>>967
電磁気学での導体とは
正負等量の電荷が無限にあるものを言う。そう定義する。

内部に電場があれば電荷の移動が止まないので
静電場なら導体内部の電場は0でなければならない。

よってこれは証明するようなものではなく
導体と静電場の定義から当然のように出てくる帰結であり、
証明せよという時点で何もわかっていない阿保である。

証明せよと言うレベルは、定常状態の直流または
周波数の低い交流では導体内部の電荷密度は0であることを
証明せよと、このレベル。

つまり、阿保ということだ。