>>745
pk,qkを定める→a.bが定まる→奇数の完全数が存在すれば適当なp,nがR=1から求まる
→そのときy=bp^nで奇数の完全数が定まる
ということなので、Rはa,b,p,nの関数であり、yの関数ではないと考えます