>>682
L^2に複素構造入らなさそうなのは回転が定義できそうも無いからてことでいい?
検索してみたLの定義は
[0,1)×ω1に辞書式順序入れた順序位相で長い半直線を定義して
それ2つを(0,0)で継ぐというものだったから
[0,1)×ω1⊃[0,1)×ω0=R≧0は普通の半直線で
(0,ω0+1)がその極限でここからまた(0,ω0+ω0)の「前」までがまた普通の半直線R≧0で・・・てのを非可算回繰り返したもの
可算個の半直線R≧0の直和は位相的には半直線R≧0と同じだけど
非可算個だから面白いのですね