>>438-439
存在に関する証明で、論文の題は、『奇数の完全数が存在しないことの証明』です

>>442
>それでRを変数とは呼ぶことは通常はないが。
Rという変数を定義し、その中の変数を変化させて最終的にその結果が奇数の完全数が
存在するという条件R=1になるものと仮定します。

>「b’ を掛けた」んだからb’だろ、としか思えない。
単純な掛け算ではなくpやnも変化する場合があるとするので、変化率はそうではありません。
変化率がそうなるのは、pもnも不変のときだけです。