アンタダ
ガンジス川の岸辺に座り込み、「生きることはどういうことか」を自問し続けた。「人生というものは所詮どちらに転んでも
大した違いはない。ならば闘って、自分の目指すこと、信じることを貫き通せばいいのだ。闘いであるからには、
いつか必ず敗れるときが来る。その時は、自然に淘汰されるに任せよう」と考え、ゲリラ(え?!)としての生き方を決心する。

ゲリラ(赤)から何故にガンジスを経てゲーテ組に。謎です。w

>>109
今きちんと見たら、交友関係だの何だのと今回のけしからん連中とタッグ組んでますよねw
あ、本当。茨木に教会建ててるwwwwwwww

天保山のサントリーミュージアムではね、もうすんごい大赤字(天保山のガンとか言われた)で
とにかくあそこの開発で嫌われてるし、このお方の建築物は冬寒いし夏は訪れた人に対して酷暑になる設計やし
経費食いの施設しか設計できない事で有名です。