>>532-533
>正しいか間違っているかなんてどうでもいい
>専門家に相手にされない理論を、調子のいい文句で一般人に宣伝している根性がさもしい

・ガリレオの宗教裁判で、天動説は否定されたが、結局天動説は正しかった
・専門家も、いまは細分化されているから、「数学者」と十把一絡げにしても意味ない。遠アーベル専門家からは、ちゃんと相手にされている。ショルツェ氏には専門外
・なお、民主主義では「一般人の理解を得る」というのは大事なことです。一般人の理解を得られなければ、NHKもRIMSも、存続が難しくなる

>>524 >>514
うん、この説明面白い!

>>483
>結局何が言いたいかというと、
ショルツはIUTを曲解して単純化して不十分。
>一方望月は第三者への認知可能な説明が不十分。
>これは、両者に加藤さんが言う認知のギャップがある状態である。
>ギャップを埋めるには望月側が皆が認知できる(腑に落ちる)形の説明をする必要がある。

同意
番組中で
師匠のファルティングスが要っていた通りです