>>220
レス乞食婆か 
絵文字爺とおんなじで自分で考える知能が無い知障。

頭の良い読者向けに「特別」に説明すれば
シュレーディンガー方程式の位置の波動関数と、フーリエ変換した運動量の重ね合わせ
ではニュートン力学の運動量が -∞ < mv < +∞ つまり速度vが∞に近づけば「遠隔作用」
と同じになる。(粒子速度の期待値vが低速ならば物理実験とずれが観測されない)

我々は「近接作用の場の理論」による物理学を構築するのが目的である。
そのためには(慣性座標系の)有限の限界速度cが存在すると仮定すればよい。
-c < v < c  c: 限界速度(定数)
エネルギー、運動量は従来と同じ -∞ < E < +∞ , -∞ < P < +∞
として物理理論を構築すればよいことが判る。
以上の内容を、期待値の物理量(古典力学)で構築したのがアインシュタインの
「特殊相対性理論」である。
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