まだ>>445の普通の掛け算でないの説明ないけど?
普通の掛け算でなければなんなん?
もともと1でしかないRはどこからどこまでもとのRなん?
元の変数の設定ならRは1なんやろ?
ところが途中からRは1とは限らないと仮定されているという。
わかるよな?
仮定AからはR=1が帰結されている状況下でRを変数として取り扱うのは明らかに論理破綻するよな?
Rは1であって1でないと仮定してるんだから。
そんな仮定のもとではなんでも証明できるわ。
どこからどこまでが元の意味でどこから意味が切り替わってどこから元に戻るん?