2000年以上前からある奇数の完全数が存在するのかという
数学上の未解決問題の証明の計算方法が明らかになりました
wolframさんの計算結果により証明できた模様です。
(前スレ)
奇数の完全数の存在に関する証明が完成しました2
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1534900374/
(それより前のスレ)
最古の未解決問題が解決されたのか
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1522147912/
奇数の完全数の存在に関する証明は正しいはず
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1530434042/
奇数の完全数の存在に関する証明が完成しました
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1533414338/
(関連スレ)
奇数の完全数の有無について [無断転載禁止](c)2ch.net
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1483900653/
奇数の完全数の有無について2
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1523602627/
探検
奇数の完全数の存在に関する証明
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175132人目の素数さん
2018/09/23(日) 14:20:39.83ID:NPfWkPrS177132人目の素数さん
2018/09/23(日) 14:46:28.56ID:xjxTb2n9 >>176
散々D=0の場合
0(p^2-1)=0
で不定だから矛盾って仰ってませんでしたっけ?
まぁいいですけど
p≠4q+1というのはどこから出てきましたか?
yが完全数→p=4q+1
でしたよね
散々D=0の場合
0(p^2-1)=0
で不定だから矛盾って仰ってませんでしたっけ?
まぁいいですけど
p≠4q+1というのはどこから出てきましたか?
yが完全数→p=4q+1
でしたよね
178132人目の素数さん
2018/09/23(日) 14:54:11.04ID:NPfWkPrS 4q+1が何かよく知らないけど、たとえpにどんな制限があるとしても、そもそも「pはyの素因数から選んでいる」という前提・仮定だから問題ないんだよ
要は0(p^2-1)=0という式はyの素因数たる全てのpについて成立する、これ自体は矛盾しない
p≠4q+1たるpでそれが成立しようが、もともと仮定に入ってないんだから言及は不要なの、お分かり?
要は0(p^2-1)=0という式はyの素因数たる全てのpについて成立する、これ自体は矛盾しない
p≠4q+1たるpでそれが成立しようが、もともと仮定に入ってないんだから言及は不要なの、お分かり?
179132人目の素数さん
2018/09/23(日) 15:13:01.51ID:B++coYk5 当然分かるわけがない
高木やぞ
高木やぞ
180132人目の素数さん
2018/09/23(日) 18:03:15.18ID:pKH1RHbE182132人目の素数さん
2018/09/23(日) 18:34:32.77ID:VgtK+kEe >>181
いや、そもそもその式は
yが奇数の完全数、pがmultiplicity 奇数の素因子⇒✕✕✕
の向きででてきた式であって逆向きは成立しませんよ?
つまり
p が✕✕✕⇒∃y yは奇数の完全数、pはそのmultiplicity 奇数の素因子…(※)
が証明できてるなら p=1 とか 2 とかで成立したらおかしいといえるけど。
(※)の証明ありませんよ?
いや、そもそもその式は
yが奇数の完全数、pがmultiplicity 奇数の素因子⇒✕✕✕
の向きででてきた式であって逆向きは成立しませんよ?
つまり
p が✕✕✕⇒∃y yは奇数の完全数、pはそのmultiplicity 奇数の素因子…(※)
が証明できてるなら p=1 とか 2 とかで成立したらおかしいといえるけど。
(※)の証明ありませんよ?
183132人目の素数さん
2018/09/23(日) 18:35:38.23ID:F1gtuHxx pを奇数とする。
このpについて、0p=0の関係が成立するが、この式はpが偶数でも成立するから不適となる。
よって奇数は存在しない。証終。
このpについて、0p=0の関係が成立するが、この式はpが偶数でも成立するから不適となる。
よって奇数は存在しない。証終。
185132人目の素数さん
2018/09/23(日) 18:55:42.08ID:qUN26Kz3 自然数の組(x,y,z)が等式x^n+y^n=z^n (n>2)を満たすと仮定する.ここで0x=0y=0z=0の成立が必要であるが,この等式は(x,y,z)=(1,1,1)でも成立するので不適である.
186132人目の素数さん
2018/09/23(日) 19:01:49.56ID:xjxTb2n9187132人目の素数さん
2018/09/23(日) 19:11:48.92ID:nJ2FwF/Q 論文の最後、「J式が必要である」で終わってんだけどこれ完成してんの?
アブストでは証明完みたいなこと書いてあるけど
アブストでは証明完みたいなこと書いてあるけど
188132人目の素数さん
2018/09/23(日) 19:13:39.08ID:nJ2FwF/Q あとイントロがアブストの前に来てんのなんで?
189132人目の素数さん
2018/09/23(日) 19:35:45.62ID:TCaohBFt190132人目の素数さん
2018/09/23(日) 19:36:28.88ID:XbY7pf6T 論文のやり方をすればDp^2=Dとなるとき必ずD=0となる。
不適ではない。必然的にそうなる。従ってp=±1とはならない。
不適ではない。必然的にそうなる。従ってp=±1とはならない。
191132人目の素数さん
2018/09/23(日) 19:36:41.11ID:TCaohBFt >>185
0x=0y=0z=0式は勝手にあなたが書いた式であり、何の意味もありません
>>186
そのようなことは書いていません。p≠4q+1では不適だという証明があります。
>>187
補足の部分はこの研究で得られた結果ですが、証明には寄与していません
証明は完成しています。
>>188
とくに意味はありません
>>189-190
D=0の場合は全てのpで成立するから、十分性に問題があり、不適になるとしています
この論理を正しいとしない限りこの問題はこの証明では解決しないことになります。
私は方程式が数学的に正しい式の変換により、不定になるのであれば、その問題設定
自体が誤っていると考えます。
0x=0y=0z=0式は勝手にあなたが書いた式であり、何の意味もありません
>>186
そのようなことは書いていません。p≠4q+1では不適だという証明があります。
>>187
補足の部分はこの研究で得られた結果ですが、証明には寄与していません
証明は完成しています。
>>188
とくに意味はありません
>>189-190
D=0の場合は全てのpで成立するから、十分性に問題があり、不適になるとしています
この論理を正しいとしない限りこの問題はこの証明では解決しないことになります。
私は方程式が数学的に正しい式の変換により、不定になるのであれば、その問題設定
自体が誤っていると考えます。
193132人目の素数さん
2018/09/23(日) 20:16:49.18ID:tu5DPLvT194132人目の素数さん
2018/09/23(日) 20:17:45.40ID:tu5DPLvT197132人目の素数さん
2018/09/23(日) 20:23:49.11ID:tu5DPLvT198132人目の素数さん
2018/09/23(日) 20:41:18.50ID:eh0nZaxt >>192
>D=0の場合は全てのpで成立するから、十分性に問題があり、不適になるとしています
>この論理を正しいとしない限りこの問題はこの証明では解決しないことになります。
「D=0 ⇒ Dp^2 − D = 0がすべてのpで成立する。…(X)」
は正しいです。
しかしそんなこといってもあなたが主張した p ≡ 1 (mod 4)に矛盾しません。
なぜならば
(X) ⇒ p ≡ 3 (mod 4)
が言えるわけじゃないからです。
「Dp^2 - D = 0 が p≡3 (mod 4)でも成立しうる。∴ p≡3 (mod 4)」
なんて言えないでしょ?
>D=0の場合は全てのpで成立するから、十分性に問題があり、不適になるとしています
>この論理を正しいとしない限りこの問題はこの証明では解決しないことになります。
「D=0 ⇒ Dp^2 − D = 0がすべてのpで成立する。…(X)」
は正しいです。
しかしそんなこといってもあなたが主張した p ≡ 1 (mod 4)に矛盾しません。
なぜならば
(X) ⇒ p ≡ 3 (mod 4)
が言えるわけじゃないからです。
「Dp^2 - D = 0 が p≡3 (mod 4)でも成立しうる。∴ p≡3 (mod 4)」
なんて言えないでしょ?
199132人目の素数さん
2018/09/23(日) 20:44:06.57ID:PCy+1Zi+200132人目の素数さん
2018/09/23(日) 21:21:50.70ID:M9vZ4imm 奇数の完全数yが存在したと仮定し,その素因数の1つをpとする.ここで,ある自然数qが存在してp=4q+1が成立する.
D=1/(p+1)-4q/(p^2-1)とおけばDp^2-D=0.
D≠0ならp=±1となり不適, D=0なら言わずもがな不適.
よって奇数の完全数は存在しない.
D=1/(p+1)-4q/(p^2-1)とおけばDp^2-D=0.
D≠0ならp=±1となり不適, D=0なら言わずもがな不適.
よって奇数の完全数は存在しない.
201132人目の素数さん
2018/09/23(日) 21:28:54.72ID:M9vZ4imm 偶数の完全数yが存在したと仮定し,その素因数の1つをp(≠2)とする.ここで,ある自然数qが存在してp=2q+1が成立する.
D=1/(p+1)-2q/(p^2-1)とおけばDp^2-D=0.
D≠0ならp=±1となり不適, D=0ならもちろん不適.
よって偶数の完全数も存在しない.
D=1/(p+1)-2q/(p^2-1)とおけばDp^2-D=0.
D≠0ならp=±1となり不適, D=0ならもちろん不適.
よって偶数の完全数も存在しない.
202132人目の素数さん
2018/09/23(日) 23:59:46.35ID:S9BfGm/i で、解けたの?解けてないの?
203132人目の素数さん
2018/09/24(月) 00:06:58.17ID:sW6SAgjv このスレの主は絶対だ
命題「間違っていることが示されていない⇒正しい」は真なのだ
命題「間違っていることが示されていない⇒正しい」は真なのだ
204132人目の素数さん
2018/09/24(月) 02:32:23.37ID:ZCt/CNLt 完全数の一般理論は、凄まじく高級な理論でなければ多分解けない
そういう意味ではフェルマーと同じ
そういう意味ではフェルマーと同じ
206132人目の素数さん
2018/09/24(月) 05:45:19.34ID:7+awfreJ とうとう論文PDFを配布しないようになったか
207132人目の素数さん
2018/09/24(月) 05:52:21.99ID:5BswhqT2 yを完全数とする。
y=3ではこの問題の解になり得ないのに
Dy^2-D=0かつD=0
だと、この不適のyであってもこの式自体が真になるからD=0は不適だということになります
よって完全数は(偶数のものも含めて)存在しない。証終。
もうこれでいいだろ。簡潔だ。
y=3ではこの問題の解になり得ないのに
Dy^2-D=0かつD=0
だと、この不適のyであってもこの式自体が真になるからD=0は不適だということになります
よって完全数は(偶数のものも含めて)存在しない。証終。
もうこれでいいだろ。簡潔だ。
208132人目の素数さん
2018/09/24(月) 07:28:00.26ID:L0tXlVoF 1は、さっさとメンヘル板に移転しろ
209132人目の素数さん
2018/09/24(月) 07:37:49.68ID:Tly/iq5a >>205
>p≠4q+1のpではこの問題の解になり得ないのに
>Dp^2-D=0かつD=0
>だと、この不適のpであってもこの式自体が真になるからD=0は不適だということになります
なりませんよ?
∃y y:完全数 p は y の素因子でmultiplicity は奇数 …(A)
Dp^2 - D=0 かつ D=0 …(B)
において論文中で示されているのは(B)が(A)の必要条件であることだけです。
一般には必要条件は元の条件の解ではないものを解として含み得ます。
「(B)が(A)の解でないものを解として含むから不適」といいたいなら(B)が(A)の十分条件である証明がないとだめです。
その証明ないでしょ?
>p≠4q+1のpではこの問題の解になり得ないのに
>Dp^2-D=0かつD=0
>だと、この不適のpであってもこの式自体が真になるからD=0は不適だということになります
なりませんよ?
∃y y:完全数 p は y の素因子でmultiplicity は奇数 …(A)
Dp^2 - D=0 かつ D=0 …(B)
において論文中で示されているのは(B)が(A)の必要条件であることだけです。
一般には必要条件は元の条件の解ではないものを解として含み得ます。
「(B)が(A)の解でないものを解として含むから不適」といいたいなら(B)が(A)の十分条件である証明がないとだめです。
その証明ないでしょ?
210132人目の素数さん
2018/09/24(月) 07:42:06.37ID:9zrbl8Jf なんでこれだけの人に懇切丁寧に違うよって言われてるのに、まだ自分が正しいと思えるのか?
211132人目の素数さん
2018/09/24(月) 07:47:01.37ID:L0tXlVoF 1は、統失芸人だからな
212132人目の素数さん
2018/09/24(月) 11:59:17.45ID:WVyKYs6v 1は子供のころ授業に落ちこぼれてしまい
ずっと学校で寝てすごすようになってしまった。
当然に知能はそこでストップ
1は昔は成績が良かっただなんて妄想を持ってるけど、
このスレで知能が無いことは明らか。
入試のある学校にはことごとく不合格になるのも当然。
ずっと学校で寝てすごすようになってしまった。
当然に知能はそこでストップ
1は昔は成績が良かっただなんて妄想を持ってるけど、
このスレで知能が無いことは明らか。
入試のある学校にはことごとく不合格になるのも当然。
213132人目の素数さん
2018/09/24(月) 14:13:44.43ID:oFLEudCh >134 名前: ◆RK0hxWxT6Q [sage] 投稿日:2018/09/22(土) 23:22:32.74 ID:D678NCw7 [19/20]
>無理しなくていいです。他のスレで「無になって〜」と書くことになりますよ
1は「無になって〜」の人と統失仲間でシンパシーでも感じてるんかな。
それとも1と同一人物だったりして。
>無理しなくていいです。他のスレで「無になって〜」と書くことになりますよ
1は「無になって〜」の人と統失仲間でシンパシーでも感じてるんかな。
それとも1と同一人物だったりして。
216132人目の素数さん
2018/09/24(月) 14:23:55.92ID:oFLEudCh 1には勉強する能力が無いので当然無勉強
いまだに算数ができないままで、悲惨で無残
いまだに算数ができないままで、悲惨で無残
217132人目の素数さん
2018/09/24(月) 14:24:47.63ID:7+awfreJ >>215
高校はどこなんですかね...
高校はどこなんですかね...
218132人目の素数さん
2018/09/24(月) 14:26:47.84ID:oFLEudCh 自己紹介にあるじゃん
前スレにも書かれてたけど
都立城東高校の特別支援学校
他の高校は入試があるので全部落ちた
前スレにも書かれてたけど
都立城東高校の特別支援学校
他の高校は入試があるので全部落ちた
>>217
都立城東高校
都立城東高校
221132人目の素数さん
2018/09/24(月) 14:32:09.65ID:/1eS4MG9 高木さんは皆の説明のどこまでを理解しているの?
この情報は理解できるような説明をするには不可欠だと思う
この情報は理解できるような説明をするには不可欠だと思う
222132人目の素数さん
2018/09/24(月) 14:36:11.40ID:/yP2MK2n >>215
>>>209
>奇数の完全数が存在するためには、p=4q+1であることが必要であり、p≠4q+1では
>不適だということを書きました。
>何が足りないのか具体的に誰にでも理解できる言葉で書いてもらえますか?
pについての条件
∃y y:完全数 p は y の素因子でmultiplicity は奇数 …(A)
∃D Dp^2 - D=0 かつ D=0 …(B)
∃q p=4q+1…(C)
がありますね?
あなたが論文中で証明したのは
(A) ⇒ (B)
(A) ⇒ (C)
です。
そしてそれは正しい。
問題は「(B)の場合必ずしも(C)が成立するとは限らないので矛盾」という主張です。
確かに(B)の条件をみたす素数で(C)を満たさないものはいくらでもあります。
p = 3,7,11,19,…
それどころか(B)の条件は素数でないものですら成立し得ます。
しかし、(B)の条件をみたすが、(A)の条件、(ないしは(C)の条件)を満たさない p が存在するはずがないのは証明していますか?
あなたが証明したのはあくまで(A)⇒(B)です。
この時点では(B)は満たすが(A)を満たさない素数が存在してもなんら矛盾していません。
矛盾すると主張するなら今度は(B)を仮定して(A)(ないしは(C))が成立することを証明しないといけません。
>>>209
>奇数の完全数が存在するためには、p=4q+1であることが必要であり、p≠4q+1では
>不適だということを書きました。
>何が足りないのか具体的に誰にでも理解できる言葉で書いてもらえますか?
pについての条件
∃y y:完全数 p は y の素因子でmultiplicity は奇数 …(A)
∃D Dp^2 - D=0 かつ D=0 …(B)
∃q p=4q+1…(C)
がありますね?
あなたが論文中で証明したのは
(A) ⇒ (B)
(A) ⇒ (C)
です。
そしてそれは正しい。
問題は「(B)の場合必ずしも(C)が成立するとは限らないので矛盾」という主張です。
確かに(B)の条件をみたす素数で(C)を満たさないものはいくらでもあります。
p = 3,7,11,19,…
それどころか(B)の条件は素数でないものですら成立し得ます。
しかし、(B)の条件をみたすが、(A)の条件、(ないしは(C)の条件)を満たさない p が存在するはずがないのは証明していますか?
あなたが証明したのはあくまで(A)⇒(B)です。
この時点では(B)は満たすが(A)を満たさない素数が存在してもなんら矛盾していません。
矛盾すると主張するなら今度は(B)を仮定して(A)(ないしは(C))が成立することを証明しないといけません。
224132人目の素数さん
2018/09/24(月) 14:39:39.28ID:oFLEudCh >何故この論理が分からないのか、私には分からない。
もう半年も繰り返してるし・・・
もう半年も繰り返してるし・・・
>>224
繰り返しではない、不定になる方程式のかたちが今までとは違う
繰り返しではない、不定になる方程式のかたちが今までとは違う
227132人目の素数さん
2018/09/24(月) 14:57:28.89ID:9zrbl8Jf228132人目の素数さん
2018/09/24(月) 15:14:05.36ID:2S8ezezN >>225
対偶なんて証明しても駄目ですよ?
対偶なんて元の命題と同値でしょ?
あなたの主張は
「(B)の場合必ずしも(C)が成立するとは限らないので矛盾」
です。
つまり
「(B)をみたすのに(C)を満たさないものがあるのはおかしい」…(*)
という主張です。
この主張が成立するには論文のどこかで
「(B)をみたすものは必ず(C)をみたす。」
がいえてないと駄目です。これがいえて初めて(*)が主張できるのです。
⇒で表現すれば
「(B)⇒(C)」
です。
あるいは(B)⇒(A)が言えれば(A)⇒(C)はすでに証明されているのでそれでも構いません。
つまり
(B)⇒(A) もしくは (B)⇒(C)
のいずれかが証明されなければ(*)を主張することはできません。
すでに証明されてることの対偶なんかなんの役にも立ちません。
対偶なんて証明しても駄目ですよ?
対偶なんて元の命題と同値でしょ?
あなたの主張は
「(B)の場合必ずしも(C)が成立するとは限らないので矛盾」
です。
つまり
「(B)をみたすのに(C)を満たさないものがあるのはおかしい」…(*)
という主張です。
この主張が成立するには論文のどこかで
「(B)をみたすものは必ず(C)をみたす。」
がいえてないと駄目です。これがいえて初めて(*)が主張できるのです。
⇒で表現すれば
「(B)⇒(C)」
です。
あるいは(B)⇒(A)が言えれば(A)⇒(C)はすでに証明されているのでそれでも構いません。
つまり
(B)⇒(A) もしくは (B)⇒(C)
のいずれかが証明されなければ(*)を主張することはできません。
すでに証明されてることの対偶なんかなんの役にも立ちません。
229132人目の素数さん
2018/09/24(月) 15:35:46.35ID:m7Bgz260 >>215
大学院行ってからこいよ
大学院行ってからこいよ
230132人目の素数さん
2018/09/24(月) 16:13:37.44ID:UiXLhdgq >何故この論理が分からないのか、私には分からない。
1は自分だけが間違ってるという事実には最後まで気づくことはなかった
1は自分だけが間違ってるという事実には最後まで気づくことはなかった
231132人目の素数さん
2018/09/24(月) 16:25:04.39ID:HhtovFtY 今まで判明した高木ルール
・不定になる方程式が導出されれば不適となる
・しかしその導出は「数学的に意味がある」方法でなくてはならない
・さらに変数を「適当に」設定してはならない
こんな意味不明なルールどの教科書に書いてあるんだ?
・不定になる方程式が導出されれば不適となる
・しかしその導出は「数学的に意味がある」方法でなくてはならない
・さらに変数を「適当に」設定してはならない
こんな意味不明なルールどの教科書に書いてあるんだ?
233132人目の素数さん
2018/09/24(月) 16:47:18.83ID:v15DWHWh じゃあ、その高木ルールに従って書かれた>>142は何故間違った結果になるんだ?
235132人目の素数さん
2018/09/24(月) 16:55:59.90ID:7+awfreJ 糖質って一つぐらい秀でてるものがあると思うけど高木さんは「自分は数学者だと思い込む力」に秀でてるんだな..
236132人目の素数さん
2018/09/24(月) 16:57:32.77ID:cbJ4AGw0238132人目の素数さん
2018/09/24(月) 17:07:27.81ID:cbJ4AGw0 >>238
それがあったら、全ての変数で正しいんだから、問題の解を調べる必要がないじゃないですか?
それがあったら、全ての変数で正しいんだから、問題の解を調べる必要がないじゃないですか?
240132人目の素数さん
2018/09/24(月) 17:18:42.16ID:9zrbl8Jf241132人目の素数さん
2018/09/24(月) 17:19:24.62ID:cbJ4AGw0242132人目の素数さん
2018/09/24(月) 17:20:40.24ID:Z9l3DYh1 <高木時空での正誤判定>
・1が書いた場合
正しい!なぜこんな簡単なことも分からないのか!
・1のミスが指摘された場合
分からない!数学的に意味がない!
・1が書いた場合
正しい!なぜこんな簡単なことも分からないのか!
・1のミスが指摘された場合
分からない!数学的に意味がない!
244132人目の素数さん
2018/09/24(月) 17:43:08.83ID:9zrbl8Jf もっと簡単で正しい証明ができました
yを奇数の完全数とし、その約数のうちの一つをpとする。このとき、
0p=0
が成り立つので、pは不定となり矛盾。したがって奇数の完全数は存在しない。
簡単な証明の方が評価されるので、私の勝ちですね
お疲れさまでした
yを奇数の完全数とし、その約数のうちの一つをpとする。このとき、
0p=0
が成り立つので、pは不定となり矛盾。したがって奇数の完全数は存在しない。
簡単な証明の方が評価されるので、私の勝ちですね
お疲れさまでした
245132人目の素数さん
2018/09/24(月) 18:02:46.21ID:H+RX+3OI >>232
>>「(B)をみたすのに(C)を満たさないものがあるのはおかしい」
>このようなことは書いていません。
>(C)を満たさないのに(B)が成立するからおかしいのです。
>
>全てのpで正しい⇒NOT (C)⇒NOT (A)
「(C)を満たさないのに」というのは何が(C)をみたさないのですか?
あなたの論文で p は(C)を満たさないがどこかで証明されていますか?
論文ででてくる p は(B)を満たします。
そして(B)を満たす p は必ずしも(C)を満たすとは限りません。
そこまでは正しい。
しかし「必ずしも(C)を満たさない。」ということと「(C)が満たされないかもしれない。」は意味がちがうでしょ?
もっというなら
「全てのpで正しい⇒NOT (C)」
これがおかしいんですよ。
”すべてのpで正しい(B)の解の集合” と “p≡1 (mod 4)を満たさないpの集合” とどちらが大きいですか?
前者の方が大きいですよね?
よって (B)⇒not (C) なんて成立しないんですよ。
⇒の向きとその⇒の指し示す包含関係についてあなたは逆に理解してるんですよ。
>>「(B)をみたすのに(C)を満たさないものがあるのはおかしい」
>このようなことは書いていません。
>(C)を満たさないのに(B)が成立するからおかしいのです。
>
>全てのpで正しい⇒NOT (C)⇒NOT (A)
「(C)を満たさないのに」というのは何が(C)をみたさないのですか?
あなたの論文で p は(C)を満たさないがどこかで証明されていますか?
論文ででてくる p は(B)を満たします。
そして(B)を満たす p は必ずしも(C)を満たすとは限りません。
そこまでは正しい。
しかし「必ずしも(C)を満たさない。」ということと「(C)が満たされないかもしれない。」は意味がちがうでしょ?
もっというなら
「全てのpで正しい⇒NOT (C)」
これがおかしいんですよ。
”すべてのpで正しい(B)の解の集合” と “p≡1 (mod 4)を満たさないpの集合” とどちらが大きいですか?
前者の方が大きいですよね?
よって (B)⇒not (C) なんて成立しないんですよ。
⇒の向きとその⇒の指し示す包含関係についてあなたは逆に理解してるんですよ。
246132人目の素数さん
2018/09/24(月) 18:16:07.27ID:H+RX+3OI >>245
訂正
✕しかし「必ずしも(C)を満たさない。」ということと「(C)が満たされないかもしれない。」は意味がちがうでしょ?
◯しかし「必ずしも(C)を満たさない。」ということと「(C)が満たされない。」は意味がちがうでしょ?
です。
(B)の解の集合はすべての素数の集合です。
そして論文中の p は確かに(B)の解の集合に含まれます。
もちろん(B)に含まれる集合は必ずしも(C)を満たすとは限りません。
しかし、だからといって「(B)に含まれる p はかならず (C) を満たさない」わけではありません。
つまり(B) ⇒ NOT (C)なんて成立しません。
もちろんそれがいえれば
(A)⇒(B)⇒NOT(C)⇒NOT(A)
となって矛盾しますが(B)⇒NOT (C)のところで切れてるんですよ。
訂正
✕しかし「必ずしも(C)を満たさない。」ということと「(C)が満たされないかもしれない。」は意味がちがうでしょ?
◯しかし「必ずしも(C)を満たさない。」ということと「(C)が満たされない。」は意味がちがうでしょ?
です。
(B)の解の集合はすべての素数の集合です。
そして論文中の p は確かに(B)の解の集合に含まれます。
もちろん(B)に含まれる集合は必ずしも(C)を満たすとは限りません。
しかし、だからといって「(B)に含まれる p はかならず (C) を満たさない」わけではありません。
つまり(B) ⇒ NOT (C)なんて成立しません。
もちろんそれがいえれば
(A)⇒(B)⇒NOT(C)⇒NOT(A)
となって矛盾しますが(B)⇒NOT (C)のところで切れてるんですよ。
>>245-246
>(B)⇒NOT (C)
何故言えないのでしょうか。
全てのpで正しい⇒p=4q+1
全てのpで正しい⇒p≠4q+1
が成立します
p≠4q+1⇒奇数の完全数が存在しない
全てのpで正しい⇒すべてのpで完全数になる
という内容は両立しないのです
>(B)⇒NOT (C)
何故言えないのでしょうか。
全てのpで正しい⇒p=4q+1
全てのpで正しい⇒p≠4q+1
が成立します
p≠4q+1⇒奇数の完全数が存在しない
全てのpで正しい⇒すべてのpで完全数になる
という内容は両立しないのです
248132人目の素数さん
2018/09/24(月) 18:52:42.05ID:9zrbl8Jf >>247
私が簡単な証明を発見したので、もう頑張らなくてもいいんですよ
私が簡単な証明を発見したので、もう頑張らなくてもいいんですよ
249132人目の素数さん
2018/09/24(月) 18:52:44.25ID:H+RX+3OI >>247
>全てのpで正しい⇒p=4q+1
>全てのpで正しい⇒p≠4q+1
>が成立します
成立しませんよ?
⇒の意味もういちど確認してください。
X⇒Y
は「Xをみたす任意のpはYを満たす。」
ですよ?
pが任意の素数 ⇒ p ≡ 1 (mod 4)
なんて言えるハズないでしょ?
高校のとき数Aで習ったハズです。
X ⇒ Y とは X をみたす p の集合がYを満たす p の集合に含まれるときです。
全ての素数の集合:2,3,5,7,11,13,17,19,23,……
p ≡ 1(mod 4)を満たさない p の集合:2,3,7,11,19,23,……
どっちが大きいですか?
>全てのpで正しい⇒p=4q+1
>全てのpで正しい⇒p≠4q+1
>が成立します
成立しませんよ?
⇒の意味もういちど確認してください。
X⇒Y
は「Xをみたす任意のpはYを満たす。」
ですよ?
pが任意の素数 ⇒ p ≡ 1 (mod 4)
なんて言えるハズないでしょ?
高校のとき数Aで習ったハズです。
X ⇒ Y とは X をみたす p の集合がYを満たす p の集合に含まれるときです。
全ての素数の集合:2,3,5,7,11,13,17,19,23,……
p ≡ 1(mod 4)を満たさない p の集合:2,3,7,11,19,23,……
どっちが大きいですか?
250132人目の素数さん
2018/09/24(月) 19:53:23.29ID:L0tXlVoF >高校のとき数Aで習ったハズです。
学生時代に習ったことをつっこまれると
1は常にピンチに。
学生時代に習ったことをつっこまれると
1は常にピンチに。
251132人目の素数さん
2018/09/24(月) 20:25:33.13ID:z7xnjRwI252132人目の素数さん
2018/09/24(月) 20:41:30.21ID:L0tXlVoF 1の奇数芸人ネタは無限に拡大しまくり
尽きることがない
尽きることがない
254132人目の素数さん
2018/09/24(月) 21:22:21.35ID:heWQ+Wk1 結局は⇒の意味がとれてないのが根源なんだな。
同値性が崩れた議論になると途端に迷走する。
同値性が崩れない式変形くらいしか出来ないんじゃ数学的議論なんか出ようハズもない。
同値性が崩れた議論になると途端に迷走する。
同値性が崩れない式変形くらいしか出来ないんじゃ数学的議論なんか出ようハズもない。
256132人目の素数さん
2018/09/24(月) 21:26:12.22ID:PIPFEUyw まずちゃんとした言葉で記述しろ
257132人目の素数さん
2018/09/24(月) 21:26:19.13ID:9zrbl8Jf258132人目の素数さん
2018/09/24(月) 21:28:48.86ID:HhtovFtY >>241にもまだ回答貰ってないんで、言い訳が完成したら回答お願いしますね
259132人目の素数さん
2018/09/24(月) 21:41:46.11ID:xTjzda9U >>253
D=0 ⇒ 「pは任意の素数⇒すべてのpから計算されるyは全て奇数の完全数になる」…(*)
こんなこと証明してないでしょ?
一度論文で証明したことを⇒使ってキチンと整理してみて下さい。
∃y pはymultiplicity 奇数の素因子⇒ ∃D Dp^2 - D =0
は証明できています。
ここから(*)なんて証明できませんよ?
(仮定)
Dp^2-D=0 かつ D=0、pは任意の素数。
(結論)
∃y 奇数の完全数、pはyのmultiplicity 奇数の素因子
です。
これができたなら
「Dが0なら任意のpにおいてある奇数の完全数が存在しpはyのmultiplicity 奇数の素因子となるが、さきに証明した通り例えばp=3においてそのような奇数の完全数は存在し得ないのでD≠0である。」
と言ってよろしい。
少なくとも現時点の論文にはそんな証明はありません。
D=0 ⇒ 「pは任意の素数⇒すべてのpから計算されるyは全て奇数の完全数になる」…(*)
こんなこと証明してないでしょ?
一度論文で証明したことを⇒使ってキチンと整理してみて下さい。
∃y pはymultiplicity 奇数の素因子⇒ ∃D Dp^2 - D =0
は証明できています。
ここから(*)なんて証明できませんよ?
(仮定)
Dp^2-D=0 かつ D=0、pは任意の素数。
(結論)
∃y 奇数の完全数、pはyのmultiplicity 奇数の素因子
です。
これができたなら
「Dが0なら任意のpにおいてある奇数の完全数が存在しpはyのmultiplicity 奇数の素因子となるが、さきに証明した通り例えばp=3においてそのような奇数の完全数は存在し得ないのでD≠0である。」
と言ってよろしい。
少なくとも現時点の論文にはそんな証明はありません。
262132人目の素数さん
2018/09/24(月) 21:49:35.03ID:xTjzda9U >>260
>全てのpで正しい⇒p≠4q+1の場合も成立⇒そのpに対応するyは奇数の完全数にならない
にならないんですよ。
全てのpで正しい⇒p≠4q+1の場合も成立
が成立しません。
「全てのpで正しい」
と
「p≠4q+1の場合」
のどっちの条件が厳しいですか?
日本語の言葉の響きで勘違いしてませんか?
>全てのpで正しい⇒p≠4q+1の場合も成立⇒そのpに対応するyは奇数の完全数にならない
にならないんですよ。
全てのpで正しい⇒p≠4q+1の場合も成立
が成立しません。
「全てのpで正しい」
と
「p≠4q+1の場合」
のどっちの条件が厳しいですか?
日本語の言葉の響きで勘違いしてませんか?
>>262
範囲の問題ではないのです。
全てのpで成立するというのは、全てのpでこのpに対応する奇数の完全数yが存在するということです。
だから、p≠4q+1のときにもこのpに対応するyが全て奇数の完全数になるということになるのです。
範囲の問題ではないのです。
全てのpで成立するというのは、全てのpでこのpに対応する奇数の完全数yが存在するということです。
だから、p≠4q+1のときにもこのpに対応するyが全て奇数の完全数になるということになるのです。
264132人目の素数さん
2018/09/24(月) 21:54:43.12ID:9zrbl8Jf266132人目の素数さん
2018/09/24(月) 21:56:10.91ID:FCcdlzFR 仮にも数学の論文を提出しようとしてる人間なんだから全てのpで"何が"正しいとか、全てのpで"何が"成立するとか、p=4q+1"となるような自然数qが存在する"とか、ちゃんとした命題の形で書いてくれよ
267132人目の素数さん
2018/09/24(月) 22:01:25.21ID:9zrbl8Jf >>265
後発の、しかも長い証明に価値はあるのですか?
後発の、しかも長い証明に価値はあるのですか?
268132人目の素数さん
2018/09/24(月) 22:02:08.68ID:xTjzda9U >>263
>範囲の問題ではないのです。
範囲の問題です。X⇒Yは「Xを満たす範囲はYを満たす範囲に含まれる」です。
それが数学的定義と言って差し支えありません。
>全てのpで成立するというのは、全てのpでこのpに対応する奇数の完全数yが存在するということです。
D=0 ⇒ “Dp^2 -D=0 は全ての素数 p で成立”
これは正しい。
しかしだからといって
“D=0” ⇒ “∃y 奇数の完全数 p は y の multiplicity 奇数の素因子”
になりませんよ?
だってあなた
Dp^2 -D=0” ⇒ “∃y 奇数の完全数 p は y の multiplicity 奇数の素因子”
なんて証明してないでしょ?
あなたが証明したのは
“∃y 奇数の完全数 p は y の multiplicity 奇数の素因子” ⇒ Dp^2 - D = 0
ですよ?
逆の証明なんてしてないでしょ?
>範囲の問題ではないのです。
範囲の問題です。X⇒Yは「Xを満たす範囲はYを満たす範囲に含まれる」です。
それが数学的定義と言って差し支えありません。
>全てのpで成立するというのは、全てのpでこのpに対応する奇数の完全数yが存在するということです。
D=0 ⇒ “Dp^2 -D=0 は全ての素数 p で成立”
これは正しい。
しかしだからといって
“D=0” ⇒ “∃y 奇数の完全数 p は y の multiplicity 奇数の素因子”
になりませんよ?
だってあなた
Dp^2 -D=0” ⇒ “∃y 奇数の完全数 p は y の multiplicity 奇数の素因子”
なんて証明してないでしょ?
あなたが証明したのは
“∃y 奇数の完全数 p は y の multiplicity 奇数の素因子” ⇒ Dp^2 - D = 0
ですよ?
逆の証明なんてしてないでしょ?
269132人目の素数さん
2018/09/24(月) 22:05:31.93ID:L0tXlVoF272132人目の素数さん
2018/09/24(月) 22:11:30.78ID:9zrbl8Jf >>268
>“D=0” ⇒ “∃y 奇数の完全数 p は y の multiplicity 奇数の素因子”
これは、D=0⇒奇数の完全数yが存在する
という意味でしょうか?そうでしたら、そのようなことは書いていません。
>“D=0” ⇒ “∃y 奇数の完全数 p は y の multiplicity 奇数の素因子”
これは、D=0⇒奇数の完全数yが存在する
という意味でしょうか?そうでしたら、そのようなことは書いていません。
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