>>710
方程式というのはD式のことで、解の個数のこに関してはp=1を含めれば最大n+1個を持つ。

式Dからp≠1のとき
2bp^n=a(p^n+…+1)
この式は
R=a(p^n+…+1)/(2bp^n)とするとR=1となる
n=0のときはR=1となり、題意を満たし、このときpは不定になるから、p≡1 (mod 4)であれば題意を
満たすことになる。