an→∞(n→∞)はイメージもしやすくかつ定義
∀a∈R∃m∈N∀n>m(an>a)
も理解しやすい
というかその否定が
∃a∈R∀m∈N∃n>m(an<=a)
であり
そのことがan→∞(n→∞)ではないことの定義にする妥当性を理解しやすい