>>841

> >>840
> それは、n=0で固定して変化をさせた場合です。nは両端を0にする
> わけではありません。
ここは「n を固定」しているのでは?
結論が「n を固定したときにR = 1となる r の値の個数は1 以下になる」なのですが。

それはそれとして
「ある r でR = 1になり、(中略)R = 1になると仮定する。このときに n も変化するとして」の段落。
「ある r でR = 1」のときに「n=0」であった場合、
「上記の証明と同様に矛盾が生じる」は本当に成り立ちますか?