警視庁公安部上尾分室B [無断転載禁止]©2ch.net

1名無しピーポ君2017/02/05(日) 03:53:25.48
 警視庁公安部の主要非合法活動「催眠強姦」の手法、手口の詳細を再度掲載します。


 催眠強姦は2001年に警視庁公安部長に就任した米村敏朗が、公安部の男たちの異常性欲
を満たす為の提案を、女性に対する最も効果的な工作手法として採用した事から現在に至
るまで警視庁公安部上尾拠点を中心に同部の主要活動として積極的に推進されて来た。

490名無しピーポ君2018/09/23(日) 13:00:59.48
最近、天皇や皇室を誹謗中傷する書き込みが目だって増えてきた。このような主張が公然と
行われるようになったのは注目に値する。国体護持を掲げて活動して来た公安警察の決定的変質
が見て取れるからだ。

公安警察が国体護持の建前から、これまで天皇制に反対する者を徹底的に弾圧してきたのは
それを根拠に予算を獲得、執行する活動対象を得るのが目的であって、公安警察にとって天皇
などは、しょせん組織の利益の為に利用する道具に過ぎなかった事を昨今の状況が明らかに
している。
公安警察に天皇を崇敬、忠誠などという意思は微塵も無く、国家国民を守る目的は皆無であった
事は、長年公安警察を注視してきた私も断言して置く。
公安警察の国体護持とは、せいぜい自分達を国家の中枢と妄想し、天皇をかってに組織の頂点に
置いた妄想上の国体であって、具体的には公安警察が暗躍する国家国民からの利得収奪環境の
事だ。公安警察は、その環境を守ろうとして来たに過ぎない。

天皇制に反対を唱えた事から、公安警察の徹底した利衛収奪活動にさらされ、非業の人生を送ら
された人々の無念を弔う。

491名無しピーポ君2018/09/23(日) 13:09:29.57
警察の犯罪や不正腐敗を明らかにするネット上の取り組みが、極めて有意義なのは「警察
は常に正しく、警察官が誤ることは無い」と信じて疑わない多くの国民に、真実を知らせる
事ができるからだ。
警察は、国民に真実を知る機会を与えないことで、捜査を独占し犯罪を利権化できる制度
と組織を守ろうとして来た。警察が報道機関を支配することに執念を持って取り組んで来た
のはそれが理由だ。そうして、日本の報道機関はジャーナリズムを葬り去り、警察の広報部
に甘んじて来た。
国民に警察の真実を知らせる為に、ネット上で奮闘する活動の目的は、警察を取り締まり対象
にする上位警察(アメリカのFBIの様な)の設置を柱とする警察制度改革の機運を国民の間に
盛り上げることにある。

警察も人間が営む組織である以上、「常に正しく誤る事が無い」はずが無い。多くの国民は
警察を神と見誤っている。

492名無しピーポ君2018/10/17(水) 07:48:25.82
『警察庁直営 催眠ガス強姦』 現場総責任者 三浦正充

日本の警察の中枢を占める警備公安警察の本拠地、警視庁公安部は、監視対象者の仕業に
見せかけて警察庁直営の犯罪を実行するのが、創設以来の活動の大原則。

創設直後、共産党の仕業に見せかけて国鉄総裁を殺害したのを皮切りに、様々な犯罪を
繰り返し、現在は連日、監視対象者の仕業に見せかけた「催眠ガス強姦」を主要活動
として推進している。
「催眠ガス強姦」は*米村俊朗「現東京オリンピック・パラリンピックCSO」が警視庁公安
部長時代に開始して主要活動とした。
同部の活動原則に従って、都合の良い者を選んで、監視対象者にして、その仕業に見せかけ
て若い女性を催眠ガスで気絶させて強姦する手口の『警察庁直営活動』。
性欲が有り余る警察官達が若い女の肉体を、公務で好きなだけ手に入れられる事から、連日
この強姦活動が繰り広げられている。

現在「催眠ガス強姦」を推進中の現場総責任者 三浦正充(前警察庁次長)

493名無しピーポ君2018/10/17(水) 07:52:05.31
警視庁催眠ガス強姦処女狩り公安部 総責任者三浦正充(元警察庁次長)
催眠ガス強姦処女狩り活動総力推進中

警察庁は、前任の総監 吉田尚正の催眠ガス強姦処女狩り活動を「手緩い」として
後任に警察庁次長 三浦正充が陣頭指揮する事で警視庁公安部の催眠ガス強姦処女狩り
活動の推進を図った。

催眠ガス強姦上尾拠点だけで強姦実績 6500人超 殺害者数43人(警視庁催眠ガス強姦
規則では。強姦中に女子が目を覚まし顔姿を被害者に見られてしまった時は、直ちに殺害
を義務付けている)。
警視庁催眠ガス強姦処女狩り公安部(通称警視庁公安部)の主張
「ちょっと、目を離した隙にみなあの男がやってしまった」

494名無しピーポ君2018/10/17(水) 21:48:45.09
不明記者、生きたまま切断か サウジ見解と異なる可能性
10/17(水) 18:47配信 朝日新聞デジタル

イスタンブールのサウジアラビア総領事館=ロイター
トルコ・イスタンブールのサウジアラビア総領事館に入った後に消息を絶ったサウジ人
記者のジャマル・カショギ氏が、生きたまま体を切断され、殺された可能性が浮上した。
中東の衛星テレビ局アルジャジーラなどが16日、トルコ当局者の情報として報じた。
********************


この様な事を行う要員は世界中の国家が養成している。我が国も例外ではない事を知る
必要がある。我が国の特異な点は『それが警察に属する事』だ。
それらの活動は最高度の秘密の下で、最高度の注意を払って営まれることになっているが
『その活動は国民の身近な所で行われていて』国民が気付かないだけだ。

我が国では『それらの活動が警察に属する』と言う特異な形態で営まれる事から、その
責任者は警察トップとなり、その保身は活動する要員達が担うことになる。
従って、警察トップはそれらの要員達に首を握られているも同然で、地位立場が形態と
実態で逆転している。これは、我国の警察組織の特異性を形成する重用な要素、即ち
【犯罪が警察を支配する得意形態】の形成理由の1つである。

495名無しピーポ君2018/10/18(木) 05:43:10.61
戦前、戦争遂行を目的とした「治安維持法」を使って、戦争反対者の拷問、殺戮を繰り返した
特高警察を、戦後に再編復活させて発足した「警視庁公安部」を本拠地とする公安警察。

発足当初は、共産勢力の国内伸張阻止を目的に共産党の仕業に見せかけて国鉄総裁を殺害(
下山事件)等の活動を行って来た公安警察だったが、最近は、欲望を満たす為に、主に
女子中高生を狙った「催眠ガス強姦」を主要活動にするまで堕落した。これが、ネット上で
しきりに噂されて来た警視庁公安部の催眠強姦と言われる活動だ。

これは、元を質せば国営の謀略殺戮部隊。催眠ガス強姦は強姦中の女子が目を覚まし顔姿を
見られた時は、必ず、殺害して後始末をする事を鉄則としている。催眠ガス強姦活動では
すでに40人超が殺害された。
警察庁は、生活安全局を設置し、この部門の要員に若い女性への性犯罪を扱う専門職の地位
を与えた。

496名無しピーポ君2018/10/18(木) 10:29:33.51
警察庁に生活安全局を設置したの真の目的は、ノラオヤジの右翼、高齢者ばかりの左翼を
対象にした公安活動では活動妙味が無い。そこで、個人の家庭に目を付け、そこにいる
若い女子を活動対象にする事にあった。
警察庁の狙いは、暇と性欲を持て余す公安の男達に、個人の家庭内の女子を与える事にある。
これは、警視庁公安部の活動状況を見れば一目両全だ。

497名無しピーポ君2018/10/24(水) 09:50:09.96
*************
警視庁公安部上尾分室の催眠ガス強姦(まとめ)
【催眠ガス強姦】
2001年に開始された上尾に拠点を置いた警視庁公安部(上尾分室)の主要活動。

【警視庁公安部上尾分室】
上尾在住の特定人物を監視する名目で設置されている催眠ガス強姦を主要活動と
する警視庁公安部の活動拠点

【催眠ガス強姦】
誰にされたか分らない様にする為に、治安機関用の催眠ガスで眠らせて行う強姦。
家族も近隣も寝静まった深夜に、女子の家に侵入し寝ている女子を麻酔状態で強姦
してから警察の立場で活動を始める。上物とされると性的調教技術を行使され警察
の専属娼婦にされる。

@【催眠ガス強姦は犯罪捜査による女子の専属娼婦化工作】
催眠ガス強姦後の専属娼婦工作は、性的調教を完了するまで一貫して、特定人物の
犯行の捜査として、女子の性的調教技術が行使されて行われる。

A【強姦人数 年齢】
警視庁公安部上尾分室の催眠ガス強姦被害者は6500人超(2018/10/20現在)
中心年齢(13〜18才)。全国では数万人(6500x6=39000人推定数)

B【責任者 警視総監 現場責任者 公安部長】
歴代責任者は催眠ガス強姦を続けさせる為、一貫して知らぬ振りを続ける(実際は
お忍びで頻繁に出入り)。

C【拠点施設利用実態】
警視庁公安部活動拠点兼催眠ガス強姦拠点、専属娼婦控え所兼女子の性的調教場
警察専用ラブホテル、連れ込み強姦場、女の拷問処刑場
思考盗聴等特殊機材開発実験場、株価操作インザイダ―取引等警察資金違法運用場

***********

498名無しピーポ君2018/10/24(水) 09:52:52.30
警視庁公安部上尾分室の催眠ガス強姦(まとめ)

国家の目に見えない部分が完全に腐ってしまっているのに、国民は誰も気付かない。
国内は現在、恐るべき状況にある。
幹部の態度にも見られるように、日本の警察組織は完全に腐りきっている。
例えば、外科的に患部除去を行えば、体の大部分が無くなってしまう程の状況に
すでに陥っている。その為、これらの犯罪は、未だ、1例も発覚していない。
女子がこれだけの脅威にさらされているのに、危機意識は微塵もない。

また、日本の女子達は警視庁公安部の催眠ガス強姦後の活動を、専属娼婦にされる
まで甘んじて受け入れてしまう。
その状況から言えば、女にはある所を押えられると、自身で制御不能に愚かになり
操られて何所までも堕ちてしまう壺があるように見える。催眠ガス強姦はその壺を
押えるのに最高の手段らしい。警察の男達はその壺を利用して、女子を貪り堕している。

女子は国家、民族の明日を担う子を産む。その意味で、女子は国家、民族の宝だ。
しかし、女子はその身を蝕み堕しめられる事から、自分の意思では逃れられない体を
持っている。女子は周りの者、社会、国家が守るしかない。

女子を守れない国家、民族は必ず亡ぼされる。

499名無しピーポ君2018/10/29(月) 06:07:27.52
公安の活動拠点などで活動に女を参加させた時に必ずセックス
が行われる古典的理由

公安の拠点施設などで監視などの活動に従事する時、婦警には最低1人の男との
セックス義務が課せられる。女には公安は任務が苛酷な為、婦警を務められる
者が少なかった。
公安の女性協力者も活動に協力する際には、肉体関係が前提となる。従って
公安では、女性協力者の獲得を最高の活動成果とされてきた。

公安で女にセックス義務を課す理由は、公安の活動は、常に高度の秘密裏に行なわ
れる為、秘密の遺漏を防止する目的があった。「女の体にはスパイ用具を隠せる場所
がある。スパイ用具の有無を確かめる為」と言うのが、女にセックス義務を課す
古典的理由だ。

現在の公安は「確かめる為のセックス」を目的に、監視等の活動をするようになり
さらに「確かめる為の女を求める」のが公安の主要活動になった。

こうして、公安の活動の主要舞台は右翼、左翼、労働組合などの団体から、個人の
家庭へと移った。

<公安は堕落でも警察組織の先頭を走っている>

500名無しピーポ君2018/11/06(火) 15:23:54.75
以下の国家公安活動によって被害を受けた女子に対して、速やかな国家賠償が必要と考えます。

催眠ガス強姦は、警視庁公安部など公安警察の常套的活動で、狙った女性を催眠性ガス等
で気絶させて強姦する公安警察の男たちのセックス方法。これは対象者を眠らせて調査する
公安警察の手法を応用したもので、女性を眠らせて調査する際のいたずらが公安の主要活動
になってしまったもの。深夜に家族が寝静まってから家に侵入し、寝ている女性にガスを嗅
がせて麻酔状態で強姦するのが主な手口。

<警視庁公安部が調査、強姦する女性を気絶させる方法>は
●狙った女性の家のドアポストなどからガスを注入●開錠侵入技術で女性の家へ侵入して
催眠ガス散布装置をしかけて置き、遠隔操作で散布する●住居に侵入、飲食物に薬品を仕掛け
て眠らせる等。催眠ガスを吸い込むと女性は麻酔状態がさめるまで何をされても気付かない。 

この方法により、全国に展開する公安警察の男たちは日夜、目をつけた女性を催眠ガス強姦
して楽しんでいる。催眠ガス強姦被害の中心は女子中高生。この年齢の性犯罪被害は表面化
しないと言う特徴があり、被害者数はすでに6500人を超えた。現在、国内で非常に憂慮
すべき事態が進行している。

501名無しピーポ君2018/11/06(火) 15:24:15.20
これに付いて、
「目を付けた女子と肉体関係を持ちたい、専属の娼婦にする」のが目的と断定して検討する
と、これは最高の環境である事が解かる。

○女子を指示に従わせ行動を共にできる○犯人監視用のベットのある個室が用意してある
○個室で女子と一緒に監視が出来る
○両親家族に対しても「捜査の為、娘さんに来てもらいます、朝までかかります」と簡単に
 家から連れだせる。
○個室で肩を寄せ合ってモニターを見ながら一夜を明かすのは肉体関係を結びやすい。
○個室で肉体関係を持った体験は、殆どの女子が黙秘する。若い女子は泣いても「人に言えば
 学校のみんなに知れ渡る」と脅されると親にも言えない。
○公安警察には催眠術や洗脳、薬剤を使って、女子を専属娼婦にしてしまう残酷な方法がある。
 
 次に、
 警察庁直営で、警察官に女子の肉体を手に入れさせて、経験を積ませて来た理由に付いてだが
 この20年間の、警察庁の注目すべき改革に着目すると、生活安全局設置と性犯罪の取り扱いの
 生活安全課一本化がある。
 公安警察が生活安全課の肩書で、これらの女子を取り扱っているのは周知の事実。
 警察庁は「性犯罪を扱うには、女性を扱う高度の専門知識と技能も持った職員が必要」と言って
 いることが特に注目される。

 <警察庁や警察官にとって、女子は守るものでは無く、道具として利用するものである事は
 はっきりと言える>

502名無しピーポ君2018/11/06(火) 15:25:03.88
【残虐非道 生安公安警察】<自分で担当する事件を起こして自分で捜査>
1人暮らしの女子が目を着けられると生死の危険に晒されるまで強姦されます。

警察は犯罪組織の公安が支配している。公安で凶悪な者は皆、一番おもしろい
性犯罪を扱う生活安全課に常駐する。生活安全課は性犯罪を扱う為に公安が作った部署。

生活安全課で公安は、目を付けた女子の自宅に、深夜侵入し、公安用具の催眠ガス
で寝ている女子を麻酔状態にして強姦し、生活安全課の警察官として、その事件
の捜査を担当。
捜査で女子を公安の秘密住居に連れて行き、容疑者の監視活動とだまして個室に監禁。
そこで性交を強要したり、ガスで眠らせて仲間たちと強姦を繰り返します。

また、1人暮らしの女子を見付けると「危険人物に狙われているから守ってやる」と
だまして、家に入り朝まで泊まり込んで強制性交を繰り返します。来る日も来る日も
次々と、やって来る男達から強制性交を繰り返されます。

強制性交を繰り返すのは、始めに、被害に遭って、それを捜査する警察官達なので
もう訴えようがなく、何処にも逃げられません。1人暮らしの女子が目を着けられると
生死の危険に晒されるまで強姦されます。

503名無しピーポ君2018/11/06(火) 15:25:22.74
公安は活動先で1人暮らしの女子を見つけると、必ず、女子の家に入り込んで
強制性交を繰り返し専属娼婦にしてしまう。

公安は、先ず、深夜に家に侵入して寝ている女子にガスを嗅がせ、麻酔状態
にして、他人の仕業に見せかけて強姦し、その捜査を担当して指示に従わせ
「危険な者に狙われている、助かるにはこれしかない」と、女子の家に寝泊まり
して強制性交を繰り返しながら洗脳。これは公安の常套手段。そうして毎晩、仲間
の警察官達と専属娼婦に使う。

公安は、1人暮らしの女子を見つけると、必ずこれをやる。
今、やはり埼玉で母子家庭で母親が単身赴任し、1人暮らしの女子中学生が、家に
入れ替わりにやって来る公安の男達に毎晩、何度も強制性交されて寝られず、学校
に行く事ができない。公安の男達は「強制性交で女が泣くのが最高に面白い」
「毎日、夜が待ち遠しい」と言っている。

残虐、非道、公安は人の心を持っていない。涙が出る思いだが、この子はこれまでに
心身に受けたダメージがあまりに大きい。

504名無しピーポ君2018/11/09(金) 23:26:46.15
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜                       
知らぬ間に1人暮らしの女子や、母子家庭の女子が無事に大人に成長するのは難しい
国になっていた。この国では、国家に中に女子を狩ろうと爪を研いでいる者が多くいて
女子は、大事なものを直ぐ狩られて傷を負ってしまうしまう。この国の女子は皆、傷を
隠して生きている。
親が何時も家にいて守ってやれない家庭の女子は、家の中を狩場にされ、剥ぎ取られ
刈り取られ、凌辱されて食いちぎられて、痛々しい身をさらけだ出したまま、多くの女子が
が、国家の檻に運ばれてしまった。悲鳴を上げて泣き叫ぶ女子の声は、全く社会に届かない。
家の中、流れた女子の涙の痕に親の無念。日本の社会の無残。

この国はもう終わった。

505名無しピーポ君2018/11/10(土) 07:22:19.40
完全腐敗した日本の警察

公安や生安を統括する幹部達は、公安部生活安全課常駐に女を狩られ公安の施設の
中で、監禁状態の置かれ強制性交、暴行凌辱を受けている女子を、自ら犯し汚し
に来る事はあっても、これを止めさせようとする者は1人もいない。

警視庁公安部催眠ガス強姦、処女狩り、慰安婦狩り、拉致監禁慰安婦強制
これらは皆、幹部たちの指示命令で行われている。

日本の警察は自浄の能力皆無の完全腐敗。

506名無しピーポ君2018/11/10(土) 19:11:53.21
<警察庁の集団発狂かクーデターか、警察庁を早く鎮圧しないと大変な事になる>

「警視庁公安部の催眠ガス強姦」は警察庁を上げた組織ぐるみの犯罪だった。
どんな極悪非道の犯罪を指摘しても、警察庁が決して止めさせようとしな
かったのは、警察庁が命じて行わせた犯罪だった。

今、母子家庭で母親が単身赴任し、1人で暮らしていた女子中学生が
公安に家を占領され、連日、昼夜を問わず10人もの男達がこの少女に強制性交
を繰り返している。
警察庁にこの拷問行為を直ちに止めるよう。ネットで促した所、公安部長が
やって来て、この拷問に加わって見せた。
少女は昼夜くり返される強制性交で、学校には全く行く事が出来ない。
警察庁は、この現場に研修者を連日、送り込み、少女の暴行凌辱のやり方を
習わせている。

この公安活動は今、全国で行われている。警察庁の少女の強制性交と暴行凌辱
大作戦は、集団発狂か、クーデターか、警察庁を早く鎮圧しないと国内の少女
の身が大変な事になる。

507名無しピーポ君2018/11/11(日) 00:16:45.87
**************************
国家と社会が1人の少女の性と一緒に、人権も、幸福も、夢も喰らい
つくしてしまった。
国家は、連日この現場に人を送って、少女の喰らい方を習わせている。
全国で、もっと多くの少女を残虐に狩る為に。

この様な行為を天は許さない。この国には必ず天罰が下る。

508名無しピーポ君2018/11/11(日) 22:50:26.96
21時、しばらくぶりにこの娘の母が自宅に帰って来た。少女は3軒先の公安宿舎で
今日、5人目の男に抱かれていた。連絡を受け、少女は、急いで着衣を付けて母の許に
走った。自宅に帰った母の胸に顔をうずめて、声を上げて泣いた。
14才の少女にはこの境遇は辛かった。母親は自宅に残した娘が、公安の男達と性交渉を
行っている事は知っていた。

母親は深夜にやって来た、公安の管理職と協議し、書類に記名捺印した。少女は徹夜で
調書の作成に立ち会っていた。明け方、ようやく眠りについた娘を残して、母親は仕事に
向かった。

母親と公安警察側の協議で、ようやく少女が開放されるかに見えた。
しかし、少女は今日も、4人の男の要求に応じた。



「もう、諦めました」 少女は公安の集音装置に向かって、この様に話した。

509名無しピーポ君2018/11/13(火) 16:19:13.25
*************************
埼玉県警、少女強制性交(輪姦)の現行犯を無罪放免

13日、現場にいた公安を強制性交(輪姦)の現行犯(公安)逮捕後に、被害者の少女を加害者側
の公安に戻した。被害内容の調べは行わず、実行犯は処分保留で不起訴。埼玉県警は
少女強制性交(輪姦)の無罪放免をいち早く決定していた。
報道は一切行わず事件も隠蔽。少女は監禁状態に戻して公安が、性行為を継続。少女の
輪姦現行犯逮捕の捜査員は1週間の休暇と言う驚くべき事件処理が行われた。

埼玉県警は「少女への性的凌辱蹂躙、強制性交暴行を現状に戻して実施する」と宣言した。

510名無しピーポ君2018/11/13(火) 16:57:03.04
この少女(14才中2)は8月に催眠ガス強姦処女狩りから公安の活動(少女強姦)の対象
になり、11/13までに述べ1000人に強姦された。
この少女は、24時間監禁状態に置かれ、寝る時も枕許に2.3人の公安警察官が常駐して
いる。
この少女の家は母子家庭で母は単身赴任で別暮し、家にはたまにしか帰って来ない。
少女は家で1人暮らししている。
公安の処女狩り強姦に遭ってから。公安3.4人常時家に居座り帰らなくなった。
それ以来、この少女は入れ替わりやって来る公安警察官から昼夜、強姦され続け、学校
にも全く行っていない。

511名無しピーポ君2018/11/14(水) 06:51:02.13
>>509>>510
>>67
一端、救出したこの少女を埼玉県警は、監禁強姦を続けていた公安側に
返してしまった。
これはおそらく県警より上の警察庁の指示。

<<「この少女の監禁強姦を継続せよ」と言う日本の警察の驚くべき方針>>

512名無しピーポ君2018/11/14(水) 06:53:16.47
>>511

>67はX

513名無しピーポ君2018/11/14(水) 19:25:11.34
11/11 21:00公安が少女を数人がかりで強姦していた公安アジトを、埼玉県警が急襲。
現場にいた公安数人が現行犯逮捕された。被害に遭っていた少女も現場で保護。

一件落着かに見えたが、埼玉県警は被害者を未調べのまま、公安アジトに返して、少女を
被害に遭っていた監禁状態に戻し、強姦現行犯の公安は無罪放免と言う驚くべき事件処理
が行われた。これは警察上層部の指示である事は間違いない。

警察上層部の方針とは、公安の強姦は不問。被害者が監禁されていた場合は現場に戻して
監禁を継続。監禁され強姦されていたのは14才少女だった。この少女は、今も監禁され
強姦され続けていると見られる。日本警察の驚くべき実態が明らかになった。

警視庁公安部催眠ガス強姦、処女狩り強姦 慰安婦狩り、拷問などみな真実報道の可能性
が濃厚となった。

514名無しピーポ君2018/11/18(日) 17:40:32.48
公安警察による女子中学生監禁暴行現場 続報

団地内の自宅に監禁されている女子中学生は未だ解放されない。

暴行を受ける少女の悲鳴から通報があり、暴行等の現行犯で警察官が検挙される
事件はあったものの、少女の身柄は直ぐに現場に戻され、監禁状態はなぜか維持され
続けて来た。

仕事でほとんど帰らない母親と離れて、自宅で1人暮らしをしていた女子中学生の
家に、ある日突然、公安警察が侵入して来て、この少女は自宅内に監禁されてし
まった。
それ以来、女子中学生は、自宅内で常に数人の公安警察の男達に取り囲まれ、猥褻
、凌辱、強制性交、暴行など、男の残虐行為に晒され続けている。夜間には激しく
強制性交が繰り返され眠る事も出来ない。この少女はもう3か月学校へ行っていない。
体力ももう限界。この少女の心身とももう長くは持たないと危惧される。

この年令の女子に、この境遇はあまりに残酷。今の世の中に、この様な事があっては
ならない。この女子中学生は、日本社会に隠されているブラックホールに囚われて
しまった。

515名無しピーポ君2018/11/18(日) 20:18:14.51
完全解明 催眠ガス強姦被害者が皆、専属慰安婦になる理由 
============================================
<公安警察が催眠ガス強姦した女子を何時でもセックスを受け入れる専属慰安婦化するプロセス>

公安警察が目を付けた女子を「催眠ガス強姦被害」に遭わせるのは、公安警察が女子を活動対象
にする目的である「専属慰安婦化」の為に、一番最初に行う最も重要なプロセスだからだ。

催眠ガス強姦の効果は@対象女子を犯罪被害者にして、その身辺に、活動根拠の捜査権を獲得
          A被害体験時に気絶していて、見てない犯人への恐怖感を紐づけして置く

これが、真の目的である「専属慰安婦化」の為に有効な、警察依存心理を操るコントローラーの
役目を果たす。被害者の恐怖を煽る事で依存心理を高め、何でも言う事を聞かざるを得ない
ように女性心理を追い込んで行く。これが催眠ガス強姦被害者の殆どが、捜査担当との性行為に
応じる理由だ。
捜査と言う建て前で係りながら、被害者の女性に強制性交を行っても、始めの被害の恐怖心理を
煽って置くと、被害者の心理は、今程の強姦体験の上に、最初の被害の恐怖心理が上書きされて
しまい肉体関係が既成事実化してしまう。こうして、捜査担当者と逢う度に肉体関係を持つと
言う、催眠ガス強姦被害者特有の行動を表す様になる。
こうなった女性は指示されれば、抵抗なく誰とでも肉体関係を持つ様になり、いつの間にか専属
慰安婦になっている。

「催眠ガス強姦」は捜査権と言う、被害者の女性に心理工作をする環境をセットし、そこで恐怖
心理と女性心理を操って、活動対象にした女子を、もれなく専属慰安婦にする必要不可欠なプロ
セス。「催眠ガス強姦」を利用すれば、狙った女子を誰でも専属慰安婦に出来る警察特権中の特権
だった。
============================================

516名無しピーポ君2018/11/20(火) 22:41:34.68
「催眠ガス強姦」は2001年、警視庁公安部長の『米村俊朗』が採用した主要活動。
これが警察庁の野望「生活安全局設置」発端となった(生活安全局は公安警察が家庭内の女子
の性を活動対象にする為に設置された)。
催眠ガス強姦は、目を付けた女子の家に夜間に侵入し、寝ている女子にガスを嗅がせ麻酔状態に
した上、都合の良い特定人物の仕業に見せかけて強姦するのがその手口。
ガスを嗅がせ麻酔状態で強姦するのは、自分の顔姿を被害者に見られない様にして、自分がその
事件の捜査を担当する警察官となり、捜査や警護等の口実で、その女子の家に常駐する等して
付きまとい「催眠ガス強姦」や「強制性交」を繰り返すのが目的。
これにより、催眠ガス強姦被害に遭った女子の多くが専属慰安婦に利用された。公安警察に専属
慰安婦にされた女子は自殺、失踪、精神障害など幸福な人生を歩めた者は1人もいない。

米村俊朗は催眠ガスを用いて、不特定多数の女子を強姦する犯罪を、警視庁公安部の主要活動に
採用して、国内の女子の性を公安の男達に与えて、犯罪史上に類の無い多大の被害をもたらし
我が国の公安警察を底無しの堕落と腐敗に導いた、戦後、我が国に現れた最も凶悪な警察官僚で
ある。
「今日も子飼いの者達が活動している」「もっと穴を集めろ」

517名無しピーポ君2018/11/21(水) 03:50:54.12
【催眠ガス強姦】は警察組織内で、今だ力を持ち続ける米村俊朗配下(子飼いの者達)が
2001年から行っている犯罪だ。(>>497〜)(警察庁の野望473〜475)も米村俊朗が主導した
陰謀。

米村俊朗こそ、少女を犯し汚し喰らいつくして、日本を滅ぼそうとする悪魔の首領だ。

518名無しピーポ君2018/11/21(水) 23:03:56.10
戦後、我が国に現れた最も凶悪な警察官僚 米村俊朗
主な経歴
1974年 - 警察庁入庁
1982年 - 警視庁警備部第2機動隊長
1983年 - 警視庁神田警察署長
1994年 - 秋田県警察本部長
1995年 - 警察庁警備局外事課長
1998年 - 内閣総理大臣秘書官(小渕恵三首相) 
2000年 - 警察庁長官官房人事課長
*2001年 - 警視庁公安部長
*2003年 - 警察庁長官官房審議官(警備局担当)
2004年 - 大阪府警察本部長
2006年 - 警視庁副総監
2006年 - 警察庁警備局長
2007年 - 警察庁長官官房長
2008年 - 第87代警視総監
2010年 - 退官、常和ホールディングス株式会社監査役
2011年 - 第17代内閣危機管理監
2012年 - 常和ホールディングス株式会社監査役退任
2014年2月28日 - 退官、内閣官房参与
2014年3月1日 - 内閣官房参与退任、一般財団法人東京オリンピック
・パラリンピック競技大会組織委員会理事
2014年5月 - 株式会社セブン&アイ・ホールディングス取締役
2014年6月 - 常和ホールディングス株式会社取締役
2015年12月 - 東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会チーフ
・セキュリティ・オフィサー(CSO)

*2001〜2003(警視庁公安部長)催眠ガス強姦の殺人許可を与えて警視庁公安部処女狩り
競争慰安婦狩り競争を繰り広げた

519名無しピーポ君2018/11/21(水) 23:04:52.99
戦後、我が国に現れた最も凶悪な警察官僚 米村俊朗
 催眠ガス強姦での殺人は不問(米村裁定1)

警視庁公安部の主要活動「催眠ガス強姦」(治安活動ではない)で、活動に伴う殺人は
罪を問わない事になったのは、平成14年の警視庁公安部上尾拠点の催眠ガス強姦で起きた
殺人事件からである。
催眠ガス強姦を開始した当初は殺人は許可されていなかった。当時の活動は、肉体関係前提
の女性協力者(慰安婦)獲得目的の催眠ガス強姦に総力を傾けていた。その内容は、催眠ガス
強姦被害者を捜査に協力させ、常に尾行監視に同行させて強姦するタイミングを見計らうと
言うものだった。

殺人事件第一号はここで起きた。尾行する車に運転者1名と後部座席に催眠ガス強姦被害者
と担当者1名が乗り尾行追跡中、後部座席に乗った1名が、隣に乗せていた被害者に襲い掛か
った。今なら隣にいる女子を強姦するなど当たり前に行われるが、当時はそうではなかった。

女性は必死に抵抗した。車の後部座席の形状と女性の身体能力の高さから、30分以上過ぎても
征服できなかった。そこで催眠強姦用の麻酔を嗅がせて気絶させて強姦した。女性は強姦中に
ショック死した。 この強姦ショック死事件に上尾拠点の全員が動揺した。「やったら死んだ」
「女はやると死ぬ事がある」「人目に付かない日本海側へ行く、」支離滅裂な事を口走っていた
。拠点の全員の動揺は数日の内に収まった。「催眠ガス強姦に伴う殺人は正当な職務の執行と
見做して不問」と言う事実上の殺人許可を米村俊朗が下した。

殺された女性の遺体は「担当警察官との交際を断られた事を苦にして自殺した」と親元に
届けられた。女性の親はそれで納得したと伝えられた。
「悔しくて、悔しくて、絶対に仇を取って下さい」殺された女性の気持ちが耳に聞こえて
くる様に解った。
 
女性の気持ちは何一つ報いられなかった。警視庁公安部の催眠ガス強姦は、その後も慰安婦狩
り競争、処女狩り競争と、さらに活動に拍車がかかり被害者数は6000人を超え、催眠ガス強姦
に伴う殺害被害者も増え続ける。さらに拠点が女の処刑場、殺しの現場に利用された。この間
刑事警察も何度も捜査に着手したが、この活動には手も足も出ずその度に追い返された。

520名無しピーポ君2018/11/21(水) 23:05:33.38
戦後、我が国に現れた最も凶悪な警察官僚 米村俊朗
 催眠ガス強姦では殺人は不問(米村裁定2)

催眠ガス強姦を活動テーマとして採用した途端に殺人事件が起きた。殺人事件を起こした
者を処分すれば催眠ガス強姦を活動テーマとして採用した事自体が誤りだった事になる。
そもそも「何の罪も無い女性の家に侵入して、寝ている女性を強姦する事が公安警察の
活動とは何たる事か」「強姦は凶悪犯ではないか」「そんな活動を誰が許可した」と言う
事になる。
就任したばかりの公安部長には、この失敗は致命的だ。活動を認めた警察庁とてそれは同じ。
そこで、ここで失敗したくない公安部長と責任を回避したい警察庁は犯行を正当な処置だった
事にして不問とし、催眠ガス強姦における殺人に事実上の許可を与えてしまった。
これを根拠として「催眠ガス強姦中に目を覚ました女は、直ちに殺害して口封じ」が催眠ガス
強姦に義務付けられた。
催眠ガス強姦現場の男たちは、これに喜び、意を強くして催眠ガス強姦にまい進した。女子の
下腹部を貫き血が滴るのを喜びとする公安の男たちに、殺人許可を与えたらどうなるか、言わず
と知れた事だ。
男たちは催眠ガス強姦中に目を覚ましたり、それを目撃した人を躊躇なく殺害するようになった。
その結果、催眠ガス強姦被害者と死者は年を追うごとに増え続けた。これは平成14年の上尾拠点
の催眠ガス強姦で起きた殺人事件を米村俊朗が、正当な処置として不問にしたのが原因である。
 
日本の警察には、過去の誤りを認めて正す能力が無い。これはひとえに警察庁にその能力が
無いことに起因する。警察庁は、いまだ催眠ガス強姦と殺害を許可した事の誤りを認め正す事
をしない。催眠ガス強姦被害者と死者はこれからも増え続ける。
(警視庁公安部 国道17号沿い催眠ガス強姦重点地域の催眠ガス強姦被害者数6500人、殺害者数43人
 2018年10月現在)

521名無しピーポ君2018/11/22(木) 22:09:28.81
「催眠ガス強姦」を主要活動とする警視庁公安部が、催眠ガス強姦の被害者に監視対象者を犯人
として提示し監視モニターを見させるのは、慰安婦化を目指す女性の意識に、共通の敵や仲間意識
を形成して、被害者心理と女性心理の作用で「専属慰安婦」を仕立て上げるのが目的。

催眠ガス強姦は米村俊朗が2001年に採用、推進し、現在なを盛大に行われている非人道的
残虐活動。

警視庁公安部など、日本の公安警察が、現在の主要活動として行っている「催眠ガス強姦」は
女子の人権は全く認めず行われ、処女狩りを1次目的、慰安婦狩りを2次目的として、女子の
全てを狩猟対象の獲物として取り扱う猟奇的欲望処理活動。取った獲物の女子は公安警察の物
であって生かそうと殺そうと公安警察の自由。対象の女子を決して人間と見做さず、決して人間
と扱わない非人道的残虐活動です。

522名無しピーポ君2018/11/25(日) 11:07:31.08
今の米村直系の国家公安活動
「関ケ原以来の子飼いの者達が動いている もっと穴を集めろ」

少女(14才中2)は、8月に催眠ガス処女狩り強姦から公安の活動(自宅監禁)の対象
になり、交代で常駐する3,4人の男達に取り囲まれ暴行、凌辱、強制性交を昼夜問わず
繰り返されている。
この少女の家は母子家庭で母は単身赴任で別暮し、家にはたまにしか帰って来ない。
少女は家で1人暮らしている。
公安の処女狩り強姦に遭ってから。公安3.4人常時家に居座り、帰らなくなった(この監禁
監視はテロ等重用危険人物扱いの49人態勢である事が判明)
それ以来、この少女は入れ替わりやって来る公安警察官から昼夜、強制性交を続けられ
特に0時以降は男達が代わる代わる強制性交を繰り返す為、一睡もできず学校にも全く
行く事が出来ない。
 
(この女子中学生は、家に何時も1人、大人が強要すれば泣きながら従った為、最初から
無理やり慰安婦に扱かわれてしまった。自宅に代わる代わる押しかけて来る公安の男達
から、強制性交を繰り返されて、相手が警察で訴える所も、自宅内で逃げる所も無く、
夜通し強要され寝る時間がないので学校にも行けない。3か月に述べ1000人もの警察官
に強要され、肉体関係を持ってしまった。すでに重いPTSDに陥っていると見られる)

523名無しピーポ君2018/11/25(日) 11:08:40.63
今の米村直系の国家公安活動
「関ケ原以来の子飼いの者達が動いている もっと穴を集めろ」

21時、しばらくぶりにこの娘の母が自宅に帰って来た。少女は3軒先の公安宿舎で
今日、5人目の男に抱かれていた。連絡を受け、少女は、急いで着衣を付けて母の許に
走った。自宅に帰った母の胸に顔をうずめて、声を上げて泣いた。
14才の少女にはこの境遇は辛かった。母親は自宅に残した娘が、公安の男達と性交渉を
行っている事はある程度は知っていた。

母親は深夜にやって来た、公安の管理職と協議し、書類に記名捺印した。少女は徹夜で
調書の作成に立ち会っていた。明け方、ようやく眠りについた娘を残して、母親は仕事に
向かった。

母親と公安警察側の協議で、ようやく少女が開放されるかに見えた。
しかし、少女は今日も日中に、4人の男の要求に応じた。

524名無しピーポ君2018/11/25(日) 11:10:50.00
この少女が、公安警察に監禁状態に置かれているのは、監禁状態にして14才少女を手に入れる
為に「テロ、工作員」など「重要危険人物」情報を捏造してでっち上げ指定したからです。
こうすれば、国家予算を使って、誰でも監禁でき、好き放題の事が出来るからです。

日本の公安警察が「重要危険人物」に指定して、監視や監禁を行なう活動の大半は、この様な
捏造でっち上げによるものです。それは、この様な指定と活動内容が、適正かどうかをチェック
する制度など皆無で、殆ど自分たちで勝手に行っているからです。

公安警察が、勝手にでっち上げて行っている活動の中では、女子を監禁する活動は最も悪質と
言えますが、これも相当数あります。なぜなら、これが公安警察が一番やりたい活動だからです。

公安警察はデタラメな制度を利用して、好き放題を繰り返してきましたが、現在は女子を狙った
性犯罪が最も主要な活動となっています。

525名無しピーポ君2018/11/25(日) 11:23:27.33
卑劣で邪悪な集団ストーカー精神暴力殺人テロ組織、軽死腸肛門部のみなさんこんにちは、ご機嫌いかがですか?

526名無しピーポ君2018/11/26(月) 02:18:23.22
公安警察が行っている「催眠ガス強姦」は警察庁が主導する公安活動。
その目的と効用は明らかにしてある。
従って、実行者の公安警察の立場にたった制度設計がなされている。

「催眠ガス強姦」は、現行犯でも無罪。
「催眠ガス強姦」では、体内に残された体液による遺伝情報だけを証拠採用する。
「催眠ガス強姦」は、体液を残さなければ検挙不能の犯罪となるが、これは一般人
には実行出来ない為、犯罪として取り締まる事は考慮されていない。

527名無しピーポ君2018/11/26(月) 06:35:39.21
>>525
軽死腸肛門部=警視庁催眠ガス強姦処女狩り公安部=公安警察は国民の意思で
解体廃止にしましょう。

528名無しピーポ君2018/11/26(月) 06:37:34.26
現在、日本では国家が公安警察の要員に、活動対象にする女子の人権の全てをはく奪する権利
を認めている。
その為、公安警察が女子を監禁して着衣を剥ぎ取り、押し倒して悲鳴を上げる女子を強姦し、
泣き叫ぶ女子に何人もで同じ事を繰り返す。場合によっては殺しても構わないとされる。
現在の日本では、公安に強姦される女子は狩りの獲物。狩りで取った獲物は生かそうが殺そうが
取った者の自由となる。

日本国は、女子の人権を保護し、国家公安警察に女子が人権の全てをはく奪されない事を保障
しなければならない。

529名無しピーポ君2018/11/27(火) 10:38:44.08

すでに、警察は14才女子の体を幹部総出で貪るまで落ちた。警察のデタラメ制度運用と蛮行を
チェックし取り締まる組織は日本には無く、警察に自浄作用を期待する当ても無い。

安全を、この警察に依存するしかない国民は、まだ贖う術の無い子供が、真っ先に欲望が異常
膨張した警察の餌食にされる。こうなると巷の蛮行が一斉に警察の後を追い、もうこの国では
女子は無事には育たない。女子を守れない国家民族は必ず滅ぶ。女子が皆、無残に傷を負って
大人になるこの国はもう長くは持たない。

国民の権力に対する無知無関心が招いた惨状だ。
誰か女子を救い、この国を立て直す手立てが分かる人はそれを実施してください。

530名無しピーポ君2018/11/27(火) 10:43:44.16
安倍政権を応援しますから、お願いだから女子の人権を認めてやって下さい。

日本では国家が公安警察の要員に、活動対象にする女子の人権の全てをはく奪する権利を認め
ている。公安警察の活動対象にされる時、女子に人権はありません。公安警察は女子を監禁し
て何をしてもかまわない。悲鳴を上げても、泣き叫んでも、何人で同じ事を繰り返してもかま
わない。事件になるようなら、場合によっては殺しても構わない。

現在の日本では、公安に捕らえられる女子は人間では無く狩りの獲物。狩りで取った獲物は
生かそうが殺そうが取った者の自由。現在、公安警察に狩られる獲物は皆、女子中高生です。

お願いします、女子の人権をはく奪しないで下さい。監禁を止めて自由にして下さい。人間の
尊厳を認めて身体を凌辱しないで下さい。せめて、着衣を剥ぎ取る時は部屋を充分暖房して
やって下さい。夜通し強制するのは止めて寝かせてやってください。 学校行かせてやって
下さい。

このお願いを聞いて頂けるなら、今後は安倍政権を応援し、何でも賛成します。どうか女子に
人権を認めてやって下さい。お願いします。

531名無しピーポ君2018/11/27(火) 12:24:21.35
卑劣で邪悪な集団ストーカー精神暴力殺人テロ組織、軽死腸肛門部の軽殺姦のみなさんこんにちは。お前らの全死刑が早く見られますように、アーメン

532名無しピーポ君2018/11/28(水) 00:10:38.93
警視庁公安部は米村俊朗が主導し、上尾分室で6500人、全国では数万人に上る女子を
催眠ガス強姦した。
警視庁公安部は1人の少女を監禁し、少女に裸で生活させ強制猥褻、暴行、凌辱した上
1000回も強制性交を行った。
警視庁公安部は、催眠ガス強姦を主要活動とし「その際の殺人は正当な職務の執行と見做す」
と言う米村俊朗に唆され43人を殺害した。

これらの罪により警視庁公安部は解体廃止する。

533名無しピーポ君2018/11/28(水) 06:34:00.90
女子を喰らう魔界の帝王「米村俊朗」
警察が一般家庭の女子を娼婦として利用する手法の構築を一貫して画策

2001警視庁公安部長   <催眠ガス強姦を主要活動にし、殺害しても不問と言う裁定を行う>
2003警察庁長官官房審議官(警備局担当)
2006年 - 警視庁副総監
2006年 - 警察庁警備局長 <生活安全局を設置し公安が生活安全課で催眠ガス強姦被害者の捜査を
             担当する制度を整備した>
2007年 - 警察庁長官官房長
2008年 - 第87代警視総監 <催眠ガス強姦の現行犯は無罪、被害者の体内から採取した遺伝情報
             のみを証拠採用する公安警察の為の催眠ガス強姦制度を確立>
2011年 - 第17代内閣危機管理監
2014年2月28日 - 退官、内閣官房参与

米村俊朗は女子の家に侵入して麻酔性のガスを嗅がせて強姦する「催眠ガス強姦」を
警視庁公安部の主要活動として開始した。これは警察が一般家庭の女子を娼婦として
利用するのを目的にしている。
その方法は、家に侵入しガスを散布して置いて、帰宅した女子を気絶させて強姦、深夜
侵入して寝ている女子をガスで麻酔状態にして強姦する等、自分の顔姿を見られない方法で
それを他人の仕業に見せかける為、事前に証拠品を用意して行うのが特徴。催眠ガス強姦
又は米村強姦とも呼ばれれる。これは、警察が一般家庭の女子を娼婦として利用する第1段階。

次に、捜査を行う警察の立場を利用し女子を家から連れ出し、専用施設に連れ込んで長時間
監禁状態にして、ガスで気絶させたり強制で性行為を行うのが第2段階。この施設は容疑者
を監視するモニターとベッドがある個室で、女子と2人で朝まで過ごすのに使用される。
この個室に女子を連れ込むのが女子を自宅で催眠ガス強姦する目的。性行為を強く拒絶する
女子や、若すぎて性行為耐えられない女子は催眠ガス強姦を行う。目を覚ました女子が悲鳴
を上げる時はモニターを指して「あの男の仕業だ」と言って誤魔化す。

これを繰り返す事で事で一般家庭の女子が警察の専属慰安婦に仕立てられる。

534名無しピーポ君2018/11/28(水) 22:44:02.70
女子を喰らう魔界の帝王「米村俊朗」
女子を警察の娼婦に利用する改革

米村俊朗は、一般家庭の女子を警察の娼婦に利用する制度を構築して来た中心人物。
米村俊朗が行った警察制度の改革により、女子は皆、処女から奪われ24時間、警察の
娼婦として肉体を利用される事を拒めなくなった。今も、多くの女子が警察に肉体の
提供を余儀なくされ、泣き叫び、嘆き悲しんでいる。

<米村俊朗が行った改革の内容>
●催眠ガス強姦手法の開発
●一般家庭の女子を連れ込み強姦する施設の整備
●一般家庭の女子の慰安婦化工作手法の開発
●公安警察が女子の性を活動対象にする事を主目的にした生活安全局設置と制度の整備
 >>22>>23
●公安警察の為の一般家庭の女子催眠ガス強姦の制度化
●公安警察の都合だけで監視監禁対象を設定し運用できる制度の整備

535名無しピーポ君2018/11/29(木) 06:49:21.84
日本の警察には米村俊朗によって、一般家庭の女子を強姦し、専用娼婦に利用する
制度が作られていた。

<家庭内で女子を催眠ガス強姦>
公安警察が女子のいる家に侵入しガスで気絶させて強姦。これが女子強姦の基本。
実行者の公安警察の立場にたった制度設計がなされている。

●公安による強姦は、現行犯でも全て無罪。(家族や近隣からの通報で現行犯逮捕されても
 警察へ行って公安と確認すると無罪放免となる)
●男性から体液を盗取する手法を開発
(男性から体液を盗取する手法が確立していて、公安は催眠ガス強姦の事件処理用にそれを使う)
●「催眠ガス強姦」では、体内に残された体液による遺伝情報だけを証拠採用する。
(体液を残さなければ検挙不能の犯罪となるが、催眠ガス強姦は一般人には実行出来ない為
 犯罪として取り締まる事は考慮されていない。刑事鑑識の捜査手法は現場には投入されない)
 

536名無しピーポ君2018/12/03(月) 07:08:26.24
北本市の団地内で女子中学生が公安警察に監禁され、男達に取り囲まれて24時間
猥褻凌辱、強制性交を繰り返され、何時も数人がかりで夜も眠らせない暴行凌辱
の限りを尽くされている。

この問題は、戦前戦中の治安維持法による国家強権主義行政下で、特高警察が
牢獄内の共産党員女子に死に至るまで暴行凌辱の限りを尽くした蛮行が、今だに
行われている事を明らかにしている。
これは、公安部長 米村俊朗が開始した催眠ガス強姦による処女狩り慰安婦狩りにも
見られるように、女子の人権のすべてをはく奪し、死に至るまで凌辱する国家公安
警察の、今だ健在な残虐なメンタリティーを見せつけている。
昔と今の違いは、今は、強権主義や戦争遂行の目的は無く、ただ欲望を満たす為に
女子を襲い、情け容赦なく暴行凌辱の限りを尽くしている事だ。
団地内で監禁されている女子中学生も、あと1年も、これを続けられれば力尽きて
しまうだろう。

この問題について、行政もようやく腰を上げて情報収集の動きを見せているが
行政が、強姦の現行犯逮捕者を無罪放免する警察に迎合して対応する様なら
非難と糾弾の矛先は行政に向かうだろう。

この問題は護憲民主、人権擁護の枠組みを逸脱する事無く解決が図られなければ
ならない。事件の隠蔽矮小化をめざす警察主義で、対応が図られる様なら国家の
自壊は止まらない。

537名無しピーポ君2018/12/05(水) 06:39:13.52
<米村俊朗が開始した催眠ガス強姦の被害者への国家賠償試算額>

【国道17号線沿線の国家の公安活動(旧警視庁公安部上尾分室)によって心身及び生命
に被害を受けた女子及び遺族への国家賠償試算額=525億円】
国道17号線沿線の国家の公安活動」とは、埼玉県国道17号線の沿線で2001年から行われ
て来た警視庁公安部主体(旧警視庁公安部上尾分室)の一連の「催眠ガス強姦 処女狩り
慰安婦狩り」活動のこと。
「催眠ガス強姦」で処女を狩られた女子は、皆すべて国道17号沿線の施設(民家を装
った活動拠点)へ行って、多くが深夜に行われる個室で容疑者を監視モニターを見る
活動に参加している。この間、ガスで再び眠っている間に、身体をさらけ出され数人
から再強姦を受けている。
 
<催眠ガス強姦被害者人数>6500人(全国では3万人を超えると推定される)
  (内殺害による死者)43人(秘密を漏らす嫌疑をかけられた婦警、女子協力者を含む)

<重度の被害者>40人 薬物機材使用を伴う強制性交や強制同棲で専属娼婦にされ多人数
           との性交に従事させられた被害者。
<現在進行形の被害者>多数
「危険人物が近づいている」などの理由で時折、自宅に入り込んで朝まで帰らない。
 拠点施設などに連れていかれて性交渉に応じる事を余儀なくされている現在進行形
  の被害者が多数。

<死者>法律に従って妥当な賠償金が支払われれば500,000,000X43人=215億円
<重度の被害者>300,000,000X40人=120億円
<その他の被害者> 3,000,000X6400人=200億円
---------------------------------------------
     国家賠償金額      合計525億円

538名無しピーポ君2018/12/08(土) 07:05:53.75
催眠ガス強姦は女子を攻撃して国家社会に打撃を与える事を狙ったテロ。

公安警察には20000人の要員がいる。公安警察が、このまま催眠ガス強姦を主要活動に
して2人1組で実行し続ければ、1年に20000÷2X100人=100万人 10年で1000万人を
強姦出来る。つまり、10年足らずで日本の未婚の女子が全て、公安警察に強姦される。
やがて、日本には催眠ガス強姦被害者の女しかいなくなります。

催眠ガス強姦が、女子に特殊な作用を及ぼして、国家社会に打撃を与える意図を持って
いるとすれば、10年後にはこの国は深刻な事態に当面しているはずだ。
このまま、公安警察の活動を放置していると日本は大変な事になる。

女子中高生の処女狩り慰安婦狩りが、急速に進められている現状に何の危機感も持た
ないのは無謀だ。

539名無しピーポ君2018/12/08(土) 22:20:12.29
米村俊朗は2001年から、配下を用いて、女子の体を奪い凌辱して心と体を貶め傷を
負わせる活動に尽力して来た。
米村が、日本人の全ての処女を奪う体制を敷いて、女子を攻撃する目的は何かが
改めて問題となる。
これだけの規模で行う以上、自身の異常性欲を満たす為では説明不能。
日本の全ての女子を強姦する体勢となれば、日本の国家社会に打撃を与える目的が
あるのは疑う余地が無い。

米村が行って来たのは、女子の心と体を貶め傷を負わせる事で、日本を将来に渡って
弱体化させる企て。米村俊朗は生粋のテロリストと断定できる。
(催眠ガス強姦 米村俊朗参照)

540名無しピーポ君2018/12/11(火) 08:45:56.31
(日本の残酷)
公安の慰安婦工作 公立中2(14才)少女Bの場合(少女A>>522>>523)

この子は小柄で年(14才中2)よりずっと子供に見える。自宅が公安のアジト近く
だった為に、まるで子供のこの子に公安警察の慰安婦化工作が行われた。
始めは「催眠ガス強姦」未明に、目覚めたこの子は少女共通の「いやあー!
やあー!」と鳴き声をあげた。
2日目も家族を全員眠らせて侵入強姦。組み敷かれた状態で目を覚ました少女は
「いやあー!」「やあー!」「やあー!」、、泣きながら悲鳴を上げ続けた。
これは2人がかり4時間以上続けられた。

この子も両親もネットで見て「催眠ガス強姦」を知っていたので自分が、その被害
に遭ったのがすぐ分った。すると公安はマニュアル通りの「あの男工作」の他に、
まだ「催眠ガス強姦」2回のこの子と、母親に「今晩、偉い人の相手をしてくれたら
お金を払う」と言う工作が仕掛けられた。

公安警察の言う事を信じないこの子には、家族を催眠ガスで目を覚まさない様にして
連日、侵入強姦が繰り返された。この子は、恥ずかしい写真をばらまくと何度も脅さ
れて、とうとう家族に内緒で男達との行為にいつでも応じる様になっていた。

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