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p.6
> R に対して、b’を掛けたときに、p_tが p を増加させる場合と変化させない場合がある。

「R に対して、b’を掛け」ることによるpの「増加」について、説明がありません。
掛け算をするだけで式の構成要素が変化する理由はなんでしょうか。