>>339
キンドル出版用のネタの一つだが、イントロくらいは小出しにして野郎。

不確定性原理を吟味すれば、
1個の粒子のΔx,Δp がその空間に広がった観測値のばらつき状態と解釈でき
確率分布に対応し、粒子の運動は空間で定義される波動に対応可能だと解かる。
なんとプランク定数hとの関係まで付いている!
(copyright)