交通事故は減らせる?自動ブレーキ限定免許等 [無断転載禁止]©2ch.net

1名無しピーポ君2016/04/12(火) 07:15:21.62
痴呆ドライバーは増える事があっても減る事は無さそうだ
地方に居住する認知ドライバーからクルマを取り上げれば逆恨みが凄そうだ
そうかと言って、一般人に痴呆が危害を加える事を容認し続けるかね?

歩行者や他車・障害物との激突が予想されるケース等では
ドライバーの意志に関わりなく自動停止させる事が可能ならば・・・
自動ブレーキを解除する事が不可能なようにセットして販売するのが一般化すれば・・・

自動ブレーキ限定免許って区分を作ったらどうなるだろう?
一定年齢以上のドライバーは自動ブレーキ限定って事にすれば良いんだし
免許の新規発行も自動ブレーキ限定免許って事にすれば事故は激減するやん。

どうしても手動制御でクルマを運転したいドライバーは
限定解除の為の再試験を受けて入手すれば良いだけなんだから誰も困らんよ
速度制限を守らないような奴は即座に限定免許→優良ドライバーは誰も困らんね

高速道路での暴走・逆走なんかも不可能になるし車間距離を詰めるような池沼丸出しの行為も不可能
しかも犯罪者のクルマを遠隔でストップさせる事すら技術的に容易・・・

如何?

236名無しピーポ君2017/11/14(火) 18:25:18.62
高速道路上の安全確保学ぶ講習会11月7日 16時03分動画nhk
ことし8月、徳島自動車道で2人が死亡、14人が重軽傷を負った事故が起きたことを教訓に、7日、鳴門市でドライバーに高速道路での安全な走行を学んでもらう講習会が開かれました。
ことし8月、鳴門市の徳島自動車道で路肩に止まっていたマイクロバスにトラックが追突した事故では、2人が死亡、14人が重軽傷を負いました。
講習会は、この事故を受けて鳴門警察署が開き、地元のドライバーおよそ30人が参加しました。
この中で、JAF=日本自動車連盟の担当者が、事故や故障により、やむをえず高速道路の路肩などに停車する場合は、ハザードランプをつけて後続車に知らせたうえで、
安全な場所に避難することや、三角表示板や発炎筒を車から50メートルほど離れた場所に設置することなどの安全対策を説明しました。
また参加者は、三角表示板や発炎筒の設置方法を実物を使って体験し、担当者の説明を受けながら表示板を組み立てるなどしていました。
講習会に参加した60代の女性は「三角表示板などをいざとなったときに使えるか心配なので、ふだんから使い方などを勉強するようにしたいです」と話していました。
講習会を開いた鳴門警察署交通課の伏谷啓課長は「三角表示板や発炎筒は使う場面がないことが一番ですが、もしもの時には慌てずに使えるようにしておいてほしい」と話していました。

237名無しピーポ君2017/11/16(木) 09:59:40.81
運転技術の回復支援へ新取り組み11月9日 6時04分nhk
病気やけがの後遺症で身体能力などが低下した人が、車の運転技術を回復できるように、徳島県内の作業療法士や自動車教習所の団体などは、必要なリハビリや教習を行う新たな取り組みを、今月から始めることになりました。
脳梗塞などの病気やけがの後遺症で、身体能力や判断力が低下した人が車の運転を中断した場合、公共交通機関が発達していない地域では、日常生活に支障が出るケースもあり、支援策が課題になっています。
そこで、徳島県内の作業療法士や自動車教習所の団体、それに警察が連携して、運転技術の回復を支援する新たな取り組みを、今月から始めることになりました。
具体的には、まず病院の作業療法士が支援を希望する患者に対し、安全運転のために必要な能力を厳しくチェックし、ドライブシミュレーターを活用するなどしてリハビリを行います。
自動車教習所は、作業療法士と患者の情報を交換し合って、運転能力を高める教習を繰り返し行います。
警察は、運転免許センターで患者が再び運転することが可能かどうか最終的に判断するほか、車の運転に不安がある人にはこの取り組みを紹介します。
徳島県作業療法士会の岩佐英志会長は「安全な運転を続けていくことができるように、サポート態勢を強化していきたい」と話しています。

238名無しピーポ君2017/11/16(木) 21:14:51.10
「認知症」25人が免許取り消し11/16 12:50nhk
ことし3月、道路交通法の改正によって75歳以上の高齢者ドライバーを対象に認知症の検査が強化されてから9月末
までのおよそ半年間に、岡山県内では「認知症のために運転が困難だ」として25人が運転免許を取り消されました。
相次ぐ高齢者ドライバーによる事故を防ごうと、ことし3月に施行された改正道路交通法では、75歳以上のドライバー
が運転免許の更新の際に受ける検査で、「認知症のおそれがある」と判定された場合、医師の診断を受けることや、
交通違反をした際にもこの検査を受けることが新たに義務づけられました。
岡山県警察本部によりますと、改正法の施行から9月末までのおよそ半年間に、この検査を受けたのは、のべ
2万4000人あまりにのぼり、このうち、871人が「認知症のおそれがある」と判定されたということです。
このうち25人は医師による診断で「認知症」と診断され、運転免許を取り消されたということです。
一方、ことしに入って9月末までに運転免許を自主的に返納した高齢者は5337人に上るということです。
岡山県警察本部運転免許課は「年齢を重ねると体の機能が低下することを認識し、安全運転を心がけるとともに
不安がある人は積極的に免許を返納してほしい」としています。

239名無しピーポ君2017/11/22(水) 13:04:19.65
飲酒運転取締PT出発式2017年11月21日(火)更新itv
飲酒の機会が増える年末を控え、県警は飲酒運転の根絶を図ると共にその事故を防ごうと取締チームを編成し、警戒を強化します。
21日は、県警察本部で出発式が行われ、夜間や早朝に重点的に取締りに当たるプロジェクトチームの警察官ら、約20人が参加しました。
中では稲荷聖二交通部長が「県内では、悲惨な交通事故に直結する飲酒運転が横行している。根絶を望む県民の期待にしっかり応えてほしい」と訓示しました。
県警によりますと、今年、県内では飲酒運転による人身事故が20日までに39件起きていて、うち1人を死亡させています。
県警は1か月間、取り締まりを強化し、飲酒運転の根絶と事故防止を図ります。

240名無しピーポ君2017/11/23(木) 14:01:54.11
夕暮時の交通事故防止呼びかけ11月16日 6時27分動画NHK
夕方の時間帯の車の事故を防ぐために、早めのライト点灯やハイビームの活用をドライバーに呼びかける街頭活動が、徳島市で行われました。
街頭活動は、日没が早くなる秋から冬にかけての時期は夕方の事故が増える傾向にあることから、県と県警察本部などが15日午後4時頃から行いました。
徳島県庁の近くにあるかちどき橋に県の職員や警察官らおよそ30人がが集まり、「早めのライトアップ・ハイビーム励行」と書かれたプラカードや「交通死亡事故多発警報発令中」などと書かれたのぼり旗を持って、橋を通る車の運転手に事故防止を呼びかけました。
警察によりますと、今年に入ってから先月までに県内で起きた人身事故はおよそ2600件に上り、秋から冬にかけての時期は帰宅時間と重なる日没の時間帯に事故が増える傾向にあるということです。
県消費者くらし政策課の勝間基彦課長は「11月に入って死亡事故が連続して発生している。一件でも事故を無くすために、ドライバーには早めのライトの点灯やハイビームの励行、歩行者は反射材の着用をお願いしたい」と話していました。

241名無しピーポ君2017/11/23(木) 16:55:53.93
飲酒運転取り締まりチーム出発(11月21日12時15分)ebc
忘年会などで飲酒の機会が増える年末を前にきょう県警の飲酒運転取り締まりプロジェクトチームが出発式を行いました。
「出発します!」県内全ての警察署の交通課員44人で構成された飲酒運転プロジェクトチームは、今月末まで繁華街
周辺などで夜間と早朝の飲酒取締りを強化します。
県警本部できょう行われた出発式では稲荷聖二交通部長が「重大交通事故に発展する恐れの高い飲酒運転を徹底して
取り締まり交通事故抑止を図る」と訓示。その後チームはパトカーや白バイに乗り込みそれぞれの持ち場へ出発していきました。
県内では今年昨日現在で飲酒運転による事故が39件発生していてうち1人が死亡しています。

242名無しピーポ君2017/11/24(金) 17:00:20.96
2017/11/22「N・スピーク」12:30 動画運転免許証の代理返納状況まとまるhttp://www.ohk.co.jp/news/news.php?VNO=2913
おかやま愛カード

243名無しピーポ君2017/11/25(土) 18:19:34.29
玉野市で飲酒運転の緊急取締り11/25 12:18nhk
年末が近づき酒を飲む機会が増えるのを前に24日夜、玉野市で飲酒運転の緊急取締りが行われました。
24日は、午後8時からの2時間、玉野市築港の県道22号線に5か所の検問所が設けられ、警察官が1台1台車を止めてドライバーの顔色を見たり、
アルコール検知器を使って酒を飲んでいないかを確認したりしていました。
24日の緊急取締りでは178台の車のドライバーを調べた結果、酒を飲んだ人はいなかったということです。
岡山県内では、23日までに交通事故で89人が死亡していて、去年の同じ時期より22人増え、交通事故の防止が喫緊の課題になっています。
警察によりますと、このうち1人は飲酒運転が原因の事故で死亡したということです。
玉野警察署の宮本正富交通課長は、「玉野市内では飲酒運転が原因の事故が去年の2倍に増えている。
年末に向けて酒を飲む機会が増えると思うので、これからもこうした検問を行って重大な事故を未然に防いでいきたい」と話していました。

244名無しピーポ君2017/11/25(土) 18:53:57.27
死亡事故相次ぎ県警緊急会議11/24 21:17nhk
県内では10月から11月にかけての2か月足らずの間に19人が交通事故で死亡し、ことしに入ってからの死者数は
すでに去年1年間を上回っています。
これを受けて県警察本部は各警察署の交通担当を集めた緊急の会議を開き、高齢者の事故防止や警戒活動の強化
などを改めて確認しました。
会議には県警察本部や各警察署の交通担当、およそ60人が集まりました。
はじめに河村清己交通部長が「ことしの交通事故の死者66人のうち、4分の1にあたる19人を先月と今月の2か月
足らずで占めている。交通事故は誰が当事者になるか分からない最も身近な危険で知恵を出しながら、しっかり
取り組んで欲しい」と訓示しました。
会議では高齢の歩行者が事故に巻き込まれるケースが多いことから、交通ルールの順守やドライバーの厳正な対応
に重点を置いた取り組みを行うことや、パトカーなどによる警戒活動の強化、さらに反射材の着用やハイビームの利用
をさらに呼びかけていくことを確認しました。
県警察本部では「これから年末にかけて事故が増加する傾向にあり、道路を利用するすべての人に事故防止の取り
組みをお願いしたい」としています。

245名無しピーポ君2017/11/29(水) 14:29:53.93
交通死亡事故多発で県警が警報11月22日 20時39分動画nhk
22日午後、松前町の県道で、軽トラックと乗用車が衝突する事故があり、軽トラックを運転していた80代の男性が死亡しました。
県警は、交通死亡事故が相次いでいることから、県内に「交通死亡事故多発警報」を出して、注意を呼びかけています。
22日午後1時前、松前町徳丸の県道と町道が交わる交差点で、松山市西石井の農業、大地利広さん(82)が運転する軽トラックと対向車線から進んできた乗用車が衝突しました。
警察によりますとこの事故で軽トラックは前の部分が大きく壊れ、大地さんは松山市内の病院に運ばれましたが、まもなく死亡が確認されました。
乗用車を運転していた57歳の男性は胸に軽いけがをして病院で手当てを受けています。
現場は、片側1車線の県道の緩やかなカーブの途中にある交差点で、警察は、車が壊れた状況などから、軽トラックが対向車線にはみ出したものとみて詳しい事故の原因を調べています。
県内ではことしに入り交通事故で死亡した人の数が今月21日現在で69人にのぼり、年間50人以下に抑えるとした県警の目標をすでに大きく上回っています。
さらに22日も死亡事故が起きたことから、県警は22日夕方、「交通死亡事故多発警報」を県内に発令し、取り締まりを強化するとともに、ドライバーや歩行者に注意を呼びかけています。

246名無しピーポ君2017/11/29(水) 15:25:42.10
高齢者の死亡事故多発で警報11/28 18:32nhk
県内では、27日までの8日間にお年寄りが死亡した交通事故が4件発生し、県は「高齢者交通死亡事故多発警報」を出して夜間の反射材の着用などを呼びかけています。
県内では、今月20日に山口市の県道で歩行中の85歳の男性が軽乗用車にはねられて死亡したほか、27日は、山陽小野田市の国道で貨物車と正面衝突した軽トラックの73歳の女性が死亡するなど、27日までの8日間で高齢者の死亡事故が4件発生しています。
これを受けて山口県は、28日、「高齢者交通死亡事故多発警報」を発令し街頭での注意喚起を実施するとともに、警察は交通違反の取り締まりを強化する方針です。
この警報は、今月10日に出されたのに続いて、今年に入ってから4回目となり、県によりますと、これまでの5年間で最も多いということです。
警察によりますと、ことしの交通事故の死者は、去年1年間の64人をすでに上回る67人となっていて、このうち6割を超える41人が高齢者だということです。
県警察本部は、「年末に向け慌ただしくなり、事故が多くなる時期なのでドライバーは時間にゆとりを持つとともに歩行者は暗いときに外出する際には反射材の着用を徹底してほしい」と話しています。

247名無しピーポ君2017/11/29(水) 17:13:13.47
交通事故高齢者は左が危ない11/29 13:14nhk
岡山県警が、ことし初めから28日までの状況をまとめたところ死亡した高齢の歩行者16人のうち9人が、道路の
横断中に左から来た車両にはねられるなどしていたことがわかりました。
専門家は「高齢者は車の速度などを判断する力が鈍っているので、注意が必要だ」などと指摘しています。
全国的に交通死亡事故が減少傾向にある中、県内ではことし、28日までに交通事故で亡くなったのは90人と去年の
同じ時期に比べて23人多くなっています。
こうした中、岡山県警がことし初めから28日までの県内の事故についてまとめたところ道路の横断中に死亡した65歳
以上の高齢者、16人のうち右から来た車両との事故が5人だったのに対して左から来た車両との事故は9人だった
ことがわかりました。
この原因について交通心理学に詳しい川崎医療福祉大学の金光義弘客員教授は高齢者は速度や距離について判断
する力が鈍っているため、自分に近い「右から」来る車両に比べて「左から」来る車両の危険性を認識しづらいことや、
左右を確認する際、周囲を十分に見渡していないケースが多いなどと指摘しています。
岡山県警察本部は、道路の横断中は半分まで渡った所で再度左を確認するほか、夜間に外出する際にはドライバー
から見えやすいように反射材を着用するように呼びかけています。

248名無しピーポ君2017/11/29(水) 19:15:57.98
トラックが海に転落、男性死亡2017年11月29日(水)更新itv
29日未明、四国中央市の川之江港付近の県道を走っていたトラックが海に転落し、運転していた男性が死亡しました。
事故があったのは四国中央市川之江町の県道で、29日午前3時半ごろ、トラックが道路脇の高さおよそ40センチの柵を乗り越え海に転落しました。
この事故でトラックは前方が水につかり、運転していた香川県丸亀市の派遣社員、辻村正富さん62歳が病院に運ばれましたが間もなく死亡しました。
助手席に乗っていた45歳の男性は自力で脱出し、軽傷だということです。
現場は急な左カーブで警察はトラックがカーブを曲がりきれず、海に転落したものとみて事故の詳しい状況を調べています。
これで県内ではきょうまでの10日間に交通死亡事故が5件起きていて、県は29日、今年初めての緊急事態宣言を出し、警察などに対策の強化を要請しました。

249名無しピーポ君2017/11/30(木) 12:59:52.18
交通死亡事故多発 年末に向けて注意呼びかけ - ニュース詳細|テレビ愛媛(11月27日19時20分)http://www.ebc.co.jp/news/data/index.asp?sn=4497
交通死亡事故が相次いでいます。県警はきょうまで県内全域に交通死亡事故多発警報を出し年末を前に安全運転を呼びかけています。
県警によりますと、今年1月からきのうまでの交通事故の発生件数は3657件と去年の同じ日に比べ342 ...

250名無しピーポ君2017/11/30(木) 13:02:58.60
愛南署にジャンボ門松 - ニュース詳細|テレビ愛媛(11月27日19時20分)http://www.ebc.co.jp/news/data/index.asp?sn=4495
交通量が多くなる年末年始に向けて、安全運転を呼びかける取り組みが始まっています。
愛南警察署の正面玄関には交通安全を呼びかけるジャンボ門松がお目見えしました。
きょうは松・竹・梅や南天を配置した---

251名無しピーポ君2017/11/30(木) 14:02:37.05
[29日 19:10]電柱に乗用車が激突 男性死亡https://www.rsk.co.jp/sp/news/rsk_news.html#local_news_20171129_3
29日未明、岡山市中区長利の県道で、乗用車が電柱に激突し、運転していた23歳の男性が死亡しました。
乗用車は真っ二つになりました。相当の速度で走っていたとみられています。
全文を読む
午前0時ごろ、岡山市中区長利の県道で、乗用車が電柱に激突しました。
---乗用車は真っ二つになり、ボンネットの部分が10m程吹き飛びました。
運転していたのは、岡山市東区の、会社員小澤俊幸さんです。
一時、運転席に閉じ込められたため、消防などに救出されましたが病院で死亡しました。
ドアは電柱を巻き込むように曲がり、ハンドルの部分がちぎれています。
原型をほとんど留めていない車が、衝撃の激しさを物語っています。なぜこれほどの事故が起きたか。
事件、事故の調査をする会社「特調」の仮谷義弘さんが現地を訪れました。交通事故の調査を約20年続けています。
相当な速度を出していた乗用車は、路面の凹凸や操作ミスなど何らかの原因でコントロールを失って横滑りし、電柱に衝突したと考えられるといいます。
側面から衝突したことは、損傷が激しくなった要因のひとつと見られます。
今年、岡山県では88件の交通死亡事故が起き、91人が死亡していて、去年の同じ時期より3割以上増えています。
今一度、自分の運転をふりかえることも必要かもしれません。

252名無しピーポ君2017/12/01(金) 13:45:34.71
ebcでえた放送ぬうす29日18:50交通死亡事故多発緊急事態---宣言
今年初めての交通死亡事故多発緊急事態宣言が29日、
県内に発令された。四国中央市でトラックが海に転
落するなど、29日までの9日間に5件の交通死亡事
故が発生。警察は取り締まりなどを強化している。

四国中央市でトラックが海に転落 男性死亡(11月29日11時36分)
きょう未明、四国中央市内で走行中のトラックが道路をはみ出して海に転落し、乗っていた男性1人が死亡しました。
きょう午前3時40分頃、四国中央市川之江町の海沿いの道路で、3トントラックが高さ40センチのブロック塀を乗り越えて
海に転落しました。
この事故でトラックは前の部分が海水につかり、運転していたと見られる香川県丸亀市の派遣社員辻村正富さん(62)
がおぼれて死亡、助手席に乗っていたという高松市の45歳の男性は自力で脱出し無事でした。
現場は急な左カーブで、警察はトラックがカーブを曲がり切れなかったとみて原因を調べています。
この事故で県内ではきょうまでの9日間で交通死亡事故が5件発生し、今年度初めての緊急事態宣言が出されています。

253名無しピーポ君2017/12/03(日) 14:01:25.76
今治で死亡事故相次ぐ11月26日 19時14分nhk
26日午後、今治市の国道で軽乗用車が別の軽乗用車に追突する事故があり、追突した車を運転していた72歳の男性が死亡しました。
26日午後1時20分ごろ、今治市菊間町田之尻の国道で、走行中の軽乗用車に、後ろから別の軽乗用車が追突し、その弾みで追突した車は道路脇の壁に衝突しました。
この事故で、追突した車を運転していた今治市衣干町の村上恭二さん(72)が胸を強く打って、市内の病院に運ばれましたが、およそ1時間後に死亡が確認されました。
追突された車を運転していた今治市の20代の女性にけがはありませんでした。
現場は、片側1車線の見通しがよく信号のない緩やかなカーブで、警察が事故の原因を詳しく調べています。
愛媛県警は、県内で死亡事故が相次いだことを受けて、「交通死亡事故多発警報」を県内に出して、今月23日から27日までの5日間、安全運転の呼びかけや取り締まりを強化しています。
しかし、愛媛県内では25日も、今治市内で自転車に乗って道路を横断していた68歳の女性が、90歳の男が運転する乗用車にはねられて死亡する事故が起きていて、死亡事故に歯止めがかかっていません。

254名無しピーポ君2017/12/03(日) 17:15:34.28
南予で重大事故相次ぐ2017年12月03日(日)更新itv
県内に交通死亡事故多発緊急事態宣言が出される中、2日、南予ではお年寄りが車にはねられる重大事故が相次ぎ、1人が死亡、1人が意識不明の重体となっています。
警察によりますと、このうち西予市宇和町では午後5時半頃、信号機や横断歩道のない県道を横断していた、近くに住む無職・二宮浅子さん(86)が、軽乗用車にはねられて全身を強く打ち、死亡しました。
警察は、軽乗用車を運転していた大洲市徳森の建設作業員・大野勇容疑者(40)を現行犯逮捕し、過失運転致死の疑いで捜査しています。
調べに対し大野容疑者は「前をよく見ていなかった」と供述しているということです。
また、午後2時過ぎには宇和島市吉田町の国道378号で、近くに住む無職・善家チヨ子さん(85)が横断中、軽乗用車にはねられ、意識不明の重体となっています。

255名無しピーポ君2017/12/04(月) 21:17:51.01
ジャンボ門松で交通安全祈願11月27日 12時28分動画nhk
年の瀬を前に、愛南町の警察署では、年末年始の期間中の交通安全を願って、高さ4メートルあまりの巨大な門松が
掲げられました。
この巨大門松は、帰省などで車の交通量が増え、交通事故も増える傾向にある年末年始の交通安全を呼びかけようと、
愛南町の交通安全協会が年の瀬を控える毎年この時期に設置しています。
27日は、朝早くから協会のメンバー10人が愛南警察署の玄関前で作業にあたり、まず直径およそ1メートルの土台に
長さおよそ4.5メートルの竹を垂直に据え付けたあと、青々とした松や梅の木をくくりつけていきました。
このあと、土台部分をナンテンや葉ボタンなどで飾り付けたり、竹の真ん中に紅白のエビの形をした飾りを取り付けたり
して、3時間ほどかけて巨大門松が完成しました。
県内ではことしに入り交通事故で死亡した人の数が26日現在で72人にのぼり、去年の同じ時期より4人多くなっていて、
年間50人以下に抑えるとした県警の目標を大きく上回っています。
愛南警察署地域交通課の石井隆寛課長は、「年末年始には人や車の往来が増えるので、早めのライト点灯など、
交通安全に心がけてほしい」と話していました。この門松は、来年1月10日まで設置されることになっています。

256名無しピーポ君2017/12/05(火) 16:52:12.18
ebcでえた放送ぬうす 3日13:04 西予市で高齢女性はねられ死亡
2日西予市宇和町の県道で道路を横断中の二宮浅子さ
ん(86)が軽四自動車にはねられ死亡した。警察は
運転していた40歳の建設作業員を過失運転致死の疑
いで逮捕した。

西予市で交通死亡事故(12月3日18時21分)
交通死亡事故多発緊急事態宣言が発令されている中、きのう西予市内で高齢の女性が車にはねられ、死亡しました。
きのう午後5時40分頃、西予市宇和町西山田の県道宇和三瓶線で、近くに住む無職・二宮浅子さん(86)が道路を
横断していたところ、軽四自動車にはねられました。
この事故で二宮さんは全身を強く打ち、病院に運ばれましたが、およそ1時間後外傷性ショックのため死亡しました。
警察は軽四自動車を運転していた大洲市徳森の建設作業員大野勇容疑者(40)を過失運転致死の容疑で逮捕しました。
警察の調べに対し大野容疑者は、「前をよく見ていなかった」と話しています。

257名無しピーポ君2017/12/06(水) 13:42:41.13
ebcでえた放送ぬうす 4日21:21 交通死亡事故に歯止めを 交通検問
相次ぐ交通死亡事故に歯止めをかけようと、県警は今
治市の国道で交通検問を行い安全運転を呼びかけた。
県内は「交通死亡事故緊急事態宣言」が発令され
たいるが、その後も死亡事故が続いている。

警察が大規模検問で安全運転を呼びかけ(12月4日19時21分)
年末を前に県内で交通死亡事故が相次いでいます。事故の発生に歯止めをかけようと警察はきょう大規模な交通検問を行い安全運転を呼びかけました。
今治市菊間町の国道196号ではきょう午後、警察による大規模な交通検問が行われました。
今治市内のこの国道では先月、交通死亡事故が立て続けに起き高齢者2人が死亡しています。
およそ25人の警察官は車を一台一台停めて、先月県内で起きた死亡事故が夕暮れ時に発生していることなど
注意点を書いたビラを配り交通安全を呼びかけました。
県内では先月21日からの9日間で5件の死亡事故が起きていて「交通死亡事故多発緊急事態宣言」が発令されています。
特に、夕暮れ時に事故が多発していて警察では早めのライト点灯などを呼びかけています。

258名無しピーポ君2017/12/06(水) 13:53:17.48
死亡事故多発で緊急事態宣言11月29日 18時27分動画nhk
県内で交通死亡事故が相次いでいることを受けて、愛媛県は29日、ことし初めて「交通死亡事故多発緊急事態宣言」を出し、警察に取り締まりと街頭活動の強化を要請しました。
愛媛県内では29日未明、四国中央市の港の岸壁から、トラックが海に転落する事故で男性が死亡するなど、今月21日からの9日間で5件の交通死亡事故が発生し5人が死亡しました。
10日間で5件の死亡事故が起きたことを受けて愛媛県は29日、県知事名でことし初めての「交通死亡事故多発緊急事態宣言」を発令しました。
警察によりますと、ことしに入って、28日までに交通事故による県内の死者は、去年の同じ時期に比べて4人多い72人で、このうち、およそ60%が高齢者だということです。
交通死亡事故多発緊急事態宣言」を受け警察は、来月8日までの10日間にわたって県内各地で検問を行ったり街頭での指導を強化し、死亡事故の増加に歯止めをかけたいとしています。

259名無しピーポ君2017/12/06(水) 14:51:01.04
年末年始に向け安全運転呼びかけ11月29日 11時14分nhk
交通事故が増える傾向にある年末年始に向けて、鳴門市では、警察や地域のボランティアが安全運転を呼びかけるキャンペーンを行いました。
このキャンペーンは、年末年始に向けた交通事故の防止策の一環として行われ、警察や地域のボランティアなどおよそ50人が参加しました。
参加者は、鳴門市で今月、夜間に男性が車にはねられて死亡する事故があったことも踏まえ、ドライバーは夕暮れ時は早めにライトを点灯することや、歩行者は早朝や夜間に外出する際は反射材を着用することなどを呼びかけました。
これにあわせて、鳴門市特産のサツマイモ「鳴門金時」も配って、「イモもアクセルもふかしすぎないように。スピードの出し過ぎには気をつけて下さい」などと注意を促していました。
鳴門警察署交通課の伏谷啓課長は「年末は気持ちがせいて車間距離を詰めすぎたり、無理な割り込みをしたりと危険な運転が増えがちなので、ドライバーにはゆとりを持った運転を心がけてもらいたい」と話していました。

260名無しピーポ君2017/12/06(水) 16:41:16.52
阪神高速の事故受け新居浜で飲酒検問20:17
先月、大阪市の高速道路で、飲酒運転のトレーラーが3人が死傷する事故を起こしたことを受け、警察は5日朝、
新居浜市内のフェリー乗り場近くで特別検問を実施しました。
この事故は、先月22日、大阪市の阪神高速下り線で、タクシーが大型トレーラーに衝突され、乗客ら3人が死傷した
ものです。
過失運転致死傷と酒気帯び運転の疑いで逮捕された新居浜市に住むトレーラー運転手、篠原正容疑者55歳は、
警察の調べに対し「フェリーの中で酒を飲んだ」と供述しています。
この事故を受け、新居浜警察署では、5日午前8時過ぎから新居浜東港近くの市道で飲酒運転を取り締まる特別検問
を実施しました。
検問はフェリーの到着時刻にあわせて行われ、警察官12人がトラックや乗用車を止め、ドライバーに飲酒の有無を
確認していました。
5日の検問では、飲酒運転の検挙はなかったということで、警察では今後も検問や広報などを通じ、飲酒運転撲滅を
目指したいとしています。

261名無しピーポ君2017/12/06(水) 16:41:48.99
↑eat

262名無しピーポ君2017/12/09(土) 00:27:22.01
事故多発で高齢者に交通安全啓発12/07 19:22nhk
県内では交通事故が相次ぎ、死亡した人の6割を占める高齢者の交通事故を防ごうと、下関市で警察官が高齢者の自宅を訪れ、夜間に屋外を出歩く際などの注意点を呼びかけました。
山口県内ではことし、6日までに交通事故で71人が死亡し、このうち、およそ6割の43人を65歳以上の高齢者が占めています。
相次ぐ高齢者の交通事故を防ごうと、下関市の武久地区では警察官や地元の交通安全ボランティアが高齢者の家を訪れました。
そして、高齢者が事故に巻き込まれやすい場所や時間帯などが書かれたチラシや反射材を手渡しながら夜間に出歩くと際は反射材を身につけることや、道路を横断するときは横断歩道を利用し、左右を繰り返し確認することなどを呼びかけました。
89歳の男性は「買い物の帰りが夜になることもあるので、反射材を身につけ車に注意して歩きたい」と話していました。
下関警察署交通総務課の野村弘係長は「お年寄りが事故に巻き込まれるケースが多くなっている。特に夜間に道路を横断する際は渡る前だけではなく横断中も左右をよく見て車に気をつけてほしい」と話していました。

263名無しピーポ君2017/12/09(土) 01:29:01.37
「てんかん」発作か、危険運転傷害容疑で逮捕2017年12月07日(木)更新itv
「てんかん」の持病があり、正常な運転ができない恐れがあるにも関わらず車を運転し新居浜市内で追突事故を起こしたとして、67歳の男が7日、危険運転傷害などの疑いで逮捕されました。
逮捕されたのは新居浜市松神子のパート従業員、近藤省一容疑者67歳です。
警察によりますと近藤容疑者は先月27日、新居浜市北新町の県道で軽乗用車を運転中、車3台に次々と追突し、3人に軽傷を負わせたまま逃走した疑いがもたれています。
警察は事故のおよそ30分後に市内で近藤容疑者を見つけ事情を聞いたところ、「覚えていない」と供述したことなどから捜査を進めていました。
関係者によりますと、近藤容疑者は「てんかん」の持病があり、警察は正常な運転ができない恐れがあるにも関わらず車を運転していた疑いが強まり、警察は、危険運転傷害とひき逃げの疑いで近藤容疑者を逮捕しました。
警察は事故当時の近藤容疑者の体調や詳しい事故の状況を調べています。
てんかんは脳の神経細胞が過剰に活動して発作が起きる病気です。
2011年に栃木県でクレーン車にはねられ小学生6人が死亡した事故をきっかけに、
法改正を求める世論が高まり、2014年からてんかんなど特定の病気で
正常な運転ができない状態で事故を起こした場合、危険運転致死傷罪が適用されるようになりました。
一方、てんかんの専門医、愛媛大学の国枝教授は、「適切な治療や薬の投与を受けていれば、運転に支障がない患者が
ほとんどだ」と言います。
「お薬を飲んでいて発作が2年以上しっかりコントロールされて、その後もきちんと薬を内服して
症状が出ないように抑制できている人は問題はない。発作が起きてないときは全く普通の生活が営める人がほとんど」
国枝教授は、運転中の発作は他の病気でも起きることがあり、てんかんの患者のみが事故のリスクが特別高い訳ではないと述べました。

264名無しピーポ君2017/12/09(土) 19:36:20.48
[08日 19:10]香川県警察 年末年始特別警戒出発式http://www.rsk.co.jp/sp/news/#local_news_20171208_5
年末年始の事件や事故を防ごうと、特別警戒に当たる警察官やボランティアなどの出発式が香川県警察本部で開かれました。
出発式には、県警や県の関係者など約130人が出席しました。
香川県の今年の交通事故による死者数は47人と、去年の同じ時期と比べて10人以上減少していますが、
人口当たりでは全国ワースト4位です。 来月上旬まで夜間を含めた交通取り締まり強化のほか、空き巣などへの防犯
活動に重点がおかれます。---

265名無しピーポ君2017/12/13(水) 10:47:52.49
反射材着用促進キャンペーン12/11 21:34nhk
人の往来が増え、交通事故が起きやすくなる年末年始に向けて、ことし、特に多発している夜間などの事故を防ごうと、宇部警察署では、ボランティアを通じて、反射材を地域に配る取り組みを始めました。
11日は、警察署内で活動を担うことになったボランティアの住民ら40人あまりが参加し、出発式が行われました。
まず、警察の担当者が、照明を消して室内を暗くした後、反射材がついた横断幕を広げるパフォーマンスを行い、参加者に効果を改めて実感してもらいました。
そして、棟久隆祐署長が「反射材を着けることで、事故を防いで欲しい」と呼びかけ、ボランティアたちに、150点の反射材グッズを託しました。
このあと、ボランティアたちは、さっそく地域に出て、受け取ったばかりの反射材グッズを住民に配ってまわりました。
県内で、ことし10日までに交通事故で亡くなった71人のうち、半数以上の40人が見通しが悪くなる夜間や夕方に事故にあっていて、警察ではボランティアを通じて、できるだけ多くの反射材を地域に浸透させたい考えです。
宇部交通安全協会の道中寿人会長は、「寒くなると暗い色の服装の人が増えるので、声を掛け合ってみんなで反射材を着用していきたいです」と話していました。

266名無しピーポ君2017/12/13(水) 10:48:48.52
交通事故現場で安全講習会12/11 21:34nhk
県内で、高齢者の交通死亡事故が後を絶たないことから、警察はきょう、12月はじめに70代の男性が軽トラックにはねられて亡くなった周南市の事故現場に近くの住民を集め、緊急の交通安全講習会を開きました。
講習会は周南警察署が呼びかけ、12月5日に自転車で渡っていた70代の男性が、右折してきた軽トラックにはねられて亡くなった周南市の交差点に、近くの住民8人が集まりました。
この中で、警察官は、事故現場の交差点は、歩行者側が青信号の場合でも、右折車両などが進入してくるケースがあることや、暗くなる夜間は、付近に街灯も少なく、特に注意が必要なことなどを伝えていました。
そして、参加者は、実際に交差点を渡りながら、横断までの時間がどれぐらいかかるのかや、周囲の見通しなどを確かめている様子でした。
警察によりますと、ことし、県内で10日までに、交通事故で亡くなったのは71人で、去年より12人増え、このうち6割以上の43人が高齢者です。
参加した60代の男性は、「夜、人が見えにくい場所で、運転することもあるので気をつけます」と話していました。
周南警察署の梅本正人交通課長は、「運転手は曲がる際には、周囲をよく確認し、歩行者も、夜は反射材を付けるなどして気をつけて欲しい」と話していました。

267名無しピーポ君2017/12/13(水) 11:16:14.84
みこが交通安全呼びかけ12/11 17:14nhk
10日から始まった年末年始の交通安全県民運動に合わせて、香川県琴平町で、金刀比羅宮のみこがドライバーに安全運転を呼びかけるキャンペーンが行われました。
このキャンペーンは、年末年始の交通事故を防ごうと、毎年、琴平警察署で行われていて、11日は警察や地元の交通安全協会などからおよそ30人と金刀比羅宮の2人のみこが参加しました。

268名無しピーポ君2017/12/13(水) 11:16:44.23
キャンペーンが始まると、警察官が通りかかった車を駐車場に呼び込み、2人のみこがチラシや反射材、それに交通安全の標語が書かれたカレンダーなどが入ったグッズをドライバーに手渡していました。
また、警察署の前の国道では、交通安全協会などのメンバーが、飲酒運転根絶や交通安全などと書かれたのぼりや傘を持って安全運転を呼びかけていました。
参加したみこの淘江美貴奈さんは「年末年始に事故がないように、また、お正月に金刀比羅宮に来るときに安全運転で来てもらいたと思って渡しました」と話していました。
香川県警察本部によりますと、ことしに入って10日までに県内で発生した交通事故で亡くなった人は47人で、人口10万人当たりの死者数は全国でワースト4位だということです。
年末年始の交通安全県民運動は来月10日まで行われます。

269名無しピーポ君2017/12/13(水) 13:04:30.83
園児が交通安全キャンペーン12/12 12:12nhk
年末年始を前に幼稚園児たちが、車のドライバーに手作りのしおりなどを配って交通安全を呼びかけるキャンペーンがさぬき警察署で行われました。
これは、酒を飲む機会が増える年末年始を前に、安全運転を呼びかけようとさぬき交通安全協会などが毎年、行っていて、さぬき警察署にはさぬき北幼稚園の園児などおよそ70人が集まりました。
園児たちは駐車場の木に飾られたクリスマス用のイルミネーションを合図とともに点灯させたあと、全員で、手作りのサンタクロースの飾りなどを木に結び付け、県警察本部の音楽隊がクリスマスにちなんだ曲を演奏しました。
このあと、警察官が、警察署の前の国道11号線を走る車を駐車場に誘導し、園児たちが、ドライバーに、「交通安全お願いします」と声をかけながら手作りのしおりなどが入った袋を手渡していました。
さぬき警察署の片山太交通課長は「ドライバーには早めのライトの点灯を、子どもたちには横断歩道を渡ることをしっかり守ってほしい」と話していました。

270名無しピーポ君2017/12/13(水) 18:45:13.16
JAと警察がドラレコ協定12/13 13:11nhk
犯罪捜査や地域の防犯活動に役立ててもらおうとJAの支部が営業車などにドライブレコーダーを配備することになり、警察との間で映像の提供に関する協定が結ばれました。
協定を結んだのは「JAしまね島根おおち地区本部」と川本警察署で、13日は協定の締結式が行われました。
はじめに、川本警察署の坂根英明署長が、「百聞は一見に如かず、映像のデータは犯罪抑止や検挙に不可欠なツールとなっています。
ドライブレコーダーの設置とデータの提供は非常に心強く感じています」とあいさつしました。
そして両者が協定書にサインをしました。
協定では、事件や事故が発生した場合や災害が起きそうな異変などを察知した場合にはドライブレコーダーの映像などを警察に提供するとしています。
このあと、関係者が、警察署の駐車場で、ドライブレコーダーが設置された車を見学しました。
ドライブレコーダーは年内にJAの車50台に配備され来年度以降所有する120台すべてに広げられる予定です。
「JAしまね島根おおち地区本部」の日高本部長は、「協定の締結で、職員の安全運転の意識を高めるとともに、地域の中を巡回することで見守りや交通安全、それに防犯面での効果を期待しています」と話していました。

271名無しピーポ君2017/12/17(日) 16:53:34.61
トラックの死角を体験12/16 12:31nhk
高齢者が大型トラックの運転席の死角などを体験し、事故防止につなげようという交通安全教室が智頭町で開かれました。
県トラック協会が智頭町の小学校跡などで開いた交通安全教室には、近くに住む高齢者およそ30人が参加しました。
教室では、参加者がふだん乗ることのない大型トラックの運転席に座って歩行者の見え方を体験し、運転席のすぐ前や横は、歩行者がいても見えない「死角」になっていることなどの説明を受けていました。
続いて、近くの公民館では、トラックが左折する際の「内輪差」について映像で説明を受け、後輪のタイヤが前輪よりも内側を通るため、歩行者や自転車を巻き込んだ事故が起こりやすいことなどを学んでいました。
参加した71歳の女性は「トラックに乗ってみると見えない範囲が意外と広いことがわかりました。
私たちも歩くときは十分、気をつけないといけないと思いました」と話していました。
また、県トラック協会の長戸瑞季さんは「運転手の視点をよく理解してもらって、歩道で立つ位置や、歩く際にどれだけ離れていれば安全かなどを考えるきっかけにしほしい」と話していました。

272名無しピーポ君2017/12/20(水) 14:22:09.90
小学生が高齢者に反射材贈呈12/19 12:36nhk
夕暮れ時や夜間の交通事故を防ごうと八頭町の小学生が地元のお年寄りに事故防止を呼びかけるメッセージの入った夜光反射材を贈りました。
この取り組みは八頭町の郡家警察署が企画したもので、19日は町内の船岡小学校で交通安全教室が行われました。
教室ではまず、船岡小学校の児童およそ60人が「暗い道に気をつけてね」などのメッセージを書いた夜光反射材を老人会の代表4人に手渡し、それぞれ手首につけてあげていました。
その後、女性警察官による腹話術が行われ、夜光反射材を身につけると100メートル離れた場所からでもドライバーが歩行者を確認できるため、夜間に出歩く場合は必ず反射材を着用して欲しいと呼びかけていました。
県内では今月に入って高齢者が夕暮れの時間帯に車にはねられて死亡する事故が2件、起きています。
老人会のメンバーの男性は、「子どもたちからもらった反射材を大切に使い交通安全に努めていきたいです」と話していました。
郡家警察署交通課戸板純也課長は、「高齢者のみなさんには手や足、それにかばんなどに夜光反射材をつけて事故防止につなげてほしいです」と話していました。

273名無しピーポ君2017/12/20(水) 16:06:05.99
安全運転サポート車普及へ 官民組織[2017.12.13 19:3]rcc
運転ミスによる交通事故を防ごうと、安全運転サポート車
=「サポカーS」の普及を進める官民あげての組織が、全国で初めて広島に発足しました。 【記事全文】
運転ミスによる交通事故を防ごうと、安全運転サポート車=「サポカーS」の普及を進める官民あげての組織が、
全国で初めて広島に発足しました。
「サポカーS」とは、自動ブレーキやブレーキとアクセルの踏み間違えなどを防ぐ機能がついた車です。
その普及啓発を進めようと、県警の呼びかけで全国で初めて、行政や業界団体で作る協議会が発足しました。
「サポカーSの普及啓発により、交通事故の抑止につなげ、必ずや県民の期待に応えたい」(県警・池田泰明交通部長)
県警によると今年、県内で起きた運転ミスによる死亡事故のうち5割余りは、サポカーSであれば事故が防げたとみています。
一方、おととし全国で販売された新車の45%に自動ブレーキが搭載されるなど、サポカーSが増えています。
協議会では、試乗会の開催などでさらなるサポカーSの普及を進めることにしています。

274名無しピーポ君2017/12/26(火) 03:44:56.54
高齢者交通死亡事故多発警報12/25 15:29nhk
県内では今月中旬から23日にかけて高齢者が死亡する交通事故が4件相次ぎ、県は全域に「高齢者交通死亡事故多発警報」を発表しました。
高齢者を対象にした死亡事故の多発警報はことし5度目で、警察は改めて安全運転を呼びかけています。
今月17日、下関市の県道で普通乗用車と軽乗用車が正面衝突し、軽乗用車の助手席に乗っていた74歳の男性が胸を強く打って死亡したほか、
今月19日には、山口市の市道で小型バイクを運転していた67歳の男性が川に転落して死亡するなど、おとといまでの9日間で高齢者が死亡する事故が4件発生しています。
相次ぐ事故を受けて山口県は25日、県内の全域に「高齢者交通死亡事故多発警報」を発令し、街頭での注意喚起を実施するとともに、警察は交通違反の取り締まりを強化することになりました。
高齢者を対象にした死亡事故の多発警報はことし5回目で、この5年間で最多となっています。
警察によりますと、ことしの交通事故の死者数は24日までに76人と、去年1年間の1.2倍近くにのぼり、このうち6割を超える47人が高齢者だということです。
県警察本部は、「4件の事故はいずれもハンドル操作を誤った可能性がある。年末の忙しい時期だからこそ気を引き締めて運転してほしい」と話しています。

275名無しピーポ君2017/12/26(火) 03:51:46.17
「見守りの交差点」に信号機設置12/25 12:15nhk
ことし1月、登校中の児童の見守り活動をしていた73歳の男性が飲酒運転の軽トラックにはねられて死亡した益田市の交差点に、新たに信号機が設置され、25日から運用が始まりました。
新たに信号機の運用が始まったのは、益田市の国道と市道が交わる交差点です。
この交差点では、ことし1月、横断歩道を渡っていた登校中の児童などの列に飲酒運転の軽トラックが突っ込みおよそ15年間、毎日、見守り活動を続けてきた三原董充さん(73)がはねられて死亡しました。
交差点は車の通行量が多い一方、通学の児童なども通ることから以前から三原さんを含む地元住民が信号機の設置を求めていて、事故のあとも改めて警察に要望書が提出されていました。
25日は三原さんと一緒に見守り活動を行ってきた人たちが集まるなか新たに設置された信号機が午前7時に点灯され、運用が始まりました。
このあと終業式に向かう児童たちが地域の人の付き添いを受けながら自分たちで押しボタン式の信号機を使って安全確認をし横断歩道を渡っていました。
三原さんと一緒に見守り活動をしてきた日比勇さん(74)は、「三原さん本人がいてくれたらと複雑な気持ちですが、長年、要望していた信号機がついて三原さんも安心していると思います。今後も三原さんの遺志を引き継いで活動していきたいです」と話していました。

276名無しピーポ君2018/01/09(火) 22:47:09.64
提案がある
55才で全ての免許は失効させ
筆記・実技に問題なくパスした者のみに免許を新規で発行すれば良い

277名無しピーポ君2018/01/29(月) 00:17:51.55
ペットの防災 災害時にペットを守る飼い主の心構え | 大手小町
https://otekomachi.yomiuri.co.jp/news/20180117-OYTET50038/
https://image.otekomachi.yomiuri.co.jp/wp-content/uploads/2018/01/1b2b8c2213e126e6f1e892e91caa216e.jpg
2016年に起きた熊本地震では、被災者がペットと共に避難所に行ったものの、鳴き声や臭いがトラブルにつながったり、飼い主が周囲に気兼ねしてペットと車中泊を続けたりしたケースがあった。

避難所でむやみに鳴き声を出さないために、日頃から環境の変化を体験させておくことを勧める。

278名無しピーポ君2018/03/21(水) 18:32:58.22
宮本亜門氏「犬や猫、すぐ捨ててしまう人多い」
http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/editorialplus/1506040303/

279名無しピーポ君2018/04/21(土) 21:36:31.32
自動ブレーキを義務化させる為の提案
事故発生時に加害者の車両が自動ブレーキを未装備(含む停止)だったケース
こんな感じかな?

加害者は自動ブレーキ装備車を購入できたにも関わらず本人の意思で未装備車(含む停止中)を購入し
自動ブレーキが装備されていれば確実に防げた筈の事故発生を看過したも同然であり同情の余地は欠片も無い
加害者には是非とも厳罰を科さねばなるまい。

でどうよ

280名無しピーポ君2018/05/13(日) 01:27:16.09
【ネコと和解せよ】私たちは猫が大好きだが、長い間「実用品」「虐待対象」扱いしていた?
https://leia.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1525822279/l50

281名無しピーポ君2018/05/17(木) 08:13:41.21
これ地味に面白い。自転車とバイクを見間違え
ttps://instagram.com/p/Bi2sdwNBQ0r/

282名無しピーポ君2018/07/05(木) 15:41:50.86
【自動運転】”中国のグーグル” バイドゥが日本で自動運転の実証実験へ [168]
http://egg.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1530689029/
【日本】中国のグーグル” バイドゥが日本各地で自動運転の実証実験へ ソフトバンク子会社と提携
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1530694976/

【日韓トンネル】建設費は10兆円 物流は年間利益2253億円 国交省出身の大学教授が試算
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1530769478/

283名無しピーポ君2018/07/06(金) 19:41:01.47
>>1 >>2 >>3
ZOZOTOWN,WEAR スタートトゥデイ成功の秘訣 前澤YOUxSUCK
http://medaka.5ch.net/test/read.cgi/shop/1527216216/
ZOZOTOWNの前澤友作氏、事故で車が大破 これ修理できるのか? - NAVER まとめ

前澤友作 「お客さまを神様だと思ったことは一度もないです」  身長 162.1cm
http://business.nikkeibp.co.jp/article/interview/20120424/231350/ph001.jpg
https://i.ytimg.com/vi/owUEcOcQuZ8/maxresdefault.jpg
前澤 友作(まえざわ ゆうさく、1975年11月22日 - )
スタートトゥデイ創業者

スーパーカーで交通事故を起こしてしまったようなのです
▼事故現場は幕張メッセ(千葉市美浜区)近くの、中瀬2丁目交差点の手前
▼前澤友作の事故にネットも騒然
フルカーボンだったような。。これだけフレームがっつりいったら修復不可能でしょ。
▼なぜこうなった? 前の車を抜こうとして踏みすぎてスピンか?
無謀な追い越しを行ったところ誤ってスピンしてしまい、クラッシュした模様。
前の車抜こうとして踏みすぎてスリップしてそのまま馬力強すぎて勝手にスリップ、一回転
… 前澤成金ウンコ君やっぱきっしょ
▼当てられた方がメルセデス
当てられた車が無傷、マシンガンに攻撃されてもびくともしない車
▼ネット民の反応
前澤君は運転がクソ下手と証明されたから、2度と公道で走らないでくださいね
事故を起こして現場検証からレッカー移動するまでの間、オーナーはずっと事故現場に留まってるんだろ?
被害者のマイバッハ所有者もいるしな。 これは恥ずかしいだろ、まさに晒し者じゃん。
馬鹿にされ、後ろ指を指されて、さぞ屈辱だったろうな。 ま、自業自得だけどw
明らかに無謀運転の結果の事故だろこれw 人としてダメな事故

284名無しピーポ君2018/07/17(火) 16:13:30.55
毛がモサモサの犬が、舌垂らしてよろけながら散歩してた。半分虐待では?
http://leia.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1531754034/

285名無しピーポ君2018/09/23(日) 10:19:47.56
ニセ国際免許の訪日中国人、レンタカー事故多発 警察庁、中国政府に対し周知徹底申し入れ
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537663901/

286名無しピーポ君2018/10/03(水) 00:00:44.97
飼い主さんが大好きな「猫吸い」…じつは注意しないと病気の危険も。(ねこのきもち WEB MAGAZINE) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181002-00003357-nekomag-life

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