東京電力という宗教 6 [無断転載禁止]©2ch.net

1神も仏も名無しさん2017/03/11(土) 12:44:49.21ID:TWVnWNWm
前スレ(datが存在しません)
東京電力という宗教 5
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/psy/1467191800/

前々スレ
東京電力という宗教4
http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/psy/1358669950/

8神も仏も名無しさん2017/03/11(土) 21:29:10.42ID:8MpxVTX4
アメリカは放射性廃棄物をどこに廃棄しているかご存知でしょうか?

これはアメリカ国民も含めて誰も知らないはずです…
しかし原潜を含め、米国からは大量の廃棄物が毎年出ています。
福島の比ではないのですが、それはいったいどこに消えているのでしょうか?

20年後を待たずして、放射性廃棄物は浄化される技術があらわれて来ます。
現政府やおバカな管理者たちが消えてからにはなりますが、廃棄物を中和する技術が出て来ます。

簡単にいいますと「放射性廃棄物」を、やはり特殊な放射性物質で化学反応させることで、
お互いの放射能を打ち消しあう反応が起こります。
そういう技術が出て来ます
(なおこの反応の時に、エネルギーが出て来ますので、
それを利用して、効率の良い廃棄工程が組めるはずです)。

2014/6/30 No.2025
掲示板 http://www.mandarake.co.jp/publish/space/

9神も仏も名無しさん2017/03/11(土) 21:31:08.87ID:8MpxVTX4
※覚悟のある人のみ読み進めて下さい。

【質問】
1.まず、福一/フクイチで生じたデブリ(溶解し地中に落下した核燃料)についてです。
素人の私が入手できた情報によれば、以下のような深刻なものです。
真偽の程などコメントいただけるとありがたいです(非公開情報9でしょうか?)。

(1) デブリは、対策がなければ、今後、ほぼ永遠に今の位置にとどまり(理由*1)、
青空天井型、かつ開放型のムキ出し原子炉として、
中性子線核種を含む放射性水蒸気(中性子線プルーム。ウエット)と、
高熱プルーム(ドライ)(*2)を出し続ける状態になってしまった。(民族絶滅システム)

*1理由:ウランは劣化ウランに、プルトニウムも劣化プルトになってしまっており、
さらに、地下水や海水で冷却されるようになったので、
デブリの温度が総体的に最高温部分で4000℃以下、表面は1500℃位まで下がり、
このため、チャイナ・シンドロームが止まってしまい、デブリは現在の位置に留まったままとなった。

*2デブリ付近から噴出している膨大な量の湯気。
この重い湯気=霧は主に沿海地域を襲い、襲われた地域は湿度100%になる。
しかし、水蒸気が噴出しない日は、デブリの沸騰している部分から沸騰した核種が超微粒子となり、
プルーム(雲)となって大量に噴き上がっている。
このホット・パーティクルのプルームは上空の高いところを漂って、何処へでも流れていく。
即ち、放射性物質が降下しないクールスポットは、もはやない。
(つづく)

10神も仏も名無しさん2017/03/11(土) 21:32:16.82ID:8MpxVTX4
(2)中性子線プルームによる放射能障害により、このままだと、
今後2〜3年間に数千万人の日本人が死滅する可能性がある。

(3) デブリを収束させることは技術的に可能。
例えば、超々高温を発するフォトンエナジー集積システムを搭載したロボットと、
バンカーバスターを使用して、デブリを1500メートル以下の深部に沈めて
埋め殺すことなどが案としてはあるが、東日本の無人化、日本の国の在り方(主権放棄)、
日本経済消滅による世界的恐慌防止策の策定など、
政治、経済、社会、国際関係のいくつかの困難な条件クリアが前提となる。


2. 別冊「20年後世界人口は半分になる」を読んでいる者にとっては、
数の上での“日本人の大量死滅”は想定内の動きと言えますが、
別冊は、死因としてのデブリからの中性子線プルームによる被曝も予想の内に入っていたのでしょうか?
(つづく)

11神も仏も名無しさん2017/03/11(土) 21:33:47.95ID:8MpxVTX4
【回答】
ご質問の1、2に関しましては(よく調べてありますね)ほぼ間違いありません。

ただこの地球から去っていく人たちの要因としましては、
放射能障害だけではなく(ここが恐いところですが)、
放射性物質+αという複合汚染が大きな要因の一つになります。
もちろん他にも天変地異や空前絶後の疫病、経済混乱などありますが、
特筆すべきはそうしたものすべてが陰始と関わっている方たちだけにターゲットが絞られるところです。
そしてこの世界では陰始に関わらない人はほぼおりませんから、
これから私たちはどうすれば良いのかという問いが大きく投げかけられる時代に入っています。

そこは非公開情報9で解明されていくことでしょう。

2015/6/25 No.2441
http://www.mandarake.co.jp/publish/space/

※覚悟のある人のみ読み進めて下さい。

12神も仏も名無しさん2017/03/11(土) 21:35:55.70ID:8MpxVTX4
それが下で書きました「複合汚染物質」です。

今はまだかたよった場所にしか降りませんが、それでも出来るだけ低気圧が来たときは外出を避けた方がいいでしょう。

まだ保存されているようでしたら、化学分析をかければ詳細が明らかになるはずですが…
まあ政府機関はやらないでしょうね

2015/6/25 No.2442


「複合汚染物質ですが、トリチウムと放射性硫黄でしょうか」

●それらも放射性物質ですが、複合汚染のものではありません。
それらは単純に福島から出ているだけのものです。

それでもトリチウムは恐いですよ

2015/6/28 No.2451

13神も仏も名無しさん2017/03/11(土) 21:38:04.75ID:8MpxVTX4
雨に降られる仕事であっても、そういう機会がどうしても多くあっても、
確かに人よりたくさんの雨をあびる事になったとしても、
ご自身の免疫力が強くなれば自ずと耐性は増していきます。
つまり今回の最終局面(特に複合汚染物質)で亡くなっていく方たちというのは、
様々な原因で免疫力がどんどん低下していってしまう方たちなのです。
その結果肺炎やただの風邪、癌もありますし内臓疾患、循環器系の病、
その他あらゆる疾患が通常なら自然に治っていくようなものでも
免疫力の低下でバタバタ亡くなっていきます。

世の人々は死亡率が極端に上昇してもその原因が分からず戦々恐々とすることでしょう。
あなたが生き残りたければこの免疫力を高めなければなりません。
そしてそれはすべての人たちに共通することです。

@夜更かしはやめる
A嗜好品(酒、タバコ等)は控える(たしなむ程度はよし)
B加工食品ばかり食べるということも控える

こうした悪い生活習慣を改善していけば本来生体が持つ免疫力は回復していきます。

これらは非公開情報9の中で記述されていくものでしたが、
他の方たちにも参考になればと思い簡単ですが書いておきます。

すでに世界は反転しています。

くどいようですが残されているのは五井先生の世界平和の祈りだけです

それでもまだそれが残されているのです

2015/7/2 No.2459
http://www.mandarake.co.jp/publish/space/

14神も仏も名無しさん2017/03/11(土) 21:50:45.52ID:8MpxVTX4
@への回答です。

多少の差はあるでしょうが、どなたでも仕事や学校などで雨が降ればぬれてしまうことは普通にあることでしょう。

しかし私は雨だけに気をつけるようにとは書いておりません。
雨は汚染物質を局所的に濃くしたりしますが、根本的な汚染物質はガス状になっているものです。
だから低気圧に気をつけるように書いておいたのです。
大気の流れ…偏西風や季節風、台風や通常の高気圧、低気圧、
前線の位置により複合汚染物質のガスはどこにでも流れてくる可能性を持っています。
そしてそれを避ける方法などどこにもないのです。

何度もいいますがこれから数年後までに私たちに降りかかる厄災はそうした汚染物質だけではないのです。
そしてそれらすべてを避けて生き残ることなど誰も出来ないという事は確かなことです。
しかし生き残れる人たちがいるのも事実です。

それが「地球に選ばれた人々」です。
(つづく)

15神も仏も名無しさん2017/03/12(日) 19:18:39.13ID:ZpxzGz7G
創造の前に破壊あり(´・ω・`)

16神も仏も名無しさん2017/03/12(日) 19:25:14.47ID:wODkMqPF
私はこのワークで何年間も「関門が閉じられようとしています」あるいは
「狭くなりつつある」ということを何度もいい続けていました。
それを真剣に受け取らなかったのはその方たちの問題でした。

それではどのように地球は私たちを選別しているのでしょうか。
それは非公開情報9の中で明かされていきます。
その実に巧妙な振り分け方に驚かされることでしょう。
誰もその選別をごまかすこともまぎらす事も出来ないのです。
陰始に強い影響を受けている人たち、強くはなくて逆に弱くて支配されてしまった人たち…
それらすべての人々は、自らこの地球を去っていくことになります。

逆に地球に残ることを許された人々は、雨にぬれようが、
疫病にかかろうが、火山が噴火しようが生き残っていきます。
もちろんわざわざ雨にぬれる必要もないのですが、
今更雨だけをさけても(さけるにこした事はないのですが)あまり意味はありません。
そして地球に残る人たちは、そもそもそういう環境に身を置くということは自然になくなっていきます。
地球がそうしてくれるのです。

2015/6/28 No.2446
http://www.mandarake.co.jp/publish/space/

※参考
宇宙全史別巻2 「誰が地球に残るのか」
http://order.mandarake.co.jp/order/detailPage/item?itemCode=1040354626

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