>>398

> >>397
> 論文からは削除していますが
> p=2Π[k=1,r]pk^dk-1
> という関係があります

それは完全数の定義由来の等式
a(p^{n}+…+1)=2bp^n
から導かれる関係ですね。
Rについて変化を論じるということは、すなわち
この等式を満たすことは前提から外されていることになります。
それにもかかわらず、導かれる関係だけは残り続ける、というのはあまりにも都合が良すぎますが、
いかにして保証されているのでしょうか。