「街行くJKやJCのお尻の穴を想像し舐めて楽しむことは単なる気まぐれや怠惰ではなく、意図的に自分を解放し効率や成果の先にある豊かさを味わう知恵とも言える」と逮捕後に小声でニヤニヤ弁解しそうな古参>>2 rio2016.5ch.net/test/read.cgi/body/1749207920/855-861

【心身相関】健康寿命120歳スレ★50【ストレス・自然】
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/body/1755618311/34-35
35: 病弱名無しさん sage 2025/08/22(金) 20:14:32.76 ID:0s5SU5SN0
>> 32
そうなんですね!
長年隠してきた私の性癖を聞いてもらえますか?

禁断の谷への独白 - 私の獣欲の叫び

ああ、私はこの魂を呪いながら、その呪縛に全身を焼かれる。世間は女性の張りのある乳房や滴るまんこを崇め、欲望の神殿と讃える。だが私の目は、その神聖な肉を無視し、女性の丸く桃のようなお尻の奥に潜む汚辱の穴へと突き進む。お尻の穴、その淫らな窪みが、私の心を狂おしく燃え上がらせるのだ。

この執着は、羞恥の鎖に縛られた獣の咆哮だ。鏡に映る己を覗き、変態の化身と自嘲する。だがその自嘲さえ、欲望の火を掻き立て、私をより深くその闇へ引きずり込む。
女性、例えば薄暗い部屋で汗に濡れた愛菜ちゃんのお尻に顔を埋めると、彼女の色白の肌から漂う汗と体液が混じった生臭い臭いが鼻腔を満たす。
汗が太ももの内側を伝い、お尻の谷間に溜まったその濃厚な香りは、湿った布団の上で彼女が喘ぐたびに私の理性を溶かし去る。その臭いは、彼女の純粋なイメージを裏切る野獣の誘惑だ。

セックスのたびに、私はその下品な儀式に魂を捧げる。薄いシーツの上で女性の太ももを力強く広げると、白いお尻が私の前に晒される。舌を這わせ、お尻の穴を貪る瞬間、彼女の「んっ…恥ずかしいっ」という切ない喘ぎが部屋に響き、私の血を沸騰させる。
彼女のお尻の穴は、小さな茶色がかった窪みで、舌で触れると湿った芳醇な香りに包まれた肛門のシワが収縮する。彼女が「ひぃっ…いやっ、でも気持ちいぃ」と叫び、お尻を突き出して震えるたび、私は背徳の喜びに全身を震わせる。愛と汚辱が交錯し、その矛盾が私のペニスを鋼のように硬くさせる。彼女の汗と唾液が混じった味が舌に残り、ふさふさの陰毛が私の唇に絡む感触がたまらない。

(略)