2000年以上前からある奇数の完全数が存在するのかという
数学上の未解決問題の証明の計算方法が明らかになりました
wolframさんの計算結果により証明できた模様です。
(前スレ)
奇数の完全数の存在に関する証明が完成しました2
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1534900374/
(それより前のスレ)
最古の未解決問題が解決されたのか
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1522147912/
奇数の完全数の存在に関する証明は正しいはず
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1530434042/
奇数の完全数の存在に関する証明が完成しました
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1533414338/
(関連スレ)
奇数の完全数の有無について [無断転載禁止](c)2ch.net
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1483900653/
奇数の完全数の有無について2
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1523602627/
探検
奇数の完全数の存在に関する証明
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
n≧5の場合
u=p^(n-1)+p^(n-3)+…+1とすると
p^n+…+1=u(p+1)
2b=cu(p+1)
ap-2bp+2b=c
ap-2b(p-1)=c
ap-cu(p^2-1)=c
cup^2-ap-cu+c=0
up^2-(a/c)p-u+1=0
s=a/cとすると
up^2-sp-u+1=0
p=4q+1、u=2v+1とすると
(2v+1)(4q+1)^2-s(4q+1)-2v=0, u>0, q>0
これをwolframさんに計算してもらうと
v=4q+1
u=2p+1
p^(n-1)+p^(n-3)+…+1=2p+1
p^(n-1)+p^(n-3)+…+p^2=2p
p^(n-2)+p^(n-4)+…+p=2
これを満たす奇素数pは存在しない。
u=p^(n-1)+p^(n-3)+…+1とすると
p^n+…+1=u(p+1)
2b=cu(p+1)
ap-2bp+2b=c
ap-2b(p-1)=c
ap-cu(p^2-1)=c
cup^2-ap-cu+c=0
up^2-(a/c)p-u+1=0
s=a/cとすると
up^2-sp-u+1=0
p=4q+1、u=2v+1とすると
(2v+1)(4q+1)^2-s(4q+1)-2v=0, u>0, q>0
これをwolframさんに計算してもらうと
v=4q+1
u=2p+1
p^(n-1)+p^(n-3)+…+1=2p+1
p^(n-1)+p^(n-3)+…+p^2=2p
p^(n-2)+p^(n-4)+…+p=2
これを満たす奇素数pは存在しない。
2018/09/19(水) 14:42:36.44ID:Bdn4VQla
>1はこの手の間違いを前スレから何度も繰り返している。AB = CD という等式があったときに、
「 A が C を割り切らないなら、A は D を割り切る 」
という間違った論法である。AとCが互いに素なら正しく使えるテクニックだが、
互いに素とは限らないケースでは全く使えないのである。
にも関わらず、>1は条件反射的に何度もこのミスを繰り返している。
>1がこのミスをしたのは、俺が見かけた範囲だけでも3回程度はあったはず(今回を含めて)。
おそらく、>1の中でこの間違え方は「クセ」になっている。
>1の反応を見る限り、>1はこの間違え方を全く克服できていない。
他人からその都度指摘されなければ、間違っていることが理解できない。
となれば、今後もこの間違え方を繰り返すものと思われる。
「 A が C を割り切らないなら、A は D を割り切る 」
という間違った論法である。AとCが互いに素なら正しく使えるテクニックだが、
互いに素とは限らないケースでは全く使えないのである。
にも関わらず、>1は条件反射的に何度もこのミスを繰り返している。
>1がこのミスをしたのは、俺が見かけた範囲だけでも3回程度はあったはず(今回を含めて)。
おそらく、>1の中でこの間違え方は「クセ」になっている。
>1の反応を見る限り、>1はこの間違え方を全く克服できていない。
他人からその都度指摘されなければ、間違っていることが理解できない。
となれば、今後もこの間違え方を繰り返すものと思われる。
2018/09/19(水) 14:43:24.31ID:Bdn4VQla
いつもの流れ
1.「間違いが見つかりました、撤回します」
↓
2.「(今論点じゃないところ)を修正しました。完成です」
↓
3.(論点について聞かれても)「もうすでに直しました(←直ってない)。読んでから言ってください」
1.「間違いが見つかりました、撤回します」
↓
2.「(今論点じゃないところ)を修正しました。完成です」
↓
3.(論点について聞かれても)「もうすでに直しました(←直ってない)。読んでから言ってください」
2018/09/19(水) 14:45:29.84ID:Bdn4VQla
これまでの奇数芸人ネタ
・pは定数でありかつ変数である。
・奇数÷奇数は整数かつ奇数に決まってる。そんな簡単なこともわからないのですか。
・wは整数であり同時に整数でない。
・2m+1は因数だが2m+1の倍数ではない。
・a=b/3なら、aはbを因数に含む。
・変数は数値に置き換えてはダメ。
・(A×B)/C:整数かつ B/C:非整数 ⇒ A/C:整数は当然。
・27/5 は 3 で割り切れる。
・定義はしていますが、値は定めていません。
・少なくとも一つはそうなる、ということで
全てに対して成り立たなければならない。
・式の形から1つのkで成り立てば、全てのkでも成り立つ。
・自明なことを証明することは難しい。
・この論理は正しさが証明することができません。
・証明を見つけましたので、未解明ということにしたい。
・定理を導出した。その定理の証明が難しく完成が困難になっている。
・最後の命題は、他者が家の外からその命題を確認したと聞こえてきた。
・無限に約分可能。つまり、公約数が無限にある。
・計算間違いをしないと証明終了にならない。
・pは定数でありかつ変数である。
・奇数÷奇数は整数かつ奇数に決まってる。そんな簡単なこともわからないのですか。
・wは整数であり同時に整数でない。
・2m+1は因数だが2m+1の倍数ではない。
・a=b/3なら、aはbを因数に含む。
・変数は数値に置き換えてはダメ。
・(A×B)/C:整数かつ B/C:非整数 ⇒ A/C:整数は当然。
・27/5 は 3 で割り切れる。
・定義はしていますが、値は定めていません。
・少なくとも一つはそうなる、ということで
全てに対して成り立たなければならない。
・式の形から1つのkで成り立てば、全てのkでも成り立つ。
・自明なことを証明することは難しい。
・この論理は正しさが証明することができません。
・証明を見つけましたので、未解明ということにしたい。
・定理を導出した。その定理の証明が難しく完成が困難になっている。
・最後の命題は、他者が家の外からその命題を確認したと聞こえてきた。
・無限に約分可能。つまり、公約数が無限にある。
・計算間違いをしないと証明終了にならない。
2018/09/19(水) 14:46:00.05ID:Bdn4VQla
・1の書いたものが、あまりにも汚い。
・明らかな間違いだらけなのに、1は正しいと言い張る。
・親切なスレ住人たちを1が罵倒する。
・明らかな間違いを指摘しても1が理解しない。
・書き込みが少し数学的なだけで1は、理解できないと言って逃げる。
・A→BとB→Aの区別ができない。
・∀∃の区別ができない。
・背理法もわかってない。
・頑張って数学っぽい言葉使いをしようと精一杯背伸びしてるのが痛々しい
・テレビから自分の悪口が聞こえると発言する。
・常軌を逸した奇数芸人ネタが1から出ても、スレ住人に相手にされなくなってきた。
・明らかな間違いだらけなのに、1は正しいと言い張る。
・親切なスレ住人たちを1が罵倒する。
・明らかな間違いを指摘しても1が理解しない。
・書き込みが少し数学的なだけで1は、理解できないと言って逃げる。
・A→BとB→Aの区別ができない。
・∀∃の区別ができない。
・背理法もわかってない。
・頑張って数学っぽい言葉使いをしようと精一杯背伸びしてるのが痛々しい
・テレビから自分の悪口が聞こえると発言する。
・常軌を逸した奇数芸人ネタが1から出ても、スレ住人に相手にされなくなってきた。
2018/09/19(水) 14:47:11.33ID:Bdn4VQla
1の思考方法
受験に失敗する → イカサマだ!学校が悪い!
会社をクビになる → 不当だ!会社が悪い!
再就職に失敗する → 政治家が人生を妨害している!
病気と診断される → 誤診だ!医者が悪い!
論文が完成しない → 誰かが研究を妨害している!
受験に失敗する → イカサマだ!学校が悪い!
会社をクビになる → 不当だ!会社が悪い!
再就職に失敗する → 政治家が人生を妨害している!
病気と診断される → 誤診だ!医者が悪い!
論文が完成しない → 誰かが研究を妨害している!
2018/09/19(水) 14:49:04.59ID:Bdn4VQla
284132人目の素数さん2018/06/02(土) 10:17:52.81ID:TEM3NzFy
自己紹介 高木宏兒
・無勉強で5科目平均偏差値75なのにも関わらす、教師の「私立が全部だめだった場合
に両国だと心配だから。」というわけの分からない理由で、学区4位の偏差値56の
都立城東高校の進学を進められる。
・意味不明に国立・私立に全滅し、通う気のさらさらない都立高校に進学、そこで担任に
「この成績(473点/500点、問題の難易度のわりには点数はよくなかった)だっらら両国に行けたね。」
と言われうんざり。
・浪人時代に予備校で5科目平均偏差値66なのにも関わらず、模試で全てA判定だった
青山学院大学理工学部物理学科にも落ちる。意味不明に2浪になる。
・96点/180点で合格できる早稲田の物理学科に135点ぐらいとって合格する。
・IT業界に就職し、4年目でリーダーになったが、せまい、うるさい、仕事ない、ネットつながって
ない、椅子が固いにさいなまれて、それがストレスとなり寝不足で、精神錯乱状態になり
通勤できなくなると、ただの寝不足なのにも関わらず、精神病のレッテルを張られて
ていよく解雇される。
・そのあとはIT業界で理系の頂点の人間に対し失礼極まりない低レベルの仕事を使い捨てで
たらい回しにされ、35才のときのリーマンショックで不当に解雇される。
・上司を馬鹿にしたことはないと思うが、寄ってくる糞ガキに何度も「上司を馬鹿にしやがって。」
と「毎日定時で帰りやがって。」と不当な誹謗を受けうんざり。
・その後、私の人生を全く考慮していない親がド田舎祖母の住む鹿児島に移住を決定。
・当然、SEの私には仕事がない。
・最速・最強の数独解析システムを独自研究開発しても泥棒よばわり。
・午後三時に散歩していると、次の日にKKBのニュースで痴漢が三時に散歩していると
報道。ふざけるのもいい加減にしろと言いたい。
・最古の未解決問題を完全に独力で解決したが、社会的に完全に無反応。
自己紹介 高木宏兒
・無勉強で5科目平均偏差値75なのにも関わらす、教師の「私立が全部だめだった場合
に両国だと心配だから。」というわけの分からない理由で、学区4位の偏差値56の
都立城東高校の進学を進められる。
・意味不明に国立・私立に全滅し、通う気のさらさらない都立高校に進学、そこで担任に
「この成績(473点/500点、問題の難易度のわりには点数はよくなかった)だっらら両国に行けたね。」
と言われうんざり。
・浪人時代に予備校で5科目平均偏差値66なのにも関わらず、模試で全てA判定だった
青山学院大学理工学部物理学科にも落ちる。意味不明に2浪になる。
・96点/180点で合格できる早稲田の物理学科に135点ぐらいとって合格する。
・IT業界に就職し、4年目でリーダーになったが、せまい、うるさい、仕事ない、ネットつながって
ない、椅子が固いにさいなまれて、それがストレスとなり寝不足で、精神錯乱状態になり
通勤できなくなると、ただの寝不足なのにも関わらず、精神病のレッテルを張られて
ていよく解雇される。
・そのあとはIT業界で理系の頂点の人間に対し失礼極まりない低レベルの仕事を使い捨てで
たらい回しにされ、35才のときのリーマンショックで不当に解雇される。
・上司を馬鹿にしたことはないと思うが、寄ってくる糞ガキに何度も「上司を馬鹿にしやがって。」
と「毎日定時で帰りやがって。」と不当な誹謗を受けうんざり。
・その後、私の人生を全く考慮していない親がド田舎祖母の住む鹿児島に移住を決定。
・当然、SEの私には仕事がない。
・最速・最強の数独解析システムを独自研究開発しても泥棒よばわり。
・午後三時に散歩していると、次の日にKKBのニュースで痴漢が三時に散歩していると
報道。ふざけるのもいい加減にしろと言いたい。
・最古の未解決問題を完全に独力で解決したが、社会的に完全に無反応。
2018/09/19(水) 14:57:02.30ID:Bdn4VQla
・みのもんたが朝スバという番組で私を馬鹿にする発言をした
・Q様で「これじゃ奇数芸人みたいじゃないですか?」発言
・政治的な怨念による嫌がらせがあるかもしれない
・政治勢力には私に独り言で批判されるのが嫌い
それで、交通事故に見せかけた暗殺を企てたり、
盗聴していると考えられます。
・テレビ朝日で、首相を馬鹿にすると三代祟られるというのを放送していた。
私の例からすると強ち虚構とも思えない。
・事故に見せかける暗殺は多くあるんじゃないの?
信号無視して横断歩道を渡っていたら、
50kmの道路で加速して60km超ぐらいのスピードで私を轢こうとした車があった。
・Q様で「これじゃ奇数芸人みたいじゃないですか?」発言
・政治的な怨念による嫌がらせがあるかもしれない
・政治勢力には私に独り言で批判されるのが嫌い
それで、交通事故に見せかけた暗殺を企てたり、
盗聴していると考えられます。
・テレビ朝日で、首相を馬鹿にすると三代祟られるというのを放送していた。
私の例からすると強ち虚構とも思えない。
・事故に見せかける暗殺は多くあるんじゃないの?
信号無視して横断歩道を渡っていたら、
50kmの道路で加速して60km超ぐらいのスピードで私を轢こうとした車があった。
10このスレの用語
2018/09/19(水) 15:09:47.93ID:Bdn4VQla ・オオカミ中年
嘘をつきまくる1の事。
また、1はwolframを間違えてwolfmanと言っていたため。
・奇数芸人
1がTVから聞こえてきた自分を指す言葉。
最近は奇数芸人よりも、統失芸人としての活動が多い。
嘘をつきまくる1の事。
また、1はwolframを間違えてwolfmanと言っていたため。
・奇数芸人
1がTVから聞こえてきた自分を指す言葉。
最近は奇数芸人よりも、統失芸人としての活動が多い。
2018/09/19(水) 15:10:53.96ID:Bdn4VQla
病気のレッテルを張られるのは非常に不愉快ですので、
止めていただきたい。それは精神科医の誤診なので。
しかもこの診断をされたのは、18年も前のことだ。
会社のリストラと親が田舎に住むことを決めたので、
不本意に全く働くことができなくなって何年も経っている。
こちらに移住してから親がしつこく進めるので精神科医に一回だけ見てもらったが
「天才薄明といいますからね。」
と言われました。
このことからも、非常に私の過去の診断が怪しいものだと考えられます。
私が精神科医にかかることは二度とないと思います。
止めていただきたい。それは精神科医の誤診なので。
しかもこの診断をされたのは、18年も前のことだ。
会社のリストラと親が田舎に住むことを決めたので、
不本意に全く働くことができなくなって何年も経っている。
こちらに移住してから親がしつこく進めるので精神科医に一回だけ見てもらったが
「天才薄明といいますからね。」
と言われました。
このことからも、非常に私の過去の診断が怪しいものだと考えられます。
私が精神科医にかかることは二度とないと思います。
2018/09/19(水) 15:11:48.26ID:Bdn4VQla
テレビに出演する芸能人や大臣、総理までよくこんな田舎に現れますから、
何が目的かは知りませんが。
それから、イギリス女王も2回ほど散歩をしているときに見かけました。
何が目的かは知りませんが。
それから、イギリス女王も2回ほど散歩をしているときに見かけました。
2018/09/19(水) 15:35:53.01ID:opyxbteO
引用記号って?
前スレのレス番号かな
前スレのレス番号かな
2018/09/19(水) 15:37:16.27ID:CimJW8bs
>>14
>
>
16132人目の素数さん
2018/09/19(水) 15:46:30.01ID:83INuBS8 >(2v+1)(4q+1)^2-s(4q+1)-2v=0, u>0 q>0
>これをwolframさんに計算してもらうと
>v=4q+1
>u=2p+1
wolframalphaに上式「(2v+1)(4q+1)^2-s(4q+1)-2v=0, u>0, q>0」を突っ込んでみたが、そのような結果にはならなかった。だいたい変数pは式に含まれていないのにどこから出てくるのか?
wolframを根拠にする場合は、検証のためURLを載せるべき
>これをwolframさんに計算してもらうと
>v=4q+1
>u=2p+1
wolframalphaに上式「(2v+1)(4q+1)^2-s(4q+1)-2v=0, u>0, q>0」を突っ込んでみたが、そのような結果にはならなかった。だいたい変数pは式に含まれていないのにどこから出てくるのか?
wolframを根拠にする場合は、検証のためURLを載せるべき
>>16
http://www.wolframalpha.com/input/?i=integersolve((2*v%2B1)*(4*x%2B1)%5E2-s*(4*x%2B1)-2*v%3D0,+x%3E0,+v%3E0)
qをxに変えている。このURLから、xの不等式をx>1、x>2と変更していく。
http://www.wolframalpha.com/input/?i=integersolve((2*v%2B1)*(4*x%2B1)%5E2-s*(4*x%2B1)-2*v%3D0,+x%3E0,+v%3E0)
qをxに変えている。このURLから、xの不等式をx>1、x>2と変更していく。
>>2
二次方程式のところから
(2v+1)(4q+1)^2-s(4q+1)-2v=0
2v≡0 (mod 4q+1)
wを整数として
v=w(4q+1)とすると
(2v+1)(4q+1)^2-s(4q+1)-2w(4q+1)=0
(2v+1)(4q+1)-s-2w=0
up=s+2w
up=a/c+2w
u(p-p^n)=2w
2w≡0 (mod p)
となるが、2w?0 (mod p)であるため矛盾になる。
以上から、奇数の完全数は存在しない。
二次方程式のところから
(2v+1)(4q+1)^2-s(4q+1)-2v=0
2v≡0 (mod 4q+1)
wを整数として
v=w(4q+1)とすると
(2v+1)(4q+1)^2-s(4q+1)-2w(4q+1)=0
(2v+1)(4q+1)-s-2w=0
up=s+2w
up=a/c+2w
u(p-p^n)=2w
2w≡0 (mod p)
となるが、2w?0 (mod p)であるため矛盾になる。
以上から、奇数の完全数は存在しない。
>>18
これは多分間違いだと思います
これは多分間違いだと思います
21132人目の素数さん
2018/09/19(水) 16:59:46.93ID:Qwf/EIcU https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/lovesaloon/1537343184/l50
とある高校の数学教師が生徒に恋をしてるらしい
数年前に女子中学生に手を出して逃げた人
とある高校の数学教師が生徒に恋をしてるらしい
数年前に女子中学生に手を出して逃げた人
2018/09/19(水) 18:54:23.95ID:opyxbteO
1は無職・ダメ板やメンヘル板に移転すればよかったのに
>>18 訂正
v=w(4x+1)とすると
(2v+1)(4q+1)^2-s(4q+1)-2v=0
(2w(4q+1)+1)(4q+1)^2-s(4q+1)-2w(4q+1)=0
(2w(4q+1)+1)(4q+1)-s-2w=0
(2wp+1)p-s-2w=0
2wp^2+p-s-2w=0
q=(-1±√(1+4*2w*(s+2w)))/(4w)
q=(-1±√(16w^2+8sw+1))/(4w)
q=(-1±√((4w+s)^2-s^2+1))/(4w)
wolframさんの計算結果によると、(4w+s)^2-s^2+1が平方数になるのは
http://www.wolframalpha.com/input/?i=(4*w%2Bs)%5E2-s%5E2%2B1%3Dn%5E2,+s%3E0,+w%3E0
から(s,w)=(1,1),(4,1),(8,1),(1,2)
s=a/cだから、奇数でなければならないので、s=1となるがこのときa=cとなり不適になる。
v=w(4x+1)とすると
(2v+1)(4q+1)^2-s(4q+1)-2v=0
(2w(4q+1)+1)(4q+1)^2-s(4q+1)-2w(4q+1)=0
(2w(4q+1)+1)(4q+1)-s-2w=0
(2wp+1)p-s-2w=0
2wp^2+p-s-2w=0
q=(-1±√(1+4*2w*(s+2w)))/(4w)
q=(-1±√(16w^2+8sw+1))/(4w)
q=(-1±√((4w+s)^2-s^2+1))/(4w)
wolframさんの計算結果によると、(4w+s)^2-s^2+1が平方数になるのは
http://www.wolframalpha.com/input/?i=(4*w%2Bs)%5E2-s%5E2%2B1%3Dn%5E2,+s%3E0,+w%3E0
から(s,w)=(1,1),(4,1),(8,1),(1,2)
s=a/cだから、奇数でなければならないので、s=1となるがこのときa=cとなり不適になる。
2018/09/19(水) 19:45:37.81ID:dplwfe1m
まだやるの?
病院行った?
病院行った?
>>23
これは間違いでした
これは間違いでした
2018/09/19(水) 20:21:52.88ID:jdENaIub
ちゃんとチェックしてから書けば?
2018/09/19(水) 20:53:10.31ID:m7HM8arE
・1による奇数芸人ネタ
>pは定数でありかつ変数である。
>奇数÷奇数は整数かつ奇数に決まってる。そんな簡単なこともわからないのですか。
>wは整数であり同時に整数でない。
>2m+1は因数だが2m+1の倍数ではない。
>a=b/3なら、aはbを因数に含む。
>変数は数値に置き換えてはダメ。
>(A×B)/C:整数かつ B/C:非整数 ⇒ A/C:整数は当然。
>27/5 は 3 で割り切れる。
>定義はしていますが、値は定めていません。
>少なくとも一つはそうなる、ということで全てに対して成り立たなければならない。
>式の形から1つのkで成り立てば、全てのkでも成り立つ。
>自明なことを証明することは難しい。
>この論理は正しさが証明することができません。
>証明を見つけましたので、未解明ということにしたい。
>定理を導出した。その定理の証明が難しく完成が困難になっている。
>最後の命題は、他者が家の外からその命題を確認したと聞こえてきた。
>無限に約分可能。つまり、公約数が無限にある。
>計算間違いをしないと証明終了にならない。
>pは定数でありかつ変数である。
>奇数÷奇数は整数かつ奇数に決まってる。そんな簡単なこともわからないのですか。
>wは整数であり同時に整数でない。
>2m+1は因数だが2m+1の倍数ではない。
>a=b/3なら、aはbを因数に含む。
>変数は数値に置き換えてはダメ。
>(A×B)/C:整数かつ B/C:非整数 ⇒ A/C:整数は当然。
>27/5 は 3 で割り切れる。
>定義はしていますが、値は定めていません。
>少なくとも一つはそうなる、ということで全てに対して成り立たなければならない。
>式の形から1つのkで成り立てば、全てのkでも成り立つ。
>自明なことを証明することは難しい。
>この論理は正しさが証明することができません。
>証明を見つけましたので、未解明ということにしたい。
>定理を導出した。その定理の証明が難しく完成が困難になっている。
>最後の命題は、他者が家の外からその命題を確認したと聞こえてきた。
>無限に約分可能。つまり、公約数が無限にある。
>計算間違いをしないと証明終了にならない。
2018/09/19(水) 20:53:35.79ID:m7HM8arE
・1の発言集 前スレ末のみ
>みのもんたが朝スバという番組で私を馬鹿にする発言をした
>Q様で「これじゃ奇数芸人みたいじゃないですか?」発言
>政治的な怨念による嫌がらせがあるかもしれない
>政治勢力には私に独り言で批判されるのが嫌い
>それで、交通事故に見せかけた暗殺を企てたり、
>盗聴していると考えられます。
>テレビ朝日で、首相を馬鹿にすると三代祟られるというのを放送していた。
>私の例からすると強ち虚構とも思えない。
>事故に見せかける暗殺は多くあるんじゃないの?
>信号無視して横断歩道を渡っていたら、
>50kmの道路で加速して60km超ぐらいのスピードで私を轢こうとした車があった。
>みのもんたが朝スバという番組で私を馬鹿にする発言をした
>Q様で「これじゃ奇数芸人みたいじゃないですか?」発言
>政治的な怨念による嫌がらせがあるかもしれない
>政治勢力には私に独り言で批判されるのが嫌い
>それで、交通事故に見せかけた暗殺を企てたり、
>盗聴していると考えられます。
>テレビ朝日で、首相を馬鹿にすると三代祟られるというのを放送していた。
>私の例からすると強ち虚構とも思えない。
>事故に見せかける暗殺は多くあるんじゃないの?
>信号無視して横断歩道を渡っていたら、
>50kmの道路で加速して60km超ぐらいのスピードで私を轢こうとした車があった。
2018/09/19(水) 20:53:58.48ID:m7HM8arE
・1が病院を拒否する理由
>病気のレッテルを張られるのは非常に不愉快ですので、
>止めていただきたい。それは精神科医の誤診なので。
>しかもこの診断をされたのは、18年も前のことだ。
>会社のリストラと親が田舎に住むことを決めたので、
>不本意に全く働くことができなくなって何年も経っている。
>こちらに移住してから親がしつこく進めるので精神科医に一回だけ見てもらったが
>「天才薄明といいますからね。」
>と言われました。
>このことからも、非常に私の過去の診断が怪しいものだと考えられます。
>私が精神科医にかかることは二度とないと思います。
>病気のレッテルを張られるのは非常に不愉快ですので、
>止めていただきたい。それは精神科医の誤診なので。
>しかもこの診断をされたのは、18年も前のことだ。
>会社のリストラと親が田舎に住むことを決めたので、
>不本意に全く働くことができなくなって何年も経っている。
>こちらに移住してから親がしつこく進めるので精神科医に一回だけ見てもらったが
>「天才薄明といいますからね。」
>と言われました。
>このことからも、非常に私の過去の診断が怪しいものだと考えられます。
>私が精神科医にかかることは二度とないと思います。
2018/09/19(水) 20:54:23.02ID:m7HM8arE
・TVが1を知っている理由
>テレビに出演する芸能人や大臣、総理までよくこんな田舎に現れますから、
>何が目的かは知りませんが。
>それから、イギリス女王も2回ほど散歩をしているときに見かけました。
>テレビに出演する芸能人や大臣、総理までよくこんな田舎に現れますから、
>何が目的かは知りませんが。
>それから、イギリス女王も2回ほど散歩をしているときに見かけました。
2018/09/19(水) 20:58:03.07ID:m7HM8arE
2018/09/19(水) 20:59:59.05ID:m7HM8arE
トンデモ発言は、もっともっと大量にありそうなんだよな。
(2wp+1)p-s-2w=0
s+2w≡0 (mod p)
2w≡0 (mod p)
となるからw=zpとすると
(2zp^2+1)p-p^n-2zp=0
(2zp^2+1)-p^(n-1)-2z=0
2zp^2-p^(n-1)-2z+1=0
2z-1=Apとすると
(Ap+1)p^2-p^(n-1)-Ap=0
(Ap+1)p-p^(n-2)-A=0
A=Bpとすると
(Bp^2+1)p-p^(n-2)-Bp=0
(Bp^2+1)-p^(n-3)-B=0
Bp^2-p^(n-3)-B+1=0 …@
B-1=Cpとすると
(Cp+1)p^2-p^(n-3)-Cp=0
(Cp+1)p-p^(n-4)-C=0
C=Dpとすると
(Dp^2+1)p-p^(n-4)-Dp=0
(Dp^2+1)-p^(n-5)-D=0
Dp^2-p^(n-5)-(D-1)=0 …A
n=5のときは
Dp^2-D=0
∴p=±1
式@とAを比較すると、変数が変わりnの次数が2少なくなっている。
この操作を繰り返せば、n=4m+1であるから、必ず最後には
n=5の場合と同様になり、p=±1になり不適になる。
以上から、奇数の完全数は存在しない。
s+2w≡0 (mod p)
2w≡0 (mod p)
となるからw=zpとすると
(2zp^2+1)p-p^n-2zp=0
(2zp^2+1)-p^(n-1)-2z=0
2zp^2-p^(n-1)-2z+1=0
2z-1=Apとすると
(Ap+1)p^2-p^(n-1)-Ap=0
(Ap+1)p-p^(n-2)-A=0
A=Bpとすると
(Bp^2+1)p-p^(n-2)-Bp=0
(Bp^2+1)-p^(n-3)-B=0
Bp^2-p^(n-3)-B+1=0 …@
B-1=Cpとすると
(Cp+1)p^2-p^(n-3)-Cp=0
(Cp+1)p-p^(n-4)-C=0
C=Dpとすると
(Dp^2+1)p-p^(n-4)-Dp=0
(Dp^2+1)-p^(n-5)-D=0
Dp^2-p^(n-5)-(D-1)=0 …A
n=5のときは
Dp^2-D=0
∴p=±1
式@とAを比較すると、変数が変わりnの次数が2少なくなっている。
この操作を繰り返せば、n=4m+1であるから、必ず最後には
n=5の場合と同様になり、p=±1になり不適になる。
以上から、奇数の完全数は存在しない。
34132人目の素数さん
2018/09/19(水) 22:48:23.93ID:9xTlSHg4 あれ?PDF作らないんすか?
>>33はD=0のときに、不適にならないので誤りでした
2018/09/19(水) 23:44:40.75ID:k0i3RUD+
__∧_∧_∧_∧_∧_∧_∧_∧_∧_∧__
デケデケ | |
ドコドコ < PDFまだーーーーーー!!? >
☆ ドムドム |_ _ _ _ _ _ _ _ _ _|
☆ ダダダダ! ∨ ∨ ∨ ∨ ∨ ∨ ∨ ∨ ∨
ドシャーン! ヽ オラオラッ!! ♪
=≡= ∧_∧ ☆
♪ / 〃(・∀・ #) / シャンシャン
♪ 〆 ┌\と\と.ヾ ∈≡∋ゞ
|| γ ⌒ヽヽコ ノ ||
|| ΣΣ .|:::|∪〓 || ♪
./|\人 _.ノノ _||_./|\
ドチドチ!
デケデケ | |
ドコドコ < PDFまだーーーーーー!!? >
☆ ドムドム |_ _ _ _ _ _ _ _ _ _|
☆ ダダダダ! ∨ ∨ ∨ ∨ ∨ ∨ ∨ ∨ ∨
ドシャーン! ヽ オラオラッ!! ♪
=≡= ∧_∧ ☆
♪ / 〃(・∀・ #) / シャンシャン
♪ 〆 ┌\と\と.ヾ ∈≡∋ゞ
|| γ ⌒ヽヽコ ノ ||
|| ΣΣ .|:::|∪〓 || ♪
./|\人 _.ノノ _||_./|\
ドチドチ!
変更点
・6ページからn≧5の証明を修正しました
Pdf文書 日本語
http://fast-uploader.com/file/7092925557388/
Pdf文書 英語
http://fast-uploader.com/file/7092925651336/
・6ページからn≧5の証明を修正しました
Pdf文書 日本語
http://fast-uploader.com/file/7092925557388/
Pdf文書 英語
http://fast-uploader.com/file/7092925651336/
2018/09/20(木) 00:23:01.50ID:HhVYcO0l
*☆**☆*
*☆*★★★*☆*
`*☆*★※※※★*☆*
*☆★※☆☆☆※★☆*
*☆キタ━(゚∀゚)━!!☆*
*☆★※☆☆☆※★☆*
`*☆*★※※※★*☆*
*☆*★★★*☆*
*☆**☆*
*☆*★★★*☆*
`*☆*★※※※★*☆*
*☆★※☆☆☆※★☆*
*☆キタ━(゚∀゚)━!!☆*
*☆★※☆☆☆※★☆*
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*☆*★★★*☆*
*☆**☆*
40132人目の素数さん
2018/09/20(木) 01:59:54.94ID:JV1gFsdU いや、PDFじゃないほうが議論が板の中で済んで助かるんだが・・
>>33
>(2wp+1)p-s-2w=0
s=a/c=p^nだから、これをwで解いて
w=(p^n-p)/(2p^2-2)
>となるからw=zpとすると
z=(p^{n-1}-1)/(2p^2-2)
>2z-1=Apとすると
2z-1=(p^{n-1}-p^2)/(p^2-1)だから
A=(p^{n-2}-p)/(p^2-1)
>A=Bpとすると
B=(p^{n-3}-1)/(p^2-1)
>B-1=Cpとすると
C=(p^{n-4}-p)/(p^2-1)
>C=Dpとすると
D=(p^{n-5}-1)/(p^2-1)
>n=5のときは
D=0となる
よって
>Dp^2-D=0
から
>∴p=±1
とは言えない
>>33
>(2wp+1)p-s-2w=0
s=a/c=p^nだから、これをwで解いて
w=(p^n-p)/(2p^2-2)
>となるからw=zpとすると
z=(p^{n-1}-1)/(2p^2-2)
>2z-1=Apとすると
2z-1=(p^{n-1}-p^2)/(p^2-1)だから
A=(p^{n-2}-p)/(p^2-1)
>A=Bpとすると
B=(p^{n-3}-1)/(p^2-1)
>B-1=Cpとすると
C=(p^{n-4}-p)/(p^2-1)
>C=Dpとすると
D=(p^{n-5}-1)/(p^2-1)
>n=5のときは
D=0となる
よって
>Dp^2-D=0
から
>∴p=±1
とは言えない
41132人目の素数さん
2018/09/20(木) 02:13:51.75ID:JV1gFsdU >と思いましたが、D=0のときは全てのpで成り立つので不適とも考えられます
また「不定だから矛盾」を繰り返すのかい?
「不定だから矛盾」についてご存じない方は過去スレを「不定」で検索。
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1483900653/
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1523602627/
この議論を繰り返すのはちょっと勘弁してほしいんだが。
また「不定だから矛盾」を繰り返すのかい?
「不定だから矛盾」についてご存じない方は過去スレを「不定」で検索。
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1483900653/
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1523602627/
この議論を繰り返すのはちょっと勘弁してほしいんだが。
2018/09/20(木) 02:47:06.49ID:EhPTku6k
>午後三時に散歩していると、次の日にKKBのニュースで痴漢が三時に散歩していると報道。
草
草
2018/09/20(木) 08:11:04.27ID:VYB0KDmQ
地元民には、1は要注意の危険人物だからな
2018/09/20(木) 08:34:14.71ID:oFp+/vh3
何も問題はないけどな、ただ働けなくされているというだけで
この前も嫌がらせで6才ぐらい子供に調子に乗られたわ。
間違いなく親がそうさせている。
この前も嫌がらせで6才ぐらい子供に調子に乗られたわ。
間違いなく親がそうさせている。
46132人目の素数さん
2018/09/20(木) 15:49:59.47ID:YqJVPk6547132人目の素数さん
2018/09/20(木) 15:53:13.18ID:YqJVPk6548132人目の素数さん
2018/09/20(木) 15:56:31.96ID:AawV9nQF また1が駄々こね回してるのか
1には無理だ
いい加減諦めろ
1には無理だ
いい加減諦めろ
2018/09/20(木) 18:05:00.11ID:oFp+/vh3
計算に誤りはない。ただ、全てのpで成立するという式から、この問題に
解がないことを是とするかどうかだ。
解がないことを是とするかどうかだ。
2018/09/20(木) 18:10:38.34ID:oFp+/vh3
0/0=0w
2018/09/20(木) 19:27:29.52ID:VYB0KDmQ
まだ論文消せないのか
52132人目の素数さん
2018/09/20(木) 22:30:10.30ID:YqJVPk6555132人目の素数さん
2018/09/20(木) 23:38:02.23ID:YqJVPk652018/09/21(金) 00:11:37.97ID:5gy9lheO
57132人目の素数さん
2018/09/21(金) 00:27:06.02ID:5raDbeRZ テンプレ貼っとくか
>672: 04/06(金)13:10 ID:sly5cN7J
>>>661
>そうかそうか!
>悪役プロレスラーだと思って楽しめばいいのか
>得意技は「不定だからクラッシュ」と「恒等的イレイザー」
>決めゼリフは「以上、完全終了」
>世にも下らないデスマッチの幕が上がる
>672: 04/06(金)13:10 ID:sly5cN7J
>>>661
>そうかそうか!
>悪役プロレスラーだと思って楽しめばいいのか
>得意技は「不定だからクラッシュ」と「恒等的イレイザー」
>決めゼリフは「以上、完全終了」
>世にも下らないデスマッチの幕が上がる
2018/09/21(金) 00:34:39.77ID:lbMHqJai
奇数の完全数が存在すると仮定し、それをpとする。ここで等式0p=0は全ての自然数pについて成立し、pは不定になる。したがってこの問題に解はなく、矛盾である。
これは高木時空でもダメなんだっけ?
これは高木時空でもダメなんだっけ?
59132人目の素数さん
2018/09/21(金) 00:34:43.51ID:LULm4Ueo60132人目の素数さん
2018/09/21(金) 00:38:43.33ID:jalEwxRH >>58
奇数を偶数に変えても矛盾するらしいぞ
奇数を偶数に変えても矛盾するらしいぞ
2018/09/21(金) 01:31:48.21ID:iYVbXQd+
自殺をしたら地獄に落ちるというのは本当なのか?
>>59
p≠±1では正しいが
p≠±1では正しいが
2018/09/21(金) 08:41:48.27ID:AC7He9gk
1ダメじゃん
進歩がない
進歩がない
2018/09/21(金) 12:00:03.88ID:huQ53x0l
論文のつもりなら何回目の改訂であるのかの番号は入れなくちゃいけないし、
ミスが発覚してもこれまでのPDFはちゃんと残しておくべき事。
ミスが発覚してもこれまでのPDFはちゃんと残しておくべき事。
2018/09/21(金) 12:26:32.82ID:suPv58xg
pが不定だからなんとかって議論、もう大昔にしたでしょ
忘れちゃったの?
忘れちゃったの?
66132人目の素数さん
2018/09/21(金) 12:44:13.63ID:6E0DStUv2018/09/21(金) 13:10:51.85ID:9tLBdPKV
1のPDFはゴミ落書き間違いだらけの計算ノートですね
2018/09/21(金) 14:41:09.93ID:5gy9lheO
>>67
最後の論文に誤りはないけどな
最後の論文に誤りはないけどな
70132人目の素数さん
2018/09/21(金) 14:45:16.42ID:AIixD0fX またループ
アホ丸出しの1
アホ丸出しの1
2018/09/21(金) 14:51:53.98ID:suPv58xg
2018/09/21(金) 14:57:47.69ID:9tLBdPKV
73132人目の素数さん
2018/09/21(金) 15:16:36.98ID:f8QMD4W3 小学生レベルの間違いを延々と繰り返す1
そんな簡単な間違いを自力で見つけ出せない1
何度指摘されても己の間違いに気づけない1
間違いだらけの論文を楯になおも虚勢を張る1
1はダメだなあ
そんな簡単な間違いを自力で見つけ出せない1
何度指摘されても己の間違いに気づけない1
間違いだらけの論文を楯になおも虚勢を張る1
1はダメだなあ
2018/09/21(金) 15:30:10.26ID:Zn1vwzUs
奇数の完全数の証明が出来たとの妄言を繰り返す1同様に、某知恵袋にも円周率=3だと繰り返すオッサンが居るんだけど、こういう人ってマジで言ってるの?
釣りじゃないの?
釣りじゃないの?
2018/09/21(金) 15:33:19.60ID:9tLBdPKV
ほぼ3ではなく、円周率=3かよ・・・
76学術
2018/09/21(金) 16:07:55.13ID:AzK+Q3eB 円周率古典時代の3とか3辺り維持って怖いだろ。自然関数だよ。
2018/09/21(金) 16:26:27.53ID:IqvjOAbU
>無限に次数を下げる方法で証明をした。
奇数芸人ネタがまた出てきた。
奇数芸人ネタがまた出てきた。
2018/09/21(金) 16:36:48.47ID:suPv58xg
既知の結果をわざわざ証明した部分はどこまで?
2018/09/21(金) 16:41:30.44ID:IqvjOAbU
2018/09/21(金) 20:11:07.64ID:AC7He9gk
>どこまで公式に証明されたことになっているのか知らない
論文じゃ許されないな
論文じゃ許されないな
>>82
知らないものは仕方がない
知らないものは仕方がない
変更点
・n=1の場合の証明を修正しました
Pdf文書 日本語
http://fast-uploader.com/file/7093084553415/
Pdf文書 英語
http://fast-uploader.com/file/7093084775086/
・n=1の場合の証明を修正しました
Pdf文書 日本語
http://fast-uploader.com/file/7093084553415/
Pdf文書 英語
http://fast-uploader.com/file/7093084775086/
2018/09/21(金) 20:36:32.30ID:JAh2RjYX
1ヶ月くらい暖めて自分で発見できるミスは全部潰してから出してよ
読んでる途中で改訂されると不愉快なんだけど
読んでる途中で改訂されると不愉快なんだけど
>>85
それはすいません。変更したのは、日付とn=1の部分だけです。
それはすいません。変更したのは、日付とn=1の部分だけです。
87132人目の素数さん
2018/09/22(土) 06:47:39.23ID:ozLj1Gmk >>33 のアイディアってのは、
2z-1 = p^{n-3}+p^{n-5}+…+p^2 であるところから始めて、
これを p で割って p で割って 1 引いて、って繰り返せばいつかは 0 になる。
で、D=0 になったところで Dp^2-D=0 となることを示せば
まんまと 0p=0 であることを隠して証明ができた、とする手口ね
こんなペテンに引っかかる奴がいるのかね
2z-1 = p^{n-3}+p^{n-5}+…+p^2 であるところから始めて、
これを p で割って p で割って 1 引いて、って繰り返せばいつかは 0 になる。
で、D=0 になったところで Dp^2-D=0 となることを示せば
まんまと 0p=0 であることを隠して証明ができた、とする手口ね
こんなペテンに引っかかる奴がいるのかね
89132人目の素数さん
2018/09/22(土) 08:27:54.49ID:ozLj1Gmk ケチをつける以前に
ペテンにしてもレベルが低い
もっと上手くやれ
ペテンにしてもレベルが低い
もっと上手くやれ
2018/09/22(土) 12:18:50.74ID:gotNGCyS
なんだ結局「p不定→矛盾」論法なのね
>>90
不定→不適
不定→不適
2018/09/22(土) 16:22:25.85ID:3ani60C/
「不定だから不適」ってのは間違ってるって散々言われたよね?
2018/09/22(土) 18:46:37.80ID:lnFyo7p0
>>93
不定というのは何でもよいという意味であるので、矛盾にはならない
不定というのは何でもよいという意味であるので、矛盾にはならない
この論文を否定したければ、不定だからだめという反論ではなく、内容に即したかたち
での反論がなされるべきだと思いますが。
での反論がなされるべきだと思いますが。
2018/09/22(土) 18:50:20.93ID:5udloGXf
1は数学的な話を理解する能力が根本的に無いので
半年も前の登場以来一切進歩がない。
半年も前の登場以来一切進歩がない。
2018/09/22(土) 18:52:13.89ID:lnFyo7p0
内容で「不定だから矛盾」って使ってるんですよね?
100132人目の素数さん
2018/09/22(土) 19:12:37.11ID:lnFyo7p0 >>99
すべてのpで成立する、というのは、pは何でもよいという意味ですよね?
すべてのpで成立する、というのは、pは何でもよいという意味ですよね?
101132人目の素数さん
2018/09/22(土) 19:15:42.61ID:D678NCw7 >>100
はい、偶数でも負の整数でも構いません
はい、偶数でも負の整数でも構いません
102132人目の素数さん
2018/09/22(土) 19:18:25.61ID:lnFyo7p0 >>101
それでは矛盾になりませんよね
それでは矛盾になりませんよね
103132人目の素数さん
2018/09/22(土) 19:21:13.71ID:lnFyo7p0 何でもいいのですが、例えば
p=11
と
0(p^2-1)=0
は矛盾しませんよね
p=11
と
0(p^2-1)=0
は矛盾しませんよね
104132人目の素数さん
2018/09/22(土) 19:26:58.64ID:D678NCw7 >>103
qを整数として、p=4q+1でなければなりません
qを整数として、p=4q+1でなければなりません
105132人目の素数さん
2018/09/22(土) 19:29:57.94ID:lnFyo7p0 >>103
方程式が、必要条件ではありますが十分条件になっていません
方程式が、必要条件ではありますが十分条件になっていません
108132人目の素数さん
2018/09/22(土) 19:34:09.70ID:lnFyo7p0 ...えっと、矛盾してないでしょ?
110132人目の素数さん
2018/09/22(土) 19:44:07.29ID:lnFyo7p0 >>110
pがどの値でも常に正しいという結果になるD=0は不適であるということですけど
pがどの値でも常に正しいという結果になるD=0は不適であるということですけど
112132人目の素数さん
2018/09/22(土) 19:49:40.69ID:lnFyo7p0 >>111
だから、矛盾ではないですよね
だから、矛盾ではないですよね
114132人目の素数さん
2018/09/22(土) 19:53:02.54ID:lnFyo7p0 >>113
だから、矛盾が導けてませんよね
だから、矛盾が導けてませんよね
115132人目の素数さん
2018/09/22(土) 19:53:04.41ID:b6TaQtDV また意味不明なこといってるのか
116132人目の素数さん
2018/09/22(土) 19:55:10.18ID:mkK3Njbx 相手して貰える人が見つかって良かったね、俺にはとても根気が持たない
117132人目の素数さん
2018/09/22(土) 19:58:44.76ID:lnFyo7p0 方程式
2x=4
の解をx=2とする。2の約数の一つをpとすると、
0p=0
が成り立ち不定となるので矛盾。よって、x=2は解ではない
これが正しい証明ということですか?
2x=4
の解をx=2とする。2の約数の一つをpとすると、
0p=0
が成り立ち不定となるので矛盾。よって、x=2は解ではない
これが正しい証明ということですか?
119132人目の素数さん
2018/09/22(土) 20:09:37.59ID:I6Q7tMMB ・2に約数はない(New!)
121132人目の素数さん
2018/09/22(土) 20:17:40.25ID:I6Q7tMMB >>121
何故他者が書いたことを私に聞くのか?
何故他者が書いたことを私に聞くのか?
123132人目の素数さん
2018/09/22(土) 20:22:09.04ID:I6Q7tMMB >>123
2の約数は2しかありませんから、p=2で不適となるだけだ、つまらんからレスすんな
2の約数は2しかありませんから、p=2で不適となるだけだ、つまらんからレスすんな
125132人目の素数さん
2018/09/22(土) 20:30:31.57ID:I6Q7tMMB ・2の約数は2しかない(New!)
126132人目の素数さん
2018/09/22(土) 20:38:37.48ID:lnFyo7p0 わざとやってるのかどうか知らないけど、2の約数がいくつかなんて問題にしてないんだよ
論文に使われている「不定→矛盾」というロジックを使うと>>117も正しい証明となるがおかしいよね?
論文に使われている「不定→矛盾」というロジックを使うと>>117も正しい証明となるがおかしいよね?
127132人目の素数さん
2018/09/22(土) 20:39:52.24ID:np/lV7fu やめてさしあげろwww
128132人目の素数さん
2018/09/22(土) 20:40:13.54ID:mkK3Njbx わざとだよ、高木は都合が悪くなるといつも話を逸らす
129132人目の素数さん
2018/09/22(土) 20:43:00.36ID:5udloGXf 1は無勉強だの知らないから仕方ないだのと言い続けてたら
一生笑いもので終わるよ。
半年も続けてるんだから、少しは算数ぐらい勉強しろ。
一生笑いもので終わるよ。
半年も続けてるんだから、少しは算数ぐらい勉強しろ。
130132人目の素数さん
2018/09/22(土) 20:50:35.76ID:np/lV7fu 冷静に考えりゃ1が約数かどうかなんて完全数のいっっっっっちばん大事な部分じゃん
131132人目の素数さん
2018/09/22(土) 21:20:34.80ID:ozLj1Gmk もう1の人生オワッテルから、一生笑いものって言ってもそりゃ動じないわな
132132人目の素数さん
2018/09/22(土) 21:57:29.73ID:D678NCw7133132人目の素数さん
2018/09/22(土) 22:13:28.93ID:lnFyo7p0 >>132
0にpをかけたら0です
0にpをかけたら0です
135132人目の素数さん
2018/09/22(土) 23:27:49.87ID:np/lV7fu なんか会話が噛み合ってなくなくない?
>>117は別に奇数の完全数に関する論述じゃなくて、「pは不定、よって不適」っていう論証は正しいのか?という例え話だよね(多分)
>>117は別に奇数の完全数に関する論述じゃなくて、「pは不定、よって不適」っていう論証は正しいのか?という例え話だよね(多分)
>>135
式の変形が数学的に正しくなければ何の意味もない
式の変形が数学的に正しくなければ何の意味もない
137132人目の素数さん
2018/09/22(土) 23:30:34.16ID:GEb5NaRP 0p=0は数学的に正しくなかった…?
138132人目の素数さん
2018/09/22(土) 23:40:52.27ID:np/lV7fu ははあ、変形の説明がお望みなのね
自己流解釈でよければ書くぜ
2x=4
両辺4を引き、2で括って
(x-2)2=0
>>117はpを2の約数と書いてるけど、面倒なので2そのものとおく(1の場合も本質的には変わらないけど)
(x-2)p=0
ところでx=2だったので
0p=0
自己流解釈でよければ書くぜ
2x=4
両辺4を引き、2で括って
(x-2)2=0
>>117はpを2の約数と書いてるけど、面倒なので2そのものとおく(1の場合も本質的には変わらないけど)
(x-2)p=0
ところでx=2だったので
0p=0
139132人目の素数さん
2018/09/23(日) 00:13:39.17ID:sXCh3cWU こっちの方が分かりやすいかも
6を完全数とし、その約数のうちの一つをpとする。このとき、
0p=0
が成り立つので、pは不定となり矛盾。したがって6は完全数ではない
>>1のロジックを使うとこれが正しい証明になります
6を完全数とし、その約数のうちの一つをpとする。このとき、
0p=0
が成り立つので、pは不定となり矛盾。したがって6は完全数ではない
>>1のロジックを使うとこれが正しい証明になります
140132人目の素数さん
2018/09/23(日) 03:24:27.31ID:wFbiUApd141132人目の素数さん
2018/09/23(日) 04:35:50.46ID:mwubyJ5Y n=5のときは
a = 2y/(1+p+p^2+p^3+p^4+p^5)、c=2y/(1+p+p^2+p^3+p^4+p^5)/p^5
u = (1+p+p^2+p^3+p^4+p^5)/(1+p)
になります?
なので
s = a/c = p^5、v=(u-1)/2 = (p^2+p^3+p^4+p^5)/(1+p)/2
だと思うんですがあってます?
a = 2y/(1+p+p^2+p^3+p^4+p^5)、c=2y/(1+p+p^2+p^3+p^4+p^5)/p^5
u = (1+p+p^2+p^3+p^4+p^5)/(1+p)
になります?
なので
s = a/c = p^5、v=(u-1)/2 = (p^2+p^3+p^4+p^5)/(1+p)/2
だと思うんですがあってます?
142132人目の素数さん
2018/09/23(日) 04:54:18.18ID:XbY7pf6T この>>1の論理に反論するには、論文に沿って説明しないと通じないらしいよ。
高木論法で偶数の完全数の非存在を示すとこう:
偶数の完全数をyとし、そのうち一つの素因数をp、pの指数を整数n(n≧1),p以外の素因数をp1,…,pkとし、prの指数をqkとする。
a=Π[k=1..r](1+pk+pk^2+..+pk^qk)
b=Π[k=1..r]pk^qk
とすると、完全数の定義より a(1+p+p^2+..+p^n)=2y=2bp^n
これを変形して (ap-2bp+2b)p^n=a
c=ap-2bp+2b(c>0)…D とすると、cp^n=aとなるから、a/cは整数であり、これをsとする。
2b(p-1)=2bp-2b=ap-c=c(p^{n+1}-1)となるから、2b=c(p^n+…+1)
2bはcの倍数だから2b/cをuとして、2b=cu
Dとa=csよりc=csp-cup+cu、c≠0だから1=sp-up+u
up-sp=(u-s)p=u-1 だから u-1≡0 (mod p)
vを整数として、u-1=vp とすると、
(vp+1)p-sp=vp よって vp-s=v-1
s=a/c=p^n より vp-p^n=v-1 となり、v-1≡0 (mod p)
Aを整数として v-1=Apとすると、
(Ap+1)p-p^n=Ap よって Ap-p^{n-1}=A-1 … (A) となる。
n=1のとき、Ap-1=A-1 より p=1 となるから不適となる。よってn>1
Bを整数としてA-1=Bpとすると、
(Bp+1)p-p^{n-1}=Bp よって Bp-p^{n-2}=B-1 … (B) となる
式(A)と式(B)を比較するとnの次数が1少なくなっている。この操作を繰り返すと
必ず最後はn=1と同様にp=1になり不適になる。以上から偶数の完全数は存在しない。QED
すごいな。偶数の完全数の非存在も証明できちゃったよ。
高木論法で偶数の完全数の非存在を示すとこう:
偶数の完全数をyとし、そのうち一つの素因数をp、pの指数を整数n(n≧1),p以外の素因数をp1,…,pkとし、prの指数をqkとする。
a=Π[k=1..r](1+pk+pk^2+..+pk^qk)
b=Π[k=1..r]pk^qk
とすると、完全数の定義より a(1+p+p^2+..+p^n)=2y=2bp^n
これを変形して (ap-2bp+2b)p^n=a
c=ap-2bp+2b(c>0)…D とすると、cp^n=aとなるから、a/cは整数であり、これをsとする。
2b(p-1)=2bp-2b=ap-c=c(p^{n+1}-1)となるから、2b=c(p^n+…+1)
2bはcの倍数だから2b/cをuとして、2b=cu
Dとa=csよりc=csp-cup+cu、c≠0だから1=sp-up+u
up-sp=(u-s)p=u-1 だから u-1≡0 (mod p)
vを整数として、u-1=vp とすると、
(vp+1)p-sp=vp よって vp-s=v-1
s=a/c=p^n より vp-p^n=v-1 となり、v-1≡0 (mod p)
Aを整数として v-1=Apとすると、
(Ap+1)p-p^n=Ap よって Ap-p^{n-1}=A-1 … (A) となる。
n=1のとき、Ap-1=A-1 より p=1 となるから不適となる。よってn>1
Bを整数としてA-1=Bpとすると、
(Bp+1)p-p^{n-1}=Bp よって Bp-p^{n-2}=B-1 … (B) となる
式(A)と式(B)を比較するとnの次数が1少なくなっている。この操作を繰り返すと
必ず最後はn=1と同様にp=1になり不適になる。以上から偶数の完全数は存在しない。QED
すごいな。偶数の完全数の非存在も証明できちゃったよ。
144132人目の素数さん
2018/09/23(日) 05:36:30.74ID:XbY7pf6T >>144
yが奇数
yが奇数
146132人目の素数さん
2018/09/23(日) 06:17:57.22ID:NPfWkPrS147132人目の素数さん
2018/09/23(日) 06:29:23.34ID:XbY7pf6T148132人目の素数さん
2018/09/23(日) 07:03:26.58ID:NPfWkPrS 偶数の完全数を496とし、そのうち一つの素因数を2、2の指数を整数4(4≧1),2以外の素因数を31とし、31の指数を1とする。
a=(1+31)
b=31
とすると、完全数の定義より 32(1+2^2+2^3+2^4)=2・496=2・31・2^4
これを変形して (32・2-2・31・2+2・31)2^4=32
2=(32・2-2・31・2+2・31) (2>0)…D とすると、2・2^4=32となるから、32/2は整数であり、これを16とする。
2・31(2-1)=2・31・2-2・31=32・2-2=2(2^{4+1}-1)となるから、2・31=2(p^4+…+1)
2・31は2の倍数だから2・31/2を31として、2・31=2・31
Dと32=2・16より2=2・16・2-2・31・2+2・31、2≠0だから1=16・2-31・2+31
31・2-16・2=(31-16)・2=31-1 だから 31-1≡0 (mod 2)
15を整数として、31-1=15・2 とすると、
(15・2+1)・2-16・2=15・2 よって 15・2-16=15-1
16=32/2=2^4 より 15・2-2^4=15-1 となり、15-1≡0 (mod 2)
7を整数として 15-1=7・2とすると、
(7・2+1)・2-2^4=7・2 よって 7・2-2^{4-1}=7-1 となる。
4=1のとき、7・2-1=7-1 より 2=1 となるから不適となる。よって4>1
3を整数として 7-1=3・2とすると、
(3・2+1)・2-2^{4-1}=3・2 よって 3・2-2^{4-2}=3-1 となる。
4=2のとき、3・2-1=3-1 より 2=1 となるから不適となる。よって4>2
1を整数として 3-1=1・2とすると、
(1・2+1)・2-2^{4-3}=1・2 よって 1・2-2^{4-3}=1-1 となる。
4=3のとき、1・2-1=1-1 より 2=1 となるから不適となる。よって4>3
0を整数として 1-1=0・2とすると、
(0・2+1)・2-2^{4-3}=0・2 よって 0・2-2^{4-4}=0-1 となる。
4=4のとき、0・2-1=0-1 より 2=1 となるから不適・・・ではありません。
良かったね。496はひょっとしたら完全数かもしれません。
>>142を借りました、ありがとう。
a=(1+31)
b=31
とすると、完全数の定義より 32(1+2^2+2^3+2^4)=2・496=2・31・2^4
これを変形して (32・2-2・31・2+2・31)2^4=32
2=(32・2-2・31・2+2・31) (2>0)…D とすると、2・2^4=32となるから、32/2は整数であり、これを16とする。
2・31(2-1)=2・31・2-2・31=32・2-2=2(2^{4+1}-1)となるから、2・31=2(p^4+…+1)
2・31は2の倍数だから2・31/2を31として、2・31=2・31
Dと32=2・16より2=2・16・2-2・31・2+2・31、2≠0だから1=16・2-31・2+31
31・2-16・2=(31-16)・2=31-1 だから 31-1≡0 (mod 2)
15を整数として、31-1=15・2 とすると、
(15・2+1)・2-16・2=15・2 よって 15・2-16=15-1
16=32/2=2^4 より 15・2-2^4=15-1 となり、15-1≡0 (mod 2)
7を整数として 15-1=7・2とすると、
(7・2+1)・2-2^4=7・2 よって 7・2-2^{4-1}=7-1 となる。
4=1のとき、7・2-1=7-1 より 2=1 となるから不適となる。よって4>1
3を整数として 7-1=3・2とすると、
(3・2+1)・2-2^{4-1}=3・2 よって 3・2-2^{4-2}=3-1 となる。
4=2のとき、3・2-1=3-1 より 2=1 となるから不適となる。よって4>2
1を整数として 3-1=1・2とすると、
(1・2+1)・2-2^{4-3}=1・2 よって 1・2-2^{4-3}=1-1 となる。
4=3のとき、1・2-1=1-1 より 2=1 となるから不適となる。よって4>3
0を整数として 1-1=0・2とすると、
(0・2+1)・2-2^{4-3}=0・2 よって 0・2-2^{4-4}=0-1 となる。
4=4のとき、0・2-1=0-1 より 2=1 となるから不適・・・ではありません。
良かったね。496はひょっとしたら完全数かもしれません。
>>142を借りました、ありがとう。
149132人目の素数さん
2018/09/23(日) 07:51:46.58ID:sXCh3cWU >>140
あ、そうだったんですね...
あ、そうだったんですね...
>>147
yが完全数だから
yが完全数だから
151132人目の素数さん
2018/09/23(日) 08:25:45.69ID:sXCh3cWU152132人目の素数さん
2018/09/23(日) 08:26:54.15ID:NPfWkPrS 誰か翻訳して・・・
2y=2bp^nって単に2×(素因数分解の式)じゃん・・・
何が違うんだよ・・・
2y=2bp^nって単に2×(素因数分解の式)じゃん・・・
何が違うんだよ・・・
153132人目の素数さん
2018/09/23(日) 08:27:07.46ID:4XhZn54I 1は無勉強だの知らないから仕方ないだのと言い続けてたら一生笑いもので終わるよ。
154132人目の素数さん
2018/09/23(日) 09:06:33.29ID:mwubyJ5Y >>143
>合っています
では
a = 2y/(1+p+p^2+p^3+p^4+p^5)、c=2y/(1+p+p^2+p^3+p^4+p^5)/p^5
u = (1+p+p^2+p^3+p^4+p^5)/(1+p)
s = a/c = p^5、v=(u-1)/2 = (p^2+p^3+p^4+p^5)/(1+p)/2
w=(p+p^2+p^3+p^4)/(1+p)/2、z=(1+p+p^2+p^3/(1+p)/2
になりますよね?
>合っています
では
a = 2y/(1+p+p^2+p^3+p^4+p^5)、c=2y/(1+p+p^2+p^3+p^4+p^5)/p^5
u = (1+p+p^2+p^3+p^4+p^5)/(1+p)
s = a/c = p^5、v=(u-1)/2 = (p^2+p^3+p^4+p^5)/(1+p)/2
w=(p+p^2+p^3+p^4)/(1+p)/2、z=(1+p+p^2+p^3/(1+p)/2
になりますよね?
156132人目の素数さん
2018/09/23(日) 12:37:52.95ID:XbY7pf6T >>>152
>bは奇数のだから、yが奇数になる
>yは偶数ではないのですか?
それはキミのいつものセリフと同じ
「そんなことは言っていません」
実際、bが奇数だとはひとっことも言っていないし、素因数に2が含まれないとも言っていない
偶数の完全数に関する証明だからな
>bは奇数のだから、yが奇数になる
>yは偶数ではないのですか?
それはキミのいつものセリフと同じ
「そんなことは言っていません」
実際、bが奇数だとはひとっことも言っていないし、素因数に2が含まれないとも言っていない
偶数の完全数に関する証明だからな
157132人目の素数さん
2018/09/23(日) 12:50:41.01ID:XbY7pf6T158132人目の素数さん
2018/09/23(日) 13:01:00.98ID:sXCh3cWU >>139も1と同じ論法しか使ってません
159132人目の素数さん
2018/09/23(日) 13:07:21.66ID:K6kaQSJv >>155
でも
a = 2y/(1+p+p^2+p^3+p^4+p^5)、c=2y/(1+p+p^2+p^3+p^4+p^5)/p^5
u = (1+p+p^2+p^3+p^4+p^5)/(1+p)
s = a/c = p^5、v=(u-1)/2 = (p^2+p^3+p^4+p^5)/(1+p)/2
w =(p+p^2+p^3+p^4)/(1+p)/2、z=(1+p+p^2+p^3/(1+p)/2
A = (2z − 1)/p = (p+p^2/(1+p)
B = A/p = (1+p)/(1+p) = 1
C = (B-1)/p = 0
D = 0
でこの8行の式はなにも矛盾していませんよね?
べつに上の8行が任意の p で成立するからといって矛盾しないし、
∀p φ(p) ⇒ ∃p φ(p)
は矛盾してるわけではないので上の式変形を今我々が考えている p に適用することで何も矛盾を生じません。
矛盾するというなら別のルートで D≠0 が示さないといけませんが、それはどこでしめされているでしょう?
「D=0なら何が任意のpで何かが成立するから矛盾」ということですが、具体的にどの式が任意の p で成立するから矛盾なんですか?
でも
a = 2y/(1+p+p^2+p^3+p^4+p^5)、c=2y/(1+p+p^2+p^3+p^4+p^5)/p^5
u = (1+p+p^2+p^3+p^4+p^5)/(1+p)
s = a/c = p^5、v=(u-1)/2 = (p^2+p^3+p^4+p^5)/(1+p)/2
w =(p+p^2+p^3+p^4)/(1+p)/2、z=(1+p+p^2+p^3/(1+p)/2
A = (2z − 1)/p = (p+p^2/(1+p)
B = A/p = (1+p)/(1+p) = 1
C = (B-1)/p = 0
D = 0
でこの8行の式はなにも矛盾していませんよね?
べつに上の8行が任意の p で成立するからといって矛盾しないし、
∀p φ(p) ⇒ ∃p φ(p)
は矛盾してるわけではないので上の式変形を今我々が考えている p に適用することで何も矛盾を生じません。
矛盾するというなら別のルートで D≠0 が示さないといけませんが、それはどこでしめされているでしょう?
「D=0なら何が任意のpで何かが成立するから矛盾」ということですが、具体的にどの式が任意の p で成立するから矛盾なんですか?
160132人目の素数さん
2018/09/23(日) 13:16:54.10ID:nDyYaBIm >∀p φ(p) ⇒ ∃p φ(p) は矛盾してるわけではないので
その説明で普通の人は納得するんだが、
この1は∀とか∃とかの意味をまるで理解してないからな
その説明で普通の人は納得するんだが、
この1は∀とか∃とかの意味をまるで理解してないからな
162132人目の素数さん
2018/09/23(日) 13:34:59.08ID:XbY7pf6T >論文と同じ定義をして結果を導いているくせに、bが奇数ではないとはどういうことですか?
>ふざけるのはやめろ
1ほどふざけたことは言っていない。
要するに、1の論法を使えば、yやbが奇数であるという制限をわざわざ加えなくとも
完全数が存在しないことを証明できると言っている。
もちろんこの結論は誤っているから、その意味ではふざけた論法だよ。1の論文は。
>ふざけるのはやめろ
1ほどふざけたことは言っていない。
要するに、1の論法を使えば、yやbが奇数であるという制限をわざわざ加えなくとも
完全数が存在しないことを証明できると言っている。
もちろんこの結論は誤っているから、その意味ではふざけた論法だよ。1の論文は。
163132人目の素数さん
2018/09/23(日) 13:48:54.67ID:sXCh3cWU166132人目の素数さん
2018/09/23(日) 13:54:34.26ID:sXCh3cWU167132人目の素数さん
2018/09/23(日) 13:56:49.31ID:XbY7pf6T >D(p^2-1)=0
>という方程式がでてくる以上、D=0は不適としているがどこが間違っているのか?
その式については何も言っていません。
もとい、「そんなことは言っていません」と言ったほうが通じるか
>全てのpでyが完全数になることはないが。
はいはい、あなたの中では偶数の完全数も存在しないのですね。はいはい。
>という方程式がでてくる以上、D=0は不適としているがどこが間違っているのか?
その式については何も言っていません。
もとい、「そんなことは言っていません」と言ったほうが通じるか
>全てのpでyが完全数になることはないが。
はいはい、あなたの中では偶数の完全数も存在しないのですね。はいはい。
168132人目の素数さん
2018/09/23(日) 14:03:42.06ID:NPfWkPrS D=0って言ってるのは1だけだよ
実際はD=0になる場合があるんだからどんな弁明も意味をなさない
実際はD=0になる場合があるんだからどんな弁明も意味をなさない
169132人目の素数さん
2018/09/23(日) 14:04:11.96ID:NPfWkPrS >>168
D=0が不適と言っているのは、だった
D=0が不適と言っているのは、だった
171132人目の素数さん
2018/09/23(日) 14:08:42.66ID:sXCh3cWU173132人目の素数さん
2018/09/23(日) 14:13:03.69ID:NPfWkPrS >>170
確かに貴方は仮定として「奇数の完全数が存在する」を採用しているね
でも証明は不完全で間違っている
その証拠としてこっちは仮定部分を「偶数の完全数が存在する」に書き換えてみたところ同じ証明が可能ではないか、と言っているんだよ
確かに貴方は偶数の完全数に関しては何も言ってないね、だけどお願いだから偶数の完全数に関する話も考慮してよ
確かに貴方は仮定として「奇数の完全数が存在する」を採用しているね
でも証明は不完全で間違っている
その証拠としてこっちは仮定部分を「偶数の完全数が存在する」に書き換えてみたところ同じ証明が可能ではないか、と言っているんだよ
確かに貴方は偶数の完全数に関しては何も言ってないね、だけどお願いだから偶数の完全数に関する話も考慮してよ
174132人目の素数さん
2018/09/23(日) 14:14:47.60ID:xjxTb2n9 >>172
同時になりたつなら、矛盾はない。○か×か?
同時になりたつなら、矛盾はない。○か×か?
175132人目の素数さん
2018/09/23(日) 14:20:39.83ID:NPfWkPrS177132人目の素数さん
2018/09/23(日) 14:46:28.56ID:xjxTb2n9 >>176
散々D=0の場合
0(p^2-1)=0
で不定だから矛盾って仰ってませんでしたっけ?
まぁいいですけど
p≠4q+1というのはどこから出てきましたか?
yが完全数→p=4q+1
でしたよね
散々D=0の場合
0(p^2-1)=0
で不定だから矛盾って仰ってませんでしたっけ?
まぁいいですけど
p≠4q+1というのはどこから出てきましたか?
yが完全数→p=4q+1
でしたよね
178132人目の素数さん
2018/09/23(日) 14:54:11.04ID:NPfWkPrS 4q+1が何かよく知らないけど、たとえpにどんな制限があるとしても、そもそも「pはyの素因数から選んでいる」という前提・仮定だから問題ないんだよ
要は0(p^2-1)=0という式はyの素因数たる全てのpについて成立する、これ自体は矛盾しない
p≠4q+1たるpでそれが成立しようが、もともと仮定に入ってないんだから言及は不要なの、お分かり?
要は0(p^2-1)=0という式はyの素因数たる全てのpについて成立する、これ自体は矛盾しない
p≠4q+1たるpでそれが成立しようが、もともと仮定に入ってないんだから言及は不要なの、お分かり?
179132人目の素数さん
2018/09/23(日) 15:13:01.51ID:B++coYk5 当然分かるわけがない
高木やぞ
高木やぞ
180132人目の素数さん
2018/09/23(日) 18:03:15.18ID:pKH1RHbE182132人目の素数さん
2018/09/23(日) 18:34:32.77ID:VgtK+kEe >>181
いや、そもそもその式は
yが奇数の完全数、pがmultiplicity 奇数の素因子⇒✕✕✕
の向きででてきた式であって逆向きは成立しませんよ?
つまり
p が✕✕✕⇒∃y yは奇数の完全数、pはそのmultiplicity 奇数の素因子…(※)
が証明できてるなら p=1 とか 2 とかで成立したらおかしいといえるけど。
(※)の証明ありませんよ?
いや、そもそもその式は
yが奇数の完全数、pがmultiplicity 奇数の素因子⇒✕✕✕
の向きででてきた式であって逆向きは成立しませんよ?
つまり
p が✕✕✕⇒∃y yは奇数の完全数、pはそのmultiplicity 奇数の素因子…(※)
が証明できてるなら p=1 とか 2 とかで成立したらおかしいといえるけど。
(※)の証明ありませんよ?
183132人目の素数さん
2018/09/23(日) 18:35:38.23ID:F1gtuHxx pを奇数とする。
このpについて、0p=0の関係が成立するが、この式はpが偶数でも成立するから不適となる。
よって奇数は存在しない。証終。
このpについて、0p=0の関係が成立するが、この式はpが偶数でも成立するから不適となる。
よって奇数は存在しない。証終。
185132人目の素数さん
2018/09/23(日) 18:55:42.08ID:qUN26Kz3 自然数の組(x,y,z)が等式x^n+y^n=z^n (n>2)を満たすと仮定する.ここで0x=0y=0z=0の成立が必要であるが,この等式は(x,y,z)=(1,1,1)でも成立するので不適である.
186132人目の素数さん
2018/09/23(日) 19:01:49.56ID:xjxTb2n9187132人目の素数さん
2018/09/23(日) 19:11:48.92ID:nJ2FwF/Q 論文の最後、「J式が必要である」で終わってんだけどこれ完成してんの?
アブストでは証明完みたいなこと書いてあるけど
アブストでは証明完みたいなこと書いてあるけど
188132人目の素数さん
2018/09/23(日) 19:13:39.08ID:nJ2FwF/Q あとイントロがアブストの前に来てんのなんで?
189132人目の素数さん
2018/09/23(日) 19:35:45.62ID:TCaohBFt190132人目の素数さん
2018/09/23(日) 19:36:28.88ID:XbY7pf6T 論文のやり方をすればDp^2=Dとなるとき必ずD=0となる。
不適ではない。必然的にそうなる。従ってp=±1とはならない。
不適ではない。必然的にそうなる。従ってp=±1とはならない。
191132人目の素数さん
2018/09/23(日) 19:36:41.11ID:TCaohBFt >>185
0x=0y=0z=0式は勝手にあなたが書いた式であり、何の意味もありません
>>186
そのようなことは書いていません。p≠4q+1では不適だという証明があります。
>>187
補足の部分はこの研究で得られた結果ですが、証明には寄与していません
証明は完成しています。
>>188
とくに意味はありません
>>189-190
D=0の場合は全てのpで成立するから、十分性に問題があり、不適になるとしています
この論理を正しいとしない限りこの問題はこの証明では解決しないことになります。
私は方程式が数学的に正しい式の変換により、不定になるのであれば、その問題設定
自体が誤っていると考えます。
0x=0y=0z=0式は勝手にあなたが書いた式であり、何の意味もありません
>>186
そのようなことは書いていません。p≠4q+1では不適だという証明があります。
>>187
補足の部分はこの研究で得られた結果ですが、証明には寄与していません
証明は完成しています。
>>188
とくに意味はありません
>>189-190
D=0の場合は全てのpで成立するから、十分性に問題があり、不適になるとしています
この論理を正しいとしない限りこの問題はこの証明では解決しないことになります。
私は方程式が数学的に正しい式の変換により、不定になるのであれば、その問題設定
自体が誤っていると考えます。
193132人目の素数さん
2018/09/23(日) 20:16:49.18ID:tu5DPLvT194132人目の素数さん
2018/09/23(日) 20:17:45.40ID:tu5DPLvT197132人目の素数さん
2018/09/23(日) 20:23:49.11ID:tu5DPLvT198132人目の素数さん
2018/09/23(日) 20:41:18.50ID:eh0nZaxt >>192
>D=0の場合は全てのpで成立するから、十分性に問題があり、不適になるとしています
>この論理を正しいとしない限りこの問題はこの証明では解決しないことになります。
「D=0 ⇒ Dp^2 − D = 0がすべてのpで成立する。…(X)」
は正しいです。
しかしそんなこといってもあなたが主張した p ≡ 1 (mod 4)に矛盾しません。
なぜならば
(X) ⇒ p ≡ 3 (mod 4)
が言えるわけじゃないからです。
「Dp^2 - D = 0 が p≡3 (mod 4)でも成立しうる。∴ p≡3 (mod 4)」
なんて言えないでしょ?
>D=0の場合は全てのpで成立するから、十分性に問題があり、不適になるとしています
>この論理を正しいとしない限りこの問題はこの証明では解決しないことになります。
「D=0 ⇒ Dp^2 − D = 0がすべてのpで成立する。…(X)」
は正しいです。
しかしそんなこといってもあなたが主張した p ≡ 1 (mod 4)に矛盾しません。
なぜならば
(X) ⇒ p ≡ 3 (mod 4)
が言えるわけじゃないからです。
「Dp^2 - D = 0 が p≡3 (mod 4)でも成立しうる。∴ p≡3 (mod 4)」
なんて言えないでしょ?
199132人目の素数さん
2018/09/23(日) 20:44:06.57ID:PCy+1Zi+200132人目の素数さん
2018/09/23(日) 21:21:50.70ID:M9vZ4imm 奇数の完全数yが存在したと仮定し,その素因数の1つをpとする.ここで,ある自然数qが存在してp=4q+1が成立する.
D=1/(p+1)-4q/(p^2-1)とおけばDp^2-D=0.
D≠0ならp=±1となり不適, D=0なら言わずもがな不適.
よって奇数の完全数は存在しない.
D=1/(p+1)-4q/(p^2-1)とおけばDp^2-D=0.
D≠0ならp=±1となり不適, D=0なら言わずもがな不適.
よって奇数の完全数は存在しない.
201132人目の素数さん
2018/09/23(日) 21:28:54.72ID:M9vZ4imm 偶数の完全数yが存在したと仮定し,その素因数の1つをp(≠2)とする.ここで,ある自然数qが存在してp=2q+1が成立する.
D=1/(p+1)-2q/(p^2-1)とおけばDp^2-D=0.
D≠0ならp=±1となり不適, D=0ならもちろん不適.
よって偶数の完全数も存在しない.
D=1/(p+1)-2q/(p^2-1)とおけばDp^2-D=0.
D≠0ならp=±1となり不適, D=0ならもちろん不適.
よって偶数の完全数も存在しない.
202132人目の素数さん
2018/09/23(日) 23:59:46.35ID:S9BfGm/i で、解けたの?解けてないの?
203132人目の素数さん
2018/09/24(月) 00:06:58.17ID:sW6SAgjv このスレの主は絶対だ
命題「間違っていることが示されていない⇒正しい」は真なのだ
命題「間違っていることが示されていない⇒正しい」は真なのだ
204132人目の素数さん
2018/09/24(月) 02:32:23.37ID:ZCt/CNLt 完全数の一般理論は、凄まじく高級な理論でなければ多分解けない
そういう意味ではフェルマーと同じ
そういう意味ではフェルマーと同じ
206132人目の素数さん
2018/09/24(月) 05:45:19.34ID:7+awfreJ とうとう論文PDFを配布しないようになったか
207132人目の素数さん
2018/09/24(月) 05:52:21.99ID:5BswhqT2 yを完全数とする。
y=3ではこの問題の解になり得ないのに
Dy^2-D=0かつD=0
だと、この不適のyであってもこの式自体が真になるからD=0は不適だということになります
よって完全数は(偶数のものも含めて)存在しない。証終。
もうこれでいいだろ。簡潔だ。
y=3ではこの問題の解になり得ないのに
Dy^2-D=0かつD=0
だと、この不適のyであってもこの式自体が真になるからD=0は不適だということになります
よって完全数は(偶数のものも含めて)存在しない。証終。
もうこれでいいだろ。簡潔だ。
208132人目の素数さん
2018/09/24(月) 07:28:00.26ID:L0tXlVoF 1は、さっさとメンヘル板に移転しろ
209132人目の素数さん
2018/09/24(月) 07:37:49.68ID:Tly/iq5a >>205
>p≠4q+1のpではこの問題の解になり得ないのに
>Dp^2-D=0かつD=0
>だと、この不適のpであってもこの式自体が真になるからD=0は不適だということになります
なりませんよ?
∃y y:完全数 p は y の素因子でmultiplicity は奇数 …(A)
Dp^2 - D=0 かつ D=0 …(B)
において論文中で示されているのは(B)が(A)の必要条件であることだけです。
一般には必要条件は元の条件の解ではないものを解として含み得ます。
「(B)が(A)の解でないものを解として含むから不適」といいたいなら(B)が(A)の十分条件である証明がないとだめです。
その証明ないでしょ?
>p≠4q+1のpではこの問題の解になり得ないのに
>Dp^2-D=0かつD=0
>だと、この不適のpであってもこの式自体が真になるからD=0は不適だということになります
なりませんよ?
∃y y:完全数 p は y の素因子でmultiplicity は奇数 …(A)
Dp^2 - D=0 かつ D=0 …(B)
において論文中で示されているのは(B)が(A)の必要条件であることだけです。
一般には必要条件は元の条件の解ではないものを解として含み得ます。
「(B)が(A)の解でないものを解として含むから不適」といいたいなら(B)が(A)の十分条件である証明がないとだめです。
その証明ないでしょ?
210132人目の素数さん
2018/09/24(月) 07:42:06.37ID:9zrbl8Jf なんでこれだけの人に懇切丁寧に違うよって言われてるのに、まだ自分が正しいと思えるのか?
211132人目の素数さん
2018/09/24(月) 07:47:01.37ID:L0tXlVoF 1は、統失芸人だからな
212132人目の素数さん
2018/09/24(月) 11:59:17.45ID:WVyKYs6v 1は子供のころ授業に落ちこぼれてしまい
ずっと学校で寝てすごすようになってしまった。
当然に知能はそこでストップ
1は昔は成績が良かっただなんて妄想を持ってるけど、
このスレで知能が無いことは明らか。
入試のある学校にはことごとく不合格になるのも当然。
ずっと学校で寝てすごすようになってしまった。
当然に知能はそこでストップ
1は昔は成績が良かっただなんて妄想を持ってるけど、
このスレで知能が無いことは明らか。
入試のある学校にはことごとく不合格になるのも当然。
213132人目の素数さん
2018/09/24(月) 14:13:44.43ID:oFLEudCh >134 名前: ◆RK0hxWxT6Q [sage] 投稿日:2018/09/22(土) 23:22:32.74 ID:D678NCw7 [19/20]
>無理しなくていいです。他のスレで「無になって〜」と書くことになりますよ
1は「無になって〜」の人と統失仲間でシンパシーでも感じてるんかな。
それとも1と同一人物だったりして。
>無理しなくていいです。他のスレで「無になって〜」と書くことになりますよ
1は「無になって〜」の人と統失仲間でシンパシーでも感じてるんかな。
それとも1と同一人物だったりして。
216132人目の素数さん
2018/09/24(月) 14:23:55.92ID:oFLEudCh 1には勉強する能力が無いので当然無勉強
いまだに算数ができないままで、悲惨で無残
いまだに算数ができないままで、悲惨で無残
217132人目の素数さん
2018/09/24(月) 14:24:47.63ID:7+awfreJ >>215
高校はどこなんですかね...
高校はどこなんですかね...
218132人目の素数さん
2018/09/24(月) 14:26:47.84ID:oFLEudCh 自己紹介にあるじゃん
前スレにも書かれてたけど
都立城東高校の特別支援学校
他の高校は入試があるので全部落ちた
前スレにも書かれてたけど
都立城東高校の特別支援学校
他の高校は入試があるので全部落ちた
>>217
都立城東高校
都立城東高校
221132人目の素数さん
2018/09/24(月) 14:32:09.65ID:/1eS4MG9 高木さんは皆の説明のどこまでを理解しているの?
この情報は理解できるような説明をするには不可欠だと思う
この情報は理解できるような説明をするには不可欠だと思う
222132人目の素数さん
2018/09/24(月) 14:36:11.40ID:/yP2MK2n >>215
>>>209
>奇数の完全数が存在するためには、p=4q+1であることが必要であり、p≠4q+1では
>不適だということを書きました。
>何が足りないのか具体的に誰にでも理解できる言葉で書いてもらえますか?
pについての条件
∃y y:完全数 p は y の素因子でmultiplicity は奇数 …(A)
∃D Dp^2 - D=0 かつ D=0 …(B)
∃q p=4q+1…(C)
がありますね?
あなたが論文中で証明したのは
(A) ⇒ (B)
(A) ⇒ (C)
です。
そしてそれは正しい。
問題は「(B)の場合必ずしも(C)が成立するとは限らないので矛盾」という主張です。
確かに(B)の条件をみたす素数で(C)を満たさないものはいくらでもあります。
p = 3,7,11,19,…
それどころか(B)の条件は素数でないものですら成立し得ます。
しかし、(B)の条件をみたすが、(A)の条件、(ないしは(C)の条件)を満たさない p が存在するはずがないのは証明していますか?
あなたが証明したのはあくまで(A)⇒(B)です。
この時点では(B)は満たすが(A)を満たさない素数が存在してもなんら矛盾していません。
矛盾すると主張するなら今度は(B)を仮定して(A)(ないしは(C))が成立することを証明しないといけません。
>>>209
>奇数の完全数が存在するためには、p=4q+1であることが必要であり、p≠4q+1では
>不適だということを書きました。
>何が足りないのか具体的に誰にでも理解できる言葉で書いてもらえますか?
pについての条件
∃y y:完全数 p は y の素因子でmultiplicity は奇数 …(A)
∃D Dp^2 - D=0 かつ D=0 …(B)
∃q p=4q+1…(C)
がありますね?
あなたが論文中で証明したのは
(A) ⇒ (B)
(A) ⇒ (C)
です。
そしてそれは正しい。
問題は「(B)の場合必ずしも(C)が成立するとは限らないので矛盾」という主張です。
確かに(B)の条件をみたす素数で(C)を満たさないものはいくらでもあります。
p = 3,7,11,19,…
それどころか(B)の条件は素数でないものですら成立し得ます。
しかし、(B)の条件をみたすが、(A)の条件、(ないしは(C)の条件)を満たさない p が存在するはずがないのは証明していますか?
あなたが証明したのはあくまで(A)⇒(B)です。
この時点では(B)は満たすが(A)を満たさない素数が存在してもなんら矛盾していません。
矛盾すると主張するなら今度は(B)を仮定して(A)(ないしは(C))が成立することを証明しないといけません。
224132人目の素数さん
2018/09/24(月) 14:39:39.28ID:oFLEudCh >何故この論理が分からないのか、私には分からない。
もう半年も繰り返してるし・・・
もう半年も繰り返してるし・・・
>>224
繰り返しではない、不定になる方程式のかたちが今までとは違う
繰り返しではない、不定になる方程式のかたちが今までとは違う
227132人目の素数さん
2018/09/24(月) 14:57:28.89ID:9zrbl8Jf228132人目の素数さん
2018/09/24(月) 15:14:05.36ID:2S8ezezN >>225
対偶なんて証明しても駄目ですよ?
対偶なんて元の命題と同値でしょ?
あなたの主張は
「(B)の場合必ずしも(C)が成立するとは限らないので矛盾」
です。
つまり
「(B)をみたすのに(C)を満たさないものがあるのはおかしい」…(*)
という主張です。
この主張が成立するには論文のどこかで
「(B)をみたすものは必ず(C)をみたす。」
がいえてないと駄目です。これがいえて初めて(*)が主張できるのです。
⇒で表現すれば
「(B)⇒(C)」
です。
あるいは(B)⇒(A)が言えれば(A)⇒(C)はすでに証明されているのでそれでも構いません。
つまり
(B)⇒(A) もしくは (B)⇒(C)
のいずれかが証明されなければ(*)を主張することはできません。
すでに証明されてることの対偶なんかなんの役にも立ちません。
対偶なんて証明しても駄目ですよ?
対偶なんて元の命題と同値でしょ?
あなたの主張は
「(B)の場合必ずしも(C)が成立するとは限らないので矛盾」
です。
つまり
「(B)をみたすのに(C)を満たさないものがあるのはおかしい」…(*)
という主張です。
この主張が成立するには論文のどこかで
「(B)をみたすものは必ず(C)をみたす。」
がいえてないと駄目です。これがいえて初めて(*)が主張できるのです。
⇒で表現すれば
「(B)⇒(C)」
です。
あるいは(B)⇒(A)が言えれば(A)⇒(C)はすでに証明されているのでそれでも構いません。
つまり
(B)⇒(A) もしくは (B)⇒(C)
のいずれかが証明されなければ(*)を主張することはできません。
すでに証明されてることの対偶なんかなんの役にも立ちません。
229132人目の素数さん
2018/09/24(月) 15:35:46.35ID:m7Bgz260 >>215
大学院行ってからこいよ
大学院行ってからこいよ
230132人目の素数さん
2018/09/24(月) 16:13:37.44ID:UiXLhdgq >何故この論理が分からないのか、私には分からない。
1は自分だけが間違ってるという事実には最後まで気づくことはなかった
1は自分だけが間違ってるという事実には最後まで気づくことはなかった
231132人目の素数さん
2018/09/24(月) 16:25:04.39ID:HhtovFtY 今まで判明した高木ルール
・不定になる方程式が導出されれば不適となる
・しかしその導出は「数学的に意味がある」方法でなくてはならない
・さらに変数を「適当に」設定してはならない
こんな意味不明なルールどの教科書に書いてあるんだ?
・不定になる方程式が導出されれば不適となる
・しかしその導出は「数学的に意味がある」方法でなくてはならない
・さらに変数を「適当に」設定してはならない
こんな意味不明なルールどの教科書に書いてあるんだ?
233132人目の素数さん
2018/09/24(月) 16:47:18.83ID:v15DWHWh じゃあ、その高木ルールに従って書かれた>>142は何故間違った結果になるんだ?
235132人目の素数さん
2018/09/24(月) 16:55:59.90ID:7+awfreJ 糖質って一つぐらい秀でてるものがあると思うけど高木さんは「自分は数学者だと思い込む力」に秀でてるんだな..
236132人目の素数さん
2018/09/24(月) 16:57:32.77ID:cbJ4AGw0238132人目の素数さん
2018/09/24(月) 17:07:27.81ID:cbJ4AGw0 >>238
それがあったら、全ての変数で正しいんだから、問題の解を調べる必要がないじゃないですか?
それがあったら、全ての変数で正しいんだから、問題の解を調べる必要がないじゃないですか?
240132人目の素数さん
2018/09/24(月) 17:18:42.16ID:9zrbl8Jf241132人目の素数さん
2018/09/24(月) 17:19:24.62ID:cbJ4AGw0242132人目の素数さん
2018/09/24(月) 17:20:40.24ID:Z9l3DYh1 <高木時空での正誤判定>
・1が書いた場合
正しい!なぜこんな簡単なことも分からないのか!
・1のミスが指摘された場合
分からない!数学的に意味がない!
・1が書いた場合
正しい!なぜこんな簡単なことも分からないのか!
・1のミスが指摘された場合
分からない!数学的に意味がない!
244132人目の素数さん
2018/09/24(月) 17:43:08.83ID:9zrbl8Jf もっと簡単で正しい証明ができました
yを奇数の完全数とし、その約数のうちの一つをpとする。このとき、
0p=0
が成り立つので、pは不定となり矛盾。したがって奇数の完全数は存在しない。
簡単な証明の方が評価されるので、私の勝ちですね
お疲れさまでした
yを奇数の完全数とし、その約数のうちの一つをpとする。このとき、
0p=0
が成り立つので、pは不定となり矛盾。したがって奇数の完全数は存在しない。
簡単な証明の方が評価されるので、私の勝ちですね
お疲れさまでした
245132人目の素数さん
2018/09/24(月) 18:02:46.21ID:H+RX+3OI >>232
>>「(B)をみたすのに(C)を満たさないものがあるのはおかしい」
>このようなことは書いていません。
>(C)を満たさないのに(B)が成立するからおかしいのです。
>
>全てのpで正しい⇒NOT (C)⇒NOT (A)
「(C)を満たさないのに」というのは何が(C)をみたさないのですか?
あなたの論文で p は(C)を満たさないがどこかで証明されていますか?
論文ででてくる p は(B)を満たします。
そして(B)を満たす p は必ずしも(C)を満たすとは限りません。
そこまでは正しい。
しかし「必ずしも(C)を満たさない。」ということと「(C)が満たされないかもしれない。」は意味がちがうでしょ?
もっというなら
「全てのpで正しい⇒NOT (C)」
これがおかしいんですよ。
”すべてのpで正しい(B)の解の集合” と “p≡1 (mod 4)を満たさないpの集合” とどちらが大きいですか?
前者の方が大きいですよね?
よって (B)⇒not (C) なんて成立しないんですよ。
⇒の向きとその⇒の指し示す包含関係についてあなたは逆に理解してるんですよ。
>>「(B)をみたすのに(C)を満たさないものがあるのはおかしい」
>このようなことは書いていません。
>(C)を満たさないのに(B)が成立するからおかしいのです。
>
>全てのpで正しい⇒NOT (C)⇒NOT (A)
「(C)を満たさないのに」というのは何が(C)をみたさないのですか?
あなたの論文で p は(C)を満たさないがどこかで証明されていますか?
論文ででてくる p は(B)を満たします。
そして(B)を満たす p は必ずしも(C)を満たすとは限りません。
そこまでは正しい。
しかし「必ずしも(C)を満たさない。」ということと「(C)が満たされないかもしれない。」は意味がちがうでしょ?
もっというなら
「全てのpで正しい⇒NOT (C)」
これがおかしいんですよ。
”すべてのpで正しい(B)の解の集合” と “p≡1 (mod 4)を満たさないpの集合” とどちらが大きいですか?
前者の方が大きいですよね?
よって (B)⇒not (C) なんて成立しないんですよ。
⇒の向きとその⇒の指し示す包含関係についてあなたは逆に理解してるんですよ。
246132人目の素数さん
2018/09/24(月) 18:16:07.27ID:H+RX+3OI >>245
訂正
✕しかし「必ずしも(C)を満たさない。」ということと「(C)が満たされないかもしれない。」は意味がちがうでしょ?
◯しかし「必ずしも(C)を満たさない。」ということと「(C)が満たされない。」は意味がちがうでしょ?
です。
(B)の解の集合はすべての素数の集合です。
そして論文中の p は確かに(B)の解の集合に含まれます。
もちろん(B)に含まれる集合は必ずしも(C)を満たすとは限りません。
しかし、だからといって「(B)に含まれる p はかならず (C) を満たさない」わけではありません。
つまり(B) ⇒ NOT (C)なんて成立しません。
もちろんそれがいえれば
(A)⇒(B)⇒NOT(C)⇒NOT(A)
となって矛盾しますが(B)⇒NOT (C)のところで切れてるんですよ。
訂正
✕しかし「必ずしも(C)を満たさない。」ということと「(C)が満たされないかもしれない。」は意味がちがうでしょ?
◯しかし「必ずしも(C)を満たさない。」ということと「(C)が満たされない。」は意味がちがうでしょ?
です。
(B)の解の集合はすべての素数の集合です。
そして論文中の p は確かに(B)の解の集合に含まれます。
もちろん(B)に含まれる集合は必ずしも(C)を満たすとは限りません。
しかし、だからといって「(B)に含まれる p はかならず (C) を満たさない」わけではありません。
つまり(B) ⇒ NOT (C)なんて成立しません。
もちろんそれがいえれば
(A)⇒(B)⇒NOT(C)⇒NOT(A)
となって矛盾しますが(B)⇒NOT (C)のところで切れてるんですよ。
>>245-246
>(B)⇒NOT (C)
何故言えないのでしょうか。
全てのpで正しい⇒p=4q+1
全てのpで正しい⇒p≠4q+1
が成立します
p≠4q+1⇒奇数の完全数が存在しない
全てのpで正しい⇒すべてのpで完全数になる
という内容は両立しないのです
>(B)⇒NOT (C)
何故言えないのでしょうか。
全てのpで正しい⇒p=4q+1
全てのpで正しい⇒p≠4q+1
が成立します
p≠4q+1⇒奇数の完全数が存在しない
全てのpで正しい⇒すべてのpで完全数になる
という内容は両立しないのです
248132人目の素数さん
2018/09/24(月) 18:52:42.05ID:9zrbl8Jf >>247
私が簡単な証明を発見したので、もう頑張らなくてもいいんですよ
私が簡単な証明を発見したので、もう頑張らなくてもいいんですよ
249132人目の素数さん
2018/09/24(月) 18:52:44.25ID:H+RX+3OI >>247
>全てのpで正しい⇒p=4q+1
>全てのpで正しい⇒p≠4q+1
>が成立します
成立しませんよ?
⇒の意味もういちど確認してください。
X⇒Y
は「Xをみたす任意のpはYを満たす。」
ですよ?
pが任意の素数 ⇒ p ≡ 1 (mod 4)
なんて言えるハズないでしょ?
高校のとき数Aで習ったハズです。
X ⇒ Y とは X をみたす p の集合がYを満たす p の集合に含まれるときです。
全ての素数の集合:2,3,5,7,11,13,17,19,23,……
p ≡ 1(mod 4)を満たさない p の集合:2,3,7,11,19,23,……
どっちが大きいですか?
>全てのpで正しい⇒p=4q+1
>全てのpで正しい⇒p≠4q+1
>が成立します
成立しませんよ?
⇒の意味もういちど確認してください。
X⇒Y
は「Xをみたす任意のpはYを満たす。」
ですよ?
pが任意の素数 ⇒ p ≡ 1 (mod 4)
なんて言えるハズないでしょ?
高校のとき数Aで習ったハズです。
X ⇒ Y とは X をみたす p の集合がYを満たす p の集合に含まれるときです。
全ての素数の集合:2,3,5,7,11,13,17,19,23,……
p ≡ 1(mod 4)を満たさない p の集合:2,3,7,11,19,23,……
どっちが大きいですか?
250132人目の素数さん
2018/09/24(月) 19:53:23.29ID:L0tXlVoF >高校のとき数Aで習ったハズです。
学生時代に習ったことをつっこまれると
1は常にピンチに。
学生時代に習ったことをつっこまれると
1は常にピンチに。
251132人目の素数さん
2018/09/24(月) 20:25:33.13ID:z7xnjRwI252132人目の素数さん
2018/09/24(月) 20:41:30.21ID:L0tXlVoF 1の奇数芸人ネタは無限に拡大しまくり
尽きることがない
尽きることがない
254132人目の素数さん
2018/09/24(月) 21:22:21.35ID:heWQ+Wk1 結局は⇒の意味がとれてないのが根源なんだな。
同値性が崩れた議論になると途端に迷走する。
同値性が崩れない式変形くらいしか出来ないんじゃ数学的議論なんか出ようハズもない。
同値性が崩れた議論になると途端に迷走する。
同値性が崩れない式変形くらいしか出来ないんじゃ数学的議論なんか出ようハズもない。
256132人目の素数さん
2018/09/24(月) 21:26:12.22ID:PIPFEUyw まずちゃんとした言葉で記述しろ
257132人目の素数さん
2018/09/24(月) 21:26:19.13ID:9zrbl8Jf258132人目の素数さん
2018/09/24(月) 21:28:48.86ID:HhtovFtY >>241にもまだ回答貰ってないんで、言い訳が完成したら回答お願いしますね
259132人目の素数さん
2018/09/24(月) 21:41:46.11ID:xTjzda9U >>253
D=0 ⇒ 「pは任意の素数⇒すべてのpから計算されるyは全て奇数の完全数になる」…(*)
こんなこと証明してないでしょ?
一度論文で証明したことを⇒使ってキチンと整理してみて下さい。
∃y pはymultiplicity 奇数の素因子⇒ ∃D Dp^2 - D =0
は証明できています。
ここから(*)なんて証明できませんよ?
(仮定)
Dp^2-D=0 かつ D=0、pは任意の素数。
(結論)
∃y 奇数の完全数、pはyのmultiplicity 奇数の素因子
です。
これができたなら
「Dが0なら任意のpにおいてある奇数の完全数が存在しpはyのmultiplicity 奇数の素因子となるが、さきに証明した通り例えばp=3においてそのような奇数の完全数は存在し得ないのでD≠0である。」
と言ってよろしい。
少なくとも現時点の論文にはそんな証明はありません。
D=0 ⇒ 「pは任意の素数⇒すべてのpから計算されるyは全て奇数の完全数になる」…(*)
こんなこと証明してないでしょ?
一度論文で証明したことを⇒使ってキチンと整理してみて下さい。
∃y pはymultiplicity 奇数の素因子⇒ ∃D Dp^2 - D =0
は証明できています。
ここから(*)なんて証明できませんよ?
(仮定)
Dp^2-D=0 かつ D=0、pは任意の素数。
(結論)
∃y 奇数の完全数、pはyのmultiplicity 奇数の素因子
です。
これができたなら
「Dが0なら任意のpにおいてある奇数の完全数が存在しpはyのmultiplicity 奇数の素因子となるが、さきに証明した通り例えばp=3においてそのような奇数の完全数は存在し得ないのでD≠0である。」
と言ってよろしい。
少なくとも現時点の論文にはそんな証明はありません。
262132人目の素数さん
2018/09/24(月) 21:49:35.03ID:xTjzda9U >>260
>全てのpで正しい⇒p≠4q+1の場合も成立⇒そのpに対応するyは奇数の完全数にならない
にならないんですよ。
全てのpで正しい⇒p≠4q+1の場合も成立
が成立しません。
「全てのpで正しい」
と
「p≠4q+1の場合」
のどっちの条件が厳しいですか?
日本語の言葉の響きで勘違いしてませんか?
>全てのpで正しい⇒p≠4q+1の場合も成立⇒そのpに対応するyは奇数の完全数にならない
にならないんですよ。
全てのpで正しい⇒p≠4q+1の場合も成立
が成立しません。
「全てのpで正しい」
と
「p≠4q+1の場合」
のどっちの条件が厳しいですか?
日本語の言葉の響きで勘違いしてませんか?
>>262
範囲の問題ではないのです。
全てのpで成立するというのは、全てのpでこのpに対応する奇数の完全数yが存在するということです。
だから、p≠4q+1のときにもこのpに対応するyが全て奇数の完全数になるということになるのです。
範囲の問題ではないのです。
全てのpで成立するというのは、全てのpでこのpに対応する奇数の完全数yが存在するということです。
だから、p≠4q+1のときにもこのpに対応するyが全て奇数の完全数になるということになるのです。
264132人目の素数さん
2018/09/24(月) 21:54:43.12ID:9zrbl8Jf266132人目の素数さん
2018/09/24(月) 21:56:10.91ID:FCcdlzFR 仮にも数学の論文を提出しようとしてる人間なんだから全てのpで"何が"正しいとか、全てのpで"何が"成立するとか、p=4q+1"となるような自然数qが存在する"とか、ちゃんとした命題の形で書いてくれよ
267132人目の素数さん
2018/09/24(月) 22:01:25.21ID:9zrbl8Jf >>265
後発の、しかも長い証明に価値はあるのですか?
後発の、しかも長い証明に価値はあるのですか?
268132人目の素数さん
2018/09/24(月) 22:02:08.68ID:xTjzda9U >>263
>範囲の問題ではないのです。
範囲の問題です。X⇒Yは「Xを満たす範囲はYを満たす範囲に含まれる」です。
それが数学的定義と言って差し支えありません。
>全てのpで成立するというのは、全てのpでこのpに対応する奇数の完全数yが存在するということです。
D=0 ⇒ “Dp^2 -D=0 は全ての素数 p で成立”
これは正しい。
しかしだからといって
“D=0” ⇒ “∃y 奇数の完全数 p は y の multiplicity 奇数の素因子”
になりませんよ?
だってあなた
Dp^2 -D=0” ⇒ “∃y 奇数の完全数 p は y の multiplicity 奇数の素因子”
なんて証明してないでしょ?
あなたが証明したのは
“∃y 奇数の完全数 p は y の multiplicity 奇数の素因子” ⇒ Dp^2 - D = 0
ですよ?
逆の証明なんてしてないでしょ?
>範囲の問題ではないのです。
範囲の問題です。X⇒Yは「Xを満たす範囲はYを満たす範囲に含まれる」です。
それが数学的定義と言って差し支えありません。
>全てのpで成立するというのは、全てのpでこのpに対応する奇数の完全数yが存在するということです。
D=0 ⇒ “Dp^2 -D=0 は全ての素数 p で成立”
これは正しい。
しかしだからといって
“D=0” ⇒ “∃y 奇数の完全数 p は y の multiplicity 奇数の素因子”
になりませんよ?
だってあなた
Dp^2 -D=0” ⇒ “∃y 奇数の完全数 p は y の multiplicity 奇数の素因子”
なんて証明してないでしょ?
あなたが証明したのは
“∃y 奇数の完全数 p は y の multiplicity 奇数の素因子” ⇒ Dp^2 - D = 0
ですよ?
逆の証明なんてしてないでしょ?
269132人目の素数さん
2018/09/24(月) 22:05:31.93ID:L0tXlVoF272132人目の素数さん
2018/09/24(月) 22:11:30.78ID:9zrbl8Jf >>268
>“D=0” ⇒ “∃y 奇数の完全数 p は y の multiplicity 奇数の素因子”
これは、D=0⇒奇数の完全数yが存在する
という意味でしょうか?そうでしたら、そのようなことは書いていません。
>“D=0” ⇒ “∃y 奇数の完全数 p は y の multiplicity 奇数の素因子”
これは、D=0⇒奇数の完全数yが存在する
という意味でしょうか?そうでしたら、そのようなことは書いていません。
275132人目の素数さん
2018/09/24(月) 22:14:06.26ID:9zrbl8Jf >>274
pに0かけたら0ですよね
pに0かけたら0ですよね
276132人目の素数さん
2018/09/24(月) 22:14:07.30ID:9JgemrDY 自分の論文が認められてない人「認めません」
277132人目の素数さん
2018/09/24(月) 22:14:45.08ID:xTjzda9U278132人目の素数さん
2018/09/24(月) 22:21:07.77ID:xTjzda9U >>273
違います。
あなた>>253で
>p≠4q+1⇒このpから計算される奇数の完全数yが存在しない
>全てのpで正しい⇒すべてのpから計算されるyは全て奇数の完全数になる
>が何故両立できるというのですか?
>両立しえないと考えたので、D=0が不適になると思いますけど
と書いたんでしょ?
つまり
p≠4q+1⇒このpから計算される奇数の完全数yが存在しない…(A)
全てのpで正しい⇒すべてのpから計算されるyは全て奇数の完全数になる…(B)
は矛盾するからD=0のハズがないといってるんですよね?
それは
D=0 ⇒ 「全てのpで正しい⇒すべてのpから計算されるyは全て奇数の完全数になる」
といってるのと同じですよ?
(A)はDに無関係ですから。
対偶とってみて下さい。
違います。
あなた>>253で
>p≠4q+1⇒このpから計算される奇数の完全数yが存在しない
>全てのpで正しい⇒すべてのpから計算されるyは全て奇数の完全数になる
>が何故両立できるというのですか?
>両立しえないと考えたので、D=0が不適になると思いますけど
と書いたんでしょ?
つまり
p≠4q+1⇒このpから計算される奇数の完全数yが存在しない…(A)
全てのpで正しい⇒すべてのpから計算されるyは全て奇数の完全数になる…(B)
は矛盾するからD=0のハズがないといってるんですよね?
それは
D=0 ⇒ 「全てのpで正しい⇒すべてのpから計算されるyは全て奇数の完全数になる」
といってるのと同じですよ?
(A)はDに無関係ですから。
対偶とってみて下さい。
>>275
だから、それは0という定数を掛けたということではないのでしょうか?
u=p^(n-1)+p^(n-3)+…+1
2b=cu(p+1)
から始まって、間違いのない計算により、D(p^2-1)=0が出てきているのですから
定数0を意味不明に掛けたものとは違います。
だから、それは0という定数を掛けたということではないのでしょうか?
u=p^(n-1)+p^(n-3)+…+1
2b=cu(p+1)
から始まって、間違いのない計算により、D(p^2-1)=0が出てきているのですから
定数0を意味不明に掛けたものとは違います。
281132人目の素数さん
2018/09/24(月) 22:26:43.05ID:9zrbl8Jf >>281
どう計算するのかを示してもらわないと分かりません
どう計算するのかを示してもらわないと分かりません
283132人目の素数さん
2018/09/24(月) 22:28:19.48ID:9zrbl8Jf >>282
0とpをかければいいだけです
0とpをかければいいだけです
>>283
それは良かったですね
それは良かったですね
285132人目の素数さん
2018/09/24(月) 22:30:57.97ID:9zrbl8Jf >>284
はい、証明がすでに完了したので、わざわざ後発でしかも長い証明を頑張る必要がなくなってよかったですね
はい、証明がすでに完了したので、わざわざ後発でしかも長い証明を頑張る必要がなくなってよかったですね
286132人目の素数さん
2018/09/24(月) 22:32:05.31ID:9JgemrDY ・0p=0がどう導かれたのか分からない(New!)
287132人目の素数さん
2018/09/24(月) 22:33:14.40ID:9zrbl8Jf もしかして仰々しい式変形の方が価値があるとか思ってるんですかね?
不備がなければシンプルな方がいいんですよ?
不備がなければシンプルな方がいいんですよ?
289132人目の素数さん
2018/09/24(月) 22:35:56.15ID:xTjzda9U ちがいます。
D=0 ⇒ 「全てのpで正しい⇒すべてのpから計算されるyは全て奇数の完全数になる」…(X)
これが証明されていないからあなたの証明には穴があるのです。
(X)が正しいなら
「
D=0とする。
(X)が正しいので (←ここだめ)
任意のpにおいて奇数の完全数yに対応するpとなる。
とくにp=3でも対応する奇数の完全数がある。
しかし既に証明した通りそのような素数 p は p≡1 (mod 4)でなければならない。
これは矛盾である。
よってD≠0でなければならない。
」
となって話がつながるのです。
逆にいえば(X)の部分があなたの論文にはないので穴があいているのです。
D=0 ⇒ 「全てのpで正しい⇒すべてのpから計算されるyは全て奇数の完全数になる」…(X)
これが証明されていないからあなたの証明には穴があるのです。
(X)が正しいなら
「
D=0とする。
(X)が正しいので (←ここだめ)
任意のpにおいて奇数の完全数yに対応するpとなる。
とくにp=3でも対応する奇数の完全数がある。
しかし既に証明した通りそのような素数 p は p≡1 (mod 4)でなければならない。
これは矛盾である。
よってD≠0でなければならない。
」
となって話がつながるのです。
逆にいえば(X)の部分があなたの論文にはないので穴があいているのです。
290132人目の素数さん
2018/09/24(月) 22:36:24.20ID:9zrbl8Jf291132人目の素数さん
2018/09/24(月) 22:39:12.31ID:w8/YZGQK >>288
「意味があるかどうか」で数学的な正しさは変わりませんよ
「意味があるかどうか」で数学的な正しさは変わりませんよ
294132人目の素数さん
2018/09/24(月) 22:49:52.13ID:xTjzda9U >>292
どこがわからないのですか?
>全てのpで成り立つのがおかしい
の理由をかいてないからだめだといってるのです。
Dp^2-D=0
がすべてのpで成立すると矛盾することが何も証明できてないのです。
論文には
――
D=0と仮定する。
この時Dp^2 - D=0はすべての p で成立する。
このとき✕✕✕となるがこれは◯◯◯に矛盾する。
――
という記述は一切ありませんね?
✕✕✕と◯◯◯を埋めて下さいと言っているのです。
どこがわからないのですか?
>全てのpで成り立つのがおかしい
の理由をかいてないからだめだといってるのです。
Dp^2-D=0
がすべてのpで成立すると矛盾することが何も証明できてないのです。
論文には
――
D=0と仮定する。
この時Dp^2 - D=0はすべての p で成立する。
このとき✕✕✕となるがこれは◯◯◯に矛盾する。
――
という記述は一切ありませんね?
✕✕✕と◯◯◯を埋めて下さいと言っているのです。
295132人目の素数さん
2018/09/24(月) 22:53:30.08ID:9zrbl8Jf296132人目の素数さん
2018/09/24(月) 23:13:54.39ID:IF6m42Wg 先生「1*0=0です」
高木くん「そのような意味不明な式変形より得られる式に価値などない。よって私は認めない」
高木くん「そのような意味不明な式変形より得られる式に価値などない。よって私は認めない」
297132人目の素数さん
2018/09/24(月) 23:46:18.31ID:w8/YZGQK 0p=(0+0)p=0p+0p
移項して0p=0p-0p=0
よって0p=0
はい、これで「正しい式変形により」0p=0が得られましたね
移項して0p=0p-0p=0
よって0p=0
はい、これで「正しい式変形により」0p=0が得られましたね
>>294
必要だと思いません。p=4q+1だと書いているので、それ以外でも満たされることになる
D=0は不適です。
以下の内容は変です。何故数学と、言語ではこのような齟齬があるのでしょうか?
数学
〇p=4q+1⇒pが不定である
×pが不定である⇒p=4q+1
言語
×p=4q+1⇒pが不定である
〇pが不定である⇒p=4q+1
必要だと思いません。p=4q+1だと書いているので、それ以外でも満たされることになる
D=0は不適です。
以下の内容は変です。何故数学と、言語ではこのような齟齬があるのでしょうか?
数学
〇p=4q+1⇒pが不定である
×pが不定である⇒p=4q+1
言語
×p=4q+1⇒pが不定である
〇pが不定である⇒p=4q+1
300132人目の素数さん
2018/09/25(火) 09:43:24.06ID:Z1WWFutP301132人目の素数さん
2018/09/25(火) 11:11:20.54ID:GKrvJbw8 >>298
矛盾というのは
7>8、2 ≠3
のようにそれ自体が矛盾している場合には
「7>8 となり矛盾」
でよいでしょう。
しかし
∃D Dp^2 -D = 0…(*)
という式はこれ単独では矛盾していません。
このような場合にはこの式が具体的に何に矛盾しるのか明示しなくてはいけません。
あなたは先にこれが
∃q p=4q+1…(#)
に対して矛盾すると主張し、その証明を与えようとして失敗しましたね?
つまり今あなたは論文、このスレ含めていまだ(*)に矛盾する式を一つも与えることに成功してません。
(*)と(#)が矛盾するというなら
∃D Dp^2 - D = 0 ⇒ ∀q p≠4q +1
または
∃q p=4q+1 ⇒ ∀D Dp^2 - D ≠ 0
のいずれかを証明しないといけません。
決して自明では済まされません。
実際あなた一回失敗してるでしょ?
どちらか証明して下さい。
矛盾というのは
7>8、2 ≠3
のようにそれ自体が矛盾している場合には
「7>8 となり矛盾」
でよいでしょう。
しかし
∃D Dp^2 -D = 0…(*)
という式はこれ単独では矛盾していません。
このような場合にはこの式が具体的に何に矛盾しるのか明示しなくてはいけません。
あなたは先にこれが
∃q p=4q+1…(#)
に対して矛盾すると主張し、その証明を与えようとして失敗しましたね?
つまり今あなたは論文、このスレ含めていまだ(*)に矛盾する式を一つも与えることに成功してません。
(*)と(#)が矛盾するというなら
∃D Dp^2 - D = 0 ⇒ ∀q p≠4q +1
または
∃q p=4q+1 ⇒ ∀D Dp^2 - D ≠ 0
のいずれかを証明しないといけません。
決して自明では済まされません。
実際あなた一回失敗してるでしょ?
どちらか証明して下さい。
302132人目の素数さん
2018/09/25(火) 11:58:04.10ID:1wkqybLA p, qが整数なら……
303132人目の素数さん
2018/09/25(火) 12:23:59.16ID:ysiK0sqv コミュニケーションにも数学にも問題のある1が
半年も数学の掲示板で暴れまくり。
高木時空でファンタジー小説でも書いて出せば長編が出来上がるだろう。
半年も数学の掲示板で暴れまくり。
高木時空でファンタジー小説でも書いて出せば長編が出来上がるだろう。
304132人目の素数さん
2018/09/25(火) 13:49:15.92ID:TMFUwKYX305132人目の素数さん
2018/09/25(火) 13:58:58.49ID:wJbL+Cn9 もしかして:言語障害
> 〇pが不定である⇒p=4q+1
「pが不定であるならば p=4q+1」なんて、普通の言語で言ったって正しくはないだろ
> 〇pが不定である⇒p=4q+1
「pが不定であるならば p=4q+1」なんて、普通の言語で言ったって正しくはないだろ
306132人目の素数さん
2018/09/25(火) 14:10:11.29ID:BgJ/zHln @ 元々は本当に頭が良かったが、何らかの原因で糖質になってしまった
A 実は学生時代も頭が良くはなかったが、糖質特有の妄想で頭が良かったと言っている
B 健常者だが、糖質のフリをした高度な釣り
さあどれだ
A 実は学生時代も頭が良くはなかったが、糖質特有の妄想で頭が良かったと言っている
B 健常者だが、糖質のフリをした高度な釣り
さあどれだ
307132人目の素数さん
2018/09/25(火) 14:15:36.38ID:/QJkUkwr こんなやべーやつの存在があって欲しくないという願いを込めてB
308132人目の素数さん
2018/09/25(火) 14:20:59.26ID:TMFUwKYX A
309132人目の素数さん
2018/09/25(火) 14:27:52.98ID:JzoAaOxx310132人目の素数さん
2018/09/25(火) 14:46:46.02ID:ysnqgoGz Aでしかありえん。
311132人目の素数さん
2018/09/25(火) 14:49:33.00ID:Z1WWFutP pを2とする。このとき、
0p=0
が成り立つので、pは不定となり不適となる。
したがって2はこの世に存在してはならない。以上。
0p=0
が成り立つので、pは不定となり不適となる。
したがって2はこの世に存在してはならない。以上。
312132人目の素数さん
2018/09/25(火) 14:53:59.00ID:ysnqgoGz >B 健常者だが、糖質のフリをした高度な釣り
これは半年以上の長期間で手間がかかりすぎ。
こんなの実演するだけで基地外決定
>@ 元々は本当に頭が良かったが、何らかの原因で糖質になってしまった
頭が良かったどころか異常でなかったことの痕跡がまるでない。
1が主張するのは偏差値の数字やら多浪の末の早稲田だけで怪しさ満点
通常時なら学校で学ぶ事項を、1はまるで理解できない
分からないと言って逃げる。
普通科なのに学生時代は寝ていただけと主張する大ウソつき。
これは半年以上の長期間で手間がかかりすぎ。
こんなの実演するだけで基地外決定
>@ 元々は本当に頭が良かったが、何らかの原因で糖質になってしまった
頭が良かったどころか異常でなかったことの痕跡がまるでない。
1が主張するのは偏差値の数字やら多浪の末の早稲田だけで怪しさ満点
通常時なら学校で学ぶ事項を、1はまるで理解できない
分からないと言って逃げる。
普通科なのに学生時代は寝ていただけと主張する大ウソつき。
314132人目の素数さん
2018/09/25(火) 15:42:27.82ID:Z1WWFutP 「なり得る」だってww
315132人目の素数さん
2018/09/25(火) 15:44:05.55ID:ysnqgoGz ・数学と言語が反転しているように考えらえる。(New)
316132人目の素数さん
2018/09/25(火) 15:46:02.17ID:Z1WWFutP317132人目の素数さん
2018/09/25(火) 15:58:52.14ID:OlBAWD/P >>313
>>>301
>主張内容が変わりましたね。p=3のときには完全数になり得ないのに
>D=0の場合があるのはおかしいと書いていたような気がしますが。
>
>>∃q p=4q+1
>>に対して矛盾すると主張し、その証明を与えようとして失敗しましたね?
>最近では全然失敗していません。p≠4q+1では、完全数は存在しません。
主張は変えてませんよ。
∃D Dp^2 - D = 0 ⇒ ∀q p≠4q +1
の証明ならまず仮定は
Dp^2 - D = 0
ですね?
ここから p が素数で p≠±1 より
D=0
ですね?つまり
Dp^2 - D = 0 かつ D=0
です。
で前回あなたは
Dp^2 - D = 0 かつ D=0 ⇒ p ≠ 1 (mod 4)
と主張して間違いを認めましたよね?>>249 >>253
Dp^2-D=0 かつ D=0を満たすpn集合:2,3,5,7,11,13,17,19,23,……
p ≡ 1(mod 4)を満たさない p の集合:2,3,7,11,19,23,……
なので。
つまり
∃D Dp^2 - D = 0 ⇒ ∀q p≠4q +1
の証明に失敗したんでしょ?⇒の意味取り違えて。
よってあなたは未だ
∃D Dp^2 -D = 0…(*) と ∃q p=4q+1…(#)
が矛盾することの証明に成功していません。
証明して下さい。
>>>301
>主張内容が変わりましたね。p=3のときには完全数になり得ないのに
>D=0の場合があるのはおかしいと書いていたような気がしますが。
>
>>∃q p=4q+1
>>に対して矛盾すると主張し、その証明を与えようとして失敗しましたね?
>最近では全然失敗していません。p≠4q+1では、完全数は存在しません。
主張は変えてませんよ。
∃D Dp^2 - D = 0 ⇒ ∀q p≠4q +1
の証明ならまず仮定は
Dp^2 - D = 0
ですね?
ここから p が素数で p≠±1 より
D=0
ですね?つまり
Dp^2 - D = 0 かつ D=0
です。
で前回あなたは
Dp^2 - D = 0 かつ D=0 ⇒ p ≠ 1 (mod 4)
と主張して間違いを認めましたよね?>>249 >>253
Dp^2-D=0 かつ D=0を満たすpn集合:2,3,5,7,11,13,17,19,23,……
p ≡ 1(mod 4)を満たさない p の集合:2,3,7,11,19,23,……
なので。
つまり
∃D Dp^2 - D = 0 ⇒ ∀q p≠4q +1
の証明に失敗したんでしょ?⇒の意味取り違えて。
よってあなたは未だ
∃D Dp^2 -D = 0…(*) と ∃q p=4q+1…(#)
が矛盾することの証明に成功していません。
証明して下さい。
318132人目の素数さん
2018/09/25(火) 16:02:42.99ID:I7YU+Tqh >pが不定であるならば p=4q+1になり得る
やはり∃と∀を取り違えてるんだな
上の意味ならば∃p∈Z[0p=0⇒p=4q+1]だからこれは真だろう
しかし「pが不定であるならば p=4q+1」と言ったら、その意味するものは
∀p∈Z[0p=0⇒p=4q+1]だ。これは当然ながら偽となる。
結局、1が∃と∀を理解してないことがまた明らかになった。
やはり∃と∀を取り違えてるんだな
上の意味ならば∃p∈Z[0p=0⇒p=4q+1]だからこれは真だろう
しかし「pが不定であるならば p=4q+1」と言ったら、その意味するものは
∀p∈Z[0p=0⇒p=4q+1]だ。これは当然ながら偽となる。
結局、1が∃と∀を理解してないことがまた明らかになった。
319132人目の素数さん
2018/09/25(火) 16:02:48.11ID:OlBAWD/P >>313
>当然数学は理解した上で書いているが
>pが不定であるならば p=4q+1になり得る
>p=4q+1であるならばpが不定になり得ない
>この国語的な意味だと、数学と言語が反転しているように考えらえる。
国語的な意味などどうでもよろしい。
数学の論文書きたいんでしょ?
ならば
Dp^2 - D = 0 かつ D=0 ⇒ p ≠ 1 (mod 4)
は数学の世界では成立していません。
数学の世界のロジックで議論してください。
そして数学の世界のロジックで矛盾を導出して下さい。
>当然数学は理解した上で書いているが
>pが不定であるならば p=4q+1になり得る
>p=4q+1であるならばpが不定になり得ない
>この国語的な意味だと、数学と言語が反転しているように考えらえる。
国語的な意味などどうでもよろしい。
数学の論文書きたいんでしょ?
ならば
Dp^2 - D = 0 かつ D=0 ⇒ p ≠ 1 (mod 4)
は数学の世界では成立していません。
数学の世界のロジックで議論してください。
そして数学の世界のロジックで矛盾を導出して下さい。
320132人目の素数さん
2018/09/25(火) 16:19:36.09ID:TMFUwKYX ∃D Dp^2 -D = 0…(*) と ∃q p=4q+1…(#)
が矛盾しない事、つまり
∃D Dp^2 -D = 0 ⇒ ∀q p ≠ 4q+1
が証明できっこないなんてセンター数学のレベルやん。
ただし∀と∃の意味がちゃんとわかってればだけど。
が矛盾しない事、つまり
∃D Dp^2 -D = 0 ⇒ ∀q p ≠ 4q+1
が証明できっこないなんてセンター数学のレベルやん。
ただし∀と∃の意味がちゃんとわかってればだけど。
321132人目の素数さん
2018/09/25(火) 16:50:26.96ID:TMFUwKYX322132人目の素数さん
2018/09/25(火) 17:43:28.02ID:kAMCo7nS 授業中に寝ていても許されるのは特殊学級だよね。
>>317
>>319
あなたは、>>253が失敗していることの証明に失敗しているように考えられるのですが。
もう一度書けば
p≠4q+1⇒そのpに対応する奇数の完全数yは存在しない
D=0が成立するのであれば全てのpでそのpに対応する奇数の完全数yが存在する
下の命題は成り立たないからD=0は不適だと書いているのです。
何故
D=0⇒全てのpでこれに対応する奇数の完全数yが存在する
この命題が正しいと言えるのですか?明確に答えて下さい。
この質問に答えることを避けているようにしか見えませんが。
>>320
>∃D Dp^2 -D = 0
なんでこんな書き方ができるのか、数学記号を書けば煙に巻けるとでも思っているのか
今はD=0の場合の議論をしている。
>>322
特殊学校と書くのは止めた方がいいと思います。高校の関係者に訴えられるかもしれませんし。
>>319
あなたは、>>253が失敗していることの証明に失敗しているように考えられるのですが。
もう一度書けば
p≠4q+1⇒そのpに対応する奇数の完全数yは存在しない
D=0が成立するのであれば全てのpでそのpに対応する奇数の完全数yが存在する
下の命題は成り立たないからD=0は不適だと書いているのです。
何故
D=0⇒全てのpでこれに対応する奇数の完全数yが存在する
この命題が正しいと言えるのですか?明確に答えて下さい。
この質問に答えることを避けているようにしか見えませんが。
>>320
>∃D Dp^2 -D = 0
なんでこんな書き方ができるのか、数学記号を書けば煙に巻けるとでも思っているのか
今はD=0の場合の議論をしている。
>>322
特殊学校と書くのは止めた方がいいと思います。高校の関係者に訴えられるかもしれませんし。
324132人目の素数さん
2018/09/25(火) 18:43:32.96ID:SXQ8iiU3 >>323
>D=0が成立するのであれば全てのpでそのpに対応する奇数の完全数yが存在する
いえ、D=0のとき成立するのは
Dp^2 - D =0 … (B)
がすべての素数 p について成立するだけです。
あなたが論文中で証明したのは
∃y y:奇数の完全数 p は y の multiplicity 奇数の素数 … (A)
とおくとき (A) ⇒ (B) だけです。
(B) ⇒ (A) など証明していません。
つまり(B)がすべての素数について成立するからといって(A)がすべての素数で成立することなど証明していません。
ということは
D=0 ⇒ ∀p (B) ⇒ ∀ (A)
の2番目の⇒で論理が切れています。
切れていないというなら(B) ⇒ (A)を証明して下さい。
>D=0が成立するのであれば全てのpでそのpに対応する奇数の完全数yが存在する
いえ、D=0のとき成立するのは
Dp^2 - D =0 … (B)
がすべての素数 p について成立するだけです。
あなたが論文中で証明したのは
∃y y:奇数の完全数 p は y の multiplicity 奇数の素数 … (A)
とおくとき (A) ⇒ (B) だけです。
(B) ⇒ (A) など証明していません。
つまり(B)がすべての素数について成立するからといって(A)がすべての素数で成立することなど証明していません。
ということは
D=0 ⇒ ∀p (B) ⇒ ∀ (A)
の2番目の⇒で論理が切れています。
切れていないというなら(B) ⇒ (A)を証明して下さい。
325132人目の素数さん
2018/09/25(火) 18:48:17.68ID:SXQ8iiU3 >>324
訂正
✕:D=0 ⇒ ∀p (B) ⇒ ∀ (A)
◯:D=0 ⇒ ∀p (B) ⇒ ∀p (A)
ちなみに∀p (A)が矛盾している命題に異存はありませんよ?
そこに異存はないのでコメントしてないだけです。
問題視しているのは D=0 ⇒ ∀p (A) の導出の部分です。
この向きの導出論文には一つもありませんよ?
訂正
✕:D=0 ⇒ ∀p (B) ⇒ ∀ (A)
◯:D=0 ⇒ ∀p (B) ⇒ ∀p (A)
ちなみに∀p (A)が矛盾している命題に異存はありませんよ?
そこに異存はないのでコメントしてないだけです。
問題視しているのは D=0 ⇒ ∀p (A) の導出の部分です。
この向きの導出論文には一つもありませんよ?
326132人目の素数さん
2018/09/25(火) 18:54:57.74ID:Swq0Dt18329132人目の素数さん
2018/09/25(火) 19:47:24.80ID:Swq0Dt18330132人目の素数さん
2018/09/25(火) 20:07:39.99ID:SXQ8iiU3 >>327,328
>p≠4q+1というのはこの証明から導かれる条件なので
(B) から ∀q p ≠ 4q+1 の導出前回失敗してますよね?
導いてください。
(B) : 2,3,5,7,11,13,17,…
∀q p ≠ 4q+1:2,3,7,11,19,…
ですよ?
>p≠4q+1というのはこの証明から導かれる条件なので
(B) から ∀q p ≠ 4q+1 の導出前回失敗してますよね?
導いてください。
(B) : 2,3,5,7,11,13,17,…
∀q p ≠ 4q+1:2,3,7,11,19,…
ですよ?
331132人目の素数さん
2018/09/25(火) 20:55:41.87ID:es5is2oH332132人目の素数さん
2018/09/25(火) 21:57:30.22ID:FCb8LbnM >>313
>>∃D Dp^2 -D = 0
>なんでこんな書き方ができるのか、数学記号を書けば煙に巻>けるとでも思っているのか
>今はD=0の場合の議論をしている。
このレベルでもうついてこれなくなるのか……
>>∃D Dp^2 -D = 0
>なんでこんな書き方ができるのか、数学記号を書けば煙に巻>けるとでも思っているのか
>今はD=0の場合の議論をしている。
このレベルでもうついてこれなくなるのか……
333132人目の素数さん
2018/09/25(火) 22:05:45.19ID:Tya4K6Jw >>317
>D=0が成立するのであれば全てのpでそのpに対応する奇数の完全数yが存在する
これが駄目です。
D=0 からいえるのは
「∀p Dp^2 - D = 0」
だけです。
ここから
「∀p pに対応する奇数の完全数が存在する」
を証明するためには
「Dp^2 - D = 0⇒pに対応する奇数の完全数が存在する」
を証明しないと駄目です。
論文で証明されているのは
「pに対応する奇数の完全数が存在する ⇒ Dp^2 - D=0」
であって反対向きは証明していません。
証明して下さい。
>D=0が成立するのであれば全てのpでそのpに対応する奇数の完全数yが存在する
これが駄目です。
D=0 からいえるのは
「∀p Dp^2 - D = 0」
だけです。
ここから
「∀p pに対応する奇数の完全数が存在する」
を証明するためには
「Dp^2 - D = 0⇒pに対応する奇数の完全数が存在する」
を証明しないと駄目です。
論文で証明されているのは
「pに対応する奇数の完全数が存在する ⇒ Dp^2 - D=0」
であって反対向きは証明していません。
証明して下さい。
334132人目の素数さん
2018/09/25(火) 22:12:58.18ID:es5is2oH 1の数学アレルギー強い!
数学記号が出てくるだけで拒否なんて
授業中は寝てるしかないな。
数学記号が出てくるだけで拒否なんて
授業中は寝てるしかないな。
335132人目の素数さん
2018/09/25(火) 22:14:38.41ID:JwwCTZlf336132人目の素数さん
2018/09/25(火) 22:16:47.92ID:MC27vVme だから1には∀とか∃とか理解できないって何万回言ったら
数学的センスはもちろんゼロ
数学的センスはもちろんゼロ
>>330
p≠4q+1は論文の他のところで証明しています。
(B)かつD=0の場合には、当然p≠4q+1でも成立します。
p≠4q+1⇒(B)かつD=0
つまり、不適な場合でも真ということになります。これがD=0が不適になる理由です。
これでも分からないのでしょうか?
分からないふりをすると何か利益があるのでしょうか?
>>333
>「Dp^2 - D = 0⇒pに対応する奇数の完全数が存在する」
これを証明する必要はありません。>>279で書いた式から
はじまる計算により、pが存在するとすればどういう値に
なるかという方程式なのですから?
問題に対する理解に乏しいのではないのでしょうか。
あなたがたが勘違いしているのは
D(p^2-1)=0でD=0の場合は、不適にならなければならないp≠4q+1のときでも
D(p^2-1)=0が成立して真になるからD=0が不適だということです。
何故このような簡単な論理が分からないのか私には理解できません。
p≠4q+1は論文の他のところで証明しています。
(B)かつD=0の場合には、当然p≠4q+1でも成立します。
p≠4q+1⇒(B)かつD=0
つまり、不適な場合でも真ということになります。これがD=0が不適になる理由です。
これでも分からないのでしょうか?
分からないふりをすると何か利益があるのでしょうか?
>>333
>「Dp^2 - D = 0⇒pに対応する奇数の完全数が存在する」
これを証明する必要はありません。>>279で書いた式から
はじまる計算により、pが存在するとすればどういう値に
なるかという方程式なのですから?
問題に対する理解に乏しいのではないのでしょうか。
あなたがたが勘違いしているのは
D(p^2-1)=0でD=0の場合は、不適にならなければならないp≠4q+1のときでも
D(p^2-1)=0が成立して真になるからD=0が不適だということです。
何故このような簡単な論理が分からないのか私には理解できません。
338132人目の素数さん
2018/09/25(火) 22:51:37.68ID:Tya4K6Jw339132人目の素数さん
2018/09/25(火) 22:53:16.69ID:Swq0Dt18340132人目の素数さん
2018/09/25(火) 22:54:21.96ID:Y5pYVzUb ならなければならない
という二重否定的な表現を使うから変に読みづらくなる
論理記号で書き直してくれ
論理記号が使えるならだけど
という二重否定的な表現を使うから変に読みづらくなる
論理記号で書き直してくれ
論理記号が使えるならだけど
>>338
4ページの「式Dから」ではじまる部分です
4ページの「式Dから」ではじまる部分です
342132人目の素数さん
2018/09/25(火) 22:56:44.45ID:2XOJkXcf ずっとp=4q+1とDp^2-D=0が同値だと信じて疑わないんだな、高1以下
343132人目の素数さん
2018/09/25(火) 23:01:54.94ID:Tya4K6Jw >>323
>p≠4q+1⇒そのpに対応する奇数の完全数yは存在しない
>D=0が成立するのであれば全てのpでそのpに対応する奇数の完全数yが存在する
と何度も書いてますよね?
でもD=0から言えるのは
「D=0 … (C) ⇒ Dp^2 - D = 0が任意のpで成立する。…(B)」
です。
あなたが証明したのは
「pが完全数yに対応する素数…(A’)⇒Dp^2-D=0…(B’)」
です。
このことから
「D=0…(C) ⇒ 任意の素数pに対しpは完全数yに対応する素数…(A)」…(*)
を導くには
「Dp^2-D=0…(B) ⇒ pが完全数yに対応する素数…(A)」
を導かなければいけません。
一般には
「A⇒B」と「B⇒A」
は意味が違うので前者が証明されても、後者が証明されたことにはなりません。
(*)を導くのに「B⇒A」の向きの命題つかってるでしょ?
「A⇒C」がなりたっていて(C)が任意のpで成立するとしても(A)が任意のpで成立するなんていえませんよ?
同値性が成立しない限りその解の範囲は変化するのは数Aで習ったでしょ?
>p≠4q+1⇒そのpに対応する奇数の完全数yは存在しない
>D=0が成立するのであれば全てのpでそのpに対応する奇数の完全数yが存在する
と何度も書いてますよね?
でもD=0から言えるのは
「D=0 … (C) ⇒ Dp^2 - D = 0が任意のpで成立する。…(B)」
です。
あなたが証明したのは
「pが完全数yに対応する素数…(A’)⇒Dp^2-D=0…(B’)」
です。
このことから
「D=0…(C) ⇒ 任意の素数pに対しpは完全数yに対応する素数…(A)」…(*)
を導くには
「Dp^2-D=0…(B) ⇒ pが完全数yに対応する素数…(A)」
を導かなければいけません。
一般には
「A⇒B」と「B⇒A」
は意味が違うので前者が証明されても、後者が証明されたことにはなりません。
(*)を導くのに「B⇒A」の向きの命題つかってるでしょ?
「A⇒C」がなりたっていて(C)が任意のpで成立するとしても(A)が任意のpで成立するなんていえませんよ?
同値性が成立しない限りその解の範囲は変化するのは数Aで習ったでしょ?
345132人目の素数さん
2018/09/25(火) 23:04:06.04ID:Tya4K6Jw >>341
ない。みつからない。コピペして下さい。
ない。みつからない。コピペして下さい。
346132人目の素数さん
2018/09/25(火) 23:04:22.65ID:Y5pYVzUb >>344
その命題で使うべきなのは命題論理じゃなくて述語論理だけど
その命題で使うべきなのは命題論理じゃなくて述語論理だけど
347132人目の素数さん
2018/09/25(火) 23:04:58.20ID:Tya4K6Jw >>344
論理記号はやっぱり無理ですか?
論理記号はやっぱり無理ですか?
>>342
そんなことは書いていません。
p≠4q+1のときは不適なのに、全てのpでそれに対応する奇数の完全数が存在するという
意味になるD(p^2-1)=0かつD=0が正しいことがおかしくないという論理が分からない。
変な侮辱は、自分に対する言葉ですか?
そんなことは書いていません。
p≠4q+1のときは不適なのに、全てのpでそれに対応する奇数の完全数が存在するという
意味になるD(p^2-1)=0かつD=0が正しいことがおかしくないという論理が分からない。
変な侮辱は、自分に対する言葉ですか?
350132人目の素数さん
2018/09/25(火) 23:09:03.42ID:Y5pYVzUb 「砂糖は甘い」
の否定ってわかる?
これ高木さんの世代の使っていたチャートにも載ってた問題だけど
の否定ってわかる?
これ高木さんの世代の使っていたチャートにも載ってた問題だけど
351132人目の素数さん
2018/09/25(火) 23:09:54.95ID:2XOJkXcf352132人目の素数さん
2018/09/25(火) 23:15:52.73ID:Tya4K6Jw >>348
とりあえず、日本語で書かないで可能な限りキチンと論理式で書いてみようよ。
仮定 D=0…(A)
で、あなたはここから
任意の素数pに対しpは完全数yに対応する素数…(B)
が導けると何度も書いてるよね?
これから検証しましょう。
仮定(A)から
任意の素数pに対しDp^2 - D = 0…(C)
は導けるし、認めます。
でここからどうやって(B)に到達するんですか?
あなた導けると何度も書いてますよね。
導いて下さい。
もちろん
「素数pに対しpは完全数yに対応する素数⇒Dp^2 - D = 0」
は正しく導けているしそれは認めますし使って頂いて結構ですよ。
求めているのは(B)⇒(C)です。
とりあえず、日本語で書かないで可能な限りキチンと論理式で書いてみようよ。
仮定 D=0…(A)
で、あなたはここから
任意の素数pに対しpは完全数yに対応する素数…(B)
が導けると何度も書いてるよね?
これから検証しましょう。
仮定(A)から
任意の素数pに対しDp^2 - D = 0…(C)
は導けるし、認めます。
でここからどうやって(B)に到達するんですか?
あなた導けると何度も書いてますよね。
導いて下さい。
もちろん
「素数pに対しpは完全数yに対応する素数⇒Dp^2 - D = 0」
は正しく導けているしそれは認めますし使って頂いて結構ですよ。
求めているのは(B)⇒(C)です。
>>343
十分性の確認だということだと思います。
(B)から(A)を導く必要はありません。(A)であるならばその値のpは(B)で計算されるということですから
yが完全数であるのであれば、方程式の解pが
y=p^n×b
により、yが一意に決定されるというだけです。
(B)かつD=0の場合は全てのpに対して真になるので
この全てのpに対して、y=p^n×bが完全数になるということになります。
この内容は方程式を解く上で非常に基本的な内容だと思いますが。
十分性の確認だということだと思います。
(B)から(A)を導く必要はありません。(A)であるならばその値のpは(B)で計算されるということですから
yが完全数であるのであれば、方程式の解pが
y=p^n×b
により、yが一意に決定されるというだけです。
(B)かつD=0の場合は全てのpに対して真になるので
この全てのpに対して、y=p^n×bが完全数になるということになります。
この内容は方程式を解く上で非常に基本的な内容だと思いますが。
355132人目の素数さん
2018/09/25(火) 23:26:01.74ID:Tya4K6Jw >>353
そう、十分性の確認です。
>(B)から(A)を導く必要はありません。
もう、そうやっていくと話が発散してしまうのでやめましょう。
とりあえず>>253で書いて>>280で認めた
>>D=0 ⇒ 「全てのpで正しい⇒すべてのpから計算されるyは全て奇数の完全数になる」
>そう言っていると思います。
これから行きましょう。
なぜなら、もしホントにこれが正しいなら全部解決なのでこれが一番手っ取り早い。
これが言えるには>>278で指摘した「十分性」が成立していないと駄目です。
そして論文ではその十分性のチェックはありません。
あなたはこの発言を撤回も何もしていないので今でも正しいと思っているんですよね。
ならば十分性の証明をここで与えて下さい。
そう、十分性の確認です。
>(B)から(A)を導く必要はありません。
もう、そうやっていくと話が発散してしまうのでやめましょう。
とりあえず>>253で書いて>>280で認めた
>>D=0 ⇒ 「全てのpで正しい⇒すべてのpから計算されるyは全て奇数の完全数になる」
>そう言っていると思います。
これから行きましょう。
なぜなら、もしホントにこれが正しいなら全部解決なのでこれが一番手っ取り早い。
これが言えるには>>278で指摘した「十分性」が成立していないと駄目です。
そして論文ではその十分性のチェックはありません。
あなたはこの発言を撤回も何もしていないので今でも正しいと思っているんですよね。
ならば十分性の証明をここで与えて下さい。
356132人目の素数さん
2018/09/26(水) 02:24:44.23ID:GPklyC/n おちんぽおおおおお
358132人目の素数さん
2018/09/26(水) 08:07:03.83ID:WtB4V9vB >全ての素数pに対して、そのpに対応する奇数の完全数yが存在する。
>と書いています。
ここまでくると奇数芸人ネタも面白くない。
高木時空はどうでもいい。
>と書いています。
ここまでくると奇数芸人ネタも面白くない。
高木時空はどうでもいい。
359132人目の素数さん
2018/09/26(水) 09:50:19.83ID:iq77TLHu 統失芸人ネタおもしろくない
もうメンヘル板にさっさと移転しろ
もうメンヘル板にさっさと移転しろ
360132人目の素数さん
2018/09/26(水) 10:17:05.24ID:MICAsLQS >と書いています
自分が書きさえすれば実在することになるって思い込みがすごいね
ドラえもんか、はたまたデスノートか
自分が書きさえすれば実在することになるって思い込みがすごいね
ドラえもんか、はたまたデスノートか
362132人目の素数さん
2018/09/26(水) 10:33:14.97ID:RNByfReT 自分のことを数学研究者だと思い込んでる一般人
363132人目の素数さん
2018/09/26(水) 10:47:52.17ID:IYqLyY8k 何を長々とやってるんだろうね
そもそも、変数pは奇素数として定義されているから、p^2-1は0では*あり得ない*
よって、Dp^2-D=0と言う式が導けたならば、D=0でしか*あり得ない*
pが不定とか不適とか言うのはただの1の妄言でしかない
そもそも、変数pは奇素数として定義されているから、p^2-1は0では*あり得ない*
よって、Dp^2-D=0と言う式が導けたならば、D=0でしか*あり得ない*
pが不定とか不適とか言うのはただの1の妄言でしかない
364132人目の素数さん
2018/09/26(水) 10:50:22.85ID:gLC6d/LF 研究というわりには先人の本は全然読まないんでしょ
研究なんて言葉を使わないでほしい
せめて日本評論社などから出てる大学1年生向けのガイダンス本で論理などを勉強し直してほしい
研究なんて言葉を使わないでほしい
せめて日本評論社などから出てる大学1年生向けのガイダンス本で論理などを勉強し直してほしい
365132人目の素数さん
2018/09/26(水) 11:32:41.16ID:60EI9N// >>357
>>D=0 ⇒ 「全てのpで正しい⇒すべてのpから計算されるyは全て奇数の完全数になる」
>こうなるから、(A)に反するのでD=0は不適なのではないのでしょうか?
“こうなる”というのは、つまりD=0を仮定すれば
「Dp - D =0 ⇒ pから計算されるyは全て奇数の完全数になる」
が証明出来る、つまり>>353でご自分も認識されている ”十分性” が証明できるですね。
そして>>353において
>(B)から(A)を導く必要はありません。
と認められている通り現時点で十分性の証明は与えられていません。
現時点で示されているの>>353にある通り
>yが完全数であるのであれば…yが一意に決定されるというだけです。
とあるように “存在するとすれば” 一つしかないということだけで、肝心要の “存在するのか” は証明されていません。
これは数学的には “単射性” は示されていすけど “全射性” は示されてないということです。
示して下さい。
>>D=0 ⇒ 「全てのpで正しい⇒すべてのpから計算されるyは全て奇数の完全数になる」
>こうなるから、(A)に反するのでD=0は不適なのではないのでしょうか?
“こうなる”というのは、つまりD=0を仮定すれば
「Dp - D =0 ⇒ pから計算されるyは全て奇数の完全数になる」
が証明出来る、つまり>>353でご自分も認識されている ”十分性” が証明できるですね。
そして>>353において
>(B)から(A)を導く必要はありません。
と認められている通り現時点で十分性の証明は与えられていません。
現時点で示されているの>>353にある通り
>yが完全数であるのであれば…yが一意に決定されるというだけです。
とあるように “存在するとすれば” 一つしかないということだけで、肝心要の “存在するのか” は証明されていません。
これは数学的には “単射性” は示されていすけど “全射性” は示されてないということです。
示して下さい。
366132人目の素数さん
2018/09/26(水) 12:00:04.46ID:Lt4N55CW367132人目の素数さん
2018/09/26(水) 12:58:27.93ID:RNByfReT youtubeに盗聴盗撮の証拠動画とか、数学動画とかあげてほしい
スターになれるぞ
スターになれるぞ
368132人目の素数さん
2018/09/26(水) 13:48:28.39ID:9BQwRbnv 大物Youtuberになれそう
>>363
そのように都合よく数学はできていません。
D=0の場合はpはどの値でも式の値は真になるということは、pがどの値でも
yは奇数の完全数になるということになります。
>>364
今回の証明では必要なかったから仕方がない
>>366
どう区別がついていないのか述べてくれ。合っているものをどうして否定できるのか分からない。
D=0の場合はD(p^2-1)=0のpはどの値でも成立する。そしてこの方程式はその解が
奇数の完全数になるという方程式だ。
何故このような簡単な論理が理解できないのかは分からない。
D=0の場合はD(p^2-1)=0にどのようなpの値を代入しても成立するから、pが不適の解であっても
式の論理値が真になってしまうということになり、D=0は不適でなければならない。
そのように都合よく数学はできていません。
D=0の場合はpはどの値でも式の値は真になるということは、pがどの値でも
yは奇数の完全数になるということになります。
>>364
今回の証明では必要なかったから仕方がない
>>366
どう区別がついていないのか述べてくれ。合っているものをどうして否定できるのか分からない。
D=0の場合はD(p^2-1)=0のpはどの値でも成立する。そしてこの方程式はその解が
奇数の完全数になるという方程式だ。
何故このような簡単な論理が理解できないのかは分からない。
D=0の場合はD(p^2-1)=0にどのようなpの値を代入しても成立するから、pが不適の解であっても
式の論理値が真になってしまうということになり、D=0は不適でなければならない。
370132人目の素数さん
2018/09/26(水) 15:54:31.77ID:1TbHFuq+ 1の数学動画ってデスノートに
奇数÷奇数は整数かつ奇数に決まってる。そんな簡単なこともわからないのですか。
27/5 は 3 で割り切れる。
なんて書き込みまくる動画になりそう。
奇数÷奇数は整数かつ奇数に決まってる。そんな簡単なこともわからないのですか。
27/5 は 3 で割り切れる。
なんて書き込みまくる動画になりそう。
371132人目の素数さん
2018/09/26(水) 16:01:25.67ID:O4EqKT1Z372132人目の素数さん
2018/09/26(水) 16:05:46.40ID:bCqwYYut 無職、数学を語る
374132人目の素数さん
2018/09/26(水) 16:12:24.14ID:1TbHFuq+ D=0が不適であると言っていて、その部分では奇数の完全数が存在しないとは書いていない。
D≠0の場合にp=±1になるから、それでそのnに対しては奇数の完全数が存在しないということになる。
D≠0の場合にp=±1になるから、それでそのnに対しては奇数の完全数が存在しないということになる。
376132人目の素数さん
2018/09/26(水) 16:13:44.61ID:O4EqKT1Z377132人目の素数さん
2018/09/26(水) 16:16:18.10ID:48jin0py >>369
都合よくなどと言いますが、都合よく数学を解釈してるのはご自分では?
論文では始めに「奇数の完全数をy、その素因数をp」という条件を立てて、その条件の下で数学的操作をした結果、「Dp^2-D=0」を導いています。
つまり、「Dp^2-D=0」は「奇数の完全数をy、その素因数をp」という条件を立てたから導かれたのだということです。「奇数の完全数をy、その素因数をp」と反する条件で「Dp^2-D=0」を導いてはいません。
なので、「Dp^2-D=0」のpは完全数yの素因数でなければなりません。どんなpでも良いとはなりません。
あなたが論文で導いたのは、
Dp^2-D=0
が無条件で成り立つということではなく、あくまでも、
奇数の完全数をy、その素因数をpとするときDp^2-D=0
という条件付きのDp^2-D=0でしかない。
完全数yの素因数でないpについてDp^2-D=0が成り立つことをあなたは示していません。なので、pは依然として完全数yの素因数であり、Dp^2-D=0ならばD=0でしかありません。
D=0は不適ではありませんし、pが不定になることもありません。
都合よくなどと言いますが、都合よく数学を解釈してるのはご自分では?
論文では始めに「奇数の完全数をy、その素因数をp」という条件を立てて、その条件の下で数学的操作をした結果、「Dp^2-D=0」を導いています。
つまり、「Dp^2-D=0」は「奇数の完全数をy、その素因数をp」という条件を立てたから導かれたのだということです。「奇数の完全数をy、その素因数をp」と反する条件で「Dp^2-D=0」を導いてはいません。
なので、「Dp^2-D=0」のpは完全数yの素因数でなければなりません。どんなpでも良いとはなりません。
あなたが論文で導いたのは、
Dp^2-D=0
が無条件で成り立つということではなく、あくまでも、
奇数の完全数をy、その素因数をpとするときDp^2-D=0
という条件付きのDp^2-D=0でしかない。
完全数yの素因数でないpについてDp^2-D=0が成り立つことをあなたは示していません。なので、pは依然として完全数yの素因数であり、Dp^2-D=0ならばD=0でしかありません。
D=0は不適ではありませんし、pが不定になることもありません。
378132人目の素数さん
2018/09/26(水) 16:27:14.04ID:d0MlAtwB379132人目の素数さん
2018/09/26(水) 16:28:57.62ID:ZDfOoIj0 Bが真のとき常にA⇒Bは真になるんだから、
Bがどんなpについても真になるならA⇒Bとしても矛盾はないだろ?
1はソフトウェアやってたんだろ?論理式も理解できないのかい?
Bがどんなpについても真になるならA⇒Bとしても矛盾はないだろ?
1はソフトウェアやってたんだろ?論理式も理解できないのかい?
381132人目の素数さん
2018/09/26(水) 16:34:03.67ID:48jin0py >>378
簡単な話ですよ
奇数の完全数をy、その素因数をpとするときDp^2-D=0かつD=0である
と
奇数の完全数をy、その素因数をp
は矛盾しないと言っています。
矛盾しないのだから、奇数の完全数が存在しないとは言えないということです。
簡単な話ですよ
奇数の完全数をy、その素因数をpとするときDp^2-D=0かつD=0である
と
奇数の完全数をy、その素因数をp
は矛盾しないと言っています。
矛盾しないのだから、奇数の完全数が存在しないとは言えないということです。
>>381
p≠4q+1のとき、このpに対応する奇数の完全数は存在しない。
Dp^2-D=0かつD=0のとき、この式は全てのpで成立するから
全てのpで対応する奇数の完全数が存在する
どこが正しいのですか?
p≠4q+1のとき、このpに対応する奇数の完全数は存在しない。
Dp^2-D=0かつD=0のとき、この式は全てのpで成立するから
全てのpで対応する奇数の完全数が存在する
どこが正しいのですか?
383132人目の素数さん
2018/09/26(水) 16:39:27.38ID:orGFIdTC384132人目の素数さん
2018/09/26(水) 16:40:42.38ID:Xj9z1FRt387132人目の素数さん
2018/09/26(水) 16:45:31.16ID:e5DzqPXm388132人目の素数さん
2018/09/26(水) 16:47:55.87ID:bCqwYYut 自分で完全に正しいと言えるんだったらそれで良いんじゃない?
僕らは正しいとは思えないけど
僕らは正しいとは思えないけど
389132人目の素数さん
2018/09/26(水) 16:53:41.80ID:D649zj2u 【天文台閉鎖、FBI】 アポロ捏造のキューブリックも真っ青、太陽に映ったのはマ@トレーヤのUFO
http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1537840672/l50
おまいらが注目しないから宇宙人は出てこれない、その結果、地球の放射能危機がどんどん進んでしまう!
http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1537840672/l50
おまいらが注目しないから宇宙人は出てこれない、その結果、地球の放射能危機がどんどん進んでしまう!
390132人目の素数さん
2018/09/26(水) 17:01:54.48ID:48jin0py >>382
>p≠4q+1のとき、このpに対応する奇数の完全数は存在しない。
と
>Dp^2-D=0かつD=0のとき、この式は全てのpで成立する
は矛盾しませんよ。
まさか、
>Dp^2-D=0かつD=0のとき、この式は全てのpで成立する
と
>全てのpで対応する奇数の完全数が存在する
が同値だと思ってるわけではないですよね?
>p≠4q+1のとき、このpに対応する奇数の完全数は存在しない。
と
>Dp^2-D=0かつD=0のとき、この式は全てのpで成立する
は矛盾しませんよ。
まさか、
>Dp^2-D=0かつD=0のとき、この式は全てのpで成立する
と
>全てのpで対応する奇数の完全数が存在する
が同値だと思ってるわけではないですよね?
391132人目の素数さん
2018/09/26(水) 17:02:50.75ID:NPHNhagU >>386
>あなたが今まで誤解し続けてきただけであり、論文にはそう書いてあります。
論文には十分性のチェックはありません。
そして現在でもあなたはこのスレで(B)⇒(A)を使っています。
近いところでは>>323
>D=0が成立するのであれば全てのpでそのpに対応する奇数の完全数yが存在する
これは
Dp^2 - D = 0 ⇒ そのpに対応する奇数の完全数yが存在する
が成立して初めて言えることです。
それはあなたも>>353で認めています。
>十分性の確認だということだと思います。
その後あなたは別の方法があるので示さなくても良いといってますが、そんなこと言い出すと議論が発散します。
すくなくとも>>323では(B)⇒(A)を利用しているのだからそれを証明しなければいけません。
>あなたが今まで誤解し続けてきただけであり、論文にはそう書いてあります。
論文には十分性のチェックはありません。
そして現在でもあなたはこのスレで(B)⇒(A)を使っています。
近いところでは>>323
>D=0が成立するのであれば全てのpでそのpに対応する奇数の完全数yが存在する
これは
Dp^2 - D = 0 ⇒ そのpに対応する奇数の完全数yが存在する
が成立して初めて言えることです。
それはあなたも>>353で認めています。
>十分性の確認だということだと思います。
その後あなたは別の方法があるので示さなくても良いといってますが、そんなこと言い出すと議論が発散します。
すくなくとも>>323では(B)⇒(A)を利用しているのだからそれを証明しなければいけません。
392132人目の素数さん
2018/09/26(水) 17:38:31.08ID:tPlDPxzG p を任意の数とする
↓
0 * p = 0 成立
↓
この方程式では p は不定
↓
よって矛盾
任意の数は存在しない!!!!!!!!!!!!!!!!
高木時空証明終わり
↓
0 * p = 0 成立
↓
この方程式では p は不定
↓
よって矛盾
任意の数は存在しない!!!!!!!!!!!!!!!!
高木時空証明終わり
393132人目の素数さん
2018/09/26(水) 17:59:55.13ID:6AlEn/Fk 今回もいつも通り粘るね
A⇒BとB⇒Aとは違うと言っても聞かず
不定だから不適とか不定だから矛盾とかは間違いだと言っても聞く耳を持たない
挙げ句の果ては正しいと思う人が声を上げないと来た
1の論文を正しいと思う者など居ない
居るのは、確実に間違いを把握している者と、正誤の判断が付いていない者、
あとはネタで完成おめでとう等と囃す者ばかり
いい加減目を覚ませ
それか永遠に目覚めるな
A⇒BとB⇒Aとは違うと言っても聞かず
不定だから不適とか不定だから矛盾とかは間違いだと言っても聞く耳を持たない
挙げ句の果ては正しいと思う人が声を上げないと来た
1の論文を正しいと思う者など居ない
居るのは、確実に間違いを把握している者と、正誤の判断が付いていない者、
あとはネタで完成おめでとう等と囃す者ばかり
いい加減目を覚ませ
それか永遠に目覚めるな
394132人目の素数さん
2018/09/26(水) 18:48:30.10ID:A+fjfLKE >>382
>p≠4q+1のとき、このpに対応する奇数の完全数は存在しない。
>Dp^2-D=0かつD=0のとき、この式は全てのpで成立するから
>全てのpで対応する奇数の完全数が存在する
ここでも使ってるね。
>Dp^2-D=0かつD=0のとき、この式は全てのpで成立するから
>全てのpで対応する奇数の完全数が存在する
というのは
Dp^2 - D = 0 ⇒ pで対応する奇数の完全数が存在する
が証明できて初めて主張できる内容だね。
証明しないと。
>p≠4q+1のとき、このpに対応する奇数の完全数は存在しない。
>Dp^2-D=0かつD=0のとき、この式は全てのpで成立するから
>全てのpで対応する奇数の完全数が存在する
ここでも使ってるね。
>Dp^2-D=0かつD=0のとき、この式は全てのpで成立するから
>全てのpで対応する奇数の完全数が存在する
というのは
Dp^2 - D = 0 ⇒ pで対応する奇数の完全数が存在する
が証明できて初めて主張できる内容だね。
証明しないと。
395132人目の素数さん
2018/09/26(水) 20:50:34.23ID:WtB4V9vB >>392
その証明では数0を使用しているのでダメ
p を0以外の任意の数とする
↓
0 * p = 0 成立
↓
この方程式では p は不定
↓
よって矛盾
数は偶数0のみしか存在しないことが証明された!
よって奇数は存在しない!
よって奇数の完全数も存在しない!
高木時空証明終わり
その証明では数0を使用しているのでダメ
p を0以外の任意の数とする
↓
0 * p = 0 成立
↓
この方程式では p は不定
↓
よって矛盾
数は偶数0のみしか存在しないことが証明された!
よって奇数は存在しない!
よって奇数の完全数も存在しない!
高木時空証明終わり
396132人目の素数さん
2018/09/26(水) 21:40:36.05ID:d9iguXnJ >>350に答えられる?
397132人目の素数さん
2018/09/26(水) 22:35:55.77ID:zSrwtEVf >>1は頑なに
Dp^2 - D = 0 かつ D = 0 ⇒ p はある奇数の完全数に対応する奇素数
の証明が必要ないといってるけど、これ>>247とおんなじ勘違いしてるんじゃない?
>>247では
>全てのpで正しい⇒p=4q+1
>全てのpで正しい⇒p≠4q+1
>が成立します
なんて勘違いしてたけど、それと同じ理屈で
D=0 すると Dp^2 - D = 0 が全ての p で正しいので 「p はある奇数の完全数に対応する奇素数」というのも正しい
と思ってるんじゃない?
これは言葉の響きからの勘違いだったと>>313で認めたハズなのにまたそれとおんなじミスをまたしでかしてるんじゃない?
まぁすでに指摘されてる A⇒B と B⇒A の意味の違いがとれてないのかもしれないけど。
Dp^2 - D = 0 かつ D = 0 ⇒ p はある奇数の完全数に対応する奇素数
の証明が必要ないといってるけど、これ>>247とおんなじ勘違いしてるんじゃない?
>>247では
>全てのpで正しい⇒p=4q+1
>全てのpで正しい⇒p≠4q+1
>が成立します
なんて勘違いしてたけど、それと同じ理屈で
D=0 すると Dp^2 - D = 0 が全ての p で正しいので 「p はある奇数の完全数に対応する奇素数」というのも正しい
と思ってるんじゃない?
これは言葉の響きからの勘違いだったと>>313で認めたハズなのにまたそれとおんなじミスをまたしでかしてるんじゃない?
まぁすでに指摘されてる A⇒B と B⇒A の意味の違いがとれてないのかもしれないけど。
398132人目の素数さん
2018/09/26(水) 22:43:03.29ID:cdBLGvWf 高木の思考を研究するスレになってきたな
399132人目の素数さん
2018/09/26(水) 23:04:30.13ID:Xj9z1FRt むしろ逆なんだよね。
A⇒BはBが恒に真の時はAに何がこようと真だけど、Aの方はむしろ恒に偽である時にBに何がこようと真と言える。
完全に逆に理解してる可能性はあるね。
A⇒BはBが恒に真の時はAに何がこようと真だけど、Aの方はむしろ恒に偽である時にBに何がこようと真と言える。
完全に逆に理解してる可能性はあるね。
>>390
まさかの部分はそうです。D(p^2-1)=0は奇数の完全数yが存在するのであれば
そのyに対応するpが一意に定まるということです。
この一意というのは当然、解が唯一でなければならないということではありません。
そのpが全ての値で成立するということは、上記のようになります。
>>391
>Dp^2 - D = 0 ⇒ そのpに対応する奇数の完全数yが存在する
何を言っているのか分かりませんが、方程式の解は、y=p^n×bにより、yが奇数の完全数と
なるpですよ。
不適になる解p≠4q+1も解になり得るD=0が不適というだけです。
>>393
何度も書いていますが、不定である場合(D=0)には、p≠4q+1も解になり得る。
例えば、p=3は解にはなり得ないのにD(p^2-1)=0の論理値が真になるのが誤りだと言っているのです。
目を覚まして下さい。
>>394
>Dp^2 - D = 0 ⇒ pで対応する奇数の完全数が存在する
pで対応するとは何ですか?
>>395
方程式の解は、奇数の完全数が存在するならば、どういう値になるかということですから
全ての値で成立するのですから、全てのpで完全数になるのは当たり前じゃないのかということです。
>>397
>なんて勘違いしてたけど
勘違いではありません。
数学的には誤りということになるのは、それは知った上で書いたものです。
全てのpで正しいという条件が成立しているときに、p=4q+1にもp≠4q+1にもなり得ます。
逆に、
p=4q+1のときには、集合が限定されているわけですから、そのときにpは不定にはなり得ません。
これは何かしらのパラドックスがあると考えるのが妥当ではないのでしょうか?
ただし、この内容は論文の主張に齟齬をきたしません。
>>399
A⇒Bだったら、A⊂Bであれば成立するということぐらい理解していないわけがありません。
まさかの部分はそうです。D(p^2-1)=0は奇数の完全数yが存在するのであれば
そのyに対応するpが一意に定まるということです。
この一意というのは当然、解が唯一でなければならないということではありません。
そのpが全ての値で成立するということは、上記のようになります。
>>391
>Dp^2 - D = 0 ⇒ そのpに対応する奇数の完全数yが存在する
何を言っているのか分かりませんが、方程式の解は、y=p^n×bにより、yが奇数の完全数と
なるpですよ。
不適になる解p≠4q+1も解になり得るD=0が不適というだけです。
>>393
何度も書いていますが、不定である場合(D=0)には、p≠4q+1も解になり得る。
例えば、p=3は解にはなり得ないのにD(p^2-1)=0の論理値が真になるのが誤りだと言っているのです。
目を覚まして下さい。
>>394
>Dp^2 - D = 0 ⇒ pで対応する奇数の完全数が存在する
pで対応するとは何ですか?
>>395
方程式の解は、奇数の完全数が存在するならば、どういう値になるかということですから
全ての値で成立するのですから、全てのpで完全数になるのは当たり前じゃないのかということです。
>>397
>なんて勘違いしてたけど
勘違いではありません。
数学的には誤りということになるのは、それは知った上で書いたものです。
全てのpで正しいという条件が成立しているときに、p=4q+1にもp≠4q+1にもなり得ます。
逆に、
p=4q+1のときには、集合が限定されているわけですから、そのときにpは不定にはなり得ません。
これは何かしらのパラドックスがあると考えるのが妥当ではないのでしょうか?
ただし、この内容は論文の主張に齟齬をきたしません。
>>399
A⇒Bだったら、A⊂Bであれば成立するということぐらい理解していないわけがありません。
401132人目の素数さん
2018/09/26(水) 23:32:41.70ID:e5DzqPXm ところで、あなたの証明が正しいとき>>244も正しくなるので、あなたの証明は申し訳ないですが全くもって無価値なんですよ
残念でしたね
残念でしたね
402132人目の素数さん
2018/09/26(水) 23:33:27.58ID:Xj9z1FRt やっぱり⇒の意味取り違えているwww
404132人目の素数さん
2018/09/26(水) 23:51:15.58ID:oeh63FjN405132人目の素数さん
2018/09/26(水) 23:56:11.02ID:pVIN3Mgl >>1は、
「思います」「考えられます」「数学的には」等の自分の主観に基づいた言葉で正当性を主張するが、
数学の命題には真か偽しかないのに、自分の主観で真にもなったり偽にもなったりするわけない、
ということを理解するべき
「思います」「考えられます」「数学的には」等の自分の主観に基づいた言葉で正当性を主張するが、
数学の命題には真か偽しかないのに、自分の主観で真にもなったり偽にもなったりするわけない、
ということを理解するべき
406132人目の素数さん
2018/09/26(水) 23:58:37.38ID:48jin0py >>400
そうですね。まさかの部分は成立しませんよね。
あなたが示したのは、あくまでも
奇数の完全数をy、その素因数をpとするときDp^2-D=0かつD=0である
であって、
Dp^2-D=0かつD=0であるとき、pが奇数の完全数の素因数である
ではないのですから。
他の人が何度も指摘しているように、AならばBを示しても、その逆は成り立ちません。論理学の基本中の基本です。もちろんご存じですよね?
そうですね。まさかの部分は成立しませんよね。
あなたが示したのは、あくまでも
奇数の完全数をy、その素因数をpとするときDp^2-D=0かつD=0である
であって、
Dp^2-D=0かつD=0であるとき、pが奇数の完全数の素因数である
ではないのですから。
他の人が何度も指摘しているように、AならばBを示しても、その逆は成り立ちません。論理学の基本中の基本です。もちろんご存じですよね?
407132人目の素数さん
2018/09/27(木) 00:02:44.24ID:Ny+jsTgk >>400
>何度も書いていますが、不定である場合(D=0)には、p≠4q+1も解になり得る。
>例えば、p=3は解にはなり得ないのにD(p^2-1)=0の論理値が真になるのが誤りだと言っているのです。
>目を覚まして下さい。
これは
Dp^2 - D = 0 ⇒ p = 3
が成立するといってるんですか?
>何度も書いていますが、不定である場合(D=0)には、p≠4q+1も解になり得る。
>例えば、p=3は解にはなり得ないのにD(p^2-1)=0の論理値が真になるのが誤りだと言っているのです。
>目を覚まして下さい。
これは
Dp^2 - D = 0 ⇒ p = 3
が成立するといってるんですか?
408132人目の素数さん
2018/09/27(木) 00:04:59.57ID:Ny+jsTgk 訂正
✕:Dp^2 - D = 0 ⇒ p = 3
◯:D=0 かつ Dp^2 - D = 0 ⇒ p = 3
が成立するといってるんですか?
✕:Dp^2 - D = 0 ⇒ p = 3
◯:D=0 かつ Dp^2 - D = 0 ⇒ p = 3
が成立するといってるんですか?
409132人目の素数さん
2018/09/27(木) 00:14:42.48ID:Ny+jsTgk >>400
>全てのpで正しいという条件が成立しているときに、p=4q+1にもp≠4q+1にもなり得ます。
ついで。
これは
Dp^2 - D = 0 かつ D=0 ⇒ p = 4q+1
Dp^2 - D = 0 かつ D=0 ⇒ p = 4q+3
の両方が成立すると言っているのですか?
も一つついで
Dp^2 - D = 0 かつ D=0 ⇒ このpに対応する奇数の完全数yが存在する
も成立するのですか?
>全てのpで正しいという条件が成立しているときに、p=4q+1にもp≠4q+1にもなり得ます。
ついで。
これは
Dp^2 - D = 0 かつ D=0 ⇒ p = 4q+1
Dp^2 - D = 0 かつ D=0 ⇒ p = 4q+3
の両方が成立すると言っているのですか?
も一つついで
Dp^2 - D = 0 かつ D=0 ⇒ このpに対応する奇数の完全数yが存在する
も成立するのですか?
410132人目の素数さん
2018/09/27(木) 00:51:08.69ID:Ny+jsTgk もひとつついで
>例えば、p=3は解にはなり得ないのにD(p^2-1)=0の論理値が真になるのが誤りだと言っているのです。
これは
{p | Dp^2 - D = 0} が p=3 を解に持つことはありえない …(X)
という意味ですか?
それはどこで証明されていますか?
{p | このpに対応する奇数の完全数yが存在する} が p=3 を解に持つことはありえない …(Y)
の証明は見つかりますが(X)の証明は論文中に見つかりません。
>例えば、p=3は解にはなり得ないのにD(p^2-1)=0の論理値が真になるのが誤りだと言っているのです。
これは
{p | Dp^2 - D = 0} が p=3 を解に持つことはありえない …(X)
という意味ですか?
それはどこで証明されていますか?
{p | このpに対応する奇数の完全数yが存在する} が p=3 を解に持つことはありえない …(Y)
の証明は見つかりますが(X)の証明は論文中に見つかりません。
411132人目の素数さん
2018/09/27(木) 01:34:04.89ID:DdaubScu ビジネスで優秀な人材育成する上司は何を教えているのか?
https://www.youtube.com/watch?v=apxtSqxjw08&t=13s
「最強の働き方」長時間労働やノウハウよりも大切なこと
https://www.youtube.com/watch?v=JnMHbI1-e3E&t=3606s
マクドナルド伝説の店長が教える、最強店長になるために必要なこと
https://www.youtube.com/watch?v=0wMbR7JIeeQ&t=3154s
美容師の楽しさ再発見!やる気スイッチが入る働き方セミナー
https://www.youtube.com/watch?v=DGzXQT799oY
もうダメだ…仕事が辛い時に乗り切るための3つの思考
https://www.youtube.com/watch?v=VEPf8viBpRU
視覚障がいを乗り越えた活法家
https://www.youtube.com/watch?v=6IuY_K3uFdo&t=805s
運が良くなる話|今日から幸せになる行動と考え方
https://www.youtube.com/watch?v=hstKHSl4T9I&t=4308s
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運が良くなる話|今日から幸せになる行動と考え方
https://www.youtube.com/watch?v=hstKHSl4T9I&t=4308s
412132人目の素数さん
2018/09/27(木) 02:00:28.91ID:91W7ypKT 訂正
✕{p | Dp^2 - D = 0} が p=3 を解に持つことはありえない …(X)
◯ { p | Dp^2 - D = 0 } が p=3 を元に持つことはありえない …(X)
✕{p | このpに対応する奇数の完全数yが存在する} が p=3 を解に持つことはありえない …(Y)
◯ { p | このpに対応する奇数の完全数yが存在する } が p=3 を元に持つことはありえない …(Y)
✕{p | Dp^2 - D = 0} が p=3 を解に持つことはありえない …(X)
◯ { p | Dp^2 - D = 0 } が p=3 を元に持つことはありえない …(X)
✕{p | このpに対応する奇数の完全数yが存在する} が p=3 を解に持つことはありえない …(Y)
◯ { p | このpに対応する奇数の完全数yが存在する } が p=3 を元に持つことはありえない …(Y)
413132人目の素数さん
2018/09/27(木) 06:56:00.62ID:DtUCWcL/ 1が集合の記号をどう解釈してるのか不明
矢印については勘違いを改める様子なし
高木時空くだらねぇ
403 ◆RK0hxWxT6Q 2018/09/26(水) 23:38:40.92ID:d0MlAtwB
>>400 訂正
×A⇒Bだったら、A⊂B
〇A⇒Bだったら、A⊆B
矢印については勘違いを改める様子なし
高木時空くだらねぇ
403 ◆RK0hxWxT6Q 2018/09/26(水) 23:38:40.92ID:d0MlAtwB
>>400 訂正
×A⇒Bだったら、A⊂B
〇A⇒Bだったら、A⊆B
>>404
間違ってはいない
>Dp^2-D=0かつD=0であるとき、pが奇数の完全数の素因数である
これを示す必要はありません。何度も書いていますが、この方程式の解の意味は何ですか?
奇数の完全数が存在するときに、y=p^n×bで表されるpの値を計算しているのです。
そのpの値が、不適になるものが含まれているのにも拘わらず式の論理値が真になあるので
不適になるのです。
>>407
>Dp^2 - D = 0 ⇒ p = 3
そのようなことは書いていません。
p=3⇒Dp^2-D=0 かつ D=0
です。
>>409
>Dp^2 - D = 0 かつ D=0 ⇒ p = 4q+1
>Dp^2 - D = 0 かつ D=0 ⇒ p = 4q+3
これが数学的に正しくないというのは前に書いたと思いますが。
>Dp^2 - D = 0 かつ D=0 ⇒ このpに対応する奇数の完全数yが存在する
しつこいですけど、このようなことは書いていません。
>>410,412
あなたは勝手に私が書いていないことを書いたかのように長ったらしい文章を書くのは
どういうことなのでしょうか?
>{p | Dp^2 - D = 0} が p=3 を解に持つことはありえない …(X)
何度も書いていますが、この問題からえられる条件としてpが存在するのであれば
p=4q+1⇔p≡1 (mod 4)でなければなりません。それに反するp=3はこの問題の
解にはなり得ません。
間違ってはいない
>Dp^2-D=0かつD=0であるとき、pが奇数の完全数の素因数である
これを示す必要はありません。何度も書いていますが、この方程式の解の意味は何ですか?
奇数の完全数が存在するときに、y=p^n×bで表されるpの値を計算しているのです。
そのpの値が、不適になるものが含まれているのにも拘わらず式の論理値が真になあるので
不適になるのです。
>>407
>Dp^2 - D = 0 ⇒ p = 3
そのようなことは書いていません。
p=3⇒Dp^2-D=0 かつ D=0
です。
>>409
>Dp^2 - D = 0 かつ D=0 ⇒ p = 4q+1
>Dp^2 - D = 0 かつ D=0 ⇒ p = 4q+3
これが数学的に正しくないというのは前に書いたと思いますが。
>Dp^2 - D = 0 かつ D=0 ⇒ このpに対応する奇数の完全数yが存在する
しつこいですけど、このようなことは書いていません。
>>410,412
あなたは勝手に私が書いていないことを書いたかのように長ったらしい文章を書くのは
どういうことなのでしょうか?
>{p | Dp^2 - D = 0} が p=3 を解に持つことはありえない …(X)
何度も書いていますが、この問題からえられる条件としてpが存在するのであれば
p=4q+1⇔p≡1 (mod 4)でなければなりません。それに反するp=3はこの問題の
解にはなり得ません。
415132人目の素数さん
2018/09/27(木) 07:18:39.12ID:JA1DrCtS 本人以外は全員おかしいって言ってんのに...
正しいと信じてるならもう他の人に見てもらう必要ないじゃん
なんでまだここにいるの?
正しいと信じてるならもう他の人に見てもらう必要ないじゃん
なんでまだここにいるの?
416132人目の素数さん
2018/09/27(木) 07:27:52.83ID:Xnkky8Ot417132人目の素数さん
2018/09/27(木) 07:28:09.11ID:o5xveFw+ 本人も自分が間違ってるのはよく分かってるさ
次のネタを仕込むまでの時間稼ぎをしてるだけだろ
次のネタを仕込むまでの時間稼ぎをしてるだけだろ
419132人目の素数さん
2018/09/27(木) 07:37:58.33ID:JA1DrCtS420132人目の素数さん
2018/09/27(木) 07:38:06.62ID:7XI9xH6X >>418
>p≠4q+1では不適になるので、この問題で定義しているpにはならない
この問題で定義しているpとは
{ p | このpに対応する奇数の完全数yが存在する }
に含まれる p ということですか?
>p≠4q+1では不適になるので、この問題で定義しているpにはならない
この問題で定義しているpとは
{ p | このpに対応する奇数の完全数yが存在する }
に含まれる p ということですか?
421132人目の素数さん
2018/09/27(木) 08:01:52.87ID:E0W4B37x いや、マジでまだ自分の間違いに気付いてない気もする。
こいつの頭の悪さは想像を絶する。
こいつの頭の悪さは想像を絶する。
422132人目の素数さん
2018/09/27(木) 08:04:32.91ID:5nWjiWRF 1が理解できなければ何度でも説明する
変数 p は奇素数として定義されているから、当然 p^2-1≠0 となる。
したがって、正しい数学的操作によって Dp^2-D=0 が導けたならば、必ず D=0 である。
つまり、1の論文は、必ず D=0 となる変数を使って不定となる式 Dp^2-D=0 を作り、
不定だから(以下略)と言っているもので正しくない。
つまり、1の論文は
|奇数の完全数の約数をpとすると、0p^2=0 が成り立ち、p が不定となる
|以上のことから、奇数の完全数は存在しない。
と言っているのと本質的に変わることはない
論文の操作をすると n=5 のとき D=0 となる理由も以下に示す
論文7ページ
>(Ap+1)p-p^(n-2)-A=0
この式は、A(p^2-1)=p^(n-2)-p と同値である。
p は奇素数であり p^2-1≠0 だから A=(p^(n-2)-p)/(p^2-1) である。
n=5 だから、A=(p^3-p)/(p^2-1)=p となる。
>Bを奇数として、A=Bpとすると、
とした時点で、A=p, p≠0 なのだから B=1 となる。
>Cを偶数として、B-1=Cpとすると、
とした時点で、B-1=0, p≠0 なのだから C=0 となる。
>Dを偶数として、C=Dpとすると、
とした時点で、C=0, p≠0 なのだから D=0 となる。
結局 Dp^2-D=0 は、n=5 のとき必ず D=0 となるように操作されたうえで導かれた式であるから、
直接 0p^2=0 として不定だと言っていることと本質的にまったく変わらない
以上のことから、1の証明は数学的にまったく正しくない
変数 p は奇素数として定義されているから、当然 p^2-1≠0 となる。
したがって、正しい数学的操作によって Dp^2-D=0 が導けたならば、必ず D=0 である。
つまり、1の論文は、必ず D=0 となる変数を使って不定となる式 Dp^2-D=0 を作り、
不定だから(以下略)と言っているもので正しくない。
つまり、1の論文は
|奇数の完全数の約数をpとすると、0p^2=0 が成り立ち、p が不定となる
|以上のことから、奇数の完全数は存在しない。
と言っているのと本質的に変わることはない
論文の操作をすると n=5 のとき D=0 となる理由も以下に示す
論文7ページ
>(Ap+1)p-p^(n-2)-A=0
この式は、A(p^2-1)=p^(n-2)-p と同値である。
p は奇素数であり p^2-1≠0 だから A=(p^(n-2)-p)/(p^2-1) である。
n=5 だから、A=(p^3-p)/(p^2-1)=p となる。
>Bを奇数として、A=Bpとすると、
とした時点で、A=p, p≠0 なのだから B=1 となる。
>Cを偶数として、B-1=Cpとすると、
とした時点で、B-1=0, p≠0 なのだから C=0 となる。
>Dを偶数として、C=Dpとすると、
とした時点で、C=0, p≠0 なのだから D=0 となる。
結局 Dp^2-D=0 は、n=5 のとき必ず D=0 となるように操作されたうえで導かれた式であるから、
直接 0p^2=0 として不定だと言っていることと本質的にまったく変わらない
以上のことから、1の証明は数学的にまったく正しくない
423132人目の素数さん
2018/09/27(木) 09:58:30.75ID:wxofZWmU 先生「高木君の証明は、ここで間違ってます。先生の説明が分かりますか?」
高木くん(いかん!さっぱり分からない!数学を使ってくるので理解できん!)
高木くん(こうなったら、いつも通りの必殺技を連発だ!)
高木くん(分かるレベルの解説が出て、改訂が思いつくまで繰り返すぞ!)
高木くん「このような簡単な内容に証明もへったくれもないでしょ!自明です!」
高木くん「論文は完全に正しい!そんな簡単なこともわからないのですか。」
高木くん(いかん!さっぱり分からない!数学を使ってくるので理解できん!)
高木くん(こうなったら、いつも通りの必殺技を連発だ!)
高木くん(分かるレベルの解説が出て、改訂が思いつくまで繰り返すぞ!)
高木くん「このような簡単な内容に証明もへったくれもないでしょ!自明です!」
高木くん「論文は完全に正しい!そんな簡単なこともわからないのですか。」
424132人目の素数さん
2018/09/27(木) 10:03:37.44ID:wxofZWmU426132人目の素数さん
2018/09/27(木) 11:58:45.51ID:QpLxBklY じゃあ別のところ行けよ
427132人目の素数さん
2018/09/27(木) 12:07:34.01ID:+G31Mny6 根本的に命題論理と述語論理の違いが分かってないでしょ
428132人目の素数さん
2018/09/27(木) 12:15:37.65ID:h76dSAg3 >>400
>何を言っているのか分かりませんが、方程式の解は、y=p^n×bにより、yが奇数の完全数と
>なるpですよ。
>不適になる解p≠4q+1も解になり得るD=0が不適というだけです。
これは
――
D=0 とすると、p = 4q+1の形でないときに p は条件
∃y,∃b y=p^n×b、yが奇数の完全数
の解になりえないはずなのに条件
Dp^2 p = 0
の解にはなってしまうから矛盾する。
よって D=0 は不適。
――
という意味ですか?
>何を言っているのか分かりませんが、方程式の解は、y=p^n×bにより、yが奇数の完全数と
>なるpですよ。
>不適になる解p≠4q+1も解になり得るD=0が不適というだけです。
これは
――
D=0 とすると、p = 4q+1の形でないときに p は条件
∃y,∃b y=p^n×b、yが奇数の完全数
の解になりえないはずなのに条件
Dp^2 p = 0
の解にはなってしまうから矛盾する。
よって D=0 は不適。
――
という意味ですか?
429132人目の素数さん
2018/09/27(木) 12:16:25.44ID:h76dSAg3430132人目の素数さん
2018/09/27(木) 12:19:10.77ID:gnsrAzKU >>428
そうです
そうです
433132人目の素数さん
2018/09/27(木) 12:21:45.85ID:2VKKuTiS 散々指摘されてることと本質的に一緒なんだけど
p=4q+1
と
0(p^2-1)=0
のどこに矛盾があるのかちゃんと教えてほしい
p=4q+1
と
0(p^2-1)=0
のどこに矛盾があるのかちゃんと教えてほしい
434132人目の素数さん
2018/09/27(木) 12:27:05.70ID:ThbegfUr >>432
では条件式
∃y,∃b y=p^n×b、yが奇数の完全数 …(X)
の解でないものを条件式
Dp^2 - D = 0 …(Y)
が含み得ないのは何故ですか?
これは
(Y) の解の集合 ⊂ (X) の解の集合 …(*)
が成立しないと言えないと思いますが。
(*)が成立するとは限らないなら (Y) が (X) の解でないものを含んでいても矛盾とはいえないと思いますが。
では条件式
∃y,∃b y=p^n×b、yが奇数の完全数 …(X)
の解でないものを条件式
Dp^2 - D = 0 …(Y)
が含み得ないのは何故ですか?
これは
(Y) の解の集合 ⊂ (X) の解の集合 …(*)
が成立しないと言えないと思いますが。
(*)が成立するとは限らないなら (Y) が (X) の解でないものを含んでいても矛盾とはいえないと思いますが。
435132人目の素数さん
2018/09/27(木) 13:25:27.18ID:CdwMkOGz >n = 5のときは
>Dp^2 − D = 0
×>D = 0のときは、全ての p に対して成り立つから不適になる。
ここでは以下のように言うべきだろうね
○>D = 0のときは、全ての p に対して成り立つが、p≠4q+1のときはp=4q+1の条件に反するからから不適になる。よってp=4q+1となる。
まあ、このように正しく書くと証明がここで終わらなくなるんだが。
>Dp^2 − D = 0
×>D = 0のときは、全ての p に対して成り立つから不適になる。
ここでは以下のように言うべきだろうね
○>D = 0のときは、全ての p に対して成り立つが、p≠4q+1のときはp=4q+1の条件に反するからから不適になる。よってp=4q+1となる。
まあ、このように正しく書くと証明がここで終わらなくなるんだが。
436132人目の素数さん
2018/09/27(木) 13:50:58.03ID:Ic+QEYHL >>434 にはどう答えますかねぇ?
「∃とかつかってごまかしてる、わからない」ですかねぇ?
ちょっと数学的に厳密な文章出てくると即ドロップアウトするからなぁ。
いつになったら∃とか∀の使い方覚えるんだろう?
普通こんなもん理解するのに一日もかからんと思うんだけど?
「∃とかつかってごまかしてる、わからない」ですかねぇ?
ちょっと数学的に厳密な文章出てくると即ドロップアウトするからなぁ。
いつになったら∃とか∀の使い方覚えるんだろう?
普通こんなもん理解するのに一日もかからんと思うんだけど?
437132人目の素数さん
2018/09/27(木) 14:12:17.45ID:2VKKuTiS ∃y〜から分かってなさそうな感じじゃありませんでした?
yは定めてません、とか言ってましたよ
yは定めてません、とか言ってましたよ
438学術
2018/09/27(木) 14:12:50.27ID:8ZNOee3m パーフェクト スコーア フェイス
439132人目の素数さん
2018/09/27(木) 15:03:19.36ID:Ic+QEYHL 誰かが前に、ここの住人には論文書いてるような人もいるからもう少し謙虚になったらどうだとか書いてたけど、論文書いてるような人と比べるとまでもなく、大半の住人は>>1より頭いいと思う。
∀とか∃とか⇒とか使えない住人の方が少ない。
∀とか∃とか⇒とか使えない住人の方が少ない。
440132人目の素数さん
2018/09/27(木) 15:13:50.56ID:qkgPR3Gw 仮に∀や∃を知らない言い訳に高校では扱わないとか言ったとしても、⇒くらいは知ってるでしょう
それさえ知らないんだったら・・・ボクちゃんは中学生か何かですか?
それさえ知らないんだったら・・・ボクちゃんは中学生か何かですか?
441132人目の素数さん
2018/09/27(木) 15:18:39.57ID:h9v555El 大学の数学だったら確実に出てくる
講義中寝てれば記憶にはないかもな
講義中寝てれば記憶にはないかもな
443132人目の素数さん
2018/09/27(木) 15:27:46.01ID:2VKKuTiS446132人目の素数さん
2018/09/27(木) 15:54:49.84ID:P6z/1AF6 式 Dp^2-D=0 を満たす整数D,pの条件は、以下の3とおりのいずれかに場合分けできる。
(1) D≠0 かつ p=±1
(2) D=0 かつ p≠1 (mod 4)
(3) D=0 かつ p≡1 (mod 4)
pは4q+1型の奇素数だから、(1)(2)が不適なのはすぐわかる。
(3)の場合が不適になるという理由が分からない。何も問題ないように思う。
(1) D≠0 かつ p=±1
(2) D=0 かつ p≠1 (mod 4)
(3) D=0 かつ p≡1 (mod 4)
pは4q+1型の奇素数だから、(1)(2)が不適なのはすぐわかる。
(3)の場合が不適になるという理由が分からない。何も問題ないように思う。
447132人目の素数さん
2018/09/27(木) 15:57:02.04ID:TGswdK56 >>442
>D(p^2-1)=0かつD=0⇒p=4q+1
>が成立しないので、D=0は不適になる
>でも同じ結果になると思います。
これは
――
D(p^2-1)=0かつD=0⇒p=4q+1
が成立しないので矛盾する。
したがってD=0は不適である。
――
という意味ですか?
――
D=0とすると
D(p^2-1)=0⇒p=4q+1
が成立しないので矛盾する。
したがってD=0は不適である。
――
という意味ですか?
>D(p^2-1)=0かつD=0⇒p=4q+1
>が成立しないので、D=0は不適になる
>でも同じ結果になると思います。
これは
――
D(p^2-1)=0かつD=0⇒p=4q+1
が成立しないので矛盾する。
したがってD=0は不適である。
――
という意味ですか?
――
D=0とすると
D(p^2-1)=0⇒p=4q+1
が成立しないので矛盾する。
したがってD=0は不適である。
――
という意味ですか?
>>447
後者の方だと思います。
後者の方だと思います。
450132人目の素数さん
2018/09/27(木) 16:03:54.62ID:g2isrlQ+ >>450
4ページにp=4q+1でなければならないという証明があります
4ページにp=4q+1でなければならないという証明があります
452132人目の素数さん
2018/09/27(木) 16:09:39.17ID:pN4Q5nme 1は点数や偏差値について嘘つきまくってるけど
学校での記憶が一切なく寝ていただけなんて、超重度のアレな人としか言いようがない。
学校での記憶が一切なく寝ていただけなんて、超重度のアレな人としか言いようがない。
453132人目の素数さん
2018/09/27(木) 16:13:17.78ID:FBXbkeTq >>451
いえ、それは
pに対応する奇数の完全数yが存在する
を仮定した場合の結論でつまり
pに対応する奇数の完全数yが存在する ⇒ p=4q+1
の証明にしかなっていません。
今の仮定は「D(p^2-1)=0」です。
数Aで習う通り
D(p^2-1)=0 ⇒ p=4q+1
を証明するためには最大限
D(p^2-1)=0 かつ p=4q+1 ではない。
までです。
他のいかなる仮定も入れてはいけません。
その証明はありません。
いえ、それは
pに対応する奇数の完全数yが存在する
を仮定した場合の結論でつまり
pに対応する奇数の完全数yが存在する ⇒ p=4q+1
の証明にしかなっていません。
今の仮定は「D(p^2-1)=0」です。
数Aで習う通り
D(p^2-1)=0 ⇒ p=4q+1
を証明するためには最大限
D(p^2-1)=0 かつ p=4q+1 ではない。
までです。
他のいかなる仮定も入れてはいけません。
その証明はありません。
454132人目の素数さん
2018/09/27(木) 16:16:08.87ID:BvQ3ovSn >>453
補足
>その証明はありません。
というのは
D(p^2-1)=0 かつ p=4q+1
以外の何も仮定せずに
p=4q+1
を結論付けている部分です。
p4 は
pに対応する奇数の完全数yが存在する
を仮定してこれを利用して得られた結論なので
D(p^2-1)=0 ⇒ p=4q+1
の証明にはなっていません。
補足
>その証明はありません。
というのは
D(p^2-1)=0 かつ p=4q+1
以外の何も仮定せずに
p=4q+1
を結論付けている部分です。
p4 は
pに対応する奇数の完全数yが存在する
を仮定してこれを利用して得られた結論なので
D(p^2-1)=0 ⇒ p=4q+1
の証明にはなっていません。
455132人目の素数さん
2018/09/27(木) 16:19:46.25ID:2VKKuTiS >>444,445
(不適ではなく)矛盾であること、つまり、同時には成り立たないことを説明してください
(不適ではなく)矛盾であること、つまり、同時には成り立たないことを説明してください
459132人目の素数さん
2018/09/27(木) 16:25:37.49ID:jHub9VAH >>456
そうです。
成立しません。
しかし矛盾するというのは、それが成立しないという結論がある一方で別の議論をかさねたとき “成立するはずだ” という結論が得られて初めて言えることです。
成立しないという結論が得られただけでは矛盾とは言えません。
成立するという結論も得なければいけません。
そうです。
成立しません。
しかし矛盾するというのは、それが成立しないという結論がある一方で別の議論をかさねたとき “成立するはずだ” という結論が得られて初めて言えることです。
成立しないという結論が得られただけでは矛盾とは言えません。
成立するという結論も得なければいけません。
460132人目の素数さん
2018/09/27(木) 16:27:09.21ID:2VKKuTiS >>457
何度も言いますが、「同時には成り立たないこと」を説明してください
何度も言いますが、「同時には成り立たないこと」を説明してください
463132人目の素数さん
2018/09/27(木) 16:32:33.23ID:2VKKuTiS >>462
「同時には成り立たないこと」が示されなければ矛盾になりません
「同時には成り立たないこと」が示されなければ矛盾になりません
465132人目の素数さん
2018/09/27(木) 16:34:42.23ID:P6z/1AF6 >>448
>命題で、反例が一つでもあればその命題は偽
この場合、反例というのは
>(3) D=0 かつ p≡1 (mod 4)
ですね
(1)(2)が不適であっても、(3)という反例が存在するので、「奇数の完全数が存在しない」という命題が偽になります。
>命題で、反例が一つでもあればその命題は偽
この場合、反例というのは
>(3) D=0 かつ p≡1 (mod 4)
ですね
(1)(2)が不適であっても、(3)という反例が存在するので、「奇数の完全数が存在しない」という命題が偽になります。
466132人目の素数さん
2018/09/27(木) 16:36:38.68ID:2VKKuTiS467132人目の素数さん
2018/09/27(木) 16:39:47.70ID:2VKKuTiS いやでも「不適」にしたって普通「すでに確定している情報と同時には成り立たない」って意味じゃないの?
468132人目の素数さん
2018/09/27(木) 16:43:35.43ID:8FmqadCe 高木時空の用語は数学で一般的に使われる用法と違うからな
「因子」の例とかまさにそう
「因子」の例とかまさにそう
469132人目の素数さん
2018/09/27(木) 16:56:17.62ID:tFg6wit/ http://mevius.5ch.net/test/read.cgi/lovesaloon/1537343184/l50
http://2ch.vet/re_maguro_poverty_1535964420_a_0
http://ja-jp.facebook.com/masaoki.iwasaki.9
http://twpro.jp/mas20285
http://www32.atwiki.jp/wslc/pages/21.html
http://twitter.com/mas20285
http://twitter.com/keepmathtop
http://twitter.com/K46_N700_hikari
成立学園1-F担任の岩崎柾典先生がヤバイ。
成立学園に勤めるのは4年目。
担当科目は数学。
女子テニス部の顧問をしている。
何がヤバイというと、2013年4月から2015年3月まで宮前平中に働いていたらしく、女子中学生とsexしたことがバレて、飛ばされたから。
今でも教師を続けているのは何故だろう?
岩崎先生は、ツイッターとFacebookをやっていたらしいけど、炎上して辞めたっぽい。
岩崎先生の職場の電話番号も貼っとくね!
嘘だと思うなら電話してみたらいいよ!
03-3902-4411 ( 0339024411 )
http://i.imgur.com/mheppxU.jpg
http://i.imgur.com/R9jxdlk.jpg
http://i.imgur.com/pobkBUc.jpg
http://i.imgur.com/GP5iWsJ.jpg
http://i.imgur.com/s2uFcOW.jpg
http://i.imgur.com/KCsGd1p.png
http://i.imgur.com/nmdLkVp.png
http://i.imgur.com/bZrTWHI.jpg
http://i.imgur.com/n9WIRx0.jpg
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
http://2ch.vet/re_maguro_poverty_1535964420_a_0
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http://twitter.com/K46_N700_hikari
成立学園1-F担任の岩崎柾典先生がヤバイ。
成立学園に勤めるのは4年目。
担当科目は数学。
女子テニス部の顧問をしている。
何がヤバイというと、2013年4月から2015年3月まで宮前平中に働いていたらしく、女子中学生とsexしたことがバレて、飛ばされたから。
今でも教師を続けているのは何故だろう?
岩崎先生は、ツイッターとFacebookをやっていたらしいけど、炎上して辞めたっぽい。
岩崎先生の職場の電話番号も貼っとくね!
嘘だと思うなら電話してみたらいいよ!
03-3902-4411 ( 0339024411 )
http://i.imgur.com/mheppxU.jpg
http://i.imgur.com/R9jxdlk.jpg
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https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
470132人目の素数さん
2018/09/27(木) 17:02:07.51ID:qkgPR3Gw 数学は宇宙共通の言語という話があるけれど、実際に話が通じない人と数学を語るのは難しそうだと思いました(小並感)
471132人目の素数さん
2018/09/27(木) 18:33:42.64ID:RroLaP2j >>461
>もう何言っているのか分かりませんが、成立すると仮定して証明を行っているので
>成立しなければ、その条件D=0は不適になるということです。
D=0 のとき
「D(p^2-1)=0 ⇒ p=4q+1 は成立しない。」
はOKです。
しかし、まだ矛盾は導出できていません。
矛盾を導出するには
「D(p^2-1)=0 ⇒ p=4q+1 が成立する。」
を導出しなければなりません。
p4 の段階で導出したのは
「pに対応する奇数の完全数yが存在する ⇒ p=4q+1 が成立する。」
です。
p4 までの議論で「pに対応する奇数の完全数yが存在する」という仮定を使いまくってるでしょ?
「D(p^2-1)=0 ⇒ p=4q+1 が成立する。」
を主張したいなら原則「D(p^2-1)=0」以外仮定してはいけません。
(>>453の書き方だとわからないようなので、こっちにします。)
「D(p^2-1)=0」だけを仮定して「p=4q+1」を導出しなくてはいけません。
>もう何言っているのか分かりませんが、成立すると仮定して証明を行っているので
>成立しなければ、その条件D=0は不適になるということです。
D=0 のとき
「D(p^2-1)=0 ⇒ p=4q+1 は成立しない。」
はOKです。
しかし、まだ矛盾は導出できていません。
矛盾を導出するには
「D(p^2-1)=0 ⇒ p=4q+1 が成立する。」
を導出しなければなりません。
p4 の段階で導出したのは
「pに対応する奇数の完全数yが存在する ⇒ p=4q+1 が成立する。」
です。
p4 までの議論で「pに対応する奇数の完全数yが存在する」という仮定を使いまくってるでしょ?
「D(p^2-1)=0 ⇒ p=4q+1 が成立する。」
を主張したいなら原則「D(p^2-1)=0」以外仮定してはいけません。
(>>453の書き方だとわからないようなので、こっちにします。)
「D(p^2-1)=0」だけを仮定して「p=4q+1」を導出しなくてはいけません。
>>471
そのようなことはありません。
D=0の場合はこの問題の結果ですから、そのときに
p=4q+1 は成立しない
のであれば、p=4q+1が奇数の完全数が存在するのに必要な条件ですから
それが否定されたことになりますから、奇数の完全数は存在しないことになるので
D=0は不適になります。
そのようなことはありません。
D=0の場合はこの問題の結果ですから、そのときに
p=4q+1 は成立しない
のであれば、p=4q+1が奇数の完全数が存在するのに必要な条件ですから
それが否定されたことになりますから、奇数の完全数は存在しないことになるので
D=0は不適になります。
473132人目の素数さん
2018/09/27(木) 18:57:55.94ID:FRdejSa4 >>472
>p=4q+1が奇数の完全数が存在するのに必要な条件ですから
これは
「pに対応する奇数の完全数yが存在する⇒p=4q+1」
の意味ですね?
>D=0の場合はこの問題の結果ですから、そのときに
>p=4q+1 は成立しない
これは
D=0 ⇒ p=4q+1となるqが存在しない。
という意味ですか?
これは証明されてませんよ?
証明されているのは
D=0 のとき
「D(p^2-1)=0 ⇒ p=4q+1 は成立しない。」
であって
D=0のとき
p=4q+1 となるqが存在しない。
ではありません。
似てはいますが違う命題ですよ?
>p=4q+1が奇数の完全数が存在するのに必要な条件ですから
これは
「pに対応する奇数の完全数yが存在する⇒p=4q+1」
の意味ですね?
>D=0の場合はこの問題の結果ですから、そのときに
>p=4q+1 は成立しない
これは
D=0 ⇒ p=4q+1となるqが存在しない。
という意味ですか?
これは証明されてませんよ?
証明されているのは
D=0 のとき
「D(p^2-1)=0 ⇒ p=4q+1 は成立しない。」
であって
D=0のとき
p=4q+1 となるqが存在しない。
ではありません。
似てはいますが違う命題ですよ?
474132人目の素数さん
2018/09/27(木) 18:58:20.51ID:2VKKuTiS475132人目の素数さん
2018/09/27(木) 19:06:09.48ID:Ic+QEYHL476学術
2018/09/27(木) 19:11:53.67ID:8ZNOee3m 成立しないのはアルゴリズムの様に数字が走らないからだよ。数字は固定した数を
維持しているわけでないから、毎回違う答えになる確率統計学が最強かもね。
維持しているわけでないから、毎回違う答えになる確率統計学が最強かもね。
>>473
あなたが私が書いていない内容を書いて、無駄にあがいているだけだということは
誰の目にも明らかだと思います。いい加減完全に正しい内容を頑張って否定すると
いう愚行はやめた方がいいのではないのですか?
あなたが私が書いていない内容を書いて、無駄にあがいているだけだということは
誰の目にも明らかだと思います。いい加減完全に正しい内容を頑張って否定すると
いう愚行はやめた方がいいのではないのですか?
478132人目の素数さん
2018/09/27(木) 19:34:16.74ID:2VKKuTiS479132人目の素数さん
2018/09/27(木) 19:42:11.36ID:lqBUW6RX480132人目の素数さん
2018/09/27(木) 19:50:39.29ID:Dz3HPNrL 都合の悪い指摘には返信しない1のスタイルは健在か。
481132人目の素数さん
2018/09/27(木) 19:57:03.14ID:Ic+QEYHL 言い逃れ考え中。考え中。♫♪♬
482132人目の素数さん
2018/09/27(木) 20:00:11.63ID:kNn3aG8H 言ってることの意味が分からないから反論のしようがないだけだよ
だから、意味が分からないレスに対して自分の主張をする事しかできないんだよ
だから、意味が分からないレスに対して自分の主張をする事しかできないんだよ
483132人目の素数さん
2018/09/27(木) 20:07:00.16ID:Ic+QEYHL そうかwww
>>473の指摘の意味がわからんのかwwww
>>473の指摘の意味がわからんのかwwww
484学術
2018/09/27(木) 20:16:22.64ID:8ZNOee3m 数学は意味じゃなくて風だよな。
485132人目の素数さん
2018/09/27(木) 20:21:37.42ID:u1hjiAr2 あちゃー、ダメだわ
486学術
2018/09/27(木) 20:25:48.83ID:8ZNOee3m 説明が長い授業や講義に、考察も長くとっているし、逆にいうと数式を引き延ばすから、無理してるわけなんじゃないのかな?
487132人目の素数さん
2018/09/27(木) 20:44:03.01ID:DtUCWcL/ テンプレ>>3-12 で1の知能は分かるでしょ
488132人目の素数さん
2018/09/27(木) 20:53:46.39ID:Gg/TcWMd テンプレ長っw
489学術
2018/09/27(木) 22:30:49.88ID:8ZNOee3m 数学は意味じゃなくて風だよな。
490132人目の素数さん
2018/09/27(木) 22:46:55.76ID:KpyzTK3r どんな風?匂い付き?温度は?湿り気あるかな。風速はいくらだろう
491132人目の素数さん
2018/09/27(木) 23:08:07.48ID:Ic+QEYHL 正直>>475は極基本的な数Aのレベルで理解できる問題。
数Aの時間寝てたツケが回ってきたという事だな。
数Aの時間寝てたツケが回ってきたという事だな。
492132人目の素数さん
2018/09/28(金) 00:21:22.91ID:Q+A8udQp493132人目の素数さん
2018/09/28(金) 01:31:34.30ID:cJo/8FKT 訂正
D=0 のとき「D(p^2-1)=0 ⇒ p=4q+1」 は成立しない。
と
D=0 のとき p=4q+1 となるqが存在しない。
が違う命題で上の命題が真でも下の命題が真とは限らないのはわかりますか?
もっと見やすくすれば
D=0 のとき 「D(p^2 - 1) = 0 ⇒ A」は成立しない。
と
D=0 のとき A でない。
が違う命題で上の命題が真でも下の命題が真とは限らないのはわかりますか?
D=0 のとき「D(p^2-1)=0 ⇒ p=4q+1」 は成立しない。
と
D=0 のとき p=4q+1 となるqが存在しない。
が違う命題で上の命題が真でも下の命題が真とは限らないのはわかりますか?
もっと見やすくすれば
D=0 のとき 「D(p^2 - 1) = 0 ⇒ A」は成立しない。
と
D=0 のとき A でない。
が違う命題で上の命題が真でも下の命題が真とは限らないのはわかりますか?
494132人目の素数さん
2018/09/28(金) 01:41:35.94ID:Lqe4bPoy なんか話が複雑になってきて1と相手の言ってることが段々と理解できなくなってるが、>>446のように場合分けしてもらったのはなんだか腑に落ちた。
>式 Dp^2-D=0 を満たす整数D,pの条件は、以下の3とおりのいずれかに場合分けできる。
>(1) D≠0 かつ p=±1
>(2) D=0 かつ p≠1 (mod 4)
>(3) D=0 かつ p≡1 (mod 4)
確かに(3)の場合の考慮がすっぽり抜け落ちてる。
不適になる理由も論文のどこにも書かれてないよな。
>式 Dp^2-D=0 を満たす整数D,pの条件は、以下の3とおりのいずれかに場合分けできる。
>(1) D≠0 かつ p=±1
>(2) D=0 かつ p≠1 (mod 4)
>(3) D=0 かつ p≡1 (mod 4)
確かに(3)の場合の考慮がすっぽり抜け落ちてる。
不適になる理由も論文のどこにも書かれてないよな。
495132人目の素数さん
2018/09/28(金) 02:46:35.65ID:HGnAdOw1 >>84 で公開されてもう一週間。
ま〜だわかんないのかねぇ?
まぁ、⇒、∀、∃ と理解出来てないものの数々。
何より実例が、1つでもある命題は矛盾などしてないという根本知識が抜けてるんだから理解できるハズもないのかもしれんけど。
ま〜だわかんないのかねぇ?
まぁ、⇒、∀、∃ と理解出来てないものの数々。
何より実例が、1つでもある命題は矛盾などしてないという根本知識が抜けてるんだから理解できるハズもないのかもしれんけど。
496132人目の素数さん
2018/09/28(金) 02:58:11.63ID:n6RL2XHT >D=0 のとき 「D(p^2 - 1) = 0 ⇒ A」は成立しない。
この書き方では
D=0 のとき 「「D(p^2 - 1) = 0 ⇒ A」は成立しない」 (P⇒¬(Q⇒R))
「D=0 のとき「D(p^2 - 1) = 0 ⇒ A」」は成立しない (¬(P⇒(Q⇒R)))
の2つの意味に読めて、どっちの意味で言ってるのか分からんな
>D=0 のとき A でない。
この書き方では
「D=0 のとき A」でない (¬(P⇒Q))
D=0 のとき「Aでない」 (P⇒¬Q)
の2つの意味に読めて、どっちの意味で言ってるのか分からんな
この書き方では
D=0 のとき 「「D(p^2 - 1) = 0 ⇒ A」は成立しない」 (P⇒¬(Q⇒R))
「D=0 のとき「D(p^2 - 1) = 0 ⇒ A」」は成立しない (¬(P⇒(Q⇒R)))
の2つの意味に読めて、どっちの意味で言ってるのか分からんな
>D=0 のとき A でない。
この書き方では
「D=0 のとき A」でない (¬(P⇒Q))
D=0 のとき「Aでない」 (P⇒¬Q)
の2つの意味に読めて、どっちの意味で言ってるのか分からんな
497132人目の素数さん
2018/09/28(金) 03:34:35.07ID:0XKf3+5X498132人目の素数さん
2018/09/28(金) 07:20:10.00ID:n6RL2XHT その意味だったら、D=0のとき
「D(p^2 - 1) = 0 ⇒ A」⇔「0(p^2 - 1) = 0 ⇒ A」⇔「恒真 ⇒ A」⇔「A」
が成り立つので、
D=0 のとき (「D(p^2 - 1) = 0 ⇒ A」は成立しない。)
⇔ D=0 のとき (「A」は成立しない。)
⇔ D=0 のとき (A でない。)
となって同値になるのでは?
「D(p^2 - 1) = 0 ⇒ A」⇔「0(p^2 - 1) = 0 ⇒ A」⇔「恒真 ⇒ A」⇔「A」
が成り立つので、
D=0 のとき (「D(p^2 - 1) = 0 ⇒ A」は成立しない。)
⇔ D=0 のとき (「A」は成立しない。)
⇔ D=0 のとき (A でない。)
となって同値になるのでは?
499132人目の素数さん
2018/09/28(金) 09:10:26.02ID:0fjUdxbw >>497
失礼しました。
D=0 ⇒ ¬ ∀p((Dp = p) ⇒ p ≡ 1 (mod 4))…(X)
D=0 ⇒ ¬ p ≡ 1 (mod 4)…(Y)
ですね。
(X)はD=0のとき真ですが、(Y)はそうではありません。
それを彼は
>D=0の場合はこの問題の結果ですから、そのときに
>p=4q+1 は成立しない
とD=0のときは(X)が恒真なので(Y)も真、つまり p≡1 (mod 4) は成立しないが p ≡ 1 (mod 4)は証明しているので矛盾。∴ D=0ではない。
と言いたいようです。
しかし実際には(X)と(Y)は別物でD=0のとき∀p((Dp = p) ⇒ p ≡ 1 (mod 4))が成立しないからといってp ≡ 1 (mod 4)が成立しないわけではありません。
失礼しました。
D=0 ⇒ ¬ ∀p((Dp = p) ⇒ p ≡ 1 (mod 4))…(X)
D=0 ⇒ ¬ p ≡ 1 (mod 4)…(Y)
ですね。
(X)はD=0のとき真ですが、(Y)はそうではありません。
それを彼は
>D=0の場合はこの問題の結果ですから、そのときに
>p=4q+1 は成立しない
とD=0のときは(X)が恒真なので(Y)も真、つまり p≡1 (mod 4) は成立しないが p ≡ 1 (mod 4)は証明しているので矛盾。∴ D=0ではない。
と言いたいようです。
しかし実際には(X)と(Y)は別物でD=0のとき∀p((Dp = p) ⇒ p ≡ 1 (mod 4))が成立しないからといってp ≡ 1 (mod 4)が成立しないわけではありません。
500132人目の素数さん
2018/09/28(金) 09:34:34.74ID:qi0i1BNs 議論百出してきたので>>1さん無視して一旦まとめてみます。
以下
φ(p) :⇔ ∃y yは奇数の完全数、pはそのmultipicity 奇数の素因子。
まず論文内で証明されている事。
として
∃y φ(p) ⇒ Dp^2 = D
∃y φ(p) ⇒ p ≡ 1 (mod 4)
でいくつか出てきた>>1さんの主張
(1)
D=0 とする。
Dp^2 = D は任意のpで成立。
よって p ≡ 3 (mod 4)でも成立。
しかし p ≡ 1 (mod 4)なので矛盾。∴ D≠0。
(2)
D=0 とする。
Dp^2 = D は任意のpで成立。
よって任意のpでφ(p)が成立。
しかしp≡3(mod 4)のときφ(p)は成立しないので矛盾。∴D≠0。
(3)
D=0 とする。
このとき
Dp = D ⇒ p ≡ 1 (mod 4) は成立しない。
よってp ≡ 1 (mod 4) は成立しない。
しかしφ(p)のときp ≡ 1 (mod 4)なので矛盾。∴D≠0。
(1)、(2)は話にもなんにもなりません。
(3)は一瞬ドキッとしますがもちろん駄目。
まぁ、そもそも>>1さんがとってる今の方針では絶対証明できない事は明らかなので一瞬でもドキッとしてる時点で修行不足なんですけど。
以下
φ(p) :⇔ ∃y yは奇数の完全数、pはそのmultipicity 奇数の素因子。
まず論文内で証明されている事。
として
∃y φ(p) ⇒ Dp^2 = D
∃y φ(p) ⇒ p ≡ 1 (mod 4)
でいくつか出てきた>>1さんの主張
(1)
D=0 とする。
Dp^2 = D は任意のpで成立。
よって p ≡ 3 (mod 4)でも成立。
しかし p ≡ 1 (mod 4)なので矛盾。∴ D≠0。
(2)
D=0 とする。
Dp^2 = D は任意のpで成立。
よって任意のpでφ(p)が成立。
しかしp≡3(mod 4)のときφ(p)は成立しないので矛盾。∴D≠0。
(3)
D=0 とする。
このとき
Dp = D ⇒ p ≡ 1 (mod 4) は成立しない。
よってp ≡ 1 (mod 4) は成立しない。
しかしφ(p)のときp ≡ 1 (mod 4)なので矛盾。∴D≠0。
(1)、(2)は話にもなんにもなりません。
(3)は一瞬ドキッとしますがもちろん駄目。
まぁ、そもそも>>1さんがとってる今の方針では絶対証明できない事は明らかなので一瞬でもドキッとしてる時点で修行不足なんですけど。
501132人目の素数さん
2018/09/28(金) 10:56:45.89ID:VDVPrLrO >>500
>(3) D=0 とする。このとき
>Dp = D ⇒ p ≡ 1 (mod 4) は成立しない。
>よってp ≡ 1 (mod 4) は成立しない。
>(3)は一瞬ドキッとしますがもちろん駄目。
ドキッとするのは、言及が厳密でないからです。
∀p:奇素数[p ≡ 1 (mod 4)]は成立しない。
は真ですが
∃p:奇素数[p ≡ 1 (mod 4)]は成立しない。
は偽です。
1はこの2つの区別を意図的に曖昧にしていますから、それに乗せられていてはいけません。
>(3) D=0 とする。このとき
>Dp = D ⇒ p ≡ 1 (mod 4) は成立しない。
>よってp ≡ 1 (mod 4) は成立しない。
>(3)は一瞬ドキッとしますがもちろん駄目。
ドキッとするのは、言及が厳密でないからです。
∀p:奇素数[p ≡ 1 (mod 4)]は成立しない。
は真ですが
∃p:奇素数[p ≡ 1 (mod 4)]は成立しない。
は偽です。
1はこの2つの区別を意図的に曖昧にしていますから、それに乗せられていてはいけません。
>>495
その種の内容を書いている人間が私が書いた内容を理解していない。
つまり、D=0のときに、pが不定だということは全てのpに対してそれに対応する
yが奇数の完全数になるということを理解できていないと思われる。
>>496
>D=0 のとき A でない。
これは省略したものであるから違う。
>D=0 のとき 「D(p^2 - 1) = 0 ⇒ A」は成立しない。
これは、どこが違うのか分からない。
>>499
D=0のときにはD(p^2-1)=0は、どのようなpでも満たされるということで
全てのpに対応するyが奇数の完全数になる
という命題になります。これにはp≠4q+1のときには奇数の完全数にならない
ということに反するので、D=0は不適なります。
その種の内容を書いている人間が私が書いた内容を理解していない。
つまり、D=0のときに、pが不定だということは全てのpに対してそれに対応する
yが奇数の完全数になるということを理解できていないと思われる。
>>496
>D=0 のとき A でない。
これは省略したものであるから違う。
>D=0 のとき 「D(p^2 - 1) = 0 ⇒ A」は成立しない。
これは、どこが違うのか分からない。
>>499
D=0のときにはD(p^2-1)=0は、どのようなpでも満たされるということで
全てのpに対応するyが奇数の完全数になる
という命題になります。これにはp≠4q+1のときには奇数の完全数にならない
ということに反するので、D=0は不適なります。
504132人目の素数さん
2018/09/28(金) 11:09:25.05ID:3Bt9bjRH506132人目の素数さん
2018/09/28(金) 11:22:39.15ID:zopuDCb7 >>503
>D=0のときにはD(p^2-1)=0は、どのようなpでも満たされるということで
>全てのpに対応するyが奇数の完全数になる
>という命題になります。
ということは
D(p^2-1)=0
が
pに対応するyが奇数の完全数になる
と必要十分条件という意味ですね?
十分性の証明は成されてませんが?
>D=0のときにはD(p^2-1)=0は、どのようなpでも満たされるということで
>全てのpに対応するyが奇数の完全数になる
>という命題になります。
ということは
D(p^2-1)=0
が
pに対応するyが奇数の完全数になる
と必要十分条件という意味ですね?
十分性の証明は成されてませんが?
507132人目の素数さん
2018/09/28(金) 11:30:45.53ID:9yIQx9Y3508132人目の素数さん
2018/09/28(金) 11:36:27.70ID:fxM/yjhe >>502
「D=0ならp≠4q+1」の証明がなされているようには見受けられませんが
「D=0ならp≠4q+1」の証明がなされているようには見受けられませんが
509132人目の素数さん
2018/09/28(金) 11:39:18.84ID:fxM/yjhe もしかして、
「「D=0ならp=4q+1」が示せないので、「D=0ならp≠4q+1」は成り立つはずだ」
という理屈なんですかね?
「「D=0ならp=4q+1」が示せないので、「D=0ならp≠4q+1」は成り立つはずだ」
という理屈なんですかね?
510132人目の素数さん
2018/09/28(金) 12:11:50.16ID:9yIQx9Y3 そんな交渉なもんじゃないよ。
こんな感じ
Dが0ならDp=Dは任意のpで成立。
Pは任意だからp≡3(mod 4)も解。
もうメタクソ
こんな感じ
Dが0ならDp=Dは任意のpで成立。
Pは任意だからp≡3(mod 4)も解。
もうメタクソ
511132人目の素数さん
2018/09/28(金) 12:23:02.10ID:VDVPrLrO >D=0のときにはD(p^2-1)=0は、どのようなpでも満たされるということで
>全てのpに対応するyが奇数の完全数になる
>という命題
表現が曖昧なので数学記号で書いてみましょう
>D=0のときにはD(p^2-1)=0は、どのようなpでも満たされる
D=0 ⇒ ∀p[D(p^2-1)=0]
これは真ですね
>全てのpに対応するyが奇数の完全数になる
∀p[∃y[p|y ∧ σ(y)=2y]]…@
>という命題
(D=0 ⇒ ∀p[D(p^2-1)=0])⇒∀p[∃y[p|y ∧ σ(y)=2y]]…A
この命題の真偽はわかりません
ただいえるのは、@とAは同値なので、Aが真だと言うためには、結局は@を証明しなければなりません。
>全てのpに対応するyが奇数の完全数になる
>という命題
表現が曖昧なので数学記号で書いてみましょう
>D=0のときにはD(p^2-1)=0は、どのようなpでも満たされる
D=0 ⇒ ∀p[D(p^2-1)=0]
これは真ですね
>全てのpに対応するyが奇数の完全数になる
∀p[∃y[p|y ∧ σ(y)=2y]]…@
>という命題
(D=0 ⇒ ∀p[D(p^2-1)=0])⇒∀p[∃y[p|y ∧ σ(y)=2y]]…A
この命題の真偽はわかりません
ただいえるのは、@とAは同値なので、Aが真だと言うためには、結局は@を証明しなければなりません。
512132人目の素数さん
2018/09/28(金) 12:31:42.50ID:VDVPrLrO >>511
そもそもの話になりますが、
今回証明しようとしている命題は
∃y:奇数[σ(y)=2y]です
これと同値な命題は
∃p:奇素数[∃y:奇数[p|y ∧ σ(y)=2y]]
です。
なので、
∀p:奇素数[∃y:奇数[p|y ∧ σ(y)=2y]]
を証明することには何の意味もないですね。
そもそもの話になりますが、
今回証明しようとしている命題は
∃y:奇数[σ(y)=2y]です
これと同値な命題は
∃p:奇素数[∃y:奇数[p|y ∧ σ(y)=2y]]
です。
なので、
∀p:奇素数[∃y:奇数[p|y ∧ σ(y)=2y]]
を証明することには何の意味もないですね。
513132人目の素数さん
2018/09/28(金) 12:45:01.67ID:VDVPrLrO 連投失礼。
>>512を自然言語に戻すと、今回証明すべきなのは、
>全てのpに対応するyが奇数の完全数になる@
の真偽ではなく、
・あるpに対応するyが奇数の完全数になる
の真偽です。
・どの奇素数pも、奇数の完全数の素因数になり得ない
の真偽と言い換えてもいいですが、いずれにしても@とは似ているようでいて異なる命題です。
@を証明しても、完全数の存在非存在の判定にはなりません。
>>512を自然言語に戻すと、今回証明すべきなのは、
>全てのpに対応するyが奇数の完全数になる@
の真偽ではなく、
・あるpに対応するyが奇数の完全数になる
の真偽です。
・どの奇素数pも、奇数の完全数の素因数になり得ない
の真偽と言い換えてもいいですが、いずれにしても@とは似ているようでいて異なる命題です。
@を証明しても、完全数の存在非存在の判定にはなりません。
変更点
・5ページのn=1のときの証明を修正しました
・7ページのn=5で、pが不定の場合の証明を修正しました
Pdf文書 日本語
http://fast-uploader.com/file/7093663552977/
Pdf文書 英語
http://fast-uploader.com/file/7093663624885/
・5ページのn=1のときの証明を修正しました
・7ページのn=5で、pが不定の場合の証明を修正しました
Pdf文書 日本語
http://fast-uploader.com/file/7093663552977/
Pdf文書 英語
http://fast-uploader.com/file/7093663624885/
515132人目の素数さん
2018/09/28(金) 13:19:38.55ID:fxM/yjhe フェイズ2か?
516学術
2018/09/28(金) 13:33:35.00ID:o765lpmk その問題昔悩んだけど、Pの質によって上下落差あると思ったよ。
最近も、端数切捨て御免もいいと思う。クシャトリアならでは。
最近も、端数切捨て御免もいいと思う。クシャトリアならでは。
517132人目の素数さん
2018/09/28(金) 15:22:42.24ID:+85ziqeT フェイズ2やな
518132人目の素数さん
2018/09/28(金) 15:56:54.61ID:UB2LvJJk >D = 0のときは、全ての p に対して成り立つので、式Dの係数が全て 0 にならなければ
ならないので
別に式5の係数が全て0になる必要はないわな
結局不定だから論法の延長線を遠回しにやってるだけ
ならないので
別に式5の係数が全て0になる必要はないわな
結局不定だから論法の延長線を遠回しにやってるだけ
519132人目の素数さん
2018/09/28(金) 15:57:12.87ID:LO7dguG7 フェイズ2よね
520132人目の素数さん
2018/09/28(金) 16:13:13.53ID:fxM/yjhe 再掲
いつもの流れ
1.「間違いが見つかりました、撤回します」
↓
2.「(今論点じゃないところ)を修正しました。完成です」
↓
3.(論点について聞かれても)「もうすでに直しました(←直ってない)。読んでから言ってください」
なんか
0.「この証明は完全に正しい!正しい!正しい!」
というフェイズもあるような気がするね
いつもの流れ
1.「間違いが見つかりました、撤回します」
↓
2.「(今論点じゃないところ)を修正しました。完成です」
↓
3.(論点について聞かれても)「もうすでに直しました(←直ってない)。読んでから言ってください」
なんか
0.「この証明は完全に正しい!正しい!正しい!」
というフェイズもあるような気がするね
521132人目の素数さん
2018/09/28(金) 16:20:30.12ID:26bOuXZB 例によってもっと簡潔な証明作っとくか
完全数をyとし、yの素因数をpとする。
yの約数の和をaとすると、完全数の定義よりa=2yである。
また、yはpの倍数であるから、ある整数bが存在して、y=bp とできる。
このとき、a-2y=0より、a-2bp=0
ところで、0p=0となる。pが不定になるから、a-2bp=0は「すべてのpで成立しなければならない」。
a-2bpの係数がすべて0となるからa=-2b=0であり、y=0となるから不適となる。
以上のことから、完全数は存在しない。
完全数をyとし、yの素因数をpとする。
yの約数の和をaとすると、完全数の定義よりa=2yである。
また、yはpの倍数であるから、ある整数bが存在して、y=bp とできる。
このとき、a-2y=0より、a-2bp=0
ところで、0p=0となる。pが不定になるから、a-2bp=0は「すべてのpで成立しなければならない」。
a-2bpの係数がすべて0となるからa=-2b=0であり、y=0となるから不適となる。
以上のことから、完全数は存在しない。
522132人目の素数さん
2018/09/28(金) 16:32:06.06ID:46EaxFlA >>521 高木さん、本質的にはこういう主張ということで理解してよいのかな?
524132人目の素数さん
2018/09/28(金) 17:01:00.68ID:fxM/yjhe525学術
2018/09/28(金) 17:11:07.05ID:o765lpmk ゼロというと仮象な気がして可能性ゼロの事じゃないから、不吉(笑)な感じはしないね。
526132人目の素数さん
2018/09/28(金) 17:26:46.14ID:Vjjz+G8I また同じネタか
受けを狙うならもっと引き出しを増やしなさい
受けを狙うならもっと引き出しを増やしなさい
527132人目の素数さん
2018/09/28(金) 17:42:53.35ID:iHDJ/GAz 汚いゴミPDFの113版が出たか>>514
528132人目の素数さん
2018/09/28(金) 17:47:59.76ID:tqFVZssM >>1が理解できない指摘は自動的に相手が間違ってる事になるので修正はしていないんだろうなぁ。
529132人目の素数さん
2018/09/28(金) 18:22:35.52ID:ErOOHgEc n=5だと
a = 2y/(1+p+p^2+p^3+p^4)
b = y/p^5
c = a/p^5
s = p^5
u = p^4 + p^2 + 1
v = (u-1)/2 = (p^4 - p^2)/2
w = v/p = (p^3 -p)/2
z = w/p = (p^2 -1)/2
A = (2z - 1)/p = p
B = A/p = 1
C = (B-1)/p = 0
D = C/p = 0
が条件式を満たす実例として持つから矛盾するわけがない。
そしてこの例でD=0であるけどDの係数
(a-2b) = 2y/(1+p+p^2+p^3+p^4) - y/p^5 ≠ 0
2b = y/p^5 ≠ 0
-a = 2y/(1+p+p^2+p^3+p^4) ≠ 0
でD=0⇒a-2b=0、2b=0、-a=0
の反例を与えてるからp7の証明なんか成立するわけがない。
どうして目に見えてる反例より自分の証明の方が正しいと信じられるんだろうねぇ?
反例とはなにかとか、反例ある命題が証明できるわけないという理屈を全然理解してないんかねぇ?
a = 2y/(1+p+p^2+p^3+p^4)
b = y/p^5
c = a/p^5
s = p^5
u = p^4 + p^2 + 1
v = (u-1)/2 = (p^4 - p^2)/2
w = v/p = (p^3 -p)/2
z = w/p = (p^2 -1)/2
A = (2z - 1)/p = p
B = A/p = 1
C = (B-1)/p = 0
D = C/p = 0
が条件式を満たす実例として持つから矛盾するわけがない。
そしてこの例でD=0であるけどDの係数
(a-2b) = 2y/(1+p+p^2+p^3+p^4) - y/p^5 ≠ 0
2b = y/p^5 ≠ 0
-a = 2y/(1+p+p^2+p^3+p^4) ≠ 0
でD=0⇒a-2b=0、2b=0、-a=0
の反例を与えてるからp7の証明なんか成立するわけがない。
どうして目に見えてる反例より自分の証明の方が正しいと信じられるんだろうねぇ?
反例とはなにかとか、反例ある命題が証明できるわけないという理屈を全然理解してないんかねぇ?
>>529
これは解けない(奇数の完全数が存在するという仮定が間違っている)から
おかしいことが起きる。
6ページの中ほどに
up^2-sp-u+1=0
があるが、この方程式が全てのpで成立するのであれば
u=0 かつ s=0 かつ -u+1=0
が成立しなければならなく、これでもD=0が不適だということになる。
これは解けない(奇数の完全数が存在するという仮定が間違っている)から
おかしいことが起きる。
6ページの中ほどに
up^2-sp-u+1=0
があるが、この方程式が全てのpで成立するのであれば
u=0 かつ s=0 かつ -u+1=0
が成立しなければならなく、これでもD=0が不適だということになる。
531132人目の素数さん
2018/09/28(金) 18:44:33.41ID:YGO6EfZh 1は「不定」と言う概念を、何やら通常の数と同じものと思い込んでるんじゃないのかね。
小学生あたりがよくやる間違いに、1÷0=無限とかいうのがあるが、同じように0÷0=不定というのもある
きっと1は、方程式Dp^2-D=0の解が「p=-1,1,不定」になるっていう理解をしている。そりゃどの解も不適だろうて。
小学生あたりがよくやる間違いに、1÷0=無限とかいうのがあるが、同じように0÷0=不定というのもある
きっと1は、方程式Dp^2-D=0の解が「p=-1,1,不定」になるっていう理解をしている。そりゃどの解も不適だろうて。
532132人目の素数さん
2018/09/28(金) 18:58:15.65ID:ErOOHgEc >>530
やっぱりわかってないなぁ。
やっぱりわかってないなぁ。
533132人目の素数さん
2018/09/28(金) 19:05:31.24ID:fxM/yjhe534132人目の素数さん
2018/09/28(金) 19:11:41.84ID:fxM/yjhe 「「0(p^2-1)=0⇒p=4q+1」は成り立たない」
ってのを
「0(p^2-1)=0⇒p≠4q+1」
の意味で捉えてそうな感じがしません?
ってのを
「0(p^2-1)=0⇒p≠4q+1」
の意味で捉えてそうな感じがしません?
535132人目の素数さん
2018/09/28(金) 19:18:20.92ID:kIo5I1Dh 基本的な事で申し訳ないんだが、
モードなんちゃらって何?
モードなんちゃらって何?
536132人目の素数さん
2018/09/28(金) 19:19:48.83ID:FIpwpNLT p5
>D = 0のときは、全ての p に対して成り立つので、
これはD=0のとき
Dp^2 - D=0…(X)
がすべての p で成立するという意味ですよね?
このとき
(a − 2b)p^(n+1)+ 2bp^n − a = 0…D
も全ての p で成立するのは何故ですか?
(X)はDの必要条件にすぎないのでDの解集合は(X)の解集合より小さい可能性があるので(X)の解集合が全集合であってもDの解集合が全集合とは限らないと思いますが?
>D = 0のときは、全ての p に対して成り立つので、
これはD=0のとき
Dp^2 - D=0…(X)
がすべての p で成立するという意味ですよね?
このとき
(a − 2b)p^(n+1)+ 2bp^n − a = 0…D
も全ての p で成立するのは何故ですか?
(X)はDの必要条件にすぎないのでDの解集合は(X)の解集合より小さい可能性があるので(X)の解集合が全集合であってもDの解集合が全集合とは限らないと思いますが?
537学術
2018/09/28(金) 19:59:54.43ID:o765lpmk 定項があるともはや現実じゃないから方程式を解くんだろうから三次以降の方程式じゃないと
自分専用じゃないんだよなあ。
自分専用じゃないんだよなあ。
538学術
2018/09/28(金) 20:01:16.60ID:o765lpmk 三次方程式になると数式がずれるぐらい数学記号自体が喜んでいるのがわかるさ。
大分研究も遅れているんだけど、自分のキャパにあったところで粘りたいよ。
大分研究も遅れているんだけど、自分のキャパにあったところで粘りたいよ。
540132人目の素数さん
2018/09/28(金) 20:04:19.94ID:fxM/yjhe541132人目の素数さん
2018/09/28(金) 20:04:37.62ID:z1zCkuEB あーモードって余りか!
ありがとう
ありがとう
542132人目の素数さん
2018/09/28(金) 20:05:23.61ID:Pcu/hjd8543132人目の素数さん
2018/09/28(金) 20:07:20.76ID:jUz687m9545132人目の素数さん
2018/09/28(金) 20:09:15.50ID:PtsqK9/X フェイズ3やね
546132人目の素数さん
2018/09/28(金) 20:24:23.43ID:fxM/yjhe547132人目の素数さん
2018/09/28(金) 20:30:32.82ID:GiYdCPpb >>544
0(p^2-1)=0の解はすべて不適になりましたか?
0(p^2-1)=0の解はすべて不適になりましたか?
548132人目の素数さん
2018/09/28(金) 20:46:05.80ID:Pcu/hjd8549132人目の素数さん
2018/09/28(金) 21:46:22.68ID:s4PMJySR 1が習いましただって?????????
何寝ぼけてるの?????
何寝ぼけてるの?????
551132人目の素数さん
2018/09/28(金) 22:37:09.20ID:Pcu/hjd8 >>550
だから数Aがわかってないって言われてるんだよ。
だから数Aがわかってないって言われてるんだよ。
552132人目の素数さん
2018/09/28(金) 22:48:18.99ID:2ZJ+QzdH 40半ばのオッサンが働きもせず匿名掲示板で数学者ごっこ、親はどう思ってるんだろう
553132人目の素数さん
2018/09/28(金) 22:50:18.44ID:tbzhS8QY しかも数Aすら使いこなせないレベル
>>551
どこが間違っているのか?
どこが間違っているのか?
555132人目の素数さん
2018/09/28(金) 23:13:06.09ID:wG1ox9LF >>1さんへ。
一度難しい話はやめてちょっと簡単な問題で論理の話をしてみませんか?
問題はかなり簡単に見えるかもしれませんが決してバカにしてるわけではなく簡単な事例の方が論理の話に集中しやすいし、実際このレベルの問題は数Aの導入で必ず通る道です。
しかも突き詰めて考えていくとと結構奥の深い面白い問題ですよ。
ーーーー
問題
実数 x について以下の条件を考える。
P(x) : x > 3
Q(x) : x > 7
以下の論述A,Bはいずれも実数 a についての論述の一部分である。
A :「…条件 P(a) が成立する。∴ Q(a)も成立する。…」
B :「…条件 Q(a) が成立する。∴ P(a)も成立する。…」
以下の選択肢から正しいものを選べ。
a) Aは正しいがBは正しくない。
b) Bは正しいがAは正しくない。
c) AもBも正しい。
d) BもAも正しくない。
またそう考える根拠を述べよ。
ーーーー
ちょっとこれを肴に論理の話でもしてみませんか?
一度難しい話はやめてちょっと簡単な問題で論理の話をしてみませんか?
問題はかなり簡単に見えるかもしれませんが決してバカにしてるわけではなく簡単な事例の方が論理の話に集中しやすいし、実際このレベルの問題は数Aの導入で必ず通る道です。
しかも突き詰めて考えていくとと結構奥の深い面白い問題ですよ。
ーーーー
問題
実数 x について以下の条件を考える。
P(x) : x > 3
Q(x) : x > 7
以下の論述A,Bはいずれも実数 a についての論述の一部分である。
A :「…条件 P(a) が成立する。∴ Q(a)も成立する。…」
B :「…条件 Q(a) が成立する。∴ P(a)も成立する。…」
以下の選択肢から正しいものを選べ。
a) Aは正しいがBは正しくない。
b) Bは正しいがAは正しくない。
c) AもBも正しい。
d) BもAも正しくない。
またそう考える根拠を述べよ。
ーーーー
ちょっとこれを肴に論理の話でもしてみませんか?
556132人目の素数さん
2018/09/28(金) 23:21:00.46ID:XEjq+fTd 決してバカにしてるわけではないが、>>555程度でも1には難しすぎる
557132人目の素数さん
2018/09/29(土) 00:15:56.44ID:us3X40uR >>1は答えないに100ペリカ
559132人目の素数さん
2018/09/29(土) 07:15:22.18ID:7nvY6EQw >>558
正解です。
しかし根拠のところはやや問題がありますね。
前半部分も厳密にはやや難があるのですが問題は後半です。
>x>3の集合をX,、x>7の集合をYとすると
>Y⊂X
>であるから
考えてみて下さい。
そもそも集合論の教科書にある X ⊂ Y の定義をみると
「X⊂Y であるとは任意の x x∈X に対し x∈Y が成立するとき」
とあります。
また
>x>3の集合をX,、x>7の集合をYとすると
をX, Yの定義とするなら “x∈X”, “x∈Y” はそれぞれ “x>3”, “x>7” を意味することになります。
この定義にしたがってあなたの解答を再解釈すれば
「なぜBの解答が正しいかといえば x >7 が成り立つ時 x>3 からです。」
となります。
しかし今「なぜBの論述 x>7 が成り立つとき x>3 が成り立つのか?」と聞かれて「x >7 が成り立つ時 x>3 が成り立つからです。」と答えたのでは何も答えていないに等しいことになってしまいます。
では、あなたは今 B の推論が正しいという立場に立たれたとして B の推論を正当化しなくてはいけないとします。
どうしますか?
つまり
…条件 Q(a) が成立する。
までの証明が完成しています。
さらに
P(a)も成立する。…
以降の証明も完成しています。
しかし ∴ の部分に疑義が唱えられました。
この疑義に答えるため B の推論を補間するならばどうしますか?
正解です。
しかし根拠のところはやや問題がありますね。
前半部分も厳密にはやや難があるのですが問題は後半です。
>x>3の集合をX,、x>7の集合をYとすると
>Y⊂X
>であるから
考えてみて下さい。
そもそも集合論の教科書にある X ⊂ Y の定義をみると
「X⊂Y であるとは任意の x x∈X に対し x∈Y が成立するとき」
とあります。
また
>x>3の集合をX,、x>7の集合をYとすると
をX, Yの定義とするなら “x∈X”, “x∈Y” はそれぞれ “x>3”, “x>7” を意味することになります。
この定義にしたがってあなたの解答を再解釈すれば
「なぜBの解答が正しいかといえば x >7 が成り立つ時 x>3 からです。」
となります。
しかし今「なぜBの論述 x>7 が成り立つとき x>3 が成り立つのか?」と聞かれて「x >7 が成り立つ時 x>3 が成り立つからです。」と答えたのでは何も答えていないに等しいことになってしまいます。
では、あなたは今 B の推論が正しいという立場に立たれたとして B の推論を正当化しなくてはいけないとします。
どうしますか?
つまり
…条件 Q(a) が成立する。
までの証明が完成しています。
さらに
P(a)も成立する。…
以降の証明も完成しています。
しかし ∴ の部分に疑義が唱えられました。
この疑義に答えるため B の推論を補間するならばどうしますか?
560132人目の素数さん
2018/09/29(土) 07:40:53.38ID:QdmcifEJ いつもどおりの高木時空
0点
0点
561132人目の素数さん
2018/09/29(土) 08:49:14.93ID:Fdcdt1bc 明らかに間違っていて無価値な証明に対して、それでも懸命に相手をしてくれる人がこれだけ居るというのに、1は非礼を働くばかり
562132人目の素数さん
2018/09/29(土) 08:53:46.59ID:NOkQLkZZ そしてほぼ全員が同じ箇所を間違ってると指摘してるのに、1はそれを認めない
563132人目の素数さん
2018/09/29(土) 09:07:48.65ID:cnsDFQ5i 間違いを認めると本当に無価値になってしまうからな
認めなくても間違いは間違いなんだが
認めなくても間違いは間違いなんだが
565132人目の素数さん
2018/09/29(土) 09:47:34.36ID:QdmcifEJ 112版と113版のどちらが間違ってるかだって?
両方だろ?
両方だろ?
566132人目の素数さん
2018/09/29(土) 10:20:10.05ID:NOkQLkZZ ほぼ全員が同じ箇所を間違ってると指摘してるのに、やはり1はそれを認めない
567132人目の素数さん
2018/09/29(土) 10:22:14.17ID:NOkQLkZZ 今までのパターン通りだと、1があまりにも誤りを認めないため誰もそこを指摘しなくなる
568132人目の素数さん
2018/09/29(土) 10:24:07.38ID:NOkQLkZZ >>564
それが誤りだと書いてあります
それが誤りだと書いてあります
>>568
どこに書いてありますか
どこに書いてありますか
570132人目の素数さん
2018/09/29(土) 12:05:01.47ID:JioGZFje いつもの流れ
1.「間違いが見つかりました、撤回します」
↓
2.「(今論点じゃないところ)を修正しました。完成です」
↓
3.(論点について聞かれても)「もうすでに直しました(←直ってない)。読んでから言ってください」
1.「間違いが見つかりました、撤回します」
↓
2.「(今論点じゃないところ)を修正しました。完成です」
↓
3.(論点について聞かれても)「もうすでに直しました(←直ってない)。読んでから言ってください」
571132人目の素数さん
2018/09/29(土) 12:52:30.58ID:uIRvDHjq >>1さんへ
もう少しレベル上げてみます。
以下の証明は会ってますか?
ーー
方程式 x = √(2-x^2) は解を持たない。
(∵)
x = √(2-x^2) の解を p とする。
つまり
p = √(2-p^2) …@とする。
まず√(2-p^2)は平方根の0以上のものを与えるから
p ≧ 0 …A
である。
次に@より
p^2 = 2 -p^2
であるから
p^2 = 1…B
である。
ここでBは@の解を与えるものであるが、Bの解は@の解でない -1 を含む。
これは矛盾である。
よって x = √(2-x^2) は解を持たない。
ーー
あってますか?
もう少しレベル上げてみます。
以下の証明は会ってますか?
ーー
方程式 x = √(2-x^2) は解を持たない。
(∵)
x = √(2-x^2) の解を p とする。
つまり
p = √(2-p^2) …@とする。
まず√(2-p^2)は平方根の0以上のものを与えるから
p ≧ 0 …A
である。
次に@より
p^2 = 2 -p^2
であるから
p^2 = 1…B
である。
ここでBは@の解を与えるものであるが、Bの解は@の解でない -1 を含む。
これは矛盾である。
よって x = √(2-x^2) は解を持たない。
ーー
あってますか?
572132人目の素数さん
2018/09/29(土) 13:20:19.33ID:NOkQLkZZ573132人目の素数さん
2018/09/29(土) 13:48:17.71ID:2/BJsJo2 さすがにレベル上げすぎじゃないか?
>>1が根号含む方程式なんか扱える筈ない。
>>1が根号含む方程式なんか扱える筈ない。
575132人目の素数さん
2018/09/29(土) 14:27:43.21ID:QgVi3IpC 人にレス求めるなら自分も>>574答えてやれよ。
どう見ても真面目なレスつけてる相手にガン無視ってまず人間として許されんやろ?
どう見ても真面目なレスつけてる相手にガン無視ってまず人間として許されんやろ?
577132人目の素数さん
2018/09/29(土) 14:32:04.42ID:JozJzBcF >>571
はただ解のうち一つが不適になるということだろう。
「pが不定」=「pに対応する全てのyが奇数の完全数になる」
と「p≠4q+1のときには奇数の完全数が存在しない」
は両立しない。
何故これが分からないのだろうか?
はただ解のうち一つが不適になるということだろう。
「pが不定」=「pに対応する全てのyが奇数の完全数になる」
と「p≠4q+1のときには奇数の完全数が存在しない」
は両立しない。
何故これが分からないのだろうか?
580132人目の素数さん
2018/09/29(土) 14:47:14.95ID:/uoH9tg/ 草
581132人目の素数さん
2018/09/29(土) 14:54:34.30ID:NOkQLkZZ >>581
どこのことを書いているのか分からないから聞いているのですけど
どこのことを書いているのか分からないから聞いているのですけど
583132人目の素数さん
2018/09/29(土) 15:02:17.52ID:TswwGoF3 >>571は1にはまず理解できない話だよな
理解できてたらこんなに紛糾してない
理解できてたらこんなに紛糾してない
584132人目の素数さん
2018/09/29(土) 15:03:20.15ID:0moIOx6A クズ丸出しの文章
585132人目の素数さん
2018/09/29(土) 15:05:17.64ID:abMZnOr7586132人目の素数さん
2018/09/29(土) 15:07:58.64ID:MNUs4bCc >>582
このスレで散々書かれていましたが、読んでないのですか?
このスレで散々書かれていましたが、読んでないのですか?
588132人目の素数さん
2018/09/29(土) 15:28:13.43ID:MNUs4bCc589132人目の素数さん
2018/09/29(土) 15:30:10.14ID:MNUs4bCc ほとんどの人が本質的に同じ反論してますしね
本人以外はみんなわかってます
そもそも正しい証明なら何故賛同者が一人たりとも出てこないんでしょうかね?
本人以外はみんなわかってます
そもそも正しい証明なら何故賛同者が一人たりとも出てこないんでしょうかね?
591132人目の素数さん
2018/09/29(土) 15:43:14.26ID:VDVronNp592132人目の素数さん
2018/09/29(土) 16:01:52.56ID:NOkQLkZZ594132人目の素数さん
2018/09/29(土) 16:11:24.00ID:NOkQLkZZ >>594
どう誤りなのか誰も書いていませんが
どう誤りなのか誰も書いていませんが
596132人目の素数さん
2018/09/29(土) 16:41:58.33ID:R99lPKVZ 高木くんは新しいレス番に反論されてなければ「反論がなかった」と言うお方だからな
>>570のフェイズ3と似てる
>>570のフェイズ3と似てる
597132人目の素数さん
2018/09/29(土) 16:45:05.42ID:NOkQLkZZ >>595
スレを読み返して理解できないのであれば、もういいですから諦めてもらえますか?
スレを読み返して理解できないのであれば、もういいですから諦めてもらえますか?
598132人目の素数さん
2018/09/29(土) 16:56:11.59ID:S5Zas33a600132人目の素数さん
2018/09/29(土) 17:10:15.22ID:NOkQLkZZ602132人目の素数さん
2018/09/29(土) 17:17:47.43ID:NOkQLkZZ603132人目の素数さん
2018/09/29(土) 17:18:33.35ID:OHLLOGPn 不定を理由にすること自体が誤りであるし、理由はさんざん書かれていて繰り返すのも馬鹿らしい
半年前にも同じ議論があり、それを何度読んでも1は理解できないのだから、もう1を説得するのは諦めるのが得策であろう
半年前にも同じ議論があり、それを何度読んでも1は理解できないのだから、もう1を説得するのは諦めるのが得策であろう
604132人目の素数さん
2018/09/29(土) 17:24:50.34ID:NW+NUbT7607132人目の素数さん
2018/09/29(土) 17:27:19.36ID:NOkQLkZZ608132人目の素数さん
2018/09/29(土) 17:36:02.06ID:RHyq/92m609132人目の素数さん
2018/09/29(土) 17:37:43.32ID:hcqwrfFY 解はあるけど解が存在する証明はあってる不思議wwww
>>607
読み返す必要はありません以前のスレは
0p=0
あるいは
c(p^n+…-+1)-c(p^n+…+1)=0
今回は
D(p^2-1)=0
で形が明らかに違います。
D=0のときにpは不定ではないのですか?pがどの値でも『D(p^2-1)=0』は成り立ちますよね。
読み返す必要はありません以前のスレは
0p=0
あるいは
c(p^n+…-+1)-c(p^n+…+1)=0
今回は
D(p^2-1)=0
で形が明らかに違います。
D=0のときにpは不定ではないのですか?pがどの値でも『D(p^2-1)=0』は成り立ちますよね。
611132人目の素数さん
2018/09/29(土) 17:39:14.94ID:2dH6XckK 解はあるけど解が存在しない証明はあってる不思議だったwwww
もう革命的wwww
もう革命的wwww
>>609
pは全て解だということになるのに、p≠4q+1では奇数の完全数は存在しない。
この2つの命題が同時に成立するわけがないでしょう。
こ ん な 簡 単 な こ と も 理 解 で き ない の で す か ?
pは全て解だということになるのに、p≠4q+1では奇数の完全数は存在しない。
この2つの命題が同時に成立するわけがないでしょう。
こ ん な 簡 単 な こ と も 理 解 で き ない の で す か ?
613132人目の素数さん
2018/09/29(土) 17:41:15.67ID:NOkQLkZZ614132人目の素数さん
2018/09/29(土) 17:43:14.82ID:NOkQLkZZ >>612
あなた以外誰もそれが正しいと思ってないので,ちゃんと示してみてください。
あなた以外誰もそれが正しいと思ってないので,ちゃんと示してみてください。
615132人目の素数さん
2018/09/29(土) 17:45:02.16ID:NOkQLkZZ つまり,
「0(p^2-1)=0はすべてのpで成り立つ」
と
「p≠4q+1なら,yは完全数でない」
が同時に成り立たないことを示してください。
「0(p^2-1)=0はすべてのpで成り立つ」
と
「p≠4q+1なら,yは完全数でない」
が同時に成り立たないことを示してください。
617132人目の素数さん
2018/09/29(土) 17:47:40.84ID:R99lPKVZ まず証明って何か分かってなさそう
618132人目の素数さん
2018/09/29(土) 17:48:12.22ID:NOkQLkZZ >>615
自明ですけど。
p≠4q+1のとき、yは奇数の完全数ではない。
p≠4q+1のときに、D=0かつD(p^2-1)=0は成立する。つまり、yは奇数の完全数になる。
完全に論理値が反対になっていますが。
自明ですけど。
p≠4q+1のとき、yは奇数の完全数ではない。
p≠4q+1のときに、D=0かつD(p^2-1)=0は成立する。つまり、yは奇数の完全数になる。
完全に論理値が反対になっていますが。
620132人目の素数さん
2018/09/29(土) 17:50:44.49ID:NOkQLkZZ621132人目の素数さん
2018/09/29(土) 17:52:41.36ID:8xICsjxG 今日勉強したこと。
方程式 x = √(1-x^2) は解を持たないwwwww
方程式 x = √(1-x^2) は解を持たないwwwww
622132人目の素数さん
2018/09/29(土) 17:53:50.02ID:R99lPKVZ 出たァァァァ高木の自明攻撃だァァァァ
623132人目の素数さん
2018/09/29(土) 17:53:55.36ID:OhxbCcs1 論文でやっている式変形は同値変形でないものが含まれるからな
推論しているうちに、元の命題を満たさない条件が混じることが誤りを呼ぶ
>a(1+…+p^n)/(2p^n)=b
3ページのこの辺りまでは「pが完全数yの素因数」という条件を満たす場合のみ成立する。
しかし、これの両辺に(2(p-1)p^n)を掛けて整理した以下の式は、すでに「pが完全数yの素因数」を満たさない条件で成立する式になっている。
>(a-2b)p^(n+1)+2bp^n-a=0
この式は pが奇素数としても不適な p=1 の場合も成立するからである。
(左辺 (a-2b)p^(n+1)+2bp^n-a に p=1 を代入すると (a-2b)+2b-a=0 となる)
この時点で、すでに (a-2b)p^(n+1)+2bp^n-a=0 を満たすすべての p に対応する完全数が存在するとは言えない。
同様に、このような推論を繰り返して導いた式 Dp^2-D=0 が不適な p で満たれていても、
Dp^2-D=0 を満たすすべての p に対応する完全数が存在するとは言えない。
推論しているうちに、元の命題を満たさない条件が混じることが誤りを呼ぶ
>a(1+…+p^n)/(2p^n)=b
3ページのこの辺りまでは「pが完全数yの素因数」という条件を満たす場合のみ成立する。
しかし、これの両辺に(2(p-1)p^n)を掛けて整理した以下の式は、すでに「pが完全数yの素因数」を満たさない条件で成立する式になっている。
>(a-2b)p^(n+1)+2bp^n-a=0
この式は pが奇素数としても不適な p=1 の場合も成立するからである。
(左辺 (a-2b)p^(n+1)+2bp^n-a に p=1 を代入すると (a-2b)+2b-a=0 となる)
この時点で、すでに (a-2b)p^(n+1)+2bp^n-a=0 を満たすすべての p に対応する完全数が存在するとは言えない。
同様に、このような推論を繰り返して導いた式 Dp^2-D=0 が不適な p で満たれていても、
Dp^2-D=0 を満たすすべての p に対応する完全数が存在するとは言えない。
624132人目の素数さん
2018/09/29(土) 17:57:43.38ID:JozJzBcF 1の数学では、
「方程式 x = √(2-x^2) は解を持たない。」
はあっているらしい。
どうりで話がかみ合わないはずだ…
「方程式 x = √(2-x^2) は解を持たない。」
はあっているらしい。
どうりで話がかみ合わないはずだ…
>>620
その方程式は、解のpに対応するyが奇数の完全数になるものですから
その方程式は、解のpに対応するyが奇数の完全数になるものですから
626132人目の素数さん
2018/09/29(土) 18:01:00.79ID:8xICsjxG627132人目の素数さん
2018/09/29(土) 18:02:04.08ID:nmyvd3pH >>625
参考までにp=5,7のときに対応するyがいくつか教えてくれる?
参考までにp=5,7のときに対応するyがいくつか教えてくれる?
628132人目の素数さん
2018/09/29(土) 18:02:33.58ID:NOkQLkZZ630132人目の素数さん
2018/09/29(土) 18:05:37.28ID:NOkQLkZZ 積集合wwwwwwwwwwww
631132人目の素数さん
2018/09/29(土) 18:05:39.93ID:8xICsjxG633132人目の素数さん
2018/09/29(土) 18:07:41.33ID:NOkQLkZZ >>632
示すべきは「0(p^2-1)=0なら,yが完全数である」なので,その逆をいくら述べても意味がありません。
示すべきは「0(p^2-1)=0なら,yが完全数である」なので,その逆をいくら述べても意味がありません。
636132人目の素数さん
2018/09/29(土) 18:11:19.05ID:NOkQLkZZ >>635
普通とかそういうことではなく,「0(p^2-1)=0なら,yが完全数である」が示されないとダメです
普通とかそういうことではなく,「0(p^2-1)=0なら,yが完全数である」が示されないとダメです
>>636
そういう方程式だからとしかいいようがありません。
そういう方程式だからとしかいいようがありません。
638132人目の素数さん
2018/09/29(土) 18:15:01.82ID:NOkQLkZZ640132人目の素数さん
2018/09/29(土) 18:19:07.02ID:mDVHZUWN >Dが全てのpで成り立つ条件はa=0、b=0ではないのですか?
Dの成立条件はa=b=0とはなりません。
y=bp^n, 2y=a(1+…+p^n) であることを思い出してください。y≠0ですから、明らかにa≠0かつb≠0です。
b=y/p^n, a=2y/(1+…+p^n) を代入すると、
>(a-2b)p^(n+1)+2bp^n-a=0 D
左辺=(2y/(1+…+p^n)-2(y/p^n))p^(n+1)+2(y/p^n)p^n-2y/(1+…+p^n)
=2y(p^(n+1)-1)/(1+…+p^n)-2py+2y
=2y(p-1)-2py-2y=0
となりますので、a=b=0 ではない条件でDは成立します。
もっとも、「Dが全てのpで成り立つ」という前提それ自体が誤りだと>>623では言っているのですが。
Dの成立条件はa=b=0とはなりません。
y=bp^n, 2y=a(1+…+p^n) であることを思い出してください。y≠0ですから、明らかにa≠0かつb≠0です。
b=y/p^n, a=2y/(1+…+p^n) を代入すると、
>(a-2b)p^(n+1)+2bp^n-a=0 D
左辺=(2y/(1+…+p^n)-2(y/p^n))p^(n+1)+2(y/p^n)p^n-2y/(1+…+p^n)
=2y(p^(n+1)-1)/(1+…+p^n)-2py+2y
=2y(p-1)-2py-2y=0
となりますので、a=b=0 ではない条件でDは成立します。
もっとも、「Dが全てのpで成り立つ」という前提それ自体が誤りだと>>623では言っているのですが。
641学術
2018/09/29(土) 18:22:57.88ID:YaHDSVjy 数学が第一の学問かどうかは知らないけど、数式に反応を示さない人や子供まで
下の成績に入れてる悪の機構はどうかと思うぞ。それで給料もらってそれに差をつけているんだからな。才能で競う以前の問題だ。
数学のやりてなんて少数だから、
結果が簡単に出るだろう。それにくらべて飽和に陥った人気の学問を乗り切るのは難しいわけよ。僕は私立校だからほとんど数学のようなはしたな学問に手をつけていないし、それで人生に自信あるよ。
下の成績に入れてる悪の機構はどうかと思うぞ。それで給料もらってそれに差をつけているんだからな。才能で競う以前の問題だ。
数学のやりてなんて少数だから、
結果が簡単に出るだろう。それにくらべて飽和に陥った人気の学問を乗り切るのは難しいわけよ。僕は私立校だからほとんど数学のようなはしたな学問に手をつけていないし、それで人生に自信あるよ。
642132人目の素数さん
2018/09/29(土) 18:25:19.56ID:mDVHZUWN >>640 符号を間違えたので訂正
左辺=(2y/(1+…+p^n)-2(y/p^n))p^(n+1)+2(y/p^n)p^n-2y/(1+…+p^n)
=2y(p^(n+1)-1)/(1+…+p^n)-2py+2y
=2y(p-1)-2py+2y=0
左辺=(2y/(1+…+p^n)-2(y/p^n))p^(n+1)+2(y/p^n)p^n-2y/(1+…+p^n)
=2y(p^(n+1)-1)/(1+…+p^n)-2py+2y
=2y(p-1)-2py+2y=0
643132人目の素数さん
2018/09/29(土) 18:39:46.37ID:R99lPKVZ 「高木氏の論文が間違っている」ことを背理法で示す.そのため,高木氏の論文が正しいと仮定する.
このとき,論文中に使われている「D=0かつDp^2=Dならば, y=p^n×bは奇数の完全数」は真でなければならない.したがって,例えばp=5に対応するyは奇数の完全数である.
しかし,高木氏の論文は正しいので奇数の完全数は存在しない.これは矛盾である.
以上より,高木氏の論文は間違っている.
このとき,論文中に使われている「D=0かつDp^2=Dならば, y=p^n×bは奇数の完全数」は真でなければならない.したがって,例えばp=5に対応するyは奇数の完全数である.
しかし,高木氏の論文は正しいので奇数の完全数は存在しない.これは矛盾である.
以上より,高木氏の論文は間違っている.
>>640
Dが全てのpで成り立たなければなりませんよ。式変形の結果最後にD=0であれば
D(p^2-1)=0でpは全て真という式が出てきたのですから。
方程式で真となるということはその値は解になりうるということですから。
Dが恒等的に真になるためには、おかしい結果になりますが、a=0、b=0に
ならなければなりません。
Dが全てのpで成り立たなければなりませんよ。式変形の結果最後にD=0であれば
D(p^2-1)=0でpは全て真という式が出てきたのですから。
方程式で真となるということはその値は解になりうるということですから。
Dが恒等的に真になるためには、おかしい結果になりますが、a=0、b=0に
ならなければなりません。
645132人目の素数さん
2018/09/29(土) 18:46:22.17ID:NOkQLkZZ646132人目の素数さん
2018/09/29(土) 18:47:23.56ID:mDVHZUWN >Dが全てのpで成り立たなければなりませんよ。式変形の結果最後にD=0であれば D(p^2-1)=0でpは全て真という式が出てきたのですから。
いいえ。
あなたが示したのは「D ⇒ D(p^2-1)=0」と「D=0 ⇒ D(p^2-1)=0」です。
これらから「Dが全てのpで成り立つ」という結果にはなりません。
実際、a≠0ですから、少なくともp=0のとき(a-2b)p^(n+1)+2bp^n-a≠0です。
少なくともp=0のときはDは成立しませんので、Dが全てのpで成り立つという結果にはなりません。
いいえ。
あなたが示したのは「D ⇒ D(p^2-1)=0」と「D=0 ⇒ D(p^2-1)=0」です。
これらから「Dが全てのpで成り立つ」という結果にはなりません。
実際、a≠0ですから、少なくともp=0のとき(a-2b)p^(n+1)+2bp^n-a≠0です。
少なくともp=0のときはDは成立しませんので、Dが全てのpで成り立つという結果にはなりません。
誰か>>530に答えて下さい
648132人目の素数さん
2018/09/29(土) 18:52:07.80ID:NOkQLkZZ まーた無視だよ
650132人目の素数さん
2018/09/29(土) 18:54:25.04ID:NOkQLkZZ >>649
で,「0(p^2-1)=0なら,yが完全数である」の証明はまだですか?
で,「0(p^2-1)=0なら,yが完全数である」の証明はまだですか?
>>650
それはできません
それはできません
652132人目の素数さん
2018/09/29(土) 18:58:35.79ID:NOkQLkZZ >>651
できないなら証明は完了しませんね
できないなら証明は完了しませんね
654132人目の素数さん
2018/09/29(土) 19:01:09.58ID:NOkQLkZZ >>653
しないと書いてあります
しないと書いてあります
>>654
?
?
656132人目の素数さん
2018/09/29(土) 19:02:23.15ID:mDVHZUWN >「D=0かつD(p^2-1)=0」⇒「pは不定」全ての値で解になる
あなたが示したのは、式 D(p^2-1)=0 の p が不定になるということであって、
式Dの p が不定になるということではありません。
D⇒D(p^2-1)=0 は示せていても、D(p^2-1)=0⇒Dは示せていないのですから、
>全てのpで成り立つ⇒式Dの係数は全て0でなければならない
ということにもなりません。
あなたが示したのは、式 D(p^2-1)=0 の p が不定になるということであって、
式Dの p が不定になるということではありません。
D⇒D(p^2-1)=0 は示せていても、D(p^2-1)=0⇒Dは示せていないのですから、
>全てのpで成り立つ⇒式Dの係数は全て0でなければならない
ということにもなりません。
657132人目の素数さん
2018/09/29(土) 19:04:04.44ID:NOkQLkZZ >>655
完成しないことが何故理解できないのでしょうか?
完成しないことが何故理解できないのでしょうか?
659132人目の素数さん
2018/09/29(土) 19:12:30.52ID:8xICsjxG660132人目の素数さん
2018/09/29(土) 19:15:45.98ID:NOkQLkZZ >>658
では、必要と十分の違いに注意して「0(p^2-1)=0なら,yが完全数である」を示してください。
では、必要と十分の違いに注意して「0(p^2-1)=0なら,yが完全数である」を示してください。
661132人目の素数さん
2018/09/29(土) 19:19:57.47ID:mDVHZUWN >いいえ解として不定という形が出てきたのですから
>同じ問題での他の式でもそうなると考えても問題はないと考えます。
不定になる式は D(p^2-1)=0 であって、Dではありません。
実際に D=0 のとき D(p^2-1)=0 を成立させる p=0 がDを成立させないのですから、
その考えは問題があると言わざるを得ません。
>同じ問題での他の式でもそうなると考えても問題はないと考えます。
不定になる式は D(p^2-1)=0 であって、Dではありません。
実際に D=0 のとき D(p^2-1)=0 を成立させる p=0 がDを成立させないのですから、
その考えは問題があると言わざるを得ません。
663132人目の素数さん
2018/09/29(土) 19:29:38.03ID:+udCv627 さあ、盛り上がってまいりました!(><)
664132人目の素数さん
2018/09/29(土) 19:31:24.57ID:NOkQLkZZ667132人目の素数さん
2018/09/29(土) 19:34:37.33ID:mDVHZUWN >p=0がDを成立しないのであれば、式Dは偽になり、D(p^2-1)=0は真になるので
あれば矛盾しているのではないのですか?
もちろん矛盾しませんよ。
偽⇒真 が真になるというのは論理学の基本です。ご存じないはずないですよね?
よって、Dが偽、D(p^2-1)=0が真のとき、D⇒D(p^2-1)=0は真です。矛盾はありません。
あれば矛盾しているのではないのですか?
もちろん矛盾しませんよ。
偽⇒真 が真になるというのは論理学の基本です。ご存じないはずないですよね?
よって、Dが偽、D(p^2-1)=0が真のとき、D⇒D(p^2-1)=0は真です。矛盾はありません。
669132人目の素数さん
2018/09/29(土) 19:40:35.30ID:+udCv627 >>667 「偽⇒真は真」って話は微妙なところを含む問題だから、
別の根拠で論破できた方がよいと思うけど…
別の根拠で論破できた方がよいと思うけど…
670132人目の素数さん
2018/09/29(土) 19:41:23.42ID:NOkQLkZZ >>668
p=4q+1です
p=4q+1です
671132人目の素数さん
2018/09/29(土) 19:41:32.02ID:mDVHZUWN >同時に他の論理値になるのですから矛盾です
>p=0のとき式Dの論理値が偽
>p=0のときD(p^2-1)=0の論理値が真
いいえ。DとD(p^2-1)=0は同値ではないと何度も言いました。
同値ではないので、Dが偽 であると同時に D(p^2-1)=0が真であっても矛盾ではありません。
>p=0のとき式Dの論理値が偽
>p=0のときD(p^2-1)=0の論理値が真
いいえ。DとD(p^2-1)=0は同値ではないと何度も言いました。
同値ではないので、Dが偽 であると同時に D(p^2-1)=0が真であっても矛盾ではありません。
672132人目の素数さん
2018/09/29(土) 19:48:18.99ID:8xICsjxG >>662
まさかの B キタ――♪ o(゚∀゚o) (o゚∀゚o) (o゚∀゚)o キタ――♪
まさかの B キタ――♪ o(゚∀゚o) (o゚∀゚o) (o゚∀゚)o キタ――♪
673132人目の素数さん
2018/09/29(土) 19:53:58.01ID:NOkQLkZZ ・x=√(2-x^2)は解をもたない(NEW!)
674132人目の素数さん
2018/09/29(土) 19:56:22.20ID:8xICsjxG >>673
いや、解なしの証明は正しいが解はあるらしいぞ!
いや、解なしの証明は正しいが解はあるらしいぞ!
誰も都合の悪い>>530には答えませんね
676132人目の素数さん
2018/09/29(土) 20:01:32.60ID:NOkQLkZZ すまん
・x=√(2-x^2)に解がないことは証明できるが、解はある(NEW!)
・x=√(2-x^2)に解がないことは証明できるが、解はある(NEW!)
677132人目の素数さん
2018/09/29(土) 20:02:26.04ID:NOkQLkZZ 自分で査読お願いしてて>>675とか言っちゃうのは...
678132人目の素数さん
2018/09/29(土) 20:06:02.06ID:nyMuY7FS >>675
ところで、より簡単で完全に正しい証明
yを奇数の完全数とし、その約数のうちの一つをpとする。このとき、
0p=0
が成り立つので、pは不定となり矛盾。したがって奇数の完全数は存在しない。
を認めないのはやはり都合が悪いからですか?
ところで、より簡単で完全に正しい証明
yを奇数の完全数とし、その約数のうちの一つをpとする。このとき、
0p=0
が成り立つので、pは不定となり矛盾。したがって奇数の完全数は存在しない。
を認めないのはやはり都合が悪いからですか?
679132人目の素数さん
2018/09/29(土) 20:08:13.34ID:uT1RU4nf >>662
解がないという証明が正しいのに解があるのはコレはもうどう考えたらいいん?
解がないという証明が正しいのに解があるのはコレはもうどう考えたらいいん?
680132人目の素数さん
2018/09/29(土) 20:15:31.50ID:mDVHZUWN681学術
2018/09/29(土) 20:17:06.45ID:YaHDSVjy 数学が第一の学問かどうかは知らないけど、数式に反応を示さない人や子供まで
下の成績に入れてる悪の機構はどうかと思うぞ。それで給料もらってそれに差をつけているんだからな。才能で競う以前の問題だ。
数学のやりてなんて少数だから、
結果が簡単に出るだろう。それにくらべて飽和に陥った人気の学問を乗り切るのは難しいわけよ。僕は私立校だからほとんど数学のようなはしたな学問に手をつけていないし、それで人生に自信あるよ。
下の成績に入れてる悪の機構はどうかと思うぞ。それで給料もらってそれに差をつけているんだからな。才能で競う以前の問題だ。
数学のやりてなんて少数だから、
結果が簡単に出るだろう。それにくらべて飽和に陥った人気の学問を乗り切るのは難しいわけよ。僕は私立校だからほとんど数学のようなはしたな学問に手をつけていないし、それで人生に自信あるよ。
変更点
・1ページのはじめにと概要の順番を変更しました
・8ページに別証明1と2を追加しました
Pdf文書 日本語
http://fast-uploader.com/file/7093779630750/
Pdf文書 英語
http://fast-uploader.com/file/7093779722077/
・1ページのはじめにと概要の順番を変更しました
・8ページに別証明1と2を追加しました
Pdf文書 日本語
http://fast-uploader.com/file/7093779630750/
Pdf文書 英語
http://fast-uploader.com/file/7093779722077/
683132人目の素数さん
2018/09/29(土) 21:40:30.21ID:1h0eMVKL >>679 はどうなってんの?
684132人目の素数さん
2018/09/29(土) 21:46:01.97ID:RCiz2MJS もうやけくそやん
687132人目の素数さん
2018/09/29(土) 21:52:59.66ID:1h0eMVKL 存在しない事が正しく証明されても存在する事もあるんだったら、結局奇数の完全数はまだあるかもしれないと思ってOK?
688132人目の素数さん
2018/09/29(土) 21:59:28.98ID:1h0eMVKL すねちゃった
690132人目の素数さん
2018/09/29(土) 22:08:08.59ID:QdmcifEJ 114版目かよ
さっさとメンヘル板に去れ
さっさとメンヘル板に去れ
691132人目の素数さん
2018/09/29(土) 22:20:03.35ID:NCmzlll6 もしかして
(1)aを任意の数とする(固定)
(2)方程式x=aはただ一つの解x=aを持つ
(3)一方、(2)の方程式を2乗するとx^2=a^2であり、この解はx=a,-aである
(4)単一の方程式を変形したのにも関わらず異なる解を持つので矛盾する
これが正しいと言ってるの……?
(1)aを任意の数とする(固定)
(2)方程式x=aはただ一つの解x=aを持つ
(3)一方、(2)の方程式を2乗するとx^2=a^2であり、この解はx=a,-aである
(4)単一の方程式を変形したのにも関わらず異なる解を持つので矛盾する
これが正しいと言ってるの……?
692132人目の素数さん
2018/09/29(土) 22:25:38.65ID:NOkQLkZZ 今までの指摘に対してどこをどう修正したか具体的に言えや
693132人目の素数さん
2018/09/29(土) 22:35:34.45ID:IY7UQd1j >>689
論文よんでてふっとおもったんだけど
n が奇数、pが奇素数、y が p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数のとき
a = 2y/(1+p+…+p^n)、b = y/p^n、c = a/p^n
とおけば
(a-2b)p^(n+1) + 2bp^n -a = 0
とか
2b = c(p + 1)(p^(n−1) + p^(n−3) + ⋯ + 1)
とか
2b − c(p^(n+1) − 1)/(p − 1) = 0
とかって成立するんじゃね?
別に y が奇数の完全数であろうが、なかろうが。
すると
n ≡ 1 (mod 4)
とか
p ≡ 1(mod 4)
とかも成立しちゃうんじゃね?
別に y が奇数の完全数であろうが、なかろうが。
論文よんでてふっとおもったんだけど
n が奇数、pが奇素数、y が p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数のとき
a = 2y/(1+p+…+p^n)、b = y/p^n、c = a/p^n
とおけば
(a-2b)p^(n+1) + 2bp^n -a = 0
とか
2b = c(p + 1)(p^(n−1) + p^(n−3) + ⋯ + 1)
とか
2b − c(p^(n+1) − 1)/(p − 1) = 0
とかって成立するんじゃね?
別に y が奇数の完全数であろうが、なかろうが。
すると
n ≡ 1 (mod 4)
とか
p ≡ 1(mod 4)
とかも成立しちゃうんじゃね?
別に y が奇数の完全数であろうが、なかろうが。
694132人目の素数さん
2018/09/29(土) 22:37:51.59ID:MS+aQb3G 反論がないときはそのレスは正しいと見なしていいよ
695132人目の素数さん
2018/09/29(土) 22:45:51.08ID:NW+NUbT7 なのかな?
じゃあこの証明奇数の完全数の話なんかなんも関係なくね?
じゃあこの証明奇数の完全数の話なんかなんも関係なくね?
697132人目の素数さん
2018/09/29(土) 23:00:19.80ID:NW+NUbT7698132人目の素数さん
2018/09/29(土) 23:18:11.47ID:mDVHZUWN699132人目の素数さん
2018/09/29(土) 23:21:34.49ID:NOkQLkZZ >>696
どの指摘を受けてどの部分をどう修正してどう解決されたか書いてませんよ
どの指摘を受けてどの部分をどう修正してどう解決されたか書いてませんよ
700132人目の素数さん
2018/09/29(土) 23:24:51.07ID:iz/Noa1X 定数どうこうは>>691の指摘が的確だな
701132人目の素数さん
2018/09/29(土) 23:31:38.97ID:mDVHZUWN ああ、そういうことね
>up^2-sp-u+1=0 (A)
>p=1のときs=1だから(A)は
up^2-p-u+1=0となるから
>(p-1)(up+u-1)=0
と言っているのね。
いいですか? s=a/c なので s=p^n です。
p≠1のときもs=1と決めつけてしまうのは式(A)の解釈として正しくありません。
はっきり言いましょう。式 up^2-sp-u+1=0 (A)と式 (p-1)(up+u-1)=0 は全く異なる式です。
式 (p-1)(up+u-1)=0 について不適であることを示しても、完全数についての証明にならないのは明白です。
最新の論文の「別証明1」も「別証明2」もともに間違いですね。
>up^2-sp-u+1=0 (A)
>p=1のときs=1だから(A)は
up^2-p-u+1=0となるから
>(p-1)(up+u-1)=0
と言っているのね。
いいですか? s=a/c なので s=p^n です。
p≠1のときもs=1と決めつけてしまうのは式(A)の解釈として正しくありません。
はっきり言いましょう。式 up^2-sp-u+1=0 (A)と式 (p-1)(up+u-1)=0 は全く異なる式です。
式 (p-1)(up+u-1)=0 について不適であることを示しても、完全数についての証明にならないのは明白です。
最新の論文の「別証明1」も「別証明2」もともに間違いですね。
702132人目の素数さん
2018/09/29(土) 23:35:30.88ID:AiTB41/Q 都合が悪くなると変数と言ったり定数と言ったりして誤魔化し、挙げ句の果てに自縄自縛に陥る1の悪癖がまた出たのか
703132人目の素数さん
2018/09/29(土) 23:37:48.16ID:MS+aQb3G 「あなたの主張が理解できません」
「なぜ私の論理が理解できないのか分かりません」
「「「こっちの台詞だーーー!!!!!!」」」
「なぜ私の論理が理解できないのか分かりません」
「「「こっちの台詞だーーー!!!!!!」」」
705132人目の素数さん
2018/09/29(土) 23:44:22.52ID:x6A1CEgT 数打ちゃ当たるって?
打つ方向間違ってますよ
打つ方向間違ってますよ
>>701
式(A)と(p-1)(up+u-1)=0
の係数を比較してください、s=1とでてきますから
だから、式(A)は解p=1を持つことになります。
多項式=0がx=aの解を持つとき、その多項式が(x-a)で因数分解されることも知らないのですか?
式(A)と(p-1)(up+u-1)=0
の係数を比較してください、s=1とでてきますから
だから、式(A)は解p=1を持つことになります。
多項式=0がx=aの解を持つとき、その多項式が(x-a)で因数分解されることも知らないのですか?
707132人目の素数さん
2018/09/29(土) 23:48:33.60ID:mDVHZUWN 伝わっていないようなので
●別証明1は間違い:
>pはある値をとるはずですから、uやsは定数値になるはずです。
>uやsをpに依存しな定数だと考えると>>530は正しくなります。
定数として考えても>>530は間違いですね。
u≠0かつs≠0である条件で式 up^2-sp-u+1=0 は成立しますから、
>>530にあるように、u=s=0とはなりません。
>>530はu=s=0となると書いてありますから別証明1は間違いです。
●別証明2は間違い:
s=a/c なので s=p^n です。
p≠1のときもs=1と決めつけてしまうのは式(A)の解釈として正しくありません。
式 up^2-sp-u+1=0 (A)と式 (p-1)(up+u-1)=0 は全く異なる式ですので、
式 (p-1)(up+u-1)=0 について不適であることを示しても、完全数についての証明にならないのは明白です。
よって、別証明2も間違いです。
●別証明1は間違い:
>pはある値をとるはずですから、uやsは定数値になるはずです。
>uやsをpに依存しな定数だと考えると>>530は正しくなります。
定数として考えても>>530は間違いですね。
u≠0かつs≠0である条件で式 up^2-sp-u+1=0 は成立しますから、
>>530にあるように、u=s=0とはなりません。
>>530はu=s=0となると書いてありますから別証明1は間違いです。
●別証明2は間違い:
s=a/c なので s=p^n です。
p≠1のときもs=1と決めつけてしまうのは式(A)の解釈として正しくありません。
式 up^2-sp-u+1=0 (A)と式 (p-1)(up+u-1)=0 は全く異なる式ですので、
式 (p-1)(up+u-1)=0 について不適であることを示しても、完全数についての証明にならないのは明白です。
よって、別証明2も間違いです。
708132人目の素数さん
2018/09/29(土) 23:49:19.77ID:NOkQLkZZ709132人目の素数さん
2018/09/29(土) 23:56:43.23ID:mDVHZUWN >式(A)と(p-1)(up+u-1)=0
>の係数を比較してください、s=1とでてきますから
>だから、式(A)は解p=1を持つことになります。
話の順番が逆ですね
s=a/cなので、s=1と決めつけてしまうのは正しくないと言いました。
何度でも言いましょう。
式 up^2-sp-u+1=0 (A)と式 (p-1)(up+u-1)=0 は全く異なる式です。
p=1が式(A)の解であっても、
式 up^2-sp-u+1=0 (A)と式 (p-1)(up+u-1)=0 は全く異なる式であることは変わりありません。
そのため、式(A)とは異なる式 (p-1)(up+u-1)=0 について不適であることを示して証明としている「別証明2」は間違いとなります。
>の係数を比較してください、s=1とでてきますから
>だから、式(A)は解p=1を持つことになります。
話の順番が逆ですね
s=a/cなので、s=1と決めつけてしまうのは正しくないと言いました。
何度でも言いましょう。
式 up^2-sp-u+1=0 (A)と式 (p-1)(up+u-1)=0 は全く異なる式です。
p=1が式(A)の解であっても、
式 up^2-sp-u+1=0 (A)と式 (p-1)(up+u-1)=0 は全く異なる式であることは変わりありません。
そのため、式(A)とは異なる式 (p-1)(up+u-1)=0 について不適であることを示して証明としている「別証明2」は間違いとなります。
710132人目の素数さん
2018/09/30(日) 00:03:51.50ID:GTVawJUK >>704
>>>693
>a,b,cの式がyが奇数の完全数という条件から得られる条件だと思う
でも a,b,c を >>693 のようにおくと
a = cp^n、2y = c(1+p+…+p^n)p^n、2b = c(1+p+…+p^n)
だから
(a-2b)p^(n+1) + 2bp^n - a
= (cp^n - c(1+p+…+p^n))p^(n+1) +c(1+p+…+p^n)p^n - cp^n
= 0
だし
c(p+1)(p^(n-1)+p^(n-3)+…+1)
=c(1+p+…+p^n)
=2b
だし
c(p+1)(p^(n-1)+p^(n-3)+…+1)
=c(1+p+…+p^n)
=(p^(n+1)-1)/(p-1)
だから
(a-2b)p^(n+1) + 2bp^n - a = 0…D
も
2b − c(p^(n+1) − 1)/(p − 1) = 0…(p4,l7)
も
2b = c(p + 1)(p^(n−1) + p^(n−3) + ⋯ + 1)…F
も成立するやん。
で n ≡ 1 (mod 4) は (p4,l7) からの結論だし(p4,l8)
p ≡ 1 (mod 4) はFからの結論だから>>693の設定だけでここまででてくるよ?
>>>693
>a,b,cの式がyが奇数の完全数という条件から得られる条件だと思う
でも a,b,c を >>693 のようにおくと
a = cp^n、2y = c(1+p+…+p^n)p^n、2b = c(1+p+…+p^n)
だから
(a-2b)p^(n+1) + 2bp^n - a
= (cp^n - c(1+p+…+p^n))p^(n+1) +c(1+p+…+p^n)p^n - cp^n
= 0
だし
c(p+1)(p^(n-1)+p^(n-3)+…+1)
=c(1+p+…+p^n)
=2b
だし
c(p+1)(p^(n-1)+p^(n-3)+…+1)
=c(1+p+…+p^n)
=(p^(n+1)-1)/(p-1)
だから
(a-2b)p^(n+1) + 2bp^n - a = 0…D
も
2b − c(p^(n+1) − 1)/(p − 1) = 0…(p4,l7)
も
2b = c(p + 1)(p^(n−1) + p^(n−3) + ⋯ + 1)…F
も成立するやん。
で n ≡ 1 (mod 4) は (p4,l7) からの結論だし(p4,l8)
p ≡ 1 (mod 4) はFからの結論だから>>693の設定だけでここまででてくるよ?
711132人目の素数さん
2018/09/30(日) 00:16:51.70ID:j2G7mU7W >>682の簡潔版置いとく
yを完全数とし、pをその素因数とする。
そのとき、整数s≠0が存在してy=sp(A)となる。
p=1のとき、式(A)はy=sとなるので、これを式(A)に代入すると、
s=spとなる。
これを解くと、p=1となるが、1は素数でないので不適となる。
以上のことから、完全数は存在しない。
yを完全数とし、pをその素因数とする。
そのとき、整数s≠0が存在してy=sp(A)となる。
p=1のとき、式(A)はy=sとなるので、これを式(A)に代入すると、
s=spとなる。
これを解くと、p=1となるが、1は素数でないので不適となる。
以上のことから、完全数は存在しない。
714132人目の素数さん
2018/09/30(日) 06:40:21.96ID:KY3I2TlE >>712
>>>>530はu=s=0となると書いてありますから別証明1は間違いです。
>間違いではありません。全てのpで成り立つ不定の場合には、多項式の係数は全て0です。
間違い。すべての p で成り立つ式は D=0 かつ Dp^2-D=0 であって、
up^2-sp-u+1=0 がすべての p で成り立つことは別証明1で示されていない。
証明は成立していない。
>>式 up^2-sp-u+1=0 (A)と式 (p-1)(up+u-1)=0 は全く異なる式ですので、
>いいえ同じ式です。p=1を解に持つのであれば、p-1で因数分解できます。
そうやって誤魔化したらダメだろ。後者は up^2-p-u+1=0 であって(A)とは異なる。
>>>>530はu=s=0となると書いてありますから別証明1は間違いです。
>間違いではありません。全てのpで成り立つ不定の場合には、多項式の係数は全て0です。
間違い。すべての p で成り立つ式は D=0 かつ Dp^2-D=0 であって、
up^2-sp-u+1=0 がすべての p で成り立つことは別証明1で示されていない。
証明は成立していない。
>>式 up^2-sp-u+1=0 (A)と式 (p-1)(up+u-1)=0 は全く異なる式ですので、
>いいえ同じ式です。p=1を解に持つのであれば、p-1で因数分解できます。
そうやって誤魔化したらダメだろ。後者は up^2-p-u+1=0 であって(A)とは異なる。
715132人目の素数さん
2018/09/30(日) 06:56:32.16ID:IFEjk8jF >p=1のとき、s=1だから上記の式は成り立つ。
とか言ってsを式から消しちゃうの幼稚すぎるw
馬鹿さ加減にますます磨きがかかってきた
こんだけ馬鹿な論理を実名で披露できるの逆に偉いw
とか言ってsを式から消しちゃうの幼稚すぎるw
馬鹿さ加減にますます磨きがかかってきた
こんだけ馬鹿な論理を実名で披露できるの逆に偉いw
717132人目の素数さん
2018/09/30(日) 07:33:55.05ID:D3fZsLyV yを完全数とし、pをその素因数とする。
そのとき、整数sが存在してy=spとなるから、これを移項して
-sp+y=0 …(A)
0p=0でpは不定となるから、(A)の係数はすべて0にならなければならない。
よって、-s=0かつy=0となり、0は完全数でないので不適となる。
以上のことから、完全数は存在しない。
そのとき、整数sが存在してy=spとなるから、これを移項して
-sp+y=0 …(A)
0p=0でpは不定となるから、(A)の係数はすべて0にならなければならない。
よって、-s=0かつy=0となり、0は完全数でないので不適となる。
以上のことから、完全数は存在しない。
718132人目の素数さん
2018/09/30(日) 08:00:49.15ID:C+LtASt3 >>1
これこれを証明しなさい、という指摘に、ただそれを証明して見せたらいいんだよ。
これこれを証明しなさい、という指摘に、ただそれを証明して見せたらいいんだよ。
720132人目の素数さん
2018/09/30(日) 09:34:01.33ID:2LpZHLBP721132人目の素数さん
2018/09/30(日) 09:35:29.03ID:3e3TbXjY722132人目の素数さん
2018/09/30(日) 09:47:46.23ID:nM7QCuWO >>712
>>>710
>a,b,cをそういうふうにおくのはyが奇数の完全数のときにそういうふうに式を設定できると
>いうことではないのですか?
いやだって y がなんであっても >>693 のようにおく事はできるし、さらにu,v,w,z,A,B,C,Dも論文と同じようにおくと結局
n が奇数、pが奇素数、y が p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数とする。
このとき a,b,c を >>693 のようにおくと
p ≡ 1 (mod 4)、n ≡ 1 (mod 4)、(a-2b)p^6 + 2bp^5 - a = 0…D
が成立する。
さらにu,v,w,z,A,B,C,Dを … とおくと
Dp^2 − p^(n−5) − D + 1 = 0
が成立する。
ってことになるよ?
なんかおかしくない?
>>>710
>a,b,cをそういうふうにおくのはyが奇数の完全数のときにそういうふうに式を設定できると
>いうことではないのですか?
いやだって y がなんであっても >>693 のようにおく事はできるし、さらにu,v,w,z,A,B,C,Dも論文と同じようにおくと結局
n が奇数、pが奇素数、y が p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数とする。
このとき a,b,c を >>693 のようにおくと
p ≡ 1 (mod 4)、n ≡ 1 (mod 4)、(a-2b)p^6 + 2bp^5 - a = 0…D
が成立する。
さらにu,v,w,z,A,B,C,Dを … とおくと
Dp^2 − p^(n−5) − D + 1 = 0
が成立する。
ってことになるよ?
なんかおかしくない?
724132人目の素数さん
2018/09/30(日) 11:52:58.86ID:29oyIsUF726132人目の素数さん
2018/09/30(日) 12:08:21.92ID:r9lcsCD/ あれ? >>722 は?
727132人目の素数さん
2018/09/30(日) 12:17:37.23ID:3e3TbXjY728132人目の素数さん
2018/09/30(日) 12:20:28.61ID:3e3TbXjY どこがどうおかしいのか書いてもらわなければ分かりません。ただ
何もおかしくないのに文句を言っていると考えるだけです。
さらに、別証明が完成しました。
(a-2b)p^(n+1)+2bp^n-a=0 …D
代数学の基本定理から、pの解はn+1個となる。
D=0かつD(p^2-1)=0のとき、pは不定になるから
p=1,5,9,…,4n+1,4(n+1)+1,…
とn+2個以上の解を持つことになるので矛盾となる。
何もおかしくないのに文句を言っていると考えるだけです。
さらに、別証明が完成しました。
(a-2b)p^(n+1)+2bp^n-a=0 …D
代数学の基本定理から、pの解はn+1個となる。
D=0かつD(p^2-1)=0のとき、pは不定になるから
p=1,5,9,…,4n+1,4(n+1)+1,…
とn+2個以上の解を持つことになるので矛盾となる。
730132人目の素数さん
2018/09/30(日) 12:26:53.64ID:3e3TbXjY >>729
必要性と十分性の問題だと明確に指摘してますが
必要性と十分性の問題だと明確に指摘してますが
731132人目の素数さん
2018/09/30(日) 12:32:23.19ID:3e3TbXjY 代数学の基本定理すら分からないようですね...
732132人目の素数さん
2018/09/30(日) 12:34:02.73ID:d51fMJLc >>1の見解によれば、必要性と十分性は証明に必要ないんでしょ
そんぐらい分かれし
そんぐらい分かれし
>>731
どう分からないのか書いてください
どう分からないのか書いてください
734132人目の素数さん
2018/09/30(日) 12:38:44.97ID:2IU05fC3735132人目の素数さん
2018/09/30(日) 12:39:52.84ID:3e3TbXjY >>733
wiki読めばすぐにわかるよ
wiki読めばすぐにわかるよ
>>734
日本語の版で数えていますので、版は変わりません
日本語の版で数えていますので、版は変わりません
737132人目の素数さん
2018/09/30(日) 12:40:57.16ID:3e3TbXjY >>735
読んで書いていますけど
読んで書いていますけど
739132人目の素数さん
2018/09/30(日) 12:43:15.78ID:3e3TbXjY741132人目の素数さん
2018/09/30(日) 12:45:12.43ID:3e3TbXjY >>740
だから?
だから?
743132人目の素数さん
2018/09/30(日) 12:48:13.14ID:3e3TbXjY745132人目の素数さん
2018/09/30(日) 12:52:50.36ID:3e3TbXjY746132人目の素数さん
2018/09/30(日) 12:56:27.17ID:3e3TbXjY 本人以外は全員間違ってるって言ってるのに、理解できずに合ってると思い込むの本当に病気でしかない
747132人目の素数さん
2018/09/30(日) 12:57:12.08ID:KEDsFl0q pに関する命題Pから命題Qを導いた
命題Qが真、命題Pが偽となるpがある
これは矛盾である
と主張しているように見えるのだが、
そんなわけないよね?
命題Qが真、命題Pが偽となるpがある
これは矛盾である
と主張しているように見えるのだが、
そんなわけないよね?
749132人目の素数さん
2018/09/30(日) 12:59:14.58ID:PTQDcEy5 国語力国語力言ってた本人が一番国語力ないのね
750132人目の素数さん
2018/09/30(日) 12:59:51.71ID:3e3TbXjY >>750
それは2度答えています
up^2-p-su+1=0から
D(p^2-1)=0
となります。このとき、D=0であれば、全てのpでこの式D(p^2-1)=0は真になるのですから
それが、
up^2-p-u+1=0
でも成り立たなければなりません。
全てのpで成立するのであれば、多項式の係数が全て0になりますから
u=0、s=0かつ-u+1=0
となり、u=0かつu=1となるから矛盾します。
このときに、uとsはpがある値に定まれば一意に値が定まるのでpに依存しない定数と
して考えています。
それは2度答えています
up^2-p-su+1=0から
D(p^2-1)=0
となります。このとき、D=0であれば、全てのpでこの式D(p^2-1)=0は真になるのですから
それが、
up^2-p-u+1=0
でも成り立たなければなりません。
全てのpで成立するのであれば、多項式の係数が全て0になりますから
u=0、s=0かつ-u+1=0
となり、u=0かつu=1となるから矛盾します。
このときに、uとsはpがある値に定まれば一意に値が定まるのでpに依存しない定数と
して考えています。
753132人目の素数さん
2018/09/30(日) 13:23:49.76ID:eJS4KdA8 おっフェーズ3か?
754132人目の素数さん
2018/09/30(日) 13:44:47.11ID:3e3TbXjY755132人目の素数さん
2018/09/30(日) 13:52:37.81ID:2IU05fC3 必殺技が連発中か
756132人目の素数さん
2018/09/30(日) 14:21:31.41ID:YQAAD1fZ >>722 お願いします。
何故に無視?
何故に無視?
758132人目の素数さん
2018/09/30(日) 15:51:05.81ID:jjHQCMdF759132人目の素数さん
2018/09/30(日) 17:11:56.34ID:KFtHTqWg 言い逃れ考え中。考え中。♫♪♬
>>722
何がおかしいのか書いてもらわなければ分からない
何がおかしいのか書いてもらわなければ分からない
761132人目の素数さん
2018/09/30(日) 18:44:45.62ID:XIBBW8bQ 理由なら何度も書かれたが1は理解できない
762132人目の素数さん
2018/09/30(日) 18:46:08.84ID:2IU05fC3 423132人目の素数さん2018/09/27(木) 09:58:30.75ID:wxofZWmU>>504
先生「高木君の証明は、ここで間違ってます。先生の説明が分かりますか?」
高木くん(いかん!さっぱり分からない!数学を使ってくるので理解できん!)
高木くん(こうなったら、いつも通りの必殺技を連発だ!)
高木くん(分かるレベルの解説が出て、改訂が思いつくまで繰り返すぞ!)
高木くん「このような簡単な内容に証明もへったくれもないでしょ!自明です!」
高木くん「論文は完全に正しい!そんな簡単なこともわからないのですか。」
先生「高木君の証明は、ここで間違ってます。先生の説明が分かりますか?」
高木くん(いかん!さっぱり分からない!数学を使ってくるので理解できん!)
高木くん(こうなったら、いつも通りの必殺技を連発だ!)
高木くん(分かるレベルの解説が出て、改訂が思いつくまで繰り返すぞ!)
高木くん「このような簡単な内容に証明もへったくれもないでしょ!自明です!」
高木くん「論文は完全に正しい!そんな簡単なこともわからないのですか。」
763132人目の素数さん
2018/09/30(日) 19:07:56.19ID:j/rDb+R6 皆が言うとおり、1が間違ってることを理解してないのは1本人だけであり、今後説明を繰り返しても一向に理解する努力はないだろう
1への説明はもはや無益かつ無駄であるし、よっぽど数学の知識のない人間でない限り、1の証明の間違いを見破れない事はない
これから1が論文モドキで間違いを多数垂れ流し続けても、恥を晒すのは結局1ひとりだけ
1への説明が徒労であるのはもう明らかだし、皆もそろそろ手を引いたほうが良いよ。世話を焼くだけ無駄すぎる
1への説明はもはや無益かつ無駄であるし、よっぽど数学の知識のない人間でない限り、1の証明の間違いを見破れない事はない
これから1が論文モドキで間違いを多数垂れ流し続けても、恥を晒すのは結局1ひとりだけ
1への説明が徒労であるのはもう明らかだし、皆もそろそろ手を引いたほうが良いよ。世話を焼くだけ無駄すぎる
764132人目の素数さん
2018/09/30(日) 19:17:53.62ID:KBcpOrXk >>760
だって
n が奇数、pが奇素数、y が p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数とする。
このとき a,b,c を >>693 のようにおくと
p ≡ 1 (mod 4)、n ≡ 1 (mod 4)、(a-2b)p^6 + 2bp^5 - a = 0…D
が成立する。
さらにu,v,w,z,A,B,C,Dを … とおくと
Dp^2 − p^(n−5) − D + 1 = 0
が成立する。
の後に
n = 5のときは
Dp^2 − D = 0
D = 0のときは、全ての p に対して成り立つので、式Dの係数が全て 0 にならなければ
ならないので
a − 2b = 0
2b = 0
a = 0
∴ a = 0, b = 0
となり不適になる。D ≠ 0のとき
∴ p = ±1
となるから不適になる。
…中略…
必ず最後にはn = 5の場合と
同様の式になるので、p = ±1になり不適になる。
まで全部成立することになるよ?
ということは仮定してるのは
「n が奇数、pが奇素数、y が p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数」
だけだからこの条件を満たす n,p,y の組が存在しない証明ができちゃうことになるよ?
>>1の証明は正しいけど上の証明が間違ってる理由は何?
だって
n が奇数、pが奇素数、y が p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数とする。
このとき a,b,c を >>693 のようにおくと
p ≡ 1 (mod 4)、n ≡ 1 (mod 4)、(a-2b)p^6 + 2bp^5 - a = 0…D
が成立する。
さらにu,v,w,z,A,B,C,Dを … とおくと
Dp^2 − p^(n−5) − D + 1 = 0
が成立する。
の後に
n = 5のときは
Dp^2 − D = 0
D = 0のときは、全ての p に対して成り立つので、式Dの係数が全て 0 にならなければ
ならないので
a − 2b = 0
2b = 0
a = 0
∴ a = 0, b = 0
となり不適になる。D ≠ 0のとき
∴ p = ±1
となるから不適になる。
…中略…
必ず最後にはn = 5の場合と
同様の式になるので、p = ±1になり不適になる。
まで全部成立することになるよ?
ということは仮定してるのは
「n が奇数、pが奇素数、y が p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数」
だけだからこの条件を満たす n,p,y の組が存在しない証明ができちゃうことになるよ?
>>1の証明は正しいけど上の証明が間違ってる理由は何?
765132人目の素数さん
2018/09/30(日) 19:19:00.97ID:PTQDcEy5 別に高木くんが論文を正しいと信じていても社会的に認められることは絶対にないしな、もちろん誰からも対価は支払われない
766132人目の素数さん
2018/09/30(日) 19:55:57.05ID:DMiDMsv5 なに?
1はこんな滅茶苦茶な内容でカネ取ろうとしてんの?
1はこんな滅茶苦茶な内容でカネ取ろうとしてんの?
767132人目の素数さん
2018/09/30(日) 20:20:04.04ID:KFtHTqWg 言い逃れ考え中。考え中。♫♪♬
www
www
768132人目の素数さん
2018/09/30(日) 20:33:38.43ID:nE09dudb >>1 がんばれ!
770132人目の素数さん
2018/09/30(日) 20:44:06.40ID:fi3lfPfb771132人目の素数さん
2018/09/30(日) 20:53:03.92ID:3e3TbXjY772132人目の素数さん
2018/09/30(日) 20:56:36.44ID:nE09dudb773132人目の素数さん
2018/09/30(日) 21:04:33.93ID:fi3lfPfb775132人目の素数さん
2018/09/30(日) 21:14:34.12ID:fi3lfPfb776132人目の素数さん
2018/09/30(日) 21:21:19.18ID:KFtHTqWg777132人目の素数さん
2018/09/30(日) 21:23:32.57ID:3e3TbXjY778132人目の素数さん
2018/09/30(日) 21:29:06.07ID:3e3TbXjY 同じロジックを使うとこんなにおかしいことも示せるんだよ
だから君のロジックはおかしいんだよ
↑を散々丁寧に説明してもらってるのに、認めない1であった
だから君のロジックはおかしいんだよ
↑を散々丁寧に説明してもらってるのに、認めない1であった
780132人目の素数さん
2018/09/30(日) 22:41:52.04ID:fi3lfPfb781132人目の素数さん
2018/09/30(日) 22:42:02.13ID:3e3TbXjY783132人目の素数さん
2018/09/30(日) 22:59:24.65ID:6py1Ll9T 何が何だか分からない
分かってる人は説明して
分かってる人は説明して
784132人目の素数さん
2018/09/30(日) 23:00:37.09ID:fi3lfPfb785132人目の素数さん
2018/09/30(日) 23:02:16.57ID:3e3TbXjY788132人目の素数さん
2018/09/30(日) 23:22:18.10ID:fi3lfPfb もう一つ別証明が完成しました
u=p^(n-1)+p^(n-3)+…+1
s=p^n
up^2-sp-u+1=0 …(A)
p^2-s/u*p-1+1/u=0
pの一次の項があうように因数分解すると
(p-1)(p-(s-u)/u)=0
p≠1だから、p=-1+s/u
p=-1+p^n/(p^(n-1)+p^(n-3)+…+1)
p^n+…+1=p^n
p^(n-1)+…+1=0
p-1を掛けると
p^n-1=0
n=4m+1だから、pが実数解になるのはp=1のみ
よって(A)の題意を満たす解はない
u=p^(n-1)+p^(n-3)+…+1
s=p^n
up^2-sp-u+1=0 …(A)
p^2-s/u*p-1+1/u=0
pの一次の項があうように因数分解すると
(p-1)(p-(s-u)/u)=0
p≠1だから、p=-1+s/u
p=-1+p^n/(p^(n-1)+p^(n-3)+…+1)
p^n+…+1=p^n
p^(n-1)+…+1=0
p-1を掛けると
p^n-1=0
n=4m+1だから、pが実数解になるのはp=1のみ
よって(A)の題意を満たす解はない
791132人目の素数さん
2018/09/30(日) 23:32:46.35ID:fi3lfPfb いや、>>764がまちがってないなら
「n が奇数、pが奇素数、y が p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数」
となる n,y,p の組は存在しないハズなんだけど
n=5、p=5、のとき y = 6103125 は 5^5 = 3125 と 5^5 + 5^4 + 5^3 + 5^2 + 5^1 + 5^0 = 1953 の公倍数である奇数なので変だな?と。
おかしくね?
「n が奇数、pが奇素数、y が p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数」
となる n,y,p の組は存在しないハズなんだけど
n=5、p=5、のとき y = 6103125 は 5^5 = 3125 と 5^5 + 5^4 + 5^3 + 5^2 + 5^1 + 5^0 = 1953 の公倍数である奇数なので変だな?と。
おかしくね?
792132人目の素数さん
2018/09/30(日) 23:40:53.10ID:KFtHTqWg793132人目の素数さん
2018/09/30(日) 23:41:36.87ID:gwAIv3c7 大問題だなw
794132人目の素数さん
2018/09/30(日) 23:45:50.45ID:3e3TbXjY795132人目の素数さん
2018/09/30(日) 23:46:28.24ID:fi3lfPfb 訂正
✕:n=5、p=5、のとき y = 6103125 は 5^5 = 3125 と 5^5 + 5^4 + 5^3 + 5^2 + 5^1 + 5^0 = 1953 の公倍数である奇数なので変だな?と。
◯:n=5、p=5、のとき y = 6103125 は 5^5 = 3125 と (5^5 + 5^4 + 5^3 + 5^2 + 5^1 + 5^0)/2 = 1953 の公倍数である奇数なので変だな?と。
解はあるんだよねぇ?
✕:n=5、p=5、のとき y = 6103125 は 5^5 = 3125 と 5^5 + 5^4 + 5^3 + 5^2 + 5^1 + 5^0 = 1953 の公倍数である奇数なので変だな?と。
◯:n=5、p=5、のとき y = 6103125 は 5^5 = 3125 と (5^5 + 5^4 + 5^3 + 5^2 + 5^1 + 5^0)/2 = 1953 の公倍数である奇数なので変だな?と。
解はあるんだよねぇ?
797132人目の素数さん
2018/09/30(日) 23:57:56.58ID:3e3TbXjY798132人目の素数さん
2018/10/01(月) 00:01:02.02ID:0Ok3sr+H800132人目の素数さん
2018/10/01(月) 00:06:50.85ID:m04us/1q801132人目の素数さん
2018/10/01(月) 00:11:59.05ID:0Ok3sr+H802132人目の素数さん
2018/10/01(月) 00:14:25.83ID:Jr/6enqN 高木時空では6103125は存在しない
>>800
うるさい、論文の何ページの何行目のどの式だ?
うるさい、論文の何ページの何行目のどの式だ?
804132人目の素数さん
2018/10/01(月) 00:19:43.92ID:m04us/1q805132人目の素数さん
2018/10/01(月) 00:20:10.17ID:0Ok3sr+H いや、貫禄のBだから解があっても無問題www
>>804
論文のどこかと聞いている。もう迷惑だから書くな
論文のどこかと聞いている。もう迷惑だから書くな
807132人目の素数さん
2018/10/01(月) 00:26:20.99ID:NxzBvXyb >>807
どこに齟齬があるのかすぐには分かりません
どこに齟齬があるのかすぐには分かりません
809132人目の素数さん
2018/10/01(月) 00:30:40.31ID:NxzBvXyb810132人目の素数さん
2018/10/01(月) 00:32:24.34ID:bWRkuLCT 査読をお願いしている立場の人が「しつこい」「うるさい」「迷惑だ」を連呼
数学的な正しさには全く興味がなく、ただ自分の論文を否定されたくないだけなんだろうな
数学的な正しさには全く興味がなく、ただ自分の論文を否定されたくないだけなんだろうな
>>809
c=a/p^nが整数になっていないところが違うと思いました
c=a/p^nが整数になっていないところが違うと思いました
813132人目の素数さん
2018/10/01(月) 00:39:38.53ID:m04us/1q >>806
7ページと6ページの(A)(もしくは3ページの式D)
7ページと6ページの(A)(もしくは3ページの式D)
814132人目の素数さん
2018/10/01(月) 00:40:22.06ID:NxzBvXyb >>811
仮定が y が (1+p+…+p^n)/2 と p^n の公倍数で(1+p+…+p^n)/2とp^nは互いに素なので
c = a/p^n = 2y/(1+p+…+p^n)/p^n
は自動的に整数です。
仮定が y が (1+p+…+p^n)/2 と p^n の公倍数で(1+p+…+p^n)/2とp^nは互いに素なので
c = a/p^n = 2y/(1+p+…+p^n)/p^n
は自動的に整数です。
815132人目の素数さん
2018/10/01(月) 00:40:42.75ID:m04us/1q ほとんどのレスで問題点は書いてあるのに、それを理解しないのかできないのか
>>813
あっそ、それはよかったね
あっそ、それはよかったね
817132人目の素数さん
2018/10/01(月) 00:43:26.69ID:m04us/1q >>816
はやく同値であることを示してください
はやく同値であることを示してください
818132人目の素数さん
2018/10/01(月) 00:44:54.49ID:ySOhluKF メタクソ言われて耳塞いでるだろうから、心の垢掃除する時間作ろう
819132人目の素数さん
2018/10/01(月) 00:45:05.83ID:z2SD2MBo 査読者「この式とこの式が同値であることが示されていないので証明してください」
高木「しつこい迷惑だ、論文のどこかを教えろ」
査読者「こことここです」
高木「あっそ、それはよかったね」
高木「しつこい迷惑だ、論文のどこかを教えろ」
査読者「こことここです」
高木「あっそ、それはよかったね」
同値であることを示してくれというのは、それでできることは論文を写すだけしかできない
から、くだらないナンクセで何の意味もない。
から、くだらないナンクセで何の意味もない。
>>818
何が間違っているのかを示さず、変な無理問答に答えることができるわけがないだろう?
何が間違っているのかを示さず、変な無理問答に答えることができるわけがないだろう?
822132人目の素数さん
2018/10/01(月) 00:52:07.90ID:ncGHhicg823132人目の素数さん
2018/10/01(月) 00:52:27.97ID:m04us/1q 理解できない指摘をナンクセ、無理問答と言うらしい
824132人目の素数さん
2018/10/01(月) 00:56:22.68ID:r73/llog 査読者「ここの証明が不十分です」
高木「何が間違えているのか分からない、変な無理問答に答えることはできない」
高木「何が間違えているのか分からない、変な無理問答に答えることはできない」
826132人目の素数さん
2018/10/01(月) 01:07:27.79ID:ncGHhicg827132人目の素数さん
2018/10/01(月) 01:10:12.91ID:Jr/6enqN >>827
嘘を書くのはやめて下さい、別証明は別証明ですから
嘘を書くのはやめて下さい、別証明は別証明ですから
830132人目の素数さん
2018/10/01(月) 01:18:23.18ID:1xL3qQHA 自分が理解できない指摘はすぐ嘘呼ばわり
832132人目の素数さん
2018/10/01(月) 01:26:45.15ID:Jr/6enqN833132人目の素数さん
2018/10/01(月) 01:28:34.03ID:2Ult39Tt maxima 先生にきいてみました。
s(k):= p^(4*k-3);
u(k):= quotient((p^(4*k-2)-1),(p^2-1));
left(k) := ratsimp(p^2 - s(k)/u(k)*p - 1 + 1/u(k));
right(k) := ratsimp((p-1)*(p-(s(k)-u(k))/u(k)));
makelist([left(k)],k,1,5);
makelist([right(k)],k,1,5);
(%o1) s(k):=p^(4*k−3)
(%o2) u(k):=quotient(p^(4*k−2)−1,p^2−1)
(%o3) left(k):=ratsimp(p^2−s(k)/u(k)*p−1+1/u(k))
(%o4) right(k):=ratsimp((p−1)*(p−s(k)−u(k)/u(k)))
(%o5) [[0],[0],[0],[0],[0]]
(%o6) [[p−1],[p^5−1/(p^4+p^2+1)],[p^9−1/(p^8+p^6+p^4+p^2+1)],[p^13−1/(p^12+p^10+p^8+p^6+p^4+p^2+1)],[p^17−1/(p^16+p^14+p^12+p^10+p^8+p^6+p^4+p^2+1)]]
s(k):= p^(4*k-3);
u(k):= quotient((p^(4*k-2)-1),(p^2-1));
left(k) := ratsimp(p^2 - s(k)/u(k)*p - 1 + 1/u(k));
right(k) := ratsimp((p-1)*(p-(s(k)-u(k))/u(k)));
makelist([left(k)],k,1,5);
makelist([right(k)],k,1,5);
(%o1) s(k):=p^(4*k−3)
(%o2) u(k):=quotient(p^(4*k−2)−1,p^2−1)
(%o3) left(k):=ratsimp(p^2−s(k)/u(k)*p−1+1/u(k))
(%o4) right(k):=ratsimp((p−1)*(p−s(k)−u(k)/u(k)))
(%o5) [[0],[0],[0],[0],[0]]
(%o6) [[p−1],[p^5−1/(p^4+p^2+1)],[p^9−1/(p^8+p^6+p^4+p^2+1)],[p^13−1/(p^12+p^10+p^8+p^6+p^4+p^2+1)],[p^17−1/(p^16+p^14+p^12+p^10+p^8+p^6+p^4+p^2+1)]]
834132人目の素数さん
2018/10/01(月) 01:54:48.57ID:0Ok3sr+H 数Aに続いて因数定理もダメなのか。
高校で習う範囲の数学全滅じゃない?
高校で習う範囲の数学全滅じゃない?
835132人目の素数さん
2018/10/01(月) 04:36:35.53ID:esqMvw7a 何故 >>693 のような事が起こるかのHint。
同じメカニズムだよ。
ーーーー
問題)x についての方程式 x^2 - 2ax - a + 6 = 0 が x>0 の範囲に異なる2つの実数解をもつ a の範囲を求めよ。
誤答)異なる2つの実数解をもつから
D/4 = a^2 + a - 6 > 0。
∴ a<-3, a>2。
ーーーー
しかし a=-7 のときこの誤答の条件を満たすが x^2 +14x +13=0 の解は x=-1,-13 で条件に反する。
さてどこが間違っているのでしょう?
正しい解答にするには何が足りないのでしょう?
>>1さんはわかりますか?
>>693 と同じものが足りてないんだよ。
同じメカニズムだよ。
ーーーー
問題)x についての方程式 x^2 - 2ax - a + 6 = 0 が x>0 の範囲に異なる2つの実数解をもつ a の範囲を求めよ。
誤答)異なる2つの実数解をもつから
D/4 = a^2 + a - 6 > 0。
∴ a<-3, a>2。
ーーーー
しかし a=-7 のときこの誤答の条件を満たすが x^2 +14x +13=0 の解は x=-1,-13 で条件に反する。
さてどこが間違っているのでしょう?
正しい解答にするには何が足りないのでしょう?
>>1さんはわかりますか?
>>693 と同じものが足りてないんだよ。
837132人目の素数さん
2018/10/01(月) 07:29:18.88ID:0Ok3sr+H >>836
そう、D>0 だけでは不十分。
正しい解答は
ーーーー
与式が異なる正の2実解α、βをもつ…(A)とすると、
D>0、2a >0、-a+6>0…(B)が成立する。(∵ 2a = α+β、-a+6=αβ)
「逆に(B)を仮定するとD>0より異なる2実解α、βをもつ。
またαβ=-a+6>0によりα>0、β>0 または α<0、β<0。
またα+β=2a>0によりα<0、β<0は不適。
∴α>0、β>0 となり(A)が成立。」
(B)をといて2<a<6。
ーーーー
が正答。
D>0は(A)が成立するための必要条件には違いないが十分ではない。
(A)と必要十分になるには(B)までやらないとだめ。
一応2行目で解を出すための条件はそろったのでそれを解けば正しい答え2<a<6は出せるけどそれだけでは駄目。
ポイントは解答の「」で囲った部分、もうこれで条件が ”揃っている” こと、すなわち十分性の確認をして初めて正しい解答になる。
つまり(B)を仮定して(A)の条件を導出してみせて初めて(A)と(B)は必要十分といえる。
で>>693はどうか?
a=2y/(1+p+…+p^n)、b=y/p^n…(*)
とおいてえられる式
(a-2b)p^(n+1) + 2bp^n-a=0…D
は
「n が奇数、pが奇素数、y が p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数」に現れるp…(693)
の十分条件でしょうか?
答えはNOです。
左辺に(*)を代入してみると
左辺 = (2y/(1+p+…+p^n)-2y/p^n)p^(n+1) + 2y/p^np^n-2y/(1+p+…+p^n)
でこれを整理してみてください。
0になってしまいます。
つまりDはpについての十分条件はおろか、単なる恒等式です。
すなわち(693)のときの p はおろか任意の素数について成立する式であり(693)十分条件になってるはずなんかないのです。
つまりDを満足するpの全体は(693)を満たすpの全体よりはるかに大きくなっているのです。
この段階で同値性が崩れてるのでこれを変形していって得られた Dp^2 -D=0 が(693)の解でないpを解として含んでも何も矛盾しないのです。
これが>>693の証明が間違ってる理由です。
納得しました?
そう、D>0 だけでは不十分。
正しい解答は
ーーーー
与式が異なる正の2実解α、βをもつ…(A)とすると、
D>0、2a >0、-a+6>0…(B)が成立する。(∵ 2a = α+β、-a+6=αβ)
「逆に(B)を仮定するとD>0より異なる2実解α、βをもつ。
またαβ=-a+6>0によりα>0、β>0 または α<0、β<0。
またα+β=2a>0によりα<0、β<0は不適。
∴α>0、β>0 となり(A)が成立。」
(B)をといて2<a<6。
ーーーー
が正答。
D>0は(A)が成立するための必要条件には違いないが十分ではない。
(A)と必要十分になるには(B)までやらないとだめ。
一応2行目で解を出すための条件はそろったのでそれを解けば正しい答え2<a<6は出せるけどそれだけでは駄目。
ポイントは解答の「」で囲った部分、もうこれで条件が ”揃っている” こと、すなわち十分性の確認をして初めて正しい解答になる。
つまり(B)を仮定して(A)の条件を導出してみせて初めて(A)と(B)は必要十分といえる。
で>>693はどうか?
a=2y/(1+p+…+p^n)、b=y/p^n…(*)
とおいてえられる式
(a-2b)p^(n+1) + 2bp^n-a=0…D
は
「n が奇数、pが奇素数、y が p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数」に現れるp…(693)
の十分条件でしょうか?
答えはNOです。
左辺に(*)を代入してみると
左辺 = (2y/(1+p+…+p^n)-2y/p^n)p^(n+1) + 2y/p^np^n-2y/(1+p+…+p^n)
でこれを整理してみてください。
0になってしまいます。
つまりDはpについての十分条件はおろか、単なる恒等式です。
すなわち(693)のときの p はおろか任意の素数について成立する式であり(693)十分条件になってるはずなんかないのです。
つまりDを満足するpの全体は(693)を満たすpの全体よりはるかに大きくなっているのです。
この段階で同値性が崩れてるのでこれを変形していって得られた Dp^2 -D=0 が(693)の解でないpを解として含んでも何も矛盾しないのです。
これが>>693の証明が間違ってる理由です。
納得しました?
論文の別証明2と>>789はp=1でs=1としているので
p≠1ときの解が得られないので、誤りでした。
p≠1ときの解が得られないので、誤りでした。
変更点
・8ページの別証明2を変更しました
Pdf文書 日本語
http://fast-uploader.com/file/7093904937668/
Pdf文書 英語
http://fast-uploader.com/file/7093905045090/
・8ページの別証明2を変更しました
Pdf文書 日本語
http://fast-uploader.com/file/7093904937668/
Pdf文書 英語
http://fast-uploader.com/file/7093905045090/
841132人目の素数さん
2018/10/01(月) 08:40:49.64ID:zxntHMn0 版の番号
書かなきゃだめ
書かなきゃだめ
>>841
116版です
116版です
843132人目の素数さん
2018/10/01(月) 10:02:48.96ID:5p+QZ2mp 結局 >>837 はなに言ってるかわからんかったのか。
844132人目の素数さん
2018/10/01(月) 10:23:47.87ID:z/NHNkJR >>実数解条件だけでは条件が足りていないということは分かります
ということしかわからなかったということが驚愕だ
解の配置は基本事項に属することであろうが
氏はこれまでに見てきたことがないのだろうか
ということしかわからなかったということが驚愕だ
解の配置は基本事項に属することであろうが
氏はこれまでに見てきたことがないのだろうか
845132人目の素数さん
2018/10/01(月) 10:45:30.02ID:2Xaxmk5+ 解の配置問題は一般に与えられた条件に対して必要十分なる条件とは何か?それを検証するためには何をしなくてはならないか?を練習するための最初のテーマ。
それを勉強しないといけなかった時間に寝てたんだから今さら「十分性を証明しないと駄目」といわれても何言ってるかわからなくて当然だろうな。
それを勉強しないといけなかった時間に寝てたんだから今さら「十分性を証明しないと駄目」といわれても何言ってるかわからなくて当然だろうな。
846132人目の素数さん
2018/10/01(月) 11:10:46.07ID:w4cwYKa3 (そんなの数Aでやったっけ)
847132人目の素数さん
2018/10/01(月) 11:25:28.75ID:0Ok3sr+H 解の配置は数I。
>>1は数Aも数Iも寝てたんだろな。
>>1は数Aも数Iも寝てたんだろな。
848132人目の素数さん
2018/10/01(月) 20:29:36.03ID:zxntHMn0 数A,数Iの範囲がさっと判定されるなんて、さすが数学板!
1は、こんなレベルが高いスレ住人たちに深く感謝しなくちゃ。
1は、こんなレベルが高いスレ住人たちに深く感謝しなくちゃ。
849132人目の素数さん
2018/10/01(月) 21:39:55.61ID:gMvR8X2H 数A?
数T、基礎解析、代数幾何、数V、確率統計
の世代からみると最近の高校数学はずいぶんと細分化されているのですね
数T、基礎解析、代数幾何、数V、確率統計
の世代からみると最近の高校数学はずいぶんと細分化されているのですね
850132人目の素数さん
2018/10/01(月) 22:50:22.68ID:yDmNBHqM851132人目の素数さん
2018/10/01(月) 23:33:03.16ID:ID5r6cqi 昔は高校で楕円曲線と群スキームをやって代数群の線形・射影の理論の違いを楽しんだもんじゃがのう
852132人目の素数さん
2018/10/01(月) 23:43:33.17ID:zxntHMn0 そりゃ授業でやってたらすごいわ
853132人目の素数さん
2018/10/02(火) 11:03:01.86ID:a4X/BSXV >>4 名前:重要テンプレ[sage] 投稿日:2018/09/19(水) 14:43:24.31 ID:Bdn4VQla [2/10]
いつもの流れ
1.「間違いが見つかりました、撤回します」
↓
2.「(今論点じゃないところ)を修正しました。完成です」
↓
3.(論点について聞かれても)「もうすでに直しました(←直ってない)。読んでから言ってください」
いつもの流れ
1.「間違いが見つかりました、撤回します」
↓
2.「(今論点じゃないところ)を修正しました。完成です」
↓
3.(論点について聞かれても)「もうすでに直しました(←直ってない)。読んでから言ってください」
>>764
yがp^nと(1+p+…+p^n)/2の公倍数とすると
p ≡ 1 (mod 4)
n ≡ 1 (mod 4)
上の2式が成立するときは全てyは奇数となる。だから、方程式が不定になるのは
正しく、解が戸数が限定される
(a-2b)p^(n+1)+2bp^n-a=0
の方がおかしいということになる。
yがp^nと(1+p+…+p^n)/2の公倍数とすると
p ≡ 1 (mod 4)
n ≡ 1 (mod 4)
上の2式が成立するときは全てyは奇数となる。だから、方程式が不定になるのは
正しく、解が戸数が限定される
(a-2b)p^(n+1)+2bp^n-a=0
の方がおかしいということになる。
856132人目の素数さん
2018/10/04(木) 00:19:57.32ID:XvUVV1VC ∃y; 奇数 yは p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数 … (X)
p ≡ 1 (mod 4) かつ p ≡ 1 (mod 4) … (Y)
a = 2y/(1+p+…+p^n)、b = y/p^n において (a-2b)p^(n+1)+2bp^n-a=0 … (Z)
の3つの命題において
(X) ⇒ (Y) (正確には (X) ⇔ (Y))
(Y) ⇒ (Z) 、しかし逆は成立しない
は納得いった?
p ≡ 1 (mod 4) かつ p ≡ 1 (mod 4) … (Y)
a = 2y/(1+p+…+p^n)、b = y/p^n において (a-2b)p^(n+1)+2bp^n-a=0 … (Z)
の3つの命題において
(X) ⇒ (Y) (正確には (X) ⇔ (Y))
(Y) ⇒ (Z) 、しかし逆は成立しない
は納得いった?
857132人目の素数さん
2018/10/04(木) 01:08:12.69ID:hSVOY+zX 訂正
p ≡ 1 (mod 4) かつ n ≡ 1 (mod 4) … (Y)
ね。納得いったん?
p ≡ 1 (mod 4) かつ n ≡ 1 (mod 4) … (Y)
ね。納得いったん?
859132人目の素数さん
2018/10/04(木) 07:36:42.11ID:/8cX1MGR 珍しく再登場したと思ったら進展無し
863132人目の素数さん
2018/10/04(木) 09:46:33.94ID:us0lon6n 1は算数・数学を勉強することができないので
半年もかけても何も進展が無い
半年もかけても何も進展が無い
a=b=0でなくても
(2b-a)p^(n+1)-2bp^n+a
が成り立つことが判明した
a=p^n、2b=p^n+…+1とすると
(2b-a)p^(n+1)-2bp^n+a
=(p^(n-1)+…+1)p^(n+1)-(p^n+…+1)p^n+p^n
=(p^(n-1)+…+1)p-(p^n+…+1)+1
=0
(2b-a)p^(n+1)-2bp^n+a
が成り立つことが判明した
a=p^n、2b=p^n+…+1とすると
(2b-a)p^(n+1)-2bp^n+a
=(p^(n-1)+…+1)p^(n+1)-(p^n+…+1)p^n+p^n
=(p^(n-1)+…+1)p-(p^n+…+1)+1
=0
866132人目の素数さん
2018/10/04(木) 10:10:15.91ID:Z7M88ZYn 完成おめでとうございます!
.。☆.゚。.。
。:☆・。゚◇*.゚。
・◎.★゚.@☆。:*・.
.゚★.。;。☆.:*◎.゚。
:*。_☆◎。_★*・_゚
\ξ \ ζ/
∧,,∧\ ξ
(´・ω・`)/
/ つ∀o
しー-J
.。☆.゚。.。
。:☆・。゚◇*.゚。
・◎.★゚.@☆。:*・.
.゚★.。;。☆.:*◎.゚。
:*。_☆◎。_★*・_゚
\ξ \ ζ/
∧,,∧\ ξ
(´・ω・`)/
/ つ∀o
しー-J
867132人目の素数さん
2018/10/04(木) 10:10:46.19ID:Z7M88ZYn 認定書授与。
我々5ch数板の住人一同は証明に誤りのない事を認め、ここに認定書を授与する。
おめでとう。
./⌒ヽ __
( ^ω^)/ / /
( 二二つ /と)
| / / /
| T ̄
我々5ch数板の住人一同は証明に誤りのない事を認め、ここに認定書を授与する。
おめでとう。
./⌒ヽ __
( ^ω^)/ / /
( 二二つ /と)
| / / /
| T ̄
868132人目の素数さん
2018/10/04(木) 11:04:00.94ID:oElwtc+F869132人目の素数さん
2018/10/04(木) 11:24:44.68ID:tkbv7f5W 一同(空集合)
870132人目の素数さん
2018/10/04(木) 11:32:01.86ID:6yGleWZG 長ったらしい式出てきたらさ、それをaとかbとか置くのってよくやるやん。
y/(1+p+…+p^n)とかって長ったらしいやん。
で、うざいからaって置いたと思ってた。
まさかの無関係な定数……www
y/(1+p+…+p^n)とかって長ったらしいやん。
で、うざいからaって置いたと思ってた。
まさかの無関係な定数……www
871132人目の素数さん
2018/10/04(木) 11:35:06.65ID:jhVLrzrm873132人目の素数さん
2018/10/04(木) 13:08:31.61ID:JfpJd6YN 「pdfの手法は693の設定でも使えるが、そうすると
おかしな結論が出るので、pdfの手法はどこかが間違っている」
というのが693の言っていることだろ。
「pdfの手法は693の設定でも使える」という事実がある限り、
「693の指摘は間違っているがpdfは正しい」
とすることは絶対にできないよ
別の言い方をすれば、693の間違いを発見できたら、
その間違いはそのままpdfの間違いってこと
854が何言ってるのか知らんけど、仮に854で693の間違いが
発見できたつもりなら、その間違いはそのままpdfの間違いだよw
おかしな結論が出るので、pdfの手法はどこかが間違っている」
というのが693の言っていることだろ。
「pdfの手法は693の設定でも使える」という事実がある限り、
「693の指摘は間違っているがpdfは正しい」
とすることは絶対にできないよ
別の言い方をすれば、693の間違いを発見できたら、
その間違いはそのままpdfの間違いってこと
854が何言ってるのか知らんけど、仮に854で693の間違いが
発見できたつもりなら、その間違いはそのままpdfの間違いだよw
874132人目の素数さん
2018/10/04(木) 13:16:19.24ID:+f63qcup >>872
では>>764を
「
n が奇数、pが奇素数、y が p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数とする。
このとき a,b,c を >>693 のようにおくと
p ≡ 1 (mod 4)、n ≡ 1 (mod 4)、(a-2b)p^6 + 2bp^5 - a = 0…D
逆に
上の2式が成立するときは全てyは奇数となる。
n が奇数、pが奇素数、y が p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数とする。
このとき a,b,c を >>693 のようにおくと
p ≡ 1 (mod 4)、n ≡ 1 (mod 4)、(a-2b)p^6 + 2bp^5 - a = 0…D
が成立する。
さらにu,v,w,z,A,B,C,Dを … とおくと
Dp^2 − p^(n−5) − D + 1 = 0
(…中略…)
Dp^2 − D = 0
D = 0のときは、全ての p に対して成り立つので、式Dの係数が全て 0 にならなければ
ならないので
(…中略…)
(a-2b)p^(n+1)+2bp^n-a=0
の方がおかしいということになる。
よって矛盾。
」
と訂正すればやっぱり証明はただしくなるの?
では>>764を
「
n が奇数、pが奇素数、y が p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数とする。
このとき a,b,c を >>693 のようにおくと
p ≡ 1 (mod 4)、n ≡ 1 (mod 4)、(a-2b)p^6 + 2bp^5 - a = 0…D
逆に
上の2式が成立するときは全てyは奇数となる。
n が奇数、pが奇素数、y が p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数とする。
このとき a,b,c を >>693 のようにおくと
p ≡ 1 (mod 4)、n ≡ 1 (mod 4)、(a-2b)p^6 + 2bp^5 - a = 0…D
が成立する。
さらにu,v,w,z,A,B,C,Dを … とおくと
Dp^2 − p^(n−5) − D + 1 = 0
(…中略…)
Dp^2 − D = 0
D = 0のときは、全ての p に対して成り立つので、式Dの係数が全て 0 にならなければ
ならないので
(…中略…)
(a-2b)p^(n+1)+2bp^n-a=0
の方がおかしいということになる。
よって矛盾。
」
と訂正すればやっぱり証明はただしくなるの?
876132人目の素数さん
2018/10/04(木) 15:38:15.20ID:H+fELt1/877132人目の素数さん
2018/10/04(木) 16:06:34.10ID:H+fELt1/ 訂正
y が (1+p+…+p^n)/2 と p^n の奇数の公倍数
という主張以降のほぼコピペじゃん。
でもちろんそういう奇数は存在するので>>693の証明は間違ってる。
というわけで、もちろん
どっちかあっててどっちか間違ってるなんて事はない。
コピペなんだから。
でどこが違うか?ではなくどこが間違ってるのかはわかったのか?
y が (1+p+…+p^n)/2 と p^n の奇数の公倍数
という主張以降のほぼコピペじゃん。
でもちろんそういう奇数は存在するので>>693の証明は間違ってる。
というわけで、もちろん
どっちかあっててどっちか間違ってるなんて事はない。
コピペなんだから。
でどこが違うか?ではなくどこが間違ってるのかはわかったのか?
878132人目の素数さん
2018/10/04(木) 16:55:30.53ID:WvrPYrQo 1は何も勉強することができない無勉強病の重症患者。
問題点を指摘されてずっと雲隠れしていても
何も勉強してこない。
問題点を指摘されてずっと雲隠れしていても
何も勉強してこない。
880132人目の素数さん
2018/10/04(木) 18:44:18.13ID:KWY4bWhj >>879
「p≡1 (mod 4)とn≡1 (mod 4)を満たすpとnであれば全てyは奇数の公倍数になる」
まず、これが嘘。
君は嫌がるけど、数学は変数の数があってない2つの命題考えるときは原則∀、∃の記号ついてないとだめなの。
じゃあ、p, n についての命題と考えて y について束縛するよ?
命題は
p ≡ 1 (mod 4)、n ≡ 1 (mod 4) … (X)
y は p^n と (1 + p + … + p^n)/2の公倍数…(Y0)
だね。
でも(Y0)の方は y が束縛されてないからこのままでは比較できない。
で∀、∃のどっちだった?
>>693の文章は
「n が奇数、pが奇素数、y が p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数のとき」
だね?
つまり p, n についての条件としては
「p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数 y が少なくとも1つ存在するとき」
だね?∃だね?
つまり(X)と比較すべき命題は
∃y p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数 …(Y)
だね?
いい?
論文よく見返してみてよ?
まず論文が正しいなら
「y が奇数の完全数とする。
…(中略)…
∴ n が奇数、pが奇素数、y が p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数 」
までのブロックと
「n が奇数、pが奇素数、y が p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数であるから
…(中略)…
矛盾
」
のブロックにわけて後半部分を独立して抜き出せるよね?
後半ブロックは前半ブロックを全く引用してないんだから。
じゃあ後半ブロックも正しくないといけないよ?
数学で一部分抜き出して間違いなんてことはありえない。
だったら
「n が奇数、pが奇素数、y が p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数は存在しない」
の証明ができあがるでしょ?
一部分だと間違いだけど、全体としては合ってるなんてことはありえない。
数Aの教科書遺してる?
命題「✕✕」が矛盾することの証明にはなにが必要であるってかいてあった?
まずそこ読み直してみてよ?
「p≡1 (mod 4)とn≡1 (mod 4)を満たすpとnであれば全てyは奇数の公倍数になる」
まず、これが嘘。
君は嫌がるけど、数学は変数の数があってない2つの命題考えるときは原則∀、∃の記号ついてないとだめなの。
じゃあ、p, n についての命題と考えて y について束縛するよ?
命題は
p ≡ 1 (mod 4)、n ≡ 1 (mod 4) … (X)
y は p^n と (1 + p + … + p^n)/2の公倍数…(Y0)
だね。
でも(Y0)の方は y が束縛されてないからこのままでは比較できない。
で∀、∃のどっちだった?
>>693の文章は
「n が奇数、pが奇素数、y が p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数のとき」
だね?
つまり p, n についての条件としては
「p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数 y が少なくとも1つ存在するとき」
だね?∃だね?
つまり(X)と比較すべき命題は
∃y p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数 …(Y)
だね?
いい?
論文よく見返してみてよ?
まず論文が正しいなら
「y が奇数の完全数とする。
…(中略)…
∴ n が奇数、pが奇素数、y が p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数 」
までのブロックと
「n が奇数、pが奇素数、y が p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数であるから
…(中略)…
矛盾
」
のブロックにわけて後半部分を独立して抜き出せるよね?
後半ブロックは前半ブロックを全く引用してないんだから。
じゃあ後半ブロックも正しくないといけないよ?
数学で一部分抜き出して間違いなんてことはありえない。
だったら
「n が奇数、pが奇素数、y が p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数は存在しない」
の証明ができあがるでしょ?
一部分だと間違いだけど、全体としては合ってるなんてことはありえない。
数Aの教科書遺してる?
命題「✕✕」が矛盾することの証明にはなにが必要であるってかいてあった?
まずそこ読み直してみてよ?
881132人目の素数さん
2018/10/04(木) 18:52:16.64ID:Z7M88ZYn ∀や∃はずっと言われてるけど、この人一切理解してくれないんだよね
>>693はa,bがpに依存する関数になっているのに対して
この問題は、a=cp^n、2b=c(p^n+…+1)はa,bがpの関数ではなく
pに依存しない定数になっていて、方程式になっているということが違う。
この問題は、a=cp^n、2b=c(p^n+…+1)はa,bがpの関数ではなく
pに依存しない定数になっていて、方程式になっているということが違う。
883132人目の素数さん
2018/10/04(木) 19:06:43.04ID:J97448Z6 >>879
> 何度も書かなければいけないんですか?
> p≡1 (mod 4)とn≡1 (mod 4)を満たすpとnであれば全てyは奇数の公倍数になる
そもそもこんなの成立しないよね?
P = 5, n = 5 のときp^nと1+p+…+p^n の公倍数って奇数とは限らないよね?
見よう見真似で十分性のチェックっぽい事しようとして失敗してるね。
十分性のチェックにもなってないし。
> 何度も書かなければいけないんですか?
> p≡1 (mod 4)とn≡1 (mod 4)を満たすpとnであれば全てyは奇数の公倍数になる
そもそもこんなの成立しないよね?
P = 5, n = 5 のときp^nと1+p+…+p^n の公倍数って奇数とは限らないよね?
見よう見真似で十分性のチェックっぽい事しようとして失敗してるね。
十分性のチェックにもなってないし。
884132人目の素数さん
2018/10/04(木) 19:09:51.35ID:EojCXEG6 >>882
aとbはpに依存しているようにしか見えませんが...
aとbはpに依存しているようにしか見えませんが...
885132人目の素数さん
2018/10/04(木) 19:17:32.77ID:n6O27oHZ >>882
>pに依存しない定数になっていて、方程式になっているということが違う。
2点でおかしい。
第一点。
a は完全数 y、p は多重度 n が奇数の素因子としたときの
a = 2y/(1+p+…+p^n)
b は y/p^n
として y,p,n によって導入された数。
あとになって「前半部分では a = 2y/(1+p+…+p^n)、b=y/p^n だったけどこっからさきはその事忘れて自由変数にします。」なんて身勝手な翻意を数学の論文中ではできない。
論文中でも>>693でも
a = 2y/(1+p+…+p^n)、b = y/p^n。
第二点
>>693は論文中の
「y は p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数」
の丸写し。
違いはない。
>pに依存しない定数になっていて、方程式になっているということが違う。
2点でおかしい。
第一点。
a は完全数 y、p は多重度 n が奇数の素因子としたときの
a = 2y/(1+p+…+p^n)
b は y/p^n
として y,p,n によって導入された数。
あとになって「前半部分では a = 2y/(1+p+…+p^n)、b=y/p^n だったけどこっからさきはその事忘れて自由変数にします。」なんて身勝手な翻意を数学の論文中ではできない。
論文中でも>>693でも
a = 2y/(1+p+…+p^n)、b = y/p^n。
第二点
>>693は論文中の
「y は p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数」
の丸写し。
違いはない。
886132人目の素数さん
2018/10/04(木) 19:21:20.03ID:cyU7dcdw 変数とか定数とかの考え方は数Uだっけ?
数Uもダメなんだね。
数Uもダメなんだね。
>>883
>>693の場合には
a=2y/(1+p+…+p^n)、b=y/p^n
y=a(1+p+…+p^n)/2=bp^n
だから
b=(1+p+…+p^n)/2、a=p^n
とすれば、全てのpで成立する。aの方のpをbに掛けたものでも成立すると
考えられる。
この式は全てのpで成立するわけだから、解の個数が限定される式D自体が成立
すること自体がおかしい。
根拠のない言葉で私を侮辱するのをやめろ。
>>884
依存していません、pのn次元方程式だというだけです。
>>885
方程式と恒等式の差も分からないのでしょうか?数学には向かないようですね。
下らない侮辱は聞き飽きたので、もう少しまともかつ理解可能な反論はないですかね。
>>693の場合には
a=2y/(1+p+…+p^n)、b=y/p^n
y=a(1+p+…+p^n)/2=bp^n
だから
b=(1+p+…+p^n)/2、a=p^n
とすれば、全てのpで成立する。aの方のpをbに掛けたものでも成立すると
考えられる。
この式は全てのpで成立するわけだから、解の個数が限定される式D自体が成立
すること自体がおかしい。
根拠のない言葉で私を侮辱するのをやめろ。
>>884
依存していません、pのn次元方程式だというだけです。
>>885
方程式と恒等式の差も分からないのでしょうか?数学には向かないようですね。
下らない侮辱は聞き飽きたので、もう少しまともかつ理解可能な反論はないですかね。
888132人目の素数さん
2018/10/04(木) 19:48:53.56ID:EojCXEG6 >>887
aとbはその表式から明らかにpに依存してますよね
aとbはその表式から明らかにpに依存してますよね
889132人目の素数さん
2018/10/04(木) 19:50:14.65ID:/8cX1MGR 数Aとか数Uとか優しく教えてあげていても
高校数学なんて1の理解能力を遥かに超えた高みにあるのでどうしようも・・・・・
高校数学なんて1の理解能力を遥かに超えた高みにあるのでどうしようも・・・・・
890132人目の素数さん
2018/10/04(木) 19:55:00.38ID:YRUo9U4b これ、理解不可能な反論が正しかった場合にはどう対処するつもりなんだろう?
891132人目の素数さん
2018/10/04(木) 20:07:08.80ID:Sfagdxcm >>887
>この式は全てのpで成立するわけだから、解の個数が限定される式D自体が成立
>すること自体がおかしい。
おかしいの???
矛盾してるの???
矛盾してるってどういう意味だったか数Aの教科書の定義にかいてあるから引き写してみなさいよ。
残ってないならネットでも検索できるでしょ?
そもそも>>693 がおかしいなら論文もおかしい。
コピペなんだから。
論文でも
a = 2y/(1+p+…+p^n)、b=y/p^n
でしょ?
あとになって「今までのことは忘れて下さい。」なんて通用しないよ?
まぁ、その話はともかく、とりあえず今キミが思ってる>>693が間違ってる理由は誤解してるよ。
ちゃんと知りたかったら
∃y y は奇数の完全数 pはyの多重度奇数の素因子。… (X)
∃y ∃n n,yは奇数、y は p^n と(1+p+…+p^n)/2の公倍数。… (Y)
p ≡ 1 (mod 4)。… (Z)
∃y ∃n a = 2y(1+p+…+p^n)、b=y/p^n のとき(a-2b)p^(n+1) + 2bp^n -a = 0… (W)
とするとき
(X) ⇒(Y)、(X) ⇒(Z)、(X) ⇒(W)、(Y) ⇒(Z)、(Y) ⇒(W)、(Z) ⇒(W)、(W) ⇒(Z)、(W) ⇒(Y)、(W) ⇒(X)、(Z) ⇒(Y)、(W) ⇒(X)、(Y) ⇒(X)
のうち正しいのはどれか?間違ってるのはどれか?不明なのはどれか?論文で証明されているのはどれか?
考えてみなよ。
数学科の人間なら一瞬で答えるよ?
いや、数Aがわかってれば10分でできるよ。
急かさないから一日ゆっくり考えて答え出してごらんよ。
そしたら>>693のどこが間違っているかが正しくわかるから。
>この式は全てのpで成立するわけだから、解の個数が限定される式D自体が成立
>すること自体がおかしい。
おかしいの???
矛盾してるの???
矛盾してるってどういう意味だったか数Aの教科書の定義にかいてあるから引き写してみなさいよ。
残ってないならネットでも検索できるでしょ?
そもそも>>693 がおかしいなら論文もおかしい。
コピペなんだから。
論文でも
a = 2y/(1+p+…+p^n)、b=y/p^n
でしょ?
あとになって「今までのことは忘れて下さい。」なんて通用しないよ?
まぁ、その話はともかく、とりあえず今キミが思ってる>>693が間違ってる理由は誤解してるよ。
ちゃんと知りたかったら
∃y y は奇数の完全数 pはyの多重度奇数の素因子。… (X)
∃y ∃n n,yは奇数、y は p^n と(1+p+…+p^n)/2の公倍数。… (Y)
p ≡ 1 (mod 4)。… (Z)
∃y ∃n a = 2y(1+p+…+p^n)、b=y/p^n のとき(a-2b)p^(n+1) + 2bp^n -a = 0… (W)
とするとき
(X) ⇒(Y)、(X) ⇒(Z)、(X) ⇒(W)、(Y) ⇒(Z)、(Y) ⇒(W)、(Z) ⇒(W)、(W) ⇒(Z)、(W) ⇒(Y)、(W) ⇒(X)、(Z) ⇒(Y)、(W) ⇒(X)、(Y) ⇒(X)
のうち正しいのはどれか?間違ってるのはどれか?不明なのはどれか?論文で証明されているのはどれか?
考えてみなよ。
数学科の人間なら一瞬で答えるよ?
いや、数Aがわかってれば10分でできるよ。
急かさないから一日ゆっくり考えて答え出してごらんよ。
そしたら>>693のどこが間違っているかが正しくわかるから。
892132人目の素数さん
2018/10/04(木) 20:10:55.37ID:sExNOUKK あ、とりあえず今は論文のことは忘れて>>693のどこが間違っているかでいいよ。
だから
(Y) ⇒(Z)、(Y) ⇒(W)、(Z) ⇒(W)、(W) ⇒(Z)、(W) ⇒(Y)、(Z) ⇒(Y)
の6っつでいいよ。
どれは合ってる?どれは間違ってる?どれは論文で証明した?
正直センターの数Aの問題より簡単だよ。
慌てなくていいからゆっくり考えてみなよ。
だから
(Y) ⇒(Z)、(Y) ⇒(W)、(Z) ⇒(W)、(W) ⇒(Z)、(W) ⇒(Y)、(Z) ⇒(Y)
の6っつでいいよ。
どれは合ってる?どれは間違ってる?どれは論文で証明した?
正直センターの数Aの問題より簡単だよ。
慌てなくていいからゆっくり考えてみなよ。
893132人目の素数さん
2018/10/04(木) 20:15:21.28ID:/8cX1MGR >>890 テンプレ通り
いつもの流れ
1.「間違いが見つかりました、撤回します」
↓
2.「(今論点じゃないところ)を修正しました。完成です」
↓
3.(論点について聞かれても)「もうすでに直しました(←直ってない)。読んでから言ってください」
いつもの流れ
1.「間違いが見つかりました、撤回します」
↓
2.「(今論点じゃないところ)を修正しました。完成です」
↓
3.(論点について聞かれても)「もうすでに直しました(←直ってない)。読んでから言ってください」
894132人目の素数さん
2018/10/04(木) 20:29:22.85ID:ydv0iCod >>891
もいっちょ訂正
>∃y ∃n a = 2y(1+p+…+p^n)、b=y/p^n のとき(a-2b)p^(n+1) + 2bp^n -a = 0… (W)
は
∃y ∃n ∀a ∀b a = 2y(1+p+…+p^n)、b=y/p^n ⇒ (a-2b)p^(n+1) + 2bp^n -a = 0… (W)
にしとこう。
∀は「任意の」∃は「存在」の意。
∀なのか∃なのか、そしてその順番、ひとつでも狂うと意味がずれる。
数学はコレくらいキチンと議論しないとダメなんだよ。
いいかげんに意味とらえて議論してもダメなんだよ。
当たり前だろ?
泣き言いっても始まらない。
数学の論文書きたいならコレくらいの議論にはついてこれなくてはダメだ。
もいっちょ訂正
>∃y ∃n a = 2y(1+p+…+p^n)、b=y/p^n のとき(a-2b)p^(n+1) + 2bp^n -a = 0… (W)
は
∃y ∃n ∀a ∀b a = 2y(1+p+…+p^n)、b=y/p^n ⇒ (a-2b)p^(n+1) + 2bp^n -a = 0… (W)
にしとこう。
∀は「任意の」∃は「存在」の意。
∀なのか∃なのか、そしてその順番、ひとつでも狂うと意味がずれる。
数学はコレくらいキチンと議論しないとダメなんだよ。
いいかげんに意味とらえて議論してもダメなんだよ。
当たり前だろ?
泣き言いっても始まらない。
数学の論文書きたいならコレくらいの議論にはついてこれなくてはダメだ。
>>888
この論文の方は方程式であってpには依存していませんよ。
a=Π[k=1,r](1+pk+…+pk)、b=Π[k=1,r]pk^qk
ですから、pには依存せず、pに対しては定数ということになります。
数学科の人は
a(pk,qk)、b(pk,qk)をa(p)だったり、b(p)だというのですか?
この違いも分からないっていうのはどういうことでしょうか?
>>693の場合には
a(p)=p^n、b(p)=(1+p+…+p^n)/2とすれば、全てのpに対して
y=a(1+p+…+p^n)/2=bp^n
が成り立つのは当然ですけど。
>>891
論文の方はa,bがpに依存する関数ではなく、pに対しては依存しない定数なのです。
意味不明な長文お疲れ様です。
この論文の方は方程式であってpには依存していませんよ。
a=Π[k=1,r](1+pk+…+pk)、b=Π[k=1,r]pk^qk
ですから、pには依存せず、pに対しては定数ということになります。
数学科の人は
a(pk,qk)、b(pk,qk)をa(p)だったり、b(p)だというのですか?
この違いも分からないっていうのはどういうことでしょうか?
>>693の場合には
a(p)=p^n、b(p)=(1+p+…+p^n)/2とすれば、全てのpに対して
y=a(1+p+…+p^n)/2=bp^n
が成り立つのは当然ですけど。
>>891
論文の方はa,bがpに依存する関数ではなく、pに対しては依存しない定数なのです。
意味不明な長文お疲れ様です。
897132人目の素数さん
2018/10/04(木) 21:16:05.87ID:/8cX1MGR 1は半年も前からずっと指摘されていることが
いまだに理解できない。
いまだに理解できない。
900132人目の素数さん
2018/10/04(木) 21:21:03.13ID:l/2Oyrsb ヨと∀を混同してる1の論文は読むに値しない。それだけ
901132人目の素数さん
2018/10/04(木) 21:21:37.59ID:YRUo9U4b 数学の教育をきちんと受けている人間間なら意思の疎通はできると思われるけど、出来てないからどっちかが曲解してる
民主主義的価値観なら高木さんが曲解してると結論付けられる
民主主義的価値観なら高木さんが曲解してると結論付けられる
それから、誰も答えないであろう疑問があるのでここで書くとすると
この問題では、「pは不定」と「pはp=4q+1」
という条件がでてくるが、数学では
×pが不定⇒p=4q+1
〇p=4q+1⇒pは不定
となるが、上の条件を使えばpが不定だということにはならないのでは
ないのですか?
この疑問に数学力のある人は答えてください。
この問題では、「pは不定」と「pはp=4q+1」
という条件がでてくるが、数学では
×pが不定⇒p=4q+1
〇p=4q+1⇒pは不定
となるが、上の条件を使えばpが不定だということにはならないのでは
ないのですか?
この疑問に数学力のある人は答えてください。
903132人目の素数さん
2018/10/04(木) 21:23:38.23ID:/8cX1MGR >>899
その言葉が出てくるのは、1には論理的思考ができていないことの証明だよ。
その言葉が出てくるのは、1には論理的思考ができていないことの証明だよ。
>>903
何の説得力もないレッテル張りですね
何の説得力もないレッテル張りですね
906132人目の素数さん
2018/10/04(木) 21:26:27.79ID:/8cX1MGR 1は論理的思考ができるようにならないと日常生活に困るよ。
908132人目の素数さん
2018/10/04(木) 21:29:05.03ID:sg9ZRtXr このスレから見始めたんだけど、ずっと同じこと話し合ってんの?
それとも一応1mmくらいは進んでんの?
それとも一応1mmくらいは進んでんの?
本当は、無限次元下げによって、全てのnに対してpが不定方程式になると
いうことが判明したから、完全に解決している。
いうことが判明したから、完全に解決している。
910132人目の素数さん
2018/10/04(木) 21:31:54.43ID:k3hEYDHT おめーに聞いてねーよ!!!
911132人目の素数さん
2018/10/04(木) 21:32:51.92ID:VmTW+2yt >>895
>数学科の人は
>a(pk,qk)、b(pk,qk)をa(p)だったり、b(p)だというのですか?
そうです。
面倒くさいから前のほうで
a = 2y/(1+p+…+p^n)
と書いておけばaがpに依存して変化するのは一々a(p)と書かなくてもわかるから書かないだけです。
数Vで放物線y=x^2考える時、一々y(x)って書かなかったでしょ?
一旦論文のどこかで
a = 2y/(1+p+…+p^n)
と定義(もしくはそれに類する記述)をしたらそれ以降はa(p)など書こうが書くまいが a はその証明の中ではずーっとこの意味に固定されます。
同じ文字を一つの証明中の違う部分で違う意味では使えません。
あなたの論文では
「奇数の完全数を y、」
でyをある特定の奇数の完全数を表す文字として宣言しています。
以降それ以外に意味に使ってはいけません。
「素数 p 以外の積の組み合わせの合計を a とする」
と宣言しています。
以降それ以外の意味につかってはいけません。
「p の指数を整数n」
と宣言しています。(なぜか証明中にはありませんが)
以降それ以外の意味につかってはいけません。
この3つの宣言により
a = 2y/(1+p+…+p^n)
に自動的に固定されます。
あとで「やっぱり a は p に無関係ということにします。」なんて許されません。
>数学科の人は
>a(pk,qk)、b(pk,qk)をa(p)だったり、b(p)だというのですか?
そうです。
面倒くさいから前のほうで
a = 2y/(1+p+…+p^n)
と書いておけばaがpに依存して変化するのは一々a(p)と書かなくてもわかるから書かないだけです。
数Vで放物線y=x^2考える時、一々y(x)って書かなかったでしょ?
一旦論文のどこかで
a = 2y/(1+p+…+p^n)
と定義(もしくはそれに類する記述)をしたらそれ以降はa(p)など書こうが書くまいが a はその証明の中ではずーっとこの意味に固定されます。
同じ文字を一つの証明中の違う部分で違う意味では使えません。
あなたの論文では
「奇数の完全数を y、」
でyをある特定の奇数の完全数を表す文字として宣言しています。
以降それ以外に意味に使ってはいけません。
「素数 p 以外の積の組み合わせの合計を a とする」
と宣言しています。
以降それ以外の意味につかってはいけません。
「p の指数を整数n」
と宣言しています。(なぜか証明中にはありませんが)
以降それ以外の意味につかってはいけません。
この3つの宣言により
a = 2y/(1+p+…+p^n)
に自動的に固定されます。
あとで「やっぱり a は p に無関係ということにします。」なんて許されません。
912132人目の素数さん
2018/10/04(木) 21:33:09.10ID:YRUo9U4b >>904
主張が反論側にとって都合が悪いかどうかは反論する側が判断することであって、主張する側が類推することじゃないよ
だからその類推に意味はないし、その類推に至った高木さんが曲解した数学的思考をしていない根拠にはなり得ないよ
主張が反論側にとって都合が悪いかどうかは反論する側が判断することであって、主張する側が類推することじゃないよ
だからその類推に意味はないし、その類推に至った高木さんが曲解した数学的思考をしていない根拠にはなり得ないよ
913132人目の素数さん
2018/10/04(木) 21:37:56.49ID:QdnMakfF914132人目の素数さん
2018/10/04(木) 21:39:03.86ID:jhVLrzrm915132人目の素数さん
2018/10/04(木) 21:42:59.49ID:gxmSfu6M いつまで糖質で遊んでんだ
916132人目の素数さん
2018/10/04(木) 21:43:13.17ID:/8cX1MGR917132人目の素数さん
2018/10/04(木) 21:45:00.56ID:VmTW+2yt >>902
×pが不定⇒p=4q+1
〇p=4q+1⇒pは不定
は正しいよ。
で?君は
(a-2b)p^(n+1) + 2bp^n -a = 0のとき(pが不定⇒p=4q+1が成立)
の証明はどこでしたん?
これを証明するには何を証明しないといけないか数Aで習ったよね?
該当する部分は何ページの何行目にあるん?
×pが不定⇒p=4q+1
〇p=4q+1⇒pは不定
は正しいよ。
で?君は
(a-2b)p^(n+1) + 2bp^n -a = 0のとき(pが不定⇒p=4q+1が成立)
の証明はどこでしたん?
これを証明するには何を証明しないといけないか数Aで習ったよね?
該当する部分は何ページの何行目にあるん?
>>916
どこに、無視している正しい指摘があるのでしょうか?
どこに、無視している正しい指摘があるのでしょうか?
919132人目の素数さん
2018/10/04(木) 21:45:29.14ID:k3hEYDHT921132人目の素数さん
2018/10/04(木) 21:58:55.04ID:VmTW+2yt >>913
>aはpk,qkにしか依存しないので、a(pk,qk)でしかありません。
p2での定義はそうなってるね。
でもそのpk、qkはyによって一意にきまるよね?
そして同じくyによって一意に決まるn、pによって
a = 2y/(1+p+…+p^n)
は成立するよね?
「あくまで a は pk qk で定義してるから p には依存しません」
なんて通用しないよ?
y=t^4、x=t^2と定義されてるとき「y は x に依存しない」なんていえないでしょ?y=x^2でしょ?yとxは独立に動く変数じゃないでしょ?
特定した完全数 y に依存して決定された3つの数にそれぞれ a,y,n,p を割り当てたらそれ以降、それ以外の意味には使えません。
あとで 「p と a は無関係な変数」なんて許されません。
証明の終了まで
a = 2y/(1+p+…+p^n)
という関係式によって束縛された範囲しか動けません。
pが固定されればpも固定されます。
>aはpk,qkにしか依存しないので、a(pk,qk)でしかありません。
p2での定義はそうなってるね。
でもそのpk、qkはyによって一意にきまるよね?
そして同じくyによって一意に決まるn、pによって
a = 2y/(1+p+…+p^n)
は成立するよね?
「あくまで a は pk qk で定義してるから p には依存しません」
なんて通用しないよ?
y=t^4、x=t^2と定義されてるとき「y は x に依存しない」なんていえないでしょ?y=x^2でしょ?yとxは独立に動く変数じゃないでしょ?
特定した完全数 y に依存して決定された3つの数にそれぞれ a,y,n,p を割り当てたらそれ以降、それ以外の意味には使えません。
あとで 「p と a は無関係な変数」なんて許されません。
証明の終了まで
a = 2y/(1+p+…+p^n)
という関係式によって束縛された範囲しか動けません。
pが固定されればpも固定されます。
922132人目の素数さん
2018/10/04(木) 21:59:48.78ID:l/2Oyrsb pは不定
などと言う命題はない
不定の扱い方からして間違っている
などと言う命題はない
不定の扱い方からして間違っている
923132人目の素数さん
2018/10/04(木) 22:01:22.25ID:VmTW+2yt >>919
そう。しかも数A、数Tレベルの理解不足のミス連発。
そう。しかも数A、数Tレベルの理解不足のミス連発。
924132人目の素数さん
2018/10/04(木) 22:02:24.57ID:VmTW+2yt925132人目の素数さん
2018/10/04(木) 22:14:02.39ID:4XTHIvpn 「砂糖は甘い」の否定は?
って質問からも逃げていることから
量化記号の扱いは全くできないとみていいだろう
って質問からも逃げていることから
量化記号の扱いは全くできないとみていいだろう
927132人目の素数さん
2018/10/04(木) 22:19:58.20ID:k3hEYDHT >>920
んなこと言われても自分はいちいち全部読んでないし、数学力はアマチュア程度だからここのレスの脈に沿ったことは言えないよ
でも強いて何か言うなら「何を仮定として使っているか・それによって何が起こっているか分かってる?」ってところかな
要は議論の根幹は>>33の Dp^2-D=0 ってところなんでしょ、多分
確かに、
Dp^2-D=0⇔(D=0 かつ pは任意の数)(∵p≠±1)
ってのは正しいよ
でも矛盾を導く時って、大抵矛盾を起こす数字は「nを任意の整数とする」「??α??を??1<abs(??α??)を満たす実数とする」のようにかなりフリーな設定を用いているよね
でも今回は「pはyの素因数とする」というかなり限定的な仮定を用いている
貴方はこの意味を分かって議論しているの?
もっと言えば、この仮定こそp=4q+1という条件に他ならないのでは?
んなこと言われても自分はいちいち全部読んでないし、数学力はアマチュア程度だからここのレスの脈に沿ったことは言えないよ
でも強いて何か言うなら「何を仮定として使っているか・それによって何が起こっているか分かってる?」ってところかな
要は議論の根幹は>>33の Dp^2-D=0 ってところなんでしょ、多分
確かに、
Dp^2-D=0⇔(D=0 かつ pは任意の数)(∵p≠±1)
ってのは正しいよ
でも矛盾を導く時って、大抵矛盾を起こす数字は「nを任意の整数とする」「??α??を??1<abs(??α??)を満たす実数とする」のようにかなりフリーな設定を用いているよね
でも今回は「pはyの素因数とする」というかなり限定的な仮定を用いている
貴方はこの意味を分かって議論しているの?
もっと言えば、この仮定こそp=4q+1という条件に他ならないのでは?
928132人目の素数さん
2018/10/04(木) 22:20:54.30ID:k3hEYDHT なんか文字化けしちゃった
アルファの絶対値が1より大きいって書いただけだからあんまり気にしないで
アルファの絶対値が1より大きいって書いただけだからあんまり気にしないで
929132人目の素数さん
2018/10/04(木) 22:25:15.52ID:l/2Oyrsb >>924
いや、それは重要な話。
不定という概念は
「D=0 のとき Dp^2-D=0 の p は不定となる」
のように、対象となる命題「D=0 ∧ Dp^2-D=0」を指定して初めて意味を持つ。
対象を省略して、単独で「pは不定」が命題となることはできない。
「D=0 のとき Dp^2-D=0 の p は不定となる」と
「yが完全数のとき yの素因数となる p は不定となる」
は同値ではないし、前者から後者を導く根拠もまったく示されていない。
「pは不定」と単独で書くことによって、あたかも前者から後者が導かれたように錯覚させるのが1の狙いであるので、そのような書き方を正しいとしてはならない。
いや、それは重要な話。
不定という概念は
「D=0 のとき Dp^2-D=0 の p は不定となる」
のように、対象となる命題「D=0 ∧ Dp^2-D=0」を指定して初めて意味を持つ。
対象を省略して、単独で「pは不定」が命題となることはできない。
「D=0 のとき Dp^2-D=0 の p は不定となる」と
「yが完全数のとき yの素因数となる p は不定となる」
は同値ではないし、前者から後者を導く根拠もまったく示されていない。
「pは不定」と単独で書くことによって、あたかも前者から後者が導かれたように錯覚させるのが1の狙いであるので、そのような書き方を正しいとしてはならない。
930132人目の素数さん
2018/10/04(木) 22:28:04.82ID:k3hEYDHT >>927の最後の一文をちょっと訂正
もっと言えば、この仮定こそp=4q+1という「仮定」に他ならないのでは?
もっと言えば、この仮定こそp=4q+1という「仮定」に他ならないのでは?
未解決問題の証明論文をしっかり読みもせずに根拠不明の反論もどきをね
>>929は全くでたらめだ
>>929は全くでたらめだ
932132人目の素数さん
2018/10/04(木) 22:37:54.81ID:VmTW+2yt とりあえず >>693 の指摘を再掲。
5chで読みやすいようにやや改変。
1 |n が奇数、pが奇素数、y が p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数のとき
2 |a = 2y/(1+p+…+p^n)、b = y/p^n、c = a/p^n
3 |とおく。
4 |このとき
5 |2b = c(p + 1)(p^(n−1) + p^(n−3) + ⋯ + 1)
6 |である。
7 |よって p ≡ 1 (mod 4)…(*)である。
8 |一方で
9 |(a − 2b)p^(n+1)+ 2bp^n − a = 0 … D
10|であるから B = p^(n-5)+p^(n-7)+…+1 とおくと
11|Bp^2 − p^(n−3) − B + 1 = 0 … (B)
12|さらに B' = (B-1)/p^2 とおくと
13|B'p^2 − p^(n−5) − B' + 1 = 0 … (B’)
14|が成立する。
15|(B)から(B’)への変形と同じ作業を第2項がp^0になるまで繰り返して最後には
16|Dp^2 − D = 0 …(※)
17|が成立するDがとれる。
18|D≠0ならp = ±1 となり不適である。
19|∴D=0
20|しかしこのとき(※)は任意のpで成立するが、これは(*)を満たさない p でも満たされるので矛盾である。
21|よって奇数 n と奇素数 p において p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数となる奇数は存在しない。
>>1の意見ではこの証明あってるの?
反例があるのに?
5chで読みやすいようにやや改変。
1 |n が奇数、pが奇素数、y が p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数である奇数のとき
2 |a = 2y/(1+p+…+p^n)、b = y/p^n、c = a/p^n
3 |とおく。
4 |このとき
5 |2b = c(p + 1)(p^(n−1) + p^(n−3) + ⋯ + 1)
6 |である。
7 |よって p ≡ 1 (mod 4)…(*)である。
8 |一方で
9 |(a − 2b)p^(n+1)+ 2bp^n − a = 0 … D
10|であるから B = p^(n-5)+p^(n-7)+…+1 とおくと
11|Bp^2 − p^(n−3) − B + 1 = 0 … (B)
12|さらに B' = (B-1)/p^2 とおくと
13|B'p^2 − p^(n−5) − B' + 1 = 0 … (B’)
14|が成立する。
15|(B)から(B’)への変形と同じ作業を第2項がp^0になるまで繰り返して最後には
16|Dp^2 − D = 0 …(※)
17|が成立するDがとれる。
18|D≠0ならp = ±1 となり不適である。
19|∴D=0
20|しかしこのとき(※)は任意のpで成立するが、これは(*)を満たさない p でも満たされるので矛盾である。
21|よって奇数 n と奇素数 p において p^n と (1+p+…+p^n)/2 の公倍数となる奇数は存在しない。
>>1の意見ではこの証明あってるの?
反例があるのに?
933132人目の素数さん
2018/10/04(木) 22:39:45.16ID:/8cX1MGR >>929 はしっかり読まなくちゃダメ
1のレベルでは読めないだろうけど
1のレベルでは読めないだろうけど
934132人目の素数さん
2018/10/04(木) 22:43:43.01ID:VmTW+2yt935132人目の素数さん
2018/10/04(木) 22:49:08.49ID:l/2Oyrsb 記号∀を理解している人向けに言うと、
「pは不定」というのは「∀p」を単独で書いているようなもの
D=0 ⇒ ∀p[Dp^2-D=0] なので ∀p となり、よって ∀p[p=4q+1] となる
などと書けば何がおかしいかは明白
「pは不定」というのは「∀p」を単独で書いているようなもの
D=0 ⇒ ∀p[Dp^2-D=0] なので ∀p となり、よって ∀p[p=4q+1] となる
などと書けば何がおかしいかは明白
>>934
>5|「D=0 のとき Dp^2-D=0 の p は不定となる」と
>6|「yが完全数のとき yの素因数となる p は不定となる」
何故これが同値でないと言えるのか?
yが奇数の完全数であるならばD=0のときは
D=0かつD(p^2-1)=0
が成立するので、pは任意の値をとることができるから不定になる。
他の条件として
yが奇数の完全数であるならばp=4q+1が成立しなければならない。
しかし、数学では
D=0かつD(p^2-1)⇒p=4q+1
は成立しない。
p=4q+1でなければならないから、pが不定になるD=0は不適となる。
これのどこが間違っているのか?
>5|「D=0 のとき Dp^2-D=0 の p は不定となる」と
>6|「yが完全数のとき yの素因数となる p は不定となる」
何故これが同値でないと言えるのか?
yが奇数の完全数であるならばD=0のときは
D=0かつD(p^2-1)=0
が成立するので、pは任意の値をとることができるから不定になる。
他の条件として
yが奇数の完全数であるならばp=4q+1が成立しなければならない。
しかし、数学では
D=0かつD(p^2-1)⇒p=4q+1
は成立しない。
p=4q+1でなければならないから、pが不定になるD=0は不適となる。
これのどこが間違っているのか?
937132人目の素数さん
2018/10/04(木) 23:36:27.57ID:Mvosc7u6938132人目の素数さん
2018/10/04(木) 23:37:17.35ID:Mvosc7u6 こんな簡単なことのために1スレ終わりそうなのヤバイよ
>>937
それでは、D=0のときにp≠4q+1も成立することになりますが、これはいいのですか?
それでは、D=0のときにp≠4q+1も成立することになりますが、これはいいのですか?
940132人目の素数さん
2018/10/04(木) 23:51:26.09ID:VmTW+2yt >>936
>何故これが同値でないと言えるのか?
ヨコレス
同値の証明覚えてますか?
A と B が同値とは A ⇒ B と B ⇒ A の両方が証明されたときですね?
では
A:「Dp^2-D=0 の p は不定となる」
B:「yが完全数のとき yの素因数となる p は不定となる」
において「AとBが同値である」というには「A⇒B」と「B⇒A」の証明が両方求められますね?
それ以外の方法はありません。
それが同値の定義です。
どんなに言葉をかさねてもそれ以外に同値であることを主張する手立てはありません。
このスレで疑問視されているのは「A⇒B」の方です。
つまり
仮定:Dp^2 - D = 0は任意のpで成立する
結論:完全数の多重度が奇数の素因子であるpは不定である。
が証明されないといけませんね?
一方、あなたの論文では何を証明しましたか?
y を奇数の完全数、pを多重度奇数の素因子とする⇒Dp^2 - D=0
は証明しましたね?
つまりあなたの論文で示されてるのは
X = { p | ∃y 奇数の完全数 p は y の多重度が奇数の素因子}
が
Y ={ p | Dp^2 - D = 0 }
の部分集合であることのみです。
しかし逆の証明、つまり十分性のチェックはしてないことはあなたも認めてますよね?
つまりあなたの論文で示されているのは X ⊂ Y のみです。
一致しているかどうかはわかりません。
この状況で
Y が素数全体の集合(=不定)
だからといって
X が素数全体の集合(=不定)
だといえませんよ?
X ⊂ 素数全体の集合
だからXも素数全体の集合なんていえませんよ?
>何故これが同値でないと言えるのか?
ヨコレス
同値の証明覚えてますか?
A と B が同値とは A ⇒ B と B ⇒ A の両方が証明されたときですね?
では
A:「Dp^2-D=0 の p は不定となる」
B:「yが完全数のとき yの素因数となる p は不定となる」
において「AとBが同値である」というには「A⇒B」と「B⇒A」の証明が両方求められますね?
それ以外の方法はありません。
それが同値の定義です。
どんなに言葉をかさねてもそれ以外に同値であることを主張する手立てはありません。
このスレで疑問視されているのは「A⇒B」の方です。
つまり
仮定:Dp^2 - D = 0は任意のpで成立する
結論:完全数の多重度が奇数の素因子であるpは不定である。
が証明されないといけませんね?
一方、あなたの論文では何を証明しましたか?
y を奇数の完全数、pを多重度奇数の素因子とする⇒Dp^2 - D=0
は証明しましたね?
つまりあなたの論文で示されてるのは
X = { p | ∃y 奇数の完全数 p は y の多重度が奇数の素因子}
が
Y ={ p | Dp^2 - D = 0 }
の部分集合であることのみです。
しかし逆の証明、つまり十分性のチェックはしてないことはあなたも認めてますよね?
つまりあなたの論文で示されているのは X ⊂ Y のみです。
一致しているかどうかはわかりません。
この状況で
Y が素数全体の集合(=不定)
だからといって
X が素数全体の集合(=不定)
だといえませんよ?
X ⊂ 素数全体の集合
だからXも素数全体の集合なんていえませんよ?
941132人目の素数さん
2018/10/04(木) 23:53:32.35ID:VmTW+2yt このスレみてるといかに数Aの「論理と集合」が大切かがわかるなぁ。
942132人目の素数さん
2018/10/04(木) 23:55:02.47ID:VmTW+2yt945132人目の素数さん
2018/10/05(金) 00:00:06.19ID:oZ6/SRm8 ID:l/2Oyrsbと>>1だけコメしろ。Vmなんとかはうざい
946132人目の素数さん
2018/10/05(金) 00:01:07.32ID:FzX1N6bW947132人目の素数さん
2018/10/05(金) 00:04:54.01ID:3k68Silz ちょっと>>839の論文で示されてる命題のまとめ。
∃y y は奇数の完全数 pはyの多重度奇数の素因子。… (X)
∃y ∃n n,yは奇数、y は p^n と(1+p+…+p^n)/2の公倍数。… (Y)
p ≡ 1 (mod 4)。… (Z)
∃y ∃n a = 2y(1+p+…+p^n)、b=y/p^n のとき(a-2b)p^(n+1) + 2bp^n -a = 0… (W)
として論文で示されていること、および容易ゆえ示さないでまでも成立していること。
(X) ⇒ (Y)、(X)⇒(Z)、(X)⇒(W)、(Y)⇒(Z)、(Y)⇒(W)、(Z)⇒(W)、(Z)⇒(Y)。
証明されてないこと。
(W) ⇒ (X)、(W)⇒(Y)、(W)⇒(Z)、(Z)⇒(X)、(Y)⇒(X)。
とりあえず>>1はこれは認める?
もし後半の5つのなかで論文のなかで証明してるやつがあったら言って下さい。
∃y y は奇数の完全数 pはyの多重度奇数の素因子。… (X)
∃y ∃n n,yは奇数、y は p^n と(1+p+…+p^n)/2の公倍数。… (Y)
p ≡ 1 (mod 4)。… (Z)
∃y ∃n a = 2y(1+p+…+p^n)、b=y/p^n のとき(a-2b)p^(n+1) + 2bp^n -a = 0… (W)
として論文で示されていること、および容易ゆえ示さないでまでも成立していること。
(X) ⇒ (Y)、(X)⇒(Z)、(X)⇒(W)、(Y)⇒(Z)、(Y)⇒(W)、(Z)⇒(W)、(Z)⇒(Y)。
証明されてないこと。
(W) ⇒ (X)、(W)⇒(Y)、(W)⇒(Z)、(Z)⇒(X)、(Y)⇒(X)。
とりあえず>>1はこれは認める?
もし後半の5つのなかで論文のなかで証明してるやつがあったら言って下さい。
948132人目の素数さん
2018/10/05(金) 00:08:02.78ID:3k68Silz >>943,944
成立しないよ?で?
成立しないよ?で?
950132人目の素数さん
2018/10/05(金) 00:32:44.56ID:3k68Silz >>>948
>p=4q+1が成立しないということは
>yが奇数の完全数であるならば、p=4q+1でなければならない
>という命題に反するので、奇数の完全数が存在しないことになります。
「D=0 ⇒ p≠4q+1」は成立しない … (X)
は正しいけど
「D=0 ⇒ 「p≠4q+1は成立しない」」… (Y)
は正しくないよ?
混同してない?
後者が成り立つなら >>949 の言う通りだけど後者は成立しません。
「A ⇒ B」は成立しない = 「A だけど Bでない事がありうる。」
本問の場合 D=0, p = 5の場合 D=0 だけど p ≡ 4・1+1 なので(X)は正しいとわかる。
「A ⇒ 「Bは成立しない」」=「AのときはつねにBではありえない」=「A かつ B はありえない」
本文の場合 D=0, p = 3の場合 D=0 かつ p ≠ 4q+1 なので(Y)は間違いとわかる。
>p=4q+1が成立しないということは
>yが奇数の完全数であるならば、p=4q+1でなければならない
>という命題に反するので、奇数の完全数が存在しないことになります。
「D=0 ⇒ p≠4q+1」は成立しない … (X)
は正しいけど
「D=0 ⇒ 「p≠4q+1は成立しない」」… (Y)
は正しくないよ?
混同してない?
後者が成り立つなら >>949 の言う通りだけど後者は成立しません。
「A ⇒ B」は成立しない = 「A だけど Bでない事がありうる。」
本問の場合 D=0, p = 5の場合 D=0 だけど p ≡ 4・1+1 なので(X)は正しいとわかる。
「A ⇒ 「Bは成立しない」」=「AのときはつねにBではありえない」=「A かつ B はありえない」
本文の場合 D=0, p = 3の場合 D=0 かつ p ≠ 4q+1 なので(Y)は間違いとわかる。
951132人目の素数さん
2018/10/05(金) 00:47:02.23ID:oZ6/SRm8 本日のイキリ ID:3k68Silz
952132人目の素数さん
2018/10/05(金) 00:47:57.66ID:3k68Silz あ、訂正。
スレ汚しなんだけど丸ごと直します。orzスマソ
「D=0 ⇒ p=4q+1」は成立しない … (X) は真
「D=0 ⇒ 「p=4q+1は成立しない」」 … (Y) は偽
「A ⇒ B」は成立しない = 「A だけど Bでない事がありうる。」
本問の場合 D=0, p = 3の場合 D=0 だけど p ≠ 4q+1 なので(X)は正しいとわかる。
「A ⇒ 「Bは成立しない」」=「Aのときはつねに「Bではない」」=「「A かつ B」 はありえない」
本文の場合 D=0, p = 5の場合 D=0 かつ p = 4・1+1 なので(Y)は間違いとわかる。
スレ汚しなんだけど丸ごと直します。orzスマソ
「D=0 ⇒ p=4q+1」は成立しない … (X) は真
「D=0 ⇒ 「p=4q+1は成立しない」」 … (Y) は偽
「A ⇒ B」は成立しない = 「A だけど Bでない事がありうる。」
本問の場合 D=0, p = 3の場合 D=0 だけど p ≠ 4q+1 なので(X)は正しいとわかる。
「A ⇒ 「Bは成立しない」」=「Aのときはつねに「Bではない」」=「「A かつ B」 はありえない」
本文の場合 D=0, p = 5の場合 D=0 かつ p = 4・1+1 なので(Y)は間違いとわかる。
953132人目の素数さん
2018/10/05(金) 00:58:18.23ID:n2ydST3E 1は、やたらと「しかし、数学では 」と言うが
数学でない世界を考える必要などない。
数学でない世界を考える必要などない。
954132人目の素数さん
2018/10/05(金) 01:04:25.79ID:VPYhzSpX A⇒¬B と ¬(A⇒B) の違いか。
もはや述語論理の話ですらないな。
命題論理の話だな。
もはや述語論理の話ですらないな。
命題論理の話だな。
955132人目の素数さん
2018/10/05(金) 03:05:05.29ID:vK4QN3Lh >>955
それは認めています
それは認めています
957132人目の素数さん
2018/10/05(金) 05:48:54.46ID:+iLWwrqr >A ⇒ B とは “Aの範囲” ⊂ “Bの範囲”
>A と B が矛盾する とは “Aの範囲” ∩ “Bの範囲” = φ
(Aの範囲)∩(Bの範囲)=φ というのは(Aの範囲)⊂(¬Bの範囲)のことであって、つまりA⇒¬Bのこと
背理法とは(A⇒B)∧(A⇒¬B)を示してそこから¬Aを導くことをいう
1は
>D=0⇒p=4q+1
>D=0⇒p≠4q+1
>どちらも成り立たない
を認めているのだから、
AをD=0、Bをp=4q+1として、A⇒BもA⇒¬Bも偽であると言っているのに等しい
(A⇒B)∧(A⇒¬B)が示されないのだから、¬Aであるとは言えない。
「D=0が不適」とは¬Aのことである。つまり、
D=0⇒p=4q+1 と D=0⇒p≠4q+1 のどちらも成り立たないのに、それらを根拠として「D=0が不適」を導くのは誤り。
>A と B が矛盾する とは “Aの範囲” ∩ “Bの範囲” = φ
(Aの範囲)∩(Bの範囲)=φ というのは(Aの範囲)⊂(¬Bの範囲)のことであって、つまりA⇒¬Bのこと
背理法とは(A⇒B)∧(A⇒¬B)を示してそこから¬Aを導くことをいう
1は
>D=0⇒p=4q+1
>D=0⇒p≠4q+1
>どちらも成り立たない
を認めているのだから、
AをD=0、Bをp=4q+1として、A⇒BもA⇒¬Bも偽であると言っているのに等しい
(A⇒B)∧(A⇒¬B)が示されないのだから、¬Aであるとは言えない。
「D=0が不適」とは¬Aのことである。つまり、
D=0⇒p=4q+1 と D=0⇒p≠4q+1 のどちらも成り立たないのに、それらを根拠として「D=0が不適」を導くのは誤り。
>>957
D=0⇒p=4q+1
が成立しないということは、D=0のときにはp=4q+1にならない
ということではないのですか?
p≠4q+1のときには奇数の完全数が存在しないことになりますから
D=0は不適になると思います。
また、D=0のときには、p≠4q+1のときには奇数の完全数が存在しない
のにも関わらず、D(p^2-1)=0の論理値が真になりこれもおかしい
と思います。
D=0⇒p=4q+1
が成立しないということは、D=0のときにはp=4q+1にならない
ということではないのですか?
p≠4q+1のときには奇数の完全数が存在しないことになりますから
D=0は不適になると思います。
また、D=0のときには、p≠4q+1のときには奇数の完全数が存在しない
のにも関わらず、D(p^2-1)=0の論理値が真になりこれもおかしい
と思います。
959132人目の素数さん
2018/10/05(金) 06:14:43.06ID:8jprjqlU > D=0⇒p=4q+1
> が成立しないということは、D=0のときにはp=4q+1にならない
> ということではないのですか?
これをよく読んではどうでしょうか。
論理包含
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AA%E3%82%89%E3%81%B0
> が成立しないということは、D=0のときにはp=4q+1にならない
> ということではないのですか?
これをよく読んではどうでしょうか。
論理包含
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AA%E3%82%89%E3%81%B0
960132人目の素数さん
2018/10/05(金) 06:45:07.36ID:3v3CVhNS これ次スレって概念あるの?
勝手に>>1が立ててくれるの?
勝手に>>1が立ててくれるの?
961132人目の素数さん
2018/10/05(金) 06:54:46.15ID:+iLWwrqr 整理してみようか
1が主張しているのは以下
(1) p=4q+1である
(2) D=0のときDp^2-D=0である
(3) (1)でないときに(2)が成立する
よって D≠0 である
D=0、p=4q+1、Dp^2-D=0 をそれぞれA、B、Cとすると
(1) B
(2) A⇒C
(3) ¬B⇒(A⇒C)
このとき、¬Aが示せるかというと示せない。
A、B、Cの真理値による場合分けを以下に列挙する
パターン1:Aが真、Bが真、Cが真のとき、(1)は真、(2)は真、(3)は真
パターン2:Aが真、Bが真、Cが偽のとき、(1)は真、(2)は偽、(3)は真
パターン3:Aが真、Bが偽、Cが真のとき、(1)は偽、(2)は真、(3)は真
パターン4:Aが真、Bが偽、Cが偽のとき、(1)は偽、(2)は偽、(3)は偽
パターン5:Aが偽、Bが真、Cが真のとき、(1)は真、(2)は真、(3)は真
パターン6:Aが偽、Bが真、Cが偽のとき、(1)は真、(2)は真、(3)は真
パターン7:Aが偽、Bが偽、Cが真のとき、(1)は偽、(2)は真、(3)は真
パターン8:Aが偽、Bが偽、Cが偽のとき、(1)は偽、(2)は真、(3)は真
¬Aであると言うには、Aが真であるすべてのパターンで、(1)、(2)、(3)のいずれかが偽でなければならない。
しかし、Aが真であるパターンのうち、パターン1で(1)、(2)、(3)のすべてが真である。
よって、¬Aを結論とすることはできない。
1が主張しているのは以下
(1) p=4q+1である
(2) D=0のときDp^2-D=0である
(3) (1)でないときに(2)が成立する
よって D≠0 である
D=0、p=4q+1、Dp^2-D=0 をそれぞれA、B、Cとすると
(1) B
(2) A⇒C
(3) ¬B⇒(A⇒C)
このとき、¬Aが示せるかというと示せない。
A、B、Cの真理値による場合分けを以下に列挙する
パターン1:Aが真、Bが真、Cが真のとき、(1)は真、(2)は真、(3)は真
パターン2:Aが真、Bが真、Cが偽のとき、(1)は真、(2)は偽、(3)は真
パターン3:Aが真、Bが偽、Cが真のとき、(1)は偽、(2)は真、(3)は真
パターン4:Aが真、Bが偽、Cが偽のとき、(1)は偽、(2)は偽、(3)は偽
パターン5:Aが偽、Bが真、Cが真のとき、(1)は真、(2)は真、(3)は真
パターン6:Aが偽、Bが真、Cが偽のとき、(1)は真、(2)は真、(3)は真
パターン7:Aが偽、Bが偽、Cが真のとき、(1)は偽、(2)は真、(3)は真
パターン8:Aが偽、Bが偽、Cが偽のとき、(1)は偽、(2)は真、(3)は真
¬Aであると言うには、Aが真であるすべてのパターンで、(1)、(2)、(3)のいずれかが偽でなければならない。
しかし、Aが真であるパターンのうち、パターン1で(1)、(2)、(3)のすべてが真である。
よって、¬Aを結論とすることはできない。
962132人目の素数さん
2018/10/05(金) 07:11:47.79ID:ZtOrHHe1 >D=0⇒p=4q+1 が成立しないということは、D=0のときにはp=4q+1にならない ということではないのですか
わかってないなあ。
(D=0⇒p=4q+1) が成立しない
と
D=0⇒(p=4q+1 が成立しない)
とは全然違うと何度説明されたら理解するのやら。
わかってないなあ。
(D=0⇒p=4q+1) が成立しない
と
D=0⇒(p=4q+1 が成立しない)
とは全然違うと何度説明されたら理解するのやら。
964132人目の素数さん
2018/10/05(金) 07:26:32.16ID:5xFj012w 理解したした詐欺
966132人目の素数さん
2018/10/05(金) 07:37:25.23ID:+iLWwrqr968132人目の素数さん
2018/10/05(金) 07:51:40.37ID:n2ydST3E さすが中学校で授業を全部寝て過ごした人の発想は異世界レベル
969132人目の素数さん
2018/10/05(金) 08:00:59.52ID:GZo5UWE3 そもそもDを導くときにp=4q+1使ってんじゃないの?
p≠4q+1のときにはD=0とはならないでしょ?
p≠4q+1のときにはD=0とはならないでしょ?
970132人目の素数さん
2018/10/05(金) 08:08:11.00ID:+iLWwrqr >>967
>yが奇数の完全数ならばpはどうなるかという方程式で
>D=0のとき、D(p^2-1)=0は全ての値で成り立つから
>pは何でもいいのではないですか?
「pは何でもいい」というのも単独の命題ではない
D(p^2-1)=0は全てのpで成り立つ
から
yが奇数の完全数は全てのpで成り立つ
を直接言うことはできない
yが奇数の完全数⇒D(p^2-1)=0 は
「yが奇数の完全数」が偽のとき成立する命題である。
p≠4q+1のとき「yが奇数の完全数」が偽となっても「yが奇数の完全数⇒D(p^2-1)=0」は真となり矛盾はない。
>yが奇数の完全数ならばpはどうなるかという方程式で
>D=0のとき、D(p^2-1)=0は全ての値で成り立つから
>pは何でもいいのではないですか?
「pは何でもいい」というのも単独の命題ではない
D(p^2-1)=0は全てのpで成り立つ
から
yが奇数の完全数は全てのpで成り立つ
を直接言うことはできない
yが奇数の完全数⇒D(p^2-1)=0 は
「yが奇数の完全数」が偽のとき成立する命題である。
p≠4q+1のとき「yが奇数の完全数」が偽となっても「yが奇数の完全数⇒D(p^2-1)=0」は真となり矛盾はない。
971132人目の素数さん
2018/10/05(金) 08:35:05.61ID:qHvM5DjI 全員が同じ指摘をしているのに、何故1には認められないのか
何故まだ自分だけが正しいと思えるのか
何故まだ自分だけが正しいと思えるのか
972132人目の素数さん
2018/10/05(金) 09:12:35.05ID:wD4OxM4l 「方程式から分かったことは全部命題にできるのではないですか?方程式からpは不定であることは分かりますよ?」
ってところだろ
ってところだろ
973132人目の素数さん
2018/10/05(金) 09:38:30.94ID:Eiy45pTl Dp^2 - D = 0 …@
と
p ≡ 1 (mod 4)…A
が矛盾してるか書き出してみればいいじゃん。
p \ D │… -2 -1 0 1 2 …
────┼─────────────
2 │… ✕ ✕ ✕ ✕ ✕ …
3 │… ✕ ✕ ✕ ✕ ✕ …
5 │… ✕ ✕ ◯ ✕ ✕ …
7 │… ✕ ✕ ✕ ✕ ✕ …
11 │… ✕ ✕ ◯ ✕ ✕ …
13 │… ✕ ✕ ✕ ✕ ✕ …
15 │… ✕ ✕ ◯ ✕ ✕ …
@とA両方みたすやついっぱいあるじゃん。
矛盾してないよ。
と
p ≡ 1 (mod 4)…A
が矛盾してるか書き出してみればいいじゃん。
p \ D │… -2 -1 0 1 2 …
────┼─────────────
2 │… ✕ ✕ ✕ ✕ ✕ …
3 │… ✕ ✕ ✕ ✕ ✕ …
5 │… ✕ ✕ ◯ ✕ ✕ …
7 │… ✕ ✕ ✕ ✕ ✕ …
11 │… ✕ ✕ ◯ ✕ ✕ …
13 │… ✕ ✕ ✕ ✕ ✕ …
15 │… ✕ ✕ ◯ ✕ ✕ …
@とA両方みたすやついっぱいあるじゃん。
矛盾してないよ。
975132人目の素数さん
2018/10/05(金) 09:39:18.99ID:eaKM1RFk 1の高木時空では0以外の数は存在しない。
p を0以外の任意の数とする
↓
0 * p = 0 成立
↓
この方程式では p は不定
↓
よって矛盾
数は偶数0以外には存在しないことが証明された!
よって奇数は存在しない!
よって奇数の完全数も存在しない!
高木時空証明終わり
p を0以外の任意の数とする
↓
0 * p = 0 成立
↓
この方程式では p は不定
↓
よって矛盾
数は偶数0以外には存在しないことが証明された!
よって奇数は存在しない!
よって奇数の完全数も存在しない!
高木時空証明終わり
976132人目の素数さん
2018/10/05(金) 09:40:50.86ID:hzwSNszl 寝ぼけてた orz
15 │… ✕ ✕ ◯ ✕ ✕ …
は見逃して
15 │… ✕ ✕ ◯ ✕ ✕ …
は見逃して
977132人目の素数さん
2018/10/05(金) 09:41:11.56ID:hzwSNszl 11 │… ✕ ✕ ◯ ✕ ✕ …
も。
も。
979132人目の素数さん
2018/10/05(金) 09:45:02.60ID:oZ6/SRm8 >>929を書いた人はどこいった?
980132人目の素数さん
2018/10/05(金) 09:47:19.67ID:qHvM5DjI982132人目の素数さん
2018/10/05(金) 09:50:41.01ID:Y3ZOmL0H983132人目の素数さん
2018/10/05(金) 09:50:52.12ID:4gM2npVv p=4q+1の形じゃないと成立しない因数分解使ってなかったっけ?
この条件こんな風に使うんだと感心した覚えがあるんだが
この条件こんな風に使うんだと感心した覚えがあるんだが
984132人目の素数さん
2018/10/05(金) 09:51:15.24ID:eaKM1RFk ID:l/2Oyrsb のファンで
ID:3k68Silz のアンチの人かよ
このスレもウォッチャーが増えたな
ID:3k68Silz のアンチの人かよ
このスレもウォッチャーが増えたな
>>982
p≠4q+1では奇数の完全数が存在しないから
奇数の完全数が存在するとすれば、その値はどうなるのかという方程式の解になっては
ならないということなんですけど。
数学では一つでも反例があったら、その命題(D=0かつD(p^2-1)=0)が成立する)が正しくない
のではないのですか?
p≠4q+1では奇数の完全数が存在しないから
奇数の完全数が存在するとすれば、その値はどうなるのかという方程式の解になっては
ならないということなんですけど。
数学では一つでも反例があったら、その命題(D=0かつD(p^2-1)=0)が成立する)が正しくない
のではないのですか?
986132人目の素数さん
2018/10/05(金) 09:54:11.73ID:qHvM5DjI 命題(D=0かつD(p^2-1)=0)が成立する)の反例があるのですか?
988132人目の素数さん
2018/10/05(金) 09:55:15.89ID:qHvM5DjI 命題(D=0かつD(p^2-1)=0が成立する)の反例があるのですか?
989132人目の素数さん
2018/10/05(金) 09:55:18.03ID:zEjojLKf992学術
2018/10/05(金) 09:56:49.25ID:EJopf/7a 偶然の乱数と奇数の計算づくの固め打ちならいずれにしろ完全数はないということになりはしないかなあ。
993学術
2018/10/05(金) 09:58:04.77ID:EJopf/7a 完全数といったって、定義があいまいで、簡単パターニスムに陥っている。
完全ということは時代遅れの穴を埋める様で、執着には値しない。
完全ということは時代遅れの穴を埋める様で、執着には値しない。
994132人目の素数さん
2018/10/05(金) 09:59:59.65ID:qHvM5DjI >>990
日本語が下手くそすぎてよくわかんないんだけど、何が「奇数の完全数があるとすればpはどうなるのかという方程式の解にはなり得ない」の?
日本語が下手くそすぎてよくわかんないんだけど、何が「奇数の完全数があるとすればpはどうなるのかという方程式の解にはなり得ない」の?
>>994
日本語が読めないのでしょうか?p≠4q+1ではそのpに対応するyは奇数の完全数にはなりません。
日本語が読めないのでしょうか?p≠4q+1ではそのpに対応するyは奇数の完全数にはなりません。
996132人目の素数さん
2018/10/05(金) 10:02:07.43ID:qHvM5DjI998132人目の素数さん
2018/10/05(金) 10:04:23.29ID:wD4OxM4l 主語を略すのも>>1のわるい癖だよね
999132人目の素数さん
2018/10/05(金) 10:08:45.48ID:qHvM5DjI1000132人目の素数さん
2018/10/05(金) 10:12:08.07ID:wD4OxM4l 書いた人「私の文章は、読解力のある人なら読めて当然である」
読んだ人「彼の文章は、読解力のある私にも読めないので読めなくて当然である」
証明を書いた人「私の証明は、数学力のある人なら正しいと理解できる」
証明を読んだ人「彼の証明は、数学力のある私が間違っていると判断したので、間違っていて当然である」
読んだ人「彼の文章は、読解力のある私にも読めないので読めなくて当然である」
証明を書いた人「私の証明は、数学力のある人なら正しいと理解できる」
証明を読んだ人「彼の証明は、数学力のある私が間違っていると判断したので、間違っていて当然である」
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