>>761

> >>760
> 最終的にR=1になるまでに掛けるB1B2...Bxにpは含まれないということですけど?

b: 正の奇数
a: σ(b)、bの約数の和
p: aの素因数であり、2でもbの素因数でもない素数
x: bと互いに素な正の奇数
に対して
「bxが完全数⇒xの素因数はpを含む」
が成り立つ。
∵ σ(bx)=aσ(x)=2bxより、両辺の素因数を比較すればよい

B_1…B_xがpを素因数に含まないというのは、これを背理法で証明しているだけというか、
矛盾すべくして矛盾しているだけではないでしょうか。