬのかもしれないのです。
 しかし、平均寿命が八十歳や九十歳近くまで来ている国では、六十歳ぐらいで仕事を辞めるわけにはいきません。

 「四十歳のとき」「五十歳のとき」「六十歳のとき」というように、十年おきぐらいに、それぞれ発心して、「知的な学習」や「体力づくり」に励めば、次の十年間が約束されます。
 これを心掛けて、努力してください。
 そういうことを私は説いているので、勉強してください。
 とにかく、今は、「日本人、目覚めよ!心を入れ替えて、総決起せよ!」という時期が来たのです。それを申し上げておきます。
 明るい未来をつくるために、自分自身の心を正すと同時に、「他の人と力を合わせ、新しい社会を建設していく。その一翼を担う」ということを実践していかなくてはなりません。これが大事です。
 これから、毎日、具体的な行為で努力・精進していこうではありませんか。

94神も仏も名無しさん2018/05/03(木) 01:21:11.75ID:ua9qw/Sh
🌟 あなたに贈る言葉B

蜘蛛の糸ほどの信仰さえあれば・・・

困難の中にある時、
人は苦悩し、
憔悴し、
疲れ果てる。
口からは、
否定的な言葉しか出ず、
明日を信じる勇気もなくなる。
しかし、
私は断言する。
あなたに、
蜘蛛の糸ほどの信仰さえあれば、
仏は、あなたを、
軽々と助け上げられると。

まず、信じなさい。
つぎに、リラックスしなさい。
仏は、必ず、
問題を解決してくださると思いなさい。
仏の救いを信じて、
明るい前向きの心を持ちなさい。
今、与えられていることに、感謝しなさい。
これからは、
無理をせず、
あなたにできることを、
ゆっくりとやっていきなさい。

ゆるぎない信仰の前に、
困難などないと、信じなさい。

ーー『師弟の道 心の指針第二集』より
🌟 大川隆法著 「伝道の法」より

95神も仏も名無しさん2018/05/03(木) 01:58:19.41ID:ua9qw/Sh
>>53-94

60,67,69,71,73,75,81 nozoku

96神も仏も名無しさん2018/05/03(木) 05:38:41.10ID:2f8CyO26
宗教入る奴はアスペ

97神も仏も名無しさん2018/05/23(水) 04:01:59.95ID:eQnTM6jH
🌟  大川隆法著 「伝道の法」

 第3章 人類幸福化の原点

>>53-94

60,67,69,71,73,75,81 除く

98神も仏も名無しさん2018/06/07(木) 10:27:43.99ID:9Gf6k//O
臨床心理学者の松田真理子博士は、2004年に学会賞を受賞した「統合失調症
者のヌミノース体験」題する論文で、多数の統合失調症患者の広汎な臨床検査に
基づき、「統合失調症の症状と宗教の症状とは、全く同じ」という結論に達している。
患者には、クリスチャンが圧倒的に多い。松田博士は、旧約の預言者は、すべて
統合失調症患者としている。
「精神病は感染する」(感応精神病)というのが、現代の精神医学の定説。
宗教が統合失調症と全く同じである以上、狂人の言葉をいくら学んでも無意味
である。その「治療法」こそ、真剣に議論すべきこと。
宗教板は、統合失調症患者である宗教信者たちの、得難い臨床観察の場
なのだから。

松田博士の論文は、既に学会の定説であった精神医学者宮本忠雄氏等の
「統合失調症と宗教との相似性」の臨床検査による追認であり、松田氏の
論文にも引用されているその相似性のまとめは、下記の通り。

真正の宗教体験と統合失調症体験との相似:
(1)見えないものの現存感と実体的意識性
(2)神の声と幻聴
(3)見神と幻視
(4)啓示と思考注入・妄想着想
(5)超越者からの支配感(召命感)と被影響体験・させられ体験
(以上、前にあるのが宗教体験で、後にあるのが統合失調症の体験)

99神も仏も名無しさん2018/06/26(火) 21:06:31.96ID:YrdPMxyM
  少しでもこの世を神の国へ近づける「無限の未来への挑戦」を

 これが、この世の世界であり、不条理さもあって、なかなか思ったようにはいかないものです。
 しかし、そういう世界でありながら、少しでもこの世の常識を「神の国の常識」に近づけていかなくてはなりません。それが、私たちの伝道活動の意味です。
 いろいろなことを取ってみても、この世とぶつかるものは数多くあるでしょう。ただ、この世でつくった法律やこの世の制度だけで、全部がうまくいくとは思えないのです。
それらは、「最悪のものを止める力」にはなるかもしれませんが、「最善のものを選び出しているかどうか」は分からないところがあります。
 私たちの伝道活動は、いつも、限りない限りない努力のなかにある、「無限の未来への挑戦」でもあるのです。


go to
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/psy/1516732069/32

100幸福の科学広報局 ◆Qwpuh33RxU 2018/06/30(土) 22:05:13.73ID:IwF3iJgH
天皇家は死んだらみんな地獄行きとなる宿命にあるわけです。

もちろん神武天皇からして地獄におられます。
馬鹿なんだよな、神武のおっさん。

101幸福の科学広報局 ◆Qwpuh33RxU 2018/06/30(土) 22:06:22.71ID:IwF3iJgH
罰霊界の神武イワレヒコwwww

102神も仏も名無しさん2018/07/02(月) 05:28:45.45ID:eCXJHK2T
>>100
幸福の科学広報局殿、天皇家の大罪といえばやはり、
古代史に手を加え、日本人の感情、精神を歪めたこと
ではないでしょうか?
以下、いくつか面白いサイトを挙げます。

「日本列島における統合失調症の起源を解明する(無理)」
で検索してみてください。どんな内容かというと
天皇家が渡来人であった可能性が高いことは昔から言われて来たが…

>日本では血みどろの征服戦争に伴う虐殺が、ほかの地域に比べて抑制されたのではない>か?という疑問です。
>征服者と被征服者とが徹底的に戦うことがなく、
>適当なところで手を打って妥協したのではないか?
>その代わりに、被征服者は、征服されたという意識を抑圧し、
>征服者を敬愛する精神構造を埋め込まれたのではないか?

だそうです。

103神も仏も名無しさん2018/07/02(月) 05:31:51.78ID:eCXJHK2T
古代天皇の年齢研究 欠史八代のひとり、孝霊天皇について
http://www7a.biglobe.ne.jp/~kamiya1/mypage607.htm
>ところで、神皇正統記は孝霊36年の年に触れ、この年に古代中国周が滅び、秦の始皇帝
>が即位したことを伝えています。中国では失われた孔子の全経が日本に残っているなど
>として中国の書物を証拠に挙げ、「孔子の時代ですら、わが日本のことを知っていたのだ
>から、秦の時代にわが国と通じていたことは怪しむにたりないのではなかろうか」と日本
>を誇る記事があります。

>日本書紀が天皇を長寿にして、歴史を引き延ばした理由もわかるような気がします。

>日本書紀のおかげで、つい最近まで、日本は中国にも勝るに劣らない長い歴史を有する国
>と堂々と国際社会に対峙できたのです。この間違いを正すことは重要なことです。

北畠親房が嘘つきだったのか気違いだったのかはともかく、今の日本人で神皇正統記のこの話を信じる奴は精神病院に行くべき。

104アラフェス2018/07/02(月) 05:34:58.32ID:krvYFM0N
人間科学も限界かと思って帝大やめて宗教学まなんでたら、
精神科に行きましたよ。18回も入院して。もう何回入院したかなんて覚えてないよ。

最近環境が変だろう?

夏の王の蠍座の主宰の俺がいなくなっていたからだよ。

105神も仏も名無しさん2018/07/02(月) 05:38:10.92ID:eCXJHK2T
稲荷山古墳から出土した鉄剣に記されたワカタケル大王のこととも、中国南朝の宋に
使者を送ったとも伝えられる雄略天皇は実在した可能性が高い大王だろう。しかし、
4〜6世紀にかけて実在したことが確実とされる大王たちの活躍時期、没年齢は
ネットの研究者たちの説によって大きく差がある。


雄略天皇の生没年
http://www7a.biglobe.ne.jp/~kamiya1/mypage621.htm

418允恭 7年生 〜 479雄略23年崩  62歳 日本書紀

366丙寅年生   〜 489  己巳年崩 124歳 古事記

376仁徳64年生 〜 479雄略23年崩 104歳 愚管抄 皇胤紹運録、扶桑略記

387仁徳75年生 〜 479雄略23年崩  93歳 扶桑略記、一代要記

400履中 1年生 〜 479雄略23年崩  80歳 神皇正統記

429反正 4年生 〜 479雄略23年崩  51歳 扶桑略記一説(他93歳)

463生      〜 506雄略23年崩  44歳 本稿(神谷政行氏の説)

仁徳天皇以降の各天皇の年齢のからくり
http://marishi.weblogs.jp/blog/2009/10/post-eb2f.htmlによると
442生      〜 479雄略17年崩  38歳

いったいどれが正しいんだ?

106神も仏も名無しさん2018/07/02(月) 05:45:13.06ID:eCXJHK2T
大昔の百歳を超える長寿の天皇の誕生年については説明を省略するが、
神谷政行氏は、広辞苑や人名辞典、wikipediaなどによく載っている
以下の天皇の誕生年と没年齢を修正している。左が修正前、右が修正後。
敏達天皇については愚管抄の一説、用明天皇については神皇正統記など
が正しいことになる。ところで壬申の乱当時の天武天皇が30歳になって
いないとすると、額田王、高市皇子や十市皇女らの年齢を下げる必要が
出てくる。

継体天皇 450年(允恭39)82歳 → 485年(雄略2)50歳
安閑天皇 466年(雄略10)70歳 → 505年(雄略22)31歳
宣化天皇 467年(雄略11)73歳 → 506年(雄略23)34歳
欽明天皇 509年(継体3)63歳 → 527年(継体21、武烈2)45歳
敏達天皇 538年(宣化3)48歳 → 549年(欽明10)37歳
用明天皇 540年(欽明1)48歳 → 547年(欽明8)41歳
皇極天皇 594年(推古2)68歳 → 607年(推古14)55歳
天武天皇 631年(舒明3)56歳 → 644年(皇極3)43歳

107神も仏も名無しさん2018/07/02(月) 05:53:21.68ID:eCXJHK2T
神武天皇以降十数代の天皇が実在したのかどうかさえ分からない、
仮に実在したとしても日本書紀の編纂者たちが彼らの生きていた時代
や寿命を意図的に歪めたわけだから(四世紀より前に天皇が実在したとすると
三世紀卑弥呼の時代を跨いで、神武天皇は二〜三世紀の人物になるだろう。
邪馬台国は大和政権とは別のところにあったのかもしれない。)、
そんな日本で生きていて統合失調症にならないほうがおかしい。
宮内庁のせいで日本の子どもは正しい歴史も知ることがなくかわいそうである。
教師でさえ天皇が偉い理由を子供に説明できないだろう。

108アラフェス2018/07/02(月) 05:54:32.30ID:krvYFM0N
天皇は本来八卦八相紋がないと、その器ではない。
天国行こうが、極楽行こうが、三人仙の奴隷以下。

109アラフェス2018/07/02(月) 05:55:25.98ID:krvYFM0N
帝はそれに気づいて天皇をやめたという説もある。

110神も仏も名無しさん2018/07/02(月) 06:22:09.63ID:eCXJHK2T
http://marishi.weblogs.jp/blog/cat5740945/
暗号解読の方法とか何が書いてあるのかさっぱり分からないが、
記紀編纂者が天皇家のために日本の真の建国年や古代の天皇の
在位年数や年齢を国民の前に隠蔽したことには同意する
皇紀2678年とか大嘘やめてくれ

>日本書記の講義の締め括りの言葉
>「この講義を受けているあなたたち(皇子や貴族の子弟)は、これから国を動かしていく立場にある。
>従って正しい歴史と解読方法を教えたが、前に述べた理由(国威発揚と応神の正当性)から年代や年齢、
>文言など誇張して書かれている。あなたたちが知っていれば良く、国民に事実を知らせる必要はない。
>特に、正しい復元年代の解読方法は、他言無用である。」
>というわけで、いつの間にか正しい解読方法は忘れられ、古事記及び日本書紀に記載された通りの内容が国内に広まった。

111神も仏も名無しさん2018/07/02(月) 06:51:31.90ID:eCXJHK2T
>>104
アラフェス殿。
私の家は母の代からプロテスタント信者なので、その時点で
既に精神がおかしくなっているのですが、私は大学浪人中に
ハーレイの聖書ハンドブックを参照に聖書を熱心に読み、
宇宙の歴史は六千年ぐらいしかないとか、人間や様々な生き物は
自然に発生し進化して今に至るのではなく、初めから神によって
今と同じ姿に作られたと本気で信じていました。
私の大学での専攻は化学で、教職免許を取得するために
地学通論の単位を取らねばなりませんでしたが、教わる内容が
当然ながら聖書と矛盾するので苦悩し心の中で泣いて
講義の内容を受け入れてレポートを書いて提出した経験があります。
今はキリスト教からも離れて無神論者のつもりです。毎月うつ病の薬
をもらいに通院していますが、家庭内と仕事の事情で入院がしにくい状況です。

112アラフェス2018/07/02(月) 13:40:57.59ID:krvYFM0N
>>111
プロテスタントは私立に多く、金稼ぎの的です。
どんな手段を用いてもです。

アンチクリストの話題すら平気で活用します。
アンチクリストの噂は12個あるそうです。

イエスが煩悩に捕らわれ、使徒弟子仲間を敵と思っていて、天使もそれに従い
何もかもが混乱しています。

まず、使徒の行いについて学ぶといいでしょう。

イエスだけ観ていては目が腐ります。
神は最後の時まで人類を放置します。

これが現実と言うものです。

とりあえず、触らぬ神に祟りなしとか言う、仏教の言い伝えを改め、
神と縁をもってはいかがでしょうか?

近くの神社。スサノヲ、アマテラス、ツクヨミ。

この三人を以て三位一体について神意に問うが良いでしょう。

そして、日本人として、熱心党としての活躍なども期待できるでしょう。

でもちゃんとお布施やるように。浄財でもかまいません。
ちょっとしたお宝を寄付するだけでも良いのです。

三博士公認の八百万ですから大丈夫でしょう。

113神も仏も名無しさん2018/07/03(火) 18:17:52.90ID:a3lNcEZo
GHQは日本を徹底的に骨抜きにした。日本人を子ども扱いし、日本人に対する犯罪が奨励され、強姦が横行したという。しかも検閲により、GHQを賛美する内容以外は徹底的に排除された。
つまり日本は北朝鮮のような状態だったのである。
 しかもマッカーサーは日本国内に不法入国をした朝鮮人をも利用した。朝鮮進駐軍を創設させ、日本中を犯罪だらけにしたのである。
そして日本を歴史上類を見ない治安の悪さにしたのである。GHQに逆らう者は公然とリンチをされ、逆らったものは処刑されたという。もちろん反抗するすべもなく。
私はアメリカは重要な同盟国だと思っているが、朝鮮と手を組んだマッカーサーだけは別だ。マッカーサーは人間の皮をかぶった悪魔である。決して許してはならない。
地獄のマッカーサーに罵声を送ろう
http://sinnnoaikokuhosyu.seesaa.net/article/248474060.html
マッカーサーが見た日本人の弱点
http://www.prideandhistory.jp/sp/content/macarthur.ycd.php?utm_source=ycd&utm_medium=yahoojp-p4-c3-dl
GHQが簡単に作った現日本憲法は、神様なのかねぇ?
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/kokusai/1491429703/
GHQ占領下の日本
http://www12.plala.or.jp/rekisi/ghq.html
GHQ日本占領−「3R・5D・3S」政策
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/post-6366.html
「ロックフェラー・ロスチャイルドよ、日本から手を引け」「一億総飢餓時代が・・・」
GHQ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%A3%E5%90%88%E5%9B%BD%E8%BB%8D%E6%9C%80%E9%AB%98%E5%8F%B8%E4%BB%A4%E5%AE%98%E7%B7%8F%E5%8F%B8%E4%BB%A4%E9%83%A8
憲法改正の早期実現を〜今こそ、戦後憲政の総決算をすべきだ〜
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/7009/mg0005-1.htm
戦争犯罪国はアメリカだった!
http://www.810.co.jp/hon/ISBN978-4-8024-0016-9.html 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:1777ba470a0705a8ff6b3177e04ccfb6)

114神も仏も名無しさん2018/07/16(月) 04:42:49.52ID:SWUiRoNW
.

115神も仏も名無しさん2018/07/26(木) 12:23:40.86ID:a8RroJER
保守

116神も仏も名無しさん2018/07/26(木) 12:50:08.63ID:wkbKNDF+
「ヨガさせろ」と暴れた“日本人”を逮捕=中国メディアが報じるも、実際は“韓国人”だった!
https://www.recordchina.co.jp/b132311-s0-c10-d0052.html

117神も仏も名無しさん2018/07/29(日) 09:09:37.69ID:VEEU35l0
>>1

診察料は信者割引使えますか❓

118学術2018/07/29(日) 09:19:00.97ID:lp7mJx32
病院では法人税がうまく回らない。宗教・法人というといいタッグだから
法整備、宗教家の、不入院特権とか、大事だよ。

119学術2018/07/29(日) 09:19:46.87ID:lp7mJx32
宗教体験を病院や、職業で迫害してはならないということです。

120神も仏も名無しさん2018/07/29(日) 16:30:21.93ID:1IeZXFnW
自民党本部前で7月27日、同党の杉田水脈衆議院議員が月刊誌「新潮45」への寄稿文で「(LGBTは)生産性がない」などと主張したことへの抗議集会があった。
https://www.buzzfeed.com/jp/takumiharimaya/sugita-mio-20180727?utm_term=.nkj5AlXqr#.vt8Pjngk5

121神も仏も名無しさん2018/08/11(土) 02:03:06.90ID:X8GDzI8m
宗教信者じゃないヤツって、いるのか?
お前ら親が死んでも葬式やらないのか?

たしかに最近は無宗教葬が増えている。しかしまだまだ宗教でやる人のほうが多いだろ。
そういう人たちに対して「精神病院行け」というのか。

それから宗教は葬式だけじゃないぞ。
お前ら神社で礼拝したことは一度もないのか?
結婚式も無宗教でやるのか?
「精神科行け」などとえらそうなこと言うならば、これらの一切の宗教とも絶対に関わるなよ。
そうでなければ「無宗教」を自称する資格は無い。

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