>>371
>私の2倍だ、大先輩!

うむ
1)40の前ならば、フィールズ賞の可能性あるよ(理論上)(^^
2)柏原先生の歳までは、アーベル賞は可能
3)下記 AI 時代
 例えば リーマン予想が AIの補助輪つきで解けるかもね
 「双子素数予想」とかも あり
4)つまり AIに対して 公開されている 関連論文読ませて
 整理させて そこから 自分が介入して 壁打ちを始める
 最終結果まで行かずとも 中間結果で おもしろい論文かけるかもです(^^;
5)要するに 数学科修士までは 数学の実力とは
 何も見ないで 自力で限られた時間で出せる アウトプットで測られたのです
 ところが AI時代は AI+自力=大人の実力
 という公式が 数学では成立している
 囲碁で言えば AI使って対局するが如し (^^;

(参考)>>174より再録
https://ledge.ai/articles/ai_autonomous_solution_erdos_problem_728
ledge.ai
2026/1/24 [SAT]
フィールズ賞のテレンス・タオ氏、「GPT-5.2 Proが数学の未解決問題をほぼ自律的に解き切った」と評価──エルデシュ問題#728で示されたAIの新たな到達点

AIが数学の未解決問題を「ほぼ自律的に解き切った」と、数学者が評価した。著名な数学者であるテレンス・タオ氏が2026年1月8日、分散型SNS「Mathstodon」への投稿で、エルデシュ問題の一つである #728 が、AIツールによって「more or less autonomously(ほぼ自律的に)」解かれたと述べた。

この成果についてタオ氏は「私たちの知る限り、既存の文献では再現されていない」としたうえで、近年のAIツールの能力向上を示す「節目(milestone)」だと位置づけた。