>>85
突出した権力もカネも何も持たない1人の一般人に嫌がらせをしても
何の利益も生まれない
(ちなみに、奇数の完全数の存在問題の解決については
 まだ広く一般に認められていないので
 あなたは上記の「1人の一般人」にあてはまる)

何の利益も生まない嫌がらせのために
国家権力やらテレビ局やらがわざわざ動いて監視・発声等をすることには
合理的な理由が全くなく、実際に行われることはない
(より正確に言えば「行われる可能性は無視できるほど小さく、
 行われていないと断定する以外に合理的な結論がない」)

このことから、あなたの言動にあわせてテレビ放送の内容が変わるというのは
あなたに関係なく作成した番組の内容が純粋な偶然であなたの言動と近いものになった
(その可能性もそれなりに小さいでしょうが、国家レベルでのあなたへの嫌がらせが
 実際に存在するという可能性よりはずっと大きい)か、
あるいは、あなたがムリヤリ自分の言動にこじつけていると考えるしかない

数学が得意でありかつ精神を病んでいないというのなら
上記程度の簡単な論理は理解・納得できるはず
もし理解できないというのなら、最も確からしく疑われるのは
嫌がらせが実際に存在すること(上記で非合理的であることを説明済み)ではなく
あなたの脳の機能に特殊な部分があり、実際には存在しない"嫌がらせ"を
あなたの脳の中だけに作り出しているということでしょう

幻覚や幻聴、たとえ非合理的であっても何でも自分と結びつけて考えるといったことは
脳の機能の特殊性をかかえた人にはよく見られる現象ですから。