>>731
読む方が書く方より楽なのは当然だと思います。

>>735
半年ほどずっと研究しているので労力はそれなりにかかっている。

>>739
全部間違い
>奇数÷奇数は整数かつ奇数に決まってる。
これは整数である場合には奇数だと言っただけ。

>27/5 は 3 で割り切れる。
分子が割り切られるというだけ。

>式の形から1つのkで成り立てば、全てのkでも成り立つ。
実際は最後の条件式はpに依存していないから、p=2pk-1が全てのpkで
成り立つと仮定した場合には、(pがr個解を持つことを想定している)
全てのkで成り立つ。

というだけで、特に間違いではない。

この問題は数学力が高い人は後二つの整数論の問題に帰着されている
ことを理解していると思う。
一つは、Wolfmanによると整数解がないと出てくる。もう一つの方は
整数解が存在するというふうになるが、これを否定できれば証明が
完成することになる。しかし、後者の問題を私が解決できるのかと
この内容が既知のものかどうかは私には分からない。