2/2 地球深部探査船「ちきゅう」(57000t)が日本の最東端・南鳥島沖 水深6000メートルから
(高濃度)レアアース泥の回収に成功した。

物理的にはパスカルの原理(流体力学)から、6000m海底の水圧でパイプ中を海水が
理論的に海面まで上昇する。
探査船内部で海水とレアアース泥を分離し海水放水を連続しながら船体を微速移動すれば
採鉱に必要なエネルギーは見かけより少ないといえる。

実用化には南鳥島にレアアース泥の保管基地を作り、採鉱船と輸送船で効率よく日本本土
に輸送して精錬できるはずだ。
だが、中共軍艦艇の妨害と呼応し日本国内の反日勢力が環境破壊と称して妨害宣伝工作を起こす。
政府,自衛隊と大多数の日本国民が中共反日勢力の妨害を粉砕しなければならない。