4. 証明(ε–δ連続 ⇒ 開集合の逆像が開)
仮定: 𝑓 は距離の意味で連続。
目標: 任意の開集合 𝑉⊂𝑌 に対し 𝑓^−1(𝑉) が 𝑋 で開。

 貼りつけ不能の為 略

5. 証明(開集合の逆像が開 ⇒ ε–δ連続)
仮定: 任意の開集合 𝑉⊂𝑌 に対し 𝑓^−1(𝑉) は 𝑋 で開。
目標: 任意の点 𝑥0∈𝑋 で ε–δ の意味で連続。

 貼りつけ不能の為 略

(つづく)