G(q1 + 1,q2 + 1,n + 1) = 2G(1,1,1)は恒等式になっているわけではないので、
(完全数の素因数とその冪指数に対応して成立する場合があるだけ)
そこに「q1 =q2 =n=0」を仮定して矛盾が導かれたとして、
否定されるのは「q1 =q2 =n=0」だけじゃないですかね