発想がゴミだとわかれば迷いはなくなると思う

1マジレスさん2018/12/29(土) 14:22:12.41ID:k3ODYMCl
天才は99%の努力と1%のひらめきみたいな言葉があるが、そういうひらめきとか発想といった基本ゴミなものをあてにしても迷いしか生まれないと思う
あれ名言扱いされてるけど名言じゃなくね?

2マジレスさん2018/12/29(土) 14:31:47.93ID:ChCUOPDG
閃く時は脳の沢山の部分が活性化してるらしい
頭を十全に使う人ほど良いひらめきも生まれる

3マジレスさん2018/12/29(土) 17:55:00.66ID:k3ODYMCl
いいひらめきだったらそりゃいいだろう
でも世の中っていうのはそういうことばかりではないの
むしろ逆

4マジレスさん2019/01/03(木) 16:45:30.61ID:e/SVsoHR
あの名言?は誤解されているようにも思える

努力すればひらめきに負けないみたいな
両方必要だってことなんだと思うが

「天才とは」と言っちゃってる時点で凡人がいくら努力してもムダってことになるのだが
でもそれとは別の考え方として、才能というものは持って生まれたものだから、この世に生まれてから才能を作ろうとしてもそれは無理

でも才能の素というか種は作れるんだよ

5マジレスさん2019/01/03(木) 17:53:31.51ID:OhwVOiMQ
種の真似の練習ですか?著作権どうにかなんないのかな

6マジレスさん2019/01/04(金) 10:33:06.17ID:huI+f2BM
>>4
自分の子に託すとかそういうオチじゃないだろうな

7マジレスさん2019/01/07(月) 18:44:56.73ID:iMJdlQzy
>>6そういうことではないよ

俺はそれが真実だと思ってるから言うが
人はただ一度の人生を生きてそれで終わりじゃないんだ
人間(動物もそうだが)の本質は魂であって
それが色々な個人になってこの世に何度も生まれてくるものなんだ
いわゆる何かの「才能」というものは過去のある人生でやっていた事(経験)の記憶のことだと思う
そう考えると、歴史上の天才が彼の家系に同じ才能を持った者が出ていないのになぜ現れた?という疑問に答えがでる
 
たとえ一生茅が出なくても、今好きなことをやり続けるのは、それが経験の記憶として肉体の有無にかかわらず持ち続けられる
そして次回やその後のある人生で開花させられる
才能の種というのはそういう意味で言ったんだよ

8マジレスさん2019/01/08(火) 11:33:03.02ID:XnQck1Z+
>>7の茅は芽の間違いです

9マジレスさん2019/01/08(火) 16:32:42.56ID:KVhT7G9J
>>7
まあおもしろい考え方だとは思うよ

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