nが奇素数のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
x^n+y^n=z^nをy^n=(x+m)^n-x^n…(1)と変形する。yは整数,mは有理数とする。
2^n=(t+1)^n-t^nのtを分数とすると、右辺は分数となるので、tは、無理数となる。
(1)は(2^n)k=[{(t+1)^n}k+u]-{(t^n)k+u}…(2)となる。k=(y/2)^n,uは無理数。
u=L^n-{(t+1)^n}k,u=M^n-(t^n)kとしたとき、(2)はy^n=L^n-M^nとなるが、
L^n-{(t+1)^n}k=M^n-(t^n)kなので、L^n-M^n={(t+1)^n}k-(t^n)kとなる。
L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kとすると、L,Mは無理数となる。よって、xも無理数。
∴nが奇素数のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
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初等数学によるフェルマーの最終定理の証明6
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1日高
2023/08/29(火) 10:31:37.97ID:rQ8/MDRl436日高
2023/09/03(日) 09:22:24.25ID:s7kqB5m8437日高
2023/09/03(日) 09:24:51.12ID:s7kqB5m8438日高
2023/09/03(日) 09:27:50.29ID:s7kqB5m8439日高
2023/09/03(日) 09:30:14.46ID:s7kqB5m8 >>434
M={奇素数}, M^n={奇素数}^n, u=M^n-(t^n)k, u={奇素数}^n-(t^n)kとしたとき
> L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kとすると、L,Mは無理数となる。よって、xは無理数となる。
だと証明に失敗している
よく意味がわかりません。
M={奇素数}, M^n={奇素数}^n, u=M^n-(t^n)k, u={奇素数}^n-(t^n)kとしたとき
> L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kとすると、L,Mは無理数となる。よって、xは無理数となる。
だと証明に失敗している
よく意味がわかりません。
440日高
2023/09/03(日) 09:32:02.62ID:s7kqB5m8441日高
2023/09/03(日) 09:37:13.30ID:s7kqB5m8 n=2のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を無数に持つ。
x^2+y^2=z^2をy^2=(x+m)^2-x^2…(1)と変形する。yは整数,mは有理数とする。
2^2=(t+1)^2-t^2のtは有理数となる。
(1)は(2^2)k=[{(t+1)^2}k+u]-{(t^2)k+u}…(2)となる。k=(y/2)^2,uは有理数。
u=L^2-{(t+1)^2}k,u=M^2-(t^2)kとしたとき、(2)はy^2=L^2-M^2となる。
u=uより、L^2-{(t+1)^2}k=M^2-(t^2)k。L^2-M^2={(t+1)^2}k-(t^2)kとなる。
L^2={(t+1)^2}k,M^2=(t^2)kのとき、L,Mは有理数となるので、xは有理数となる。
∴n=2のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を無数に持つ。
x^2+y^2=z^2をy^2=(x+m)^2-x^2…(1)と変形する。yは整数,mは有理数とする。
2^2=(t+1)^2-t^2のtは有理数となる。
(1)は(2^2)k=[{(t+1)^2}k+u]-{(t^2)k+u}…(2)となる。k=(y/2)^2,uは有理数。
u=L^2-{(t+1)^2}k,u=M^2-(t^2)kとしたとき、(2)はy^2=L^2-M^2となる。
u=uより、L^2-{(t+1)^2}k=M^2-(t^2)k。L^2-M^2={(t+1)^2}k-(t^2)kとなる。
L^2={(t+1)^2}k,M^2=(t^2)kのとき、L,Mは有理数となるので、xは有理数となる。
∴n=2のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を無数に持つ。
442日高
2023/09/03(日) 09:38:50.99ID:s7kqB5m8 nが奇素数のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
x^n+y^n=z^nをy^n=(x+m)^n-x^n…(1)と変形する。yは整数,mは有理数とする。
2^n=(t+1)^n-t^nのtを分数とすると、右辺は分数となるので、tは、無理数となる。
(1)は(2^n)k=[{(t+1)^n}k+u]-{(t^n)k+u}…(2)となる。k=(y/2)^n,uは実数。
u=L^n-{(t+1)^n}k,u=M^n-(t^n)kとしたとき、(2)はy^n=L^n-M^nとなる。
u=uより、L^n-{(t+1)^n}k=M^n-(t^n)k。L^n-M^n={(t+1)^n}k-(t^n)kとなる。
L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kのときL,Mは無理数となるので、xは無理数となる。
∴nが奇素数のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
x^n+y^n=z^nをy^n=(x+m)^n-x^n…(1)と変形する。yは整数,mは有理数とする。
2^n=(t+1)^n-t^nのtを分数とすると、右辺は分数となるので、tは、無理数となる。
(1)は(2^n)k=[{(t+1)^n}k+u]-{(t^n)k+u}…(2)となる。k=(y/2)^n,uは実数。
u=L^n-{(t+1)^n}k,u=M^n-(t^n)kとしたとき、(2)はy^n=L^n-M^nとなる。
u=uより、L^n-{(t+1)^n}k=M^n-(t^n)k。L^n-M^n={(t+1)^n}k-(t^n)kとなる。
L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kのときL,Mは無理数となるので、xは無理数となる。
∴nが奇素数のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
443132人目の素数さん
2023/09/03(日) 09:54:58.30ID:x9imjgTp >>439
> >>434
> M={奇素数}, M^n={奇素数}^n, u=M^n-(t^n)k, u={奇素数}^n-(t^n)kとしたとき
> > L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kとすると、L,Mは無理数となる。よって、xは無理数となる。
> だと証明に失敗している
>
> よく意味がわかりません。
M^n={奇素数}^n, u=M^n-(t^n)k, u={奇素数}^n-(t^n)kとしたとき
y^n=[{(奇素数)^n+y^n}^(1/n)]^n-{奇素数}^nは成立する
日高のフェルマーの最終定理の証明によると
> L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kとすると、L,Mは無理数となる。よって、xは無理数となる。
M^n={奇素数}^n=(t^n)kとすると奇素数は無理数である
ということなので証明は失敗している
> >>434
> M={奇素数}, M^n={奇素数}^n, u=M^n-(t^n)k, u={奇素数}^n-(t^n)kとしたとき
> > L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kとすると、L,Mは無理数となる。よって、xは無理数となる。
> だと証明に失敗している
>
> よく意味がわかりません。
M^n={奇素数}^n, u=M^n-(t^n)k, u={奇素数}^n-(t^n)kとしたとき
y^n=[{(奇素数)^n+y^n}^(1/n)]^n-{奇素数}^nは成立する
日高のフェルマーの最終定理の証明によると
> L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kとすると、L,Mは無理数となる。よって、xは無理数となる。
M^n={奇素数}^n=(t^n)kとすると奇素数は無理数である
ということなので証明は失敗している
444132人目の素数さん
2023/09/03(日) 09:56:52.57ID:x9imjgTp445132人目の素数さん
2023/09/03(日) 09:59:53.55ID:x9imjgTp446132人目の素数さん
2023/09/03(日) 10:26:58.50ID:46fUcGyv >>445
少なくともこの質問に対しては逃げ切り態勢に入ったな
少なくともこの質問に対しては逃げ切り態勢に入ったな
447日高
2023/09/03(日) 10:41:58.69ID:s7kqB5m8448日高
2023/09/03(日) 10:44:15.50ID:s7kqB5m8 >444
>2^n=A^n-B^n=C^n-D^nが成立しているときA^n=C^n,B^n=D^nであるというのが
おまえの主張なんだろ?
はい。
>2^n=A^n-B^n=C^n-D^nが成立しているときA^n=C^n,B^n=D^nであるというのが
おまえの主張なんだろ?
はい。
449日高
2023/09/03(日) 10:45:56.49ID:s7kqB5m8450日高
2023/09/03(日) 10:47:16.47ID:s7kqB5m8451日高
2023/09/03(日) 10:48:24.39ID:s7kqB5m8 n=2のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を無数に持つ。
x^2+y^2=z^2をy^2=(x+m)^2-x^2…(1)と変形する。yは整数,mは有理数とする。
2^2=(t+1)^2-t^2のtは有理数となる。
(1)は(2^2)k=[{(t+1)^2}k+u]-{(t^2)k+u}…(2)となる。k=(y/2)^2,uは有理数。
u=L^2-{(t+1)^2}k,u=M^2-(t^2)kのとき、(2)はy^2=L^2-M^2となる。
u=uより、L^2-{(t+1)^2}k=M^2-(t^2)k。L^2-M^2={(t+1)^2}k-(t^2)kとなる。
L^2={(t+1)^2}k,M^2=(t^2)kのとき、L,Mは有理数となるので、xは有理数となる。
∴n=2のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を無数に持つ。
x^2+y^2=z^2をy^2=(x+m)^2-x^2…(1)と変形する。yは整数,mは有理数とする。
2^2=(t+1)^2-t^2のtは有理数となる。
(1)は(2^2)k=[{(t+1)^2}k+u]-{(t^2)k+u}…(2)となる。k=(y/2)^2,uは有理数。
u=L^2-{(t+1)^2}k,u=M^2-(t^2)kのとき、(2)はy^2=L^2-M^2となる。
u=uより、L^2-{(t+1)^2}k=M^2-(t^2)k。L^2-M^2={(t+1)^2}k-(t^2)kとなる。
L^2={(t+1)^2}k,M^2=(t^2)kのとき、L,Mは有理数となるので、xは有理数となる。
∴n=2のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を無数に持つ。
452日高
2023/09/03(日) 10:49:24.38ID:s7kqB5m8 nが奇素数のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
x^n+y^n=z^nをy^n=(x+m)^n-x^n…(1)と変形する。yは整数,mは有理数とする。
2^n=(t+1)^n-t^nのtを分数とすると、右辺は分数となるので、tは、無理数となる。
(1)は(2^n)k=[{(t+1)^n}k+u]-{(t^n)k+u}…(2)となる。k=(y/2)^n,uは実数。
u=L^n-{(t+1)^n}k,u=M^n-(t^n)kのとき、(2)はy^n=L^n-M^nとなる。
u=uより、L^n-{(t+1)^n}k=M^n-(t^n)k。L^n-M^n={(t+1)^n}k-(t^n)kとなる。
L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kのときL,Mは無理数となるので、xは無理数となる。
∴nが奇素数のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
x^n+y^n=z^nをy^n=(x+m)^n-x^n…(1)と変形する。yは整数,mは有理数とする。
2^n=(t+1)^n-t^nのtを分数とすると、右辺は分数となるので、tは、無理数となる。
(1)は(2^n)k=[{(t+1)^n}k+u]-{(t^n)k+u}…(2)となる。k=(y/2)^n,uは実数。
u=L^n-{(t+1)^n}k,u=M^n-(t^n)kのとき、(2)はy^n=L^n-M^nとなる。
u=uより、L^n-{(t+1)^n}k=M^n-(t^n)k。L^n-M^n={(t+1)^n}k-(t^n)kとなる。
L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kのときL,Mは無理数となるので、xは無理数となる。
∴nが奇素数のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
453日高
2023/09/03(日) 11:04:02.74ID:s7kqB5m8 451の例
2^2=(5/2)^2-(3/2)^2
u=189/16
2^2=(17/4)^2-(15/4)^2
2^2=(5/2)^2-(3/2)^2
u=189/16
2^2=(17/4)^2-(15/4)^2
454132人目の素数さん
2023/09/03(日) 11:28:04.74ID:x9imjgTp >>449
> >>445
> > だから解が有理数か無理数かどうかに関係している
> に「tが無理数だったら」と書いてあることが分からないの?
>
> よく意味がわかりません。
なぜこの4行
----
> tが無理数だったら
> (有理数)^n=t^n+u
> (有理数)^n=t^n=(無理数)^n
> だから解が有理数か無理数かどうかに関係している
----
から下の1行だけ
----
> だから解が有理数か無理数かどうかに関係している
----
を抜き出すの?元の文章は4行であるのに
----
> tが無理数だったら
> (有理数)^n=t^n+u
> (有理数)^n=t^n=(無理数)^n
> だから解が有理数か無理数かどうかに関係している
----
> >>445
> > だから解が有理数か無理数かどうかに関係している
> に「tが無理数だったら」と書いてあることが分からないの?
>
> よく意味がわかりません。
なぜこの4行
----
> tが無理数だったら
> (有理数)^n=t^n+u
> (有理数)^n=t^n=(無理数)^n
> だから解が有理数か無理数かどうかに関係している
----
から下の1行だけ
----
> だから解が有理数か無理数かどうかに関係している
----
を抜き出すの?元の文章は4行であるのに
----
> tが無理数だったら
> (有理数)^n=t^n+u
> (有理数)^n=t^n=(無理数)^n
> だから解が有理数か無理数かどうかに関係している
----
455132人目の素数さん
2023/09/03(日) 11:31:20.42ID:x9imjgTp456132人目の素数さん
2023/09/03(日) 11:34:44.60ID:x9imjgTp >>448
> >444
> >2^n=A^n-B^n=C^n-D^nが成立しているときA^n=C^n,B^n=D^nであるというのが
> おまえの主張なんだろ?
>
> はい。
「2^n=A^n-B^n=C^n-D^nが成立しているときA^n=C^n,B^n=D^nである」
とフェルマーの最終定理は成立しない
よって日高の主張はフェルマーの最終定理を証明するものではない
> >444
> >2^n=A^n-B^n=C^n-D^nが成立しているときA^n=C^n,B^n=D^nであるというのが
> おまえの主張なんだろ?
>
> はい。
「2^n=A^n-B^n=C^n-D^nが成立しているときA^n=C^n,B^n=D^nである」
とフェルマーの最終定理は成立しない
よって日高の主張はフェルマーの最終定理を証明するものではない
457日高
2023/09/03(日) 11:35:05.07ID:s7kqB5m8458日高
2023/09/03(日) 11:36:49.51ID:s7kqB5m8 >>456
> L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kのときL,Mは無理数となるので、xは無理数となる。
では M^n=(t^n)kが等式でない場合は証明が成立していないということだろ
よく意味がわかりません。
> L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kのときL,Mは無理数となるので、xは無理数となる。
では M^n=(t^n)kが等式でない場合は証明が成立していないということだろ
よく意味がわかりません。
459日高
2023/09/03(日) 11:38:06.01ID:s7kqB5m8 >>456
>「2^n=A^n-B^n=C^n-D^nが成立しているときA^n=C^n,B^n=D^nである」
とフェルマーの最終定理は成立しない
よって日高の主張はフェルマーの最終定理を証明するものではない
よく意味がわかりません。
>「2^n=A^n-B^n=C^n-D^nが成立しているときA^n=C^n,B^n=D^nである」
とフェルマーの最終定理は成立しない
よって日高の主張はフェルマーの最終定理を証明するものではない
よく意味がわかりません。
460132人目の素数さん
2023/09/03(日) 12:02:27.88ID:x9imjgTp >>458
> >>456
> > L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kのときL,Mは無理数となるので、xは無理数となる。
> では M^n=(t^n)kが等式でない場合は証明が成立していないということだろ
>
> よく意味がわかりません。
おまえの証明を
----
(2^n)k=[{(t+1)^n}k+u]-{(t^n)k+u}…(2)となる。k=(y/2)^n,uは実数。
u=L^n-{(t+1)^n}k,u=M^n-(t^n)kのとき、(2)はy^n=L^n-M^nとなる。
u=uより、L^n-{(t+1)^n}k=M^n-(t^n)k。L^n-M^n={(t+1)^n}k-(t^n)kとなる。
L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kのときL,Mは無理数となるので、xは無理数となる。
----
n=2の無理数解を用いた場合に書き直すと
2^2={11^(1/2)}^2-{7^(1/2)}^2
2^2=[{11^(1/2)}^2+u]-[{7^(1/2)}^2+u]…(2)
u=(5/2)^n-{11^(1/2)}^2,u=(3/2)^n-{7^(1/2)}^2のとき(2)は2^2=(5/2)^2-(3/2)^2となる
u=uより(5/2)^n-{11^(1/2)}^2=(3/2)^n-{7^(1/2)}^2
移項すると(5/2)^2-(3/2)^2={11^(1/2)}^2-{7^(1/2)}^2となる
11^(1/2),7^(1/2)は無理数であるから5/2,3/2は無理数となる
ということだろ?
> >>456
> > L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kのときL,Mは無理数となるので、xは無理数となる。
> では M^n=(t^n)kが等式でない場合は証明が成立していないということだろ
>
> よく意味がわかりません。
おまえの証明を
----
(2^n)k=[{(t+1)^n}k+u]-{(t^n)k+u}…(2)となる。k=(y/2)^n,uは実数。
u=L^n-{(t+1)^n}k,u=M^n-(t^n)kのとき、(2)はy^n=L^n-M^nとなる。
u=uより、L^n-{(t+1)^n}k=M^n-(t^n)k。L^n-M^n={(t+1)^n}k-(t^n)kとなる。
L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kのときL,Mは無理数となるので、xは無理数となる。
----
n=2の無理数解を用いた場合に書き直すと
2^2={11^(1/2)}^2-{7^(1/2)}^2
2^2=[{11^(1/2)}^2+u]-[{7^(1/2)}^2+u]…(2)
u=(5/2)^n-{11^(1/2)}^2,u=(3/2)^n-{7^(1/2)}^2のとき(2)は2^2=(5/2)^2-(3/2)^2となる
u=uより(5/2)^n-{11^(1/2)}^2=(3/2)^n-{7^(1/2)}^2
移項すると(5/2)^2-(3/2)^2={11^(1/2)}^2-{7^(1/2)}^2となる
11^(1/2),7^(1/2)は無理数であるから5/2,3/2は無理数となる
ということだろ?
461132人目の素数さん
2023/09/03(日) 12:08:54.06ID:x9imjgTp >>459
> >>456
> >「2^n=A^n-B^n=C^n-D^nが成立しているときA^n=C^n,B^n=D^nである」
> とフェルマーの最終定理は成立しない
> よって日高の主張はフェルマーの最終定理を証明するものではない
>
> よく意味がわかりません。
r,sを有理数とすると
2^n={(r^n+2^n)^(1/n)}^n-r^nと2^n=s^n-{(s^n-2^n)^(1/n)}^nが成立する
よって2^n={(r^n+2^n)^(1/n)}^n-r^n=s^n-{(s^n-2^n)^(1/n)}^nが成立する
日高の主張: 「2^n=A^n-B^n=C^n-D^nが成立しているときA^n=C^n,B^n=D^nである」を使うと
{(r^n+2^n)^(1/n)}^n=s^nとr^n={(s^n-2^n)^(1/n)}^nが成立する
これらを変形すれば2^n=s^n-r^nが成立することになるがr,sは有理数なのでフェルマーの最終定理の反例になる
よって日高の主張はフェルマーの最終定理を証明するものではない
> >>456
> >「2^n=A^n-B^n=C^n-D^nが成立しているときA^n=C^n,B^n=D^nである」
> とフェルマーの最終定理は成立しない
> よって日高の主張はフェルマーの最終定理を証明するものではない
>
> よく意味がわかりません。
r,sを有理数とすると
2^n={(r^n+2^n)^(1/n)}^n-r^nと2^n=s^n-{(s^n-2^n)^(1/n)}^nが成立する
よって2^n={(r^n+2^n)^(1/n)}^n-r^n=s^n-{(s^n-2^n)^(1/n)}^nが成立する
日高の主張: 「2^n=A^n-B^n=C^n-D^nが成立しているときA^n=C^n,B^n=D^nである」を使うと
{(r^n+2^n)^(1/n)}^n=s^nとr^n={(s^n-2^n)^(1/n)}^nが成立する
これらを変形すれば2^n=s^n-r^nが成立することになるがr,sは有理数なのでフェルマーの最終定理の反例になる
よって日高の主張はフェルマーの最終定理を証明するものではない
462日高
2023/09/03(日) 12:23:02.24ID:s7kqB5m8 >>460
>n=2の無理数解を用いた場合に書き直すと
2^2={11^(1/2)}^2-{7^(1/2)}^2
n=2のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を無数に持つ。
x^2+y^2=z^2をy^2=(x+m)^2-x^2…(1)と変形する。yは整数,mは有理数とする。
としています。ので、mは有理数です。
>n=2の無理数解を用いた場合に書き直すと
2^2={11^(1/2)}^2-{7^(1/2)}^2
n=2のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を無数に持つ。
x^2+y^2=z^2をy^2=(x+m)^2-x^2…(1)と変形する。yは整数,mは有理数とする。
としています。ので、mは有理数です。
463日高
2023/09/03(日) 12:28:05.14ID:s7kqB5m8 >>461
>r,sを有理数とすると
2^n={(r^n+2^n)^(1/n)}^n-r^nと2^n=s^n-{(s^n-2^n)^(1/n)}^nが成立する
よって2^n={(r^n+2^n)^(1/n)}^n-r^n=s^n-{(s^n-2^n)^(1/n)}^nが成立する
日高の主張: 「2^n=A^n-B^n=C^n-D^nが成立しているときA^n=C^n,B^n=D^nである」を使うと
{(r^n+2^n)^(1/n)}^n=s^nとr^n={(s^n-2^n)^(1/n)}^nが成立する
これらを変形すれば2^n=s^n-r^nが成立することになるがr,sは有理数なのでフェルマーの最終定理の反例になる
よって日高の主張はフェルマーの最終定理を証明するものではない
よく意味がわかりません。
>r,sを有理数とすると
2^n={(r^n+2^n)^(1/n)}^n-r^nと2^n=s^n-{(s^n-2^n)^(1/n)}^nが成立する
よって2^n={(r^n+2^n)^(1/n)}^n-r^n=s^n-{(s^n-2^n)^(1/n)}^nが成立する
日高の主張: 「2^n=A^n-B^n=C^n-D^nが成立しているときA^n=C^n,B^n=D^nである」を使うと
{(r^n+2^n)^(1/n)}^n=s^nとr^n={(s^n-2^n)^(1/n)}^nが成立する
これらを変形すれば2^n=s^n-r^nが成立することになるがr,sは有理数なのでフェルマーの最終定理の反例になる
よって日高の主張はフェルマーの最終定理を証明するものではない
よく意味がわかりません。
464132人目の素数さん
2023/09/03(日) 12:39:26.25ID:4qJcT2vi >>462
> >>460
> >n=2の無理数解を用いた場合に書き直すと
> 2^2={11^(1/2)}^2-{7^(1/2)}^2
>
> n=2のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を無数に持つ。
> x^2+y^2=z^2をy^2=(x+m)^2-x^2…(1)と変形する。yは整数,mは有理数とする。
> としています。ので、mは有理数です。
mは使ってないだろ
おまえの証明を
----
(2^n)k=[{(t+1)^n}k+u]-{(t^n)k+u}…(2)となる。k=(y/2)^n,uは実数。
u=L^n-{(t+1)^n}k,u=M^n-(t^n)kのとき、(2)はy^n=L^n-M^nとなる。
u=uより、L^n-{(t+1)^n}k=M^n-(t^n)k。L^n-M^n={(t+1)^n}k-(t^n)kとなる。
L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kのときL,Mは無理数となるので、xは無理数となる。
----
n=2の無理数解を用いた場合に書き直すと
2^2={11^(1/2)}^2-{7^(1/2)}^2
2^2=[{11^(1/2)}^2+u]-[{7^(1/2)}^2+u]…(2)
u=(5/2)^n-{11^(1/2)}^2,u=(3/2)^n-{7^(1/2)}^2のとき(2)は2^2=(5/2)^2-(3/2)^2となる
u=uより(5/2)^n-{11^(1/2)}^2=(3/2)^n-{7^(1/2)}^2
移項すると(5/2)^2-(3/2)^2={11^(1/2)}^2-{7^(1/2)}^2となる
11^(1/2),7^(1/2)は無理数であるから5/2,3/2は無理数となる
ということだろ?
> >>460
> >n=2の無理数解を用いた場合に書き直すと
> 2^2={11^(1/2)}^2-{7^(1/2)}^2
>
> n=2のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を無数に持つ。
> x^2+y^2=z^2をy^2=(x+m)^2-x^2…(1)と変形する。yは整数,mは有理数とする。
> としています。ので、mは有理数です。
mは使ってないだろ
おまえの証明を
----
(2^n)k=[{(t+1)^n}k+u]-{(t^n)k+u}…(2)となる。k=(y/2)^n,uは実数。
u=L^n-{(t+1)^n}k,u=M^n-(t^n)kのとき、(2)はy^n=L^n-M^nとなる。
u=uより、L^n-{(t+1)^n}k=M^n-(t^n)k。L^n-M^n={(t+1)^n}k-(t^n)kとなる。
L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kのときL,Mは無理数となるので、xは無理数となる。
----
n=2の無理数解を用いた場合に書き直すと
2^2={11^(1/2)}^2-{7^(1/2)}^2
2^2=[{11^(1/2)}^2+u]-[{7^(1/2)}^2+u]…(2)
u=(5/2)^n-{11^(1/2)}^2,u=(3/2)^n-{7^(1/2)}^2のとき(2)は2^2=(5/2)^2-(3/2)^2となる
u=uより(5/2)^n-{11^(1/2)}^2=(3/2)^n-{7^(1/2)}^2
移項すると(5/2)^2-(3/2)^2={11^(1/2)}^2-{7^(1/2)}^2となる
11^(1/2),7^(1/2)は無理数であるから5/2,3/2は無理数となる
ということだろ?
465132人目の素数さん
2023/09/03(日) 12:41:05.23ID:P5PkLsJ2466132人目の素数さん
2023/09/03(日) 12:41:21.36ID:4qJcT2vi >>467
> >>461
> >r,sを有理数とすると
> 2^n={(r^n+2^n)^(1/n)}^n-r^nと2^n=s^n-{(s^n-2^n)^(1/n)}^nが成立する
> よって2^n={(r^n+2^n)^(1/n)}^n-r^n=s^n-{(s^n-2^n)^(1/n)}^nが成立する
> 日高の主張: 「2^n=A^n-B^n=C^n-D^nが成立しているときA^n=C^n,B^n=D^nである」を使うと
> {(r^n+2^n)^(1/n)}^n=s^nとr^n={(s^n-2^n)^(1/n)}^nが成立する
> これらを変形すれば2^n=s^n-r^nが成立することになるがr,sは有理数なのでフェルマーの最終定理の反例になる
> よって日高の主張はフェルマーの最終定理を証明するものではない
>
> よく意味がわかりません。
お前の主張 「2^n=A^n-B^n=C^n-D^nが成立しているときA^n=C^n,B^n=D^nである」 が間違っている
よって証明も間違いということ
> >>461
> >r,sを有理数とすると
> 2^n={(r^n+2^n)^(1/n)}^n-r^nと2^n=s^n-{(s^n-2^n)^(1/n)}^nが成立する
> よって2^n={(r^n+2^n)^(1/n)}^n-r^n=s^n-{(s^n-2^n)^(1/n)}^nが成立する
> 日高の主張: 「2^n=A^n-B^n=C^n-D^nが成立しているときA^n=C^n,B^n=D^nである」を使うと
> {(r^n+2^n)^(1/n)}^n=s^nとr^n={(s^n-2^n)^(1/n)}^nが成立する
> これらを変形すれば2^n=s^n-r^nが成立することになるがr,sは有理数なのでフェルマーの最終定理の反例になる
> よって日高の主張はフェルマーの最終定理を証明するものではない
>
> よく意味がわかりません。
お前の主張 「2^n=A^n-B^n=C^n-D^nが成立しているときA^n=C^n,B^n=D^nである」 が間違っている
よって証明も間違いということ
467132人目の素数さん
2023/09/03(日) 12:44:21.00ID:P5PkLsJ2 日高には「PならばQ」と「PかつQ」の区別がつかない。
「PかつQ」は「QかつP」と同値。
ゆえに、日高の頭の中では「PならばQ」と「QならばP」の区別がつかない。
「PかつQ」は「QかつP」と同値。
ゆえに、日高の頭の中では「PならばQ」と「QならばP」の区別がつかない。
468日高
2023/09/03(日) 13:19:27.57ID:s7kqB5m8 >>464
>(2^n)k=[{(t+1)^n}k+u]-{(t^n)k+u}…(2)となる。k=(y/2)^n,uは実数。
u=L^n-{(t+1)^n}k,u=M^n-(t^n)kのとき、(2)はy^n=L^n-M^nとなる。
u=uより、L^n-{(t+1)^n}k=M^n-(t^n)k。L^n-M^n={(t+1)^n}k-(t^n)kとなる。
L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kのときL,Mは無理数となるので、xは無理数となる。
----
n=2の無理数解を用いた場合に書き直すと
2^2={11^(1/2)}^2-{7^(1/2)}^2
2^2=[{11^(1/2)}^2+u]-[{7^(1/2)}^2+u]…(2)
u=(5/2)^n-{11^(1/2)}^2,u=(3/2)^n-{7^(1/2)}^2のとき(2)は2^2=(5/2)^2-(3/2)^2となる
u=uより(5/2)^n-{11^(1/2)}^2=(3/2)^n-{7^(1/2)}^2
移項すると(5/2)^2-(3/2)^2={11^(1/2)}^2-{7^(1/2)}^2となる
11^(1/2),7^(1/2)は無理数であるから5/2,3/2は無理数となる
ということだろ?
よく意味がわかりません。
>(2^n)k=[{(t+1)^n}k+u]-{(t^n)k+u}…(2)となる。k=(y/2)^n,uは実数。
u=L^n-{(t+1)^n}k,u=M^n-(t^n)kのとき、(2)はy^n=L^n-M^nとなる。
u=uより、L^n-{(t+1)^n}k=M^n-(t^n)k。L^n-M^n={(t+1)^n}k-(t^n)kとなる。
L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kのときL,Mは無理数となるので、xは無理数となる。
----
n=2の無理数解を用いた場合に書き直すと
2^2={11^(1/2)}^2-{7^(1/2)}^2
2^2=[{11^(1/2)}^2+u]-[{7^(1/2)}^2+u]…(2)
u=(5/2)^n-{11^(1/2)}^2,u=(3/2)^n-{7^(1/2)}^2のとき(2)は2^2=(5/2)^2-(3/2)^2となる
u=uより(5/2)^n-{11^(1/2)}^2=(3/2)^n-{7^(1/2)}^2
移項すると(5/2)^2-(3/2)^2={11^(1/2)}^2-{7^(1/2)}^2となる
11^(1/2),7^(1/2)は無理数であるから5/2,3/2は無理数となる
ということだろ?
よく意味がわかりません。
469132人目の素数さん
2023/09/03(日) 13:24:28.75ID:46fUcGyv (5/2)^2-(3/2)^2={11^(1/2)}^2-{7^(1/2)}^2
という等式が成立してるんだからさ、
「A^n-B^n=C^n-D^nが成立しているときA^n=C^n,B^n=D^nである」
という主張は明らかに間違いと分かるよね
という等式が成立してるんだからさ、
「A^n-B^n=C^n-D^nが成立しているときA^n=C^n,B^n=D^nである」
という主張は明らかに間違いと分かるよね
470日高
2023/09/03(日) 13:30:11.80ID:s7kqB5m8 >>465
> y^2=(x+m)^2-x^2…(1)
にuは含まれていません。
m=1ならば、uは含まれていませんが、
mが1以外の有理数ならば、uが含まれています。
例
2^2=(5/2)^2-(3/2)^2
u=-275/144
2^2=(25/12)^2-(7/12)^2
> y^2=(x+m)^2-x^2…(1)
にuは含まれていません。
m=1ならば、uは含まれていませんが、
mが1以外の有理数ならば、uが含まれています。
例
2^2=(5/2)^2-(3/2)^2
u=-275/144
2^2=(25/12)^2-(7/12)^2
471132人目の素数さん
2023/09/03(日) 13:31:18.20ID:P5PkLsJ2472日高
2023/09/03(日) 13:32:03.53ID:s7kqB5m8473日高
2023/09/03(日) 13:33:19.80ID:s7kqB5m8 >>467
日高には「PならばQ」と「PかつQ」の区別がつかない。
「PかつQ」は「QかつP」と同値。
ゆえに、日高の頭の中では「PならばQ」と「QならばP」の区別がつかない。
よく意味がわかりません。
日高には「PならばQ」と「PかつQ」の区別がつかない。
「PかつQ」は「QかつP」と同値。
ゆえに、日高の頭の中では「PならばQ」と「QならばP」の区別がつかない。
よく意味がわかりません。
474132人目の素数さん
2023/09/03(日) 13:33:48.84ID:P5PkLsJ2 >>470
> mが1以外の有理数ならば、uが含まれています。
……じゃなくて、uで小細工しようとしているのでは?
> 例
> 2^2=(5/2)^2-(3/2)^2
> u=-275/144
> 2^2=(25/12)^2-(7/12)^2
この計算、まったく意味がわかりません。
> mが1以外の有理数ならば、uが含まれています。
……じゃなくて、uで小細工しようとしているのでは?
> 例
> 2^2=(5/2)^2-(3/2)^2
> u=-275/144
> 2^2=(25/12)^2-(7/12)^2
この計算、まったく意味がわかりません。
475132人目の素数さん
2023/09/03(日) 13:37:31.08ID:J7yIvmIV >>472
> >>466
> >お前の主張 「2^n=A^n-B^n=C^n-D^nが成立しているときA^n=C^n,B^n=D^nである」 が間違っている
> よって証明も間違いということ
>
> よく意味がわかりません。
> nが奇素数のとき
> (2)はy^n=L^n-M^nとなる。
> L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kのときL,Mは無理数となるので、xは無理数となる。
ということは
「2^n=A^n-B^n=C^n-D^nが成立しているときA^n=C^n,B^n=D^nである」が正しいとすると
> (2)はy^n=L^n-M^nとなる。
> L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kのときL,Mは無理数となる
y^n=z^n-x^nの解はyが有理数の場合はx,zの両方が無理数の解しかないということだよね?
> >>466
> >お前の主張 「2^n=A^n-B^n=C^n-D^nが成立しているときA^n=C^n,B^n=D^nである」 が間違っている
> よって証明も間違いということ
>
> よく意味がわかりません。
> nが奇素数のとき
> (2)はy^n=L^n-M^nとなる。
> L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kのときL,Mは無理数となるので、xは無理数となる。
ということは
「2^n=A^n-B^n=C^n-D^nが成立しているときA^n=C^n,B^n=D^nである」が正しいとすると
> (2)はy^n=L^n-M^nとなる。
> L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kのときL,Mは無理数となる
y^n=z^n-x^nの解はyが有理数の場合はx,zの両方が無理数の解しかないということだよね?
476日高
2023/09/03(日) 13:38:34.99ID:s7kqB5m8 >>469
>(5/2)^2-(3/2)^2={11^(1/2)}^2-{7^(1/2)}^2
という等式が成立してるんだからさ、
「A^n-B^n=C^n-D^nが成立しているときA^n=C^n,B^n=D^nである」
という主張は明らかに間違いと分かるよね
{11^(1/2)}^2-{7^(1/2)}^2は11-7です。
なので、
(5/2)^2-(3/2)^2=11-7です。
>(5/2)^2-(3/2)^2={11^(1/2)}^2-{7^(1/2)}^2
という等式が成立してるんだからさ、
「A^n-B^n=C^n-D^nが成立しているときA^n=C^n,B^n=D^nである」
という主張は明らかに間違いと分かるよね
{11^(1/2)}^2-{7^(1/2)}^2は11-7です。
なので、
(5/2)^2-(3/2)^2=11-7です。
477日高
2023/09/03(日) 13:41:11.30ID:s7kqB5m8478132人目の素数さん
2023/09/03(日) 13:43:38.60ID:P5PkLsJ2479日高
2023/09/03(日) 13:44:20.72ID:s7kqB5m8480132人目の素数さん
2023/09/03(日) 13:45:30.40ID:46fUcGyv >>476
......そういう回答なんだ......ソッスカ
......そういう回答なんだ......ソッスカ
481日高
2023/09/03(日) 13:50:00.13ID:s7kqB5m8 >>478
どういう筋道で計算しているのかがわかりません。
2^2=(5/2)^2-(3/2)^2
u=-275/144
2^2={(5/2)^2-275/144}-{(3/2)^2-275/144}
=(25/12)^2-(7/12)^2
です。
どういう筋道で計算しているのかがわかりません。
2^2=(5/2)^2-(3/2)^2
u=-275/144
2^2={(5/2)^2-275/144}-{(3/2)^2-275/144}
=(25/12)^2-(7/12)^2
です。
482132人目の素数さん
2023/09/03(日) 13:51:43.61ID:P5PkLsJ2483132人目の素数さん
2023/09/03(日) 13:56:14.05ID:J7yIvmIV484日高
2023/09/03(日) 14:44:20.60ID:s7kqB5m8485日高
2023/09/03(日) 14:46:39.54ID:s7kqB5m8 >>483
>「y^n=z^n-x^nの解はyが有理数の場合はx,zの両方が無理数の解しかない」 = 「日高の証明が正しい」
「y^n=z^n-x^nの解はyが有理数の場合はx,zのどちらかが有理数の解がある」 = 「日高の証明が間違い」
ということですね?
はい。
>「y^n=z^n-x^nの解はyが有理数の場合はx,zの両方が無理数の解しかない」 = 「日高の証明が正しい」
「y^n=z^n-x^nの解はyが有理数の場合はx,zのどちらかが有理数の解がある」 = 「日高の証明が間違い」
ということですね?
はい。
486132人目の素数さん
2023/09/03(日) 14:56:23.06ID:hkb+UdHd487日高
2023/09/03(日) 15:01:36.37ID:s7kqB5m8488132人目の素数さん
2023/09/03(日) 15:15:48.32ID:hkb+UdHd >>487
> >>486
> >「y^n=z^n-x^nの解はyが有理数の場合はx,zのどちらかが有理数の解がある」 は正しいので「日高の証明が間違い」ということで終了です
>
> 例を上げてください。
y^n=z^n-x^n y=2とすると2^n=z^n-x^n
2^n=(x^n+2^n)-x^nと2^n=z^n-(z^n-2^n)は必ず成立する
「yが有理数の場合はx,zのどちらかが有理数の解がある」 の例を作りたければ有理数を代入すればよい
2^3=z^3-x^3, x=3とすればz^3=3^3+2^3=35よりz=35^(1/3), 2^3={35^(1/3)}^3-3^3
x=3は有理数なので「yが有理数の場合はx,zのどちらかが有理数の解がある」を満たす
2^3=z^3-x^3, z=3とすればx^3=3^3-2^3=19よりx=19^(1/3), 2^3=3^3-{19^(1/3)}^3
z=3は有理数なので「yが有理数の場合はx,zのどちらかが有理数の解がある」を満たす
> >>486
> >「y^n=z^n-x^nの解はyが有理数の場合はx,zのどちらかが有理数の解がある」 は正しいので「日高の証明が間違い」ということで終了です
>
> 例を上げてください。
y^n=z^n-x^n y=2とすると2^n=z^n-x^n
2^n=(x^n+2^n)-x^nと2^n=z^n-(z^n-2^n)は必ず成立する
「yが有理数の場合はx,zのどちらかが有理数の解がある」 の例を作りたければ有理数を代入すればよい
2^3=z^3-x^3, x=3とすればz^3=3^3+2^3=35よりz=35^(1/3), 2^3={35^(1/3)}^3-3^3
x=3は有理数なので「yが有理数の場合はx,zのどちらかが有理数の解がある」を満たす
2^3=z^3-x^3, z=3とすればx^3=3^3-2^3=19よりx=19^(1/3), 2^3=3^3-{19^(1/3)}^3
z=3は有理数なので「yが有理数の場合はx,zのどちらかが有理数の解がある」を満たす
489日高
2023/09/03(日) 15:22:31.26ID:s7kqB5m8 >>488
>y^n=z^n-x^n y=2とすると2^n=z^n-x^n
2^n=(x^n+2^n)-x^nと2^n=z^n-(z^n-2^n)は必ず成立する
2^n=(x^n+2^n)-x^nは、2^n=2^nです。
>y^n=z^n-x^n y=2とすると2^n=z^n-x^n
2^n=(x^n+2^n)-x^nと2^n=z^n-(z^n-2^n)は必ず成立する
2^n=(x^n+2^n)-x^nは、2^n=2^nです。
490132人目の素数さん
2023/09/03(日) 15:59:43.94ID:P5PkLsJ2491日高
2023/09/03(日) 16:05:24.69ID:s7kqB5m8492132人目の素数さん
2023/09/03(日) 16:14:17.72ID:P5PkLsJ2 >>491
2^3=3^3-{(19^(1/3)}^3が成り立つことは認めるの?
2^3=3^3-{(19^(1/3)}^3が成り立つことは認めるの?
493日高
2023/09/03(日) 17:41:40.75ID:s7kqB5m8494132人目の素数さん
2023/09/03(日) 17:43:55.31ID:P5PkLsJ2495日高
2023/09/03(日) 18:34:21.22ID:s7kqB5m8 >>
それがどうした? 認めるのか認めないのか?
認められません。
それがどうした? 認めるのか認めないのか?
認められません。
496132人目の素数さん
2023/09/03(日) 19:06:55.08ID:UkMM5lAz お豆、お味噌はほっておこう。
497132人目の素数さん
2023/09/03(日) 19:08:40.83ID:46fUcGyv 反例が出ても、それを認めないんじゃあな......
498日高
2023/09/03(日) 19:23:44.20ID:s7kqB5m8499132人目の素数さん
2023/09/03(日) 19:24:28.59ID:35+Exeru 数学じゃないから。論理は全く通じない。
都合が悪くなったら言い換えで誤魔化せると思ってるんだよ。矛盾してても平気だし。
学習能力が全くないのもポイント高いな。
都合が悪くなったら言い換えで誤魔化せると思ってるんだよ。矛盾してても平気だし。
学習能力が全くないのもポイント高いな。
500日高
2023/09/03(日) 19:48:49.26ID:s7kqB5m8501日高
2023/09/03(日) 19:51:41.55ID:s7kqB5m8 n=2のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を無数に持つ。
x^2+y^2=z^2をy^2=(x+m)^2-x^2…(1)と変形する。yは整数,mは有理数とする。
2^2=(t+1)^2-t^2のtは有理数となる。
(1)は(2^2)k=[{(t+1)^2}k+u]-{(t^2)k+u}…(2)となる。k=(y/2)^2,uは有理数。
u=L^2-{(t+1)^2}k,u=M^2-(t^2)kのとき、(2)はy^2=L^2-M^2となる。
u=uより、L^2-{(t+1)^2}k=M^2-(t^2)k。L^2-M^2={(t+1)^2}k-(t^2)kとなる。
L^2={(t+1)^2}k,M^2=(t^2)kのとき、L,Mは有理数となるので、xは有理数となる。
∴n=2のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を無数に持つ。
x^2+y^2=z^2をy^2=(x+m)^2-x^2…(1)と変形する。yは整数,mは有理数とする。
2^2=(t+1)^2-t^2のtは有理数となる。
(1)は(2^2)k=[{(t+1)^2}k+u]-{(t^2)k+u}…(2)となる。k=(y/2)^2,uは有理数。
u=L^2-{(t+1)^2}k,u=M^2-(t^2)kのとき、(2)はy^2=L^2-M^2となる。
u=uより、L^2-{(t+1)^2}k=M^2-(t^2)k。L^2-M^2={(t+1)^2}k-(t^2)kとなる。
L^2={(t+1)^2}k,M^2=(t^2)kのとき、L,Mは有理数となるので、xは有理数となる。
∴n=2のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を無数に持つ。
502日高
2023/09/03(日) 19:52:37.39ID:s7kqB5m8 nが奇素数のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
x^n+y^n=z^nをy^n=(x+m)^n-x^n…(1)と変形する。yは整数,mは有理数とする。
2^n=(t+1)^n-t^nのtを分数とすると、右辺は分数となるので、tは、無理数となる。
(1)は(2^n)k=[{(t+1)^n}k+u]-{(t^n)k+u}…(2)となる。k=(y/2)^n,uは実数。
u=L^n-{(t+1)^n}k,u=M^n-(t^n)kのとき、(2)はy^n=L^n-M^nとなる。
u=uより、L^n-{(t+1)^n}k=M^n-(t^n)k。L^n-M^n={(t+1)^n}k-(t^n)kとなる。
L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kのときL,Mは無理数となるので、xは無理数となる。
∴nが奇素数のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
x^n+y^n=z^nをy^n=(x+m)^n-x^n…(1)と変形する。yは整数,mは有理数とする。
2^n=(t+1)^n-t^nのtを分数とすると、右辺は分数となるので、tは、無理数となる。
(1)は(2^n)k=[{(t+1)^n}k+u]-{(t^n)k+u}…(2)となる。k=(y/2)^n,uは実数。
u=L^n-{(t+1)^n}k,u=M^n-(t^n)kのとき、(2)はy^n=L^n-M^nとなる。
u=uより、L^n-{(t+1)^n}k=M^n-(t^n)k。L^n-M^n={(t+1)^n}k-(t^n)kとなる。
L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kのときL,Mは無理数となるので、xは無理数となる。
∴nが奇素数のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
503132人目の素数さん
2023/09/03(日) 19:58:09.57ID:VA3Yj3iL504132人目の素数さん
2023/09/03(日) 20:01:12.24ID:UkMM5lAz505132人目の素数さん
2023/09/03(日) 20:05:46.38ID:35+Exeru506132人目の素数さん
2023/09/03(日) 20:15:12.60ID:yF2a4l4O507132人目の素数さん
2023/09/03(日) 20:26:58.32ID:yF2a4l4O >>487
> >>486
> >「y^n=z^n-x^nの解はyが有理数の場合はx,zのどちらかが有理数の解がある」 は正しいので「日高の証明が間違い」ということで終了です
>
> 例を上げてください。
日高の証明の反例
----
0485日高2023/09/03(日) 14:46:39.54ID:s7kqB5m8
>>483
>「y^n=z^n-x^nの解はyが有理数の場合はx,zの両方が無理数の解しかない」 = 「日高の証明が正しい」
「y^n=z^n-x^nの解はyが有理数の場合はx,zのどちらかが有理数の解がある」 = 「日高の証明が間違い」
ということですね?
はい。
----
「y^n=z^n-x^nの解はyが有理数の場合は***x,zのどちらか***が有理数の解がある」
4627011^7=51488062237908262117164432659695107942546091268-6083057661870775743244762534472426132278375097
4627011^7=51488062237908262117164432659695107942546091268-3472073^7
6083057661870775743244762534472426132278375097=3472073^7
なので日高の証明の反例である
2^3=(T+2)^3-T^3 (Tは有理数)は日高の証明の反例である
> >>486
> >「y^n=z^n-x^nの解はyが有理数の場合はx,zのどちらかが有理数の解がある」 は正しいので「日高の証明が間違い」ということで終了です
>
> 例を上げてください。
日高の証明の反例
----
0485日高2023/09/03(日) 14:46:39.54ID:s7kqB5m8
>>483
>「y^n=z^n-x^nの解はyが有理数の場合はx,zの両方が無理数の解しかない」 = 「日高の証明が正しい」
「y^n=z^n-x^nの解はyが有理数の場合はx,zのどちらかが有理数の解がある」 = 「日高の証明が間違い」
ということですね?
はい。
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「y^n=z^n-x^nの解はyが有理数の場合は***x,zのどちらか***が有理数の解がある」
4627011^7=51488062237908262117164432659695107942546091268-6083057661870775743244762534472426132278375097
4627011^7=51488062237908262117164432659695107942546091268-3472073^7
6083057661870775743244762534472426132278375097=3472073^7
なので日高の証明の反例である
2^3=(T+2)^3-T^3 (Tは有理数)は日高の証明の反例である
508132人目の素数さん
2023/09/03(日) 20:56:53.41ID:e7mT9ZkT509日高
2023/09/03(日) 22:24:02.73ID:s7kqB5m8510132人目の素数さん
2023/09/03(日) 22:25:28.24ID:s7kqB5m8511日高
2023/09/03(日) 22:27:42.24ID:s7kqB5m8512132人目の素数さん
2023/09/03(日) 22:29:14.58ID:VA3Yj3iL >>509
> L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kのときL,Mは無理数となるので、xは無理数となる。
は「〜のとき…」の形をしています。では「〜」でないときはどうなりますか、という質問です。
> L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kのときL,Mは無理数となるので、xは無理数となる。
は「〜のとき…」の形をしています。では「〜」でないときはどうなりますか、という質問です。
513日高
2023/09/03(日) 22:29:34.34ID:s7kqB5m8514日高
2023/09/03(日) 22:31:45.06ID:s7kqB5m8515日高
2023/09/03(日) 22:34:06.26ID:s7kqB5m8 >>508
> 2^n=(x^n+2^n)-x^nは、2^n=2^nです。
2^2=(t+1)^2-t^2=(t^2+2^2)-t^2=2^2となり「論外です」なのだからn=2の証明から書き直したら?
意味がわかりません。
> 2^n=(x^n+2^n)-x^nは、2^n=2^nです。
2^2=(t+1)^2-t^2=(t^2+2^2)-t^2=2^2となり「論外です」なのだからn=2の証明から書き直したら?
意味がわかりません。
516132人目の素数さん
2023/09/03(日) 22:36:02.26ID:f0rxRavX517日高
2023/09/03(日) 22:36:11.70ID:s7kqB5m8 >>512
> L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kのときL,Mは無理数となるので、xは無理数となる。
は「〜のとき…」の形をしています。では「〜」でないときはどうなりますか、という質問です。
意味がよくわかりません。
> L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kのときL,Mは無理数となるので、xは無理数となる。
は「〜のとき…」の形をしています。では「〜」でないときはどうなりますか、という質問です。
意味がよくわかりません。
518日高
2023/09/03(日) 22:37:43.61ID:s7kqB5m8519日高
2023/09/03(日) 22:38:23.45ID:s7kqB5m8 n=2のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を無数に持つ。
x^2+y^2=z^2をy^2=(x+m)^2-x^2…(1)と変形する。yは整数,mは有理数とする。
2^2=(t+1)^2-t^2のtは有理数となる。
(1)は(2^2)k=[{(t+1)^2}k+u]-{(t^2)k+u}…(2)となる。k=(y/2)^2,uは有理数。
u=L^2-{(t+1)^2}k,u=M^2-(t^2)kのとき、(2)はy^2=L^2-M^2となる。
u=uより、L^2-{(t+1)^2}k=M^2-(t^2)k。L^2-M^2={(t+1)^2}k-(t^2)kとなる。
L^2={(t+1)^2}k,M^2=(t^2)kのとき、L,Mは有理数となるので、xは有理数となる。
∴n=2のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を無数に持つ。
x^2+y^2=z^2をy^2=(x+m)^2-x^2…(1)と変形する。yは整数,mは有理数とする。
2^2=(t+1)^2-t^2のtは有理数となる。
(1)は(2^2)k=[{(t+1)^2}k+u]-{(t^2)k+u}…(2)となる。k=(y/2)^2,uは有理数。
u=L^2-{(t+1)^2}k,u=M^2-(t^2)kのとき、(2)はy^2=L^2-M^2となる。
u=uより、L^2-{(t+1)^2}k=M^2-(t^2)k。L^2-M^2={(t+1)^2}k-(t^2)kとなる。
L^2={(t+1)^2}k,M^2=(t^2)kのとき、L,Mは有理数となるので、xは有理数となる。
∴n=2のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を無数に持つ。
520日高
2023/09/03(日) 22:39:01.51ID:s7kqB5m8 nが奇素数のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
x^n+y^n=z^nをy^n=(x+m)^n-x^n…(1)と変形する。yは整数,mは有理数とする。
2^n=(t+1)^n-t^nのtを分数とすると、右辺は分数となるので、tは、無理数となる。
(1)は(2^n)k=[{(t+1)^n}k+u]-{(t^n)k+u}…(2)となる。k=(y/2)^n,uは実数。
u=L^n-{(t+1)^n}k,u=M^n-(t^n)kのとき、(2)はy^n=L^n-M^nとなる。
u=uより、L^n-{(t+1)^n}k=M^n-(t^n)k。L^n-M^n={(t+1)^n}k-(t^n)kとなる。
L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kのときL,Mは無理数となるので、xは無理数となる。
∴nが奇素数のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
x^n+y^n=z^nをy^n=(x+m)^n-x^n…(1)と変形する。yは整数,mは有理数とする。
2^n=(t+1)^n-t^nのtを分数とすると、右辺は分数となるので、tは、無理数となる。
(1)は(2^n)k=[{(t+1)^n}k+u]-{(t^n)k+u}…(2)となる。k=(y/2)^n,uは実数。
u=L^n-{(t+1)^n}k,u=M^n-(t^n)kのとき、(2)はy^n=L^n-M^nとなる。
u=uより、L^n-{(t+1)^n}k=M^n-(t^n)k。L^n-M^n={(t+1)^n}k-(t^n)kとなる。
L^n={(t+1)^n}k,M^n=(t^n)kのときL,Mは無理数となるので、xは無理数となる。
∴nが奇素数のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
521132人目の素数さん
2023/09/03(日) 22:40:45.06ID:VA3Yj3iL522132人目の素数さん
2023/09/03(日) 23:02:11.85ID:sPC1LnJ9523132人目の素数さん
2023/09/04(月) 09:19:29.03ID:d0wUbAQL >>511
初等数学を全然理解してないくせに「初等数学によるフェルマーの最終定理の証明」
なんてタイトルをつけるんじゃないよ。
実際は、「直感によるフェルマーの最終定理の証明」「思い込みによるフェルマーの最終定理の証明」だろ。
初等数学を全然理解してないくせに「初等数学によるフェルマーの最終定理の証明」
なんてタイトルをつけるんじゃないよ。
実際は、「直感によるフェルマーの最終定理の証明」「思い込みによるフェルマーの最終定理の証明」だろ。
524日高
2023/09/04(月) 10:39:50.70ID:LYsc4qpF525日高
2023/09/04(月) 10:41:08.94ID:LYsc4qpF526日高
2023/09/04(月) 10:42:43.90ID:LYsc4qpF527132人目の素数さん
2023/09/04(月) 11:00:10.74ID:KRgjdhDP528日高
2023/09/04(月) 12:20:28.39ID:LYsc4qpF >>527
>フェルマーの最終定理の証明で解く問題というのは
「x^n+y^n=z^nの3つの変数の内2つが有理数の値をとるときに残りの1つが有理数の値をとるか?」
ということは理解していますか?
でも、2^3=35-3^3は論外です。
フェルマーの最終定理は一つの冪数を二つの冪数に分けることはできない。
という問題です。
>フェルマーの最終定理の証明で解く問題というのは
「x^n+y^n=z^nの3つの変数の内2つが有理数の値をとるときに残りの1つが有理数の値をとるか?」
ということは理解していますか?
でも、2^3=35-3^3は論外です。
フェルマーの最終定理は一つの冪数を二つの冪数に分けることはできない。
という問題です。
529132人目の素数さん
2023/09/04(月) 12:41:39.04ID:1j3dmupJ530132人目の素数さん
2023/09/04(月) 12:42:47.38ID:1j3dmupJ531132人目の素数さん
2023/09/04(月) 13:07:20.24ID:UEISc4bw >>528
> でも、2^3=35-3^3は論外です。
> フェルマーの最終定理は一つの冪数を二つの冪数に分けることはできない。
> という問題です。
「二つの冪数」の1つは必ず「有理数の冪数」にできるので
「フェルマーの最終定理は一つの冪数を二つの冪数に分けることはできない」
と
「x^n+y^n=z^nの3つの変数の内2つが有理数の値をとるときに残りの1つが有理数の値をとるか?」
は同じこと
2^3=35-3^3は「二つの冪数」の1つ目は必ず「有理数の冪数」にできることを示している
2^3=z^n-3^3 「z^n=35は有理数の冪数」であるか?というのは問い(方程式は無数にある)の内の1つ
2^2=(t+1)^2-t^2は「二つの冪数」の1つ目は必ず「有理数の冪数」にできることに反しているのでこれを用いた証明は論外
> でも、2^3=35-3^3は論外です。
> フェルマーの最終定理は一つの冪数を二つの冪数に分けることはできない。
> という問題です。
「二つの冪数」の1つは必ず「有理数の冪数」にできるので
「フェルマーの最終定理は一つの冪数を二つの冪数に分けることはできない」
と
「x^n+y^n=z^nの3つの変数の内2つが有理数の値をとるときに残りの1つが有理数の値をとるか?」
は同じこと
2^3=35-3^3は「二つの冪数」の1つ目は必ず「有理数の冪数」にできることを示している
2^3=z^n-3^3 「z^n=35は有理数の冪数」であるか?というのは問い(方程式は無数にある)の内の1つ
2^2=(t+1)^2-t^2は「二つの冪数」の1つ目は必ず「有理数の冪数」にできることに反しているのでこれを用いた証明は論外
532日高
2023/09/04(月) 14:28:37.83ID:LYsc4qpF533日高
2023/09/04(月) 14:29:51.66ID:LYsc4qpF534132人目の素数さん
2023/09/04(月) 14:30:19.75ID:cSysNlzR535日高
2023/09/04(月) 14:32:35.92ID:LYsc4qpF■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
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