そもそも「R に対して、b’を掛け」という記述自体が意味不明なんです。
「R に対して、b’を掛け」ても、RはRであって、構成する素因数は変化しませんから。

そちらの言述から察するに「Rの変化」とは
・構成する素因数と冪指数を書き換えた別物に「R」という名前をつけている
ということだと思われますが、であればやはり致命的に記述が足りていません。