>>316
>逆像が分かってないってことは核も分かってないのだろう
>大学一年で落第したオチコボレさんは教養が無いですね

アホを晒上げしておくよ

関数論において 実関数 R→R の連続関数を論じているときに
”核”? だと 笑えるw
言葉のサラダだなww

関数論 実関数 R→R の連続関数 で ”核”?www

(参考)
(google検索)
数学で 写像の核 とは何か?
<AI による概要>
(注:下記のAI概要は ちょっとおかしな表現があるので wikipedia 核 (代数学)を主に見てください)
線形代数における写像の核(kernel、カーネル、(Ker,f)とは、線形写像 (f:V → W) によって終域 (W) のゼロベクトル f{0} に移される、定義域 (V) のすべてのベクトル集合のことです。( v ∈ V | f(v)=f{0}) と定義され、単射(一対一)かどうかの判定に使われます。 
詳細なポイント:
・定義: (f:V → W) を線形写像とするとき、Ker f= {v ∈ V | f(v)= 0_W} です。
・特徴: 核は定義域 (V) の部分空間(零空間)になります。
・単射性: 核がゼロベクトルのみ( Ker f={0_V})であることは、写像 (f) が単射であることと必要十分です。
・別名: 零空間(Null space)とも呼ばれます。
・幾何学的イメージ: 写像によって「0に潰される」ベクトル集合。
例: 行列 (A) で表される線形写像 (f(x)=Ax) において、核は (Ax=0) となる解空間です。 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B8_(%E4%BB%A3%E6%95%B0%E5%AD%A6)
核 (代数学)
数学において、準同型の核(かく、英: kernel)とは、その準同型の単射からのずれの度合いを測る道具である。
代数系における準同型の核が "自明" (trivial) であることとその準同型が単射であることとが同値となる。