>>443
> >>442
> >それでRを変数とは呼ぶことは通常はないが。
> Rという変数を定義し、その中の変数を変化させて最終的にその結果が奇数の完全数が
> 存在するという条件R=1になるものと仮定します。

> R = a(p^n + ⋯ + 1)/(2bp^n)
a,bは@Cの式で表されるものとして、
・rがr+1に
・あわせてp_k,q_k(k=1,…,r)に一つずつ追加、
・pとnは随時変更
ということでよろしいか?

>
> >「b’ を掛けた」んだからb’だろ、としか思えない。
> 単純な掛け算ではなくpやnも変化する場合があるとするので、変化率はそうではありません。
> 変化率がそうなるのは、pもnも不変のときだけです。

「単純な掛け算」ではないのならば「掛ける」と表現すべきではありません。
なぜならば「単純な掛け算でない」ことが読者に伝わらないからです。
異なるものは異なる表現をしましょう。