ニュートン力学も量子力学も必ず調和振動子とか井戸型ポテンシャルとか具体的な例を使って方程式を解くのに
なんで特殊相対論はそういう演習問題がないの?

特殊相対論でニュートン力学の調和振動子に相当するポテンシャルを使って具体的な解を導出してこそ理解も深まると思うんだけど
てゆーかニュートン力学も量子力学もそういう演習を重ねて学生の理解を助けてるのになんで同じことをせんのやろ?