http://www.tepco.co.jp/press/mail/2018/1476778_9014.html
 本日(2月14日)午前10時36分、所内共通ディーゼル発電機(D/G)Aを定例試験のため起動し出力を上昇していたところ、界磁電流(発電する際に必要となる磁界を発生させるための電流)の値が、
前回の値と異なり安定していないことから定例試験を一旦中断し、午前11時40分に所内共通ディーゼル発電機(D/G)Aを待機除外としました。
 なお、所内共通ディーゼル発電機(D/G)Bは待機状態にあることを確認しています。

 今後、原因を調査します。