【相談】役所首長秘書の仕事(日程調整等)

1非公開@個人情報保護のため2018/06/03(日) 21:32:14.04
自分は入庁2年目で入庁以来ずっと首長秘書なのだが、仕事内容がマスコミが好きそうな内容に触れていそうで仕事辞めたい。
公務ではなさそうな事で、公用車を要求したり、日程調整を要求させられる。

補佐は自分の仕事内容知らないことが多い。手いっぱいで知らないのか、知らないようにしているのか知らないが。今は係長は不在。
課長と部長は首長とグルで、上司に自分は従うだけ。従わないとキレられる。
ちなみに担当は他にもいるが、他の人間は別の業務を主でやっているため、実際自分1人で秘書やっている。
自分としては公務員としては仕事を続けているきたい。だが、いまの業務は下手したら公務員生命を途絶えさせるような気がしている。

もう既に外野にいろんな意味でターゲットにされてる気がする。

秘書業務、これが普通なのか?

2非公開@個人情報保護のため2018/06/03(日) 22:39:48.13
入庁二年目が気にすることではない
何かあれば上からの命令でやったと言えばいいだけ

3非公開@個人情報保護のため2018/06/03(日) 22:46:18.45
>>2 二年目が気にすることではない、か。気が楽になる言葉をありがとう。ちなみに、どこの役所でも秘書業務はこんな感じなのかな?
最近、外部の人間が目をつけている気がするんだ。仕事をするのが怖い。すぐにでも秘書業務を離れるか今の自治体を離れたい。

4非公開@個人情報保護のため2018/06/03(日) 23:11:36.04
首長のお供自体は部長とか課長がやるんだろ?
日程調整とかだけで外部に目をつけられる理由がよくわからん

5非公開@個人情報保護のため2018/06/04(月) 12:05:23.02
>>4 確かに、公務の随行は全部上司だけど、そういう系のは随行者はいないんだ。
ただ今やらされていることが、黒いんだよね。それを少しでも加担してるのが、怖いと感じるし、外部が探ってる気がするんだ、、。
ストレスによる妄想とかじゃなくて、人伝いで外部の存在は具体的に知っている。ただ、どの程度探りを入れられているのかが、わからないのが、また怖い。

6非公開@個人情報保護のため2018/06/24(日) 22:57:23.29
「次は後ろの調教だ」
 津村義雄は小夜子の白桃のような可愛い尻と、文夫の形良く引き締まった尻をピタピタと叩いた。
「小夜子の踊りのお師匠の静子夫人は、もうケツの穴で黒人の巨大なあれも受け入れることが出来るそうだ。弟子の小夜子も負けずに頑張らなきゃあな」
 義雄は小夜子の引きつった表情を面白そうに眺めながら話しかける。
「文夫君もそろそろ男を受け入れる訓練をしないとね。森田組のお客の中には案外そっちが好きな向きも多いそうだよ」
 義雄が、文夫の少女のように白いまろやかな双臀をなで上げる。
「おかまの男娼として、客を取ってもらうからね。何でも姉さんと一緒だから楽しいだろう」
 文夫は恐怖と嫌悪、屈辱にブルッと体を震わせる。
「よ、義雄さん」
 小夜子が哀願するように義雄を見つめた。
「お、お願い。弟にそんなむごい調教をするのはやめてっ。私が弟の分も一緒に受けますからっ」
「おやおや、麗しい姉弟愛だこと」
 銀子がせせら笑うようにいう。
「奴隷の分際で調教をやめてなんてことをいう権利はあらへん。姉弟仲良くおケツの穴を広げればええんや」
 義子がわめくようにいうと、銀子や朱美はどっと哄笑する。

7非公開@個人情報保護のため2018/07/08(日) 17:53:43.87
秘書業務ほど楽な仕事はない
そのうち分かる

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