>>572
普通の数学ではない言語体型で普通の数学では許されてない推論則による証明だという事やろ
もちろん自分達独自の言い回し、推論則で論文書くのは構わないが、それならそれで普通の数学に翻訳可能である事をあらかじめ確認しておかないといけない
まぁ言い訳やろ
実際には確かに批判は尤もで自分らの論理に“普通の数学では許されない論述”が入ってる事は認めた上で、しかしそれを「我々の理論は普通の推論則では書かれているわけではない」と開き直る事で面目丸潰れになるのを回避しただけやろな
そうでないならその“新しい言語体系、新しい推論則による数学”を示して見せてそれが普通の数学の“別の表現”に過ぎない事を示して見せればいい
まぁやらんやろ
加藤先生はここらが引き時と思ったんやろ