AB=CDならば、A=Cのとき、B=Dとなる。

|- P→[Q→R]

1 (1) B=D       仮定
  (2) A=C→B=D   同値関係なし

それゆえこの命題は不成立である

たとえば(2)の段階において

A=C→C=D 推移性
A=C→C=A 対称性
A=C→A=C 反射性

何れかの論証なら認められる
これに意味があるかはわからんが