>>399
>この等式を満たすことは前提から外されていることになります。
何故このことが言えるのでしょうか?
Rに新しい分数(pt^qt+・・・+1)/pt^qtを掛けたときに
素数ptが、pの式の中に追加される場合があるというだけで
p=2Π[k=1,r]pk^dk-1

p=2Π[k=1,r]pk^dk×pt^dt-1
0≦dt≦qt
となるというだけです。