「空虚な空間すなわち場の無い空間なるものは存在しない。
空間・時間はそれ自身だけで存在を主張することのないものなのであって、それは
場の構造上の諸性質としてのみ、その存在を主張しうるものなのである。」
アインシュタイン(1954)
遺言とも言うべきプログラムを我々凡人が実践し、空虚な数学空間ありきの教科書本
から本来の物理学(力学)による相対論を取り戻すのだ。
探検
凡人による凡人の為の相対論力学2 場が創造した時空間
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2022/12/27(火) 16:30:24.96ID:???
2022/12/27(火) 16:46:18.79ID:???
将来、量子論的な究極理論によってこのプログラムは完成されるだろうと信じているが
それを待つ必要はない。
我々凡人にはその知能は無いし、妄想する必要も無いのである。
古典物理学から最も完成された電磁場の理論だけで時空間モデルを構築できるだけで
十分なのだ。
つまり、ローレンツ変換の電磁場の構造上の諸性質として時空間を創り出すことができれば
根源的な量子場による時空創造の簡単な古典的モデルと見なせるからだ。
それを待つ必要はない。
我々凡人にはその知能は無いし、妄想する必要も無いのである。
古典物理学から最も完成された電磁場の理論だけで時空間モデルを構築できるだけで
十分なのだ。
つまり、ローレンツ変換の電磁場の構造上の諸性質として時空間を創り出すことができれば
根源的な量子場による時空創造の簡単な古典的モデルと見なせるからだ。
2022/12/27(火) 17:09:57.48ID:???
最初の問題は、電磁場を記述するのに数学的な座標が必要だという事実である。
始めに数学的な座標が有るならプログラムは無意味に思えるが、座標は場の記述の
足場と見なして完成後に取り外せば解決する。
つまり、物理観測から抽象化されたユークリッド空間の足場を認めることから始める。
始めに数学的な座標が有るならプログラムは無意味に思えるが、座標は場の記述の
足場と見なして完成後に取り外せば解決する。
つまり、物理観測から抽象化されたユークリッド空間の足場を認めることから始める。
2022/12/27(火) 17:23:46.42ID:???
次に物理的な物差し(メジャー)として食塩結晶(NaCl)を理想化した立方格子モデル
が有るとする。
この結晶格子モデルによりマックスウェル方程式から時間が定義できるのである
互に相対運動する結晶格子から慣性系を定義し、相対性原理が成り立つと仮定する。
が有るとする。
この結晶格子モデルによりマックスウェル方程式から時間が定義できるのである
互に相対運動する結晶格子から慣性系を定義し、相対性原理が成り立つと仮定する。
2022/12/27(火) 17:49:47.32ID:???
上記の慣性系同士において相対性原理からマックスウェル方程式の形式は変わらない
最後に唯一の真空状態を定義することで、基本モデルの構成が整う。
最後に唯一の真空状態を定義することで、基本モデルの構成が整う。
2022/12/27(火) 17:54:32.46ID:???
区別するの面倒だから文末に登記って書いてよ
2022/12/27(火) 18:17:49.21ID:???
以上のマックスウェル方程式と格子モデル(静電物体)から電磁気学的にローレンツ
変換を導出するのが最初のテーマとなる。(前スレではローレンツ変換が前提だった)
変換を導出するのが最初のテーマとなる。(前スレではローレンツ変換が前提だった)
2022/12/27(火) 21:36:45.38ID:???
区別するの面倒だから文末に登記って書けボケ
2022/12/27(火) 23:06:56.91ID:???
>>8
粘着キチガイのオマエが荒らさなければ誰も書かない、精神病院に池
粘着キチガイのオマエが荒らさなければ誰も書かない、精神病院に池
2022/12/28(水) 12:48:17.03ID:???
>>7
慣性座標系でマックスウェル方程式が成り立つことを承認し、電荷の方程式の解は
スカラーポテンシャルφとベクトルポテンシャルAで記述すると便利である
電場 E = -∇φ-∂A/∂t
磁場 B = ∇xA
1つの点電荷qによるX座標のスカラーポテンシャルφ(x,t)の簡単な時刻0の解
k = 1/4πε0 , c = 1/√ε0μ0 ε0真空の誘電率 μ0真空の透磁率
φ(x,0) = kq(0,-x/c)/r
この解の物理解釈は、過去に電荷qが原点0にあり、x/cの時刻だけ遅れてx位置の
スカラーポテンシャルφ(x,0)が現れるという意味である。電場Eも同じ
慣性系の相対性原理から、電磁場の伝搬速度c = 1/√ε0μ0 は不変定数である。
この原理を基にすれば、電気的平衡状態の結晶格子の距離Lと電磁場の伝搬速度c
から時間 t = L/c を物理的に定義することができる。
慣性座標系でマックスウェル方程式が成り立つことを承認し、電荷の方程式の解は
スカラーポテンシャルφとベクトルポテンシャルAで記述すると便利である
電場 E = -∇φ-∂A/∂t
磁場 B = ∇xA
1つの点電荷qによるX座標のスカラーポテンシャルφ(x,t)の簡単な時刻0の解
k = 1/4πε0 , c = 1/√ε0μ0 ε0真空の誘電率 μ0真空の透磁率
φ(x,0) = kq(0,-x/c)/r
この解の物理解釈は、過去に電荷qが原点0にあり、x/cの時刻だけ遅れてx位置の
スカラーポテンシャルφ(x,0)が現れるという意味である。電場Eも同じ
慣性系の相対性原理から、電磁場の伝搬速度c = 1/√ε0μ0 は不変定数である。
この原理を基にすれば、電気的平衡状態の結晶格子の距離Lと電磁場の伝搬速度c
から時間 t = L/c を物理的に定義することができる。
2022/12/28(水) 18:44:22.18ID:???
アインシュタイン方程式のゲーデル解は面白いですね
わけがわからない
わけがわからない
2022/12/28(水) 22:10:41.28ID:???
>>10
これはひどいw
これはひどいw
2022/12/29(木) 11:12:04.76ID:???
>>10
から解るように、電荷同士に作用する電磁場はL/cの時間だけ遅れて作用する「近接作用」である
旧来の遠隔作用的な「クーロン力」ではない、凡人諸君はしっかり理解する必要がある
電磁場の遅延「近接作用」によって、電磁場が創る3次元空間に遅延時間の深みが一体となった
4次元時空間が創造されるのである。
から解るように、電荷同士に作用する電磁場はL/cの時間だけ遅れて作用する「近接作用」である
旧来の遠隔作用的な「クーロン力」ではない、凡人諸君はしっかり理解する必要がある
電磁場の遅延「近接作用」によって、電磁場が創る3次元空間に遅延時間の深みが一体となった
4次元時空間が創造されるのである。
2022/12/29(木) 11:47:38.57ID:???
>>14
次に食塩(NaCl)の結晶格子を元にした点電荷による「物体」を定義しよう
Cl- Na+ − +
● ◯ ・ ・ 点電荷
ー> ⇅ 電磁場の作用
○ ● ・⇄ ・ 点電荷
Na+ Cl- + −
+-点電荷(距離L)による立方格子モデルが「物体」であると定義する。
この物体モデルによれば、電磁場が張る4次元時空間の中に電荷が電磁気力の平衡状態で
存在している。
立方格子モデルを使って、電磁場が張る4次元時空間(x,y,z,t)の慣性系間の座標変換
つまり、ローレンツ変換を導出してみよう。
次に食塩(NaCl)の結晶格子を元にした点電荷による「物体」を定義しよう
Cl- Na+ − +
● ◯ ・ ・ 点電荷
ー> ⇅ 電磁場の作用
○ ● ・⇄ ・ 点電荷
Na+ Cl- + −
+-点電荷(距離L)による立方格子モデルが「物体」であると定義する。
この物体モデルによれば、電磁場が張る4次元時空間の中に電荷が電磁気力の平衡状態で
存在している。
立方格子モデルを使って、電磁場が張る4次元時空間(x,y,z,t)の慣性系間の座標変換
つまり、ローレンツ変換を導出してみよう。
15ご冗談でしょう?名無しさん
2022/12/29(木) 11:48:25.62ID:AZi9L758 量子力学を経験している我々は、「場」には「波」的なものと「粒子」的なもの
両方の表れを期待する。また「不確定性原理」をみたすべき。
さらに、相対論のように時空が「背景独立」であることも期待する。
今のところ、これを満たすものは「ループ量子重力理論」だけのようにみえる。
両方の表れを期待する。また「不確定性原理」をみたすべき。
さらに、相対論のように時空が「背景独立」であることも期待する。
今のところ、これを満たすものは「ループ量子重力理論」だけのようにみえる。
16ご冗談でしょう?名無しさん
2022/12/29(木) 12:08:41.77ID:ZB0v9i0i ばばばっばばっば、
よくわからないときは、ばといえば、
わかったふりができる、べんりなことば、
じじばば、ばばっば
よくわからないときは、ばといえば、
わかったふりができる、べんりなことば、
じじばば、ばばっば
2022/12/29(木) 12:22:54.96ID:???
遅延ポテンシャルのあたりちゃんと勉強しなよ
見てて痛々しい
見てて痛々しい
2022/12/29(木) 15:08:44.48ID:???
>>14
>立方格子モデルを使って、電磁場が張る4次元時空間(x,y,z,t)の慣性系間の座標変換
この導出方法の利点は、>>10で座標系の時間が定義してあるので「時間とは何か」などの
哲学妄想は必要ない。さらに光を使う説明では光の発生・吸収の説明がなく不十分だ
もちろん、始めから数学のミンコフスキー空間や行列計算で済ますのは論外だ。
始めに
X方向に一定速度vで移動する座標系の立体格子が有るとして垂直方向(Y)の電場だけ考える
−
・2 点電荷
⇅ 電場の遅延距離 L
・1 点電荷
+
対等な基の慣性系Oから観測すると電場の遅延作用は
v→
・2 ・2'
↗↘ 電場の遅延距離 L'
・1 ・1'
v→
電荷1の電場が移動した2'に遅延して作用するのであって、1'が2'に作用するのではない!
(2->1'も同じ)
L'^2 = (ct)^2 = L^2 + (vt)^2 (c=1/√ε0μ0)
この式を γ=1/√1-(v/c)^2 (v<c)として変形すると
t' = γL/c となる。計算で確かめてみれ
時間の定義から t = L/c , t' = γt となる
この物理解釈は基の慣性系の時間経過t'よりvで運動する格子物体の時間経過tが小さい。
これが運動する物体の時間が遅れる意味である。
>立方格子モデルを使って、電磁場が張る4次元時空間(x,y,z,t)の慣性系間の座標変換
この導出方法の利点は、>>10で座標系の時間が定義してあるので「時間とは何か」などの
哲学妄想は必要ない。さらに光を使う説明では光の発生・吸収の説明がなく不十分だ
もちろん、始めから数学のミンコフスキー空間や行列計算で済ますのは論外だ。
始めに
X方向に一定速度vで移動する座標系の立体格子が有るとして垂直方向(Y)の電場だけ考える
−
・2 点電荷
⇅ 電場の遅延距離 L
・1 点電荷
+
対等な基の慣性系Oから観測すると電場の遅延作用は
v→
・2 ・2'
↗↘ 電場の遅延距離 L'
・1 ・1'
v→
電荷1の電場が移動した2'に遅延して作用するのであって、1'が2'に作用するのではない!
(2->1'も同じ)
L'^2 = (ct)^2 = L^2 + (vt)^2 (c=1/√ε0μ0)
この式を γ=1/√1-(v/c)^2 (v<c)として変形すると
t' = γL/c となる。計算で確かめてみれ
時間の定義から t = L/c , t' = γt となる
この物理解釈は基の慣性系の時間経過t'よりvで運動する格子物体の時間経過tが小さい。
これが運動する物体の時間が遅れる意味である。
19ご冗談でしょう?名無しさん
2022/12/29(木) 15:32:09.48ID:AZi9L7582022/12/30(金) 10:02:59.90ID:???
>>18
次にx方向速度vで移動する立方格子の座標系ではX,Y方向とも遅延距離Lである
・⇄ ・ 電場の遅延距離 L
1 3
対等な基の慣性系Oから観測したX方向の格子の遅延距離 L" は相対性原理から
1→3' と 1'←3 の1/2となる
・⇄ ・ 電場の遅延距離 L"
1 1' 3 3'
2t' = L"/(c-v) + L"/(c+v)
この式を γ=1/√1-(v/c)^2 (v<c)として変形すると
t' = γ^2L"/c
相対性原理から t' = γL/c と上式により
L" = L/γ
この物理解釈は基の慣性系の格子の長さLより、vで運動する格子の長さL"が短い。
これが運動する物体のローレンツ収縮である。
次にx方向速度vで移動する立方格子の座標系ではX,Y方向とも遅延距離Lである
・⇄ ・ 電場の遅延距離 L
1 3
対等な基の慣性系Oから観測したX方向の格子の遅延距離 L" は相対性原理から
1→3' と 1'←3 の1/2となる
・⇄ ・ 電場の遅延距離 L"
1 1' 3 3'
2t' = L"/(c-v) + L"/(c+v)
この式を γ=1/√1-(v/c)^2 (v<c)として変形すると
t' = γ^2L"/c
相対性原理から t' = γL/c と上式により
L" = L/γ
この物理解釈は基の慣性系の格子の長さLより、vで運動する格子の長さL"が短い。
これが運動する物体のローレンツ収縮である。
2022/12/30(金) 11:02:35.74ID:???
>>20
以上から慣性運動では立方格子(物体)内の電磁場時空が変化して速度vに対応した
定常状態(自然長)が成り立っていると解釈できる。
それならば、一定加速度(運動系)で運動する立方格子(物体)でも同様な準定常状
態になるのか?
次のパラドックスによりその問題を思考実験で示してみよう。
m質点 紐 →加速
・――――(ロケット)
基の慣性系の静止状態から加速した瞬間の慣性力-maでは紐は応力で切れないとする
特殊相対論ではローレンツ収縮により紐の長さが短くなるから、応力が増大しつづけ
限界を超えた速度(v<c)で紐は切れてしまう。
これを理解したキミはこのパラドックが解決できるか?
以上から慣性運動では立方格子(物体)内の電磁場時空が変化して速度vに対応した
定常状態(自然長)が成り立っていると解釈できる。
それならば、一定加速度(運動系)で運動する立方格子(物体)でも同様な準定常状
態になるのか?
次のパラドックスによりその問題を思考実験で示してみよう。
m質点 紐 →加速
・――――(ロケット)
基の慣性系の静止状態から加速した瞬間の慣性力-maでは紐は応力で切れないとする
特殊相対論ではローレンツ収縮により紐の長さが短くなるから、応力が増大しつづけ
限界を超えた速度(v<c)で紐は切れてしまう。
これを理解したキミはこのパラドックが解決できるか?
2022/12/31(土) 07:56:46.42ID:???
>>21
このバラドックを解決する為にここまでの「時空間モデル」の概要をまとめると
>>10から
電場 E = -∇φ-∂A/∂t はスカラーポテンシャルφとベクトルポテンシャルAで記述
される。
重要なのは電場・磁場が0の位置でもスカラーポテンシャルφが存在するということである
つまり、真空状態でも場が存在しスカラーポテンシャルφとベクトルポテンシャルAが
一定速度cで(遅れて)伝搬することが空間と時間の性質だということである。
>>18 >>20 から
互に対等な慣性座標系で、相対速度vにより物体の時間が遅れ長さが収縮して観測される
現象は場が一定速度cで(遅れて)伝搬することから説明できる。
このバラドックを解決する為にここまでの「時空間モデル」の概要をまとめると
>>10から
電場 E = -∇φ-∂A/∂t はスカラーポテンシャルφとベクトルポテンシャルAで記述
される。
重要なのは電場・磁場が0の位置でもスカラーポテンシャルφが存在するということである
つまり、真空状態でも場が存在しスカラーポテンシャルφとベクトルポテンシャルAが
一定速度cで(遅れて)伝搬することが空間と時間の性質だということである。
>>18 >>20 から
互に対等な慣性座標系で、相対速度vにより物体の時間が遅れ長さが収縮して観測される
現象は場が一定速度cで(遅れて)伝搬することから説明できる。
2023/01/01(日) 13:18:43.78ID:???
2023/01/01(日) 19:51:46.34ID:???
>>18
>電荷1の電場が移動した2'に遅延して作用するのであって、1'が2'に作用するのではない!
それは普通のローレンツ変換と同じでは?
O系では0秒後の1からt秒後の2へ進む光が
O'系では0秒後の1'からt秒後の2'へ進む光に見える。
>電荷1の電場が移動した2'に遅延して作用するのであって、1'が2'に作用するのではない!
それは普通のローレンツ変換と同じでは?
O系では0秒後の1からt秒後の2へ進む光が
O'系では0秒後の1'からt秒後の2'へ進む光に見える。
2023/01/02(月) 10:10:20.57ID:???
>>24
>O系では0秒後の1からt秒後の2へ進む光が
>O'系では0秒後の1'からt秒後の2'へ進む光に見える。
間違い
>>18
まづ、静止した立方格子の電荷は電磁場(クーロン力)のつり合いで保たれている。
一定速度vで運動してる電荷同士には電場が遅れて作用するのがマックスウェル方程式
の解である。伝搬速度c=1/√ε0μ0
つまり
電荷1の電場が移動した2'に遅延して作用する(2->1'も同じ)
基の慣性系から観測したクーロン力は kq1q2/L'^2
L'>L が図からも自明であるからクーロン力が弱くなり静止状態の1/γの力になる
これが、前のスレッド「凡人の為の相対論力」の力の定義になっている。
もちろん、ローレンツ変換の特殊な場合と同じであるが
光(可視光)で以上の推論を物理的に説明したいならば、
・光の発生と吸収が有ることを物理的に説明出来なければならない
・マックスウェル方程式の解である電磁場の伝搬速度c=1/√ε0μ0 が(可視光)
光の速度と 一致することを実際の実験で検証しなければならない。(光は電磁波か?)
>>18 >>20 から分かるように
このスレッドの説明ではそれらの困難な前提の証明は必要としない。
>O系では0秒後の1からt秒後の2へ進む光が
>O'系では0秒後の1'からt秒後の2'へ進む光に見える。
間違い
>>18
まづ、静止した立方格子の電荷は電磁場(クーロン力)のつり合いで保たれている。
一定速度vで運動してる電荷同士には電場が遅れて作用するのがマックスウェル方程式
の解である。伝搬速度c=1/√ε0μ0
つまり
電荷1の電場が移動した2'に遅延して作用する(2->1'も同じ)
基の慣性系から観測したクーロン力は kq1q2/L'^2
L'>L が図からも自明であるからクーロン力が弱くなり静止状態の1/γの力になる
これが、前のスレッド「凡人の為の相対論力」の力の定義になっている。
もちろん、ローレンツ変換の特殊な場合と同じであるが
光(可視光)で以上の推論を物理的に説明したいならば、
・光の発生と吸収が有ることを物理的に説明出来なければならない
・マックスウェル方程式の解である電磁場の伝搬速度c=1/√ε0μ0 が(可視光)
光の速度と 一致することを実際の実験で検証しなければならない。(光は電磁波か?)
>>18 >>20 から分かるように
このスレッドの説明ではそれらの困難な前提の証明は必要としない。
2023/01/02(月) 15:37:47.53ID:???
2023/01/02(月) 17:15:56.47ID:???
>>26
>なぜ異なる座標系の1と1'
図が読めんようだな、他の読めない人に説明すると
・2 点電荷
⇅ 電場の遅延距離 L
・1 点電荷
は基の座標に静止した格子、またはvで運動してる系に静止した格子の電場の作用
v→
・2 ・2'
↗↘ 電場の遅延距離 L'
・1 ・1'
v→
は基の座標系からvで運動する格子を観測した時の電場の作用(同じ座標系だ!)
1,2は時刻0のY方向の電荷の位置、1',2'は時刻tの電荷の位置になる。
この説明でも分らないなら諦めろ
>なぜ異なる座標系の1と1'
図が読めんようだな、他の読めない人に説明すると
・2 点電荷
⇅ 電場の遅延距離 L
・1 点電荷
は基の座標に静止した格子、またはvで運動してる系に静止した格子の電場の作用
v→
・2 ・2'
↗↘ 電場の遅延距離 L'
・1 ・1'
v→
は基の座標系からvで運動する格子を観測した時の電場の作用(同じ座標系だ!)
1,2は時刻0のY方向の電荷の位置、1',2'は時刻tの電荷の位置になる。
この説明でも分らないなら諦めろ
2023/01/02(月) 17:52:53.10ID:???
諦めます
2023/01/02(月) 18:12:53.40ID:???
マックスウェル方程式の解の物理解釈によれば、電荷同士に働く力は
過去の位置の電荷1が作る電場が速度cで伝播して現在の電荷2に作用する。
電荷が静止した状態の観測ではそれが判らないが、電荷を運動させると観測可能
になるということだ。
過去の位置の電荷1が作る電場が速度cで伝播して現在の電荷2に作用する。
電荷が静止した状態の観測ではそれが判らないが、電荷を運動させると観測可能
になるということだ。
30ご冗談でしょう?名無しさん
2023/01/02(月) 19:21:18.79ID:TO4Msc9n うんうん
green函数使えばきちんと記述可能だよね
green函数使えばきちんと記述可能だよね
2023/01/02(月) 23:17:07.88ID:???
>>27
その図は
1 は P1(x=v*0, y=0, t=0)
1' は P1(x=v*T, y=0, t=T)
2 は P2(x=vt0, y=L, t=0)
2' は P2(x=v*T, y=L, t=T)
と書くのが正解だよね?
相対性理論は2つの座標系の出来事を '無し と '有り で表現するのが一般的だけど
それを一つの座標系で表現すればその図と同じだよ
その図は
1 は P1(x=v*0, y=0, t=0)
1' は P1(x=v*T, y=0, t=T)
2 は P2(x=vt0, y=L, t=0)
2' は P2(x=v*T, y=L, t=T)
と書くのが正解だよね?
相対性理論は2つの座標系の出来事を '無し と '有り で表現するのが一般的だけど
それを一つの座標系で表現すればその図と同じだよ
2023/01/03(火) 00:03:04.33ID:???
相対性理論だとこうなる
O系
・P2
⇅ y=L
・P1
O'系
・P2' ・P2'
↙ ↖ y'=L
・P1' ・P1'
※ 一つの座標系の中では '無しと'有りを混ぜてはいけない
※ y軸方向の長さはどちらもLで変わらない
絶対時間で考えるとどちらも同じ L ならこの2つの図が成立するはずないんだが
相対性理論では時刻 t' と t が違うから成立するってだけだな
たぶんこのスレ主は相対性理論を誤解してる
O系
・P2
⇅ y=L
・P1
O'系
・P2' ・P2'
↙ ↖ y'=L
・P1' ・P1'
※ 一つの座標系の中では '無しと'有りを混ぜてはいけない
※ y軸方向の長さはどちらもLで変わらない
絶対時間で考えるとどちらも同じ L ならこの2つの図が成立するはずないんだが
相対性理論では時刻 t' と t が違うから成立するってだけだな
たぶんこのスレ主は相対性理論を誤解してる
2023/01/03(火) 00:24:05.73ID:???
>>32
相間のためにもう少し補足する
O系からみてO'系は→に vt で移動して見える
O'系から見てP1'やP2'は←に -vt で移動して見える
O系での c とO'系での c は同じ
O系での y=L とO'系での y'=L は同じ
2つの座標系を比べると光の進む距離は明らかに長さが違う
O系での光の進む距離はct
O'系での光の進む距離はct'
もし絶対時間 t'=t ならこれは矛盾に見えるが
相対性理論では t'とt は違うので
2つの座標系の光の進む距離 ct ct' の長さが違って見えることが許可される。
要するにctとct'の長さが違って見えますよと言ってるのが相対性理論だな
相間のためにもう少し補足する
O系からみてO'系は→に vt で移動して見える
O'系から見てP1'やP2'は←に -vt で移動して見える
O系での c とO'系での c は同じ
O系での y=L とO'系での y'=L は同じ
2つの座標系を比べると光の進む距離は明らかに長さが違う
O系での光の進む距離はct
O'系での光の進む距離はct'
もし絶対時間 t'=t ならこれは矛盾に見えるが
相対性理論では t'とt は違うので
2つの座標系の光の進む距離 ct ct' の長さが違って見えることが許可される。
要するにctとct'の長さが違って見えますよと言ってるのが相対性理論だな
34ご冗談でしょう?名無しさん
2023/01/03(火) 01:56:26.02ID:UBpFV01q そうだよね。そのあたりをちゃんと真面目に定式化したのがgreen函数だよね
35ご冗談でしょう?名無しさん
2023/01/03(火) 05:04:26.68ID:/RVaEkoM なんでみどりなんですか_?
2023/01/03(火) 12:41:14.65ID:???
>>33
相間を相手にするほど無駄なことはない
相間を相手にするほど無駄なことはない
2023/01/03(火) 12:43:11.90ID:???
どっちにしろ相対論スレはゴミが集まって無駄になる
2023/01/03(火) 14:01:20.07ID:???
>>31-33
ガリレイ変換のキチガイが荒らしてきたか
キチガイは2つの違う(慣性)座標系の意味すら理解できないようだ。
そもそも このスレのオリジナル図は
v→
・2 ・2'
↗↘ 電場の遅延距離 L'
・1 ・1'
v→
基の慣性系(地上と見なしてもよい)で運動する質点の位置を時間経過で観測する
例えば、0秒に位置1(0,0)、t秒後にvtの位置1'(vt,t) ということだ。
基の座標系に居座ってる観測者がメジャーと時計で質点運動1→1'を観測してるだけだ。
小中学生でも理解できる、普通の物理で運動による位置の変化を図にしただけだ。
('が付いてるのを勘違いして運動系に観測が移るのではない、から間違えないように
また、↗は電場の伝搬方向を示してるだけで、時空のグラフでもない。)
キチガイは何でもかんでもガリレイ変換モドキにしか見えないらしいから無用だ。
ガリレイ変換のキチガイが荒らしてきたか
キチガイは2つの違う(慣性)座標系の意味すら理解できないようだ。
そもそも このスレのオリジナル図は
v→
・2 ・2'
↗↘ 電場の遅延距離 L'
・1 ・1'
v→
基の慣性系(地上と見なしてもよい)で運動する質点の位置を時間経過で観測する
例えば、0秒に位置1(0,0)、t秒後にvtの位置1'(vt,t) ということだ。
基の座標系に居座ってる観測者がメジャーと時計で質点運動1→1'を観測してるだけだ。
小中学生でも理解できる、普通の物理で運動による位置の変化を図にしただけだ。
('が付いてるのを勘違いして運動系に観測が移るのではない、から間違えないように
また、↗は電場の伝搬方向を示してるだけで、時空のグラフでもない。)
キチガイは何でもかんでもガリレイ変換モドキにしか見えないらしいから無用だ。
2023/01/03(火) 14:15:54.56ID:???
2023/01/03(火) 16:17:28.66ID:???
>>1 >>2
凡人は究極の量子論を妄想するより
古典物理学から最も完成された電磁場の理論だけで時空間モデルを構築できる
だけで十分なのだ。
これがこのスレッドのテーマであるから、時間と空間(距離)を物理的に定義しよう
繰り返しだが最初に
・物質の全くない状態を唯一の真空と定義して、電場E・磁場Bが0でも場(ポテンシャル)
は物理的に存在する。
物質の物体とは、電荷を持つ質点から構成され、真空中に電磁場の平衡状態として
存在する。
理想的な物体として電気的平衡状態にある立方体格子モデルを使う。
(塩化ナトリウムの結晶を理想化したモデルであることが化学を知ってる人なら解るるだろ)
距離の定義は立方体格子の質点間の長さLとして物理的に定義できる。
互いに一定状態で位置を変える(慣性系)多数の立方体格子がある前提で、その中の
1つの立方体格子が静止(位置を変えない)してる座標系のどれを基準としてもよい。
つまり、1つの慣性座標系に静止している格子物体は辺の長さが等しい立方体である。
特殊相対性原理とはこの物体モデルの物理法則(マックスウェル方程式)がどの慣性系でも
成り立つという意味である。
真空状態はどの慣性系から観測しても唯一の状態であり、マックスウェル方程式から
電磁場は一定速度c=1/√ε0μ0 で伝搬する (ε0,μ0 真空の誘電率と透磁率)
これを基本原理として、時間tを物理的に定義する。
静止状態の電荷の質点から構成された立方格子間で電磁力(電磁場)が遅れて作用する
時間の物理定義は t = L/c である。
以上の立方格子による長さと時間の物理定義から、1つの慣性系から観測した一定速度vで
運動する同じ格子物体の時間と長さが比較・計算可能になるのである。
凡人は究極の量子論を妄想するより
古典物理学から最も完成された電磁場の理論だけで時空間モデルを構築できる
だけで十分なのだ。
これがこのスレッドのテーマであるから、時間と空間(距離)を物理的に定義しよう
繰り返しだが最初に
・物質の全くない状態を唯一の真空と定義して、電場E・磁場Bが0でも場(ポテンシャル)
は物理的に存在する。
物質の物体とは、電荷を持つ質点から構成され、真空中に電磁場の平衡状態として
存在する。
理想的な物体として電気的平衡状態にある立方体格子モデルを使う。
(塩化ナトリウムの結晶を理想化したモデルであることが化学を知ってる人なら解るるだろ)
距離の定義は立方体格子の質点間の長さLとして物理的に定義できる。
互いに一定状態で位置を変える(慣性系)多数の立方体格子がある前提で、その中の
1つの立方体格子が静止(位置を変えない)してる座標系のどれを基準としてもよい。
つまり、1つの慣性座標系に静止している格子物体は辺の長さが等しい立方体である。
特殊相対性原理とはこの物体モデルの物理法則(マックスウェル方程式)がどの慣性系でも
成り立つという意味である。
真空状態はどの慣性系から観測しても唯一の状態であり、マックスウェル方程式から
電磁場は一定速度c=1/√ε0μ0 で伝搬する (ε0,μ0 真空の誘電率と透磁率)
これを基本原理として、時間tを物理的に定義する。
静止状態の電荷の質点から構成された立方格子間で電磁力(電磁場)が遅れて作用する
時間の物理定義は t = L/c である。
以上の立方格子による長さと時間の物理定義から、1つの慣性系から観測した一定速度vで
運動する同じ格子物体の時間と長さが比較・計算可能になるのである。
2023/01/03(火) 17:13:24.87ID:???
>>40 cf.
ニュートン力学では、上記のような時間を物理的に定義することが出来ない!
ニュートン力学の理論にはどの慣性座標系でも一定速度になるようなものが
無いからである。
経験的に単振動の時計を乗り物等で運動させて比較した結果、当時の実験精度では
誤差の範囲で、「1つの慣性系の静止時計と運動する系の時計の時間経過は等しい」
と定義しただけである。
ニュートン力学では、上記のような時間を物理的に定義することが出来ない!
ニュートン力学の理論にはどの慣性座標系でも一定速度になるようなものが
無いからである。
経験的に単振動の時計を乗り物等で運動させて比較した結果、当時の実験精度では
誤差の範囲で、「1つの慣性系の静止時計と運動する系の時計の時間経過は等しい」
と定義しただけである。
2023/01/03(火) 19:44:41.64ID:???
>>38
うんだからさ、その図は相対性理論と同じ事言ってるだけでしょ?と言ってるの
それが自分が考えたオリジナル理論だみたいに言ってるのがおかしい
相対性理論で考えた場合の計算はこうだ(v=0.6c、γ=1.25倍、L=30万km)
【O系】
O系で30万kmの距離を上下に往復する光の位置xはずっと0
P1(x=0,y=0,t=0秒) → P2(x=0,y=L,t=1秒) → P1(x=0,y=0,t=2秒)
・P2
⇅ y=L
・P1
【O'系】
これをvtで運動するO'系から見た場合のローレンツ変換はこうだ
P1' → P2' → P1'
・P2' ・P2'
↙ ↖ y'=L
・P1' ・P1'
※O'系ではx'が-vt移動して見えるので上下を往復する光は斜めに移動するように見える
P1' の x' = γ*(x-vt) = 1.25*(0-0.6*30/1*0) = 0万km
P1' の t' = γ*(t-v/c^2*x) = 1.25*(0-0.6*30/1*0) = 0.00秒
↓
P2' の x' = γ*(x-vt) = 1.25*(0-0.6*30/1*1) = -22.5万km
P2' の t' = γ*(t-v/c^2*x) = 1.25*(1-0.6*30/1*0) = 1.25秒
↓
P1' の x' = γ*(x-vt) = 1.25*(0-0.6*30/1*2) = -45万km
P1' の t' = γ*(t-v/c^2*x) = 1.25*(2-0.6*30/1*0) = 2.50秒
【考察】
-vtによる距離の伸び具合は、
上下に30万km、左に22.5万km進む光の斜めの距離は √(30^2+22.5^2) = 37.5万km
時刻t'による距離の伸び具合は、
ct' = 30/1 * (1.25秒 - 0秒) = 37.5万km
どちらも同じ37.5万kmに見えることが確認できる
つまり、距離の伸び具合にあわせて時刻も伸びて見えるから 37.5万km / 1.25秒 = 30万km/s の不変の数値に【見える】だけ。
うんだからさ、その図は相対性理論と同じ事言ってるだけでしょ?と言ってるの
それが自分が考えたオリジナル理論だみたいに言ってるのがおかしい
相対性理論で考えた場合の計算はこうだ(v=0.6c、γ=1.25倍、L=30万km)
【O系】
O系で30万kmの距離を上下に往復する光の位置xはずっと0
P1(x=0,y=0,t=0秒) → P2(x=0,y=L,t=1秒) → P1(x=0,y=0,t=2秒)
・P2
⇅ y=L
・P1
【O'系】
これをvtで運動するO'系から見た場合のローレンツ変換はこうだ
P1' → P2' → P1'
・P2' ・P2'
↙ ↖ y'=L
・P1' ・P1'
※O'系ではx'が-vt移動して見えるので上下を往復する光は斜めに移動するように見える
P1' の x' = γ*(x-vt) = 1.25*(0-0.6*30/1*0) = 0万km
P1' の t' = γ*(t-v/c^2*x) = 1.25*(0-0.6*30/1*0) = 0.00秒
↓
P2' の x' = γ*(x-vt) = 1.25*(0-0.6*30/1*1) = -22.5万km
P2' の t' = γ*(t-v/c^2*x) = 1.25*(1-0.6*30/1*0) = 1.25秒
↓
P1' の x' = γ*(x-vt) = 1.25*(0-0.6*30/1*2) = -45万km
P1' の t' = γ*(t-v/c^2*x) = 1.25*(2-0.6*30/1*0) = 2.50秒
【考察】
-vtによる距離の伸び具合は、
上下に30万km、左に22.5万km進む光の斜めの距離は √(30^2+22.5^2) = 37.5万km
時刻t'による距離の伸び具合は、
ct' = 30/1 * (1.25秒 - 0秒) = 37.5万km
どちらも同じ37.5万kmに見えることが確認できる
つまり、距離の伸び具合にあわせて時刻も伸びて見えるから 37.5万km / 1.25秒 = 30万km/s の不変の数値に【見える】だけ。
2023/01/03(火) 20:33:57.48ID:???
>>42
お前の説は他のスレで十分だから荒らすな
お前の説は他のスレで十分だから荒らすな
2023/01/03(火) 20:53:26.90ID:???
このスレッドは>>1のテーマを簡略化した物理モデルで説明するためだ
この物理モデルでは、「空間と時間は電磁場そのものの物理的性質である」
この物理モデルでは、「空間と時間は電磁場そのものの物理的性質である」
2023/01/03(火) 21:12:48.21ID:???
>>43
ローレンツ変換の式に数値を入れただけだからこの計算はアインシュタインの説なんだが?
ただの計算が「お前の説」に見えるのは相間の証拠
>時間の物理定義は t = L/c である。
それ相対性論と同じだよ
君がわざわざ定義しなくてもみんなそれを普通に使ってる
自分が考えまえしたみたいに言ってるのがおかしい
相対性理論ではこうだ
ct = L
ct' = L'
(ct)^2 = L^2 = x^2 + y^2 + z^2
(ct')^2 = L'^2 = x'^2 + y'^2 + z'^2
ローレンツ変換の式に数値を入れただけだからこの計算はアインシュタインの説なんだが?
ただの計算が「お前の説」に見えるのは相間の証拠
>時間の物理定義は t = L/c である。
それ相対性論と同じだよ
君がわざわざ定義しなくてもみんなそれを普通に使ってる
自分が考えまえしたみたいに言ってるのがおかしい
相対性理論ではこうだ
ct = L
ct' = L'
(ct)^2 = L^2 = x^2 + y^2 + z^2
(ct')^2 = L'^2 = x'^2 + y'^2 + z'^2
2023/01/03(火) 22:03:17.52ID:???
>>45
このスレは何か発明するのが目的ではないのが分らんのか?
荒らすなと言ってるだろ
始めに数学ありきの時空間ではなく、時間と空間を物(電磁場モデル)で説明する
のが目的だ、計算結果の数式が教科書と同じになっても関係ない。
このスレは何か発明するのが目的ではないのが分らんのか?
荒らすなと言ってるだろ
始めに数学ありきの時空間ではなく、時間と空間を物(電磁場モデル)で説明する
のが目的だ、計算結果の数式が教科書と同じになっても関係ない。
2023/01/03(火) 22:35:14.69ID:???
19世紀まで物理学者は真空中の電磁場・電磁波を伝搬する媒質(エーテル)が存在すると
信じていたが、19世紀末の多数の精密実験と矛盾することが発見された。
結果、相対的に運動する様な媒質(エーテル)は否定されたが、真空中の電磁場が
物理的に存在する(このスレでは扱わない重力場も同様)
信じていたが、19世紀末の多数の精密実験と矛盾することが発見された。
結果、相対的に運動する様な媒質(エーテル)は否定されたが、真空中の電磁場が
物理的に存在する(このスレでは扱わない重力場も同様)
2023/01/04(水) 02:20:34.25ID:???
>>46
おはよう
相対性理論を力学に置き換えて説明するのは誰でもやってることだから
その行動はおかしくない
だけど時刻 t = L/c の定義がそれだと言ってるのがおかしい
t = L/c はただの数学ありきの考え方だぞ?
O系で光が進む距離LとO'系のL'は長さが違うからその長さから時刻を決定するという考え方はただの数学ありきの計算だしお前のオリジナルでも何でもないお分かり?
なぜ時刻がそんな風に違いが生じるのかを力学ベースで説明しなければお前のそれはただの数学だ
>始めに数学ありきの時空間ではなく
ブーメランが自分に突き刺さってるのを自覚してね
おはよう
相対性理論を力学に置き換えて説明するのは誰でもやってることだから
その行動はおかしくない
だけど時刻 t = L/c の定義がそれだと言ってるのがおかしい
t = L/c はただの数学ありきの考え方だぞ?
O系で光が進む距離LとO'系のL'は長さが違うからその長さから時刻を決定するという考え方はただの数学ありきの計算だしお前のオリジナルでも何でもないお分かり?
なぜ時刻がそんな風に違いが生じるのかを力学ベースで説明しなければお前のそれはただの数学だ
>始めに数学ありきの時空間ではなく
ブーメランが自分に突き刺さってるのを自覚してね
2023/01/04(水) 03:07:59.95ID:???
>>47
> 19世紀まで物理学者は真空中の電磁場・電磁波を伝搬する媒質(エーテル)が存在すると
> 信じていたが、19世紀末の多数の精密実験と矛盾することが発見された。
そんな矛盾は発見されてない
t' = t の絶対時間の考え方に問題があっただけだ
実験結果が間違ってたわけじゃない
その結果の解釈に問題があっただけだ
アホすぎる
O系で30万kmを1秒で往復する光は(v=18万km/s、γ=1.25倍)
【t' = t の絶対時間ベースの解釈の場合】
O'系では34.99万kmを1秒で斜めに進む光に見える √(30^2+18^2) = 34.99
c が 34.99万km/s になるという予測がされたわけだが
t' = t = 1秒という考え方に問題があるだけだ。34.99万kmに伸びて見えるという結果に問題は無い
t' = L/c で考えるのが正解なだけだ。t' = 34.99 / 30 = 1.166秒
c = 34.99 / 1.166秒 = 30万km/s と考えなければいけない
【相対性理論の場合】>>42 の計算を参照
O'系では37.5万kmを1.25秒で斜めに進む光に見える √(30^2+(1.25*18)^2) = 37.5
c = 37.5 / 1.25秒 = 30万km/s に伸びて見えると考えなければいけない
【考察】
c = 34.99 / 1.166秒
と
c = 37.5 / 1.25秒
で言ってることが違うじゃないか?と思った相間のために補足するが
x' を 1.25倍無しの18万kmで計算すると √(30^2+18^2) = 34.99
x' を 1.25倍の18万kmで計算すると √(30^2+(1.25*18)^2) = 37.5
t' を 1.25倍無しの t' = L/c で計算すると √(1^2+(18/30)^2) = 1.166秒
t' を 1.25倍の t' = L/c で計算すると √(1^2+(1.25*18/30)^2) = 1.25秒
γ=1.25にしてるかどうかという違いなんだがこの意味は
Y軸方向の光が1.25倍に伸びて見えるのにX軸方向の光が1.00倍に見える計算はおかしいので
相対性理論のローレンツ変換の式の -vt に γ倍が付いてるのはそれが理由だ↓
x' = γ * -vt
斜めに進む光の t' = γ * L/c
斜めの光のx軸成分で考えると
t' = γ * -v*t / c (距離L=x=-vtを代入)
t' = γ * -v*x / c^2 (tをx/cに置き換え)
つまり君の時刻の考え t = L/c を1.25倍にすれば
ローレンツ変換の式と同じ計算になることが確認できる
> 19世紀まで物理学者は真空中の電磁場・電磁波を伝搬する媒質(エーテル)が存在すると
> 信じていたが、19世紀末の多数の精密実験と矛盾することが発見された。
そんな矛盾は発見されてない
t' = t の絶対時間の考え方に問題があっただけだ
実験結果が間違ってたわけじゃない
その結果の解釈に問題があっただけだ
アホすぎる
O系で30万kmを1秒で往復する光は(v=18万km/s、γ=1.25倍)
【t' = t の絶対時間ベースの解釈の場合】
O'系では34.99万kmを1秒で斜めに進む光に見える √(30^2+18^2) = 34.99
c が 34.99万km/s になるという予測がされたわけだが
t' = t = 1秒という考え方に問題があるだけだ。34.99万kmに伸びて見えるという結果に問題は無い
t' = L/c で考えるのが正解なだけだ。t' = 34.99 / 30 = 1.166秒
c = 34.99 / 1.166秒 = 30万km/s と考えなければいけない
【相対性理論の場合】>>42 の計算を参照
O'系では37.5万kmを1.25秒で斜めに進む光に見える √(30^2+(1.25*18)^2) = 37.5
c = 37.5 / 1.25秒 = 30万km/s に伸びて見えると考えなければいけない
【考察】
c = 34.99 / 1.166秒
と
c = 37.5 / 1.25秒
で言ってることが違うじゃないか?と思った相間のために補足するが
x' を 1.25倍無しの18万kmで計算すると √(30^2+18^2) = 34.99
x' を 1.25倍の18万kmで計算すると √(30^2+(1.25*18)^2) = 37.5
t' を 1.25倍無しの t' = L/c で計算すると √(1^2+(18/30)^2) = 1.166秒
t' を 1.25倍の t' = L/c で計算すると √(1^2+(1.25*18/30)^2) = 1.25秒
γ=1.25にしてるかどうかという違いなんだがこの意味は
Y軸方向の光が1.25倍に伸びて見えるのにX軸方向の光が1.00倍に見える計算はおかしいので
相対性理論のローレンツ変換の式の -vt に γ倍が付いてるのはそれが理由だ↓
x' = γ * -vt
斜めに進む光の t' = γ * L/c
斜めの光のx軸成分で考えると
t' = γ * -v*t / c (距離L=x=-vtを代入)
t' = γ * -v*x / c^2 (tをx/cに置き換え)
つまり君の時刻の考え t = L/c を1.25倍にすれば
ローレンツ変換の式と同じ計算になることが確認できる
2023/01/04(水) 06:04:11.82ID:???
>>48-49
>> 19世紀まで物理学者は真空中の電磁場・電磁波を伝搬する媒質(エーテル)が存在すると
>> 信じていたが、19世紀末の多数の精密実験と矛盾することが発見された。
>そんな矛盾は発見されてない
お前が隠れ相間(エーテル説)だと自分で白状してるだろが
エーテル説によれば恒星の年周光行差の説明で太陽系(慣性系)に静止しているエーテル
ではどの方向からの伝搬する光の速度は一定cになる。
地球は静止エーテルの中を公転速度vでほぼ円運動しているとすれば天文観測データが
説明できる。
つまり、地球の公転運動で前方から来る光の速度はc+v,後方から来る光はc-vとなる
(お前が他のスレで書いてることと同じだ)
MM実験結果ではエーテルとの相対速度は検出されず、v=0と解釈できるからニュートン力学とも矛盾する。
ローレンツ(とフィッツジェラルド)は静止エーテルの中を公転速度vで運動する
前提で人為的な辻褄合わせを考え出した、それが物体のローレンツ収縮であり
さらにエーテル運動の中では時間も伸びるとしてローレンツ変換の公式を作った。
(お前がやってる計算と同じだ)
現在、ローレンツが特殊相対論の創設者と認められないのはエーテル説による人為的な
辻褄合わせ(公式が同じでも)だとされているからだ。
>> 19世紀まで物理学者は真空中の電磁場・電磁波を伝搬する媒質(エーテル)が存在すると
>> 信じていたが、19世紀末の多数の精密実験と矛盾することが発見された。
>そんな矛盾は発見されてない
お前が隠れ相間(エーテル説)だと自分で白状してるだろが
エーテル説によれば恒星の年周光行差の説明で太陽系(慣性系)に静止しているエーテル
ではどの方向からの伝搬する光の速度は一定cになる。
地球は静止エーテルの中を公転速度vでほぼ円運動しているとすれば天文観測データが
説明できる。
つまり、地球の公転運動で前方から来る光の速度はc+v,後方から来る光はc-vとなる
(お前が他のスレで書いてることと同じだ)
MM実験結果ではエーテルとの相対速度は検出されず、v=0と解釈できるからニュートン力学とも矛盾する。
ローレンツ(とフィッツジェラルド)は静止エーテルの中を公転速度vで運動する
前提で人為的な辻褄合わせを考え出した、それが物体のローレンツ収縮であり
さらにエーテル運動の中では時間も伸びるとしてローレンツ変換の公式を作った。
(お前がやってる計算と同じだ)
現在、ローレンツが特殊相対論の創設者と認められないのはエーテル説による人為的な
辻褄合わせ(公式が同じでも)だとされているからだ。
2023/01/04(水) 06:53:52.30ID:???
>>1
の目的は場(電磁場)そのものによる人為的でない物理的な時空間のモデルを創ることである。
その為にはもう一つの原理である特殊相対性原理が不可欠である。
具体的に言えば、慣性系Aの立方体結晶と相対運動してる慣性系Bの同じ立方体結晶の
物理状態を比較したとき、
慣性系Aからみた慣性系Bの立方体結晶の長さが縮小し、内部的な時間が遅れる
ならば、
慣性系Bからみた慣性系Aの立方体結晶の長さが縮小し、内部的な時間が遅れる
という原理である。
(注意:B系から見たA系の長さが拡大し時間が進むと考えるのは間違いである!)
の目的は場(電磁場)そのものによる人為的でない物理的な時空間のモデルを創ることである。
その為にはもう一つの原理である特殊相対性原理が不可欠である。
具体的に言えば、慣性系Aの立方体結晶と相対運動してる慣性系Bの同じ立方体結晶の
物理状態を比較したとき、
慣性系Aからみた慣性系Bの立方体結晶の長さが縮小し、内部的な時間が遅れる
ならば、
慣性系Bからみた慣性系Aの立方体結晶の長さが縮小し、内部的な時間が遅れる
という原理である。
(注意:B系から見たA系の長さが拡大し時間が進むと考えるのは間違いである!)
2023/01/04(水) 07:12:00.25ID:???
>>50
速度が何なのか理解してないだろ?
運動する車の中の人にとって車の座席などは相対速度0に見える
地面の人にとっては車の座席は相対速度vで運動するように見える
つまり【速度】は観測者ごとに違って見える見かけの数値でしか無いんだよ?
【速度】が実在するかのように考えてるお前がキチガイなだけ。
位置の変化、時刻の変化、
【速度】はこの2つの比率を表現するためのただの【係数】だ
ニュートン力学は【位置の変化】-vtの考え方に問題は無いが、
【時刻の変化】t' = t の絶対時間の考え方が間違ってただけだ
おまえは位置の変化-vtまで否定してるから、全員から相間認定されてるだけだ
運動する電車やバスの中から見れば地面が-vtで動いて見えるのは幼稚園児でも理解できる実験事実だ
実験するまでも無い事実を否定するキチガイそれが君ね
速度が何なのか理解してないだろ?
運動する車の中の人にとって車の座席などは相対速度0に見える
地面の人にとっては車の座席は相対速度vで運動するように見える
つまり【速度】は観測者ごとに違って見える見かけの数値でしか無いんだよ?
【速度】が実在するかのように考えてるお前がキチガイなだけ。
位置の変化、時刻の変化、
【速度】はこの2つの比率を表現するためのただの【係数】だ
ニュートン力学は【位置の変化】-vtの考え方に問題は無いが、
【時刻の変化】t' = t の絶対時間の考え方が間違ってただけだ
おまえは位置の変化-vtまで否定してるから、全員から相間認定されてるだけだ
運動する電車やバスの中から見れば地面が-vtで動いて見えるのは幼稚園児でも理解できる実験事実だ
実験するまでも無い事実を否定するキチガイそれが君ね
2023/01/04(水) 07:18:17.55ID:???
>>51
それのどこが力学なんだよ
ただの数学だろ
>始めに数学ありきの時空間ではなく
ブーメラン
ちなみに君の理論ではO系の時刻 t = L/c は説明できるが
O'系から見た時刻 t' = L'/c = γ * L/c は説明できない。
γ倍に伸びる説明が一切書かれてないから相対性理論とは別物のただの妄想だな
計算してみれば分かる
それのどこが力学なんだよ
ただの数学だろ
>始めに数学ありきの時空間ではなく
ブーメラン
ちなみに君の理論ではO系の時刻 t = L/c は説明できるが
O'系から見た時刻 t' = L'/c = γ * L/c は説明できない。
γ倍に伸びる説明が一切書かれてないから相対性理論とは別物のただの妄想だな
計算してみれば分かる
2023/01/04(水) 07:48:34.84ID:???
>つまり、地球の公転運動で前方から来る光の速度はc+v,後方から来る光はc-vとなる
宇宙空間の観測者が地球の運動を見ればそうなるね、小学生れでも分かる常識だ
問題は地球側の観測者からどう見えるかだがローレンツ変換の式から
t' = γ * -v/c^2*x = γ*-vt/c
x' = γ * -vt
c = x'/t' = (γ*-vt)/(γ*-vt/c) = c
宇宙空間の観測者が地球の運動を見ればそうなるね、小学生れでも分かる常識だ
問題は地球側の観測者からどう見えるかだがローレンツ変換の式から
t' = γ * -v/c^2*x = γ*-vt/c
x' = γ * -vt
c = x'/t' = (γ*-vt)/(γ*-vt/c) = c
2023/01/04(水) 07:53:08.17ID:???
>>52
>【速度】が実在するかのように考えてるお前がキチガイなだけ。
キチガイのたわごとに笑うしかない
お前のエーテルの速度などは存在しないが
物体(質点)の運動する速度は物理学の基本概念だ、他の系からみて違ってもおかしくない
物理学を知ってる人なら運動量、エネルギー、電磁場も他の系から見れば値が変る
のが当たり前だ。
>【速度】が実在するかのように考えてるお前がキチガイなだけ。
キチガイのたわごとに笑うしかない
お前のエーテルの速度などは存在しないが
物体(質点)の運動する速度は物理学の基本概念だ、他の系からみて違ってもおかしくない
物理学を知ってる人なら運動量、エネルギー、電磁場も他の系から見れば値が変る
のが当たり前だ。
2023/01/04(水) 07:57:24.42ID:???
>>54
>>つまり、地球の公転運動で前方から来る光の速度はc+v,後方から来る光はc-vとなる
>宇宙空間の観測者が地球の運動を見ればそうなるね、小学生れでも分かる常識だ
お前はエーテル説そのまんまの相間だと完全に自白している。
お前のオレ様説は十分に分かったからもう書くな、消えてくれ
>>つまり、地球の公転運動で前方から来る光の速度はc+v,後方から来る光はc-vとなる
>宇宙空間の観測者が地球の運動を見ればそうなるね、小学生れでも分かる常識だ
お前はエーテル説そのまんまの相間だと完全に自白している。
お前のオレ様説は十分に分かったからもう書くな、消えてくれ
2023/01/04(水) 08:05:19.80ID:???
>(注意:B系から見たA系の長さが拡大し時間が進むと考えるのは間違いである!)
アホ
物理的な実態を想定すれば長さが縮むのはあたりまえ
相対性理論は物理的な実態など必要ない【座標】を変換してるだけだ
・相対性理論のローレンツ変換は【座標系の長さ】が互いに【γ倍】に伸びる(=ローレンツ変換)
・その座標系の中に物体を設置すればその物体の長さは互いに【1/γ倍】に縮む(=ローレンツ収縮)
この2つの違いを何回説明しても理解しないキチガイ
アホ
物理的な実態を想定すれば長さが縮むのはあたりまえ
相対性理論は物理的な実態など必要ない【座標】を変換してるだけだ
・相対性理論のローレンツ変換は【座標系の長さ】が互いに【γ倍】に伸びる(=ローレンツ変換)
・その座標系の中に物体を設置すればその物体の長さは互いに【1/γ倍】に縮む(=ローレンツ収縮)
この2つの違いを何回説明しても理解しないキチガイ
2023/01/04(水) 08:10:10.36ID:???
>>55
いやだからさ、
【速度】は実在しない、
実在するのは【x〜z座標、x〜z軸】【t座標、t軸】だけなんだよ、おわかりでちゅかね?
【v座標、v軸】なんてものは実在しない、おわかりでちゅかね?
つまり v なんてものも実在しない、現実に実在するのは x/t だけだ。おわかりでちゅかね?
vは人間の頭の中にしか存在しないんだよ。おわかりでちゅかね?
いやだからさ、
【速度】は実在しない、
実在するのは【x〜z座標、x〜z軸】【t座標、t軸】だけなんだよ、おわかりでちゅかね?
【v座標、v軸】なんてものは実在しない、おわかりでちゅかね?
つまり v なんてものも実在しない、現実に実在するのは x/t だけだ。おわかりでちゅかね?
vは人間の頭の中にしか存在しないんだよ。おわかりでちゅかね?
2023/01/04(水) 08:14:44.73ID:???
>>56
エーテル説で運動してるのは地球側だぞ?
それすら理解してないお前が相間なだけなんだが
O'系の x' t' が地球上での座標。
O系の x t は宇宙空間、あるいはエーテル側の座標だぞ?
これを逆に考えてる相間がお前。おわかりでちゅかね?
エーテル説で運動してるのは地球側だぞ?
それすら理解してないお前が相間なだけなんだが
O'系の x' t' が地球上での座標。
O系の x t は宇宙空間、あるいはエーテル側の座標だぞ?
これを逆に考えてる相間がお前。おわかりでちゅかね?
60ご冗談でしょう?名無しさん
2023/01/04(水) 08:16:12.07ID:QnIi7TtV エーテルは地球に引きずられるから、どっちも同じ
2023/01/04(水) 08:18:26.61ID:???
2023/01/04(水) 08:19:39.95ID:???
>>1
何をどう計算して見せても理解しないキチガイらしいから
とりあえず 相対性理論のγ倍 の計算がお前の理論でどういう扱いになるのかを考えて見ろ
その説明が一切登場しないお前の理論はただの妄想だ
実際に計算したらローレンツ変換とお前の理論の計算が全然違う結果になるのが分かるはずだ
何をどう計算して見せても理解しないキチガイらしいから
とりあえず 相対性理論のγ倍 の計算がお前の理論でどういう扱いになるのかを考えて見ろ
その説明が一切登場しないお前の理論はただの妄想だ
実際に計算したらローレンツ変換とお前の理論の計算が全然違う結果になるのが分かるはずだ
2023/01/04(水) 08:23:17.00ID:???
2023/01/04(水) 08:34:19.08ID:???
>>55
>物体(質点)の運動する速度は物理学の基本概念だ、他の系からみて違ってもおかしくない
>物理学を知ってる人なら運動量、エネルギー、電磁場も他の系から見れば値が変るのが当たり前だ。
その当たり前を否定してるキチガイがお前なんですけど?
それとさ、XYZT座標に【vなんて無い】だろ?
>他の系からみて違ってもおかしくない
その【速度v】が違ってもおかしくないことを説明するためには
【x,y,z,t】を用いて説明する以外に方法は無いんだがおわかりでちゅかね?
【座標系】や【座標変換】とはそういう意味なんだよ、おわかりでちゅかね?
ガリレイ変換やローレンツ変換も座標変換だから、【速度】なんてものは存在しないんだよ?おわかりでちゅかね?
x/t もしくは x'/t' で表現する以外に方法が無い。おわかりでちゅかね?
xと比べてx'が伸びて見える、xと比べてt'が伸びて見える、その結果 x/t = x'/t' が同じに見えるだけ。
光速度不変にはそのくらいの意味しかない。これが自然現象だとか言うお前は明らかにキチガイ。
cと言う速度が実在する何かのように考えてるキチガイ。
>物体(質点)の運動する速度は物理学の基本概念だ、他の系からみて違ってもおかしくない
>物理学を知ってる人なら運動量、エネルギー、電磁場も他の系から見れば値が変るのが当たり前だ。
その当たり前を否定してるキチガイがお前なんですけど?
それとさ、XYZT座標に【vなんて無い】だろ?
>他の系からみて違ってもおかしくない
その【速度v】が違ってもおかしくないことを説明するためには
【x,y,z,t】を用いて説明する以外に方法は無いんだがおわかりでちゅかね?
【座標系】や【座標変換】とはそういう意味なんだよ、おわかりでちゅかね?
ガリレイ変換やローレンツ変換も座標変換だから、【速度】なんてものは存在しないんだよ?おわかりでちゅかね?
x/t もしくは x'/t' で表現する以外に方法が無い。おわかりでちゅかね?
xと比べてx'が伸びて見える、xと比べてt'が伸びて見える、その結果 x/t = x'/t' が同じに見えるだけ。
光速度不変にはそのくらいの意味しかない。これが自然現象だとか言うお前は明らかにキチガイ。
cと言う速度が実在する何かのように考えてるキチガイ。
2023/01/04(水) 08:35:59.89ID:???
2023/01/04(水) 08:42:36.00ID:???
2023/01/04(水) 08:53:06.06ID:???
2023/01/04(水) 08:57:55.65ID:???
2023/01/04(水) 09:06:47.78ID:???
2023/01/04(水) 09:12:36.45ID:???
>>67
このスレッドの理論展開では
そもそも、矢印は光ではない、光と電磁波が同じかどうかは物理実験で検証するしかない
1,2は時刻0の格子点の位置、1',2'は時刻tの格子点の位置の意味だと書いてるだろが
その可笑しな図は意味不明
電磁場の遅延作用が時間を逆行するわけないだろ
このスレッドの理論展開では
そもそも、矢印は光ではない、光と電磁波が同じかどうかは物理実験で検証するしかない
1,2は時刻0の格子点の位置、1',2'は時刻tの格子点の位置の意味だと書いてるだろが
その可笑しな図は意味不明
電磁場の遅延作用が時間を逆行するわけないだろ
2023/01/04(水) 09:32:37.57ID:???
>>70
ついでに、記号cで済ましてるが省略しなければ電磁気学の 1/√ε0μ0 のことだ
Lは立方格子で物理的に定義された長さの単位だ
この慣性系の時間の定義を書き直せば t = L√ε0μ0 が物理的な時間の単位となる
ついでに、記号cで済ましてるが省略しなければ電磁気学の 1/√ε0μ0 のことだ
Lは立方格子で物理的に定義された長さの単位だ
この慣性系の時間の定義を書き直せば t = L√ε0μ0 が物理的な時間の単位となる
2023/01/04(水) 09:36:15.60ID:???
>>70
そもそも、その図のvは何を意味してるんだ?
位置と時刻を混同して考えてるようにしか見えない
なら最初から、異なる位置に作用する電場を想定して考えてくれ
・B1・B2・B3
↙ ↖ L'
・A1・A2・A3
vで運動する座標系ではこれ↑はこう↓見えるよね?
← -vt
・B1・B2・B3
↙↙ ↖↖ L
・A1・A2・A3
← -vt
この場合の計算は君の頭の中ではどうなるの?
そもそも、その図のvは何を意味してるんだ?
位置と時刻を混同して考えてるようにしか見えない
なら最初から、異なる位置に作用する電場を想定して考えてくれ
・B1・B2・B3
↙ ↖ L'
・A1・A2・A3
vで運動する座標系ではこれ↑はこう↓見えるよね?
← -vt
・B1・B2・B3
↙↙ ↖↖ L
・A1・A2・A3
← -vt
この場合の計算は君の頭の中ではどうなるの?
2023/01/04(水) 09:57:17.47ID:???
2023/01/04(水) 10:05:43.63ID:???
>>73
君は遅延作用を誤解してるんじゃないか?
例えば、地面に固定された位置P1とP2をイメージしてくれ。
次にP1→P2へ1秒で移動するバスをイメージしてくれ。
バスの中の視点では0秒後のP1と1秒後のP2は【同じ位置】だ。
だからP1→P2(同じ位置)を伝わる電磁波はバスの中では【遅延作用】に見える。
しかし地面の視点ではP1→P2を伝わる電磁波は遅延作用ではない、【ただの電磁波】だ。
君は遅延作用を誤解してるんじゃないか?
例えば、地面に固定された位置P1とP2をイメージしてくれ。
次にP1→P2へ1秒で移動するバスをイメージしてくれ。
バスの中の視点では0秒後のP1と1秒後のP2は【同じ位置】だ。
だからP1→P2(同じ位置)を伝わる電磁波はバスの中では【遅延作用】に見える。
しかし地面の視点ではP1→P2を伝わる電磁波は遅延作用ではない、【ただの電磁波】だ。
2023/01/04(水) 10:13:41.60ID:???
>>74
お前の地面は絶対空間か?
お前の地面は絶対空間か?
2023/01/04(水) 10:15:29.63ID:???
>>74
お前の絶対空間(エーテル説)を展開したければ自分でスレ立ててやれ
お前の絶対空間(エーテル説)を展開したければ自分でスレ立ててやれ
2023/01/04(水) 10:25:58.75ID:???
2つの電荷が互いに静止していても電磁場の作用は遅延して伝搬する。
例えば一方の電荷を瞬間的に消しても、もう一方の電荷には電場が遅延時間だけ
作用し続ける。
例えば一方の電荷を瞬間的に消しても、もう一方の電荷には電場が遅延時間だけ
作用し続ける。
2023/01/04(水) 10:31:10.42ID:???
2023/01/04(水) 10:32:42.56ID:???
1秒毎にボールを発射する装置が有るとして、
ボールの連射を地面で見るのと
vで運動するバスの中から見るのとでは、
ボールの連射の密度が違うだろ?それを遅延作用と言うんだよ
つまり、ガリレイ変換とやってることは同じだ
ボールの連射を地面で見るのと
vで運動するバスの中から見るのとでは、
ボールの連射の密度が違うだろ?それを遅延作用と言うんだよ
つまり、ガリレイ変換とやってることは同じだ
2023/01/04(水) 10:44:47.54ID:???
2023/01/04(水) 16:34:26.14ID:???
2023/01/04(水) 17:24:54.38ID:???
>>18
> L'^2 = (ct)^2 = L^2 + (vt)^2 (c=1/√ε0μ0)
> この式を γ=1/√1-(v/c)^2 (v<c)として変形すると
> t' = γL/c となる。計算で確かめてみれ
> 時間の定義から t = L/c , t' = γt となる
その計算の中に出てくる γ = 1/√1-(v/c)^2 はどこから出て来た?
>>20
> 2t' = L"/(c-v) + L"/(c+v)
> この式を γ=1/√1-(v/c)^2 (v<c)として変形すると
> t' = γ^2L"/c
> 相対性原理から t' = γL/c と上式により
> L" = L/γ
その計算の中に出てくる γ = 1/√1-(v/c)^2 はどこから出て来た?
ローレンツ因子γを自力で導出してる計算がどこを見ても書かれてないが?
相対性理論のγをまるパクリしてるだけならお前の計算に価値なんて無い
> L'^2 = (ct)^2 = L^2 + (vt)^2 (c=1/√ε0μ0)
> この式を γ=1/√1-(v/c)^2 (v<c)として変形すると
> t' = γL/c となる。計算で確かめてみれ
> 時間の定義から t = L/c , t' = γt となる
その計算の中に出てくる γ = 1/√1-(v/c)^2 はどこから出て来た?
>>20
> 2t' = L"/(c-v) + L"/(c+v)
> この式を γ=1/√1-(v/c)^2 (v<c)として変形すると
> t' = γ^2L"/c
> 相対性原理から t' = γL/c と上式により
> L" = L/γ
その計算の中に出てくる γ = 1/√1-(v/c)^2 はどこから出て来た?
ローレンツ因子γを自力で導出してる計算がどこを見ても書かれてないが?
相対性理論のγをまるパクリしてるだけならお前の計算に価値なんて無い
2023/01/04(水) 17:31:07.50ID:???
γ がピタゴラスの定理だから説明はいらないとか考えてるならただのアホだぞ?
y軸方向に進む光が伸びて見えるならx軸方向に進む光も同じ比率で伸びて見えなければいけない
という前提を元に、三角形の底辺と斜辺の【伸び率が同じになる様な倍率】を導出するとγが出てくる
お前の計算にはどこを見てもγの導出が書かれてない
アインシュタインのγをまるパクリしてるだけなら
ママがそう言ってたからそうなるんだもん!と言ってるのと同じくらい価値が無いただの妄想だ
y軸方向に進む光が伸びて見えるならx軸方向に進む光も同じ比率で伸びて見えなければいけない
という前提を元に、三角形の底辺と斜辺の【伸び率が同じになる様な倍率】を導出するとγが出てくる
お前の計算にはどこを見てもγの導出が書かれてない
アインシュタインのγをまるパクリしてるだけなら
ママがそう言ってたからそうなるんだもん!と言ってるのと同じくらい価値が無いただの妄想だ
2023/01/05(木) 15:00:15.89ID:???
>>82-83
馬鹿か、何かの手本無しに物理理論を創った人間などいない。
まして凡人には物理理論など不可能だから基本の数学と電磁気学は当然天下りだ
>γ = 1/√1-(v/c)^2
この形式で定義しておけば後で便利なのはローレンツ・アインシュタインの時代から
当たり前
(ct)^2 = L^2 + (vt)^2 と 2t' = L"/(c-v) + L"/(c+v) からγの式に変形できないオマエのような馬鹿は物理やめた方いい。
馬鹿か、何かの手本無しに物理理論を創った人間などいない。
まして凡人には物理理論など不可能だから基本の数学と電磁気学は当然天下りだ
>γ = 1/√1-(v/c)^2
この形式で定義しておけば後で便利なのはローレンツ・アインシュタインの時代から
当たり前
(ct)^2 = L^2 + (vt)^2 と 2t' = L"/(c-v) + L"/(c+v) からγの式に変形できないオマエのような馬鹿は物理やめた方いい。
2023/01/05(木) 16:08:22.30ID:???
>>18 >>20
から、一定速度vで運動する格子の特別な場合の位置x,と時間tの変換と物理解釈を
説明した。
このスレは物理学力学的に解釈するの目的だから座標、数学は補助手段になる。
つまり、時間の遅れとローレンツ収縮の物理解釈を理解してないと次のローレンツ変換
の物理解釈が理解不能か、エーテル説の勝手な辻褄合わせに使われてしまうのだ。
静止状態の(原点の)単位立方格子を任意長に延長して X軸方向に一定速度vで
運動する格子の位置と時間の座標変換 つまりローレンツ変換を説明してみよう
(x',y',z',t) <- f(x,y,z,t)
c = 1/√ε0μ0 (これも便利な定義式の一つだ) γ = 1/√1-(v/c)^2 > 0
基の慣性系Aから測定した、X軸方向に運動する”格子点の位置xは、慣性系Bの位置x'
x' = γ(x-vt) に変換される。
物理解釈は、時刻t=0で運動する格子の原点(1)がx=0にあって、時刻tで原点(1')から
測定した格子点の位置xが、慣性系Bで静止する(立方)格子の原点からの位置x'になる。
という意味だ。
それが正しく理解できれば、x' > x となる物理解釈が慣性系Bの(立方)物体の長さが
慣性系AではX方向に縮小して測定されると理解できる。
から、一定速度vで運動する格子の特別な場合の位置x,と時間tの変換と物理解釈を
説明した。
このスレは物理学力学的に解釈するの目的だから座標、数学は補助手段になる。
つまり、時間の遅れとローレンツ収縮の物理解釈を理解してないと次のローレンツ変換
の物理解釈が理解不能か、エーテル説の勝手な辻褄合わせに使われてしまうのだ。
静止状態の(原点の)単位立方格子を任意長に延長して X軸方向に一定速度vで
運動する格子の位置と時間の座標変換 つまりローレンツ変換を説明してみよう
(x',y',z',t) <- f(x,y,z,t)
c = 1/√ε0μ0 (これも便利な定義式の一つだ) γ = 1/√1-(v/c)^2 > 0
基の慣性系Aから測定した、X軸方向に運動する”格子点の位置xは、慣性系Bの位置x'
x' = γ(x-vt) に変換される。
物理解釈は、時刻t=0で運動する格子の原点(1)がx=0にあって、時刻tで原点(1')から
測定した格子点の位置xが、慣性系Bで静止する(立方)格子の原点からの位置x'になる。
という意味だ。
それが正しく理解できれば、x' > x となる物理解釈が慣性系Bの(立方)物体の長さが
慣性系AではX方向に縮小して測定されると理解できる。
2023/01/05(木) 16:33:24.91ID:???
>>85 訂正
(x',y',z',t') <- f(x,y,z,t)
位置xのローレンツ変換の物理解釈が理解出来れば、y'=y , z'=z は自明である。
次は時間tのローレンツ変換の凡人でも理解可能な説明予定。
(x',y',z',t') <- f(x,y,z,t)
位置xのローレンツ変換の物理解釈が理解出来れば、y'=y , z'=z は自明である。
次は時間tのローレンツ変換の凡人でも理解可能な説明予定。
2023/01/05(木) 18:02:57.28ID:???
2023/01/05(木) 19:02:08.90ID:???
2023/01/05(木) 19:27:22.77ID:???
>>88
ローレンツ変換で普通に計算すれば
長さ L' = γ * L
になるよね?
距離が伸びた2点間に働くクーロン力が変化するのは当たり前だよね?
その当たり前なことを言いたいだけなら立体格子なんて必要ないだろ?
何がしたいの?
ローレンツ変換で普通に計算すれば
長さ L' = γ * L
になるよね?
距離が伸びた2点間に働くクーロン力が変化するのは当たり前だよね?
その当たり前なことを言いたいだけなら立体格子なんて必要ないだろ?
何がしたいの?
2023/01/05(木) 19:32:12.75ID:???
2023/01/05(木) 19:38:23.67ID:???
92ご冗談でしょう?名無しさん
2023/01/05(木) 22:53:34.58ID:8F/m/CHP 相対論の「場」と、量子力学の「場」ってどう違うのか?
相対論の「場」はテンソルだけど、そんなことじゃなく。
相対論の「場」はテンソルだけど、そんなことじゃなく。
2023/01/06(金) 00:12:48.06ID:???
2023/01/06(金) 12:27:05.12ID:???
>>85
位置の座標変換を纏めると
静止状態の(原点の)単位立方格子を任意長に延長して X軸方向に一定速度vで
運動する格子の位置と時間
(x',y',z',t') <- f(x,y,z,t)
c = 1/√ε0μ0 (これも便利な定義式の一つ) γ = 1/√1-(v/c)^2 > 0
基の慣性系Aから測定した、X軸方向に運動する”格子点の位置xは、慣性系Bの位置x'
x' = γ(x-vt) y'=y , z'=z に変換される。
物理解釈は、時刻t=0で運動する格子の原点(1)がx=0にあって、時刻tで原点(1')から
測定した格子点の位置xが、慣性系Bで静止する(立方)格子の原点からの位置x'になる。
時間の変換も位置xの変換と一体でなければならないから, >>18 の式を基に変形し
t' = t/γ = γt/γ^2 = γt(1-v^2/c^2) = γ(t-tv^2/c^2)
x = vt を上式に代入すれば
t' = γ(t-xv/c^2)
慣性系Aで測定した(遅延)時間tが、慣性系Bで測定した(遅延)時間t'に変換される
ローレンツ変換の式が導出できたので、次は他の格子物体の速度の式を求める。
位置の座標変換を纏めると
静止状態の(原点の)単位立方格子を任意長に延長して X軸方向に一定速度vで
運動する格子の位置と時間
(x',y',z',t') <- f(x,y,z,t)
c = 1/√ε0μ0 (これも便利な定義式の一つ) γ = 1/√1-(v/c)^2 > 0
基の慣性系Aから測定した、X軸方向に運動する”格子点の位置xは、慣性系Bの位置x'
x' = γ(x-vt) y'=y , z'=z に変換される。
物理解釈は、時刻t=0で運動する格子の原点(1)がx=0にあって、時刻tで原点(1')から
測定した格子点の位置xが、慣性系Bで静止する(立方)格子の原点からの位置x'になる。
時間の変換も位置xの変換と一体でなければならないから, >>18 の式を基に変形し
t' = t/γ = γt/γ^2 = γt(1-v^2/c^2) = γ(t-tv^2/c^2)
x = vt を上式に代入すれば
t' = γ(t-xv/c^2)
慣性系Aで測定した(遅延)時間tが、慣性系Bで測定した(遅延)時間t'に変換される
ローレンツ変換の式が導出できたので、次は他の格子物体の速度の式を求める。
2023/01/06(金) 17:42:17.54ID:???
>>94
>ローレンツ変換の式が導出できたので
それのどこが導出なの?アホすぎるだろ
お前みたいに最初から γ=1/√1-(v/c)^2 を前提に使ってる計算は導出ではない。
正しい導出方法なんてネットにいくらでも転がってるんだからいい加減学習しろよ。
正しい導出方法はどれも γ なんて使ってない。
導出された方程式の中に 1/√1-(v/c)^2 の形が自然と出てくるような計算を導出というんだよ。
>ローレンツ変換の式が導出できたので
それのどこが導出なの?アホすぎるだろ
お前みたいに最初から γ=1/√1-(v/c)^2 を前提に使ってる計算は導出ではない。
正しい導出方法なんてネットにいくらでも転がってるんだからいい加減学習しろよ。
正しい導出方法はどれも γ なんて使ってない。
導出された方程式の中に 1/√1-(v/c)^2 の形が自然と出てくるような計算を導出というんだよ。
2023/01/06(金) 22:24:29.61ID:???
2023/01/06(金) 23:51:12.35ID:???
>>94
計算出来ないお馬鹿さんがいるようだから
>t' = t/γ = γt/γ^2 = γt(1-v^2/c^2) = γ(t-tv^2/c^2)
>x = vt
で始めの式 t' = t/γ をγを使わないで遅延時間の図から再度導出すると
(ct)^2 = L^2 + (vt)^2 -> L^2 = (ct)^2 - (vt)^2 = (c^2-v^2)t^2
-> L^2/c^2 = (1-v^2/c^2)t^2 -> L/c = (√1-v^2/c^2)t
慣性系Bの時間の定義 t'=L/c から t'= (√1-v^2/c^2)t となる。
計算出来ないお馬鹿さんがいるようだから
>t' = t/γ = γt/γ^2 = γt(1-v^2/c^2) = γ(t-tv^2/c^2)
>x = vt
で始めの式 t' = t/γ をγを使わないで遅延時間の図から再度導出すると
(ct)^2 = L^2 + (vt)^2 -> L^2 = (ct)^2 - (vt)^2 = (c^2-v^2)t^2
-> L^2/c^2 = (1-v^2/c^2)t^2 -> L/c = (√1-v^2/c^2)t
慣性系Bの時間の定義 t'=L/c から t'= (√1-v^2/c^2)t となる。
2023/01/07(土) 09:29:34.39ID:???
>>94
>ローレンツ変換の式が導出できたので、次は他の格子物体の速度の式を求める。
基の慣性系Aから見て、X軸方向に慣性運動する格子bの速度v,格子cの速度w とする
・b→v (慣性系B)
・c→w (慣性系C)
格子bが静止した慣性系Bから見た格子cの速度w'を計算する。
これが(特殊)相対論の初心者(凡人)が最初につまづく問題であるから正しく理解しよう
x' = γ(x-vt) , t' = γ(t-xv/c^2) は微小距離と微小時間の関係でも成り立つ
微分記号を使うと便利であるから、微小距離はdx ,微小時間はdt とする w = dx/dt
dx' = γ(dx-vdt) , dt' = γ(dt-dxv/c^2)
w' = dx'/dt' = (dx-vdt)/(dt-dxv/c^2) = (dx/dt-v)/(1-vdx/dt/c^2)
w' = (w - v )/(1 - vw/c^2)
一定速度v,wが(-c,+c)の範囲で、|w'|<c (c =1/√ε0μ0)、さらに
w が電磁波なら w = c なら w' = c となり矛盾が無い。
v << c ならば、近似式 w' = w - v 義務教育で習う式(流水算)になる。
>ローレンツ変換の式が導出できたので、次は他の格子物体の速度の式を求める。
基の慣性系Aから見て、X軸方向に慣性運動する格子bの速度v,格子cの速度w とする
・b→v (慣性系B)
・c→w (慣性系C)
格子bが静止した慣性系Bから見た格子cの速度w'を計算する。
これが(特殊)相対論の初心者(凡人)が最初につまづく問題であるから正しく理解しよう
x' = γ(x-vt) , t' = γ(t-xv/c^2) は微小距離と微小時間の関係でも成り立つ
微分記号を使うと便利であるから、微小距離はdx ,微小時間はdt とする w = dx/dt
dx' = γ(dx-vdt) , dt' = γ(dt-dxv/c^2)
w' = dx'/dt' = (dx-vdt)/(dt-dxv/c^2) = (dx/dt-v)/(1-vdx/dt/c^2)
w' = (w - v )/(1 - vw/c^2)
一定速度v,wが(-c,+c)の範囲で、|w'|<c (c =1/√ε0μ0)、さらに
w が電磁波なら w = c なら w' = c となり矛盾が無い。
v << c ならば、近似式 w' = w - v 義務教育で習う式(流水算)になる。
2023/01/07(土) 18:29:35.34ID:???
>>97
それはただのピタゴラスの定理だ
中学生で習うただの数学を書いてるだけなのにそれのどこがローレンツ変換の導出なの?
そもそも力学がまったく関係してない
t' = L/c
と言う定義をもとに式を変形させてるだけだ
時間がこの定義に従うという力学的根拠がどこにも書かれてない
お前のそれは力学が関係しないただの数学だから
立体格子とか t' = L/c とか必要としないシンプルな相対性理論を使った方が良いに決まってる
相対性理論は c = c だけで作れるからね
それはただのピタゴラスの定理だ
中学生で習うただの数学を書いてるだけなのにそれのどこがローレンツ変換の導出なの?
そもそも力学がまったく関係してない
t' = L/c
と言う定義をもとに式を変形させてるだけだ
時間がこの定義に従うという力学的根拠がどこにも書かれてない
お前のそれは力学が関係しないただの数学だから
立体格子とか t' = L/c とか必要としないシンプルな相対性理論を使った方が良いに決まってる
相対性理論は c = c だけで作れるからね
2023/01/07(土) 19:04:21.01ID:???
2023/01/07(土) 20:03:11.29ID:???
カルト信者、哲屑、時空間妄想 などが物理板に蔓延ってる理由が分からんが、
物理学は名前どおり物理現象を物理量で説明しなければならない。
イオン結合の物質を理想化した立方格子モデルは、現実の物理現象を説明する為に
あるのだ。
Y軸方向にバネ定数kの莫大な格子のバネ、質量m0 で単振動しているマクロ時計の
時間が速度vの運動で遅れることを「凡人の為の相対論力学」で説明できる。
_
|⇅ k バネ振動
・m0
v→
これが物理学による「現実の物理現象による時間」ということだ。(妄想の時間軸などではない)
物理学は名前どおり物理現象を物理量で説明しなければならない。
イオン結合の物質を理想化した立方格子モデルは、現実の物理現象を説明する為に
あるのだ。
Y軸方向にバネ定数kの莫大な格子のバネ、質量m0 で単振動しているマクロ時計の
時間が速度vの運動で遅れることを「凡人の為の相対論力学」で説明できる。
_
|⇅ k バネ振動
・m0
v→
これが物理学による「現実の物理現象による時間」ということだ。(妄想の時間軸などではない)
2023/01/07(土) 20:05:07.09ID:???
格子なんて必要ないでしょ
アインシュタインの原論文読めば明らか
アインシュタインの原論文読めば明らか
2023/01/07(土) 20:19:32.27ID:???
>>102
だよね。立体格子なんて全く必要ない
>>101
そのバネも必要ない、というかバネって何?どこから出て来た
アインシュタインが説明する通り光時計で考えればいい
>>100
【光速度不変の原理】で相対性理論が作れるのを知らないのか?
O'系でのc' = O系でのc つまり
c = c とするだけで相対性理論は作れる
【立体格子】とか【t' = L/c】 なんて余計な【原理】は必要ない
もっというなら、
・【光速度不変の原理】
or
・【マクスウェル方程式】で【相対性原理】が成り立つような新しい座標変換を作る
どちらか一方で相対性理論は作れる
アインシュタインはマクスウェル方程式から作った
だよね。立体格子なんて全く必要ない
>>101
そのバネも必要ない、というかバネって何?どこから出て来た
アインシュタインが説明する通り光時計で考えればいい
>>100
【光速度不変の原理】で相対性理論が作れるのを知らないのか?
O'系でのc' = O系でのc つまり
c = c とするだけで相対性理論は作れる
【立体格子】とか【t' = L/c】 なんて余計な【原理】は必要ない
もっというなら、
・【光速度不変の原理】
or
・【マクスウェル方程式】で【相対性原理】が成り立つような新しい座標変換を作る
どちらか一方で相対性理論は作れる
アインシュタインはマクスウェル方程式から作った
2023/01/07(土) 20:28:28.70ID:???
26歳のアインシュタインは、物理的な「時計」を何も説明せず(光の発生、吸収も説明してない)
始めから光速不変の原理と相対性原理を主張し、数学的な時間軸、空間軸を前提に理論を展開した。
当時、その論文だけで納得した物理学者は少数でしかない。
(後の多くの物理実験・検証から帰納的に認められた。)
天才には自明でも我々凡人には自明ではない、>>1 は晩年のアインシュタインの反省にもとれる。
凡人は「凡人の為の相対論力学」で物理的に時間・空間を説明するのが目的なのだ。
始めから光速不変の原理と相対性原理を主張し、数学的な時間軸、空間軸を前提に理論を展開した。
当時、その論文だけで納得した物理学者は少数でしかない。
(後の多くの物理実験・検証から帰納的に認められた。)
天才には自明でも我々凡人には自明ではない、>>1 は晩年のアインシュタインの反省にもとれる。
凡人は「凡人の為の相対論力学」で物理的に時間・空間を説明するのが目的なのだ。
2023/01/07(土) 21:31:50.91ID:???
2023/01/07(土) 22:22:38.08ID:???
>>103
>バネって何?どこから出て来た
近頃は、オマエのような
物理現象とは無縁の奴が物理学をかじってるから日本の科学が衰退してしまうのだ
誰でもが使ってる時計は、機械的な単振動の振動数を整数で分周して1秒周期を作ってるのだよ
機械時計ならバネ単振動を歯車で分周し、水晶振動子の単振動ならカウンタ回路で分周して
1秒周期を作る。
俺のように時計の電子回路やマイクロコンピュータとクロック回路まで自分で設計すれば
時間とは(原子も含めて)単振動の物理現象そのもだと理解できる。
>バネって何?どこから出て来た
近頃は、オマエのような
物理現象とは無縁の奴が物理学をかじってるから日本の科学が衰退してしまうのだ
誰でもが使ってる時計は、機械的な単振動の振動数を整数で分周して1秒周期を作ってるのだよ
機械時計ならバネ単振動を歯車で分周し、水晶振動子の単振動ならカウンタ回路で分周して
1秒周期を作る。
俺のように時計の電子回路やマイクロコンピュータとクロック回路まで自分で設計すれば
時間とは(原子も含めて)単振動の物理現象そのもだと理解できる。
107ご冗談でしょう?名無しさん
2023/01/07(土) 22:46:32.50ID:3JncpX74 >>106
内容からすると、だいぶお年寄りのようだ。
内容からすると、だいぶお年寄りのようだ。
2023/01/07(土) 23:08:45.79ID:???
電気屋を定年退職した老人だよ
109ご冗談でしょう?名無しさん
2023/01/08(日) 01:28:07.68ID:EA8D5d1M それじゃああまりに荒過ぎませんか?
2023/01/08(日) 04:15:05.91ID:???
原子格子の電磁力の変化がそのままマクロのバネ定数、圧電体に反映される
それがマクロ時計の時間だ。
運動状態のお前らの体の動きも遅くなって観測されるということだ。
それがマクロ時計の時間だ。
運動状態のお前らの体の動きも遅くなって観測されるということだ。
2023/01/08(日) 09:24:09.72ID:???
>>1
>空間・時間はそれ自身だけで存在を主張することのないもの
空虚な時空間は物理的に意味がない、数学のユークリッド空間は現実の物理物体を
人間が抽象化した概念である。
始めに数学理論ありきの時空間を物理現象に押し付けるのは物理学とは言えない!
現実の物理宇宙には全く同じものが存在する、同じ状態の原子は同じであり塩化ナトリウム
の結晶立方格子も同じである。自然のメートル原器であるといえる
これを基にして理論的に単位格子の長さ、内部の電磁場の伝搬速度から時間単位が定義できる
さらに格子電荷に作用する電気力も定義できる。
全く同じものが物理的に存在するが故に、相対性原理がそのまま適用可能になる。
これを基にして格子延長の物体と外部の電磁場空間が定義できるのである。
>空間・時間はそれ自身だけで存在を主張することのないもの
空虚な時空間は物理的に意味がない、数学のユークリッド空間は現実の物理物体を
人間が抽象化した概念である。
始めに数学理論ありきの時空間を物理現象に押し付けるのは物理学とは言えない!
現実の物理宇宙には全く同じものが存在する、同じ状態の原子は同じであり塩化ナトリウム
の結晶立方格子も同じである。自然のメートル原器であるといえる
これを基にして理論的に単位格子の長さ、内部の電磁場の伝搬速度から時間単位が定義できる
さらに格子電荷に作用する電気力も定義できる。
全く同じものが物理的に存在するが故に、相対性原理がそのまま適用可能になる。
これを基にして格子延長の物体と外部の電磁場空間が定義できるのである。
2023/01/08(日) 09:41:59.12ID:???
113ご冗談でしょう?名無しさん
2023/01/08(日) 10:00:26.88ID:0X75+kp9 >>106
>時間とは(原子も含めて)単振動の物理現象そのもだと理解できる。
イマイチ曖昧。
「単振動=時間」という意味なら、No。
「時間が典型的に顕われるのが単振動」なら、大した発言ではない。
「時間の計測は単振動でしかできない」なら、これもNo.
>時間とは(原子も含めて)単振動の物理現象そのもだと理解できる。
イマイチ曖昧。
「単振動=時間」という意味なら、No。
「時間が典型的に顕われるのが単振動」なら、大した発言ではない。
「時間の計測は単振動でしかできない」なら、これもNo.
2023/01/08(日) 10:27:48.69ID:???
>>113
時間の連続性を仮定から、全く同じ単振動を時間の単位として物理的に定義できるという意味だ。
空間の連続性を仮定から、全く同じ結晶格子を空間の単位として物理的に定義するのと同じだ。
簡単に言えば物理的な計量の定義しなければ物理の理論展開などできない。
時間の連続性を仮定から、全く同じ単振動を時間の単位として物理的に定義できるという意味だ。
空間の連続性を仮定から、全く同じ結晶格子を空間の単位として物理的に定義するのと同じだ。
簡単に言えば物理的な計量の定義しなければ物理の理論展開などできない。
115ご冗談でしょう?名無しさん
2023/01/08(日) 12:56:20.15ID:0X75+kp9 >>114
>全く同じ結晶格子を空間の単位として物理的に定義する
現在、時空は膨張していますが、結晶格子を単位とするとき、
(1)結晶の間隔が広がるのですか、(2)結晶格子の数が増えていくのですか?
(1)だと空間の膨張は計測できない、(2)だと保存則はどうなりますか?
>全く同じ結晶格子を空間の単位として物理的に定義する
現在、時空は膨張していますが、結晶格子を単位とするとき、
(1)結晶の間隔が広がるのですか、(2)結晶格子の数が増えていくのですか?
(1)だと空間の膨張は計測できない、(2)だと保存則はどうなりますか?
2023/01/08(日) 15:50:53.08ID:???
2023/01/08(日) 16:11:40.19ID:???
118ご冗談でしょう?名無しさん
2023/01/08(日) 17:39:38.51ID:0X75+kp92023/01/08(日) 19:30:31.39ID:???
>>115
これはかなり良い質問だね
このスレの結晶格子の考え方は【物体の長さが縮む】=ローレンツ収縮の立場だから
【時空の長さが伸びて見える】ローレンツ変換の現象は説明できない
2台の宇宙船のパラドックスで距離が伸びる現象はこの相間には説明不可能
これはかなり良い質問だね
このスレの結晶格子の考え方は【物体の長さが縮む】=ローレンツ収縮の立場だから
【時空の長さが伸びて見える】ローレンツ変換の現象は説明できない
2台の宇宙船のパラドックスで距離が伸びる現象はこの相間には説明不可能
2023/01/08(日) 20:00:58.37ID:???
>>106
>>111
それは【時間の測り方】を一生懸命説明してるだけだよね?(誰でも知ってる)
物体の時間がなぜ遅れるのかの説明にはなってない
【光時計】(ただの数学)
電磁気学では光が運動量を運ぶ
そして光の発生源P1と光の到達地点P2がt秒後には位置が-vtだけずれて見える
t秒前のP1とt秒後のP2との間の距離は伸びて見える
(経過時間dt=0秒と、経過時間dt=t2-t1とではP1-P2間の距離が違って見える)
したがって光はもっと長い距離を進むことになる
ここまではガリレイ変換でもローレンツ変換でもどちらでも同じ変えようのない事実だ
これが光時計の意味ね?
お前が説明する結晶格子とほぼ同じ説明だな
同じこと言ってるだけなら結晶格子なんて必要ない
【ニュートン力学】による解釈(ただの数学)
t' = t なので伸びた距離を移動する光の速度が増減して見える
【相対性理論】による解釈(ただの数学)
t' <> t そして c' = c なので【伸びた距離&伸びた時間=時空】を移動する光の速度が不変に見える
【距離が伸びて見える=時間が遅れる説明とはならない】
この段階では解釈が二つに分かれるだけなので、時刻が変化して見える【力学的な根拠はない】
【力学による時間の遅れの説明】
P1-P2が伸びることで力学がどのように作用するのか
それによって原子や分子の運動状態がゆっくりになることが説明出来たら
それは力学による時間の説明と言えるが、お前の説明のどこを見てもそんなことは書かれてない
>>111
それは【時間の測り方】を一生懸命説明してるだけだよね?(誰でも知ってる)
物体の時間がなぜ遅れるのかの説明にはなってない
【光時計】(ただの数学)
電磁気学では光が運動量を運ぶ
そして光の発生源P1と光の到達地点P2がt秒後には位置が-vtだけずれて見える
t秒前のP1とt秒後のP2との間の距離は伸びて見える
(経過時間dt=0秒と、経過時間dt=t2-t1とではP1-P2間の距離が違って見える)
したがって光はもっと長い距離を進むことになる
ここまではガリレイ変換でもローレンツ変換でもどちらでも同じ変えようのない事実だ
これが光時計の意味ね?
お前が説明する結晶格子とほぼ同じ説明だな
同じこと言ってるだけなら結晶格子なんて必要ない
【ニュートン力学】による解釈(ただの数学)
t' = t なので伸びた距離を移動する光の速度が増減して見える
【相対性理論】による解釈(ただの数学)
t' <> t そして c' = c なので【伸びた距離&伸びた時間=時空】を移動する光の速度が不変に見える
【距離が伸びて見える=時間が遅れる説明とはならない】
この段階では解釈が二つに分かれるだけなので、時刻が変化して見える【力学的な根拠はない】
【力学による時間の遅れの説明】
P1-P2が伸びることで力学がどのように作用するのか
それによって原子や分子の運動状態がゆっくりになることが説明出来たら
それは力学による時間の説明と言えるが、お前の説明のどこを見てもそんなことは書かれてない
2023/01/08(日) 20:15:21.89ID:???
ちなみに宇宙船のパラドックスというのは
例えば、前後にロケットを100個並べて同時に並行加速させると
一つ一つロケットの長さは縮むが
ロケット間の距離は縮まないので
加速すればするほどロケットとロケットの間にすき間ができてくるという現象だ
結晶格子でこれをどう説明する?
ちなみに
・ローレンツ収縮(=物体の縮み)
・ローレンツ変換(=時空の伸び)
この2つがまったくの別物だと理解してる人なら、これは当たり前な話でしかない
例えば、前後にロケットを100個並べて同時に並行加速させると
一つ一つロケットの長さは縮むが
ロケット間の距離は縮まないので
加速すればするほどロケットとロケットの間にすき間ができてくるという現象だ
結晶格子でこれをどう説明する?
ちなみに
・ローレンツ収縮(=物体の縮み)
・ローレンツ変換(=時空の伸び)
この2つがまったくの別物だと理解してる人なら、これは当たり前な話でしかない
2023/01/08(日) 20:36:08.94ID:???
2023/01/08(日) 20:55:45.40ID:???
>>117
基の慣性系で静止状態の立方格子結晶にX方向から外力を加えれば、結晶格子は歪んで
応力と釣り合う、X方向に縮小するだけでなくY,Z方向には膨張する。
これと同じ歪が加速運動でも起こり、運動系からみれば慣性力が作用してるように見える。
外力が無くなり加速運動が終わった時点で慣性運動になり、結晶格子の応力歪はなくなる。
結晶格子は元の立方格子に戻る、力学の常識だから間違えないように。
ところが加速運動で同時に起きてるローレンツ収縮には、そのような応力歪は起こらない
これを物理的に説明する必要があるということだ。
基の慣性系で静止状態の立方格子結晶にX方向から外力を加えれば、結晶格子は歪んで
応力と釣り合う、X方向に縮小するだけでなくY,Z方向には膨張する。
これと同じ歪が加速運動でも起こり、運動系からみれば慣性力が作用してるように見える。
外力が無くなり加速運動が終わった時点で慣性運動になり、結晶格子の応力歪はなくなる。
結晶格子は元の立方格子に戻る、力学の常識だから間違えないように。
ところが加速運動で同時に起きてるローレンツ収縮には、そのような応力歪は起こらない
これを物理的に説明する必要があるということだ。
124ご冗談でしょう?名無しさん
2023/01/08(日) 20:56:54.19ID:TX38Kmmp ニュートン力学も量子力学も必ず調和振動子とか井戸型ポテンシャルとか具体的な例を使って方程式を解くのに
なんで特殊相対論はそういう演習問題がないの?
特殊相対論でニュートン力学の調和振動子に相当するポテンシャルを使って具体的な解を導出してこそ理解も深まると思うんだけど
てゆーかニュートン力学も量子力学もそういう演習を重ねて学生の理解を助けてるのになんで同じことをせんのやろ?
なんで特殊相対論はそういう演習問題がないの?
特殊相対論でニュートン力学の調和振動子に相当するポテンシャルを使って具体的な解を導出してこそ理解も深まると思うんだけど
てゆーかニュートン力学も量子力学もそういう演習を重ねて学生の理解を助けてるのになんで同じことをせんのやろ?
2023/01/08(日) 23:43:06.52ID:???
126ご冗談でしょう?名無しさん
2023/01/09(月) 04:41:21.60ID:8JunhpqG 連続体力学う~?
ノンレラの連続体力学から復習しないと分からん罠
ノンレラの連続体力学から復習しないと分からん罠
2023/01/09(月) 11:36:54.71ID:???
>>123
このスレでは物体モデルを電磁場の電磁気力で平衡状態にある点電荷(質点)の立方格子と
定義しているので、ニュートン力学の剛体は理論的に存在しえない。
しかし、力による加速度が非常に小さければ歪の変位は無視でき、変位の伝番速度は
電磁場の伝搬速度より小さい( < 1/√ε0μ0 )
このスレでは物体モデルを電磁場の電磁気力で平衡状態にある点電荷(質点)の立方格子と
定義しているので、ニュートン力学の剛体は理論的に存在しえない。
しかし、力による加速度が非常に小さければ歪の変位は無視でき、変位の伝番速度は
電磁場の伝搬速度より小さい( < 1/√ε0μ0 )
2023/01/09(月) 13:23:17.10ID:???
>>127
立体格子の応力歪は一般的にテンソルで記述しなければならないが、その中の特別な
成分だけが関係する張力Kが立方格子の電気力に比例すると仮定する。
>101 のバネの単振動を例にすれば、慣性系Bで
_
|⇅ K バネ振動
・m0
v→
立方格子モデルの電磁力の遅延距離r=Lが慣性系Aから観測すればr=γr'
クーロン力は f = q^2/(4πε0r^2) = f'/γ^2
f ∝K から K = K'/γ^2
単振動の周期 T = 2π√(m0/K) = 2π√(m0/K'/γ^2) = γ T'
つまり、慣性系Bの単振動が基準の時計が遅れることが説明できた。
立体格子の応力歪は一般的にテンソルで記述しなければならないが、その中の特別な
成分だけが関係する張力Kが立方格子の電気力に比例すると仮定する。
>101 のバネの単振動を例にすれば、慣性系Bで
_
|⇅ K バネ振動
・m0
v→
立方格子モデルの電磁力の遅延距離r=Lが慣性系Aから観測すればr=γr'
クーロン力は f = q^2/(4πε0r^2) = f'/γ^2
f ∝K から K = K'/γ^2
単振動の周期 T = 2π√(m0/K) = 2π√(m0/K'/γ^2) = γ T'
つまり、慣性系Bの単振動が基準の時計が遅れることが説明できた。
2023/01/09(月) 15:05:04.63ID:???
>>128
>単振動の周期 T = 2π√(m0/K) = 2π√(m0/K'/γ^2) = γ T'
この式は現実の単振動時計の正確さとは無関係だということに注意する必要がある
相対運動する慣性系Bの単振動時計が不規則に1%時間変動したとすれば、基の慣性系A
から観測すれば、同じく1%時間変動して見える。
>単振動の周期 T = 2π√(m0/K) = 2π√(m0/K'/γ^2) = γ T'
この式は現実の単振動時計の正確さとは無関係だということに注意する必要がある
相対運動する慣性系Bの単振動時計が不規則に1%時間変動したとすれば、基の慣性系A
から観測すれば、同じく1%時間変動して見える。
130ご冗談でしょう?名無しさん
2023/01/09(月) 15:18:33.21ID:1/JmEWSb >>129
そりゃそうだ。物理法則の等価原理だからな。
そりゃそうだ。物理法則の等価原理だからな。
131ご冗談でしょう?名無しさん
2023/01/09(月) 15:32:45.87ID:8JunhpqG >>125
天竜市でおながいします
天竜市でおながいします
2023/01/09(月) 19:28:21.03ID:???
外力って何のこと言ってるんだ?
ローレンツ収縮が押される力で縮むと勘違いしてるアホなのか?もしかして
それなら重力加速の場合はどう説明するんだろう
粒子一つ一つが同時に加速されるから外力なんて働かない
ローレンツ収縮が押される力で縮むと勘違いしてるアホなのか?もしかして
それなら重力加速の場合はどう説明するんだろう
粒子一つ一つが同時に加速されるから外力なんて働かない
2023/01/09(月) 21:11:22.51ID:???
粒子一つ一つの同時に加速するから外力は働かないけど
粒子一つ一つの長さはローレンツ収縮するだろ?
粒子一つ一つが縮むってことは粒子と粒子の間の距離が縮んだ分だけ隙間ができるってことだ
↑これを粒子側の座標系の視点で見れば、粒子の長さは縮まないが粒子間の距離が伸びるように見える
粒子間は電気力学で結合してるから、空いた隙間はその力学によって縮むことになるが
重力加速がブラックホールくらいの急加速だとその電磁結合が間に合わずにパスタみたいに伸びる
2台の宇宙船のパラドックスもこれとまったく同じ原理だ
2台の宇宙船がひもで繋がれてなければロケットが縮んだ分だけ2台の間の距離にすき間ができる
ひも or 原子間の電磁結合
と言う違いがあるだけでどちらも同じ話だな
外力が働くのがローレンツ収縮だとかいってるのは、初心者によくある勘違い(相間)
粒子一つ一つの長さはローレンツ収縮するだろ?
粒子一つ一つが縮むってことは粒子と粒子の間の距離が縮んだ分だけ隙間ができるってことだ
↑これを粒子側の座標系の視点で見れば、粒子の長さは縮まないが粒子間の距離が伸びるように見える
粒子間は電気力学で結合してるから、空いた隙間はその力学によって縮むことになるが
重力加速がブラックホールくらいの急加速だとその電磁結合が間に合わずにパスタみたいに伸びる
2台の宇宙船のパラドックスもこれとまったく同じ原理だ
2台の宇宙船がひもで繋がれてなければロケットが縮んだ分だけ2台の間の距離にすき間ができる
ひも or 原子間の電磁結合
と言う違いがあるだけでどちらも同じ話だな
外力が働くのがローレンツ収縮だとかいってるのは、初心者によくある勘違い(相間)
2023/01/09(月) 21:38:15.31ID:???
>>132-133
キチガイは精神病院に池
キチガイは精神病院に池
2023/01/10(火) 09:47:01.61ID:???
このスレの力学はニュートン力学の3法則(運動方程式は少し違う)が基本だから
凡人でも理解できる特殊相対論力学だ、重力理論(一般相対論)などは扱わない!
その前提で
慣性系同士だけでなく、基本の慣性系から観測した加速度運動の系を計算する方法を考える
静止物体に外力を加えて連続的な加速運動させた状態で、物体の系では慣性力-maが
作用している。
このスレの物体モデルは電気的平衡状態にある立方格子だから当然、応力歪が起こる
特殊相対論ではこの応力歪とローレンツ収縮(歪まない)をどう区別するか?
一般学生向けの相対論教科書は、それらを曖昧にして双子のパラドックス等を計算し
てるのが問題なのだ。
凡人でも理解できる特殊相対論力学だ、重力理論(一般相対論)などは扱わない!
その前提で
慣性系同士だけでなく、基本の慣性系から観測した加速度運動の系を計算する方法を考える
静止物体に外力を加えて連続的な加速運動させた状態で、物体の系では慣性力-maが
作用している。
このスレの物体モデルは電気的平衡状態にある立方格子だから当然、応力歪が起こる
特殊相対論ではこの応力歪とローレンツ収縮(歪まない)をどう区別するか?
一般学生向けの相対論教科書は、それらを曖昧にして双子のパラドックス等を計算し
てるのが問題なのだ。
2023/01/10(火) 14:54:49.43ID:???
>>135
ニュートン力学の第二法則から解るように mdp/dt = F から速度vの時間変化に
比例する項が立方格子の応力歪に対応している。
ローレンツ収縮によって応力歪が起こらない状態を解析すると、次の条件が解った
1.相対速度による座標変換は線形変換(1次変換)である
2.速度0から微小変化dv に対して座標変換 x'←x , t'←t が変わらない
(または、1/γをvで級数展開した1次の係数が0である)
ローレンツ変換はどちらの条件も満足している。
物体の加速度運動では、応力歪の値から歪の無い状態(自然長)が対応している。
以上から、物体の滑らかな加速度運動の各瞬間に対してローレンツ変換が適用できる。
ニュートン力学の第二法則から解るように mdp/dt = F から速度vの時間変化に
比例する項が立方格子の応力歪に対応している。
ローレンツ収縮によって応力歪が起こらない状態を解析すると、次の条件が解った
1.相対速度による座標変換は線形変換(1次変換)である
2.速度0から微小変化dv に対して座標変換 x'←x , t'←t が変わらない
(または、1/γをvで級数展開した1次の係数が0である)
ローレンツ変換はどちらの条件も満足している。
物体の加速度運動では、応力歪の値から歪の無い状態(自然長)が対応している。
以上から、物体の滑らかな加速度運動の各瞬間に対してローレンツ変換が適用できる。
2023/01/10(火) 16:17:05.22ID:???
mdp/dt = F
新力学すごいな
新力学すごいな
2023/01/10(火) 17:36:53.42ID:???
2023/01/10(火) 19:17:52.07ID:???
2023/01/10(火) 19:27:35.74ID:???
141ご冗談でしょう?名無しさん
2023/01/10(火) 21:21:30.14ID:YcU1bT0A2023/01/10(火) 21:54:49.63ID:???
>>141
弾性体の応力に使えないからボツ
弾性体の応力に使えないからボツ
143ご冗談でしょう?名無しさん
2023/01/11(水) 00:51:35.65ID:wIfKs9Rq 応力なんて本質的な力じゃないじゃん
2023/01/12(木) 10:49:05.47ID:???
外力(外部電場・磁場を含む)による格子状態の電気的変化がマクロ現象の物体の応力といえる
2023/01/12(木) 12:50:18.46ID:???
>>98
> v << c ならば、近似式 w' = w - v 義務教育で習う式(流水算)になる。
に戻って再度説明すれば
現実の物理実験と一致するのは w' = (w - v )/(1 - vw/c^2) である
0でない速度vがどんなに小さくても、w - v にはならない!
「凡人の相対論」ではこの物理的な意味をしっかり理解する必要がある。
だから相対論の計算にはこの近似式は使えない、凡人は流水算を頭から消し
w' = (w - v )/(1 - vw/c^2) @を暗記してから計算せよ。
特殊な例を挙げれば
基の慣性系Aから観測した物体の速度が w0 = 0, w1 = c, w2 = -c ならば
vで移動する慣性系Bから観測すれば w0' = -v, w1' = c, w2' = -c と計算される
「相間」の問題 ロケットAからみたロケットBが0.9c で、ロケットBからみたロケットCの速度が0.2cならば、ロケットAからみたロケットCの速度を求めよ。
解答
ロケットBを基準系とすれば、特殊な例からロケットAの速度は-0.9cとなる
ロケットAからみたロケットCの速度は、@式から v = -0.9c , w = 0.2c
w' = (0.2c + 0.9c )/(1 - (-0.9c・0.2c)/c^2) = 1.1c/(1+0.18/c)
c=1 の単位系を取れば w' = 1.1/1.18 < 1
つまり、電磁波の伝搬速度 c ( =1/√ε0μ0) より小さい。
> v << c ならば、近似式 w' = w - v 義務教育で習う式(流水算)になる。
に戻って再度説明すれば
現実の物理実験と一致するのは w' = (w - v )/(1 - vw/c^2) である
0でない速度vがどんなに小さくても、w - v にはならない!
「凡人の相対論」ではこの物理的な意味をしっかり理解する必要がある。
だから相対論の計算にはこの近似式は使えない、凡人は流水算を頭から消し
w' = (w - v )/(1 - vw/c^2) @を暗記してから計算せよ。
特殊な例を挙げれば
基の慣性系Aから観測した物体の速度が w0 = 0, w1 = c, w2 = -c ならば
vで移動する慣性系Bから観測すれば w0' = -v, w1' = c, w2' = -c と計算される
「相間」の問題 ロケットAからみたロケットBが0.9c で、ロケットBからみたロケットCの速度が0.2cならば、ロケットAからみたロケットCの速度を求めよ。
解答
ロケットBを基準系とすれば、特殊な例からロケットAの速度は-0.9cとなる
ロケットAからみたロケットCの速度は、@式から v = -0.9c , w = 0.2c
w' = (0.2c + 0.9c )/(1 - (-0.9c・0.2c)/c^2) = 1.1c/(1+0.18/c)
c=1 の単位系を取れば w' = 1.1/1.18 < 1
つまり、電磁波の伝搬速度 c ( =1/√ε0μ0) より小さい。
2023/01/12(木) 19:11:38.12ID:???
>>145
>ロケットAからみたロケットBが0.9c で、ロケットBからみたロケットCの速度が0.2c
さらに、ロケットCからみたロケットDの速度が0.1cならば、
ロケットAからみたロケットDの速度の計算は、まづロケットCを基準にしてロケットB
からみたロケットDの速度を@式から計算し、次にロケットBを基準に計算すればよい。
以上から数学の群の計算と同じだと解る。
>ロケットAからみたロケットBが0.9c で、ロケットBからみたロケットCの速度が0.2c
さらに、ロケットCからみたロケットDの速度が0.1cならば、
ロケットAからみたロケットDの速度の計算は、まづロケットCを基準にしてロケットB
からみたロケットDの速度を@式から計算し、次にロケットBを基準に計算すればよい。
以上から数学の群の計算と同じだと解る。
2023/01/15(日) 13:24:15.51ID:???
このスレ3日も更新ないみたいだけど、もう使わんのならリサイクルしていいかな?
近所のスーパーの特売日メモっとくのに使いたいから
近所のスーパーの特売日メモっとくのに使いたいから
2023/01/15(日) 16:43:45.96ID:???
2023/01/16(月) 12:37:03.18ID:???
慣性系からのローレンツ変換で加速度系への変換式を導出する。
始めに、加速度運動してる立方格子には外力による応力歪が発生してるが
外力が無い内部の電気的平衡状態の立方格子を基準にすれば応力歪の値から
格子の位置状態が確定する。張力ならば格子の伸びが計算出来る。
(加速度系からみれば慣性力により応力歪が発生してる)
慣性運動と同じく、電気的平衡状態の立方格子の長さ(自然長)を基準として
基の慣性系Aからみた加速運動系Sで、任意の瞬間時刻のSの速度vの慣性系B
と定義し、慣性系Bの静止から微小速度変化 dv' とすれば加速度 a' = dv'/dt'
a' , dv' , dt' は瞬間的な慣性系Bからみた値で,このスレの加速度の定義とする。
始めに、加速度運動してる立方格子には外力による応力歪が発生してるが
外力が無い内部の電気的平衡状態の立方格子を基準にすれば応力歪の値から
格子の位置状態が確定する。張力ならば格子の伸びが計算出来る。
(加速度系からみれば慣性力により応力歪が発生してる)
慣性運動と同じく、電気的平衡状態の立方格子の長さ(自然長)を基準として
基の慣性系Aからみた加速運動系Sで、任意の瞬間時刻のSの速度vの慣性系B
と定義し、慣性系Bの静止から微小速度変化 dv' とすれば加速度 a' = dv'/dt'
a' , dv' , dt' は瞬間的な慣性系Bからみた値で,このスレの加速度の定義とする。
2023/01/20(金) 20:37:36.56ID:???
電気平衡の格子?とやらを導入する意義がわからん
普通の特殊相対論の時空座標で十分では?
普通の特殊相対論の時空座標で十分では?
2023/02/01(水) 13:11:01.52ID:???
バカは無意味に造語する
152ご冗談でしょう?名無しさん
2023/03/03(金) 00:18:19.82ID:a9Dz3sib 全然更新されねーな
他スレで荒らしと言い合って無駄にレス消費するくらいならこっちに続きをしこしこ書いてればいいのに
他スレで荒らしと言い合って無駄にレス消費するくらいならこっちに続きをしこしこ書いてればいいのに
2023/03/03(金) 02:03:14.24ID:???
2023/03/03(金) 11:43:34.52ID:???
頑張りな
2023/03/03(金) 16:50:08.31ID:???
このスレッドの最終目的はアインシュタインが一般相対性理論の鍵を発見した理由を
凡人でも解るように再現することである。
「ラプラスの重力スカラーポテンシャルを・・・特殊相対性理論に適用させる必要がありました
・・・これは物体が重力場内ではすべて一定加速度を受けるという昔からの経験と一致しません
この時、私が閃きのように覚ったのは・・・」
つまり、アインシュタインの閃きを2台のロケットのパラドックスを使って再現し
凡人でもそれが理解できることを示すことにある。
凡人でも解るように再現することである。
「ラプラスの重力スカラーポテンシャルを・・・特殊相対性理論に適用させる必要がありました
・・・これは物体が重力場内ではすべて一定加速度を受けるという昔からの経験と一致しません
この時、私が閃きのように覚ったのは・・・」
つまり、アインシュタインの閃きを2台のロケットのパラドックスを使って再現し
凡人でもそれが理解できることを示すことにある。
2023/03/03(金) 22:57:48.99ID:???
凡人が勉強すればわかる教科書がたくさんあるから
よりどりみどりだ
よりどりみどりだ
157ご冗談でしょう?名無しさん
2023/05/05(金) 15:58:16.94ID:5Kos1bcE 相対論以前の問題ですが教えてください。
2t' = L"/(c-v) + L"/(c+v)
この式が γ=1/√1-(v/c)^2
になるのが理解できないのです。
もっと簡単に言うと、
2c^2/c^2-v^2 は、
どう操作すれば、
2/(1-v^2/c^2)
になるのてしょうか。
どの物理の本を読んでも、当然に導出しているのですが、
全くわかりません。
2t' = L"/(c-v) + L"/(c+v)
この式が γ=1/√1-(v/c)^2
になるのが理解できないのです。
もっと簡単に言うと、
2c^2/c^2-v^2 は、
どう操作すれば、
2/(1-v^2/c^2)
になるのてしょうか。
どの物理の本を読んでも、当然に導出しているのですが、
全くわかりません。
2023/05/05(金) 17:39:35.25ID:???
分母と分子をc^2で割ってみれば?
2023/05/05(金) 17:46:06.72ID:???
>>157
L/(c-v) + L/(c+v) = 2Lc/(c^2-v^2) = 2L/c・1/(1-v^2/c^2) = 2L/c・γ^2
L/(c-v) + L/(c+v) = 2Lc/(c^2-v^2) = 2L/c・1/(1-v^2/c^2) = 2L/c・γ^2
160ひゃま
2023/05/05(金) 21:59:54.88ID:UM7vdQUh 力学の基本は力のつり合いだから、重力を扱わない力学なんてナンセンス
161ひゃま
2023/05/05(金) 22:45:42.19ID:UM7vdQUh 力学を取り戻すには、時空変換を止めて力のつり合いに戻すことだよ。
https://blog.goo.ne.jp/s_hyama/e/dd632f606e5cf94615ec0c5639a73215
https://blog.goo.ne.jp/s_hyama/e/dd632f606e5cf94615ec0c5639a73215
2023/05/18(木) 13:40:02.90ID:???
163poem
2023/12/16(土) 11:08:10.51ID:YU5ceWfM 中山さん反応するかage
164ご冗談でしょう?名無しさん
2024/03/29(金) 00:00:25.38ID:xXULuFgU 遂にニュースになってきちゃったなあ
2024/03/29(金) 00:25:42.33ID:???
>>19
バラエティがみんな同じってのは危険過ぎるな
バラエティがみんな同じってのは危険過ぎるな
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